【エリザベス女王杯2025】有馬記念勝ち馬レガレイラと3歳有力馬や伏兵候補も解説!ステレンボッシュ ココナッツブラウン カナテープ エリカエクスプレス ヴェルミセル など【レース展望/スポナビ競馬】

【エリザベス女王杯2025】有馬記念勝ち馬レガレイラと3歳有力馬や伏兵候補も解説!ステレンボッシュ ココナッツブラウン カナテープ エリカエクスプレス ヴェルミセル など【レース展望/スポナビ競馬】



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今回のテーマは「エリザベス女王杯2025」 レース展望を解説 & 注目馬をレビュー!
予想に役立つ情報やコースの傾向、やーしゅんのイチオシ馬もご紹介!

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0:00-今回のテーマは「エリザベス女王杯2025 レース展望 & 有力馬レビュー」
0:20-エリザベス女王杯 2025予想のポイント|京都2200mではひと桁馬番が好走傾向 4角10番手以下からの追い込みは厳しい?
1:27-エリザベス女王杯2025予想のポイント|年齢では4歳馬の好走傾向が強い 馬体ではスタミナ勝負に強いシャープな馬を推したい
3:24-エリザベス女王杯2025注目馬レビュー|レガレイラ
4:57-エリザベス女王杯2025注目馬レビュー|ステレンボッシュ​
6:06-エリザベス女王杯2025注目馬レビュー|ココナッツブラウン
7:18-エリザベス女王杯2025注目馬レビュー|カナテープ
8:49-エリザベス女王杯2025注目馬レビュー|エリカエクスプレス
10:12-エリザベス女王杯2025やーしゅん注目のイチオシ馬は?
10:52-エリザベス女王杯2025 穴馬候補レビュー|ヴェルミセル

★やーしゅん★
YouTubeチャンネル「やーしゅん馬体予想」で14万人の登録者を超える競馬YouTuber
某大手牧場で馬に携わる仕事をしていた経歴を持ち、馬体から適性やデキを判断し、激走馬を見抜く
メディアでの解説実績も多数、ラジオ日本や川崎競馬でのパドック解説を務めている
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★写真提供:競馬ラボ★
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スポナビ競馬をご覧の皆さん、こんにちは 。やしです。今回は11月16日、日曜日 に行われるエリザベス上杯のレース展望を していきます。え、なお2020年から 2022年までの3年間においては阪神 コースの開催でしたのでコースのデータに 関しては除外してあります。まずは枠番別 集計、え、設を見ていきましょう。え、1 周目はスタンド前から発送する京都 2200mなので、え、1コーナーまで 距離はあるんですけれども、データを見る 限りは比較的内枠が有利な印象を受けます ね。2023年、昨年は1番から3番に 入った馬で上位3着までを独占しました。 4コーナーの角度が急な作りになっていて 、ま、京都コース外回りは特に外に振ら れる部隊でもあり、ま、基本的にはロスの 少ない立ち回りができるタイプ、枠順が 有利になるんじゃないかなと思います。 続いては客室別の成績を見ていきたいと 思います。京都の外回りコースということ で、ま、極端に後ろ過ぎたり逆に逃げ切る のも難しい、極端な客室の馬はなかなか 勝ち切るのが難しいコースと言えるんじゃ ないかなと思います。特に4コーナー10 番手以下というのはなかなか追い込み届い ていない印象があるので、ま、少なくとも 4コーナー5番手から7番手、ま、中段 よりも前目で立ち回る、そういった起動力 も必要になってくる印象をこの数字から 受けます。続いては前走レース別の成績を 見ていきたいと思います。こちらはね、 阪神コースで行われた成績も集計されて おります。ま、基本的にはアイランド トロフィー昨年までは不中品バスセークス と名前で行われていたレース。この組が 中止になるかと思うんですけれども、ま、 その他のレースで見ても基本的にはG2 以上の、え、格付けのレースを使ってきた 馬が、え、ほとんどですね。3サイ場は 収賞からの参戦が多いですけれども、連勝 したケースは近年少なくなっています。 年齢別成績を見るとやはり3サイバー、4 サイバー成績目立つんですけれども、ま、 特に4サイバーの数字が目立ってますね。 ンバというのはボバに比べると完成が比較 的早い傾向があり、ま、5歳、6歳と年齢 を重ねるにつれてパフォーマンスが落ちて いく傾向が見られます。充実機を過ぎて いるという風に見ることもできると思い ますので、基本的には3歳、4歳、5歳、 ま、あと6歳であればほど金層が充実して いるか、こういった辺りも注目すべき ポイントなのかなと思います。硬的な ところを見ていきますと、ま、体重別の 成績では明確な差はあまり出ていないん ですが、京都外回りコースというのは3 コーナーのアップダウンがあって、比較的 スタミナが問われるコースです。昨年は 500km近い大型のスタニングローズが 押し切って勝利を納めているんですが、 粘着には12番人気で比較的細みな体ら 付きをしていたオークスでも構走した実績 のあったラベルが2着に構走しています。 そして2023年には1着の ブレイディーグ、2着ルージュエバユ、3 着ハーパーと、ま、上位3いずれも シャープな体ラ付き、背中回りに伸びが あったりだとか2200m上の距離適性を 監察する体付きをしていましたから京都の 外回りコースかつ中距離以上のレースと いうことで、え、長めの距離に対応できる 牝馬といったところも馬体的には注目す べきポイントかなと思ってみています。 ここからは有力場について1等ずつ展望し ていきたいと思います。まずは、え、前走 オールカマ1着からの参戦となります。 レガレイラーですね。昨年の有マ記念を 制している間です。お父さんのスワーブ リチャードに似ていて、背中にゆりのある バランスの間ですね。腹回りがすっきりと 引き締まっていて、え、友の線骨が経射し ているシャ尻の構造でバネが効いて鋭い 末足を発っきるのがこの馬の持ち味です。 関西時と比べてだいぶ成長してきている 感じがありますが、ま、元々トが薄い タイプの間なのでスタートはどうしても 遅く、ま、前走のオールカマーもいややや ゆっくりとしたでスタート出てしっかりと 外を回って2分10秒にというタイムで かけていますし、昨年よりも成長してある 程度早い時計にも対応できるようになって きた点は収穫ですね。スキーと見せる体 付きから中長距離への適正、スタミナを 要求される状況というのは合っていると 思います。昨年のエザベス上王杯は5着に 破れていますけども、直線振動選びで狭い ところに入ってしまってブレーキを踏む ようなシーンもありましたから、スムーズ であれば、え、もう少し上の着順もあった んじゃないかなと思ってみています。この ままのポイントとして4勝を上げた時、 いずれもレース上がりが比較的かかる展開 だったことに注目しておきたいところです ね。自震が33秒台の足を使う。要するに 全体のペースが遅くなって全場が早い足を 使えるような展開だとなかなか差し届か ないんですがスタミナを要求されるような 部隊えかつ打ち回りのような上がりが少し かかるような部隊ですとタバトの比較で 数度足を使えるそして抗走できるそれが このレガレイラの構想パターンかなと思い ます。昨年よりもパワーアップした今年は 引き続き勝ち負けに期待していいとなん じゃないかなと思ってみています。続いて は昨年の大花商場で前走の札幌記念15着 からの参戦となります。ステレンボッシュ ですね。エピアイヤサンクらしいドナの 体型が目立つ馬です。大花賞では道中バ軍 でためを作って最後に鋭い足を使って勝利 していますが、基本的には大飛びで走る中 距離ランナーで持続力勝負に向いている 印象があります。広いコースの方が合って いるタイプだと思いますので、京都の 外回りコース4コーナー外に振られて しまうところはありますけれども、基本的 には交差方法も広くゆったりと走る舞台 ですから、割と悪くない部隊なんじゃない かなと思ってみています。ま、前走 コーナー半径の大きい札幌記念で走れ なかったのは正直不満なんですけれども、 道悪そして気象的なところも影響したのか なと思って見ています。安のコメントから 、ま、前走3コーナー手前からなかなか 進んでいかなかったといった話があって、 自分からやめてしまう感じが出てきていて 、ま、正直レースでどこまで真剣に走って くれるのか、しっかりと力を出して走って くれるのかが、え、鍵にはなるとは思うん ですけれども、実力的には4裁判の中でも 上位だった馬ですから、改めてこの舞台、 そして安にルメール騎種を迎えて巻き返し を図る一戦かと思います。え、続いては クイーンステークス札幌記念と重賞で連続 2着に抗走しているココナッツブラウンを 見ていきたいと思います。このま、3歳児 から期待していた馬で世界レコードが出た ローズステークスでも5着に入っているん ですが、ま、当時はまだまだキャシャな カラーラ付きで当日の馬体重も-14km とかなり細みな仕上がりでした。ちょっと この仕上がりでどうなのかなと思って当時 見ていたんですけれども、ま、それでも 高度計をマークして5着に入って見場を 作って成長すれば、ま、いずれまた重症や 将来的にはG1の舞台に出てくる馬になる んじゃないかなと思って見ていた馬です。 チョーク単牌連動性に優れたバランスで シャープに移る体きすく足が切れるタイプ なので今回2200mという距離は初めて になるんですけれども距離遠投自体は十分 にこなせると思います。上がり勝負になっ て問題はないですね。クインステークスは 踏み遅れて2着。そして前走の札幌記念は 1着場と3着場がインコースを通っていた のに対してこのコナツブラウンは大外から 距離のロスがありながら2着に構走してい ます。コースの通った差を考えれば勝ちに 等しい内容だったと思いますし、牝馬限定 のG1ならば十分に勝ち負けになる、え、 素失、そして一度を示してるんじゃないか なと思います。続いては2層前夜記念1着 、前走アイランドトロピー3着からの3戦 となります。バナテープを見ていきたいと 思います。この馬はココナツブラウンと 同様に今年に入って馬体を増やして馬が 良くなってきています。6歳の牝馬なん ですけれども休み休み使われてきていて ここまでキャリアが18戦。ま、痛みが 少なくお父さんがロードカナロは番性傾向 の強い芝場なんですけれども、ま、その血 の影響もあってかこの6歳秋という時期に なって本格化してきたそういった印象を 受けますね。今回やはりポイントになるの は2200mの距離かと思います。重たく は体つき見せないんですけれども、 2000mを超える距離は初めてですし、 はい、ロードカナワ3ク骨格に対しての 筋肉量は結構多いので、この距離で持ちま の瞬発力を発揮できるかがポイントかなと 思いますね。前走のアイランドトロフィー は馬体が14kmと減っていたんです けれども、現地で馬体を見ていて極端に 細くはなかったんですけれども、やはり 普通牝馬ステークスや関夜記念で馬体を 増やしてしっかりと走れていたので、ま、 それらと比較するとちょっとボリューム感 が問題なかったのかなといった印象があり ました。ま、道中スローペースで流れた 展開を行為で運んで後は直線どれだけ 伸びるかといった競馬だったんですけれど もいつも使えていたような足が使えず後ろ から追い込んできたナバンダに刺されて しまう3着だったのでちょっとこのままの パフォーマンスとしては物たなかった印象 を受けました。京都競馬場への輸送も合う ということですので状態面と距離この前に とってはえ超えるべき課題がいくつかある んじゃないかなと思って見ている一等です 。続いては週華賞2着の エリカエクスプレスを見ていきたいと思い ます。馬体的には前足が短くて重心が低い 体系のバランスです。父エピファネアと 同様に背中に伸びがある持続力タイプで 骨格に対しての筋肉量も豊富なタイプかと 思います。重心のイメージがある馬体なの で個人的には短い距離300mくらいが 合ってるのかなといった印象だったんです けれども、ま、前走週華賞所マイペースに 持ち込めたということもありますが、 ゴール前までしぶく食い下がった1着に 粘っているように中距離でも十分に通用 するスタミナ見せてくれたと思います。 本質的にはスピードを活かせる競馬が合っ てる印象なので、ま、エリザベス上杯自体 はなかなか逃げ切り決まらないんです けれども、淡々とペースを刻んだ先行場が 過去にも馬券に絡んだケースは結構多いの で、自分のペースを刻んで先行することが できれば前走見せたようなシ太さを発揮し てここでも馬券に絡むそういったシーンが あってもいいんじゃないかなと思います。 ただ出に関しては2層前形成杯オータム 判デを叩いて週華賞かなり上積みがあった と見ているので今回秋3戦目前走で きっちり仕上がっていて中3周感覚が 詰まる分前走からの上昇度そして維持でき ているかがポイントになるのかなといった ところです。前走この馬が逃げて残せる だけの力を秘めていると分かってしまった ところもあると思うのでまたタバトの 兼ね合い展開面も限りになるのかなと思い ます。 名前をあげた馬の中で個人的に買ってみ たいなと思っているのがココナッツ ブラウンですね。ま、この馬は先ほども 述べましたけれども3歳児からかなり喪失 高いなと思っていた馬なんですけれども、 ま、昨年の秋を馬体を大きく増やして本格 化して馬がかなり良くなってきたなといっ た印象を受けます。体付き細めに移る タイプで2200mの距離も十分に対応 可能で、ま、かつ京都コース直線が平坦な 分ある程度決め足の強さも問われるコース ですから、ここにそうで見せているような 瞬発力をここでも発揮することができれば 十分に初めてのG1牝馬同士ならば 勝ち負けになると見て本命候補として考え ている一等です。ここまで名前をあげ なかった馬で穴で買ってみたいなと個人的 に思っているのがベルミセルですね。牝馬 としては水準級の魔角なんですけれども、 ま、お父さんのゴールドシップという馬が 筋肉関節の柔らかい馬だったこともあって 、この馬もかなり筋肉の質感しやかに移り ます。中調距離の適性が高い馬です。前走 京都大焦点3着に構走しているんですが、 ここで先着したアドマンヤテラは今年の ネ黒ロ記念を勝っているまで、5着の湘南 ラプンタも天王賞春で3着と構走してい ます。2着のサンライズアース勝った ディープモンスター。この辺りもコバの中 共路線で安定して走ってきているように 今年の京都大焦点はかなりメンバーの揃っ た骨っぽい一戦だったんですけども、ま、 その中で、ま、展開もはまったとはいえ 55km別定の金量で中段から追い込んで コま2秒差の3着であれば力は十分に 足りると見ています。一ハロン距離短縮で も問題ないと思いますし、ある程度閉まっ た流れからの直線決めて勝負になれば前走 のように最後に追い込んでくる。そういっ たシーンも十分にあると見て馬券的に抑え ておきたいなと思っています。今週も最後 までご覧いただきありがとうございました 。秋部も後半戦に入りましたけれども、G 1や注目レースを中心に展望動画、シート 動画の方をアップしていきますので、 チャンネル登録と動画の高評価も合わせて よろしくお願いします。それではまた次回 の動画でお会いしましょう。さよなら。 [音楽] て

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