2025年天皇賞秋の怪しい人気馬動画です。
マスカレードボール・ミュージアムマイル・タスティエーラら有力視されている3頭の中で4着以下になりそうなのはどの馬なのか?
1頭ずつ詳しく考察していき1頭選定!
その馬とは!?
#天皇賞秋
#天皇賞秋2025
#競馬予想
楽曲提供 株式会社光サプライズ
はい、まちです。今回なんですけど、 今週末を買います天王機G1の怪し人気 シリーズをしてきたいと思います。よし ます。はい、ということでこの動画では 東京競馬場で変えます芝2000mのG1 ですね、こちらの怪しい人気をしてきます 。え、先週に関してはキ賞賞でこの怪しい 人気シーズの動画をアップしていたんです けど、え、そこで推奨していたのが翔平 ですね。え、最終的に、ま、3番人気と なっ玉なんですけど、え、このまを怪し 人気として選しまして、見事に14着に 飛びましたね。ま、やはり、え、距離が、 え、長かったっていうところがありそう ですね。レース後、ま、そういうコメント を出されてありました。で、え、視聴者 さんに関してはアンケート1位が エリキングとなってましたね。え、ただ エリキングに関しては2番人気2着という ことで、え、構想しました。ま、おそらく 川田騎種の長距離適正っていうところです ね。っていうところで、ま、表が集まった のかなという感じはするんですけど、え、 しっかりと2着に構想しましたね。え、 そういう結果に先週はなりました。今週に 関してもアンケートを実施しようと思って ますので、え、是非、え、ご回答して いただければ幸いです。で、え、この動画 が参考になった方に関しては高評価そして ハイプの応援をしていただければ幸いです 。はい。そしたら本題に入る前にまずこの レースの過去のデータの方から見ていき ます。はい。え、過去10年人気別成績な んですけど、ここでの1番人気の信頼度は 高いですね、80%ということで10等中 8等が連帯、そして7等が勝馬となって ますので、え、1番人気は注目ですね。で 、11番人気か間に関しては2.1%で 48等中3着が1等のみとなってますので 、ま、馬連とか狙われる方に関しては、ま 、10万人気の方がいいかなというデータ になってます。関過去10年客室別成績な んですけど、え、ここでは後ろになってく ことにパーセンテージは落ちていっており ますので、え、ポジション取れる馬の方が 、ま、有利かなというデータになってます 。ただ追い込みに関しても10%は切って ませんので、ま、直線長い東京競馬場でも ありますかね。ま、後ろから追い込んで くることもできるレースとなってます。 はい、過去10年得地域別成績なんです けど、え、ここでは関東場が優勢となって ますね。関東のレースなんですけど、分母 は関西部より少ないですね。ま、約半分と いう形なんですけど、ま、3着内は多いと いうことで、復勝率も、ま、約倍ぐらいに なってますね。26.8%となってます。 関成過去10年前走着順別成績なんです けど、え、ここでは、ま、前走の着順は そこまで、え、気にする必要はないかなと 思います。前走10着以下の間に関しても 過去10年で2と2着に絡んできており ますかね。で、前走掲示板外した6着から 9着に関しても過去10年で4と連帯し てるという形になってますので、ま、前走 の着順はそこまで、え、気にする必要は ないかなと思います。あ、線10年前走 距離別成績なんですけど、え、ここでは、 ま、前走2600mが0%なんですけど、 ま、1等しかいませんのであまり参考には ならないですね。で、その次に低いのが 1800m組ですね。13.0%となって ます。で、逆にパーセンテージが高い ところが前走3200mを使ってる馬、 これは天王省春とかですね。で、前走 1600m組が55.6%で、え、半分 以上が3着内となってますね。ま、この 辺りは注目になってくるかなと思います。 関線過去10年性別成績なんですけど、 ここでは牝馬の方が成績がいいですね。ま 、約倍ぐらいになってますね。ま、 やはりバ金剛のG1ということで、え、 強力な牝馬しか、ま、出走してこないと いうところがありますので、ま、それで パーセンテージが高くなってるのかなと 思います。はい、すいません。過去10 年齢別成績なんですけど、え、ここでは6 歳以上が不審傾向ですね、1とも絡んで おりません。で、それより若い馬たちに 関してはほぼ変わりませんので、え、気に する必要はなさそうですね。はい。という ことで年齢で割引きのものなんですけど6 歳以上の馬ですね。え、ジャスティン パレス、セ運ハーデス、この2頭となって ます。あ、性格過年前走クラス別成績なん ですけど、え、ここでは前走G3が不審 傾向となってますね。1等も絡んでおり ません。そして前走海外使ってる馬も0% となってますね。ま、成績がいいのは前走 G1組となってますね。ほぼ半分が3着 以内となってます。はい。ということで 前走クラスで割引きもなんですけどG3の まですね。エコロバルツ知らんけどセ運 ハーデスブレイディベイグ4等となって おります。はい。そしたらまずはこの東京 は2000mのホース形態から見ていき ます。スタートは1コーナー奥のポケット からスタートとなってましてスタートする と下坂に入ってきます。で、すぐに コーナーに入ってきますね。約130mで 2コーナーに入ってきます。で、その後 向こう目の途中に若干登り坂があって、 またすぐ下ってきまして、34コーナーは ほぼ平坦で、最後の直線に登り坂があって 、ラストは平坦となってます。最後の直線 525となってます。ま、スタートして すぐにコーナーに入ってきますので、ま、 ちょっとストワクがフリーになりやすいっ ていうところはありますね。で、え、 まっすぐにコーナーに入ってきますので、 ま、そこまでペース早くならないコースと なってますね。ま、スローから直線勝負に なりやすいコースとなってます。で、今回 想定される展開なんですけど、え、今回 逃げ候補としますと下に行きまして、え、 鳳凰ビスケッツが、ま、前走逃げて走って ますね。スローペース逃げて結果の方を 出しております。で、その他名称タバル、 こちらが、え、高塚記念、ま、逃げて結果 の方を出しましたね。ま、この辺りが逃げ 候補になっていくかなと思います。で、ま 、名称タバルに関してはそこそこペース 流していくタイプですね。ミドルペースに 持ち込んでいくタイプとなってますので、 おそらくこの間が逃げてで、その後鳳凰 ビスケツが番手つける形ですね。で、ま、 対列的にはすんなりと決まっていくかなと いうことを想定してます。ま、メシタバル は切れる足がありませんからね。ま、 そこそこペースを流して上がりかからせる というのが、ま、得意なパターンとなって ますので、おそらく、ま、今回も竹田学種 が継続機長となってますからね、え、今回 も流していく可能性が十分考えられるかな と思います。なので、え、今回は、ま、 大体緑ペースの持続力勝負ですねという形 を想定します。で、え、この天王書の過去 の成績の方がこちらですね。え、ペースの ところを見ていただきますと、前半3 ハロン3435、36で上がり3ハロンが 334 で、ま、36とかですねになってます。え 、今回はミドルペースぐらいを想定して おりますので、前半3ハロンは大体35秒 台ぐらいで入って、上がりは大体34秒 から35秒台を想定します。で、東京 競馬ジョン天気予報、こちらですね。え、 週末雨予報となっておりまして、ま、 かなりの雨料が見込まれておりますので、 ま、気温もそこまで上がらないという点を 考えると、もしかすると雨が残る可能性も あるかなということを想定します。ま、 しかもバ場の方もかなり荒れてきており ますかね。ま、しかも土曜日がちょっと 道悪で開催されるということでバの方は 荒れてきそうですかね。ま、そういう面 から考えても、ま、超高速バ場になると いうのはちょっと考えにくいかなと思って おります。ま、そうなった場合想定される 決着タイムなんですけど、ま、大体1分 58秒台から1分59秒台ぐらいになって いくかなと思います。え、そういう時計で ミドルペースの持続力勝負ですね。という 形を踏まえて林牙1等を先定いたしました 。 はい。そしたら本題に入ってきます。え、 このシーズンは1番人気から3番人気、 人気で決着しないと仮定して、どの馬が 1番4着以下になりやすいかというのを 決めるシリーズとなってます。で、 ちょっとオの方がかなり変動しておりまし て、え、3番人気、4番人気、5番人気 あたりですねが、ちょっとこう、ま、の方 が混戦という形になってます。で、え、 厳選2等、え、お伝えした馬がちょっと 人気集めてきてる感じになってますので、 え、今回はオレプロの総点人気から、ま、 上位3等を考察していこうかなと思います 。え、こちらがオレプロのオ津となってる んですけど、え、ここで1番人気が マスカレートボール、そして2番人気が ミュージアムマイルで、3番人気が タスティーラとなってますね。で、安が おそらく、え、電気機種になりそうという ところがありますので、おそらくま、3番 人気になってくるかなと思います。なので 今回は、ま、この3ですね、ま、 スカレードボール、ミュージアムマイル、 そしてタステーラ、え、こ中から1等野場 を選してご紹介しようかなと思います。 はい。そしたら想定1番人気の馬から見て いきます。下に行きましてはい。え、 マスカレードボールですね。こちらから見 ていきます。はい。ということでこの間に 関しては前走がダービーで2着に構走し ました。ラップがこちらになるんですけど 、この時は、え、35.7の34.8と いうことで、ま、しっかりと中間は緩んで 上がり3ハロン戦という形になってました ね。ま、スローの決めて比べという形に なったかなと思います。その中でこの マスカレードボールに関しては、え、 スタート5部から中段ストで追走しました 。え、8番手ですね。え、道中は動かず ゆったりと運んで4コーナー気合いつき ながら直線に向き、すぐに終われ始めると じわじと伸びて2着に構走しました。ま、 前りの展開を中段から2着まで差し込んで きたのは評価できますよね。ま、前で走っ ていた馬たちが、ま、残ってる中で、え、 78番手から差し込んできて2着ですかね 。え、その点は評価できます。ま、1番 強いレースを、え、このダービーではして いたかなという印象がありますね。で、え 、今回、ま、人気集めそうなミュージアム マイルとは、ま、ここで対戦してるんです けど、ま、同じようなポジションで走って いたんですよね。ま、その中で直線で、ま 、差を広げておりますかね、0.6秒差 ですね、え、つけて先着してるという点も 評価できますし、上がりに関しても0.4 秒差となってましたので、ま、これはいい レース内容ではあったかなと思います。で 、日本ダービーのレース後のコメント、 こちらですね。課題のテンションはなんと か我慢してくれましたし、状態は非常に 良く感じました。レースは勝ちをマーク できればと考えていて、折り合いは スムーズでした。え、この枠から考え られるレースはできたかなと思います。 最後までしっかり足を使ってくれましたが 、勝った馬は強かったですとコメントをさ れてます。え、そうですね、ま、なんとか 、え、我慢が効いて走ってましたね。ま、 道中はしっかりと折り合いついて走って おりました。で、ま、最後の直線で、え、 じわじわと、ま、差し込んできて、ま、 しっかり足を使ったんですけど、届か なかったという形ですね。ま、展開的に 向かなかったということで、え、しょうが なかったかなと思います。で、え、2層目 の殺は3着に構走しました。ラップが こちらになるんですけど、この時はスロー からの残り5ハロン線ですね。残り5 ハロンが全て11秒台ということで、え、 長く足使う展開となってました。ま、それ で前崩れですね。え、その中で、この マスカレードボールに関しては、え、 スタートを少し遅れて軽く促して中段に、 え、つけたんですけど、ま、道中でまくっ ていく馬がいて徐々にポジションが下がっ てきましたね。ま、スカレードボール、ま 、徐々にポジションが下がって、ま、14 番手まで下がってますね。で、え、後方で 直線を迎えると、え、バ群の中から じわじわと加速していって3着に浮上し ました。ま、確かに、え、前崩れの、え、 展開ですね。超ロンスパ線の展開となって ましたので展開的向いた感じはあるんです けど、ま、この、ま、飛びが大きい馬で 小回りが、え、向いていない中で、え、 バ群をさきながら3着まで差し込んできた という点を考えると、ま、能力の高さが 伺えるかなという印象を受けました。で、 この殺のレース後のコメント、こちらです ね。スタートは相変わらず1息で先生とも ある程度ポジションが欲しいねという話を していましたが、取れませんでした。ただ しまいは足を使ってくれました。え、会見 でも話した通り中山はあまり得意ではあり ませんが、今日は能力だけで来てくれたと 思います。馬が順調でダービーを使える ようでしたら、え、かなり楽しみですと コメントをされてますね。え、そうですね 。ま、安に関しても中山競馬場は得意では ないと言われてますかね。ま、その中で、 え、3着まで差し込んできてるという点は 、ま、やはり評価できる内容ではあったか なと思います。で、え、今回東京競馬場と なるんですけど、東京競馬場の前2100 で連帯外してませんね。100%となって ます。ま、飛びが大きい馬となってまして 、エンジンのかかりがちょっと遅いタイプ でもありますので、直線が長い東京競馬場 は歓迎かなと思います。で、今回 2000mとなるんですけど、2000m は殺の3着だけとなってますね。ま、困り コースならもう少し距離があった方が良さ そうな感じはあるんですけど、ま、東京 競馬場の広いコースであれば2000mで も十分対応してくれるかなと思います。で 、相手関係で言いますと、え、コバトは 今回初対戦となるんですけど、え、 ダービーで任した外のシャイニングが自装 毎日王冠でコバト対戦して3着に構走をし ております。ま、ダービのレース内容から 考えても、え、里のシャイニングより、ま 、スカレードボールの方がレース内容的に は上でもありましたからね。ま、それを 考えればこのままも、え、コバに通用して もおかしくはないかなと思います。あとは 、ま、同じ3サイのミュージアムマイルと 、え、今回も対戦となるんですけど、今の ところ一勝1敗の5部の状況となってます 。え、さ木賞ではミュージアムマイルに 0.3秒差けられてやられてしまったん ですけど、ま、苦手な困りコースだったと いうところと、ま、ゴルバン手前の勢いを 考えると広い不中であれば、ま、十分逆転 があってもおかしくないかなと思います。 ま、今の条件だとミュージアムマイルより はこのマスカレートボールの方に部がある かなという風に思っております。で、え、 このままの不安ゼとしまして、まず1つ目 、瞬発力勝負は部が悪いですね。飛びが 大きくエンジンのかかりが遅いので昨年の ような、え、瞬発力勝負になった場合は ちょっと切れ負けする可能性が考えられ ます。ま、上がりがかかる流れになって くれるかどうかですねっていうところが、 ま、ポイントになってくるかなと思います 。で、2つ目、え、スムーズな立ち回りが できるかが鍵になってきます。え、瞬時に 加速できるタイプではありませんので、え 、包まれて追い出しが遅れると殺損する 可能性が出てきます。ま、飛びが大きい馬 でもありますので、え、スムーズな 立ち回りができるかどうかですね、ていう ところがポイントになってきます。え、 それがこのマスカレートボールの不安ゼロ となっております。 そして総点2番人気なんですけど、 ミュージアムマイルですね。こちらを見て いきます。はい。ということで、え、この 間に関して前走はセントライト記念で1着 となりました。ラップがこちらになるん ですけど、この時はスローペースからの、 ま、残り以降ハロン目から11秒台ですね 。え、長く足使う展開となってました。ま 、ロンスの展開ですね。ま、その中で ミュージアムマイルに関してはスタート 5部から控えて中段で追走となってました 。8番手からですね、向こう上面の途中で ファイアンクランツが外からまくっていっ たので、え、その後ろをついていく形で ポジションを上げてきましたね。で、え、 6番手となってました。で、4コーナー から追い出し開始してオーストに持ち出す とすって差し切りました。ま、ロンスパ線 の展開でちょっと前崩れとなってましたの で、ま、展開的向いたっていうところは あると思うんですけど、2、3着に関して は拉チ沿いを走っていた馬たちとなって ますかね。ま、その中でこのミュージアム マイルは、ま、収支外を立ち回る競馬で、 ま、差し切っておりますので、ま、力で ネジ伏せたっていうのは、ま、評価できる 内容ではあったかなと思います。で、ま、 3着のレッドバンデに関してはその後賞で 、え、5着に前線しておりますかね。え、 それを考えれば、ま、え、まずのメンバー 構成ではあったかなという感じですね。ま 、そこで結果を出してるということで 良かったかなと思います。セントレート 記念のレース5のコメント、こちらですね 。え、さ木商場ということで責任は感じて いましたし、馬も反応してくれて勝つこと ができて良かったと思います。ポジション は出てから考えようかなという感じでした 。り出出しに気がある馬ではないので後ろ からになるかなと思いましたが道中はいい リズムで行けたと思います。手応えもあり ましたしある程度ストー回っても、え、力 で押し切れるのではと思って思いきりギア を入れていきましたということをコメント されてますね。え、そうですね、ま、 ストーン回っ手の競馬でもう勝てるだろう と思っていたようですね。え、力で ねじ伏せることができるだろうと思って、 ま、ストー立ち回る競馬をしたようですね 。え、それで、ま、しっかりと差し切って 1着となってます。で、2枚目前の ダービーは6着になってますね。この時の アップがこちらになるんですけど、ま、 先ほども言いました通り、ま、スロー ペースからの上がり3ハロン戦ですねと いう形になってました。その中で、え、 このミュージアムマイルに関しては スタート5部から控えて中段で追走となっ てました。11番手川ですね。え、道中は 前にいるマスカレートボールをマークし ながら落ち着いて運んで4コーナー マスカレードボールが追い出した タイミングで、え、このままも促し始めて 、え、直線ジわジャーと加速したんです けど、6着までとなってますね。ま、 スローペースで前有利な展開となってまし たので、ま、ちょっと展開振りっていう ところはあるんですけど、ま、近くの ポジションで走っていた、ま、スカレード ボールに、ま、かなり差をつけられてます かね。0.6秒差直線だけでけられており ますので、ま、ちょっとその点は残念では あったかなと思います。ま、この時緩んだ バとなってましたので、ま、その緩んだバ っていうところも、ま、若干影響した可能 性は考えられそうですね。え、それで6着 となってます。レースのコメントが、え、 こちらになるんですけど、え、7番枠から Eスタート切って同中の反応も良かった です。え、前半のペースがちょっと流れた ことで後方からの競馬になりましたが、 この場としてはリズムよく走れました。 直線も反応を見せて一生懸命走ってくれ ました。え、しかし今日はポジション取り 展開の差が出た感じですとコメントをされ てます。ま、ちょっとポジションが悪かっ たですかね。前りな展開となってましたの で、ま、展開振りっていうところもあった かなという印象ですね。で、今回は東京 競馬場となるんですけど、東京競馬場は 日本ダービーの6着だけとなってますね。 ま、この、まさっていうのが反応の速さ ですねがこのまの持ち味となってますので 、ま、本質的には困りコースの方が向い てる感じがするんですよね。ま、現にこの 、ま、4勝上げてるうちの3章に関しては 中山コースと京都の内回りコースとなって ますかね。ま、その反応の速さが問われる コースとなってますので、もしかすると 東京競馬場の直線が長いコースってのは 合っていない可能性が考えられそうですね 。で、今回2000mになるんですけど、 2000mの前は2001で勝率 66.6%となってます。ま、自も買っ てる、え、この距離となってますので、 距離は敵距離かなと思います。で、相手 関係で言いますと、今回はコバト初対戦と なるんですけど、ま、さ木シーでは、え、 後に、ま、1王間3着になる里の シャイニングを0.4秒差つけて任してる という点から考えても、ま、通用しても おかしくはないかなと思います。ま、今回 人気集めそうな、ま、スカートボルトは、 ま、一生1ぱの5部の、え、状況となっ てるんですけど、普中の舞台となると、ま 、スカレードボールの方に向かりそうな 感じがしますね。あとは、ま、緩んだバも マイナスでもありますので、ま、当日の ババ状態っていうところも鍵になってき そうですね。で、このまま不安剤としまし て、まず1つ目、え、バが渋のはマイナス ですね。え、このま、2そを飛んでるん ですけど、どちらも緩んだバとなってます ね。ダービーに関しても緩んだバ、そして 余優勝に関しても家やもなってましたね。 ま、そういう緩んだバ場で飛んでおります 。で、このやヨい賞のレース後の安の コメントも緩んだバ場を範囲としてられて おりましたからね。なのでおそらく両バ場 で走った方がいいタイプかなと。パンパン の両バ場バ場ですね。綺麗なバ場で走った 方がいいタイプかなと思います。ま、この 馬が、え、勝ったレースセントライト記念 とさ木シに関してはどちらも時計が早かっ たですかね。え、高速バ場で結果の方を 出しておりますのでおそらく、ま、そう いう幸福バ場がベストのタイプではあるか なと思います。ま、荒れたババとか緩んだ バになった場合はちょっと割り引いた方が 良さそうですね。で、2つ目、え、先ほど も言いました通り、東京競馬場があって なさそうですね。ま、やはりこのまの 持ち味っていうのが反応の速さですね。ま 、追い出し紹介を紹介するとすっ速できる タイプとなってますので、ま、直線短い コースですってこれるのがこのままの強み かなと思います。え、トップスピードを 持続できるタイプではないと思いますので 、直線が長いコースはそこまで合ってない 可能性が考えられます。ま、東京競馬場が どうかっていうところですね。え、それが このミュージアム前の不安剤となっており ます。 で、ラストオレプロの想定3番人気なん ですけど、タスティーラーですね。こちら を見ていきます。はい。ということで、え 、この間に関して前走はクイーン エリズベス2カップで1着となりました。 え、この時に関してはラップが、え、 25.59、24.63、23.72、 23.38、23.19の、え、 高ケラップの展開となってました。ま、 スローからのロンスパセの展開ではあった かなと思います。え、その中でこの タスティーラに関してはまずまずの スタートから楽に行位外で追走しました。 4コーナーで先頭に並んで直線に向き残り 300mから追い出されてすぐ先頭に立つ と最後までじわじわと足を使って押し切り ました。1と1/2場審査の干渉となって ましたね。ま、直線残り300mまでは うなりで楽に外れておりまして、ま、それ で干渉となってますので、ま、ちょっと このメンバーでは抜けていたようなレース 内容ではあったかなと思います。で、この クイーンエデベス2カップのレース後の コメント、こちらですね。え、ストワク からいいスタート切り、いいポジションを 取ることができました。道中は行きっぷり も良く、直線に入ってからはゴール版まで 、直線に入ってからはゴールまで集中力を 切らさずにこのまの特徴であるタフな 長い足を使ってくれましたということを コメントされてますね。え、昨年の12月 に起上した時より力がついてきた印象でし たと、え、コメントをされてます。という ことで、ま、長く足を使う、え、展開は ありましたね。スローからのロンスパー線 の展開っていうところで、え、長く足使っ て結果を出したという形になってます。ま 、なかなかいいレースなようでしたね。で 、2の香港カップが3着に破れました。え 、この時のラップに関しては26.34、 24.11、23.71、23.68、 222.67ということで、ま、 高ケラップの展開ですね、スローからの 決めて比べという形になったかなと思い ます。の中でこのタスティーラに関しては ややスタート遅かったんですけど、すっと 行き足がついて行為外で追走しました。4 コーナーうなりで先頭に並んで直線に向き 残り350mあたりから終わり始めたん ですけど2等にかわされて3着に破れまし た。え、クイーンエリズベス2カップとは 勝ちタイムが同じとなってまして、ま、 レースの上がりに関しては香港カップの方 が早かったのでおそらく切れ負けした印象 がありますね。ま、この香港カップの方が 上がりの方が早かったという形になって ますので、ま、上位2等にちょっと 切れ負けした、え、形ですね。え、それで 、ま、3着に破れてしまったかなと思い ます。え、この香港カップの冷速の コメント、こちらですね。え、今日は ロマンチックウォリアに対してよく頑張っ てくれました。いいポジションを取りまし た。ポジションを取るために足を使う シーンがありましたが、リズムよく リラックスして運べていました。日本 ダービーの時から精神面と地の面で成長を 感じましたということをコメントされて ますね。ということで、え、そうですね、 ま、ちょっとスタートがそこまで早く なかったので、え、ポジションを取りに 行くために足を使ってしまったということ をコメントされてますね。ま、ただその中 でも、ま、3着に踏ん張っておりますので 、ま、なかなかいいレース内容でしたね。 ロマンチックウォリアリバティアランド 相手に3着にコースいたしました。で、 今回東京競馬場となるんですけど、東京 競馬場の前世は2101、連帯率 75.0% となってますね。ま、切れるタイプでは ありませんので直線が長いコースのは合っ てるかなと思います。で、2000mの全 成績は2211復勝率83.3% となってます。ま、得意距離と言って良さ そうですね。え、6000中5000が3 着にないと、ま、安定して走ってますので 得意距離かなと思います。で、え、相手 関係で言いますと、ま、この、ま、昨年の 天皇明けでは2着に構想をしておりまして 、ま、この時、え、今回出数艇の馬たち 任してるんですよね。大王ビスケツとか ジャスティンパレスですね。ま、そういう 馬立ちに、ま、しっかりと先着の方して おります。ま、確かにこの時、ま、スロー からの決めて比べという形で、ま、前有利 な展開とはなっていたんですけど、ま、 このタスティーラに関しては早い上がり 使えるタイプではありませんかね。なので 、ま、ポジション的には有利っていう ところはあるんですけど、流れ的にはそこ まで向いてるっていうわけではなかったん ですよね。ま、その中でも2着に構想をし てるという点を考えれば、ま、評価できる 内容ですかね。ま、しかも今年に関しては 緩んだバ場になる可能性がありますかね。 ま、この間に関しては主賞で2着に構走し た実績がありますし、血闘的に言っても父 がクラウンということで道悪、え、得意な 馬となってますかね。ま、その血統から 考えても、ま、緩んだの方が、え、プラス に向く可能性は、え、かなり高いですかね 。ま、しかも今回名称タバルがいるという ことで、ま、ペースも流れそうですからね 。上がりのかかる展開になってくれれば、 ま、この、ま、向きの、え、条件になって きそうですかね。そういう点でも、ま、 昨年以上のパフォーマンスを見せても おかしくないかなと思います。で、ま、 今回休み明けの1戦となるんですけど、ま 、鉄砲もいいですかね。鉄砲成績1201 ということで2層目の成績よりいいという ところもありますので、ま、休み明けって いうところも、ま、問題はないかなと思い ます。で、このままの不安ざ量としまして 、まず1つ目、瞬発力勝負は部が悪いです ね。え、この、ま、早い上がりを使える馬 ではなくて、え、国内に関してはまだ1回 も上がり最速使ったことがないんですよね 。ま、行為からしぶさを活かすタイプと なってますので、上がりが早くなるのは あまり良くないですね。上がりかかった方 がいいタイプとなってます。で、2つ目、 え、完璧の状態で出走できる状況ではなさ そうっていうところですね。え、今回気時 が535kmとなってまして、過去1番 馬体重が増えてるという状態だったよう ですね。え、そういうことをコメントされ てました。で、最終追い切りの長教士の コメントもシャープさが足りないと口の コメントを出されておりますかね。え、 少し重め残りで出走になる可能性もあると いうことを考えときたいですね。え、それ がこのタスティーラの不安ゼロとなって おります。はい、以上ですね。え、ジ人機 3と1等ずつ考察をしてきました。 はい。ということでこのシリーズは1番 人気から3番人気場で決着しないと仮定し てどの馬が1番4着以下になりやすいかと いうのを決めるシリーズとなってるんです けど、結論としますとまず1番人気の、ま 、スカレードボールに関してはやはり、え 、印は回したいところですね。ま、東京 競馬場は実行の舞台となっておりますかね 。飛びが大きいまでエンジンのかかりが 遅いということで、え、直線が長いコース は歓迎というところもありますし、ま、 ちょっと今回緩んだバになってきそうなん ですけど、前走のダービに関しても ちょっと緩んだバとなってましたからね。 ま、その中で結果の方出しておりますし、 ま、ドラメンテ3駆区となってますので、 ま、ミチュアルも十分対応できても おかしくないかなと思います。ま、 ダービーのパフォーマンスも非常に良かっ たですかね。スローペース前残りの展開の 中で、え、78番手から0.1秒差まで差 を詰めておりますかね。ま、そういう パフォーマンスから考えても、ま、ここは しっかりと結果の方を出してくれるかなと 思います。ま、ルメルクシと手かどう かっていうところはちょっと微妙な感じは するんですけどね。エンジンのかかりが ちょっと遅いっていうところがありますか ね。切れるタイプではありませんので、ま 、安が、え、貸し菓子と追ってくれるか どうかっていうところはちょっと、え、 ポイントにはなってくるんですけど、ま、 能力的には今回のメンバーでも、え、上位 でもありますので、ま、十分、ま、 スムーズな競馬をしてくれれば、え、超 や争いしてくるかなと思います。なので、 他の2tどちらかですね、ミュージアム マイルかタスティーラという形になって くるんですけど、ま、タスティーラに関し ては、ま、作り条件が向きそうな感じがし ますよね。昨年はちょっと高速ババとなっ ていて、しかも、え、決めて比べという ことで、ちょっと条件的に、え、不利な中 でも2着放送をしましたからね。ま、今回 に関してはちょっと緩んだバ場になってき そうというところと、ま、上がりがかかる 展開になってきそうということで、ま、 条件的に、ま、今年の方が向いてる感じが しますかね。ま、容場でも結果を足してる 馬となってますので、ま、そういう、え、 緩んだバとかですね、え、タフなバって いうのは、ま、この前にとっては歓迎かな という風に思っております。ま、昨年2着 に構想してる実績もあるということで、ま 、十分期待できるかなと思います。ま、 ちょっと今回が完璧な仕上げで出走できる かはちょっと微妙な感じはあるんですけど ね。え、長教士がちょっと、え、空口な コメントを出されてますので、ま、そこは 心配な部分ではあるんですけど、ま、 そこそこ仕上げていれば十分、え、上争い できるかなと思います。なので、え、今回 怪しに基場として選するのがこの ミュージアムマイルですね。え、こちらを 、え、推奨しようかなと思います。ま、 現状2番人気ということで人気集めてる馬 ではあるんですけど、ま、この馬間に関し てはおそらく直線長いコースよりは、え、 困りコースの方が向いてるかなという感じ がしますよね。ま、こう瞬時に加速できる タイプであまりこう持続して足使える タイプではないのかなという感じがします からね。なので、ま、困りコースで、え、 直線でこうスパッと伸びてくる方が、ま、 力発揮しやすいのかなと思います。ま、現 にこのまに関しては中山競馬場とか、え、 京都の内コースで結果の方を出してきて おりますかね。ま、そういう面から考えて も、ま、東京競馬場が合わない可能性も 考えられますし、あとはババですね。ま、 この、ま、野よい賞が家で、え、乾杯して おりますかね。で、ダービに関しても ちょっと緩んだバで6着になってるという ところがありますので、ま、いつもの、え 、切れっていうのがちょっと見られません でしたからね。ま、そう水面から考えても ちょっと緩んだバっていうのは合ってい ないかなという感じがします。ま、高速 バ場バであれば印回してもいいんですけど ね。さ木シが、ま、高速バ場で、ま、結果 の方出してますからね。ま、高速バ場で あればいいと思うんですけど、ちょっと 週末大雨が降るという予報になってますし 、え、バ場の方も相当荒れてきてますかね 。選手も打ちを避けて、え、走っている レースが多かったので、ま、そういう面 から考えてもちょっと、え、バ場的にも 合わない可能性が考えられますので、ま、 そういう点で今回はこのミュージアム マイルですね、え、こちらを怪しに行き場 として選したいと思います。はい、という ことで今回は今週待ちを変えます天王機G 1の怪し牙シーズをしてきました。え、 そうですね、今回はおそらく名称タバルが そこそこペース流していく形になってき そうですね。ま、高塚記念も、ま、大体 ミドルペースの展開で結果の方を出して おりますからね。今回もそういう形で 飛ばしていくかなと思います。なので、ま 、そういうミドルペースの持続力勝負です ねと、あとちょっと当日、ま、緩んだバに なりそうというところもありますので、ま 、その緩んだバ場の適正っていうところ ですね、ま、そういうところも踏まえて 今回怪等を選定してご紹介いたしました。 是非予想参考にしていただければ幸いです 。はい。そしてこの辺りで終えたいと思い ます。で、え、渾新監作の天皇車を中心に 予想動画をアップしていっております。え 、厳選む2の動画に関しては既でにアップ の方しておりますので合わせてご視聴して いただこうと思います。そして、え、この 天皇機の最小切り評価や最終その動画に 関してもアップしようと思っておりますの で、是非チャンネル登録をしていただき、 動画の更新をお待ちいただこうと思います 。この動画がいければ高評価ボタン、 そして配の応援をしていただければ幸い です。はい、そしたらこの台でいたします 。ご視聴ありがとうございました。