【菊花賞】前走不利が大きく巻き返しに期待できる馬2選&危険な人気馬!前走回顧まとめ #菊花賞2025 #競馬予想 #菊花賞

【菊花賞】前走不利が大きく巻き返しに期待できる馬2選&危険な人気馬!前走回顧まとめ #菊花賞2025 #競馬予想 #菊花賞



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菊花賞2025の出走予定馬の中から
近走の内容に不利が大きく、今回巻き返しが狙える馬や、前走展開の恩恵での好走で着順以上の評価が危険な馬をまとめています。

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お番です。馬成りです。今回は今週末京都 競馬場で開催されますに出走予定の金層を 改めて振り返り、不利を受けて能力をフル に発揮できなかった時注目場の確認と構想 場の開行。そして最後に今回巻き返しに 期待をしている馬について紹介をしてみ たいと思います。今回の対象レースは青馬 賞、神戸新聞杯、セントライト記念以上の 3レースを振り返ってみたいと思います。 このチャンネルでは今回のような動画の他 にも週に投稿する有力診断編、週末に投稿 する最終結論編、そしてレース後に投稿 するレース開光といったコンテンツを配信 しています。是非この機会にチャンネル 登録をしていただき、次回以降の動画も ご覧いただけたらなと思います。また今回 はクラシック3巻最終戦ということで、ま 、さやダービーのレース開雇に関しても 予想する上では参考になる部分もあるかと 思いますので、是非、え、この動画が 終わった後にでもご覧いただけたらなと 思います。それでは早速ではありますが、 まずは4月26日、東京競馬開催の青場所 を振り返ってみたいと思います。この レースのポイントはある程度流れた序盤 ペースと中みからのラスト3ハロンでの 瞬発力勝負の展開です。このレースからは 1着のエネルジコ、3着のゲルチタール、 4着のレッドバンデ、5着の天木ヒ、8着 の山ニンブクリエ以上の5等が登録をして います。このレースで展開的な不利があっ た登録はゲルチュタールとレッドバンデの 2頭です。それではまずはレース全体から 振り返ってみたいと思います。この日の 東京競馬場は開幕集の両バ場で基本的には 高速バ場での開催でしたが、ま、完全に前 有利という条件ではなく外からの差しも 多く決まる、ま、フラットな コンディションでの開催となりました。 またこの青場の時間帯だけ、ま、かなり 強めの雨が降っていたことでバ場の表面に は水分が多い状態でやや上りするババに なっているように見えました。レースは スタート後積極的に花を主張する馬がおら ず、ガルダイヤが自然体で主導権を握ると そこから離れてパッションリッチが続くと いう対決となりました。それでもレースの 前半3ハロンは35秒1と、ま、思った よりも序盤の入りが早くなってしまい、 中盤でペースを落として、ま、緩めたもの の先行勢にとっては加減速の多いレースと なってしまい、基本的には後方税の方が、 ま、スムーズに競馬を運べている印象の レースになってしまいました。実際にその ままガルダイヤを先頭に4コーナーを 迎えると上がりンハロンは11秒9、 111秒3、11秒2の加速ラップになっ ていて、中みからの瞬発欲勝負の展開と なりました。その直線では後方が外に、え 、広がって横並びで追い比べとなると レッドバンデとホアートマンが前に出た ところにア巻き、ゲルチュタール、 ファイアンクランツが迫り、さらに大外 からエネルジが襲いかかる格好で、最後は エネルジがわずかに差し切っての優勝。 勝ち時計は2分24秒8。首先の2着には ファイアンクランツが入り、この上位2頭 が日本ダービーへの優先出走権を獲得し ました。3着はさらに花サで ゲルチュタール以下4着レッドバンデ、え 、5着きヒーという結果でした。結果を見 ても序盤前から3頭にいた馬が、ま、揃っ てシ狩リワツ3という結果で先行勢の ペースメイクはあまり良かったとは、ま、 言えない競馬となってしまい、変に中盤が 緩んだことで基本的には後方税の瞬発欲勝 の展開になっていたと感じています。それ ではここからは今週出走移転の確場につい て1等ずつ振り返ってみたいと思います。 まずは勝利したエネルジコから。7枠10 番からのスタートとなったエネルジは スタートで出遅れてしまい、道中は じっくりと構えて後方で足を貯める競馬を 選択しました。ルメルジョッキは今回が エネルジコへ初場となりましたが、道中の 運びに関しては、ま、とにかくリラックス させて、え、走ることに専念をしていた 印象で結果的にはこの日のババや展開的に 見ても味方をしたい印象でした。そのまま 後方12番手あたりで4コーナーを迎えた エネルジコは直線外に出して伸びてくると 完璧に立ち回っていたモレーラジョッキー 機場のファイアンクランツをラスト 首差し切っての優勝。ルメルジョッキーは この勝利でJRA通算2戦勝達成となり ました。展開的には中緩みからの上がり3 ハロンの勝負でラストのラップを見ても 11秒9、11秒3、11秒2の加速 ラップだったという点を見ても最後まで しっかりと足を使っての勝利でしたし、 何よりもラスト1ハロンの末足というのは 、え、素晴らしいものがあったので、これ もしっかりと最後まで足を貯めてリズム 重視で乗ったルメールジョッキーの主腕に よるところも、ま、大きかった印象の レース内容でした。レース5暗安城の ルメールジョッキーは前の馬がすごく 頑張っていたけど、最後の最後で届いて くれた。3回目の競馬で少しテンションは 上がっていたけれど、すぐに落ち着いて リラックスして2400mも問題なかった とコメントを残しています。スタートで 出遅れてしまった点やラストの直線では、 ま、何度も手前を変えながら走っていたと いう辺りを見ると、まだまだ、ま、この 段階での完成度は低く、ま、キャリア3戦 目なので、ま、当然と言えば当然なんです が、逆に言うと、ま、この状態でも重賞を 勝てるだけの将来性の高さというのは、ま 、評価ができるポイントで、今後の成長 次第では、ま、G1クラスでも勝負になる だけの可能性を秘めた一等です。続きまし て、3着のゲルチュタール。4枠4番から のスタートとなるとスタートを暗情は押し ていたものの行きっぷりが今1つといった 感じで控えて5番単体からの競馬となり ました。また最初のコーナーでは ガルダイヤがインに切れ込んできたところ で、ま、若干ではありますが進路が狭く なるふりがありました。そのまま5番手で 競馬を進めると早めに上がっていき、直線 では戦闘を伺うところまで上がってきまし たが、ラストは外からエネルジコや ファイアンクランツには、え、かわされて しまっての3着という結果でした。結果的 には、ま、序盤ポジションを取りなかった 分と早めに前を追いかけたことでラストが 刺されてしまったという印象もありますし 、ま、結果論ではありますが、この日に 関しては前の馬が綺麗なラップを刻めず 差し有利の展開の競馬になったことに加え て、この日のババは外からの差しが決まり やすいバ場だったという、ま、ババによる ふりというのも多少あったように感じまし た。ダービーへの優先出走権は取れなかっ たものの、このメンバーでは大きな能力の 差はなく、ま、過小評価を受けるのであれ ばオッツ的には面白い存在だと感じてい ます。またこの日に関しては馬体重を- 14kmと大きく減らしての出走だったと いう点も状態面的な仕上がりの面でも、え 、万全ではなかった可能性もあります。 レース5安城のシュダルケジョッキーは もう少し前目で競馬をする予定でしたが、 スタートしてからの行きっぷりがもう1つ でした。道中は集中して走れていたし、 最後は頑張って走ってくれました。 ポテンシャルの高い馬だし、次はもっと 良くなってくると思いますとコメントを 残しています。続きまして4着のレッド バンデ。7枠11番からのスタートとなっ たレッドバンデはスタートでやや出遅れて 後方12番手当たりからの競馬となりまし た。その後はロスを最小限に抑える、ま、 経済コースを通って直線に向くと狭いイン をついて一旦は戦頭に立ったものの、 ラストは外から伸びてきた馬にかわされて しまっての4着。という結果でした。結果 的には負けてしまったもののこの日の 外伸び傾向のバ場を考えればこのわずかな 差であれば、ま、全く悲観する内容では なかったと感じていますし、佐々木 ジョッキーの引付は、ま、かなり 素晴らしかったのは大前提として、これに 関しても結果論ではありますが、この日に 関しては、ま、大味に、え、外を回して くる馬の方が有利な競馬だったという印象 です。レース5暗安城の佐々木ジョッキー はスタートがゆっくりでしたし、上がり 勝負は厳しいですね。前が相手からはよく 伸びていけるかと思いましたが、最後は ふわっとしてしまいました。そこが もったいなかったですとコメントを残して いて、ま、幼さが残る点というのを指摘さ れていました。続きまして5着の雨。5枠 7番からのスタートとなると道中は中段 から競馬を進めると収支スムーズな競馬で ラストもじリじリとは伸びていたものの 上位勢の据足にしての5着という内容でし た。この内容に関しては、ま、不利もなく ポジション的にもベストなところから競馬 ができたあたりを考えるとシンプルに、ま 、この段階では能力負けの印象でした。 またレース前には気持ちが入りすぎて しまうシーンを見せるなど、まだまだ幼さ を残している印象で、ま、この辺というの が成長してきた時にどうかという一等です 。レース後安城の横山たし女球はこれから の馬ですが権利は取りたかったです。直前 の雨の影響はなかったです。開幕集で流れ てポジションはうまくいきました。最後は 足を使っていましたが切れ負けですね。 先々はもっと走る馬ですよとコメントを 残しています。その他8着の山人ブー クリアに関してはこの日の差し有利の競馬 にあった、え、競馬ができたもののラスト は切れ味で完全に劣っての発着という結果 で、ま、シンプルに能力負けの印象でした 。レース後安のつ村ジョッキーももう少し ふわっと行きたかったけどゲート出て しまったのであの形になりました。前半は 力がありました。馬はいいので今後に期待 ですねとコメントを残していて、ま、道中 入れ込むシーンもあったというところを 考えると今回3000mになって パフォーマンスを上げる可能性というのも 低そうです。続きまして9月21日阪神 競馬開催の神戸新聞杯を振り返ってみたい と思います。このレースのポイントは スローからのラスト3ハロンでの瞬発力 勝負の展開です。このレースからは1着の エリキング、2着の翔平、3着の序盤に、 5着のライトトラック以上の4等が登録を しています。このレースで不利があった 登録はエリキング、ジョバン、ライト トラックの3等です。それではまずは レース全体から振り返ってみたいと思い ます。この日の阪神競馬上のバは雨の影響 も少なく両バ場での開催で、ま、基本的に は高速バ場でしたが、逃げ馬不在の メンバー構成によってペースはスロー ペースとなりました。レースは7番の ボンドロアが逃げると2番手に アルマデオロ、その後ろに翔平とジョバニ が続く対列でレースが進み1000mの 通過タイムは62秒6というスローペース 。大月にほとんど動きがないまま各馬34 コーナーを回ってきたこともあって、基本 的に前有利のスローからの瞬発抑となり ました。そんな展開の中、そのままボンド ロアを先頭に4コーナーを迎えると直線に 入って3番手から競馬を進めていた翔平が 前を捉えにかかりましたが、序盤にが 最打ちをついてきて、後ろからは大外の エリキングが足を伸ばしてきました。残り 200mを切って翔平が抜け出すも外から エリキングが迫り人気場2頭の争いとなる と最後はエリキングが消兵を差し切っての ゴール。復活の重傷2証明を上げました。 勝ち時計は2分26秒4。そして続いて 真兵が首先の2着。さらに1と3/4馬差 の3着は序盤にとなり、この上位3等が キ下への優先出走権を獲得という結果でし た。スローからの瞬発力勝負で基本的には 前有利の展開だったことが23着場にとっ ては味方をした印象でそれを後方から 差し切ったエリキングは展開の不利を 跳ね返しての勝利で、ま、非常に強い内容 だったと感じましたし、ま、この後でも 詳しくお話はしますが3着の序盤にも ラストに関してはま、決してスムーズでは なかったを考慮すると上位は実力場がその まま来たといった印象のレースでした。 それではここからは今週出走予定の馬に ついて1等ずつ振り返ってみたいと思い ます。まずは勝利したエリキングから。 大外8枠10番からのスタートとなった エリキングはスタートの1歩目がま、そこ まで早くない感じで道中はじっくりと後方 で構える競馬を選択しました。後半は外 から追い上げてくると直線でも外を伸びて 先に抜け出していた小兵をラスト首先わし ての優勝。スローで前有利の展開を後方で 構えて、ま、しかもラストは外を回しての 勝利で、ま、波の馬であれば、ま、良くて 2着までというような展開ではありました が、そんな展開の不を跳ね返しての勝利で 、ま、非常に強い内容だったと感じてい ます。上がりさんハローはメンバー最速と なる32.3秒で3番手から競馬を進めて いた翔平ですら上がり32秒台の足が使え ている辺たりを見れば、ま、いかに前有利 の展開だったかがよく分かるかと思います し、上がり2位の馬でも32.8秒でそこ からは0.5秒以上も早い、え、据足を 繰り出した点は非常に高く評価ができる ポイントでした。この末足を見ると、ま、 スローからの瞬発欲勝負ではこのメンバー では頭が1つ抜けていた印象で、本番も そういった流れになれば外せない一等と なりそうです。レース後安情の川田 ジョッキーはキ下のために準備をしました 。春より1つ体が成長して進みは出てきた んですけど、キ賞のためにあえてゆっくり とこの馬のリズムを大事に道中は組み立て ました。現状の作りでこれほど動けるのか と思うぐらい動いてくれたので本当に無事 に次に向かってくれればとコメントを残し ていてこの日に関しては馬体重をプラ 10kmとなる510kmでの出走でした が、ま、全てが成長分というよりかは、ま 、ある程度本番を見据えた、え、緩めの 作りだったのかもしれません。今回も、ま 、当然主役の一等とはなりそうですが、 個人的に最も心配なのは、ま、むしろ安情 の、え、カバ田ジョッキーの長いレースで の、え、成績となりそうです。続いて2着 の5枠5番からのスタートとなったは スタートを決めると先行する2頭を見る ようなポジションの3番手あたりの ポジションで序盤と並ぶような、え、 ポジションからの競馬を進めました。その まま楽な手応えで4コーナーを迎えると 直線では先頭に踊り出ましたがラストは エリキングの強烈な水足にしての首の2着 という内容でした。展開を考えてもベスト なポジションから、え、競馬を進めること ができたと感じていますし、これで負け たら仕方ないというようなスムーズな競馬 をしながらの配線で決めてだけの勝負に なってしまった場合は、ま、エリキングに 、え、部があると感じさせるレース内容 でした。この馬の持ち味は立ち回りの広さ で非常に平均点の高い馬なので大崩れと いうのは少ないタイプで、この日のペース で走らせても折り合いの心配が全くいら ないという点は本番に向けてはいい確認と なりました。レース後安情の酒井 ジョッキーは落ち着いていて雰囲気は 良かった。道中は我慢が効いて押し切れる かと思ったけど残念ですとコメントを残し ていてこの日の展開では完璧な競馬ができ ていただけに悔しさをにませるコメントと なりました。続いて3着の序盤に2枠2番 からのスタートとなったジョ番には高枠を 生かして先行を見るようなポジションの3 番から競馬を進めることができました。 これによってスローペースの恩恵を受ける ことができましたが、ラストの直線では前 の馬をさくのに時間がかかり、追い出しを 待たされるふりがありました。スローから の瞬発抑線で追い出しを待たされてしまっ たことでエンジンをかけるタイミングが 遅れ満足に加速することができない競馬と なってしまいました。それでもラストは 迫るデルアバーに対してインからグっと 伸び返しての3着を確保できたは、ま、 さすがの実力だったと感じますし、この レースで、ま、先行力もあることを証明 できたポイントは自装以降につがる ポイントだったと感じています。不利が あったのでこのレースだけで、ま、完全な 勝負付けがついたとは感じていませんが、 立ち回りの強さを生かしたいタイプの馬で 、ま、どちらかというとマリ毛のある レースの方が、え、向いている印象で競馬 に足られ場は禁物ですが、仮にスムーズな 競馬ができたとしても勝ったエリキングは 展開の不利を、え、能力でねじ伏せての、 え、勝利だったので、このレースに限って 言えば、ま、能力が1つ、え、劣っていた 印象はあります。レース5安城の松山 ジョッキーは枠が良くてスタートを決めて 取りたいポジションで折り合いはついて 我慢もできました。次に繋がる競馬はでき たので本番は巻き返したいとコメントを 残しています。その他5着のライト トラックは最内枠からのスタートでしたが 煽るようなスタートとなってしまい道中6 番手あたりからの競馬となりました。 ラストは外を回して上がりサンハローを 33秒フラットのは使えましたがスロー からの前有利の展開だったこともあって 結果は5着までという内容でした。レース 5安の和田ジョッキーは回収馬から馬は 良かった。理想的な流れになった。1歩目 が遅いのが課題だけど馬込みでも上手に 競馬ができた。早い上がりでも足は使えた 。能力的にも通用する力があるので本番で も1発はあると思うとコメントを残してい て、ま、確かにスタートがうまくいかずに 展開の恩恵が全くないポジションからの 競馬になった上に最枠の利点を活かせない 競馬をしながらも、ま、勝ち馬とは0.5 秒差の5着であれば一定の評価はできる 内容でこの先どこかの重賞でも活躍できる 可能性は感じましたが、現段階の完成度と いう意味でも上位の馬とは、え、ま、正直 能力の差を感じる内容だったので自装に 関しては、ま、一旦見送ろうかなと考えて いる一です。そして最後に9月15日、 中山競馬開催のセントライト記念を 振り返ってみたいと思います。このレース のポイントは高速バ場のイン有利の トラックバイアスです。このレースからは 2着の山人ブクリエ、3着のレッドバンデ 、11着のGTアダバン以上の3等が登録 をしています。このレースで不利があった 登録はレッドバンデです。それではまずは レース全体から振り返ってみたいと思い ます。この日の中山競馬場は高速バ場での 開催でバ場バが非常に綺麗な コンディションだったことも影響して イン有利のトラックバイアスとなってい ました。レースはGTアダマンが最枠から 主導権を握ると2番手に桜ファレル2列目 の位にレッドバンデでその後に山人ブー クリエという対み1番人気のミュージアム マイルは中段後ろからの競馬となりました 。序盤桜ファレルが先行争いを避けるよう に馬体を、え、話したことで1000mの 追加タイムは60秒3というラップで高速 バ場の重症にしてはスローペースとなり ました。その結果残り1000mから ゴールまでのラップが全て11秒台の ラップが、え、続く展開でこの日の トラックバイアスも相まって強烈な陰マ 有利の競馬となりました。そんな展開の中 、そのままGTアダマンを戦頭に4 コーナーを迎えると、直線の追い比べで うちから山人ブークリアが先頭に踊り出 ましたが、外からミュージアムマグが伸び て抜け出しての優勝。この日のバ場と展開 を考えると外を回した展開の不利もあり ながらの優勝で、このメンバーの中では ポテンシャルの違いを見せつけての貫禄 がちだったと感じています。それではここ からは今週出走予定の馬について1等ずつ 振り返ってみたいと思います。まずは2着 の山人ブクリエ。5枠5番からのスタート となった山人ブークリエはスタート5イン に進路を取って中段前目のポジションから の競馬となりました。このまインに入れた 安情の高判断というのがこの日に関しては かなり味方をした印象で高速バ場でイン 有利のトラックバイアスの恩恵をフルに 生かすことができるポジションからの競馬 となりました。そのまま6番手で直線を 迎えたヤマニンブークリエは直線でも 内ち沿いを伸びて一旦は先頭に立ちました がミュージアムマイルの水足にはしての2 着という結果でした。正直、ま、これ以上 ないほど完璧に乗ってもらっての結果で、 勝ち馬とはかなりのポテンシャルの差が、 え、あると感じてしまったものの、それに 答えるだけのこの馬自身の、ま、操縦性の 良さというのが山人ブークリエの魅力だと 感じているので、本番でも内枠から奇妙な 競馬ができるのであれば狙ってみても 面白いかもしれませんが、ま、正直能力 自体は現状、え、これが最大限といった 印象です。続きまして3着のレッドバンデ 。この馬に関してもスタート先行場を見る ようなポジションの3番手のインの ポジションを確保して競馬を進めることが できていて、展開やバ場による恩恵の 大きいレースとなりました。しかし4 コーナーですでに手応えの怪しい逃げ馬に やや詰まってしまい、スムーズさを書く 競馬になってしまいました。ヤマリンブー クリエイトの差は、ま、この若干の不利の 分だと感じているので、大きな能力の差は 感じないものの、一方で勝利した ミュージアムマイルとはこの馬もかなりの 能力差を、え、感じてしまった内容だった ので、ま、評価としては正置きとしました 。その他11着のGTアダマンに関しては インマ有利の競馬をスローで逃げるという 、逃げ馬にとってはこの上ない競馬になっ たもののラストは伸びを書いての11着 大配。ベース5暗安城の岩田以外 ジョッキーはいいペースで行けましたし、 思った通りの競馬ができました。直線は 思った以上に足が使えなかったです。 休み明けの分を考えると次から良くなると 思います。とコメントを残していて、安情 は休み明けの分と、ま、評価はしている ものの展開を考えると負けすぎな印象で、 殺賞記念とミュージアムマイルとは共に1 秒以上の差をつけられているを見ると、ま 、現状は高く、え、評価できない一等です 。ということで以上、え、対象レース3 レース分のレース解雇でした。層の内容 から今回の挽回に期待をしている馬は、ま 、1投目に関しては、ま、勝っているので 巻き返しではありませんが、エリキング 序盤にレッドバンデの3頭です。エリ キングの前走神戸新聞杯はスローで前有利 の展開を後方で構えて、ま、しかもラスト に関しては外を回しての勝利で不利を 跳ね返しての優勝だったので、ま、 シンプルに強い内容だったと感じています 。またこの日に関しては馬体重をプラ 10kgでやや余裕残しの仕上げだった ようなので、ま、1回使ったことによる 上みもありそうなのがいいポイントです。 また序盤の前走神戸新聞杯ではスロー ペースの恩恵を受けることはできましたが 、ラストの直線では前の馬をさくのに時間 がかかり追い出しを待たされるふりがあり ました。スローからの瞬発力勝負でこの エンジンの駆け遅れというのは、ま、血管 に直結するだけの不利だったと思うので、 ま、能力を出し切れていないという意味で 自装以降の巻き返しが期待できる一等です 。レッドバンデに関しては青場所 セットライト記念と共もに大きなふりでは なかったものの多少のふりがあったことを 考えると着順以上に舐められたおつになる 可能性がありつ次第では馬券に入れておい ても損んのない一等になりそうという意味 で3投目に、え、上げさせていただきまし た。ということで以上、え、キ下賞に 出予定の有力の前走解雇でした。次回の 動画では有力のキャラクターや不安要素に ついてまとめた有力診断編の動画をお届け しますので、次回以降の動画もご覧 いただける方は是非、え、この機会に チャンネル登録をしていただき、お待ち いただけたらなと思います。また冒頭でも お話しさせていただきましたが、さき賞や ダービーのレース解雇に関してもすでに 投稿済みですので、是非この後の エンディングで流れるサムネイルを、え、 クリックしてご覧いただけたらなと思い ます。ということで今回も最後までご覧 いただきありがとうございました。え、 また次回の動画でお会いしましょう。 [音楽]

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  1. 馬たちの枠にもよるけど逃げ先行勢警戒のペース早なると思うからエリキングは切りたいな
    スロー予想なら迷わず買うかな

  2. 先週は 金子真人オーナーの カムニャック号が 謎の失速 その分 今週は アマキヒ号が怖くなって来ました ダービー馬 マカヒキ号を 彷彿する馬名ですので 一頭軸にはしませんが 青葉賞組のボックス馬券で行こうと思います

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