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距離と情報対面ですね。距離不安に関して は主に血糖のイメージから来るもので、 この馬のお母さんであるパラダイス ガーデン、この馬は現役時代1200mを 初戦上にしていたスプリンターだったん ですね。その父地であるクロージング アーギュメントという、ま、はケンタキ ダビ2着場なので、それなりに距離は こなしていたんですが、サンクア スプリンターばかり。2014年に北九州 記念やセントウルステークスを買った リトルゲルダの父でもあります。さらに ボケを遡っていくと母は父のシヌール。 これは欧州の1000m戦の活躍場です から全体的にスプリント要素が強すぎるん ですよね。ただでさえ絆3クの牝馬は カリカリした気象の馬が多い中で母計に こうした早い値が入ってくるとソング ラインやファインルージュのような マイラーよりのタイプになりがちですので どちらかといえば中長距離よりの適性をす このレースとは少しキャラクターが異なる 気がします。加えてこの、ま、秋線の ローズステークスの後にかなり反動があっ たということで、週華賞の時も中間の調整 は軽めの反炉オンリーという内容でした。 今回も1周前追い切りの時点では半炉で 姉妹重点で乗られていますので、引き続き ソフトな調整ですね。人によれば疲れを 残さないようにということですが、深み すれば厳しい競馬を2回走ったことによる 影響は少なからずあるということで、前走 と同じ京都でも大きく条件の変わるここで さらに上のパフォーマンスが発揮できるの かどうか疑問と考えてここで名前を上げ させていただきました。