【エリザベス女王杯】前走不利が大きく巻き返しに期待できる馬!前走回顧まとめ #競馬 #競馬予想 #エリザベス女王杯2025

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今週はエリザベス女王杯!!!
前走不利が大きく、今回巻き返しが狙える馬や、前走展開の恩恵での好走で着順以上の評価が危険な馬をまとめています。

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お番です。馬成りです。今回は今週京都 競馬場で開催されますエリザベス上王に 出世を定馬の金層を改めて振り返り、不利 を受けて能力をフルに発揮できなかった時 注目版の確認と構想場の開。そして最後に 今回巻き返しに期待をしている馬について 紹介をしてみたいと思います。今回の対象 レースはオールカマ、アイグランド トロフィー、週華賞以上の3レースを 振り返ってみたいと思います。この チャンネルでは今回のような動画の他にも 週に投稿する有力診断編、週末に投稿する 最終結論編、そしてレース後に投稿する レース開光といったコンテンツを配信して います。是非この機会にチャンネル登録を していただき、次回以降の動画もご覧 いただけたらなと思います。また今週の YouTubeの配信コンテンツとしては 、ま、週華賞のみですが土曜日開催の武蔵 のステークスデイリー2歳ステークスの 予想はXにて投稿したいと思いますので、 是非概要欄のリンクからXのフォローの方 もよろしくお願いいたします。それでは 早速ではありますが、まずは9月21日 中山競馬開催のオールカマから振り返って みたいと思います。このレースのポイント は加減速の多い競馬で後方の馬に有利な 競馬です。このレースからは1着の レガレイラ、4着のフェアエール以上の2 頭が登録をしています。このレースで不利 があった登録はレガレイーラです。それで はまずはレース全体から振り返ってみたい と思います。この日の中山競馬場はかなり の高速バ場でしたが差しが決まりやすい トラックバイアスでの開催となりました。 レースはリビアングラスが逃げるとそこへ シュバルツクーゲルとホエリートも先行策 を講じたことでスタートして2ハロン目の ラップが10秒7と早めのラップになり ましたが序盤の3ハロンでの合計タイムは 35秒1でこの日の高速バ場バとレースの 角を考えればま、そこまで早くないペース となりました。それにも関わらず逃げてい たリビアングラスに起上していた サメショマジョッキーはそこから向こう 上面にかけてペースを落とし4ハロ目以降 のラップが12秒1、12秒7、12秒6 とかなりスローペースに落としました。 これによって当然後方から競馬を進めてい た馬はペースを上げて、ま、フェアエール がまくって先頭に立つとそこからペースが 一気に上がり、残り1000mのラップが 11秒5、11秒7、11秒6、11秒4 、11秒5と11秒台が連発するロング スパート戦となりました。そんな展開の中 、そのままっていったフェアエールを先頭 に4コーナーを迎えると、ドラレスも早め に瞬出し、直線で戦闘を伺いましたが、 その外からレガレイラが伸びて抜け出して の優勝。レガレーラはスタートでやや 出負けしましたが、ま、結果的には展開が 向いての勝利で逃げ馬が、ま、決して うまいペースメイクができなかったことで 後方からスムーズにスピードに乗せること ができた馬にとって向いたレースとなり ました。よって序盤先行策に出たリビアン グラス、シュバルツクーゲル、ホエリート の3頭にとっては苦しい競馬になって しまいました。展開次第では見直し可能な 内容だったと思うので、え、チェックをし ておくと良さそうです。それではここから は今週出予定の馬について1等ずつ 振り返ってみたいと思います。まずは勝利 したレガレイーラから。4枠4番からの スタートとなったレガレイラはスタートで 出遅れた上に隣の枠にいたホエリートに 寄られてしまい、多少接触するふりがあっ たことで後方で構える競馬となりました。 そのまま向こう上面でフェアエールがま、 上がっていきペースが上がったところを ついていくようにポジションを上げて ラストの直線では外から伸びての優勝。 スタートレの振りは、ま、そこまで大きい ものではありませんでしたし、途中で ペースが上がって残り5ハロンの時給力 勝負になったことでこの馬が最も パフォーマンスを出しやすい競馬になった という恩恵がありました。それでも上がり さんハロンはメンバー最速となる34秒 フラットの吸足でまとめていて、やはり こういった時給力勝負の展開になれば強い 馬だと、ま、改めて感じさせる内容でした 。シンプルにこのメンバーでは頭1つ、ま 、能力と中山適正が抜けている印象の レース内容でまさに貫禄がちといった レース内容でした。続きまして4着の フェアエール。8枠10番からのスタート となったフェアエールは枠の並びもあって 序盤は控えて6番手あたりからの競馬を 選択しましたが2マのペースメイクがま、 あまりうまくなかったこともあってペース が緩いと判断し向こう場面ではまくるよう にポジションを上げました。そのまま4 コーナーを先頭で迎えたフェアエールは ラストもしぶく粘ってはいったものの後続 の馬3頭に捕まっての4着までという結果 でした。比較的スムーズな競馬ができまし たし、そこそこなメンバー相手に見場を 作れたというのは、ま、評価できる ポイントでしたが、ま、シンプルに自給力 で人気場に劣っていた印象なので、 100順以上の評価はできない内容でした 。続きまして、東京競馬開催の アイグランドトロフィーを振り返ってみ たいと思います。このレースのポイントは スローからの瞬発力勝負です。このレース からは1着のラバンダ、3着のカナテープ 、4着のライラック、7着のアドマイア 祭り、9着のボンドガール、10着の セキトバイスト、そして12着のサフィガ 以上の7等が登録をしています。この レースで展開が向かなかった登録は関トバ イーストサフィラの2等です。それでは まずはレース全体から振り返ってみたいと 思います。この日の東京競馬場のババは 回復傾向だったことを考えると超高速バ場 での開催となりました。レースは2ゲーム 不在のメンバー構成だったこともあって、 最落ち枠のアドマイア祭りが押し出される ようにして、ま、先定を取ると高速が 競りかけてくることもなく、前半の 1000m通過タイムは60秒8という スローペースとなり、完全に後半の瞬発力 勝負の展開となりました。このペースに よって枠順の有利不利の少ないシンプルな 瞬発力の高さだけが、え、要求される レース展開となり、こういった切れ味と いうのを、ま、持っていない馬にとっては 向かないレースになってしまいました。 そんな展開の中、そのままアドマイア祭り を先頭に4コーナーを迎えると直線では外 からラバンダが伸びてきてその他後方から はセフィローやライラックもま、上がり 32秒台前半の、え、末足で伸びてはいた もののラバンダがそのまま抜け出しての ゴール。2着争いはアンゴラブラックと カナテープライラックの争いをアンゴラ ブラックが首びさせる量としての2着と いう結果でした。なお1番人気のボンド ガールは出遅れがあったとはいえ本来の 水足を繰り出すことができずの急着。3番 人気の関トバイーストは瞬発力勝負の展開 が10着という結果でした。それではここ からは今週出走予定の馬について1等ずつ 振り返ってみたいと思います。まずは勝利 したラバンダから8枠15番からの スタートとなったラバンダは道中は控えて 中段8番手あたりからの競馬を選択しまし た。レース後安城の岩田以外ジョッキーも 外枠でしたし行きたい馬を行かせてその 後ろからというのはプラン通りでした。 道中の不倫気が良かったので後は伸びる だけだと思っていましたと。ま、コメント を残していることからも安情もこの日の2 ゲーマ在のメンバー構成からの、ま、瞬発 力勝負を読み切った、え、ポジショニング だったと感じました。そんな展開の中、 そのまま10番手あたりで4コーナーを 迎えたラバンダはアがりサンハロンを メンバー3位となる32.4秒の末足で まとめて差し切っての優勝。上がりさん ハロンの個別ラップを見てみると11秒2 、10秒5、10秒8と10秒台のラップ をま、2つも並べての勝利で阪神牝馬 ステークスの内容もそうですが、こういっ たスローからの瞬発力だけが、ま、要求さ れる、え、牝馬重賞では滅方強い馬だと 改めて感じるレース内容でした。レース後 安の岩田未来ジョッキーからは逃げる形で も追い込む形でもレースができますし、 改めてセンスがいい馬だと感じました。 この馬の走りができればこれからG1でも 通用しそうですと、ま、コメントがあり、 安、ま、G1という、ま、言葉が飛び出す ほど期待の大きい馬なんだと思います。 今回、ま、課題となるのは、ま、そもそも ここまでの瞬発力勝負になるかどうかと いうポイントとキャリア初となる 2200mの対応というのが、ま、勝負の ポイントとなりそうです。続きまして3着 のカナテープ。4枠7番からのスタートと なったカナテープはスタートを決めると この日は前走とは打って変わって積極的に ポジションを確保しに行くと道中4番手 あたりからの競馬となりました。そのまま 5番手あたりで4コーナーを迎えたカナ テープは直線に入るとスムーズに外に出し て伸びてくると上がりサンハロンは32秒 台の据足でまとめることができましたが アンゴラブラックとの争いに首先り負けて の3着という結果でした。先行してもお仕 でも競馬ができて、ま、競馬の幅を出し つつも重症で、ま、構想し続けているのは 、ま、高く評価ができるポイントでしたが 、この日のようなスローからの瞬発欲勝負 の展開を考えると若干ではありますが、ま 、仕掛けのタイミングが早くなってしまっ た分も結果に影響をしているような感じが しましたし、さらにこの日は馬体重を- 14kmと大きく減らしての出走だった点 も最後の伸びに、ま、影響していた可能性 があると思っています。レース5安城の 佐々木ジョッキーもゲートをうまく出て しっかり前に壁を作って足を貯めることが できました。直線で前の2頭が垂れてき そうなので早めにこの2頭をパスしました 。ただマックスにギアを上げるのが少し 早かったです。結果的にもう少しじわじわ とゴールに向けてギアを上げていければ よかったですとコメントを残しています。 全体的には、ま、スムーズな競馬ができた 上での結果だったので、評価としては 据置きですが、今回はキャリア初めてと なる2000m以上のレースということで 、カナテープにとっての最大の課題は、ま 、距離への対応となりそうです。続きまし て4着のライラック。5枠10番からの スタートとなったライラックはこの日も 控えて後方から競馬を進めるとラストは 上がりサンハローメンバー2位となる 32.3秒の水足を繰り出すことができた ものの4着まで。確かに若干外を回った 距離のロスがありましたが、この日の展開 を考えるとそこまで大きな不利ではあり ませんでしたし、むしろ瞬発力だけが要求 される展開が向いた印象でした。ラスト 上位3等には届かなかった分は、ま、 シンプルに4コーナーな時点での ポジショニングの分で上がり32.3秒の 水足を使っても届かないのであれば、ま、 仕方のない結果だったと思います。後方 から競馬を進めて展開待ちになるケースが ほとんどの馬なのでこの日に関しては瞬発 力勝負の展開は向いたもののペースが緩 すぎたせいでポジション的に届かなかった だけなので、ま、特に悲観する内容では なかったと感じていますし、2023年の 10月以降、ま、馬券内の構想ができては いませんが、特に能力が衰えた印象はなく 、はまれば一発のタイプだと考えています 。続きまして7着のアドマイア祭り。 最後打ち1枠1番からのスタートとなった アドマイア祭りは逃げ馬不在のメンバー 構成とこの枠の並びもあってこの日は花を 奪って競馬を進めるとペースを落として スローペースのいい逃げに見えましたが 直線では失速してしまっての7着までと いう結果でした。自分から逃げてこの ペースを刻んだので、ま、不利というわけ ではありませんが、結果的に瞬発力だけが 要求される競馬を作り出してしまったこと で、単純な切れ味で他の馬にを劣って しまった印象です。エース5暗安城のた豊 ジョッキーはいいペースで行けたんです けどね。枠順的に誰も行かなければ花に 行くだろうと。折り合いは問題なかったん ですけど、最後苦しくなってしまいました 。今日は久々で体が増えていたのもあった ので、次は良くなると思いますとコメント を残していて、この日休み明けで馬体重を プラス16kgと大きく増やしての出走 だったのもラストの伸びなさに、え、 繋がっていたのかもしれません。今回は エリカエクスプレスの出走で、ま、 おそらく前走のような逃げにはならないと 思うので、ま、そこでどう変わってくるか という感じですが、課題は初の2200m 線という点と初の関西遠征の2点となり そうです。続きまして9着のボンドガール 。4枠8番からのスタートとなったボンド ガールはスタートで出遅れてしまい、道中 は控えて後方バ軍の中から競馬を進める 格好となりました。そのまま10番手 あたりで4コーナーを迎えたボンドガール は多少前に馬がいたことで進路を 切り替えるロスがありましたが、それにし ても、ま、本来の水足を繰り出すことが できずの9着までという結果でした。 スローペースで瞬発力が要求される競馬に なったことで、本来のこの馬にとっては 向いている展開だったと思いますし、道中 も特に、ま、折りやりの問題を出している ようには見えなかった中での風発で、正直 範囲が今1つ見えない嫌な巻き方になって しまいました。レース後安のルメール ジョッキーも折り合いも良かったです。 勝った馬の後ろぐらいにつけて直線を向け たんですが、そこから加速できなかった です。ちょっと範囲が分からないですと コメントを残しています。大メジャー サンクの牝馬4サイバーということで、 この血統はコバになると、ま、硬さが出て きてパフォーマンスを下げるパターンも 多いということもあって、ま、もしかする とこの馬もそういう時期に入ってしまった 可能性は捨てきれず、人気をしないので あれば、ま、今回1回だけは相手には入れ ておきたいですが、あまり、え、強気に 勝負する気にはなれない一等です。続き まして10着の関トバイースト。6枠11 番からのスタートとなった関トバイースト はこの日はスタートを決めて先行を見る ようなポジションの高為3番手あたりから 競馬を進めましたが直線の反応が今1つで ま、伸びを変いてしまっての10着までと いう結果でした。この馬に関しては 休み明けで馬体重をプラス20kmと 大きく増やしての参戦だったということで そもそもの状態面でま、万全とは言え なかった可能性が高いと思いますし、この 馬にとってこの日の瞬発力だけが、え、 要求される競馬というのは部が悪かったと も思うので、ま、ある程度返ししていい 内容だったと感じています。この馬も ボンドガールと同様にこの配線によって 大きく人気を落としそうな一等ですが、 ボンドガールとは違ってこの馬はま、範囲 が明らかで特殊な流れになってしまった ことで自分の良さを生かすことができ なかった中での配線であれば自装以降の 巻き返しが十分狙える一等だと考えてい ます。その他12着のサフィラは究極の 上がり勝負に対応できずの12着という 結果でした。この馬は、ま、元々立ち回り の強さを武器にしている馬で、32秒台の 足は、ま、持っていないのでそもそも、え 、競馬の質が合っていない印象でした。 レース5安城の松山ジョッキーはスタート は良かったんですけど、外枠で厳しかった です。本当は壁を作って走らせたかったん ですけど、その形にはなりませんでした。 体が戻って感じは良かったですとコメント を残しています。ここ2戦は共に2桁着順 と大きく負けていることで、ま、おそらく 今回は人気を全くしないと思いますが、 どちらの競馬も東京での広くて長い直線で の、ま、瞬発欲勝負になってしまったと いうのがあっていない印象で、着順よりは 、ま、評価を下げる必要のないレースが 続いているので、今回京都に変わって 2200mの、え、距離で対応できるので あれば非常に面白い存在となりそうです。 そして最後に10月19日京都競馬開催の 収を振り返ってみたいと思います。この レースのポイントは週華賞にしては緩めの ペースとインマ有利のトラックバイアス です。このレースからは2着のエリカ エクスプレス、3着のパラディレーヌ、 11着のケリフレットアスク以上の3等が 登録をしています。このレースで展開的に 不利があった登録はパラディレーヌです。 それではまずはレース全体から振り返って みたいと思います。この週京都競馬場の ババは前日から陰マ有利のトラック バイアスが続いており、レース当日に関し てもババはやや固めの陰マ有利の傾向が 続いているトラックバイアスでの開催と なりました。レースは最初のコーナーまで に竹豊ジョッキー機場のエリカ エクスプレスが主動権を握るとレースの 1000m通過タイムは59秒4という ラップで例年ま両バ場であれば前傾ラップ になりやすいこの華賞というレースにおい ては極端に早いペースではなくむしろやや 緩めのペースとなりました。このペースと この日のトラックバイアスが相まって展開 的には前で競馬ができた馬にとって有利な 展開になっていたと感じています。そんな 展開の中、向こう上面中ほどではカムック の後ろのポジションで競馬を運んでいた エンブロイダリーが、ま、押しているわけ ではありませんが、この馬の本来のペース に合わせるように仙台に取り着くと、遡り では逃げていたエリカエクスプレスに並ぶ ような格好となり、そのままエリカ エクスプレスを戦闘に4コーナーを迎える と、この段階では、ま、すでに、え、前目 から運んでいたカムニャックの手応えが 怪しくなり、14番のVIPデイジーや 18番のパラディレイヌが伸びてはいた ものの、戦闘の2頭が止まらず、この2頭 の争いをエンブロイダリーがゴール前で 差し切っての優勝。ラストはいい足を使っ て、ま、伸びていたパラディレイヌが迫り ましたが、前2通りには届かずの3着と いう結果でした。なお1番人気の カムニャックはゲートの段階から難しい ところを見せており、スタートこそ5部に 決まりましたが、道中はかかりながらの 追走になってしまったこともあって、16 着配という結果でした。それではここから 今週出ての馬について1等ずつ振り返って みたいと思います。まずはの エリカエクスプレス。5枠10番からの スタートとなったエリカエクスプレスは スタートを決めるとスムーズに花を奪う 競馬を選択しました。レースの前半 1000円追加タイムは59秒4という ラップで後半が58秒9だったことを 考えると両バ場の収華賞にしては珍しい 後景ラップを作って逃げていました。これ によってこの日の陰前有利のトラック バイスに、え、より白射をかけるような 格好で先行場にとっては有利な展開を作る ことができました。そのまま4コーナーを 戦頭で迎えたエリカエクスプレスは前半落 た分しぶく粘ってはいましたが、ラストは エンブロイダリーに刺されての2着という 結果でした。ラストを刺されてしまった 辺たりは逃げてエンブロイダリーに、ま、 いい目標にされてしまった分とあとは シンプルにエリカエクスプレス的には、ま 、少し距離が長かった分もあると思います が、それでもこの距離でのG1で2着に来 ているあたりは非常に高く評価できる内容 でした。放賞ではあまりにスタートが 良かったこともあって、押し出されるよう な格好の逃げとなってしまい、かなり前に は苦しい流れを作ってしまったことを 考えると、正直2000m戦でこの馬が 逃げたら、ま、こんなペースにはならない と予想していましたし、この辺りは、ま、 さすがとしか、え、言いようがない、え、 暗情のペースメイクとそれに答えることが できたいエリケエクスプレスを、ま、評価 せざるを負えない内容だったと感じてい ます。レース後安のた豊かジ級はやりたい レースができたかなと思いました。逃げる と決めていたわけではないですが、じわっ といい感じで花を切れました。それでも 道中はんでいました。それがなければ粘れ てもおかしくなかったねと、ま、コメント を残しており、道中は力味ながらの追槽 だったようですが、それもま、あの大花賞 あのペースを作った馬なので当然といった 感じで、それでもあそこまでの、え、緩い ペースに落として仕事目には、ま、 折り合いも問題ない範囲に抑えていた辺り はさすがの安情の手腕だったと感じてい ます。展開的にはこの日のババとペースを 考えると安の後もあって、え、味方をした 部分が大きいレースだったと感じているの で評価としては着上以上ないようでした。 続いて3着のパラディレーヌ。この馬に 関しては展開と枠を考えればかなり強い 内容だったと感じました。大外8枠18番 からのスタートとなったパラディレーヌは 枠の関係もあってスタンドに最も近い ところからのスタートでしたが馬は特に 同じことなくさらに隣のカムニャックが ゲート内で立ち上がるなどの事象にも特に 関係なくスムーズにスタートを決めると この日は序盤最後峰あたりからの競馬を 選択しました。パラデレールにとっては これがま、展開的には味方をしなかった 印象でラストはじわじわとポジションを 上げて上がりサンハロンはメンバー最速と なる34.4秒の水足を使ったものの粘る 前2等には届かずの3着までという結果 でした。例年の前傾ラップの収であれば 結果は変わっていたと思いますし、ま、 もっと言うともう少しだけでも外伸び傾向 のバ場になっていれば差し切ることもでき たのではないかと思うほどの、え、ラスト の伸びでした。レース5安城の単内 ジョッキーは枠的に前半で中途半端に外を 回りたくなかったので控えて大事に貯め ました。いい足を使って能力は見せてくれ ましたし展開がはまっていればという感じ でした。よく頑張っていますとコメントを 残していて展開を考えればま、着順以上に 評価ができる内容だったと感じています。 見た目以上に強い内容だったと思うので 自装以降の巻き返しがかなり期待できる 一等です。そして最後に11着の ケリフレットアスクに関してはエリカ エクスプレスが収華賞にしては緩めの ペースを作った上にこの日のインマ有利の トラックバイアスも相まって前有利の展開 の中序盤3番手から競馬を進めることが できましたが終盤のペースアップに反応 することができず4コーナーを7番手で 迎えるとラストも伸びを書いてしまっての 11着という結果でした。序盤前目から 競馬ができたという展開の恩恵があり ながらの結果でさらにインマ有利の トラックバイアスの恩恵を受けることが できる枠からの、え、出走だったことを 考えると、ま、あまり高く評価をできる ポイントはないレースになってしまいまし た。ということで、以上、え、対象レース 3レース分のレース解雇でした。金層の 内容から今回の巻き返し新に期待をして いる馬はパラディレーヌです。 パラディレーヌの前走華賞は陰マ有利の トラックバイアスに加えてた豊かジョッキ に完璧な逃げを打たれたことで基本的には 前有利の競馬になってしまいました。 そんな展開の中、序盤最後峰から競馬を 進めていたパラディレーヌは展開的な恩恵 が少ないレースになりました。それでも ラストはじわじわとポジションを上げて 上がりサンハローはメンバー最速となる 34.4秒の水足を使っての3着と着順 以上に評価ができる内容でした。前年の 前傾ラップになりやすい、え、週華賞と 同じようなペースになっていれば前に届い ていた可能性は高いと感じていますし、 トラックバイアス的にもこの日のババは パラディレヌにとっては向いていない印象 だったことを考えると十分見直し可能な 内容でした。ということで以上、え、 エリザベス女王に出走予定の有力版の前走 開古でした。次回の動画では今回紹介して いない札幌記念組のココナツブラウンや、 え、ステレンボッシュも含めた、え、有力 診断編の動画をお届け予定です。次回の 動画もご覧いただける方は是非、え、 チャンネル登録をしていただき、お待ち いただけたらなと思います。ということで 、え、今回も最後までご覧いただき ありがとうございました。また次回の動画 でお会いしましょう。

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15 comments
  1. 動画投稿お疲れ様です。
    個人的にココナッツブラウンとステレンボッシュ・シンリョクカがきになります。

  2. アイルランドTで20kg+というのを見た時点からセキトバイースト、あとは高レベル新潟記念組からシンリョクカで

  3. 外回りの2200mだから、逆転あるでしょ。レガレイラはどうかなあ。中山マイスターのような気もするし、戸崎が京都のG1を勝つイメージがない。

  4. 中山特効に見えるレガレイラと京都じゃ仕事できない戸崎、不安要素があるけど、去年も詰まってなきゃ勝ち負けありそうだったし、信じて良いのか…

  5. オールカマーで最も展開に恵まれたのはレガレイラ。
    フェアエールングは騎手の下手乗りで全く力を発揮できていない。
    まともな競馬なら、軽く勝ち負けになっていたはずなのにエリ女では14番人気。今年のGIで一番美味しいオッズだね😆

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