え、コース診断、東京競馬場、え、ダート左回り 1600m、え、直線の長さは 501m、 501.6m、定差 2.5m。 シスタートが特徴です。 はい。主重賞。こちらねですね、 G1 フェブラリーステークスが開催されるコースで武蔵のステークスも開催されております。 はい。え、主な活躍はサンライズノバですね。東京録といえばはい。そしてレモンポップ。 うん。 ま、東京戦録昔はね、結構東京戦録が得意なって結構いたんすけどね。あ、ギルデッドミラーとか入れときます。お、いいですね。いいですね。 え、ポイントなんですけれども、え、2 コーナーの奥、え、下り勾配で芝スタートです。 うん。 はい。 え、で150内側、内枠側は 150芝で、外枠側 180芝なんですよ。 ということで、外を走った方が芝を走る距離が 30m長い うん。 みたいなコースですと。で、え、向こう面残り 1200mから100mで1m登って残り 1000mから3コーナーを200mで 1.5m下ります。 で、残り500m直線の入り口から、え、 300mで22.4m の登り坂。ま、ゆっくり登っていくって感じですね。 うん。最後の200m 平坦なおります。はい。有利不利。どうでしょう? ま、これはもうさっき言った通りもう外枠ですよね。やっぱり 外枠有利ですね。はい。 外枠です。 うん。まあまあまあ、向こう正面の直線がまず長い で芝の距離も長い。芝いっぱい走入れるということで ポジションも取りやすいし、もう 何悪いことがないっていう枠の 適正キャラどうですか? これはね、もうもう末足。 うん。うん。 背足かと思ったらなんかそうじゃない?まあ 1着とか飛んでくるんやけどね。 うん。 まあ、ま、基本はやし、ま、スピード能力って感じですよね。東京競馬上場といえばもうスピード うん。うん。 時計が出せる。ま、まあま、スピードかな。 うん。据え足使えるスピードタイプってですよね。 うん。 まあでもね、前がやっぱ決まるんすよね。意外とね。 意外と 長いけど、 ま、ペースがやっぱり遅くなりやすいこともあって、前の復兵には注意が必要って感じですかね。 うん。 そんな感じ