天皇賞秋2025桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!人気の三歳馬2頭マスカレードボールとミュージアムマイルに襲い掛かる東京芝二千がベストの馬でありながら不当に人気を落としている馬を狙い撃ち!?

天皇賞秋2025桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!人気の三歳馬2頭マスカレードボールとミュージアムマイルに襲い掛かる東京芝二千がベストの馬でありながら不当に人気を落としている馬を狙い撃ち!?



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第172回天皇賞秋2025(GⅠ)
3歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:2000m(芝・左)
第1回特別登録15頭
出走可能頭数18頭
アーバンシック 58.0
エコロヴァルツ 58.0
クイーンズウォーク 56.0
コスモキュランダ 58.0
ジャスティンパレス 58.0
シランケド 56.0
セイウンハーデス 58.0
ソールオリエンス 58.0
タスティエーラ 58.0
ブレイディヴェーグ 56.0
ホウオウビスケッツ 58.0
マスカレードボール 56.0
ミュージアムマイル 56.0
メイショウタバル 58.0
ロードデルレイ 58.0

天皇賞秋2025はハイレベルの大混戦とも言える。
現状は3歳馬の2頭マスカレードボールとミュージアムマイルが1・2番人気になりそうな中で今年の3歳馬のレベルが高くなかった場合に狙い撃ちたい穴馬も多数出走している。
その中で注目できるのはクイーンズウォークで左回り二千とはベストの馬で牡馬相手にもG2金鯱賞勝ちが光る。今回は東京に替わるが左回りなら牡馬のG1級が相手になっても通用する。ホウオウビスケッツは昨年の天皇賞秋でも3着に好走した馬だが同じようなローテで挑む。昨年の毎日王冠と今年の毎日王冠を比べても使える脚に限界があるタイプなだけに今年の方がより勝機は近いのではと見る。ブレイディヴェーグは新潟記念で6着に敗れたものの最内枠が仇となって馬場の悪い内を走らされた。そこを踏まえて今回最初から末脚に賭ける競馬をした場合はG1級のレースでも切れは一枚上と見る。

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#天皇賞秋
#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花

残り400を切っていくと5サインという ところで、この登り坂でもしっかりと 末え足を伸ばして1000m通過が 58.6秒になってそこからペース落とす かなと思ったんですが4コーナーを回って 直線向くともう外へ持ち出すっていうのが 市場明題とも言えてはい、こんばんは。 プロバ集団大です。本日はですね、天皇賞 秋2025人気は飾り王が選ぶ厳選アノマ 3をご紹介していきたいと思います。では 早速1投目はこちらの馬からご紹介して いきます。クインズウォークですね。この 馬前走が、ま、前走と言っていいん でしょうかね。新潟記念を出走予定でした が、除外ということでですね、ま、直前に ね、回避したわけですよね。そのため レースとしてはですね、ビクトリアマイル 以来の出走となります。ま、いわゆる ポン掛け、しかもですね、中間に1tあっ たというところで、なかなかね、人気を 一気に落としてるという印象があります。 ただですね、この馬自身はすごく状態面が 上がってきてるなっていうのは、1周前 追い切りの動きがとてつもなくよく見え たっていうところと、基本的に左回りと 右回りでは全く競馬が違うっていうのが、 ま、このクインズウォークの特徴でもあり ます。こういった点でですね、今回左回り の2000mね、東京という点も含まえて 、この馬の末足っていうのが最もね、 はまる可能性というところも十分考えられ ますので、1投目にご紹介させていただき ます。ではですね、まず振り返るレースと してビクトリアマイルから見ていただき たいと思います。 ではですね、こちらのビクトリアマイル 2025のレースをね、振り返りしていき たいと思います。このビクトリアマイル、 ま、名前の通りマイル1600mのレース でした。基本的にクインズウォークにとっ て1600mっていうのは、ま、いさか 忙しいなというところがあります。加えて ですね、ま、ハロンタイム見ていただいて も分かると思うんですけど、ま、前半の方 が早いペースになって るっていうところでね、それに追走する ために足も使わされてるっていうところが あるため、どうしてもですね、まあ6より は2000の方がいいんじゃないかと 思えるところがあります。ま、その中で このビクトリアマイルからはですね、 クインズウォークと知らんけどの2頭が 出走するというところですが、ま、この、 ま、2頭がですね、ま、共に有力場という 形ではですね、特に、ま、クインズ ウォークの場合は、ま、人気を落としてる 分、ま、楽しみな一等でもあります。では ですね、こちらまずレースね、振り返りし ていきたいと思います。こちら8枠16番 ということで外枠でした。ま、勝ち馬が 17番っていう形でしたので、基本的に この外枠だったからと言って、ま、有利 不利があったとは言えないんですが、ただ 外枠の分やっぱりね、不利がある中で2着 してるっていうのはやっぱり力がある証拠 とも言えるんですよね。ではレース 振り返っていきましょう。8枠16番から ゲート開いた瞬間、こちらはポンとこう スタートを決めます。ま、この馬としては かなりいい方のスタートだったかなという ところで、ま、6という距離を考えると、 ま、かなりですね、ま、忙しい距離である にも関わらずスタート出た後も1としては 中段に収まる競馬をしています。ま、今回 逃げるっていうのが、ま、アリスベリテが 逃げて、ま、その馬がね、5着に入ってる ように基本的には前が有利だったんですが 、このアリスベリテが引っ張っていくこと によって、位置が徐々に下がって るっていうのが見られます。そして、ま、 残り1000m切っていきますね。ま、 ここまでが、ま、ペースが早くて逃げ馬が ですね、33秒台で逃げて るっていうところもあって、位、1取りと しては、ま、最高峰近くになって、ま、 ずるズると下がっていってるわけですが、 ただ同時にこの、ま、クインズウォークと しては足を貯める競馬もしていたっていう ところですね。そして残り600を切って いきます。はかなりね、はるかに、ま、前 にね、逃げてるっていうところですが、 直線入ると、ま、外へ持ち出して手応え的 にはいいまま残り400を切っていくと5 サインというところで、この登り坂でも しっかりと末足を伸ばしてさらには平坦 部分でも末足が衰えることなく大外から、 ま、一気に、ま、飲み込もうとするという ところですよね。ただこれ、ま、内からも ですね、伸びてる馬がいたことと、ま、 大外からはアスコリピチエノに刺されての 2着という状況でした。それでこのレース で言えることとして基本的には忙しい競馬 にはなったもののしっかりと後方から 差し切る競馬ができたと。ただし、ま、 カチューマの決め手には、まあ1枚ね、ま 、あの、食わされたというのがこのレース の結果でした。その上で見ると3着の知ら んけど馬に対してはしっかりと押え込む ことができてるっていうのはここは やっぱり評価できる部分かなという風に見 ています。ま、知らんけど自身もですね、 まあ、6っていうのはちょっと忙しかった と思うんですが、クイーンズウォークの方 がより忙しさを感じるというところがあっ て、どちらかというとベストは2000 っていうのがね、クインズオークにあるの で、そういった点ではこの東京の忙される 距離、特に前半ね、足を使わされる距離で あるマイルを克服したっていうのは クインズウォークにとっての、ま、 いわゆるスピードの裏付けにもなってるか なというところですね、しっかりと末足を 伸ばして、ま、ギリギリ刺されたわけです けど、他の、ま、16°はですね、 差し切ってるという形ですので、ま、内容 的には非常に優秀だったという風に見てい ます。そういったところで今回ですね、ま 、このレース以来の出走になるという ところでは状態面っていうのが1つ課題に なるかなという風に見ています。 次にこちら金を見ていただきたいと思い ます。こちらは左回りの2000mという ことで、ま、コーナーはですね、4回ま、 回ってくるわけですけど、非常に競馬ぶり としては内容良かったなっていうところと 、この時の重バっていうところで雨が降っ てもこなせるっていうところを証明した形 にもなりますので、すごく、ま、内容とし てはね、良かったなというところです。 ここにはですね、鳳凰ビスケッツも出てい て、ま、その鳳凰ビスケッツをギリギリ 捉えたっていうところも非常に評価できる 部分だなというところではですね、この クインズウォーク、ま、当然ながらね、 今回、ま、人気を落とすっていうところ ですので、このレースを勝ち切ったことっ ていうところもやっぱり評価すべきだなと 見た時にはですね、ま、非常に楽しみな 一等と見ています。ではですね、こちら まずレース振り返っていきましょう。枠順 は6枠6番ということで10頭建てでした けどちょうどね真ん中あたりの枠となり ました。ではゲート見ていきます。ゲート 開いた瞬間こちらはポンと高スタートを 決めます。かなりいいスタートでしたね。 で、うちのホビスケッツが逃げる形になっ てさらにはですね、すぐうちに行った デシエルトが、ま、引っ張っていくという 状況になりました。ちょうどですね、ま、 最初の1コーナーへ向かっていくという ところで、1コーナーを回る地点では、ま 、うちの褒美スケツと並ぶ形で1コーナー を回っています。ま、折り合いがついて、 ま、前がですね、これからずっと飛ばして いくという中ではですね、じわっと控える 体勢で3番手にいます。ま、これはね、 デシエルトがものすごく飛ばしていくと いう競馬になったことによって、ま、 クインズウォークとしてはですね、その 飛ばしたところに付き合わずに3番手に 控える競馬になりました。ま、実質 ホービスケッツが逃げる競馬になって るっていう状況で、こういう状況でも勝て たっていうところが今回のメンバー構成 から繋がる可能性としてはあります。 そして、ま、向こう上面残り1000mを 切っていきます。ちょうど褒美スケッツ から大体3、4マシンぐらい後ろっていう ところで、足としてはですね、ための効く 競馬ができてるというところですよね。 そして、まあ800を過ぎて、ま、この 辺りずっと下り坂になってるんですけど、 ま、スピードせかされ るっていうところですが、残り600を 切ってもじっくりと待つ競馬。その中で 今度は4コーナーを回って直線抜きます。 ま、この4コーナーを回ってまず ホービスケットの差は大体3ぐらいですが 、大きく外へ持ち出してバ場のいいところ へ持ち出してからの53位、そして登り坂 を登った辺りから吸追していくという ところで、ま、残り200の時にはまだ 離されていたもののそこから据え足を 伸ばしていくというところですね。前に、 ま、抜け出したホ帯ビスケツをギリギリ かわして1着という状況でした。 このレースはですね、ま、非常に競馬ぶり も良くて、ま、特にですね、褒美スケツが 2番手から粘り込んで抜け出そう、 抜け出したところにですね、このクインズ オークがギリギリさしてるっていうのは シチュエーションとしては名称タバルが 逃げて褒美スケツが2番手にい るっていうところをこのクインズオフが 差し切るという構図をまさにですね、見れ たという状況ですね。ま、あの、重バであ るっていうところではですね、名称タバル とかが重バ得意としてるので、ま、重バに なるとかなりきついんですけど、ま、中間 のね、予報なんかを見ると重バ場は ちょっとなさそうだとどちらかと言うと、 ま、やおに近い両バ場かなという風に見て いますので、そういうバ場になれば十分に ですね、名称タバルであったり、ま、褒美 スケツもですね、差しきれる可能性として は十分にあるんじゃないかなと見ています 。今回のこのメンバーね、見てみると よくよくね、考えればやっぱり強い メンバーが揃っていて、それこそま、5着 に破れたディープモンスターも今かなり 強くなってるっていう状況ですし、 プログノーシスもね、ま、あの、一時期の 強さは、ま、控えみになったっていう ところで、ま、これを近年、ま、引退した わけですけど、ま、やっぱり、ま、能力の 高さを見せつけての、ま、干渉という形 でしたので、クインズウォークとしては、 ま、今回56kgっていうのもね、ま、 前走で背いに慣れたと考えたら十分に こなせる金料でもありますので、ま、 楽しみな一等としてまず1投目にご紹介さ せていただきました。 2投目にご紹介したい馬として鳳凰をあげ ておきたいと思います。今年もどうやら あんまり人気はなさそうな一等なんですが 、今年の方がメンバー的には、ま、そこ までズば抜けた怪物っていうのはいないっ ていうところが褒美スケッツを押せる部分 になってくるかなというところですね。 そして去年と今年状態面見てもやっぱり 今年の方がはるかに良さそうだという ところがあります。こういった点でもこの 去年と同じようなローテーションを刻んで きてその上でしっかりとね結果を残しつつ あるこのホビスケット今年はいよいよ体感 っていう可能性もあります。2000m、 特に東京の2000mを得意としてい るっていうのもあって、このホービス ケッツ、ま、先にね、行く馬、ま、逃げ馬 候補と言われてますが、名称タバルの存在 がむしろこの鳳帯をよりね、楽な競馬をさ せやすくなるかなというところもあって、 面白い一等としてですね、取り上げておき たいと思います。では振り返るレースとし ましてはまずは前走の前2長を振り返りし ていきたいと思います。 はい。ではですね、こちら褒美スケツです が、前走は毎日王間に出走して、ま、 わずかね、ま、刺されたというところで 1/2審査でした。これね、去年も毎日2 着という状況で、ま、カチマシックス ペンスだったんですが、去年と今年の 大きな差っていうのは何かって言うと、 最初の通貨タイムにあるんですよね。去年 も褒美スケッツが逃げて59.4でしたが 、今年は逃げて58.6ということで、 去年よりも0.8秒、ま、時計の早い逃げ を打ってるっていうのがまず1つ特徴とし てあげられます。要は今年の方がペースが 早かったにも関わらず上がりの足っていう のが、ま、33.8っていうのが刻まれて ますよね。これ去年も33.8で上がっ てるんです。要は何が言えるかと言うと このホビスッツま、あのスローに落として も使える足っていうのはこの33.8前後 が限界なのかなという風に見ていてとなる とペース的に去年は落としすぎての2着。 今年はそのペースを上げてちょうど力を 出し切っての、ま、2着というところでは 内容的には今年の方がずっといいなという 風に言えます。そういった視点でまずね レース見ていただきたいと思います。枠順 は7枠8番ということでや外めの枠となり ました。その外めの枠からゲート開いた 瞬間、こちらはちょっとで負けするという ところで、いつもよりスタートが悪くて、 そしてちょっと追っつけながら、ま、 逃げるという形になりました。そのため、 ま、追っつけたことと、ま、後ろからと いうか外からですね、里のシャイニングが かかり気味に並んできたこともあって、 去年より、まあ2波論目のタイムっていう のがぐんと上がったというところですよね 。そして2ハ論目過ぎてもあまり落ち なかったっていうのが今年のレースとなっ ています。そういったところから前半の ペースが結構早いペースで逃げるという形 になっているというのが見られますよね。 で、この早いペースで、ま、じっと、ま、 引っ張るという形になったことで、最初の 、ま、800m通過っていうしていきます が、この800m通過っていうのもね、 決して遅くなっていないっていうところ です。そして、まもなくですね、残り 800のところを切りました。これが、ま 、前半のね、800、え、1000m通過 が58.6秒になって、そこからペース 落とすかなと思ったんですが、落とさずに そのまま残り600を切って4コーナーを 回って直線向きます。この残り600から が、ま、非常に早い足をずっと長く使って るっていうところで、これはま、勝った馬 も当然ながらね、強かったっていうところ ですけど、ま、要はこのホビスケッツとし ては早いペースで引っ張っても上がらない 馬というところですよね。そういった点で 、ま、最後の最後に切れ味のあるレーベン スティールに差し切られて、残念ながら 1/2差の、ま、2着という形で破れてい ます。 このレースから言えることとしてまずです ね、この褒美スケツですが、ま、先ほども ちらっと言ったように上がりの使える足 ってのが大体33.8ぐらいっていう形 ですよね。ただしスローに落としても 33.8っていうところではですね、より 切れる馬、それこそ去年のように、ま、 ドデュースみたいにですね、32秒台で 突っ込んでくる馬っていうのがいない限り はかなりですね、ま、足を使ってそのまま ね、しのげる可能性としては十分あるのか なと思います。今年、ま、どういうペース になるかっていうところですけど、名称 タバルという存在がホービスケッツの助け になる可能性があって、ある程度早い ペースで飛ばしていくことによって後の足 を添いでいく可能性っていうのは十分ある わけですよね。となると前が止まったとし ても褒美スケッツとしては自分の足は使え るっていうタイプですので上がりまあ 33.8から34.0ぐらいで上がって くると前も捉えて後ろも抑え切ることが できるという形がま、想定できるわけです 。ま、この褒美スケッチとしては今年の方 がメンバー構成からも、ま、ちょっと ドリスと比べるとね、ま、歴史的な名バが いないという点から展開1つで勝ち切る 可能性は十分にあるんじゃないかなと見て います。こういった点ではですね、この馬 、東京がベストのコースでもありますので 、東京2戦っていうのがこの法価値に行く 競馬が最もできる距離コースというところ で、まずこちら毎日王冠を見ていただき ました。 次に見ていただきたいのが昨年の天皇省秋 ですね。見ていただきたいと思います。 この時は枠順は、ま、5枠9番ということ でね、ま、あの等数としてはですね、15 等建てではありましたが、ちょうどま、 外目ぐらいの枠になってることによって 逃げ争いっていうところでね、ちょっと足 を使わされてるというところですよね。 ただ、ま、最初の1ハロンを過ぎていくと 2ハロン目、3ハロン目が、ま、同じ ぐらいのペースっていう形です。そのため この同じぐらいのペースになって引っ張る という形になると名称タバルの方がね、先 に行ってることを踏まえて考えればですね 、この褒美スケッズのペースについていく 馬たちも当然ながら足を削られる可能性が ありますし、そういった状況で考えると このホービスケッツの、ま、東京2戦って いうのがすごく、ま、参考になるなって いうところですよね。ではレース見ていき ましょう。まず5枠9番ですね。スタート を見ていきます。こちらゲート開いた瞬間 ポンと高スタートを決めます。ま、いい スタートですね。ま、あの、少なくても 今年の毎感のようなおっつけの、ま、競馬 にはならずにさっとスタートを出て、ま、 内枠に1番のベラジオペラがいたので コーナーで、ま、先手を取り返していくと いう状況になりました。この辺りは今年は やっぱり枠順としてはなるべく内側が 欲しいなというところがあります。そして 、ま、ちょうどね、2コーナーを回って 向こう上面に到達つっていう形ですね。ま 、逃げ馬のこのホービスケットのすぐ後ろ にね、ま、追走しているのが3番手のこの ベラジオペラが、ま、割とついてきて るっていう状況ですけど、勝チ馬がかなり 後ろにいるっていう状況です。ほぼほぼ 最後峰に近いというところで、ま、ために 貯めてるわけですよね。で、その中で、ま 、徐々にですね、ま、最初の、まあ、 1000m、残り1000mの方を迎えて いきますが、その残り1000mの辺りで 、ま、通貨ラップが59.9という形でし たので、ちょっと遅いなという状況です。 要は後ろの馬たちの足をすぐことができて いないっていう競馬になりました。その ためこの褒美スケツとしては自分のペース で行ってもちょっとま、後ろの馬たちの 末足を、ま、余ますというか残させたまま の、ま、この4コーナー回って直線って いう形ですね。直線向くと、ま、そこから 立て直して、そして、ま、5サという形 ですね。5サをかけられると、ま、足も 残っていて、ま、残りの、ま、2ハロン目 、3ハロン目っていうところが11.1が 2ハロン連続続きました。最後のですね、 1ハロン11.5というところでちょっと だけ足は上がってるんですが、それはま、 単純に切れ味勝負の差で差し切られたと いう形ですので、この、ま、褒美としては 特にね、あの、競馬ぶりとしては非常に 良くて最後まで足を伸ばしていたとも言え ます。これは当然ながら勝ったドデュース を褒めるべきだと思いますし、こういう 究極の上がり勝負でホービスケッツとして はうまくレースを翻弄したっていう形です 。これが今回は名称タバルが出てくること によって中間にこの鳳、ま、2番手にいる と想定すると実は2番手にいても多少足を 添いでいく競和をする可能性があるので かなりね、ま、なんだかんだ前が有利に なってもおかしくないなっていう状況も 生まれるわけですよね。この ホービスケッツの存在自体が非常に競馬を 面白くするという状況もなって楽しみな 一等とも言えます。今回はこの名称タバル がおそらく、ま、それなりに飛ばしていく というペースになることによって後ろの馬 たちが少なくても去年の天皇省秋より後ろ の馬たちは足を貯めることができないよと いうのがこの褒美スケツにとっては追い風 になる可能性があるなというところでこの 天皇小きを振り返りしてみました。 3投目に紹介した馬が2頭で迷いました。 1投目はブレイディベイグ、2目はロード デルレイ。この2頭でね、非常に迷いまし た。グレイディウイグは非常にね、決め手 のある足もありますし、ロードデルレイも 切れる足に加えて、東京で1分57秒2で 走ってるという実績があります。この2頭 を、ま、どちらを選ぶかっていうところ ですが、最終的にこちらにしました ブレイディベグを上げておきたいと思い ます。このブレイディベグですが、ま、 前走の新潟記念ですね。これ6着に破れ てるんですけど、まずここの出走メンバー のレベルっていうのが異質だと言っても いいですよね。勝った。ま、知らんけども かなり強かったですけど、2着の エネルジコは先週のキ賞でむちゃくちゃ 強い勝ち方をしました。その他にも3着の ディープモンスターも京都大焦点で、ま、 かなり強い競馬をしていましたよね。そう いったところではこのブレイディベーグ6 着ですけど伸びないうちで競馬をしてい たっていうところが、ま、どうにも 引っかかったっていうところですよね。 競馬ぶりとしてはかなり良かったです。ま 、今回ですね、レース映像がありませんの で、新潟記念は取り扱わないっていう形 ですが、是非ですね、新潟記念の方もね、 見ていただければと思います。そういった 点ではブレイディグやっぱり力を出し切る とG1クラスの馬と遜色のない競馬ができ そうだっていうところに注目しました。で は振り返るレースとしましては2層前の 安田記念とそして昨年の府中牝馬 ステークスの2つを見ていただきたいと 思います。 ではまずですね、こちら府中品馬 ステークスね、昨年のレースになりますが 見ていただきたいと思います。このレース 、ま、結果的にね、結構強い馬が集まって たんですよね。ま、シンティレーション なんかも結構強くて、ま、その後ね、重傷 制覇をして、ま、引退しました。マスクと ディーバもそうですよね。強い馬です。ま 、そういった中でこのブレイディベイグも かなりいい競馬をしていて、特に切れ味 っていうところが要注目できる、ま、一等 なんですよね。そういった点でこの中品馬 ステークスをね、振り返りしていきたいと 思います。ではですね、まず枠順ですが3 枠5番ということで、ま、かなりですね、 ま、あの、内側の競和になりました。内枠 でどういう競馬をしていたか見ていき ましょう。こちら3枠5番からゲート開い た瞬間、こちらはちょっと出負けすると いう形になりました。で、ちょっと出負け しましたが、しっかりとですね、2の足を 繰り出して、ちょうど最初のね、まあ、2 コーナーをね、回る頃というのは中段 ぐらいまでいたんですよね。で、その中段 にいながら徐々にね、向こう上面走ってる 時に位置を下げていくという形になりまし た。これは、ま、2ハロン目突入した 10.9の位置で、ま、自身のね、ペース を守ってるっていうところもあって、ため を効かすっていうのが、ま、この馬に求め られたっていうところですよね。ま、残り 1200を切っていく時には後方6番手 ぐらいですが、まだまだためを効かそうと してしっかりとですね、足を溜めるという ところです。そのため、ま、11.5や 11.8の地点でも、ま、あの、ゆったり と、ま、追走してるっていうのが見られる わけですね。そして今3コーナーを回って いて、ま、間もなくね、残り800を切っ ていきます。ま、残り800を切っても 依前として前が運んでるペースっていうの はスローペースになってるわけですけど、 手応え的にはかなりいいまま今度はですね 、残り600を切って4コーナーを回って いきます。4コーナーを回って直線向くと もう外へ持ち出すっていうのが市乗題とも 言えて大外へ持ち出すと残り400を切っ てから5サインっていうところですよね。 その5サインをかけると一気に据え足 エンジン転加するというところでもう合客 に物を言わせて差し切りに行くとで残り 200を切ってまだうちのまトディーバが 粘っていたところを差し切ってまゆと1着 という状況で強い勝ち方でした。 このレースでまず言えることとしてですね 、上がりっていうのがま、これ32.8と 掲載されています。この32.8ですが、 特に最後の1ハロンね、11.7、 11.4、11.0っていう形で、この 11.0の部分で後ろから差し切ったって いうところですので、このブレイディ ベイグとしては最後に、ま、使った足って のが10秒台っていうところが考えられ ますよね。ま、推定10.7ぐらいかなと いう風には見ているんですが、それぐらい の、ま、決め手を持ってる馬ですので、 決め手勝負になった際はこのブレイディ ベグ怖いなっていうところです。をね、 伸び負けたっていうところはあるんですが 、これはもう単純に外へ出せずに内をつく 形になって、そして新潟記念ね、うちのバ がめちゃめちゃ悪かったので、ま、うち からではなかなか差しきれないよねって いう状況の中、ま、それこそ2着場とは ほぼ差のない競馬をしていましたので、 このブレイディベイグの末足っていうのは 改めて顕在だなと思わせたレースでもあり ました。今回ね、あくまでも直線で外へ 持ち出せたらというところですけど、もう だいぶ外差しが効き始めてるコースという ところではですね、このブレイディベグ 差し足っていうのはもちろん知らんけどの 末足もすごいですけど、このブレイディ ベグの差し足もすごいなというところで、 それをしっかりと証明したのがこの府中 牝馬ステークスだったかなというところで 1つご紹介させていただきました。 では最後に見ていただきたいのが安田記念 ですね。このレースも振り返りしていき たいと思います。この安田記念は、ま、 決着タイムっていうのがね、あまりレベル が高くなかったなという風には見てるん ですが、実際1分32秒7っていう 勝ち時計ですから、ちょっと案外だっ たっていうところです。そのペースを 考えると余計にね。ただこのレース見て いただくとハロンタイムが2ハロン目より 3ハロン目の方が早くなって るっていうのが1つ特徴になっていて、 そういったところで考えるとちょっと特殊 なレースだったのかなというところでは 振り返る必要があるのかなと見ています。 その中でこのブレイディグ枠順は8枠18 番ということで大外枠でした。これは かなり不利な、ま、枠順と言えますし、 それこそハロンタイムを考えてペースが 遅かったっていうところも踏まえてもこの 大外18番っていうのはかなり不利な枠 だったなというところですよね。そういっ たところでまずレースね、振り返りして いきたいと思います。こちら8枠18番 からゲート開いた瞬間、こちらはポンと まあまずまずいいスタートは決めてる方だ と。その中で、ま、中段に追走しようと、 ま、外から足を使って、ま、位置を上げ てるわけですよね。そして、ま、最初の、 ま、2波論目、3ハロン目が 11.311.2 と、ま、特殊的にペースが上がっていくっ ていう形の競馬になりましたが、ま、そこ で足をちょっと削られたかなっていうのが あります。実際この、ま、ブレイディグ ですね、マイルはちょっと忙しいという タイプの中で、ま、足を削られるっていう 形ですから、ま、そういった点では 厳しかったですよね。そして今ね、ま、 ちょうど1000m、残り1000mを 切って、ま、外目を追走しつつ、今度は 残り800切っていきます。位取り的には やっぱりちょっと前にいるなという状況 ですので、ま、その辺りが折り合い云々と いう前に足をそがれた可能性があって、 残り600を切って4コーナーを回って 直線向くという状況ですね。ま、前には、 ま、緑棒の馬とかいて、ま、そこから外へ 持ち出して5サインっていうところで残り 400では外からソウルラッシュと 合わせる形で伸びていきます。ただ、ま、 前半ちょっと足を使っていって削られて いる分もあるので、ま、しく、ま、抜け られるというところですが、前には当然 ながら粘ろうとしている、ま、4番の馬と か、ま、10番のジャンタルマンタルを 先越された4着という状況でした。 それでこのレースで言えることとしてまず 前半にちょっと位置が上がって るっていうのが見られます。次にですね、 ま、後半の瞬発力が前半1を上げたことに よって末足が不発になったっていうところ があります。このブレイディベイグ、 どちらかと言うと得意なのは後ろでドンと 構えてそして直線にかける競馬が1番強い 競馬をしてると私は見てるんですがその中 で安田記念なんかは梨し崩しに足を ちょっと削ってしまったので後半も中途 半端な競馬になったっていうのが範囲だと 思います。これはマイルという距離がです ね、このブレイディベイグにとって作る前 にレースが終わってしまうっていうのが、 ま、意外とあるのかなという点ではですね 、今回2000mになってそれこそ名称 タバルがある程度飛ばしていくという形に なれば、もう腹をくくって末足勝負という ところに鉄すると、ま、最高峰近い位置 から末足を一気に発揮できる可能性は十分 に秘めてるんじゃないかなと見ています。 そういった点でもこのブレイディグの 末え足っていうのは東京に変わって外へ 持ち出せるシーンがま、描けるのであれば そういう描ける枠になれば面白い一等だと してですね、今回取り上げさせていただき ました。 はい。ということで今回ですね、天皇賞秋 2025人気は飾り王が選ぶ厳選馬3頭 でした。いずでもですね、ま、チャンスの ある馬かなと思います。今回は、ま、いい 意味で高レベルの団子というところでね、 ま、力さがないので展開であったりそう いったところが非常に重要になってくる レースかなというところで楽しみにしたい ですね。最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。本日の動画は 以上となります。是非グッドボタンと チャンネル登録よろしくお願いします。 そしてXQTwitterも是非フォロー よろしくお願いします。最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。

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  1. ノーザン馬1択 Cデムが来るだろうね。
    狙う馬番 4番7番8番12番
    毎年、内よりの中枠で決まってる

    狙う馬
    1着 4番~9番
    ミュージアムマイル

    ブレイディヴェーグ

    2着3着 3番~9番
    ミュージアムマイル

    ブレイディヴェーグ
    ロードデルレイ
    アーバンシック
    ソールオリエンス
    タスティエーラ
    メイショウタバル

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