【秋華賞レース回顧】エンブロイダリー完勝!カムニャックの敗因は?次走は絶対に買うな!#競馬 #秋華賞2025 #秋華賞

【秋華賞レース回顧】エンブロイダリー完勝!カムニャックの敗因は?次走は絶対に買うな!#競馬 #秋華賞2025  #秋華賞



どうも!うまなりと申します!

今回は秋華賞のレース回顧動画です。

秋G1シーズンもたくさん動画を投稿していくので
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お番です。馬成です。今週の競馬もお疲れ 様でした。え、今回は週華賞のレース開光 をやってみたいと思います。勝ったのは ルメールジョッキー機場の2番人気6枠 11番のエンブロイダリーでした。 エンブロイダリーは大花賞に続いてG12 勝目で大賞と収華賞を勝っての2巻達成は 2007年のダイワスカーレット以外の 会場となりました。2着には逃げたエリカ エクスプレスが入り、3着には外枠から パラディレーヌが入るという結果で3連帯 の配当は12万9850円 でした。なお1番人気のカムニャックは 16着、3番人気のセナススタイルは5着 、4番人気のジョスランは4着という結果 でした。この動画ではまずはレース全体を 振り返った後に1等ずつの回をしていき、 最後に今回展開も含めて不利が大きく自装 以降の巻き返しが狙える馬について紹介を したいと思います。皆さんの高評価ボタン が非常に活動の励みになっておりますので 、是非いいねボタンだけでも押していって いただけると嬉しいです。それではまずは レース全体から振り返ってみたいと思い ます。この週の京都競馬上は前日から インマ有利のトラックバイアスが続いて おり、当日に関してもババはやや固めの インマ有利の傾向が続いている、え、 トラックバイアスでの開催となりました。 スタートはゲートの段階からカムにが 入れ込んでいて立ち上がってしまうシーン もありましたが、地面に足がついた タイミングでのスタートとなったため 出遅れることはありませんでした。レース は最初のコーナーまでに馬なりで武キー 機場のエリカエクスプレスが主導権をると 2列目のインに高枠から1番のダノン フェアレディ、その外に15番の インボーグと6番のケリフレットアスクと いう対決でその後ろに1番人気の カムニャックがつけるという対決で道中の 折り合いこそまそこまで問題ないように 見えましたがゲートやこの馬の過去の レースを見るとやはりこの馬にとっては いいポジションとは言えないえAところ からの競馬になってしまったと感じてい ますしスタートから最初のコーナーまでは やや行きたがるそぶりを見せていたこと からもこの前半で、ま、体力の消耗があっ たと感じています。そしてその後ろには2 番人気のエンブロイダリーが続く格で無効 上面を迎えるとレースの1000m通過 タイムは59秒4というラップで基本的に は、ま、両バ場であれば前傾ラップになり やすい週華賞においては、ま、極端に早い ペースではなく、むしろやや緩めのペース で進んだことでこの日のトラックバイアス と相まって展開的には前で楽に競馬ができ た馬にとって有利な展開になっていたと 感じています。そんな展開の中、向こう 上面の中ほどではカムニャックの後ろ外の 、え、ポジションで競馬を運んでいた エンブロイダリーが、ま、押しているわけ ではありませんが、この馬の本来のペース に合わせるように先に取り着くと、遡りで は逃げていたエリカエクスプレスに並ぶ ような格好となり、そのままエリカ エクスプレスを戦闘に4コーナーを迎える と、この段階で、ま、すでに、え、ま、 前目から競馬を運んでいたカムニャックの 手応えが怪しくなり、14番のVIP デイジーや18番のパラディレーヌが伸び てはいたものの、前2頭が止まらず、この 争いをエンブロイダリーがゴール前で 差し切っての優勝。ラストはま、いい足を 使って伸びていたパラディレーヌが迫りは しましたが、前2頭には届かずの3着と いう結果でした。それではここから1等 ずつ振り返ってみたいと思います。まずは 勝利したエンブロイダリーから。枠11番 からのスタートとなったエンブロイダリー はスタートを5に切ると前半は カムニャックの後ろ8番手あたりからの 競馬となると向こう上面では安いないもの のこの馬のペースに合わせてポジションを 、え、外から上げていき、魚の森では逃げ ていたいエリカエクスプレスの外まで来る とそのまま4コーナーを2番手で迎え、 ラストはこの2頭の争いをゴール前で半馬 審査差し切っての優勝。エンブロイダリー に関しては大花賞の内容を見ても分かる ように一定のペースで走らせた時の パフォーマンスというのはものすごいもの を持っている一等でこの日の商員は向こう 上面で無理に抑えずこの馬のペースで行か せてポジションを上げたというところが かなり大きかったと感じています。これに よって馬もオークスとは違い自分のペース で気分よく走ることができたと思いますし 、さらにこの日に関しては竹ジョッキーが 綺麗なペースを作ったこととインマ有利の トラックバイアスが相まって前が泊まり にくい競馬になったという恩恵もま、結果 的には前に行ったことで受けることができ ました。レース5暗安のルメール ジョッキーはG1を勝つことができて本当 に嬉しいです。オークスは距離が長かった けど今日は勝つ自信がありました。向こう 場面でペースが遅くなったのでポジション を上げていった。2番手で落ち着いたから 最後も頑張れると思った。ラスト200m で足を使って前の馬を捉えることができて 良かったです。エンブロイダリーはすごく いい馬。またG1レベルでいい結果を 出せると思いますとコメントを残してい ます。この先は、ま、どこに向かうのか 分かりませんが、ルメルジョッキは 2000mでも問題ないと考えているよう で、このまま、ま、2000m路線に 向かう可能性というのもありますが、個人 的には、ま、今回のレースを見るとやはり この馬は、ま、一定のペースで流れる競馬 の方が得意な印象はあるので、今回に関し ては展開やバ場の恩恵があったことを 考えると、マイルを中心に、ま、出てきて くれると非常に面白いなと考えています。 それでもルメルジョッキの言うように、ま 、恩恵はあったとはいえラストしっかりと 差し切るあたりは非常にポテンシャルの高 さを感じますし、G1レベルでも、ま、 まだまだ活躍できる馬には間違いないと 思うので、今後の活躍に期待したい一等 です。続きまして2着の エリカエクスプレス。5枠10番からの スタートとなったエリカエクスプレスは スタートを決めるとスムーズに花を奪う 競馬を選択しました。そして、ま、これに 関してはさすがの、え、卓ジョッキーだな と。つい最近の解雇でも同じようなことを 言ったと思いますが、前半の1000mの 通過タイムが59秒4というラップで後半 が58秒9だったことを考えると両バ場の 収荷華賞にしては珍しく後景ラップを作っ て逃げていました。これによってこの日の 陰マ有利のトラックバイエスにま、より 拍射をかけるような格好で先行にとって 有利な展開を作ることができました。その まま戦頭で4コーナーを迎えたエリカ エクスプレスは前半落た分しく粘ってはい ましたが、ラストはエンブロイダリーに 刺されてしまっての2着という結果でした 。ラスト刺されてしまった辺たりは逃げて 、ま、エンブロイダリーにいい目標にされ てしまった分と、あとは、ま、シンプルに エリカエクスプレス的には、ま、少し距離 が長い分もあったと思いますが、それでも この距離のG1で2着に来れているあたり は非常に評価ができる内容でした。大賞で はあまりにもスタートが良かったことで 押し出されるような格好の逃げれとなって しまい、先行税にとってはかなり苦しい 展開の競馬を作ってしまった辺りを考える と、ま、正直この2000m戦でこの馬が 逃げたとしたら、ま、こんなペースには ならないと予想していましたし、ま、この 辺は、ま、さすがとしか言いよのない暗情 のペースメイクとそれに答えることができ たエリカエクスプレス自身の、ま、精神面 での成長というのも評価ができるポイント でした。レース暗情の竹豊かジョッキーは やりたいレースはできたかなと思いました 。逃げると決めていたわけではないですが 、じわっといい感じで花を切れました。 それでも道中は利きんでいました。それが なければ粘れてもおかしくなかったね。 クリストフはさすがとコメントを残してい て、道中は陸ながらの釣り走だったよう ですが、ま、それも大花賞をあのペースを 作った、え、馬なので当然といった感じで 、それでも、ま、あそこまでのペースまで 落として仕事目には、ま、折り合いも問題 ないように、え、感じる範囲に抑えられた 辺たりはさすがの安情の手腕だったと感じ ました。続いて3着のパラディレーヌ。 この馬に関しては展開と枠を考えれば かなり強い内容だったと感じました。大外 8枠18番からのスタートとなった パラディレームは枠の関係もあって スタンドに最も近いところからのスタート でしたが同じことはなくさらに隣の カムニャックがゲート内で立ち上がって しまうなどのま事にも特に関係なく スムーズにスタートを決めるとこの日は 序盤最高峰あたりからの競馬を選択しまし た。パラディレールに関してはこの ポジショニングというのが展開的に味方を しなかった印象でラストはじわじわと ポジションを上げて上がりさんハロンは メンバー最速となる34.4秒の末足を 使ったものの粘る前2頭には届かずの3着 までという結果でした。例年の前傾ラップ の収であれば、ま、結果は違ったと思い ますし、ま、もっと言うともう少しだけで も、え、外伸び傾向のバになっていれば、 ま、差し切れたのではないかなと、え、 すら思うラストの伸びでした。ベース5 安城の単内ジョッキーは枠的に前半で中途 半端に外を回りたくなかったので控えて 大事に貯めました。いい足を使って能力は 見せてくれましたし展開がはまっていれば という感じでした。よく頑張っていますと コメントを残していてま本当に展開を 考えれば着順以上に評価ができる内容だっ たと感じています。見た目以上に強い内容 だったと思うので、ま、この馬に関しては 自装以降の巻き返しがかなり期待できる 一等です。続きまして4着のジョスラーに 関しては、内枠に入ってしまったことが、 ま、逆にあとなってしまった印象で、 ペースが緩くなってバ群が密集した際も インで動きづらいポジションで競馬を進め なくてはいけない格好になってしまいまし たし、ラストの直線でも前が壁になって 追い出しをやたされるふりがありました。 それでも馬自身はラストいい足を使っての 4着ということで、ま、非常にもったいな さも残った、え、レース内容だったと感じ ています。レース5安城の岩田以外 ジョッキーもスムーズではなかったですが 、上位には来れました。この馬の力は示せ たと思います。もっとスムーズならという ところではあるのでもったいなかった イメージですが、まだキャリアも浅いので これからどんどん走ってくれると思います 。とコメントを残しています。前走同様に もかしいレースが続いてしまっていますが 、ま、暗情のコメントにもあるようにまだ キャリアは5000とエピファネアサンク とはいえまだ上みはありそうですし、今回 の内容も着順以上に、え、評価ができる 内容だったので、今後の活躍に期待をし たいと思います。続いて5着のセナス スタイル。7枠13番からのスタートと なったセナスタイルはスタート後控える 競馬を選択すると安城の岩田安成 ジョッキーのま大名詞とも言えるような スタイルですっとインに、え、ポジション を確保してインにこだわる競馬となりまし た。これによって、ま、ジョスランと同様 にゆったりとしたペースの競馬でバ群が 詰まった際にも見動きの取れない競馬と なってしまいました。そのまま後方で4 コーナーを迎えたセナスタイルは4 コーナーでは7番の栗の名意をま、やや外 に追いやるような格好で外に進路を取ると そこから馬は上がりサンハロンをメンバー 2位となる34.6秒の末足は使ったもの の前にはえ届かずの5着までという結果 でした。レース後安城の岩田安成 ジョッキーはもっと腹を据えて乗れば よかったかな。もっと上位に来れる力も あるんだけど、ちょっとうちにこだわり すぎましたとコメントを残していて、 レース序場にインを確保しに行ったことが 、ま、逆にあだとなってしまった印象で 結果論ではありますが、ラスト結局、ま、 外に出すのであればこの枠から、え、枠 なりでスムーズに運んだら多少、え、結果 は違ったのかなと感じました。ただ、ま、 この日に関してはトラックバイアスや展開 的にも外は伸びにくいバ場だったので スムーズだったとしても、ま、 パラディレーヌとどっちがマイかという3 着争いだったかもしれませんが、それでも 能力自体はある程度示せた一戦で、今回は 、え、キャリア4戦目でG1発出走にして は、ま、かなり高いポテンシャルを感じた レース内容でした。その他6着のVIP デイジーは、ま、直線やと思うシーンが ありましたが、ま、あそこから伸びれ なかったという辺りを見るとシンプルに この日の距離やメンバー構成では能力負け の印象でした。その他人気をしていた ところで言うと、1番人気のカム脈は16 着という結果でした。スタート前から、ま 、入れ込んでいる印象でしたし、スタート こそ出たもののゲート内で、ま、 立ち上がってしまうなど精神面的な不安が 、ま、ここで出てしまった印象です。実際 にスタート後は、ま、かかり気味で前に 行ってしまった印象もありますし、この馬 のいい時の競馬を考えると道中でかなりの 、え、体力の消耗があったと感じています 。とはいえ、ま、展開的には前から、ま、 動けるポジションで競馬を進めていたと いう恩恵は多少なりともあったことを 考えると、ま、あまりに負けすぎな印象で 、レース後安城の河田ジョッキーも止まり 方が異常なので、まずは無事で会って 欲しいですとコメントを残していること から、ま、馬の、え、状態が心配な内容 でしたが、管理する友道先生はゲートで 立ち上がったけど、それほど入れ込みは なかったし、噛んでいるわけでも、ぱっと 見足元に問題はなく、備出血など目に 見える以上は何もありませんとコメントを 残しているので、ま、ひとまず目に見える 、え、体の問題というのはないのかもしれ ません。気象面の話で言うと、これまでの レースでも折り合いに、ま、やや課題は 残していたものの、前走も折り合いを書き ながら、ま、さらに4コーナーではあれ だけの、え、致名的な不利も受けて勝てて いたという辺りを考えると、今回に関して は負けすぎな印象で、ま、G1での スタンド前からの出走というのも、ま、 多少は影響していたのかもしれません。と いうことで、ま、簡単ではありましたが 2025年華賞のレース解雇でした。この レースに関しては、ま、スプリンターズ ステークスの、え、解雇の再放送かなと いう感じになってしまいますが、竹 ジョッキーのペースメイクが全てという レースで展開の恩恵を受けることができ なかった馬というのも、ま、多くいう印象 のレースだったので、ま、完全な勝負系が ついたとは感じませんし、まだまだこの先 も長い、ま、3歳の牝馬なので、 カムニャクに関しては、ま、かなり心配な 内容ではありましたが、ま、どの馬も今後 の活躍に期待をしたいと思います。個人的 な馬券としては、ま、散々な結果になって しまったんですが、竹ジョッキーが、ま、 レースペースを作れる馬に乗った際という のは、ま、馬のキャラクターにある程度目 をつぶってでも抑えなくてはいけないと いうことは、ま、毎回言っておきながら、 ま、それが馬券に行かせていないというの は反省点なものの、ま、正直いくらなんで も前傾ラップになりやすいこの週華賞と いうレースでさらに大化賞であれだけの ペースを作ったという馬が、ま、こんな ペースを作るとは全く予想できなかったの で、ま、反省もそこそこに、え、気持ちを 切り替えて来週以降に挑んでいいければな と思います。来週はクラシック最終戦のキ 賞ということで、今週同様に前走古馬 まとめ、そして有力場診断編の動画を準備 中ですので、来週の競馬も一緒に楽しんで いただける方は是非この機会にチャンネル 登録をしていただき、次回以降の動画も ご覧いただけたらなと思います。それでは 、え、また次回の動画でお会いしましょう 。 [音楽]

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17 comments
  1. 今週もお疲れ様でした!
    本命のダノンフェアレディについて話すの忘れてました🙇‍♂
    というより、まずは予想を参考にしてくださった方お力にならずすみません!

    ダノンフェアレディは好枠から絶好の流れになってあの結果だと
    ちょっと評価はできない内容でしたね。

  2. エリカエクスプレス1頭軸で買ってたのに、、、パラディレーヌを買い忘れてた、、、

  3. 普段、騎手買いをする自分はこの馬券取らないといけなかった。今回は馬で買ってしまった。結局、馬が良くても騎手がダメならダメだと思う。

  4. これは豊に勝ってほしかった!
    まだやれるルメじゃなく、いつ急に終わりが来るかもわからない豊に一つでも勝って欲しいな!

  5. ルメールがペースが遅いと感じてポジション上げたのもすごいし、
    武Jが絶妙なペースでラップ刻むと思って安心して横に付けてんだと思いますね。
    G1で連続2着と、さすが大御所!武豊っていうレースでした。この方が一番逃げの競馬上手いんじゃないですかねw

  6. 結局、桜花賞馬と桜花賞一番人気馬の組み合わせ。それにしてもカムニャクの16着はひどいな。金返せ❗

  7. 武騎手の逃げ買う勇気無くて残念な結果になりました。やはり、競馬は信じないと、信じて馬券買わないと駄目だと改めて思い知らされました。今後は信じて馬券対策したいです。ありがとうございます

  8. 前走と秋華賞を見て、ビップデイジーの競える距離がハッキリしたのは非常に良かった!
    1600m~1800mのレースで、幸騎手から西村騎手に乗り替わってから非常に良い走りになっていますね。

    秋華賞では間違いなく武豊騎手のペース配分に持って行かれたというのが全て!
    ルメールも武豊騎手が頭だったことも言っていたし、やはり逃げ馬を操る以上体内時計がしっかりしていない騎手には出来ませんからね。
    最初から暴走気味に逃げる馬には適用されないでしょうけど^^;

    カムニャックのその後も心配ですね?普段なら外に出して追うところを、馬群にいたことが原因ならまだいいのですが、他の事でも心配してしまいますよね。

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