菊花賞2025の枠順確定です。
春の実績馬vs夏の上り馬。軍配はどちらに?能力比較がし易い馬たちの競馬。最後の最後で、ようやく能力発揮が可能になった◎この馬が中心。潜在能力は抜群で、京都の直線で、その末脚が炸裂しそうです。
#菊花賞
#エリキング
#エネルジコ
こんにちは。早稲田チャンネルです。今回 はき科省枠順確定を予想いたします。この キ科賞なんですが、過去10年の成績を見 ますと、1番人気が3勝2着0回、3着3 回、10年間で1番人気が3勝2着0回。 このキ下1番人気の信頼度は低めのレース と言えると思います。それから過去10年 で2桁人気で3着以内に来た馬が合計3頭 。10年中2年で合計3等の馬が2桁人気 で3着以内に来ていますので、このキ下 アランドは10程度のレースと言えると 思います。それで今回のき下なんですが このレースは突き詰めて言うと春の クラシックで実績を残してきた馬と いわゆる夏の上がり馬。この勢力の対決と いうことになると思うんですが、今回の 出走メンバー顔を見ますと、やはり春の クラシックでいい成績を残してきた馬の方 が現段階では能力的には笛えであると考え ていいと思います。その春の実績たちの中 でも前走の走りに完全副調の気兆しが見え たエリキング。この馬が中心になると思い ます。この馬の場合は前走の神戸新聞杯が 2分26秒4で優勝。7番手から直線 上がり32秒3の足を使っての一気の 差し切り優勝だったんですが、この時は2 着の翔平とは久だったんですが最後の直線 での伸び足を見るとゴール前での迫力は 翔平とは別次元の端色でしたのでこの時の 走りを見るとこのエリキング使った周りの 足32秒3も尋常な数字ではないんですが ここに来で、ようやくこの馬の持っている 本来の能力が出せるようになってきたと 思わせる優勝だったと思います。このエリ キングは昨年6月の京都の2歳新馬線芝 1800m重バ場の中1分52秒で優勝し た後続く木ステークスでは中京の芝 2000m秒バ2分2秒8で序盤を下して 2連勝を飾ったんですがこの馬の能力が 相当高いということを実証して見せたのが 3戦目となった昨年の京都2ステークス。 このレースだと思います。この時は京都の 芝2000両バ場で2分00秒9で優勝し たんですが、3番手追走から直線追い出さ れると鋭く伸びて上がり34秒2の足を 使って序盤にを1馬1/4抑えての優勝と なったんですがこの時の京都2サイ ステークス追い出されてからの伸び足は2 着の序盤にとは全く違う足色で伸びました ので、この時の勝ちぶりを見るとこのヘリ キングおそらく来週のさ、ダービーでは この馬が中心になっても全くおかしくない という能力の高さを見せた競馬だったん ですが、不運にもこのエリキング、この後 故障を発生して肝心な殺ダービー満足な 状態で使えないことになったんですが、 今年4月の殺はどう見ても吸し上げ とにかくクラシックのさ、どうしても使い たいということでいわば感長にはほど 程遠い状態でのレースになったんですが 案の上中身が伴っていない状態では ミュージアンマイルの11着に負けたのも 納得のところがあったと思います。続く 日本ダービーでもとても100%の出来と は思えない状態の中、この時は直線入り口 14番手から上がり33秒4というレース 1位の足を使って勝馬のクロアディノール とは0.6秒差の5着に来たんですが、 この時の直線でのノび足を見ると勝ち馬の クロアデールの34秒2、あるいは2着の マスカレードボールの33秒7を上回る 33秒4という異様に早い足を使って直線 だけで5着まで押し上げましたのでこの時 の日本ダービー基本的には直線入り口7番 手までに位置した4頭が4着までを独占し た競馬でしたのでその中でただ1等14番 手からそれほど差のない5着に追い込んだ このエリキングまともな状態で出ていた 場合にはクロアデノールあるいは マスカレードボール。このレベルの馬たち も何するものぞという潜在能力の高さ、 この馬が持っているということを実際に 見せてくれたと思います。日本ダービーは 核馬名一の仕上げで望む一緒に1度の競馬 ですので、この日本ダービーでの着順及び 着差は非常に重要で、各場の持っている 駆け根なしの能力がこの時の着順及び着差 に払われますので、不満足な状態の中でも 上がり最速の足を使って勝ち馬の 黒デノールとは0.6秒差の故に来たこの ヘリキング潜在能力の高さではまさに相当 なものがあると考えられますので今回の き下明けを3回使われて前走の神戸新聞杯 を見ると最後の直線でも上がり32秒3と いう桁違いの鋭い足で消平以下を完璧に 捉えましたのでこの時の走りを見るとこの エリキングイのこの馬の持っている本当の 能力を発揮する時が来たかなという印象を 持ちました。今回のき下芝3000mは この馬にとっては初めての距離になるん ですが、この距離は他の出走各場も同じ 条件になりますので、あはその馬たちの 持っている潜在能力の高さが問題になると 思いますので、今回の出走メンバーの中で は潜在能力という観点からはおそらく ナンバーワンと思われるこのヘリキング。 この馬の場合は今回のき下最後の直線勝負 にかけても馬券内到達はかなり確率が高い と思います。今回のき下不安があるとすれ ばこの街品というよりも乗っている河田 機種この機種は正直申し上げて芝 3000m級の長距離あまり得意ではあり ません。過去10年のキ下の成績を見ても 2019年のベロックスでワールド プレミアの3着に来たことが1回あるだけ でその他のキ下では全て馬券に終わってい ますのでこの河田機州芝の3000m級の 長距離は正直申し上げて本当にあまり上手 ではない機種ですので今回のき下科書この ヘリキングに不安があるとすれ 道悪はおそらくこなすと思うんですが、 肝心な上に乗っている川田種が起場ミスを 犯した場合には今回の競馬でも馬券会社外 になる可能性があるんですが、河田基種の 記者会見を見ると神戸新聞杯でき科省に 備える乗り方をしたという話をしていまし たのでおそらく今回の機科省もこの川田 機種後方追走から最後の直線で、決めて 比べに持ち込む考えと思われるんですが、 今回の過称はその作戦が高そうする可能性 が高いと思います。とにかく潜在能力と いう観点からはこのヘリキング能力だけ ならば今回のメンバーの中でもこの馬が 1番と考えられますので今回のき下この馬 の直線での突き抜けに期待をいたします。 相手はエネル事故。この間の場合は前走の 新潟記念が知らんけどの2着。その時は 知らんけど1分58秒0で優勝したんです が遅れること0.1秒1/2の差で続いた のはこのエネルジ直線入り口4番手から 上がり32秒9という非常に早い足を使っ て伸びたんですがこの馬よりもはるか後方 にいた知らんけどが上がり32秒4という まさに桁違いの足を使って除事 もかわし去っで優勝した競馬だったんです が、この時の新潟記念は勝った知らんけど が強烈な末足を発揮した競馬でしたので、 この時の新潟記念別定戦の競馬で3歳8月 の段階で協力小バ税と大接線あるいは完璧 に抑えたこのエネルこの時の新潟記念2着 は高い評価が必要だと思います。の エネルジはこれまでに43勝2着1回前走 の新潟記念を除くと全て勝っている馬で2 層前の青場では東京の芝2400m2分 24秒8で12番手から抜け出して解消し ているんですがこの時もこのエネルジ周り サンハロンの足が33秒4非常に早い足を 使ってハイグランツイカを抑えて買ってい ますので、この時の青場所着差はそれほど 使わなかったんですが、能力的にはこの時 のメンバー明らかにエネルジよりもしたと 思わせる勝ちぶりでしたので、この エネルジ基本的には今年の3歳ボ場の中で はかなり強い可能性がありますので、 40003勝2着1回とまだ底を見せてい ないところがありますので、今回のき下で はこのNこエリキングの最大の脅威になる と思います。特にこの場に乗っている ルメール機種。このキ下は非常に得意で 昨年のアーバンシック、さらには昨年の キ下でもドゥレッツで見事2連勝をしてい ますので、このルメール機種、この機種の 場合は芝3000m級のレースでも全く 問題なく抜群の非常を見せますので構走 する確率がより高くなると思います。ただ この馬の場合はこれまでに東京コース及び 新潟コース4回全て左回りの競馬しか経験 していませんのでおそらくこの馬の場合は 最後の直線桁違いの末足を使う馬ですので おそらく初めてになる京都の芝コースも 問題なくこなしてくれるとは思うんですが 稀れに右回りと左回りでは全く走りが違う 馬もいますので、今回の機科書おそらく 初めての京都コースはこなすとは思うん ですが、全く不安がないかと言うとそうも 言えないところがあるかなと思います。 これとこの馬の場合はドラメンテ3クなん ですが、この馬の走りを見ると非常に鋭い 足を使うまでどう見ても完全両バ場が理想 の馬と思われますので日曜の京都競馬庁 多少雨の予報も出ていますので極端な道悪 になることはないと思われるんですが多少 なりとも芝の状態が悪くなって時計が かかり加減のバ場バになった場合にはこの エネルギ項プラスになることはないと思わ れますので、その点では今回のき賞道悪に なった場合には多少不安が出るかなと思い ます。ただ能力的には相当高い可能性が ありますので今回のき証ではこのエネルジ 評価は落とせないと思います。それから タナは翔平。この場の場合は前走の神戸 新聞杯がヘリキングの2着3番手追走から 早めに先頭に立ったんですがゴール寸前で エリキングの教習にあって久けの2着入。 この時はゴール前での伸び足を見るとヘリ キングが調子を戻した場合にはとても消平 では叶わないのではないかということを 印象付けた競馬だったかなと思います。 この翔平は日本ダービーで3着に来てエリ キングには先着しているんですが、エリ キングが干長の状態とはほど程遠い調整で の先着でしたので、この時の日本ダービー 3着入を張れる成績なんですが、対 ヘリキングという観点からは同じ感同士で あったならばヘリキングに先着された可能 性が高かったと思われる一戦だったと思い ます。この翔平は京都の芝コースが非常に 得意でこれまでに40002勝2着1回4 着1回ややおの京都新聞杯を2番手から楽 に抜け出して勝っていますのでこの消兵の 場合は京都の芝コース及び道のバ場バ全く 不安はありませんので今回の機科省印上位 2等が京都コースあるいは道悪のバ場を苦 にするようなことがあればこの翔平能力的 にはやや落ちるかなという馬なんですが 道悪及び京都コースを味方にこの翔平が 直線先頭に立ってそのまま押し切る場面も あると思います。それから常磐にこのの 場合は前走の神戸新聞杯がエリキングの3 着。この時はエリキングとは0.4秒差。 枠の消費とも0.3秒の差がつきましたの で、ヘリキング及び翔平との能力差はこの 1戦に限ると明らかであったかなと思い ます。この序盤には2層前の日本ダービー では8着と今1つ振わなかったんですが、 三層前の殺ではミュージャンマイルの 0.4秒差の4着、2着の クロアディノール及び3着のマスカレード ボールとは0.1秒差の4着に構走してい ますので、この時の序盤にの成績がこの馬 の持っている本当の能力に近いと思います 。実際にこの馬の場合は昨年12月の オープフルステークスでは クロアデュノールの2審査の2着に来てい ますのでこの時の走りを見てもこの序盤に 現3歳ウバ勢力の中ではトップクラスに ある馬ですので今回のき下でもこの4番に が有力に破綻があった場合には先頭ゴール インすることもあるかなと思います。特に この馬の場合は昨年秋の肉ステークス及び 京都2歳ステークスでエリキングと2回 連続で交勝をしていますのでその点から 言っても軽止できない馬だと思います。 それからゲルチュタール。この馬の場合は 前走の日本海ステークス新潟の芝 2200mで2分秒1で優勝。この時は3 番手追走から4コーナー手前では早めに 先頭に立ってそのまま押し切る競馬だった んですが2着の馬とは久々の身象楽勝と いう競馬ではなかったんですがこの日本海 ステークスを買った馬たちが過去の機科賞 でかなり活躍していますのでこの馬の入勝 も侮 と思います。実際にこの馬の場合は2層前 の三田特別でも芝の2400m 重バ場で2分26秒0で5馬審査の大勝を していますのでこの時の走りを見るとこの ゲルチタール道のバも非常に得意と思われ ますので三層前の青場でもエネルジは首 プラス花の3着に来ていることも 考え合わせると今回の機下。この間にとっ ては初めての京都コースでのレースになる んですが、この間の場合は先行力があって おまけに道悪もかなり得意と思われますの で、今回のき下おそらくスローペースから 残り1000mぐらいの上がり勝負になる 可能性が高いと思われますので、展開面を 考えてもこのゲルチタール、今回のキでは 警戒が必要な馬の一等だと思います。それ からマイユニバースの場合は前走の苦り 特別が中山の島2500m両バ場2分32 秒で逃げて優勝。この時は2着の馬に7馬 の差をつける内落衝撃だったんですが、 中山の芝2500mを楽勝しているという ことで、このマイユニバース芝の中距離は かなり走る馬と考えていいと思います。 まけにこの馬の場合は京都の芝コースこれ までに2度使われていて不良バの芝 2000mあずpt小2分00秒8で入勝 していますのでおそらくこのマイ ユニバース道のババーバも苦にしない馬と 考えられますので今回のき科書このところ のG1競争で逃げて穴を出しまくっている 竹豊機種基場ですので今回のキでも スタート次第ではこのマイユニバースが 逃げる可能性もあるんですが、長距離の 競馬では穴を開けるのは2元まであること が多いですので、今回の競馬でもこのマイ ユニバースこの馬にも注意する必要がある と思います。それからレッドバンデ。この の場合は前走のセントライト記念が ミュージアンマイルの3着。この時は ミュージアンマイルに遅れること0.1秒 2分10秒9での3着入先だったんですが 、この馬より後ろから伸びたミュージアン マイル及び山人ブクリエに遅れを取っての 3着入。この時は3着に負けてしまったん ですがレースぶりは非常に良かったと思い ます。このレッドバンデはこれまでに5線 、2勝、3着2回、4着1回の馬で2層前 の東京の芝2400m両バ場で3番手から 楽に抜け出して2着場を5馬シ引き離して 勝っていますので、時の走りを見るとこの ネットバンデで今回のキ下でも距離の 3000mはこなす可能性が高いと思い ます。前の青場でもエネルジは0.1秒差 の4着に直線よく伸びていますので、今回 のレッドバンデこの場の場合も京都の芝 コースは初めてになるんですが、右回りの 中山コースで13着1回の成績が残ってい ますので、この馬の場合も京都の芝コース こなす可能性が高いと思います。1÷経験 なんですが、極端な不良場にでもなら なければ絆産区でこなす可能性が高いかな と思います。これから山人ブクリエこの場 の場合は前走のセントライト記念が ミュージアンマイルの2着。この時は ミュージアンマイルに遅れること0.1秒 3/4馬の差の2着だったんですが、最後 の直線で6番手から鋭く伸び手の2弱線。 この時の走りを見るとこの山人ブクリエ。 この場の場合も芝の中距離適正はかなり 高いと考えていいと思います。先日に2層 前の町田特別では東京の芝2400m 両バ場2分25秒4で勝っていますので この山ブクリエこの馬の場合も北さ ブラック3クでおそらく距離の3000m は問題ないと思います。の場合も芝の道悪 は未経験なんですがサンブラックは不良の 天王省秋あの道の鬼里のクラウンを力で ねじ伏せて大接線を制した馬ですので道は 非常に得意な馬でしたのでおそらくこの山 にブクリエも道のババはこなす可能性が 高いと思います。以上今回は下科省枠順 確定後予想いたしましたが、前走の走りに 完全復活の木兆しが見えたエリキング。 今回のき下はまさに肝長状態で望む競馬に なりますので桁違いの末足を持つこの エリキングが最後の直線での勝負にかけた 場合には一気に戦頭に突き抜ける可能性が 高いと思いy
展望 ありがとうございます😊
エリキング 1着のイメージが湧きません😅
頭は 7 9 12 でいきます!
先週のカムニャクとび❗️これを頭に置くとエレキング二の足を踏むところありますが秋華賞は秋華賞と割りきり早稲田さん解説◎を中心に馬券組み立てます。神戸新聞上位3頭から1頭斬りたいショウヘイorジョバンニ?ルメールは抑えざるえない。 悩ましいのは逃げの武豊!説明の長距離の穴‼️人気薄の逃げ馬。名手ゆえルメール&武豊悩ましい。セントライト2着3着の台頭あるか?
4 8 も警戒😊