菊花賞2025人気上位3頭の中でエリキングが長丁場で楽観視できない訳は?エリキングvsエネルジコvsショウヘイの対決!それぞれ菊花賞の長丁場をこなせることはできるか?

菊花賞2025人気上位3頭の中でエリキングが長丁場で楽観視できない訳は?エリキングvsエネルジコvsショウヘイの対決!それぞれ菊花賞の長丁場をこなせることはできるか?



菊花賞2025人気上位3頭の中でエリキングが長丁場で楽観視できない訳は?エリキングvsエネルジコvsショウヘイの対決!それぞれ菊花賞の長丁場をこなせることはできるか?の動画です。
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第86回菊花賞2025(GⅠ)
3歳OP(国際)牡・牝(指定)馬齢 コース:3000m(芝・右 外)
第3回特別登録20頭
出走可能頭数18頭
アマキヒ 57.0
アロンディ 57.0
エキサイトバイオ 57.0
エコロディノス 57.0
エネルジコ 57.0
エリキング 57.0
キングスコール 57.0
ゲルチュタール 57.0
コーチェラバレー 57.0
ショウヘイ 57.0
ジョバンニ 57.0
ジーティーアダマン 57.0
マイユニバース 57.0
ミラージュナイト 57.0
ヤマニンブークリエ 57.0
ライトトラック 57.0
ラーシャローム 57.0
レイヤードレッド 57.0
レクスノヴァス 57.0
レッドバンデ 57.0

菊花賞2025は京都外回り3000mという過酷なレースでもある。人気のエリキングは外回りコースとなる点でも楽観視できない面は多々あるだけに1つのミスが命取りになる3000mにおいて克服することができるかが鍵と言える。
エネルジコはキャリアが浅く上積みが大きい馬ではあるが、前走は新潟記念を走った。長い距離での競馬は青葉賞のみだが内容的にはスタミナを確認できるような競馬内容ではなく残り2ハロンのスピード競馬となっただけに評価し辛い所だろう。
ショウヘイは折り合いの難しい面が残っている馬なだけに距離は心配されるが京都新聞杯の勝ち方が非常に強い。京都外回りの大きな山を経験している点は大きく残り4ハロン戦にも耐えられる競馬ができそうである。折り合いが課題の馬なだけに当日路地ついて競馬ができるかに興味が集まる。

【プロ馬券師集団桜花による菊花賞2025特集動画】

菊花賞2025一週前レース予想全頭診断!ダービー馬や皐月賞馬が不在のレースにて悲願のG1勝利を達成したい馬は?神戸新聞杯を勝ったエリキングか?青葉賞馬エネルジコか?京都新聞杯の勝ち馬ショウヘイか!?

#菊花賞
#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花

はい、こんばんは。プロバン集団大花です 。本日はですね、キ下賞2025前哨戦を 徹底分析ということで人気場に押されてる 馬ですね。エリキングエネルジコそして 翔平。ま、この3頭がですね、123番 人気になりそうだというところで、さて それがね、キ下賞へ結びつくレースをして いたのかどうかその辺りをですね、検証し ていきたいと思います。あとはですね、ま 、あの、これら3等に関して果たして距離 が持つのかどうか、この辺りもね、 ちょっと、ま、見ていただきたいなという ところで、まずはですね、え、こちら レース分析の方からやっていきたいと思い ます。 はい。ではですね、こちらエリキングが ですね、現状1番2人気になりそうだと いうところですよね。ま、あの、前走の 神戸新聞杯1着ということで、まずは権利 、ま、出走権利ね、獲得してるという ところです。ま、あの、賞金的にはね、 たっぷりあるので、ま、仮にね、勝って なくても3着だったとしても出走はできて いたタイプの馬ですけど、この神戸新聞杯 で勝ったことによって一気にですね、主役 に踊り出たというところです。2層前の ダービーですね。これは、ま、5着という ところですが、最後峰からの競馬をしてい て、同じく神戸新聞杯も最後峰からの競馬 をしていたっていうのが思い出されますよ ね。で、2400mに距離が伸びて ちょっと良くなってきたという、思える 部分がありますので、エリキングとして さて今度は3000m距離が伸びて対応 できるかどうか。ま、これはね、体付き なんかも、ま、見つつ、ま、検証していき たいなというところです。では振り返る レースは2戦ですね。神戸新聞杯とそして 東京優勝日本ダービーの2戦をね、 振り返りしていきたいと思います。 はい、ではまず神戸新聞杯からね、見て いきたいと思います。こちらはですね、ま 、エリキングそして翔平、この2頭に加え て序盤にあたりがですね、今回出走して くるというところですね。ま、あとは5着 の、ま、ライトトラックという馬も出走 予定しています。これらの馬の中で、ま、 上位人気になりそうなのがエリキングと 翔平の2等だと考えられますが、ま、この エリキングのレースぶりを見ていただいて 、ま、パッとね、あの、思いつくところを ね、全て、ま、確認していきたいなと思い ます。ではですね、まず枠順、これ10 等建てでした。ま、等数で言うと小数と 言えるますので、ま、あの、18等建てに なるとどうかっていうところはありますよ ね。で、実際この馬ね、ま、あの、若い時 2歳児ですね。ま、新馬線、そしての ステークス、京都2サイステークス、これ いずれもシ頭数で勝ち上がってきたって いうのはこれ忘れてはいけないところなん ですよね。最大で発頭建てでした。そこを ま、考えるとさ、ダービーっていうのは 18等建てだったんですけど、この神戸 新聞杯が10等建てということで、 やっぱり小頭数には強いなっていう イメージがまず湧きますよね。次にゲート 。これスタートする前をちょっと見て いただきたいんですけど、あの、これ、ま 、映像ね、ちょっと残ってるので見て いただければと思いますが、ゲートが入っ たところなんですよね。ゲートの中で静止 できないっていうところがあるんですよね 。要はこれ外枠で1番、ま、大外で最後の 、ま、入れるっていう順番でしたので、ま 、すぐスタートを決めれるっていうところ があるんですけど、例えば最内枠、1枠1 番とかだったら1番最初に入れられますの で、そういったところではしっかりと静止 できないっていうところは若干やっぱり スタートの不安があるというところです。 それらを踏まえてまずね、この神戸新馬杯 レース見ていきましょう。こちら8枠10 番からゲート開いた瞬間、こちらはポンと こうスタートを決めます。ちょうどね、前 を向いた時にゲートが開いたっていう ラッキーな部分もあったかなと思いますね 。そしてじわっと、ま、あの、位置をです ね、上げるというよりはですね、この馬 なりに追走していくというところで、ま、 前はね、引っ張る流れになりましたけど、 全体的に言うと超スローペースに落として るっていうのが見られます。その中で、ま 、この10番のエリキングはデルアバーの 後ろにつけて、ま、今1コーナーを回っ てるというところですね。後方4番手の1 というところです。ま、前にはですね、 デルアバーがいて、その前に5番の翔平が いるというところですね。で、あの消兵 なんかはね、ちょっとかかって るっていうところはあって、これはね、 13秒台で、ま、レースね、ラップが続い てるっていうところでしたけど、このエリ キングに関してはかかるところが一切、ま 、見られなかったかなっていうところで、 今無効上面でね、追走してるというところ ですよね。そしてね、ま、最初の 1000m過ぎていきます。この 1000mを過ぎた後も前が結構ペースを 落としてるっていうように 13.013.1 ということで1200mまでそして 1400mまでさらに超スローペースに なったのでどちらかと言うと折り合い力の 勝負になったっていうところですね。 そしてま向こう上面から今度は3コーナー に入っていって、ま、じわっとカーブして るっていうのが見られます。残り 1000mを切ってもまだペースは上がら ないっていう状況で、ま、逃げてる馬が うまくペースを翻弄してるというところ ですが、この翻弄していて残り800を 切ってから、ま、一気にペースが上がって いくっていうのが見られます。ま、残り 800を切ってその中でこのエリキングは 外をね、じわっと上がっていこうとすると 、ま、デルアバーの後ろから、ま、追走し てるんですが、手応え的にはすごく余裕が あって直線向きます。ま、前にね、いる 小平を目標に外へ持ち出してからは 5サインですよね。まずはデルアバーに 並びかけて、そして残り200来ます。ま 、残り200で坂がですね、来てこの坂を 物ともせずに登っていくというところに 対してこの翔平はちょっと止まりかけたと 、ま、この差が大きくて、ま、勢いが差が あっての1着というところですね。 はい。そしてまずですね、このレースで見 られたところすごくですね、折り合いが つきやすいので距離自体は持つかなと思い ます。この気象的な部分で言うとこの距離 っていうのは延長してもおそらく何の問題 もなく競馬はできるんじゃないかなって いう見て見立てです。そういった点では ですね、ま、資格がないように見えなくも ないんですが、私がまず気になったのは 水定上がり32.3っていうところで、 これめちゃくちゃ切れる足を使ってますよ ね。32.3ってちょっと調べてみると サートルナーリアでしたかね。それと同じ 足だったんですよね。ま、過去にカチ馬で サートルナーリアってのがいましたけど、 ま、その時と同じ、ま、足を使って るっていうところで、ちょっと疑問が出て きたっていうのは、基本的にはこれだけの 鋭い足を使える馬っていうのはひょっとし たら、ま、馬地震距離に限界があるタイプ かもしれないなっていうのはちょっと薄う 感じるところがあります。要は切れすぎ るっていうところですね。この過称って どちらかというとキれだけではないんです よね。ま、キれに加えてスピードに加えて 当然ながらスタミナもいるということで 総合力勝負になります。特に強制的に足を 使わされる京都のま、残り800mって いうのはこんな感じの足の使い方では ちょっと勝てない時ってあるのでどちらか と言うとこの11.9の場面ありますよね 。ここももっと早くなって足を使っていか ないといけないっていうのが京都なんです よね。ま、なのでこの強制的にエンジンが かかる京都の舞台っていうのは必ずしも エリキングにとって、ま、歓迎と言える かって言うと、ちょっとそこは疑問がある なっていう風に感じました。ではですね、 次に見ていただきたいのが日本ダービー。 見ていただきましょう。 はい。ではですね、ダービーをですね、 振り返ります。この東京優ダービー ですね。この時、ま、勝ち馬 クロアディノールということですが、この エリキング、ま、末足見ていただいたら 分かると思うんですけど33.4という ことでやっぱり切れる足をフルに使ってる なっていう印象でしたね。ただしこの足を 使っても当然ながら、ま、後ろの方だった ので届かなかったっていうのが、ま、 大きな範囲でもありますよね。じゃあなぜ 後ろになったのかっていうところも含めて 、ちょっとレースはね、見ていきたいと 思いますが、この足を使うためには やっぱり後ろじゃないと当然ながら使え ないわけですよね。ために貯めるという ところで、大きく離れた位置となります。 じゃあこのハロンラップ全体的に見て いただくと、もう12秒台ばっかりですね 。しかも前半ですね。こういう流れの中で は大きく話されてそれこそですね、14秒 台ぐらいの追いと33.4というのは使え ないっていうところです。じゃあ今回です ね、ま、この12.1とか12.2とか 1番遅くて12.5だったっていうところ を踏まえてま、もう1回ねの方をね、 振り返りしていきたいと思います。こちら まずはですね、枠順ですが2枠3番という ことで、ま、あのまずまずね、枠としては 打ち枠でした。この内枠っていうのは、ま 、ダービーに関しては結構有利になり やすいという枠なんですよね。その上で スタート前ですね、やっぱり、ま、 いわゆるゲートの中でちょっとごちゃつい てるというのがあります。2枠3番で 先入れでしたので、このガチャガチャする ところがあって、そのためゲート出遅れ るっていうことがありますよね。では レース見ていきましょう。ではこちら2枠 3番からゲート開いた瞬間、こちらは ちょっと出負けしました。この出負けした 原因はゲート開いた瞬間に頭をぐっと下げ てしまったっていうのがありましたよね。 要はゲートの中で静止ができない馬という ところです。そしてこの後ろになったって いうのは大きな不利とも言えますよね。 最初の1コーナーではですね、翔平はもう 2番手ぐらいにいる。クロアディノールも 4番手ぐらいにいるという状況の中でもう 後方2番手にいるという状況です。ま、 1番後ろにね、離れた馬は別としてかなり 1だけでも1.3秒4秒ぐらいは後ろに なってるっていうのが見られますよね。で 、決してこのダービーという舞台を考えて もペース的にはそんなにね、早いペースで もなく逆に遅いペースでもなく平均的に 流れたペースとも言えます。その平均的に 流れたペースになった上で、じゃあ2枠3 番のこのエリキングはって言うともう後方 4番手ぐらいを追走してるというところ ですよね。ま、今後方5番手になってます けど、これだけね、ま、後ろになって前と は離されてるっていう状況で確かに足は 溜まります。それは前にいる馬より ゆっくりと走ってるわけですからその分ね スタミナの消費はないと。で、東京の場合 は向こう場面で登り下りがあるという競馬 、ま、そういう中で、ま、後ろでですね、 ま、タフに削られていくという状況になり ます。そして今ね、3コーナーは回って いってるんですけど、依前としてですね、 後方の位置に控えてるっていうところに なって、ま、前はね、もう気分よく飛ばし ていってる14番にいますけど、ま、その 中で、ま、後方ピタッとつけて、ま、後方 4番手から内ち打ちを立ち回って、そして 、ま、前の馬がようやく、ま、600を 切っていく時にしばらく1秒以上遅れて、 ま、この4コーナーを回っていきます。 そして直線向くと、ま、外にも出せないと いうところでバ群をつくという選択をして 残り400mではですね、もうカチュー馬 が先頭に立ってるのにまだ後ろでモタモタ しています。300mの平坦になって ようやく5サインというところで残り 200mからいい足は使ってますけど とても勝ち馬のまに勝負圏内に行けると いうところではなくて結局まというところ ですね。まあ、なので遅れて突っ込んでき たという形になりますので、このレース ぶりをどう見るかっていうところですが、 まず今回のスタートっていうのもできれば ね、やっぱり偶数枠が欲しいなっていう ところがあります。これはゲート内でもう 頭を下げたりするっていうところがあるの でね、そういった危険があるよっていう馬 っていうのは覚えておきたいですね。 そしてこのエリキングですが、ま、当然 ながら、ま、後ろにね、控えて足は溜まり ましたけど、溜めた足で、ま、前の、ま、 この黒ノール34.2の足を使いました けど、1秒以上離されていた位置にいた わけですから、本来だったエリキング、 これ勝とうと思うとやっぱりですね、 32.ま、8ぐらいの足を使わなくちゃ 勝てなかったわけですよね。ま、そういっ た点から言ってもこのエリキングの、ま、 戦法というのはあくまでもスタートがね、 悪いからこういう足を使っているというの がありますし、消頭数だったらバ群が 固まることが多いので差し切れ るっていうのがあっても他当になると当然 ながら流れる弱い馬もこういうクラシッ クっていうのは出てきますから、そういう 馬のまあなんていうか不利というか被害を 受ける場合もありますので必ずしもこの馬 が優勢とはちょっと考えにくいなという ところです。 はい。そして最後にね、このエリキングね 、あの、ちょっと比較してみたいと思い ます。精子がになりますが、見て いただければと思いますが、このエリ キングね、ま、ダービーの時とそして神戸 新聞杯の時で、ま、ちょっと体型がどうか なっていうところを見比べたいなっていう のがまず本音でもあります。ま、いわゆる ダービーの時の、ま、静止画像とですね、 神戸新聞杯の時の、ま、画像になるんです けど、ま、こちらね、確かにちょっとはね 、ま、絞れてきたなっていうところはある んですけど、どちらかと言うとこの、ま、 2つに共通するところていうのは、ま、 ちょっとどうが詰まったかなっていう感じ の、ま、体型なんですよね。ま、なので、 ま、本質的にまず長い距離で同じように これだけ切れる足が使えるかどうかって いうところのどうしても疑問が湧いて くるっていうのがあって、このエリキング 自身の、ま、本質は決して長距離ではない よっていうところはちょっと伝えておき たいなと思います。どちらかと言うと、私 はこの2000から2400ぐらいの、ま 、競馬でスローの決めて勝負に最も合う ような体型してるんじゃないかなっていう ところでね。ま、足も長いかっていうと そうでもなくて、どちらかと言うと、ま、 あの、まだ単速の部類じゃないかなという 風にも感じますので、そういったところで は、ま、あの、理想的な体型っていうのは ね、やっぱり足が長くてお腹がギュっと 絞れてっていうような体型と私はね、長 距離を走る時はいつもそういう体型は見る ようにしているんですけど、ちょっとエリ キングに対してはまだそういう、ま、長 距離場の体型とは言いづらいなっていう ところで、金しもこの距離をこなせる かってっていうところは疑問があります。 ただき賞自体はね、どちらかというと中 距離でも通用するってのはよく言われます 。ま、その辺りはですね、非常に楽しみに したいなと思います。 はい、次にですね、2番人気想定の エネルジを見ていただきたいと思います。 このエネルジコですが、前走新潟記念を2 着して今回ですね、出走してくるという ところですので、ま、人気を集める馬の 一等です。そしてダービーに挑戦する権利 がありながら無理をさせなかったっていう ところも注目できるわけですが、青場まで 無敗できてる馬ですよね。で、1800m 、1800mを使って青場所2400m 距離を克服してっていう競馬ぶりでした。 で、今回ですね、天皇賞ではなくてき賞に 挑戦するというところですので、まず鍵は 何か当然ながら距離ですよね。この エネルジに距離を克服できるかどうかって いうところ、ま、いわゆるそういった不安 っていうのは突きまとうのかなという ところです。ではですね、このエネルジの 場合は、え、見ていただきたいのは合う 場所をですね、見ていただきたいと思い ます。ま、最もね、ま、き下に距離が近い とも言えますからね。2400っていうの は今まで経験してきた4000の中では 近いレースと言えますので、どういう レースぶりかを、ま、注目して見て いただければと思います。 このエネルジコが勝った青場賞ですが、 当時13等建てでした。で、このレースも ね、ま、ちょっとね、ま、雨も降っていた んですよね。これ芝両バ場となってます けど、うっすらと雨が降っていたっていう のが思い出されます。で、この4月26日 の土曜日でしたので開幕集なわけですよね 。その開幕集で、ま、どういう競馬をして いたかっていうのを見ていただきたいと 思います。ではですね、まず枠順ですが7 枠10番ということで、ま、あの、やや 外目の枠というところですね。この、ま、 外めの枠からまずゲート見ていただきたい と思います。こちら7からゲート開いた 瞬間、こちらはちょっとね、出負けという か、ま、外に寄れながらのスタートで、ま 、うちの馬がみんなスタートよく決めてい ますよね。として、ま、じわっと、ま、外 の馬行ったりして、ま、結局ね、後方3番 手の位置につけるという状況で、ま、待機 策を取りました。ま、足を貯める作戦って いう形ですね。そして1コーナーを回って いきます。ま、これダービーと同じね、 距離になるわけですけど、ま、この同じ 距離でありながらどういう競馬をしている かって言うと、ま、同じように後方から 進めるというところで、末足勝負を、ま、 選択というところですよね。そして今現状 ですね、ま、2コーナーをね、向かってる というところですが、ま、後ろから3投目 で足をために溜めるという作戦です。 そして、ま、貯めるっていうところです ので、当然ながらね、前の馬とはだいぶ 離されてるっていう状況になりますね。 ざっと1秒ちょっと離されて るっていうところで、ま、これだけね、 スローペースに落ちた上でしっかりと足を 溜めることができて るっていうところがありますので、末足の 切れっていうのは当然ね、溜めた分だけ 切れるのかなというところです。そして、 ま、前にね、いる馬、これね、ホ アートマンですが、ま、そのホアートマン ですらね、ま、上がりがね、早い足を使っ てるっていうところでね、ま、そこを考え てもこの青将のレースぶりっていうのは もう切れ味勝負になったっていうところ ですね。ま、今ね、残り1000mを切っ ていきました。ま、この1000mを切っ ていってペースがね、徐々に上がって るっていうところですが、その徐々に 上がってるペースの中でもですね、後方 から動かずじっと我慢をするというところ です。そしてこの、ま、前もね、手応え よく見える中で雨も降ってその中で今度は 残り600を切って、ま、大外へ持ち出し ます。この大外へ持ち出した時にはほぼ 最後峰になってるっていうところで直線 だけの競馬。ただし、ま、前とね、位置が そんなに離れてなかったっていうのもあっ て、残り400で鞭チを入れられて 5サインですね。で、エンジンがちょっと なかなかかからないっていうところでは ありましたけど、ま、残り200を切って 、ま、平坦部分になってるところで一気に 据え足を爆発させるっていうところで、ま 、前の馬をですね、抜け出そうとした馬を ギリギリ捉えて1着というところで、この 時で3戦、3勝になったっていうところ です。確かにね、すごい末足だなと思い ます。これがね、しっかり、ま、 繰り出せるのであればき貨賞でも脅威だな というところですけど、まず注目して いただきたいのがこれもやっぱハロン ラップですね。中間やっぱり緩みました。 13.3ということでかなり緩んだ中で このエネルジコ自体は折り合いっていうの はそんなにね、書くこともなく追できてる のでおそらくキ賞でも折り合いを書くこと なく追走できるんじゃないかなというには 見ています。その中で上がりですね、残り 600、11.9、11.3、11.2と いうことで、ま、11.9のところって いうのは逃げ馬が、ま、逃げていたわけ ですけど、この11.3、11.2って いうところでもう徐々に早くな るっていうま、競馬ぶりでした。で、この 競馬ぶりで言えることとしてですね、ま、 特に、ま、残り200から11.2って いうところですから、ま、確かに早くは なってるんですよね。ま、後半に向かって 早くはなるというところなんですけど、 その早くなるところで、ま、ようやく 差し切ってるので実際ね、このエネルジ 最後はね、ま、10秒台の足を使ってるん でしょう。で、こういうね、切れ味勝負に 特化した形になると、ま、京都へ行って 同じように使えるかなっていう疑問が出て くるのは残り800でこの12.4と 11.9の部分ですね。ここも早くなる わけですよね。なのでなかなかね、前とま た詰まりにくいっていうのがあります。要 はこのレースラップだけで見ると11.3 、111.2というね、残り400mだけ 早い競争をしたと言えますので、そこを 差し切ったっていうところでスタミナを 証明したわけではないっていうところが ある。ま、その辺りがね、エネルジの怖い ところでもあります。ただね、あの、最 言ってるようにこの、ま、乗り方1つで 何ぼでも変わるのもき賞の特徴ですから、 いずれにしてもですね、距離克服するため の体型とか、ま、そういったのは特に必要 ないかなと思ってます。中距離でも こなせると思っていますので、折り合い 次第なんですよね。ただし折り合いが付い ても残り800mとか、ま、いい足をね、 長く使うっていうのはかなり難しいなって いう形になりますので、その辺りに対応 できるかどうか、このエネルジが対応 できるかどうかっていうところはすごく 注目できるなっていうところでね、どう いう競馬になるか楽しみにしたいですね。 では最後にですね、ご紹介した馬が小平 ですね。こちらは3番人気想定です。個人 的には体型だけで言うと私は消平が1番 いいんじゃないかなと思ってるところが あるんですが、それはやっぱりね、神戸 新聞杯の2着とか東京優ダービー3着とか 以外で言うと京都新聞杯のレースぶ りってのが私の中ではすごく評価して るっていうところです。で、これまでは ですね、小頭数しか、ま、競馬してい なかった。10等建てしか競馬していない んですが、ダービーでも3着してるように 18等建てもクリアして るっていうところも1つ注目できる部分 じゃないかなというところでね、他数の、 ま、18等建てをしっかりと結果を残して るっていうのも当然ながら評価できる馬の 1等かなと見ています。今回は、ま、京都 に変わるっていうところで、京都の いわゆる登り下りをしっかりと走れ るっていうところを証明して るっていうのが、ま、翔平ではありますの で、その辺りをね、注目したいなという ところですよね。ま、そこに加えて、さて 、ま、これらのね、ま、今まで紹介してき たエリキングであったりエネルジコの制足 を京都の3000mの舞台でしのげるか どうか、ま、そういったところが1つ注目 できる部分じゃないかなと見ています。で は、振り返るレースですが、京都新聞杯を 見ていただきたいと思います。 ではですね、こちら京都新聞杯ですね、 レース振り返りしていきたいと思います。 まあ、一応ね、基準になる馬っていうのが ある意味デルアバーなんかがね、基準に なるなっていうところですよね。このデル アバーは先ほどね、神戸新聞杯の時にも出 ていました。確か4着かですよね。で、 その中でどういうレースしていたかって いうのもやっぱり注目できますし、そして その中で翔平はどういう競馬をしてきた かっていうのも非常に注目できるという ところです。そしてなんと言ってもですね 、この京都新聞杯を振り返え るっていうのは1番いいのは残り4ハロン 。こちらをですね、振り返っておくと残り 4ハロン11.41.6、10.9、 11.3ということで、ま、見事ですね、 早い足を繰り出してるっていうのが、ま、 表示されてるわけですよね。公平自身は 上がり33.8というところですが、ま、 あの、残り4ハロンで言うとですね、 もっと早い足をクリアしてるというところ も考えられます。ま、そういったところも 含めてですね、ま、レースぶりをね、 振り返りしていきたいのはやっぱり残り4 波論をしっかりと戦えるかどうかっていう ところがこのキ賞がですね、勝てるかどう かというところのね、鍵になってるという ところです。そういったところでまずです ね、レース振り返ります。当時はですね、 7枠8番ということで外枠でした。ま、 10頭ということでね、小頭数ではあり ましたけど、まずはレース見ていきたいと 思います。こちら7008番からゲート 開いた瞬間ですね、こちらはポンと高 スタートを決めます。ま、スタートを しっかり決めた上でまずは先行策を取って いくというのが見られましたね。ま、うち の5番のMズが行って、ま、外からじわっ と、ま、詰めていくというのがあります。 で、エムズはですね、控えた上で今度は緑 棒のですね、ナグルァルが先頭を取って いって、そしてその2番手をがっちり キープしてるっていうのがこの平ですね。 今1コーナーを回っていきます。この辺り はずっとね、ま、平坦部分ではありますが 、この部分でですね、しっかりと折り合い に専念で前にね、ピタッとつけて プレッシャーをかけていくっていうのが見 られますね。ま、自ら見解売っていく スタイルでもあります。そして、ま、あの 、MSなんかはね、うちでさっと引って、 ま、喧嘩せずという形ですが、翔平の立場 的に言うとですね、ま、前々でですね、 厳しい競馬に自ら持ち込んでると言っても 過言ではないかなというところです。 そして今ね、向こう上面いるんですが、 逃げた馬にピタッとつけることによって 逃げ馬はかなり厳しくなってくるという ところ。そして、まあ、3番手の外目を 走ってる10番の大神Sとかですね。ま、 外め走らされるという状況ですね。ま、 内ちぴったり回ってるMズはすごくね、ま 、あのポケットに入ったことによって楽な 競馬ができてるかなというところですね。 そして、ま、登り坂ですね。この登り坂で ですね、外から一気に来るので、かなり 今度は消平も厳しい立場になるんですが、 残りま、これね、4ハロンを切っていって 、そしてこの4ハロンを切って外から10 番の新Sがね、一気に上がってるところで 一気に早くなっていきます。こういう 厳しい競馬になった上でも2番手をキープ した上で4コーナーを回っていって、 そして4コーナーから今度直線向くと外へ 一気に持ち出して末足爆発というところ ですね。この末足を爆発させて、ま、外目 から一気に伸びてきます。ま、あのバの 真ん中をね、グイグイと伸びて最打ち ぴったり回ってきてるMズを突き離してい くっていうのがすごく、ま、印象的で、ま 、足さきなんかもね、すごく弾ける走りを して後に21/2をつけるという状況でし た。 はい。で、このね、勝ち方、競馬から言う と、ああ、いかにも京都者だなっていうの がもうまざまざと見せつけられたなって いうところで、翔平としてはこの前に走っ た木賞が4着に破れていたので人気として は5番人気の落ちていたわけですよね。 ところが同じ舞台であってもこの京都では 走れたっていう理由の1つとしてはババな んですよね。木さぎ賞はめちゃくちゃ悪い 傷んだババに対してこれはまだ開幕して まあ3周目の5日目のババですのでやお ババでですね多少雨が降っていても全然 大丈夫だったっていうところです。で、 うちもね、この時伸びていたんですけど、 MSは内うちぴったり回っていて、本来で あったらうちの馬が有利な、ま、ところを 走ってるんですが、翔平はそれを突き離し ていってるっていうのがあったように、 基本的にはこの外を、ま、立ち回る競馬 っていうのが小平にとっては合ってるなと いうところです。そして今の京都の場は 思い出していただければと思うんですけど 、大部分で外差しが効くようになって るっていうのがあります。これは残り 800の外回りコースのレースに限るん ですが、外回りコースで残り800で強制 的にエンジンがかけされさせられるとうち の馬っていう案外パったり止まってるん ですよね。大して外をね、気分よく走って バ場バのいいところを持ち出す馬っていう のはグイグイ伸びてるっていうところで、 そういった点では今回のき賞っていうのは 舞台設定としては消兵が向くんじゃないか なと考えています。ではこの周辺にとって 資格は何かって言うとこれはま、先ほど見 ていただいた神戸新聞杯にもあるように 折り合いなんですよね。ちょっと行き たがる面が出てるっていうところがあって 、ま、今回のこの京都新聞杯なんかでも見 ても13秒台が3回連続続いたっていう ところで、若干前を煽りに行くスタイルに なりました。こういった、ま、心配点は あるので、翔平としてはこのき科書を勝つ ためには折り合いっていうのがすごく整え てるかどうか。ま、前走は残念ながら ちょっとかかってるところがあったので 最後エリキングに刺されたっていうところ で、この折り合いの強制っていうのが1つ 勝利への鍵と言えるかなと見ています。 はい。ということでき科省2025前哨戦 を徹底分析ということで人気になりそうな 馬とですね、ま、主に資格をですね、探し ていくという動画をお送りしました。明日 はですね、今度は穴馬コーナーということ でですね、こちらもね、是非ご覧 いただければと思います。最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。 本日の動画は以上となります。是非グッド ボタンとチャンネル登録よろしくお願いし ます。そしてXQTwitterも是非 フォローよろしくお願いします。最後まで ご視聴いただきましてありがとうござい ました。

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