競馬YouTuberでパドック解説もしている「やーしゅん」が競馬予想に役立つ情報をお届け!
今回のテーマは「天皇賞(秋)2025」 レース展望を解説 & 注目馬をレビュー!
予想に役立つ情報やコースの傾向、やーしゅんのイチオシ馬もご紹介!
※動画内で紹介しているロードデルレイは、10月29日(水)の追い切り後に出走回避となりました
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0:00-今回のテーマは「天皇賞(秋)2025 レース展望 & 有力馬レビュー」
0:12-天皇賞(秋) 2025予想のポイント|二桁馬番は苦戦傾向で 4コーナーでの位置取りは前目に居たい
1:32-天皇賞(秋)2025予想のポイント|6歳以上の馬は好走しにくい傾向で 馬体重も480kg未満は過去1着が無い
3:41-天皇賞(秋)2025注目馬レビュー|メイショウタバル
5:13-天皇賞(秋)2025注目馬レビュー|ミュージアムマイル
6:46-天皇賞(秋)2025注目馬レビュー|マスカレードボール
8:12-天皇賞(秋)2025注目馬レビュー|タスティエーラ
9:36-天皇賞(秋)2025注目馬レビュー|シランケド
10:54-天皇賞(秋)2025注目馬レビュー|ロードデルレイ
12:05-天皇賞(秋)2025やーしゅん注目のイチオシ馬は?
12:41-天皇賞(秋)2025 穴馬候補レビュー|クイーンズウォーク
★やーしゅん★
YouTubeチャンネル「やーしゅん馬体予想」で14万人の登録者を超える競馬YouTuber
某大手牧場で馬に携わる仕事をしていた経歴を持ち、馬体から適性やデキを判断し、激走馬を見抜く
メディアでの解説実績も多数、ラジオ日本や川崎競馬でのパドック解説を務めている
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★写真提供:競馬ラボ★
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スポナビをご覧の皆さん、こんにちは。 やしんです。今回は11月2日、日曜日に 行われる天皇賞秋のレース展望をしていき たいと思います。まず枠準別成績について なんですけれども、この天皇省秋が行わ れる東京芝2000mは1コーナー奥の ポケットからスタートします。ま、2 コーナーまで130mほどの距離があるん ですけれども、外枠に入った馬というのは どうしてもコーナーで外に振られてしまう ことになりますので、ま、やはり内枠、 真ん中よりも内枠の方が有利なコースと 言っていいんじゃないかなと思います。 過去10年間で唯一連帯がないのが8枠と なってますね。7枠からも勝ち馬出ては いるんですけれども、これは12等当てた 時のアーモンドアイで9番ゲートに入って いました。10番よりも外に入った馬の 勝利がありません。過去10年間全て一桁 馬が勝っていることに注目すべきかなと 思います。やはり真ん中よりも内ち目の枠 が、え、勝つには欲しいかなといった ところではありますね。え、続いては客室 別の成績を見ていきましょう。ま、力の ある馬が揃う分、ま、逃げたり追い込ん だり、極端な客室よりかは行為で流れに 乗れるようなタイプの馬が、ま、セオリー なのかなといったところですね。4角13 番手以下の馬はやはり復勝率がガクンと 下がりますから、4角で後方すぎるよりか はある程度前につけられるタイプ、先行 できる力がある馬の方が構想率は高そうな 印象を受けます。 続いては前走レース別成績ですね。え、 サンサイバーコバ牝馬バラエティな メンバーが揃う分、ま、経由レースタに 渡っている印象なんですけれども、ま、 やはり近年は前走でG1を使っていた組が 、いきなりこの天王初期ぶっつけで使って きて結果を出す傾向ですね。過去10年の 勝馬のうち7等が前走G1レースを使って いました。え、特に安田記念組そして ダービー組というのは復率も高いですから この辺りは要注目かなといったところです 。続いては年齢別成績を見ていきましょう 。分かりやすく、ま、年齢ごとに成績が 分れていて、ま、3歳、4歳、5歳、ま、 この辺りは出走数の違いもあるんです けれども、高想率に関しては大差ない印象 があります。その一方で6歳以上の成績、 過去10年間において6歳以上な、ま、は 1等も馬券に絡んでいません。これを 細かく精査していくと、ま、やはり6歳 以上の高令場というのはこの天皇賞秋に おいてスピードが問われるレースという こともあって、ま、若い馬の方がそういっ た高速決着には対応しやすいそういった 側面があって恒例、ま、ちょっと成績が 落ちてきているんじゃないかなと思います 。馬体的なところを見ていきますと、ま、 ここまで、ま、高速決着になりやすい レースだよという風にお伝えしましたが、 ま、やはり馬体的なところを見ても スピード勝負に対応がしやすいタイプと いうことで、馬角の大きさ重要かなと思い ます。近年基本的にキャ者小柄な馬は苦戦 傾向にあって、480km未満だった馬は 勝利がありません。2着は多いんですけど も、勝っていないといったところに注目 ですね。ま、ペースを問わず両場であれば スピード勝負に対応できる馬角のサイズ 480km以上の大型場そういったところ に注目かなと思います。客室に関して言え ばその時々でどっちが有利になりやすい 競馬になりやすいというのは結構変化する そういった印象のあるレースなので出走 メンバーが決まってからの展開想定も重要 かなと思います。 はい。え、それではここからは有力場を 1等ずつ転望していきたいと思います。 まずは、え、前走宝塚記念でG1勝ちを 納めました名称タワルですね。 ドナの体型をしていて、施の折りが深い 構造をしてます。ま、重心が低くて 首先差し少し太いです。比較的目前から 片回り前区の発達が目立つタイプですね。 ゴールドシップサンクらしい柔らかさ、 柔軟性を秘めている馬なんですけれども、 ま、見た目は結構筋肉質でガシートして いる印象があります。腹も比較的大きい タイプです。足が蹴れるタイプではあり ませんが、しい足を使う馬体と走りをする まで上がり時計が勝った方がいいタイプか なと思います。前区の書き込みが強い タイプなので道悪も上手にこなします。 前走の宝塚記念は、ま、花を切って自ら 淀見ない展開に持ち込んで勝利しました。 2層前のドバイターフ。ま、このレース から武騎とコンビを組んで見場を作ったん ですけれども、このドバイターフが行わ れるドバイの名競馬上も容場で比較的時計 のかかるボア状態なんですね。といった 感じで金層は比較的この前にとって走り やすい条件が揃っていた印象があります から、今回、ま、左回りの直線が長い東京 コース、高速決着、え、そういった瞬発力 が必要な展開になった時にどこまで 踏ん張れるかがポイントかなと思います。 ま、先にも述べたように道悪非常に上手な タイプに思えますから、雨が降って時計が かかるようであれば、ま、前走の再現も 十分に期待できるのかなといったところ です。続いてはさ木商場のミュージアム マイルを見ていきます。前走の戦闘ライト 記念は1着でした。お父さんのリオン ディズによく似た馬体の持ち主ですね。 キングマンボ系らしい大きいと有していて 、まと回りのある背中回り、胴回り、 チョーク単牌でまとまって見せるバランス のまです。良質な瞬発力を決めている印象 です。ま、そもそもの馬体のバランスが 整っている間なので、あまり舞台を選ぶ 感じはないですけれども、走りの質感を見 ていると、ま、小回りよりも広いコースの 方が走りやすいのかなといった印象はあり ます。早めに動くと少ししまいが甘くなる 印象があるまで2歳の旭日杯 フューチュリティステークス2着に構走は しましたが、少し、え、出負けして 押し上げていった分、最後じリじリといっ た感じの伸び足でした。3歳初戦のやヨい シも外そ外を回って早めに動いて最後足色 が同じになっていたよう。道中でしっかり と足を貯めて我慢させて弾けさせることが できるかがポイントになりそうです。高速 決着への適正。馬体そのものが大きい馬 ですし筋肉量も豊富ですから時計勝負は 得意なタイプですね。ま、さではレース レコードで勝利しているようにすでに高速 決着への高い示していると思いますし、2 層前の日本ダービーでは、ま、スカイド ボールに差しけてはいるんですけれども、 2100mは体型的に少し長いのかなと いった印象があります。距離短縮になる 一戦で両場高速決着が想定されるのであれ ば、十分に勝ち負けになっていい能力 ポテンシャルの持ち主かと思います。 続いてはマスカレードボールを見ていき ます。前走の日本ダービーは2着でした。 え、こちらもチョク単牌のバランスで筋肉 の質感がしなやか。お父さんデラメンテな んですけれども、お父さんよりもむしろ母 の父のディープインパクトが強く出ている ような印象です。お姉さんのマスクと ディーバとも馬体の構造は馬体の雰囲気は 似ていて、マスクとディーバも広いコース の方がストライドを伸ばして走りやすそう な印象がありましたが、このマスカレード ボールもやはり広い構成こそのタイプかな と思います。筋肉量はさほど多くはあり ませんが、柔らかくて馬体を大きく使った 走りをするタイプです。広い東京コースは 合っている一方で2000mのスピード 勝負が今回課題かなといったところですね 。日本ダービー出走時が466km。これ までの最高体重がIBステークスと ホップフルステークスの472kmです から、データと紹介してみると480km 未満の馬はなかなかこの天皇賞は近金年 勝てていませんから価格のサイズとしては もう少し、え、大きく合って欲しいのかな といったところですね。人夏が大きく成長 して幅が出てきているようであれば注目か なといったところ。お姉さんのマスクと ディーバよりも長めの強適性に出ている 印象があるので、前半のペースはあまり 早くならない方が力は発揮できそうな印象 です。もし仮に出走するのであれば自装 ジャパンカップこの辺りでも有力候補の 一等になってくるんじゃないかなと思い ます。続いてはタスティーラを見ていき たいと思います。ま、ドナ長のフォルムで お父さんの外のクラウンで比較的 ボリューム感のある馬体の持ち主です。 パワフルな体付きなんですが筋肉や関節は 柔らかいタイプです。去年の天皇省秋、 当日プラ18kmだったんですが、ま、 体付き見た目にも大きくフックアト見せて いて、その初戦でいきなり結果を出して 変わりみがあった1戦でした。ま、そこ からやはり馬が良くなっているなといった 印象があって、クレの香港カップは3着に 破れましたけれども、年をまいで春4月の クイーンエリザベス2カップでは競合相手 にしっかりと勝利を納めてダービーライン の復活勝利を上げました。適正を見ていく と、ま、やはり基本的にはスピード勝負、 時計勝負よりは時計がかかった方がいい タイプに移ります。ま、その意味ではここ 2層の香港遠征非常にいい選択だったなと 思うんですけれども、ま、昨年の天王省 脇期1分57秒5という時計で2着して いるんですけれども、ま、このレースは 当日のババ傾向であったりメンバーを 考えるとかなりのスローペースで緩い ペースだったことも、ま、構想要因の1つ なのかなと思ってみています。ま、今年は 名称タバルが、え、先行、そして鳳凰 ベスキッズという先行場もいる中でどう いった展開になるかがポイントですね。 昨年のように少し緩いペースかつ、え、雨 が降ったりして時計がかかるバワー状態に なってくれた方がこの馬にとっては走り やすい、そういった条件になるんじゃない かなと思います。え、続いては知らんけど を見ていきます。前走の新潟記念は1着 でした。この知らんけど、ま、春競馬が 終わったタイミングで、え、このスナビ 競馬の、え、企画動画であげた、え、水上 学ぶさんや細えじコさんと、え、一緒に 展望した動画があったんですけれども、え 、そこで、え、エリザベス上杯で注目と いう風に名前を上げさせていただきました が、天皇賞秋の方に使ってきましたね。え 、元々、え、体付き筋肉質譲りでガっシり としている体なんですけれども、母の血の ディープインパクト譲りでバランスのいい 足長のフォルム、早い上がりを繰り出せる 瞬発力を発揮できる体のバランスに移り ますし、友の施設、直費でストライドが 伸びることから長く足を使えるタイプ、 広い東京コース、そしてお父さんの筋肉量 があれば高速決着こういったところにも 適正はありそうで、非常に魅力的な一等 ですね。2層前のビクトリアマイルも直線 で進路が狭くなって、足を少し甘し気味 ながらも勝馬とタイム差なしの3着まで来 ているように、G1でも十分に通用する レベルのところまで成長してきています。 デビュー戦を覗けば全て3着以内に構走し ていて、非常に堅実なタイプですし、相手 なりに走るところであったりだとか、金速 の充実ぶりを考えても、ま、十分に、え、 ここでも勝ち負けができる本命候補にし たいなと思っている一等です。続いては ロードデルレイを見ていきます。春の大阪 牌は2着、前走の高田記念8着からの参戦 となります。筋肉量が多いロードカ奈和 3駆区で東京コースは3戦、3勝、うち 2000mでも2勝を上げていて、昨年1 月の白富ステークスというレースでは1分 57秒2という同年の天皇賞を上回るよう な時計で勝利を覚めています。やはり お父さんの良さを受け継いていて共の豊富 な容量からもスピード勝負が得意なタイプ に移ります。2層前の大阪杯でも1分56 秒4の高度計で2着していて早い時計の中 を差してこられるタイプということを 考えると天皇秋はマッチしそうな印象が ありますね。前走の宝塚記念はやのバ場バ 状態で2200m上がりもっかる競馬に なって少し力を発揮できなかった印象が ありました。2200mも三に勝利しては いるんですけれども、この日経新春杯の 勝ち時計が2分9秒8と非常に早く高速 決続になったことも距離をこなせた要因の 1つかなと思ってみています。2000m の距離短縮スピード勝負になるというので あれば注目すべき一等かなと思います。 はい。え、ということでここまで有力場を 中心に紹介してきましたけれども、え、 名前を分けたままの中で、え、馬券を買っ てみたいなと思っているのが知らんけど ですね。500kmを超える大型の牝馬で 、ま、お父さん譲りの筋肉量、母譲りの バランスの良さ、高速決着と瞬発力勝負に 対応できる馬体の作りをしていると思い ますし、ま、金層の一ぶり牝馬限定の エリザベス上杯ではなく、あえてこのコバ 金剛の天皇賞秋に使ってきた辺たりからも 、ま、陣営の期待も伺えるなといった ところで、この知らんけど勝ち巻きに期待 したいなと思います。ここまで名前をあげ ていない馬で、え、ちょっと馬券的に抑え ておきたいなと思っているのがクインズ ウォークですね。え、こちらも知らんけど に負け像を取らず牝馬としてはかなり大柄 な馬体です。ビクトリアマイル2着しまし たけれども、その時の体重は536km。 ま、お父さんが絆ということでお父さん 譲りのバランスの良さ、筋肉量が豊富な点 。この辺りは知らんけどと近い印象を受け ます。マイル戦でも通用するだけの スピードがあるので芝2000mでの高速 決着というのは非常に相そうな印象があり ますね。ま、前走新潟記念パドックから 少し清い気味な感じがあったんですけれど も、ま、その後パドックを出たところで 放ばしてしまって競争除外になってしまい ました。ま、身体的、精神的ダメージが 少し心配ではあるんですけれども、この 東京芝2000mの適正は高いなと思って いる一等なので、ま、仮にその前走の、え 、放場除外ったところが嫌われて2気強す ようであれば馬券的にマークしておいても いいんじゃないかなということで名前を あげておきたいなと思います。今週も最後 までご覧いただきありがとうございました 。秋山もG1や注目レースを中心に展望 動画、ショート動画をアップしていきます ので、チャンネル登録と動画の高評価も 合わせてよろしくお願いします。 それではまた次回の動画でお会いいたし ましょう。さようなら。
お疲れ様です!いつも見てます!
シランケド!同じで良かったです☺️
タバルは非根幹距離専用機かどうか
わかるレースになりそう
ミュージアムマイル、広いコースが合いそうだって?ww
馬券株式会社ってチャンネルが4週連続で一部解説パクってます
また、投稿した後何故か消して隠蔽してます
外枠不利とかなんか最近は全く関係ない気がします😂あまり気にするのはやめました!やはり当日のパドックが1番大事かと😅プラス調教や能力や血統最後にヤネかな
馬体だけならばクイーンズウォーク❗
外枠不利ではなく、2桁馬番が不利と考えよう。最近は18頭出走してない。
タスティエーラに関するコメントは先入観ありきのような気がする。
昨年の好走はスローだったからだと言うけど、本来であればスローからの瞬発力勝負こそこの馬に一番向いてなかったはず。
スローを先行してなだれ込んだと言うならともかく、ドウデュースと並んで追い込んできたのだから。
常にサトノクラウン産駒だから、道悪になって時計がかかった方がいいと言われてるけど、本当にそうなのかな?
※動画内で紹介しているロードデルレイは、10月29日(水)の追い切り後に出走回避となりました
ミュージアムは長くていい脚はないよ!東京は合わないよ😮