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秋華賞2025の出走予定馬の中から
近走の内容に不利が大きく、今回巻き返しが狙える馬や、前走展開の恩恵での好走で着順以上の評価が危険な馬をまとめています。
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お番です。馬成りです。今回は今週末京都 競馬場で開催されますに出走の金層を 改めて振り返り、不利を受けて能力をフル に発揮できなかった時注目版の確認と構想 場の解雇。そして最後に今回巻き返しに 期待をしている馬について紹介をしてみ たいと思います。今回の対象レースは オークス、シオンステークス、ローズ ステークス以上の3レースを振り返ってみ たいと思います。このチャンネルでは今回 の読んだ動画の他にも週中に投稿する有力 診断編、週末に投稿する最終結論編、 そしてレース後に投稿するレース開光と いったコンテンツを配信しています。是非 この機会にチャンネル登録をしていただき 、次回以降の動画もご覧いただけたらなと 思います。それでは早速ではありますが、 まずは5月25日東京競馬開催のオークス を振り返ってみたいと思います。この レースのポイントはオークスにしてはある 程度流れた序盤ペースと中みからの瞬発力 勝負の展開です。このレースからは1着の カムニャック、4着のパラディレーヌ、7 着のブラウンラチェット、8着の ケリフレッドアスク、9着の エンブロイダリー、10着のエリカ エクスプレス、13着のVIPデイジー、 16着のレーゼドラマ以上の発動が登録を しています。このレースで展開的なふりが あった登録はケリフレッドアスク、 エリカエクスプレス、レーゼドラマの3等 です。それではまずはレース全体から 振り返ってみたいと思います。この日の 東京競馬場は前日の夜からの雨の影響でや でのスタートでしたが、当日は回復傾向で メインレースまでには両バ場まで回復し、 前日ほどではないもののある程度の高速 バ場での開催となりました。またトラック バイアス的には多少インよりのバ場から 乾いてきてはいたものの、そこまで極端な トラックではなく、基本的にはインアウト の有利不利の少ないフラットな コンディションでの開催となりました。 レースは大型の予想通りエリカ エクスプレスが手導権を握ると序盤のサン ハロンは34秒8というラップでこの日の かなりの高速バ場を考慮したとしても早い 序盤の入りとなりました。これによって 1000mの通過タイムは60秒フラット で基本的に全部距離への不安がある オークスにしては、ま、ある程度流れた ペースになりましたが、その後は12秒7 、12秒9、12秒9という13秒近い ラップが続く展開でペースがガクっと落ち たことで中緩みからのラストの瞬発力勝負 となり、ま、基本的には例年のオークスと 同じような適正が、え、要求されるレース となりました。そんな展開の中、そのまま エリカエクスプレスを戦頭に4コーナーを 迎えると、直線ではバ運が広く横に広がっ ての追い比べとなり、残り200mあたり でアルマベローチェが抜け出したところへ 外からカムニャックが迫ってきて、この 争いをカムニャックがゴール前で頭させし ての優勝。3着争いはイをついて伸びてい たタガノアビーとバ場の真ん中から伸びて いたパラディレーヌの争いを パラディレーヌが制しての3着という結果 でした。序盤の早い流れに付き合って しまった先行勢は急激なペースダウンと そこから、え、ま、急激なペースアップと いう特殊な流れになってしまった影響で やらグハグな競馬になってしまった印象で 、ま、逆に中段以降から競馬を進めていた 馬に関してはスムーズに加速ができたと いう意味では展開の恩恵があったレースと 言えそうです。勝ち時計は2分25秒7で 過去10年のオークスでは最も遅い時計で の決着となりました。それではここからは 今回出走予定の確場について1等ずつ 振り返ってみたいと思います。まずは勝利 したカムにクから。7枠15番からの スタートとなったカムニャックはスタート を5部に決めるとスタートで左隣の馬が インに寄れたことでスペースが広く確保 できましたが道中は中段バ軍のやや後ろ あたりの11番祟りのポジションから競馬 を進める格好となりました。この ポジショニングというのが、ま、この日に 限ってはカムニャックにとっては味方をし た部分が多かったと、え、感じていて、 序盤は先行勢はかなり飛ばしていったこと で、カムニックあたりのポジションが最も スムーズに競馬ができる流れになっていた と感じていますし、序盤の急激なペース ダウンやペースアップにも翻弄されること のないポジションから競馬を進めることが できました。また折り合いという意味でも この日に関しては、ま、ギリギリのところ でなんとか我慢をさせることができていた 印象でした。そんな展開の中、そのまま 11番手あたりで4コーナーを迎えた カムニヤックは直線では大外に出して伸び てくると先に抜け出していた アルマベローチェを目標に伸びてラストは ゴール前でこの争いを頭させしての優勝と いう結果でした。この勝利でシュタケ ジョッキーはJRAG1初制覇。51歳と 4ヶ月22日での、え、勝利でオークス 史場最年長制覇となりました。道中から外 を回してラストもスムーズに外に出しての 勝利で、ま、距離のロスなく運んだ2、3 着場をねじ伏せる走りというのは、ま、 シンプルに強いと感じましたし、23着場 とは違って、ま、特にうまく乗った印象は なかったもののスムーズではあったという ところもあって、ま、単純にこの距離では 能力が、え、高かったと見て良さそうです 。またその前のフローラステークスでは 関東輸送によって馬体重を-12kmと 大きく減らしての出走でしたが、そこから 1ヶ月後のレースということもあって、ま 、さらに、え、輸送で馬体を減らすとどう かと思っていましたが、ま、この日に関し てはしっかりとプラス4kmで出走する ことができていて、ま、さすがの陣営の 調整だとも感じました。続いて4着の パラディレーヌ。2枠4番からのスタート となったパラディレーヌはスタートを5部 に切ると安の単内ジキはすっとイン逃げて 距離のロスをえ最小限に抑える競馬で道中 は8番手あたりからの追走となりました。 そのまま4コーナーでもインをキープして 回ってくるとラストはバ場の真ん中に出し てアルマベローチェの真後ろからえ まっすぐ走らせることはできていましたが Eをついて伸びてきた3着のタノアビーに は首差及ばずの4着という結果でした。 この馬に関しては、ま、特に文句の付け用 のない気場内容で、この馬のこの日出せる パフォーマンスというのは全て出し切って の内容だと思うので、ある程度この着順と いうのは仕方ない結果だったというか、ま 、能力負けの部分もあったと思いますし、 2400mへの距離の適正というのが出て しまった印象です。レースゴ安の単内 ジョッキーも折り合いも操縦性も良かった です。本当に一瞬おと思ったぐらいこれ からが楽しみですとコメントを残してい ます。続きまして8着のケリフレット アスク。8枠17番からのスタートとなっ たケリフレットアスクはスタートを決める とさらに外から逃げる競馬を選択した エリカエクスプレスについていくような 格好で2番手からのポジションの競馬と なりました。ケリフレッドアスクにとって は、ま、これがかなりきつかった印象で 今年のオークスは、ま、オークスにしては かなり流れた序盤の3ハロンと13秒近い ラップが混在するラップ構成からの、え、 瞬発力勝負で、ま、先行勢にとっては競馬 がしにくい展開となってしまいました。 そんな展開の中、そのまま2番手で4 コーナーを迎えたケリフレットアスクは 直線は伸びを書いてしまったものの そこそこの粘りは見せて勝った カムニャックとは1秒差の8着という結果 でした。直線はフラフラするシーンがある など、ま、まだまだ馬としての完成度は この段階では低かったものの、同じく先行 したレーゼドラマやエリカエクスプレスに は選着をしているあたりは評価ができる 内容でした。続いて9着の エンブロイダリー。5枠9番からの スタートとなったエンブロイダリーは スタートを5個に決めると道中は中段前目 の56番手あたりのポジションからの競馬 となりました。しかし中緩みの展開で ペースが緩くなった場面で力見ながらの 追走となってしまい、え、体力の消耗が ありました。そんな中5番手で4コーナー を迎えたエンブロイダリーでしたがラスト は伸びを変いての9着までという内容でし た。レース5暗安のルメールジョッキーは 直線向くまでずっと引っかかっていました 。全然落ち着くことがなかったです。こう いうババもあって、最後は伸びませんでし た。みんなが伸び始めた時、この馬は 落ち着いてしまいました。距離は短い方が いいと思います。こういうバ場だけに余計 にトコメントを残していって、ま、 シンプルにこの馬にとっては距離が長すぎ た印象ですし、この日の特殊な東京 2400mのペースというのもこの馬には 見方をしないレースになってしまいました 。展開や距離が合っていないという意味で は見直し可能な内容でしたが、個人的には 、ま、エンブロイダリーは王賞の内容から も一定のペースで流れる競馬が得意な馬だ と思っているので、東京マイルのような 高いレベルの追走力と、ま、しまいの足が 要求されるレースでは是非狙いたい一等で 、ま、今回は2000mになって前走ほど 向かないレースにはならなそうですが、ま 、仮に今回ダメだったとしても来年の ビクトリアマイルでは是非狙いたい一等 です。続きまして、10着のエリカ エクスプレスに関しては、大花賞でも 押し出されるように逃げてしまったことで 、今回大外枠で東京2400mになれば、 ま、10中ハック今回のような競馬になる と感じていましたし、案の上、ま、 スピード能力の違いで花に立つ格好で、ま 、さすがにこの競馬では逃げ残るというの は、ま、この馬にとっては厳しい競馬で、 ま、正直なぜここに出てきたかというのは ありますが、馬自身は全く弱い馬ではない ので、まだまだやれると思いますし、2戦 続けて噛み合わないレースが続いていて、 ま、着順を落としていることで、自装以降 、ま、もし人気を落とすようなことがあれ ば是非狙いたいと思っていた馬でしたが、 前走の形成杯オータムハンデでは得意の はずの距離に戻って、ま、確かに内枠の馬 に、え、有利な競馬だったとはいえ、 あまりに負けすぎな印象で、大花賞 オークスで神わない逃げが、え、続いて しまったことでスランプに陥ってる可能性 もあるので、ま、今回2000mでももし 、え、人気をするのであれば馬券的には 狙いにくい存在となりそうです。その他 13着のVIPデイジンに関しては折り合 重視で後方から競馬を進めて展開的には 合っている印象でしたがオークスで要求さ れるような瞬発抑制には不きのようでした し16着のレーゼドラマに関しては23番 手あたりからの競馬を進めたことで急激な ペース変化のエジ期になってしまった印象 もあるので、ま、ある程度返ししていい 内容でした。またこの馬はタイプ的にも 東京のような、え、競馬場よりかは中山の ようなコースで立ち回りの強さを生かす、 え、競馬を得意としている馬でもあるので 、ま、この結果というのは完全度返しで いい内容だったと感じています。続きまし て9月7日中山競馬開催のシオン ステークスを振り返ってみたいと思います 。このレースのポイントは前有利の展開 です。このレースからは1着の ケリフレッドアスク、2着のジョスラン、 3着のダノンフェアレディ、7着の テレオスラ以上の4等が登録をしています 。このレースで展開的な不利があった登録 はダノンフェアレディです。それではまず はレース全体から振り返ってみたいと思い ます。レースはロートホルンが走れるま 状態ではなかったことも影響してか控える 競馬を選択するとケリフレットアスクが花 を切ると前半3ハロンは34秒7でしたが そこから4ハロン目以降のラップが12秒 6、12秒8。そして向こう上面では13 秒1というラップになる、ま、先行税に とってもかなり楽なペースとなりました。 この楽なペースにも関わらずバ群は立長に なったことで後方勢の馬にとってはノー チャンスの競馬で、ま、基本的には先行勢 有利の競馬となりました。そんな展開の中 、そのままケリフレットアスクを先頭に4 コーナーを迎えるとインからダノン フェアリーが上がってきて、ま、さらに外 からはジョスランが伸びてきてはいました が、ケリフレットアスクが、え、そのまま 首差しでの優勝という結果でした。レース のラスト3ハロンのラップは11秒7、 111秒1、11秒2というラップで、 スローからの残り3ハロの勝負でしたが、 ま、それに加えて中山競馬場での立ち回り の清さというのも要求されるレースになっ ていました。それではここから今回出走 予定の場について振り返ってみたいと思い ます。まずは勝利したケリフレットアスク から。5枠7番からのスタートとなった ケリフレットアスクはスタートを決めると この日は先行力を生かして逃げる競馬を 選択しました。これがこの馬にとっては かなり向いていた印象で、他に競りかけて くる馬がいなかったことで、マイペースで 競馬ができた上に向こう場面では13秒台 までラップを落としたにも関わらず、ま、 バ群は縦長という2ゲーマにとってはこれ 以上ない展開になっていました。そんな 展開の中、そのまま先頭で4コーナーを 迎えたケリフレッドアスクはラスト ジョスランの猛を受けましたが、首先差し しいでの優勝。この日の高速バ場を考慮 するとかなり逃げ馬にとっては楽な展開に なったという、え、ま、展開の恩恵はあっ た中での勝利で着場上の評価はできない 内容でしたし、ま、今回はG1になる上に 点のスピードが、え、この馬よりも早い馬 というのが多く出走してくるというところ で、ま、前回のような、え、楽ができる 確率はかなり低く、本番に向けては、ま、 再現性のかなり低い競馬になってしまった という点は頭に入れておくと良さそうです 。それでもこの馬単体で見れば、ま、現状 はG1クラスとは言えないものの、この日 キャリアでは初となる2000mの競馬で も結果が出せたという点は評価ができる ポイントで、ま、馬の適正的には 2000mぐらいがベストの馬だと感じ ました。レース5暗安の西塚ジョッキーは あまり人気はしていませんでしたが、2 000もこの馬には向いていると思ってい ましたし、先行力がある馬なのでそれを 生かして逃げれて勝てて良かったです。 今年の初めは幼さが目立っていたんですが 、レースを使うごとに化してきましたし、 これからもっと成長すると思いますと コメントを残しています。続いて2着の ジョスラン。4枠5番からのスタートと なったジョスランはスタートを後部に 決めると中段前目5番のポジションから 競馬を進めると勝負どころでは外目から 押し上げていき、ラストは器用にインで 立ち回っていたダノンフェアリディリーを かわして逃げていたケリフレットアスクに も迫りましたが、首先届かずの2着という 内容でした。スローデ前がかなり楽をして いる展開を外から伸びてきての結果で 勝ち馬との差は、ま、展開の恩恵の分だと も思うので勝ち馬以上には評価ができる 内容でした。レース5暗安のルメール ジョッキーは超スローペースというわけで はなかったけど動けなかった。いい足は 使ってくれましたが前が止まらなかった ですとコメントを残しています。続きまし て3着のダノンフェアリディ。6枠9番 からのスタートとなったダノンフェア リリーはスタートを決めると先行オーバー を見るようなポジションの3番手あたり から競馬を進めると勝負どころではイン から器用に立ち回って前へ追いましたが 楽に逃入れをしていたケリフレットアスク には迫ることはできずさらに外から伸びて きたジョスランにはかわされての3着と いう結果でした。展開次第は先行したこの 馬にもかなり向いた印象はありますが、 ラストをインコースから伸びる選択をした ことで進路の確保に手間り、前が詰まって しまった影響で追い出しのタイミングを 送らせるふりがありました。レース後安の ト崎ジョッキーも直線がスムーズではなく もったいない競馬をしてしまいました。 初めて乗りましたがテンションは落ち着い ていきましたし、体が増えていたのも成長 だと思います。今日は難しい競馬になって しまいましたとコメントを残しています。 コメントにもあるようにこの日は馬体重を プラス10kmと増やしての出走でかなり 馬も成長してきた印象もありますし、この 日に関しては展開の恩恵さえあったとは いえラストの進路がなくなってしまった 不利を考えれば、ま、本来はもっといい足 を使えていたとも思うので、このレースの 上位組の中では最も評価をしている一等 です。前走の着順によって上位2頭よりも 人気を落とすのであれば馬券的には面白い 存在だと考えています。その他7着の テリオスララに関してはスタート後うまく 2番手のポジションを確保して競馬を 進めることができていましたし、展開的に もスローの縦長の展開でこの馬に味方を する展開にはなったものの7着までという 結果でした。レース後安城の鮫島 ジョッキーは先行場が少ないメンバーで 行馬を行かせてロスを抑えながら運ぼうと 思いました。4角戦闘のイメージで思った 競馬はできましたがペースが思ったよりも 流れず枠順を含めて噛み合わなかったです 。距離も少し長いかもしれません。 トコメントを残していて、ま、これだけ楽 な展開でもラスト伸びることができなかっ た辺たりを見ると適正的にはもう少し短い 距離の方が、え、この馬にとってはいいの かもしれません。そして最後に9月14日 阪神競馬開催のローズステークスを 振り返ってみたいと思います。このレース のポイントはハイペースで前には苦しい 展開と各所で不利を受けた馬が多い競馬 です。このレースからは1着のカムニック 、2着のテレサ、3着のセナスタイル、4 着のVIイジ、6着のブーレブー、8着の パラディレーヌ、10着のルージュ ソリテール、15着のランフォーバウ。 以上のハトが登録をしています。この レースで展開的な不利があった登録は カムニャック、テレサ、ビップデイジ、 ブーレブ、ルージュレテールの5等です。 それではまずはレース全体から振り返って みたいと思います。レースはアサンドイヤ が外枠からや暴走気味に先行すると高速の ルージュソリテールやミッキージュエリー もある程度それについていく対決で前半の サンハロンは34秒フラット、中盤のサン ハロンも34秒5というラップでこの日の 高速バ場を考慮したとしてもかなり早い 流れの競馬で基本的には先行勢にとっては かなり苦しい展開の競馬になってしまい ました。そんな展開の中、そのままア33 を戦闘に4コーナーを迎えましたが、4 コーナーでは2番のモレイラジョッキー 機場のミッキーマドンナが、え、やや外に 膨れたせいか、テレサがその煽りを受けて ドミノ式に進路が狭くなるふりがありまし た。これによってかなり大きく立ち上がる ような格好で原則をするふりがあった カムニャックは直線ではしっかりと 立て直して上がりさんハローメンバー3位 の制圧を繰り出しての優勝。2着には4 コーナーでカムニャックのイにいたテレサ が入り、3着にはスタートでやや出遅れて 後方から競馬を進めていたセナスタイルが 展開の恩恵もあって伸びてきての3着と いう結果でした。それではここからは今回 出走予定の確場について振り返ってみたい と思います。まずは勝利したカムニャック から。6枠11番からのスタートとなった カムニャックはスタートを決めるとホ位6 番手あたりの外のポジションから競馬を 進めることができました。しかしミッキー ジュエリーが外からかわしていく際にや馬 がしてしまい、折り合い的に怪しいところ を見せてしまいました。さらに勝負どころ の4コーナーではインにいた馬が外に膨れ てきた影響でカムニャックは立ち上がる ほどの不利を受けてしまい減速するシーン がありました。それでも直線ではしっかり と伸び手の優勝と、ま、決して完璧とは 言えないレースだったにも関わらず、あれ だけの走りができたというところは高く 評価ができるポイントでしたし、ま、不利 がなければもっと弾けていたと思うとこの メンバーの中ではシンプルに能力が違った と感じています。またこのレースは高速 バ場を考慮したとしてもかなりのハイ ペースでカムニックあたりのポジション 以降はま、それほどではなかったとはいえ 前崩れの展開の中でもあれだけの制圧を 使うことができたという辺りを見ると カムニックはま、マイル的な早いペースの 、え、追力も備えている馬でオークスの ような残り3ハロンの競馬もできるという 意味で、ま、非常に現段階での完成度の 高い一等だと感じています。ローズ ステークスでも、ま、折り合い的にはやや 不安なところがあったので、ま、そこさえ 改善されれば今後コバトの対決でも ものすごい活躍ができる可能性を秘めた 一等ですし、今回京都の2000mという 条件も前走の内容を見る限り何の心配も いらないのかと感じています。続きまして 2着のテレサ枠10番からのスタートと なったテレサはスタートを決めましたが、 無理には前を追わずこの日は5番手当たり からの競馬を選択しました。これがこの日 にとっては、ま、良かった印象で、前2等 がとてつもないペースを作った影響で、ま 、仮についていったとしたら確実にラスト は伸びなかったと感じています。そんな 展開の中はそのまま5番手で4コーナーを 迎えたテレサでしたが、イにいたモレーラ ジョッキー機場のミッキーマドンナが外に 来た煽りを受けて多少進路が狭くなるふり がありました。それでもラストはしっかり と伸びてカムックの末足には口したものの 2着は確保という結果でした。先行勢に とっては苦しい展開を、ま、控えたとは いえ5番手あたりから競馬を進めて2着に 粘ったあたりは評価ができるポイントです し、この馬も、ま、カムにほどではない ものの4コーナーでスムーズさを書く競番 になってしまったあたりを考慮すれば、 ある程度高いポテンシャルを持っている馬 だとは感じました。ま、ですが4コーナー で受けたフ利で言えば勝ったカムにくほど の、え、不利ではなかったので、ま、それ でも先着を許してしまった辺りを見るとG 1クラスになると、ま、シンプルな ポテンシャル面で、え、もう1段階成長が 必要となりそうです。レース暗城の松山 ジョッキーは前に壁を置いて貯める形なら しっかりと足が使えると調京から分かって いました。他行馬がいてそういうレースが できて良かった。G1にも食らいついて くれましたとコメントを残しています。 続きまして3着のセナスタイル。7枠14 番からのスタートとなったセナスタイルは スタートが決まらず後方15番辺たりから の競馬となりました。この馬に関しては スタートが決まらず後方からの競馬になっ てしまったというところが、ま、逆にこの 日のハイペースの競馬では味方をした印象 です。そのまま後方15番手あたりで4 コーナーを迎えたセナスタイルは前が かなり早いペースになっていたことも影響 して上がりサンハロンはメンバー最速と なる34秒フラットの水足で伸びてきての 3着という結果でした。ラストの直線では 進路を探しながらインを選択して伸びてき たあたりは評価ができる一方で直線での 岩田安成ジョッキーのさきにはやや、え、 ま、疑問が残るというか、え、結果で進路 を探す段階でイにいた団エランが、ま、 大きく減速するほどの不利を与えてしまい ました。そんな状況でもラストまで しっかりとバ群を割って伸びたこの馬自身 の精神力というのは評価ができますし、 キャリア3戦目で重傷初戦ながら3着に 構想できたは、ま、展開の恩恵があったと はいえが非常に楽しみになる1戦でした。 続きまして4着のVIPデイジ。この馬に 関しても4コーナーで大きく外に張り出さ れてしまうふりが痛かった印象で、あれが なければもう少し上の着順も狙えただけに 非常に惜しい競馬ではありましたが、 同じく不利を受けたカムニャックが しっかりと勝ち切っている辺りを見ると、 ま、評価としてはどうしても、え、1つ 落としてしまいます。その他掲示板外に 沈んだ馬では発着のパラディレーヌは直線 で進路がなく足を余してしまうふりがあり ました。完全な能力負けではないので、 見直し可能な内容なもののスタートで 出遅れたことで後方有利の展開の恩恵は 受けられたというのも事実なので、ま、 非常に評価にも苦しむレースになって しまいました。ということで以上、え、 対象レース3レース分のレース解雇でした 。金層の内容から今回の巻き返しに期待を している馬はダノーフェアリリーと パラディレーヌです。ダノーフェアリリー の前走シオンステークスは直線の新取りに 手間り、前が詰まってしまった影響で 追い出しのタイミングを送らせるふりが ありました。この日は馬体重をプラス 10kmと増やしての出走でかなり馬的に も成長してきた印象はありますし、この日 に関しては展開の恩恵はあったとはいえ ラストの進路が狭くなってしまった不利を 考えれば、ま、本来はもっといい足を使え たと思うので、シオンステークス組みの中 では最も評価をしている一等です。また パラディレーヌに関しても前走のローズ ステークスでは直線で進路がなく足を 余ましてしまうふりがありました。後方 有利な展開の恩恵はあったとはいえラスト 足を使えていない状況では能力負けとは 言えませんし、前前走のオークスでは完璧 に乗ってもらうことはできたものの距離の 適正の差が出ての4着と、ま、元々 ポテンシャルは高い馬なので今回距離が 2000mであれば引き続き注目の一等 ですし、前走の配線で人気を落とす今回と いうのは馬券的には非常に面白い存在だと 睨んでいます。あとは、ま、これは勝って いるので巻き返しではないですし、ま、 今回も1番人気だと思うので取り上げませ んでしたが、カムニャックに関しては前走 あれだけの不利を受けながらも勝っている という辺りを見ると、ま、正直 ポテンシャルの総合力というか現段影の 完成度というのはナンバーワンだと思うの で、ま、当然馬券から、え、完全に無視 することはできない存在となりそうです。 ということで収に出予定の有力場の前走 介護でした。次回投稿する動画では有力の 強みや不安要素についてまとめた、え、 有力診断編の動画をお届けしますので、 次回以降の動画もご覧いただける方は是非 この機会にチャンネル登録をしていただけ お待ちいただけたらなと思います。という ことで、え、今回も最後までご覧いただき ありがとうございました。また次回の動画 でお会いしましょう。 [音楽]
皆さんの本命候補は?
なんか編集ミス多いみたい!ごめん!
あえて言おう。カムニャックは絶対に来ないと
自分はダノンフェアレディを狙ってます
オークス三着はタガノアビーですよ
紫苑ステークスが2回になってますよ😅
パラディは4です! 軸馬だったので覚えています😢
しかしローズステークスの岩田の騎乗酷すぎる。
岩田康誠め また 強引な進路を取りやがって あれでも 審議のランプが点かない 何でも有りかよ
セナスタイルはローズSに出る前まで左回りしか経験がない分最後の直線でふらふら走ったのを修正出来るかが秋華賞で好走する鍵かな
私未来から来ました。
カムニャックは3着です。
ついでに言うと、1着はパラディレーヌでした。
ダンツエランかわいそう😣
エンブロイダリーは明らかにマイラーなのに何でここに出る?
ダノン新馬から50kg位増えて
重賞好走不利なければ勝ってたかも
しかも坂井りゅうせい乗り戻り
関西重賞ダメな戸崎より超プラス
これで人気ないなら頭狙えるよ
私の、注目馬は、パラディレーヌがいいと思うけどね😅
ルメールは、賞金が高いレースは、頑張りますよ😂
絶対にジョスランから行く
ケリフ一択や!
G1での成績不振の丹内騎手vs京都実績ありのパラディレーヌどちらが勝つか実物です。
カムニャック一強でしょう
相手探し。
武豊の粘り込みかな?
展開次第で頭まで行けるスピードあるから逃げ切り期待したい。
川田だけは信用しちゃいけない騎手なんだよな!