天皇賞(春) 1970年~1979年 レース集

天皇賞(春) 1970年~1979年 レース集



※旧年齢表記です。
~目次~
0:00 リキエイカン 高橋成忠
04:18 メジロムサシ 横山富雄
08:48 ベルワイド 加賀武見
13:02 タイテエム 須貝彦三
17:48 タケホープ 嶋田功
22:13 イチフジイサミ 郷原洋行
26:24 エリモジョージ 福永洋一
30:55 テンポイント 鹿戸明
35:45 グリーングラス 岡部幸雄
40:34 カシュウチカラ 郷原洋行

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1971
1972
1973
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第61回は大阪で開かれていた万国博覧会 の影響で舞台を阪神競馬場に移して行われ た1番人気は関東のホープ下省優勝有馬 記念2着の赤根天竜だったさあゲートが 開きました綺麗なスタートを切りましたに は早く下がりましたまず先行争いです長い 直線になりますがやはり真ん中を終わって 運が行きました運が先頭に立ちましてから 馬半2馬神くらいの差をつけました2番手 には白線勝3番手ヒローモアそして力艦で ありますがこれを交わして外から作王と 横綱が上がっていきましたこの辺りは 固まっております赤根天竜は後ろから4投 目におります注目の赤根天竜は後ろから4 投目13等はご覧のようにまだ固まって おりますが幸運が先頭で1周目の第3 コーナーにかかります2番手には白線3番 手にヒローモアそして4番手にはずっと外 から6枠のですがプロパーですプロパーが 4番手5番手に横綱その後ろにフィニーが 上がってまりました7番手であります力館 が宇宙を通りまして6番手を伺いますその 後ろにニの名は梅野西そして俊作王は後ろ から4投目赤天竜は後ろから3投目後ろ から2投目が伊白新はハードリボこの13 等が第4コーナーにかかってこれから約 8万人の州の目の前1周目のホーム スレッジに入ってまります運が先頭ですは 大運です平均ペースになりました白戦勝 その外から プロスパーハウスニムラ 1コーナーです幸運が先頭で平均ペース からスローペースに変わっています幸運が 先頭ですそして2番手には2等並んでおり ますが白戦勝が外内にヒローモアそして力 官その外からプロスパーです力官が5番手 一方の赤根天竜は新が伊はたは後ろから3 投目フィニーがずっと中段から先行集団に 上がっていきました幸運がちょっとその 逃げ足を早めました幸運が逃げ足を早め まして2馬神から3馬神さらに4馬神 くらいの差がつきました白戦勝が以前とし て2番手白戦勝2番手口を通りまして ヒーローもはずっと外からフィニーが行き ました野平裕場のフィニーが4番手に 上がろうというところであります力官が6 番手当たりであります赤根天竜も外から 行った赤根天竜も中段から先行集団に 上がろうというところであります幸運が 先頭幸運先頭で800の標識にかかります フィニーが2番手に上がりましたフィニー が早早と2番手に上がりました白戦勝3番 手に下がった外から赤根天竜が上がって いきます白の防止白の防止に注目して ください外から赤根天竜が3番手に上がり ました赤根天竜と力官が一緒に行ってい ます赤根天領力官が一緒に行ったさあ去年 の秋の切下賞と同じような状態になってい ます大運先頭赤根天竜は外をつくそして力 官が内へ入りました4等が固まった幸運が 先頭です力官が打ち真ん中にフィニその外 から赤天竜ニのナも差を詰めてまりまして 直線です幸運先頭で直線に入った1番内に 力官ニのナも差を詰めたさあ外から ヒーロームアも来たニナ幸運さあ力間木に も鞭が入ったニのにも鞭が入りました先頭 は1番内から力下下ニのは来たさあ運粘っ た運粘ったフィニーも来ましたフィニーも 来ましたさあ外からヒローも明竜も来た さあ先頭は力官か力官先頭かフィニーそ からフィニーさらにヒロー1着は官官です わずかに力艦フニも猛烈に突っ込んでまり ました激しいレースでした激しいレース でした小回りの舞台を生かした2番人気の 関西力官が高橋茂田現教師の好場で優勝し た赤根天竜は5弱力官の父はネバービート 浦川の鮫川牧場の生産馬である関西馬が春 の天皇賞に勝ったのは過去16年間で2度 目第49回のヒカルポーラ以来だっ [音楽] た第63回は極端な不良ババで行われた 1番人気は関西馬伊達天竜だった さあゲートが開きましたまずまずの スタートですさて何が先頭に立つのか瞬作 です思い切った先方を取りたいて行って おりました武俊作王が先頭に立ちましたあ はコンチネンタルがついていきますそして 俊作龍が行きました内を通りましてスピー デーワンダー伊天竜もこの真ん中におり ますその外から武蔵内内を通りまして伊白 大倉ありが続きましたそれほど各馬まだ 離れていません第3コーナーです先頭は わずかに査であがうからずっと伊が上がっ ていきましてこの両は渡がいました外が作 内が伊白第3コーナーの下にかかります この辺りは直線に比べてややバの状態は増 だと言っておりましたこの辺りで伊博が 先頭に立ちました2番手に俊作王であり ますこの2頭からちょっと置かれまして あと2頭並んでおりますが内の方が コンチネンタルその外ず白のズキが瞬作龍 でありますそしてスピーデーワンターと目 武蔵この2等が並んでおります2等2等2 等になりましたこの2頭から遅れまして 伊達天竜が7番手かなり外へ行きました 大倉1等がずっと1番内へ入りました大倉 1等が内へ入りましたあのヒ高井の2着に 突っ込んできた太陽を再演するか目の州 1番内へ入っております1番外内かなり ばらけましたかなりばらけました1番外を 通りましてティが新作でありますそして 真ん中に本メンタルがかなり外を通ってい ますそれから作1番内が大倉であります竜 は1番外縦天竜は1番外を通りまして4番 手裏に降りますそしてそのうちに目代武蔵 関東関西うち外に分かれまして行為を マークしておりますさあずっと第1 コーナーこの辺りで大倉がぴったりと内を 通りまして一気にコーナーワークをりして 先頭に立ちました淡々としたレースになっ ています淡々としたレースになっています いつこのせからどうに変わりますか先頭は この辺り大倉が立ちました大倉が先頭2番 手に俊作龍でありますそしてその外へ コンチネンタルは3番手4番手に目武蔵5 番手に作6番手にスピーワンダーであり ますそして7番手にタホープ8番手に伊達 天竜9番手伊達白10番手王者11番手 武田キング新は例によりまして工場であり ます先行集団が固まって第3コーナーに 向かいますまだ大倉先頭でありますが俊作 龍がこの辺りで行こうというところそして コンチネンタルであります外からずっと スピーデーワンダーが行きました4等が 固まりましたその後ろに目差6番手あとは 瞬作であります球ホーは習いましてその 後ろ7番手8番手あたりにおります完全に ばらけましたバラバラのレースになりまし て問題の第3コーナーでありますが大倉が 打ちぴったりを行っています大倉先頭か その外へ瞬作龍でありますそして5枠の2 等コンチネンタルとスピーデワンダーその 後ろその後ろに目武蔵がポツンとおります この集団の後ろ行為をマークしているのが 目武蔵でありますまだ多ホープ伊天竜が ようやく画面の左端この2等多ホー伊天龍 が画面から消えましたラオンコーナーに向 ます第4コーナーに向いますがまた内から 大倉が出てまりました大倉が先頭に立って 第4コーナーの切れ込みにかかりますさあ 頭ホーク縦天竜はまだ中段にいる外へ行き ましてコンチネンタルであります外へ行っ てコンチネンタル大倉春作龍が突っ込んで まいりましたさらに江差が来るエ武蔵が来 ました大倉先頭か大倉先頭か大倉先頭に 立っているさあ目武蔵目武蔵真ん中に新作 龍大倉先頭だ大倉先頭だ外から目さ外から 目さ真ん中にって新作龍この頭新作龍は 打ち行ったワー込む大倉 頭は 大倉っ た並んで入りまし た並んで入りまし た大倉あります込みをる上手の兵大倉を2 番人気の関東目武蔵が大外から豪に 追い込んでわした天竜は着に破れた 武蔵の父は栃のか牧場の 生産目武蔵は目軍団のホプの一等で6歳に なってから凱旋紋章に挑戦するなど活躍し た第65回は前の年くれから関東で猛を 振った競争場の流騒ぎで日程が遅れ初夏の 要求を思わせる5月の京都競馬場で行われ た1番人気は関東場ベルワイドだったさあ ゲートが開きました綺麗なスタートを切り ました新作がちょっと振りがったようで ありますが大したことはありません外から スっと8枠九州が出ました九州が先頭に 立ちました九州が先頭ですこれを予想され た方も多いことでしょう九州が先頭に立ち ましたそして1枠の2等フィドルテームス ビミーでありますが秀から外からベル ワイドも早くも上がっていきましたベル ワイドがずっと上がっていきましたそれ から3枠のオンワードがか対抗大倉この 辺り完全に固まりましたベルワイドが行き ました外からぐんぐんとベルワイドが行き ました京周とベルワイドこの2頭が先頭 集団でありますが京終が打ちその外へベル ワイドこれがこの2頭でありますそして3 番手にわずかに遅れまして秀からそれから フィドルでありますフィドルとオンワード 街テームスビビーがちょっと差を詰めて まいりましたちょっと差を詰めてまいり ましたそれから大倉初大高この辺りが続い ておりますそしてその後ろに俊作 コンチネンタルであります赤天竜はその 後ろにいました赤天竜はこの軍のすぐ後ろ におりますさあ先頭はベルワイドが外ベル ワイドが外内が州であります京が内外が ベルワイドそして真ん中に秀から外を通り ましてオンワード街が4番手に上がって まいりましたそれからキムスビビー フドールフドールが6番手フドールが6番 手におります思わず知らず上がる完成 そして拍手であります先頭はベルワイド ベルワイドが先頭が内を通っていますが内 を通っていますそれから秀からオンワード 街そしてキムスビビーとドールその後ろに 初対抗が上がっていきましたそれから春作 龍桜ハードと続いていますそして コンチネンタル太陽こきであります赤天竜 は中段赤天竜はちょうど中段によります さあ第2コーナーにかかります淡々とした ペース流れるような淡々としたペースで ありますもう1度先頭から行きましょうか もう1度先頭から参りましょうかこの辺り ベルワイドがわずかに先頭に立ています ベルワイドが先頭でありますそして2番手 に3番手オンワードでありますがこの辺り ずっとキムスビミキムスビビトそれから フィドル俊作この辺りが襲いかかるように して差を詰めていきます秀からはちょっと 交代しました内あっとカ対抗は振りがあっ たような感じで下がりました赤根天竜も外 を通って上がっていこうというところで ありますベルワイドが先頭です先頭はベル ワイドキムが2番手に上がりましたキムス ビミーが2番手に上がりましたオンワード ガが3番手外へフドール行っています外へ フィノールが行っていますその外へ赤根 天竜かその外へ赤根天竜かこの辺り完全に 固まりました秀から瞬作龍が続いており ますさあ第3コーナーの下この辺りで おそらく赤根天竜は外を通って上がって いくか根天竜外を通って上がっていくか3 番手に上がりました赤根天竜が3番手に 上がりました先頭はベルワイドベルワイド 先頭2番手にキームビミー2番手キームビ 3番手赤天竜4番手にフィドル4番手 フィドルその外を通って3枠の一等であり ます同ピット同ピットが追い込み体勢に 入ったさあベルワイド先頭だベルワイド 先頭キムビミが来たキムビミが来ました外 を通って赤天竜外から赤天竜であります外 から赤天竜そして東ピットが差を詰める しかしベルワイド粘っているベルワイド 粘っているキムスミベルワイドベルワイド とキムスビミキムスビミーが外外が キムスミ外がキムスミ内がベルワイド キムスミ外内がベルワイドベルワイド出た ベルワイド先頭ベルワイド先頭テム懸命に ベルワイド1着ベルワイド1着2着には3 着にれです1周目3コーナーで花に立った ベルワイドが川騎士の絶妙なペース配分で そのまま鮮やかに高度系で逃げ切った天王 省での逃げ切りは第47回のこれ以来で あるベルワイトの父はインディアナ浦川の 蒲田牧場の 生産この天皇省の圧勝ぶりに比べて以後の 戦績は振るわなかった [音楽] [拍手] 昭和48年風然の競馬ブームが到来した日 役は公営出身の功で あるその年の春第67回天皇賞はバながら レース直前に振り出した豪雨の中で戦われ た1番人気は関西3の一等 が3200mの丁場に方の座をかけて スピードとそしてスタミナを競う天王賞第 67回のスタート ですさあゲートが開きましたミリオンパラ が例によって出遅れました愛知朝ほまれも 下がっています先行争いですが例によって 直樹が行きました直木それから新山崎で ありますが6枠から1投有門のあたり でしょうかが先頭に立ちました新山そして カップが3番手それからメトロ間が続き ました対テームは5番手におりますそして ランドプリンスがその後ろに上がってきて います新軍浜野パレードオンワード外初 対抗と続いています縦に長い展開になり まして第3コーナーであります直木が先頭 であります直木先頭で坂を下ります2馬神 くらいのリードがありましょうか激しい雨 をつきまして第4コーナーに向かいます 直木先頭新山御崎が依然として2番手で あります3番手エリモカップ3番手エリモ カップメトロカそして大底部が現在5番手 テームランドプリンス新軍浜野パレード 菅野までこの辺りが固まっておりまして第 4コーナーでありますさあタテムが1番 人気の圧をどのように跳ね返しますかあも みの絨毯を行くようでありますがこのみが そのまま栄光のゴールにつがっています1 周目のホームストレッチせずして上がる 完成と拍手でありますが先頭行きます1番 の新山新山が先頭に立ちまし たが先頭に立ちましたそして2番手さんが 3番手でありますが後は固まっています対 テーム5番ゼッケン番号5番対テームこれ をマークするように川のパレードとそして ランドプリンスちょうどこの3頭が固まっ ていますその後ろに初太鼓と菅のほまれ オンワード外はその後ろにおります15頭 はあまり離れません第1コーナーを右に カーブしました平均ペースになりました 神軍が内を通って3番手に上がっていき ましたこの辺りで有門の内を通ってゆ モンドかゆモンドが先頭に立とうという ところその外へ新山御崎この2等は習い ました直木番手神軍4番手タイテームは ちょうど中段によりますタイテームランド プリンスはだいぶ下がりました下賞とは1 点してランドプリンスは後ろから4投目 オンワード街はちょうど中段であります オンワード街は打打を通ってちょっと先行 集団に上がろうというところタイテームと オンワード街そして浜野パレードこの辺り 並んでいますがタイテームはだいぶ下がり ましたタイテームは後ろから4投目タイ テームは後ろから4投目さらに後ろから2 投目ぐらいまで下がってしまいましたハイ テームは後ろから2投目ぐらいに下がって います先頭はこの辺りでまた新激しく 入れ替わります対テームは後ろから2投目 対テームは後ろから2投目新山崎は先頭 直木2番手であります外を通りまして エリモカップでありますがタイテームは 後ろから2投目まだ後ろから2投目その前 にランドプリンスオンワード街が固まって いますエリモカップが3番手に上がりまし たエリモカップ外から勝対抗か外から ずっと勝対抗が行ったかさあ坂をなります 激しいレースになりましたレになった新山 崎先頭新山その外へ勝太勝太であります それからエリモカップ東洋替手が外を通っ て差を詰めてきた15頭が固まったさあ タイテームをこの集団の中浜野パレードも この集団に入った完全に固まった完全に 固まったさあ第4コーナーでありますが初 対高かドロンコになってきたエリモカップ 1番内へ新山御崎さらに直切りあります 直樹が来た直木が来ました新田作戦果新田 崎が外から初対光ドロドロ真っ黒系対 テーム来た対テム来た1番外を通って対 テームか直木来た直木が来ましたさらに3 番の愛かさらにオンワードアカ外を通って ムム戦だムのに春が訪れます1着1着着に 勝です2着に勝です両馬ムが泥まになり ながら鋭く伸びて開心の勝利を収めた タームは浦川の出口牧場の生産で父は凱旋 クレスピ前の年のクラシックでも をせていたがこのレースで一気にそれが開 千場になってからも勝を多く送り出して いる第69回は務員のため1週間遅れて 行われた断の1番人気は だっ たを披露するか功と竹フですさあ行く [音楽] ぞゲートが開いた1投出遅れたイースト リバーです出遅れましたさあストロング ゲイトが先頭に立ちますそしてハ成功今日 は2番手に上がりました外からぐんぐん ぐんぐんと立郎が押しました立郎今日も 逃げます立郎今日も逃げますさあ先頭は ストロングエイトですストロングエイト2 番手につけたいと言っていたストロング エイトが先頭郎が2番手そして3番手3 番手ぐんぐんと内から1等行きましたその 外が成行でありますがカルフーンか カルフーンが成功と完全にバ合わしてい ます先頭行きますのはストロングエイト幸 史郎そしてカルフーンとハセコこれをって 橋ストームでありますそれからフリ オンワードヒドルと続いていますそして4 番の藤野王者その後ろに竹ホークであり ますそれから目水星東陽寺から松香と続い ておりますあ2等はかなりまだ後ろの方に おりますさあ第4コーナーを切れ込んで 直線に入りましたストロングエイトが先頭 でありますがハ成功ですご覧の馬6番がハ 成行です先頭は立史郎それから内内を通り ましてストロングエトハ成功はマイ ポジション3番手でありますが3番手から 外を通って2番手に行こうというところで ありますさあ藤の王者が上がってまりまし た武ホークはどこにいるか武ホークは ちょうど中段これがハ成功これが成功です それから竹はまだ後ろまだ後ろですフ オンワードの外1番さが竹ホープであり ますどった上がる完成は例年通りさあ第1 コーナーに向かいますさあこれはハ成功 ちょっとどういうような感じでしょうか 実花賞ではかなりスローペース快成功の ペースになったんでありますが今日は流れ がスムーズです流れがスムーズちょっと 早いかも分かりませんさも白さも白その外 へハ成功ハ成功それから2番がストロング エト藤王者がその外藤王者がその外で第2 コーナーにかかります第2コーナーに かかるストロングエイトが3番と絶好の 位置さあもっと後ろ武ホープはもっと後ろ だもっと後ろまだ後ろまだ後ろこれです白 の防止武ホープ武ホープがここにいます さあまもなく第3コーナーに向かいますが 成功はまだ2番手だ実賞ではたまらんと いう感じで先頭に立ったハ成功であります が今日は2番手にいます今日は2番手にい ますそして第3コーナーの坂にかかります 毎年この時点ではいろんなドラムが展開さ れました1番人気の気候したテームが新 まで下がったのは去年の天王勝でしたさあ 今年の1番人気功はここで先頭に立つかコ はここで先頭に立つか第3コーナーの山の 上ハコが行ったハコが先頭に立ったハコ 先頭に立ったストロングエイトが差を 詰めるストロングエイトが差を詰めるさあ 来たぞ来たぞ武ホープも来たクリ オンワードも来たぞ3コーナーの下り3 コーナーの下り です西港が先頭だストロングエイトが2 番手かさ白を持ちが飛んだクリオンワード さあその後ろから武ホープ来た武ホープが 来たぞ藤も来た藤も来たさあ第4コーナー の 植込みストロングエと功並んだストロング エイト先頭かストロングエトかさあ外から 武来た武来た4投から5頭が並んだ並んだ 並んだ並んだ並んだクリオガードも来た クリオガードも来たクリオワードを来て いるさあクオンワード先頭かクオンワード かストロングエイトるストロングエイト ストロングエイトストロングエイトだ ストロングエイトだストロングエトだ功は 伸びない タホ武ホ武ホ武ホ1 ちゃ恐れ入りました武ホープですハ成功は 直線伸びをかき6着に沈み外から追い込ん だ2番人気の武ホープが外貨をあげた 引かしが翌年春の天皇賞に勝ったのは史上 初めてでありダビーバの天皇省制覇は新山 以来10年ぶりだった武ホープは インディアナの産駒で浦川の谷が牧場生産 馬千場としても大いに期待されたがメス テヤには不向きな番組傾向のためか残念 ながら活躍場を送り出せなかっ た第71回は史上最多の18等伊達で行わ れた断然の1番人気は前の年の年度代表場 北野勝之だったさあスタート体制がととぎ ました さあゲートが開きました例によって ミリオンパラが出遅れましたこれは愛嬌 ですさあ先頭争いでありますがパシ ストームそれから直木ですパシストームと 直樹そしてその外からマントンゴールです バブンゴールこの3頭直木が下げました北 の勝はまだ画面に入りませんまだこの1に います北のです番手そしてそのすぐ後ろに スカイリーダーでありますスカイリーダー かられあたりが差を詰めていこうという ところ比ライダーの外から一藤であります ウアはずっとまだ後ろの方におります坂を 下りまして第4コーナーです例によりまし てバンブトンゴールが先頭に立っています それから直木そしてその後ろがランド ほまれでありますそして内内を通りまして 目代地蔵ですその外から北の勝ですずっと 北の勝ご覧のように首をちょっと曲げて第 4コーナーです首をちょっと曲げて北の勝 第4コーナーですこのみのがそのままの ゴールへ繋がっていますゼッケン番号8番 にご注目ください北野勝ですさあ1周目の ホームストレットに入りました1周目の ホームストレットに入ってまいりました そして大完成が上がります大完成が上がり ます馬のテポに合わせるかのように ぴょぴょと不安が踊る1周目のホーム ストレッチでありますさあ先頭はバン ブトンオールバンブオールが先頭直樹直樹 です橋ストームが内を通っています北の勝 時はちょうど中段北の勝時はちょうど中段 よりやや前に位置しています先頭のマ ゴールストームですそれからランドほれ目 蔵そして一藤はかなり早めに行きました スカイリードが中段その後ろにフェアリー です6号1が続いていますさあ1段となり ました18頭がご覧のように1段となり まして第2コーナーにかかります先頭は バンブトンゴール去年のキか所を思い出す バンブトンゴール先頭ですこれよって じわっとじわっとではありますが直樹は外 から2番手に上がりました直木2番手橋 ストームそしてその後ろにラドほまれただ 1等のオは17番が目地蔵であります そしてその後ろに北の勝北の勝内内を通っ てサンチャイナその外へ込まれキライダー そして3オークが7番7番が3オークその 外から一藤ちょっとちょっと差を詰めて いくのが一藤でありますフア竜はまだ後ろ フェアリーはまだ後ろ18等が一塊18等 が一塊スカイリーダはシガに下がったタ テームを思い出すスカイリーダシガださあ 第3コーナー少年場少年場第3コーナーで 北野勝行くか北野勝4番手北の勝4番手 これをマークするように一富であります フアリも上がってきたフアリも上がって まりましたしかしこの辺りで先頭に立った のが直木です直木先頭だ直木が先頭ずっと 外から一藤伊一藤そして8番8番の北野勝 さあ北野勝が来た3頭は並ぼというところ 8番ゼッケン番号8番が北の勝ゼッケン 番号8番が北の勝そしてその外から一藤 さらに日本ピロセダ内へ入るフェア竜です さあ直線直木粘っている直木が粘っていい さあ直線だ直線だ直線だ富おっと1落ちた 1落ちた落スオーかスオ落馬がさあ直線だ 直線だ一藤一藤と北野勝一藤と北野勝一藤 と北野勝ださあずっと一藤が先頭だ一藤 先頭北野勝ち破れるか北野勝破れるか一富 懸命におったおった日本も差を詰めるさあ 先頭は一藤開いた一富だ 北の勝を千葉新半抑えて優勝したのは2番 人気の6歳5馬一藤イだった一富伊は前回 2着の無念を晴らし た一富伊はウリーフアライフの小室内の 千代田牧場の生産場で ある7 は不良1番人気の国際プリンスをめ石嵐 ロングホークロングファーストなど合が顔 を揃え [音楽] たさあゲートが開きましたまずまずの スタートを切りましたまず行こうというの はウエスタンリバーですロングホークは 抑えましたウエスタンリバーその外へ国際 プリンス国際プリンスそれから5枠のもう 1目でありますがが出ていきましたです 11番のが先頭に勝ちまして2馬神くらい のリードがありましょうか2馬神から3 馬神のリードでやりますそれからポット はてですポットはてが2番手につけました さらに外を通りましてグレートファイター グレートファイターが3番手であります それからウエスタンリバー国際プリンスは 画面のちょうど中央です内から3番の スイートダゴが上がってまいりました スイートダゴがずっと先行集団へ行こうと いうところ画面の左端2番2番がロング ホーク関西の期待ロングホークですその 後ろ8番が東校エルザ8番東行エルザ内を 通って上がってくる5番がロードカップ 12番12番が石野嵐でありますさらに1 番が半場稲さあまもなく第4コーナーです 第4コーナーをカーブしたロングファスト はまだ後ろの方におります緑の絨毯の上を 先頭は先頭はえも常子でありますエモに猿 を告げるかえも常子が先頭で2バシから3 馬会長に伸ばします会長に飛ばすえも常子 が先頭だあとは1段となりまして上リバー ロングフークロードカップを詰めてまいり ました国際プリンスは中段国際プリンスは 中段です10番が国際目動です先頭はえ えもジジえもジジが先頭だウエスタン リバーそれからロードカップスイートダル がロングホークはちょうど真ん中にいます その後ろマークするように北斎プリンス 石野嵐はまだ後ろの方におりますヒマンヒ マンがシガだその前にその前にロング ファストです淡々としたペースになって第 1コーナーをカーブしました淡々とした ペースになっています先頭はえもジジえも ジジが先頭だウエスタンリバーが依然とし て2番手外を通りましてスイートダゴ スイートダゴ目白地蔵が上がっていきまし たそのの後ろに国際プリンス国際プリンス はちょうど5番手から6番手あたり内内を 通ってイボレスでありますイボレス1等が 内内を通りますそれからロードカップ ロードカップはその後ろでやりますそれ から2番がロングホークその後ろに石野嵐 が上がってまいりました石野嵐が8番手 から9番手当たりでありますさあ4強が固 うとしております14番が左マン14番が 左マンですロングファストはまだ後ろの方 におりますこれから少年場第3コーナーの 坂第3コーナーの坂です各馬固まってまり ましたしかしエが先頭ですエモジが先頭 ですがようやくこの辺りウエスタンリバー ウエスタンリバーが差を詰めてまりました そしてロングホークですロングホーク ロングホークその外へ国際プリンス国際 プリンスが外外を通っていますその後ろ 12番が石野嵐石野嵐12番ちょうど中段 今日はいいところにいますその外へヒル マンロードカップが行っていますロング ファストはまだ後ろの方だ東行エルザも まだ後ろの方でありますがようやくこの 辺り外を通って上がっていこうとしており ますそれから外を通ってシルバーランド 16頭が1段になりましたゴールまであと 600mさあ青信号だ青信号だ先頭はえも 常子えも常子が先頭ですロングホークが来 ました外を通ってロングホークが来たまも なく第4コーナーですそれから国際 プリンスが差を詰めてきた東校エルザも外 を沿って上がってまいりましたえも常子が 先頭だエモ常子先頭です先頭はエルモジジ ロングホーク来たロングホークが来ました ロングホーク来たロングホーク来た国際 プリンスは伸びない国際プリンスは乗り ません石嵐が来た石嵐が来た石嵐が来た 先頭は司が先頭先 はロングホーク来たロングホクが来まし た です司 ですとロングホークです圧逃走撃だった 12番人の司と天才騎福一の名尾の見事な 1人には えの父はセントクレスピ浦川の出口牧場の 生産この後も度々人気ウで大レースを逃げ 切りファンを楽しませたなおこの馬の調教 師は成田ブライアンの大久保マ教師である [音楽] 75回はややババで行われた1番人気は枠 にシードされた無間の帝王流星の気し10 番点ポイントだっ たいよいよスタート ですさあゲートが開きましたおで遅れまし たのは12番の東北セダです早くも ゴールドイーグルが行きましたそして グリーングラスが早早と2番手です ゴールドイーグルが先頭に立ちましたどこ まで行ったグリーングラスが2番その外へ 京それから4番国際プリンスが行ってい ますその外を通りましてずっと星路が2番 手に上がりました2番グリーングラスの その外へその外へ点ポイントがつけました 点ポイントはちょうど5番手あたりであり ますあキカ賞と同じようになっています それから大方ヒーローそしてスーパー フィールド石野嵐と続きまして1周目の坂 の下りです石野嵐の後ろはご覧のように バラバになっています北斗ボイです北斗 ボイが続いていますご覧のようにちょっと 縦に長い展開になりまして目の第4 コーナーにかかってまりますが1番先頭が ゴールドイーグルで2馬から3バシ4馬 くらいのリードがありましょうかスロー ペースでやります星バージが2番手星 バージ2番手外を通って国際プリンスが3 番手ゴールドイーグルはミア得意内 スレスレに行きますゴールドイーグルが 先頭でありますがグリーングラスは内へ 入っているかグリーングラスはキカシと 同じように打打を行きます点ポイントは ちょうど6番手あたり6番手あたりにい ます点ポイントはちょうど6番手あたりで ありますゼッケン番号10番が注目の点 ポイントであります場内から同という大 完成大完成が上がって平均ペースになり ましたグリーングラスはちょっと抑えきれ ないという感じで早早と2番手に上がり ましたグリーングラスはちょっと口を割っ ていますおっと気の悪いところを出しまし たグリーングラスです場内の大完成に驚い たかグリーングラスがちょっと口を割り ました点ポイントはいい位6番手あたりで あります第2コーナーに向かう14頭です がスローペースになって先頭は前として ゴールドイーグルですイーグルは先頭 そして2番手にはご覧のように固まってい ますが星味がまた2番手に上がりました 1400m1分46秒から7秒半分の 1600mは1分46秒と超スローペース になっていますスローペースを嫌って星路 が早早と行きました星林早早といって2番 手内の方から内の方からずっとまた3番の 3番の九州フードであります4番手に グリーングラスグリングラス4番手この グリングラスを見るように点ポイントが5 番手点ポイント5番手そして石野嵐が6番 手外を通ってクライムカイザースーパー フィールド内から大砲ヒーローであります さらに国際プリンス国際プリンスそして クラウンプラードそして8枠の2頭であり ますがご覧のように14頭が1段になって 第3コーナー少年は坂の上坂の上であり ますこの辺りで星路が先頭に立っている そしてそして点ポイントが2番手に上がっ た点ポイントが2番手外を通りまして スーパーフィールド外を通ってスーパー フィールドであります外を通ってスーパー フィールド第3コーナーの坂野下坂りで点 ポイント早早と先頭かプライムカイザーが 行ったプライムカイザーが行ったしかし 10ポイントスーパーフィールドがまた差 を詰めてきたそして上がってくる黄色の 帽子はクラウンペラードだグリーングラス は画面に入らないさあまもなく第4 コーナー点ポイント先頭か点ポイント先頭 だ今日も外へ行った点ポイント外へ行った シ騎シ岸が外を見ているおっと内から グリーングラスがやってくるまたまた内 からグリーングラスがやってくるしかし点 ポイント先頭か点ポイント先頭かクライム カイザーが来るおと点ポイントまた外へ 寄れたクラウンピラーが来る外から クラウンピラーがが来るしかし点ポイント 先頭だ点ポイント北斗ボイが来た北斗 ボーイが来た点ポイント先頭だ点ポイント 先頭だ今日は外の方が怖いぞしかし点 ポイントこれが夢に見た栄光のゴールだ点 ポイント1着点ポイント1 着全ポイント です町に待ったエコのゴール版大歓に送ら れまして三鷹ポイント光のゴールを通過し ました計は分21秒時計は3分21秒な ですついにありましたついに春がれました ポイントたくましく成長した気士にやっと 遅い春が訪れた点ポイントは父コント ライト母若く通気な運命をたどった雲の孫 である早の吉田牧場の生産でこの後有記念 に勝ち年代表に選ばれ テ海征を前にした日経新春杯で骨折その病 生活にファンの熱い祈りと声援が寄せられ [音楽] た第77回天皇賞はグリーングラスプレス 校鹿内からの3等が単枠指定されややババ で行われた昭和12年秋から数えて77回 目サラブレッドコバが3200mの長丁場 に栄光の盾をそう天王勝まもなくスタート ですスタート体勢が整いまし たさあゲートが開いた一斉に飛び出した 16等早くも柏内からは下げました 果たして何が行くのかこれが注目の場で ありますがグリーングラスビクトリア シティそれからキングラナークロングウチ 東竹芝この中から何が出ていくか ビクトリアシチーかビクトリアシチーが わずかに先頭に立ちました4番ビクトリア スチーが先頭でありますがロングイチが 思い切っていったロングイチが思い切って いきましたロングイチがこれをかわして 先頭に行くのかロングイチとそれから ビクトリアシティこの2頭でありますそれ からキングラナークが3番手に上がってき ていますが前の2頭ですそれから5番が3 番手のキングラナークそしてグリーン グラスが内内を通って4番手東半竹芝が5 番手でありますそれからジクそして内2番 がのプルームでありますそれから発行 プレス投そして8番のスリークルト外を 通って神のおっとっととプレス校は ちょっと合原騎が立ち上がったようになっ ているがこれはどうしたことかプレス校は どうしたことか合原騎がちょっとアミを 外したのかああご覧のようにあみが外れて います完全にちょっと足が足がフランに はまっていませんプレス投稿これは ちょっとアクシデントこれはちょっと アクシデントでありますああこれはプレス 投稿はこの状態では走れませんこの状態で は走れないさあ先頭は先頭はこのりで何が 先頭かロングイか外から発行が行った キングラナークこの3頭でありますプレス はご覧のように大アクシデントであります これは大アクシデントでありますああクが 外れていますクが外れていますプレス行は 大 アクシデント場内がどっと来ていますが 先頭はこの辺りでキングラナークかキング ラナークですキングラナークとそれから 八光ですそして東竹が3番手それから ロング1でありますその後ろその後ろは グリーングラスかの後ろはグリーングラス かあっともうもうプレス校はプレス校は 競争を中止したような感じであります画面 に入りませんグリーングラスですグリーン グラスそれから上の勝ち柏からがいます それからジンクエトそして12番の東北 セダでありますこの辺りはちょうど中段で あります中段その後ろビクトリアシティノ プルーム3クルトそれから13番13番の ベルマーブルペンタスが上がっていきます そして橋でありますがプレスはこういうに しても画面に入りませんご覧のように プレス投稿ですこれはもう競争している姿 ではありません第3コーナーですあと15 等は1段で第3コーナーですこの辺りで グリーングラスが先頭に立ちました グリーングラスが抑え切りで岡先頭に立ち ましたもう2度登ってそして下った京都の この坂でありますこれを克服してこそ グリーングラス栄光の盾が栄光の盾まも なくさあ先頭はグリーングラスロング1が 2番手キングラナークそして打からが 上がってきたガシ力が上がってまいりまし た外から準クエト内から東間竹島東北セダ であります上の勝ち時発行この辺りは1段 ですまだ余談を許しませんグリーングラス 外から柏内から外から柏内からが上がって きたさあ柏内からかどういう風に4 コーナーを回るかうまく回ったうまく回っ たグリーングラスとカ内からグリーン グラスが例によって内へ行くグリーン グラスは例によって内へ行く外からカ内 から外から河内から野の真ん中を通って柏 内からかゴリングラスまだ出ている東北 セダが突っ込んでくる東北セダが来る外 から発光だしかしバラバラバラバラ グリーングラスが打ちグリーングラス グリーングラスが先頭だそして鹿内から 東北セダが来た東北セダが来たさあ グリーングラスか東北セダが貸打ちからか グリーングラスが先頭だグリーングラス1 着グリーングラス ですグリーングラスですそして東北セダか 河内からか3強の生き残りグリーングラス が脚部ファンを抱えながらもキカ賞で ライバルの点ポイント東勝ボイを破った時 と同じインコースを伸びて1番人気に答え たグリーングラスの父はインターメゾ青森 の諏訪牧場の生産場でこの翌年の有馬記念 に勝って引退千場になってからリワード ウイング東小ファルコなどを出している なおかつての下五良牧場後に新東京国際 空港が誕生したのはこの年昭和53年で ある [音楽] 第79回は21等建てのフルゲートで行わ れ東西の人気馬桜勝利とキャプテン名村が 枠指定され た ですさあゲートが開きましたきれに 飛び出した21等です見事なスタートを 切りましたさあ先行争いでありますが轟木 秀か轟木飛流それからのボイが行こうとし ておりますがおっとノトボーイが行った 行ったバンブトンコートそれから鞭を使っ てセルティックケイカでありますが セルティックケイカ懸命に押した村本騎手 ノトボーイの外へセルティックケイカ馬体 をわしましたノトボーイとそれから セルティックカ第3コーナーですそして その後ろおっとこの辺りでノトボーイが セルティック下に譲った感じノトボーイ2 番手3番手バンブトンコートちょっと 引っかかり気味なのか外からブレーブ ボーイさらに轟木ヒでありますバムン コート抑えて抑えて抑えて5番手に下がり ました朝をが上がってきているそしてその 外から赤の帽子が上っていきますが東北 セダか東北セダがかなり早めに行っている おっとバンブトンコートこれはちょっと おかしいぞ折り合いがついているのか ちょっとスローかかかり気味の馬が目に つきますメトロジャンボ高一三郎山人 ミノルその外からマーブルペンタスそして 柏内からキャプテン名村黄色の帽子外 そして内へ桜勝利並んでいる並んでいる キャプテン名村そして桜勝利が並んでい ますスローペースになりましたスロー ペースになってセルティックケイカセル わずかに先頭白川来ます白川来ます久し ぶりに久しぶりに京都競馬場白川来ます桜 勝利ご覧ください桜翔とそしてキャプテン 村桜翔とキャプテン村並んでいる並んで いる小島太と小島太と田島康今日は桜翔も 落に行っている並んで並んで2周目の ゴールバ前を通過しました先頭は セルティックイカセルティックイカ先頭 ですそして2番手ブレーブボーイボーイが 3番手内を通っていますマントンコートが いますさあご覧ください頭はセルティック カ2番手にブレーブボーイでありますこれ は予想された大方の予想通りの展開です そして3番手3番手を見てみましょう3番 手でありますがノトボーイ高1バント コート4番手旭大王5番手柏からが6番手 東北車団が7番手外へマーブルペンタス7 番手8番手そして山人ミノルその後ろ メトロジャンボ高一三郎ドそして11番 キャプテン村がいましたキャプテン村は ちょうど中段その外へ桜が行ったその外へ 桜内から外へバックで出したキャプテン村 と桜勝利支支並んでいます内からフア コート谷のページェントであります キャプテン名村キャプテン村と桜勝利桜 勝利の方がわずかに前へ出たかさあ少年場 京都の坂田京都の坂田桜勝利の方が ちょっと前へ行ったおと行った行った行っ た桜勝利が行ったキャプテン名村は抑えて いるのかおっと鞭が飛んでいるキャプテン 名村には鞭が飛んでいるぞさあ固まった 固まった21頭が固まりました第3 コーナーの山の上だ固まった青の帽子が 行った行ったキからがその前にいる原田 合原だ大原が3番手から2番手を伺うその 前は朝日大王のボイ名人がちらっと内を見 た名人が内を見た桜正利が踊り出した早い のかこれは早いのかこれでいいのか ちょうどゼッケン番号11番はこ武も外 から上がってきたキャプテン名村は ちょうど中段先行集団のすぐ後ろだ じっくりと溜めている溜めている感じさあ さあ桜勝利が外から来ているの旭日大王 ノトボーイノトボーイでありますがさあ 直線に向いたさあキャプテン名村黄色の 帽子が内へ入るのか外から桜勝利外から桜 勝利柏をから河内からキャプテン来た キャプテン来た遠くセダが来るマンブトン が打ちだマントンが打ちださあキャプテン 来たキャプテン来た先頭はしかしカだカ からだカからだ桜勝利が外から来る内から が先頭だ桜勝利外からCBクロス キャプテンキャプテンが伸びるしかし柏 柏田外から桜勝利原田柏田行った内から です柏からです原田柏からだ柏からだ年が 通じた年がじました桜 の4度目の天皇挑戦だった7場が天皇省を 制したのはこれが初めてである1番人気の キャプテン名村は4着2番人気の桜勝利は 2着だった柏内からは北の吉田ゴンザ氏の 生産場で9歳春まで走り続けた父はカバー ラップ2世である [音楽] 天皇省天皇省は我が国で最も古い伝統を 誇る所ある競争であるしってその歴史を 語ることはそのまま日本の競馬の歩みを たどることになる

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4 comments
  1. 無冠の貴公子に春が訪れます。
    杉本アナがこのレースから双眼鏡の実況からモニター実況に鞍替えしたと。

  2. メジロムサシの天皇賞(春)、まるで去年の宝塚記念のゴール前を観ているかのよう(^^;)

  3. すべてを見ての感想
    ◯ 天皇賞のシルバーコレクターのフイニイ、後にジャンプに転じて、中山大障害で硫酸事件に遭ったダテハクタカ
    ◯ 1971年まで天皇賞限定のゼッケン番号フォント
    ◯ 杉本アナ、エリモジョージの時の息切れは有名だが、タケホープが勝った時も息切れしていた感
    ◯ スリーヨークの2年連続の不運

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