【天皇賞秋】前走不利が大きく巻き返しに期待できる馬2選!前走回顧まとめ #競馬 #競馬予想 #天皇賞秋2025

【天皇賞秋】前走不利が大きく巻き返しに期待できる馬2選!前走回顧まとめ #競馬 #競馬予想 #天皇賞秋2025



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今週は天皇賞・秋!!!
前走不利が大きく、今回巻き返しが狙える馬や、前走展開の恩恵での好走で着順以上の評価が危険な馬をまとめています。

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お番です。馬成りです。今回は今週東京 競馬場で開催されます天皇省秋に出走予定 競馬の金層を改めて振り返り、不利を受け て能力不に発揮できなかった時注目場の 確認と構想場の開行。そして最後に今回 巻き返しに期待をしている馬について紹介 をしてみたいと思います。今回の対象 レースは大阪杯、日本ダービー、宝塚期限 以上の3レースを振り返ってみたいと思い ます。このチャンネルでは今回のような 動画の他にも週に投稿する有力診断編、 週末に投稿する最終結論編、そしてレース 後に投稿するレース開光といった コンテンツを配信しています。是非この 機会にチャンネル登録をしていただき、 次回以降の動画もご覧いただけたらなと 思います。それでは早速ではありますが、 まずは4月6日阪神競馬開催の大阪牌から 振り返ってみたいと思います。このレース のポイントは高速バ場でのスピード能力の 高さと立ち回りの強さも要求されたレース 。それからイン有利のトラックバイアス です。このレースからは2着の ロードデルレイ、4着のエコロバルツ、5 着のホオビスケッツ、6着のジャスティン パレス、8着のコスモランダ、そして10 着のソウルオリエンス以上の6等が登録を しています。このレースで不利があった 登録はロードデルレイ、エコロバルツ、 鳳凰ビスケッツ、ジャスティンパレスの5 頭です。それではまずはレース全体から 振り返ってみたいと思います。心配されて いた雨の影響もなく両バ場での開催となり ました。スタートでは逃げ筆頭補とされて いたデシエルトが、え、出遅れて後方から 高スタートを切った鳳凰スケッツベラジ オペラ6ペンスが前に行き、最初の コーナーを鳳凰スケッツが取りましたが、 ここで出遅れていたデシエルトが外から 一気に、え、戦闘に立つという展開となり ました。鳳凰スケツに関してはこれが かなり痛かった印象で、最初のコーナー まではスムーズだったもののレシエルトに 外から競りかけられたことでや馬の スイッチが入ってしまったようで、安の 岩田安成なるジョッキーも抑えながらの 道中となりました。ここで対列は先頭が デシエルト2番手にホビスケッツ1審差で シックスペンスさらに1審査で ベラジオペラその外にアルナシー後に9番 のコスモランダが続くという対となりまし た。レースは前半の1000m通過タイム が57秒ごとかなり早い流れの競馬となり 2番手以降を離して逃げていたとはいえ2 番手の鳳帯でもえ58秒2ぐらいのやや 早めの流れになっていました。その後34 コーナーでは皇続が一気に差を詰めてくる と褒美スケツが1番審査の2番手直後に シックスペンそのうちにベラジオペラが 続くという対決で最後の直線へ。直線に 入って鳳凰がいっぱいになったデシエルト を交わして戦闘に立ちましたがその外から ベラジオペラがいい足で迫ってくると シックスペースは追っても伸びることが できず変わってバ軍の外からロード デルレイが一気に足を伸ばしてきました。 さらにバ群の中からはエコロバルツと両方 レイクも上がってはいましたが、最後は ベラジオペラがそのまま抜け出しての ゴール。2着には1場審査でロードデル レイ、3着はさらに1審査で両方レイクが 続くという結果でした。それではここから は、え、天皇賞秋に出予定の場について、 え、1等ずつ振り返ってみたいと思います 。まずは2着のロードデルレイ。7枠13 番からのスタートとなったロードデルレイ はスタートを5部に切ると道中は9番 手当たりからの競馬となりました。勝負 どころの4コーナーでは大外を回って距離 のロスがありながら上がりサンハローを メンバー2位となる33.8秒の豪快な 水足で伸びてきてはいましたが、綺麗に 立ち回ることができたベラジオペラには 1場審査を及ばずの2着という内容でした 。ペースが早くなったことによって差しが 決まりやすい展開になっていたという、ま 、展開の恩恵はあったとはいえ、勝負 どころでは大外を回す距離のロスがあった ことを考えれば、ま、かなりいい内容の 競馬だったと感じましたし、その前の日経 新春杯でも名称タバルが抑えが効かない ようなハイペースで競馬を進めた中、勝利 をしていることからも早い時計への対応力 の高さを改めて感じるレース内容でした。 タイプ的には東京のような広くて直線の 長いコースではより、え、能力を発揮して くれそうなタイプだと感じますし、この レースに関してもBコース代わり最初の週 のイン有利のトラックバイスの中を4 コーナーでは大きく外を回しながらの結果 で、ま、不利も大きはいるので、ま、自装 以降の巻き返しが十分狙える一等です。 続いて4着のエコロバルツ。ハイペースで 前が苦しい展開になったところを後方から 運んで4着と、ま、展開が向いた部分は あったと思いますが、安のミルコデムーロ ジョッキーがレース後のコメントで向こう 場面で右前の落鉄がありましたと発言をし ているようにレース中に落鉄の アクシデントがあったようで、ま、それを 考えるとかなり頑張っていた印象で ポジションを取り切れず自分の形の競馬が できなかったことに加えて、ま、落鉄も あったことを考えると枠順も含めて、ま、 ふンさえなければもっと上の着順も 見込める内容だったと感じています。続い て5着の鳳凰ビスケッツ。魅惑2番からの スタートとなった鳳凰ビスケッツは高 スタートを決めるとこの日もスムーズに 先行作を選択し、序盤逃げる格好の競馬に なるかと思われましたが、ま、ここへ 出遅れていたデシエルトが外から被せる ようにポジションを取りに来たことで、ま 、これに反応をしてしまい、やや行き たがるそぶりを見せるなど若干スムーズさ を確信がありました。それでもその後は ハイペースで逃げるデシエルトに行かせて 2番手のポジションを確保して競馬を進め ましたが、ま、勝負どころでは1つ後ろ から競馬を進めていたベラジオペラに、ま 、いい目標にされてしまい、ラストは後続 にも捕まっての5着までという内容でした 。離れた2番手だったとはいえ、かなり前 には負荷がかかる展開だったことや デシエルトに競りかけられたタイミングで 少し馬が生きたがってしまったなど、ま、 この馬に味方をする部分は少なかった中で の配戦でした。実際にレース5の安で岩田 安成ジョッキーは1コーナーまで少し 入れ気んでしまった。こういう展開はある 程度想定していたし、デシエルトが行った ところでうまくはまれば良かったんだがと コメントを残しています。仕掛けの タイミング的にも、ま、ペースを考えれば 若干早くなってしまった印象もあるので、 ま、完璧に乗ることができればさらに上の 着順も期待できるだけのポテンシャルの高 さを感じる内容でした。6着の ジャスティンパレスは思ったよりも前目の ポジションから競馬を運ぶことができてい ましたし、前が流れたことで差しも決まり やすい展開になったことはこの馬に見方を したと思いますが、4コーナーの動きを見 ても分かるように、ま、かなりぶい印象で いつまでもエンジンがかからないといった 感じで、やはりこの馬にとっては 2000mという距離が、え、短すぎる 印象でした。続いて8着のコスモ キュランダ。5枠9番からのスタートと なったコスモケランダはこの日はスタート を決めると前目56番手あたりの ポジションを確保して競馬を進めることが できました。そのまま5番手あたりの ポジションで4コーナーを迎えた コスモランダでしたがラストは思うように 伸びることができず結果的には8着までと いう内容でした。これまでは中山のような コースで後方からまくっていく競馬を、え 、得意としていたコスモランダでしたが、 この日はある程度前目のポジションから 競馬を進めることができたというところで 、この点に関しては競馬の幅という意味で 評価ができるポイントですが、やはりこの 日のようにスピード能力が要求される展開 になってしまうと今1つという感じで、ま 、改めて中山でこそと、え、感じてしまう レース内容でした。スタミナ能力は高い馬 ではあるのでスピードよりもスタミナの 要求値が上がる舞台設定では再度注目の 一等です。10着のソウルオリエンスは スタートで出遅れて後方からの競馬となり ました。ラストは上がり33.5秒と優秀 な水足を繰り出すことができていて、直線 の入り口で、ま、よりスムーズな競馬が できていれば結果は変わっていたかもしれ ませんが、ま、それにしても差が決まり やすいペースだったことを考えると負けな 印象で、ここまで向いても、ま、掲示板 までかという印象のレース内容となって しまいました。続きまして6月1日、東京 競馬開催の日本ダービーを振り返ってみ たいと思います。このレースのポイントは 2番手以降はスローペースからの決め手 勝負でスピードを持続させることが得意な 馬に向いたレース展開です。このレース からは2着のマスカレードボール、6着の ミュージアムマイル以上の2頭が登録をし ています。このレースで展開的な不利が あった登録はミュージアムマイルです。 まずはレース全体から振り返ってみたいと 思います。この日の東京競馬場はやおでの スタートでしたが、午後には回復し両バ場 での開催で高速バ場での開催となりました 。またトラックバイアス的にはインアウト の有利不利は少なく基本的にはフラットな コンディションでの開催となりました。 スタートはほぼ全場揃ってのスタートと なりましたが2枠3番のエリキングは頭を 下げたタイミングでスタートを切られて しまったことと内枠だったこともあって前 に他の馬が次々りと入ってくる格好で ポジションを下げてしまい後方14番手 からの競馬となってしまいました。レース は逃げ馬不在のメンバー構成だったことも あって、スタートを決めた大外枠の里野 シャイニングが序盤花を切りましたが、 ここへ4アートマンが花を奪い返す展開と なりました。それでもペース的にはそこ まで早いペースにならず、前半の 1000m通過タイムは60秒フラットと ミドルペースの競馬となりました。バ軍は 鳳凰アートマンを戦闘に2番手に関しては やや離れての追走だったことを考えると2 番手の集団に関してはスローペースの競馬 となっていました。これによってレースの 質としてはスローからの瞬発力勝負で東京 競馬上の広くて長い直線での決め手勝負の 競馬となりました。そんな展開の中その まま鳳凰アートマンを先頭に4コーナーを 迎えましたがすにリードはわずかで2番手 から競馬を進めていた里のシャイニングが そこへ迫り残り200mで4アートマンが 捕まり、里のシャイニングとクルアードル が追い比べ。その後から翔平と マスカレードボールが水足を伸ばしてき ましたがクロアドノールが里の シャイニングをかわして戦闘へ。残り 100mからマスカレッドボールが グイグイと伸びて前に迫りましたが、 クロアドノールがそれを抑え切っての先頭 でゴール。3着には里のシャイニングを かわした消兵が入るという結果でした。 勝利したクロアドノールは非常に総合力に たけた一等で日本競馬であればバやペース も不問で走れる万能型で、ま、決して東京 戦用機ではないながらもこのコースを得意 としている馬をネジ伏せての勝利で、ま、 非常に強い内容だったと思います。それで はここからは今回の天王省秋に出走予定 の場について1等ずつ振り返ってみたいと 思います。まずは2着のマスカレード ボール。8枠17番からのスタートとなっ たマスカレードボールは隣の里の シャイニングがすぐに切れ込んできた ところもあってか、ある程度控えて中段 バ群でクロアノールを射程圏内に入れる ようなポジションからの競馬となりました 。この日はホライゾを着用していたことも あって、テンションが上がりすぎなかった というのもこの馬にとっては効果的だった ようで、バ群の中でもしっかりと足を 貯めることができていた印象でした。 そんな中、そのまま7番手あたりで4 コーナーを迎えたマスカレードボールは 直線に入って外から末足を伸ばしてきて、 上がりサンハロンはメンバー2位となる 33.7秒の末足を繰り出すことはできた ものの先に抜け出していた クロアドゥノールに並ぶことはできずの2 着までという結果でした。クロアドノール には、ま、届かなかったものの東京競馬場 でのパフォーマンスの上げ幅には目を 見張るものがありましたし、正直この日に 関しては遡りで、ま、加速の分と ポジションの分で、え、総合力派の黒ノり に届かなかったものの負けて強しの競馬 だったと思いますし、展開的にも2番手 以降の対列に関してはスローペースで、 どちらかと言えば前目から競馬を運んだ馬 の方が有利な展開だったことを考えれば、 非常に高く評価ができる一等です。この 内容を見てもマスカレードボールの直線で の末足というのは非常に魅力的でコーナー がうまいとは言えないので東京の舞台と いうのはこの馬にとって絶好の舞台設定だ と思いますし、ラストの伸びを見る限りは 2400mという距離でも、ま、特に問題 なかったとは思うものの、やはり血統的に も馬体的にも2400mは、ま、ベストと は思えず2000ぐらいが、ま、理想だと は思うので、そういう意味では、ま、今回 東京の2000mという条件はこの馬に とっては現状ベストと言ってもいい、え、 舞台設定だと感じています。レース暗情の 酒は課題のテンションはなんとか我慢して くれましたし感じました。勝ち馬をマーク できればと思いましたし、折り合いも スムーズでした。この枠から考えられる 競馬はできたと思います。最後は足を使っ てくれましたが、勝ち馬が強かったですと コメントを残しています。続きまして6着 のミュージアムマイル。4枠7番からの スタートとなったミュージアムマイルは高 スタートを決めましたが、道中は控えて 中段後ろ11番手あたりからの競馬を選択 しました。ミュージアムマイルドにとって はこのポジショニングの段階でやや勝負 圏外になってしまった印象でレースは鳳凰 アートマンが逃げて1000mの通過が 60秒フラットというミドルペースだった ものの2番手以降の集団は離れての追走で ややスローだったことを考えるとあまりに 後方からではま物理的に届かないレースと なってしまいました。その展開の中はその まま10番で4コーナーを迎えた ミュージアムマイルは直線で追い上げてき て上がりサンハロンはメンバー3位となる 34.1秒の水足は使ったもののラストは 伸びこができずの6着までという結果でし た。レース5暗安のレーンジョッキーは7 番枠からいいスタートを切れました。前半 のペースが流れたので後方からの競馬に なりました。この馬としてはリズムよく 走れました。直線の反応も良かったです。 ポジションと展開の差が出てしまいました ねとコメントを残していることからも展開 的にま、あまりに後方からでは届かない 競馬になっていたと思いますし、あの ポジションからの競馬になった手に関して は序盤隣の、え、里のシャイニングが 切れ込んできたこともそうですが、やはり この馬の距離への適正の部分で安情が、ま 、足を貯めないと持たないと判断しての ことだったと思います。実際にラストの 伸びを見るとこの馬にとっては2400m は長かった印象ですし、今回は距離を 2000mに戻すという点で、ま、条件は 確実にプラスに働くと感じていますが、 個人的には、ま、右回りの方が、え、いい 走りができるタイプの可能性は高いと感じ ていますし、あまり、ま、長く足を使う タイプではなく、一瞬の切れ味を武器にし ている間なので、東京の2000mへの 適正という意味では現状マスカレード ボールの方に部があるのかなと考えてい ます。そして最後に6月15日阪神競馬 開催の宝塚記念について振り返ってみたい と思います。このレースのポイントは タフナバへの適正と非換距離への適正が 要求されたレースです。このレースからは 1着の名称タバル、3着のジャスティン パレス、6着のソウルオリンス、8着の ロードデルレイ、14着のアーバンシック 以上の5等が登録をしています。この レースで不利があった登録は ロードデルレイです。それではまずは レース全体から振り返ってみたいと思い ます。この日の阪神競馬場は前日の雨の 影響でおバ発表でのスタートでしたが、 当日は雨が降っていなかったこともあって 、メインレースまでにはやおまで回復した ことで、宝塚記念としては標準レベルでの ババの開催となりました。レースは大型の 予想通り、名称タバルが主導権を握る展開 となると、その後ろにリビアングラスと ジンテイクが続き、ここへベラジオペラも 行為のインのポジションを確保という対決 で競馬が進むと、レースの全体ラップは 前半1000mが59秒1。後半の 1000mも59秒8の綺麗な平均ペース の競馬となりました。これによって宝塚 機嫌らしいや前傾ラップのスタミナが要求 される競馬となり、外から刺してくるには かなりのバ場バ適性がないと厳しい競馬と なりました。そんな展開の中、そのまま 名称タバルを先頭に4コーナーを迎えると 早めにベラジオペラが2番手に上がってき てはいましたがラストまで買わさせること なく名称タバルが粘っての優勝。3着には 外から追い込んできたジャスティンパレス が入るという結果でした。それではここ からは今回の宝塚記念に出定の白場につい て振り返ってみたいと思います。まずは 勝利した名称タバルから。6枠12番から のスタートとなるとスタートで左に寄れて しまい隣のアーバンシックに接触する アクシデントがありましたがそこからは スムーズにポジションを取りに行き、特に 無理することなく花を奪って競馬を進める ことができました。そこから竹豊か ジョッキーがペースを作ると前半の 1000m通過タイムが59秒1とバ場を 考えると比較的先行勢に苦しい展開の競馬 を作りました。この引き締まった展開に 自ら、え、持ち込んだというのが名称 タバルにとっては大きかった印象で、これ までのレースでは変にスローペースに 落とそうとするとかかってしまう馬でした が、今回のレースを見る限りこういった 流れの方が道中の折り合いでも苦労しない ので向いている印象ですし、この流れでも しっかりと最後まで足を使うことができる 心配機能の高さというのが、え、最大の 武器でもあるので、この馬にとってはこの ペースがある意味マイペースなのかもしれ ません。そのままレースを引っ張ると4 コーナーでは早めに、え、ベラジオペラが 競りかけてきましたが、直線では後続を 突き離しての優勝。レースの全体ラップを 見ても最も遅いのがラストの12秒5と いうラップで、先行勢にとっては苦しい 展開を自ら作り出し、後続の馬に足を使わ せつつも、え、ラストは付け離すという 競馬で、非常にこの馬の強さを感じる レース内容だったと感じています。また この日のしぶったババというのもこの馬に は向いていた印象で、トラックバイアス的 にもインをロスなく運んだ先行場が有利な トラックバイアスだったことも、え、この 馬にとっては、え、良かった印象です。 これで名称タバールはキャリア11戦を 消化してその成績は5006とま、勝つか 負けるかという逃げらしい成績ですが、 ここ2戦の内容を見る限り精神面での成長 が大きく、自分のペースで競馬ができれば かかる心配も、ま、ほとんどなくなったと 思うので、この先も、ま、十分活躍できる 馬だと思いますが、一方で宝塚期限に関し てはババも見方した印象はあったので、 今回に向けては東京競馬場の高速バの対応 というのが勝負のポイントとなりそうです 。続いて3着のジャスティンパレス。4枠 7番からのスタートとなったジャスティン パレスはスタートこそ5部に決めることが できましたが、スタート5のダッシュが今 1つといった感じで道中は後方14番手 からの競馬となりました。スタート後方に なったことですっとインのポジションを 確保し、最初のコーナーは距離のロスなく 運んだジャスティンパレスですが、向こう 上面から徐々に外へと進路を変更し、勝負 どころの4コーナーでは大外を回して伸び てくると、上がりさんハロンはメンバー 最速となる35秒1の末足で伸びてきて、 ラストはベラジオペラに首及ばなかったと はいえ3着を確保という内容でした。名称 タバルが逃げてタフな流れを作ったことで ペースだけを見れば差しも決まりやすい 展開になっていた恩恵はあったと思います し、この日のバ場や阪神競馬上のコース 形態も相まってかなりタフな競馬になった ことでスタミナの要求値が上がったという 意味ではこの馬に味方をした部分が多かっ たと感じています。それでも同じく後方 から競馬を進めた馬よりも鋭い水足を使え たという点は評価ができるポイントで、 やはりこういったタフな競馬になれば まだまだやれる印象でこの競馬を見て しまうと、ま、やはりその前の、え、天王 賞春はかなりもったいなかったなと、え、 感じてしまいました。この馬に関しても この日のしぶったバというのが味方をした 印象で、今回に向けては、ま、雨が降っ たらチャンスはありますが、本質的には 2000mというのは、え、短い印象なの で、バ場がしぶった上にハイペースになっ た時の展開待ちの競馬となりそうです。 その他6着のソウルオリエンスは先行勢が 苦しくなった展開の中、末足が生きる展開 になった部分は向いた印象でしたが、ま、 それでも6着までという結果でバがしぶっ ていたというのもこの馬にとっては向いて いた印象ですが、ま、それでも6着という のは正直物足りない印象でした。8着の ロードデルレイに関しては、ま、シンプル にこの日のババが合っていない印象で レース後安の河田ジョッキーも収支動け ないままレースが終わったとは、ま、一言 だけコメントを残しています。放送した 大阪杯の内容と宝塚記念の内容、ま、 見比べるとあまりにパフォーマンスの下げ 幅が多かったので、今回東京競馬場の高速 バ場に、え、舞台を変えるというところで 条件は確実に好転すると思いますし、もし 仮にこの配線を受けて少しでも人気を 落とすのであれば乙つ的にも狙い目の一等 となりそうです。ということで以上、え、 対象レース3レース分のレース解雇でした 。金素の内容から今回の巻き返しに期待を している馬はホービスケツと ロードデルレイの2等です。高ビスケツの 前前大阪杯は先行勢にとっては不利な流れ の中を先行した、ま、展開の不利があり ましたし、馬自身もかかってしまい、本来 のパフォーマンスを出すことができません でした。続く札幌記念でもバ場に泣かされ ての配線で能力を出しきれず、実際に前走 の毎日王冠では逃げて競馬を進めながら 上がりさんハロンを33秒8の末足で まとめて冷には刺されてしまったものの2 着は確保。昨年のドレスの内容もそうです が、この逃げながら上がり34秒以内で まとめることができた点は非常に高く評価 ができるポイントで、詳しくは次回の有力 診断編の動画で、え、お話しできればなと 思いますが、十分G1を取れるだけの ポテンシャルは持っているというのは、ま 、既でに証明済みで、この馬が、ま、G1 を取るとしたら東京2000mの、ま、 ここ天皇賞秋だと考えているので、非常に 期待をしている一等です。またロード デルレイに関しても前走の宝塚記念はババ が全く合っていない印象での配線でこの 結果を受けて多少人気落とす今回は馬券的 には狙い目の一等となりそうですし全前走 の大阪杯では展開的な恩恵がま、多少あっ たとはいえ4コーナーで大きく外を回す 距離のロスがありながらの結果でした。 ここ最近は東京競馬場は使っていないもの の、元々この馬は東京のようなコースで こその、え、タイプだと考えていたので、 今回は最高の舞台設定で競馬ができると いう意味でも非常に、え、高く評価をして いる一等です。ということで以上、え、 簡単ではありましたが天皇賞秋に出走予定 の有力場の金層解雇でした。次回の動画で は有力のキャラクターや不安要素について まとめた有力診断編の動画をお届けします ので、次回の動画もご覧いただける方は 是非この機会にチャンネル登録をして いただきお待ちいただけたらなと思います 。ということで、え、今回も最後までご覧 いただきありがとうございました。また 次回の動画でお会いしましょう。 [音楽]

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10 comments
  1. 秋華賞のエンブロイダリー、エリカ

    菊花賞のエネルジコ、エリキング、エキサイトバイオ

    秋天もエからはじまる馬に期待してます。

  2. 結局は豊さんの作るペース次第で展開が大きく変わりそう…。差して強い馬が実力を発揮できる展開が理想だが..。武豊がそういう展開を作るかは本番までわからない..😭😭

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