【展望】マイルチャンピオンシップは外枠に注目!Cコース替わりをどう読む?ジャンタルマンタル アスコリピチェーノ ソウルラッシュ ラヴァンダ ウォーターリヒト など【レース展望/スポナビ競馬】

【展望】マイルチャンピオンシップは外枠に注目!Cコース替わりをどう読む?ジャンタルマンタル アスコリピチェーノ ソウルラッシュ ラヴァンダ ウォーターリヒト など【レース展望/スポナビ競馬】



競馬YouTuberでパドック解説もしている「やーしゅん」が競馬予想に役立つ情報をお届け!
今回のテーマは「マイルチャンピオンシップ2025」 レース展望を解説 & 注目馬をレビュー!
予想に役立つ情報やコースの傾向、やーしゅんのイチオシ馬もご紹介!

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0:00-今回のテーマは「マイルCS 2025 レース展望 & 有力馬レビュー」
0:25-マイルCS 2025予想のポイント|マイルCSの過去10年は8枠が好走傾向 Cコース替わりの影響はどう見る?
2:07-マイルCS 2025予想のポイント|京都 芝1600mはアップダウンでスタミナも求められるコース 1800〜2000m適性の馬まで候補に
4:09-マイルCS 2025注目馬レビュー|ジャンタルマンタル
5:23-マイルCS 2025注目馬レビュー|アスコリピチェーノ
6:20-マイルCS 2025注目馬レビュー|ソウルラッシュ
7:27-マイルCS 2025注目馬レビュー|ガイアフォース
8:41-マイルCS 2025注目馬レビュー|レーベンスティール
10:02-マイルCS 2025注目馬レビュー|チェルヴィニア
11:04-マイルCS 2025やーしゅん注目のイチオシ馬は?|ラヴァンダ
12:17-マイルCS 2025 穴馬候補レビュー|ウォーターリヒト

★やーしゅん★
YouTubeチャンネル「やーしゅん馬体予想」で14万人の登録者を超える競馬YouTuber
某大手牧場で馬に携わる仕事をしていた経歴を持ち、馬体から適性やデキを判断し、激走馬を見抜く
メディアでの解説実績も多数、ラジオ日本や川崎競馬でのパドック解説を務めている
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★写真提供:競馬ラボ★
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スポナビをご覧の皆さん、こんにちは。 イヤしです。今回は11月23日、日曜日 に行われるマイルチャンピオンシップの レース展望をしていきたいと思います。 まずは過去のレース傾向についてお話をし ていきます。え、なお2020年から 2022年までの3年間については阪神 コースでの開催でしたのでコース関連の データは除外してあります。まずは枠板別 成績について見ていきましょう。 の過去3年間を除いた、え、7年の結果を 見てみますと、8枠から出走した馬が4勝 を上げていて、復勝率も最も高くなってい ます。一般的に打ち訳有利と言われがちな 京都の外回りコース1600mで行われる マイルチャンピオンシップなんですけれど も、ま、このレースに関しては外枠に入っ た馬が比較的検討しているのかなといった ところです。昨年も2桁馬だった馬が、え 、1着から3着まで上位を独占しています 。人気も馬券に絡んでいます。京都の芝 コースは10月頭からの2ヶ月ロングラン になるんですが、終盤戦はバ場が荒れてい るっていうことも多いです。マイル チャンピオンシップが行われる週からB コースからCコースになるので解作が外側 に動いてある程度荒れたところがカバーさ れるんですけれども、それでも外枠の馬が 近年、え、対当している傾向が見られます ので、相たバ状態で真ん中外枠に入って 綺麗なところを通って来られる馬が有利な 傾向が出てのかなといったところです。 続いては客室別の成績についてお話しして いきましょう。過去のデータを見る限り 京都コースでは比較的先行版逃げ馬、前に 行く馬よりかは中段後方から制圧を伸ばし た馬の活躍が目立っている印象ですね。 平坦の京都コースは先行有利のイメージが ありますけれども、ペースが閉まって さらに3コーナーのアップダウンがある 外回りの1600mは意外とタフな流れに なって差しも十分に間に合う競馬になる ことが多いです。比較的鮮やかな追い込み が決まりやすいレースではあるので、金層 他のコースで背足を使っていたけれども、 少し間に合わなかったそういったタイプの 馬がゴール前突っ込んでくるシーンも警戒 しておきたいところです。 続いては前走レース別の成績について見て いきましょう。フジステークスがG2に 昇格して以降レースレベルが上がったと いうこともあって、ここ3年連続で勝ちを 配出中です。ただし前哨戦から着順が 入れ替わることは結構多くて昨年もフジ ステークスカチーマのジブロッサムが本番 で10着に破れた一方、2着のソウル ラッシュが巻き返して本番のマイル チャンピオンシップを制しています。同じ ステップレースの組で言うとスワン ステークスからの3戦場も非常に多いん ですけれどもスワンステークスは 1400mということもあって短距離思考 が強いレースです。その影響もあってか、 距離が伸びるマイルチャンピオンシップで は成績が一息な傾向があって、このスラン ステークス組から本番のマ チャンピオンシップ勝利したのは2010 年のAフォワードが最後となっています。 続いては年齢別の成績を見ていきましょう 。スピードも問われるマイルG1とあって 、基本的には若い今の活躍が目立ってい ます。3サイバーの構想率も低くはあり ません。過去には初場のカンパニーの体感 もありましたが、基本年齢を重ねるにつれ てパフォーマンスが下がる傾向になります 。3裁判に関してはすでにG1で結果を 残している馬の構想がほとんどです。G1 での連帯内しは復証圏内の構想は欲しい ところですね。話体的なところをポイント として見ていきますと、やはりマイルG1 なので比較的大柄な馬、馬体重の重めな馬 の構想が多い傾向ではあるんですけれども 、ま、京都開催時では坂のアップダウンで スタミナを消費しがちでかつ時計も同じ マイルG1の安田記念と比べるとかかる 傾向があります。上に1400や 1200mそういった短い距離も対応 できるタイプのマイラーというよりかは 1002000そういった中距離も対応 できるようなタイプのマイラーが強い印象 でまた同時に上がりの速さもある程度 問われるレースではありますので瞬発力を 権備している構造であることも重要かと 思います。 こっからは有力場を1等ずつ転望していき たいなと思います。まずは春の安田記念の カチーマでマイドG1連覇を狙っています 。ジャンタルマンタルですね。バランスの いい筋肉量が豊富なマイラーなんです けれども、ま、さ3着の実績があり、ま、 そのさ、シは早めに抜け出して見場を作っ たように中距離でも対応可能なところを 見せている人非に万能性の高いマイラーか なといったところで総合力が高いですね。 マイルチャンピオンシップ自体はそこまで 時計勝負にならないマイルG1ですから、 安田県と比べると中距離ランナーが走り やすい傾向がありますけれども、この チャンタルマンタルに関しては中距離への 実績があるという点は魅力ですね。前走の フジステークスは余裕残しの中電着に抗走 していました。使っての上積みがありそう です。このま、デビュー3連勝で2歳のG 1朝日フチュリティステークスを制して いるんですけれども、ま、早い時期から 高いパフォーマンスを見せていました。ま 、その一方で、ま、その2歳児、3歳児 から劇的にパフォーマンスが上がっている といったイメージではないので、他の路線 を走っていた組やもしくはこの秋以降に 成長してきていて力をつけている馬、こう いった馬たちに足元を救われてしまう可能 性も一応考えたいところではありますが、 とは相手も国内戦では全く崩れていない ところ、力のあるところを見せてくれて いる馬なので、このマイル チャンピオンシップでも順等に上位評価が 必要な一等かとは思います。続いては アスコリチェノを見ていきたいと思います 。今年のビクトリアマイルを制している馬 で、ま、前走のフランスジャックルマロワ 賞は6着に破れています。この馬も デビューから10戦のキャリアがあるん ですけれども、着外に破れたのは海外遠征 の2戦だけで、国内戦では全て連帯して いる非常に安定感のある馬です。筋肉量が 豊富で同詰まり、極否の構造をしていて、 スピード勝負への適正が高いタイプ。瞬発 力もかなりのものを秘めていて、一瞬の 切れ味にたけています。イメージ的には 血糖が違うんですけれども、グラン アレグリアのようなカラー、特性を秘めて いる感じの馬で、2000mよりかは 1400m、1200mの方が合っている 印象があります。高速ボアでの決め手勝負 で強烈なパフォーマンスを見せている馬な ので、マイルチャンピオンシップよりかは それこそ春したビクトリアマイルであっ たり、安田の方が向いているタイプかなと 思います。この馬は高速決着になった方が 力を出せそうです。続いてはソウル ラッシュを見ていきたいと思います。昨年 の8まで連覇を狙います。マイルの安定株 ですね。ま、キングマンボ系らしい筋肉量 の豊富な馬体をしているんですけれども、 腹袋も見せていて、そこから勝負に強い です。ま、この辺りが、ま、春のドバイで あったり、香港での安定した走りに繋がっ ていると考えられます。元々2000m 近辺で走っていたまで、ま、ドバイターフ ではロマンチックウォリアを封じている ように中距離向きのマイラーかなといった ところが見受けられます。ま、昨年勝って いるレースということもありますが、京都 コースのマオチャンピオンシップはベスト の舞台と言っていいんじゃないかなと思い ます。データ的には今年7歳、そして秋 シーズンを迎えということで大幅な上みが あるかどうかがポイントですね。安田記念 は軽度の骨折があっての3着。そして ステップレースのフジステークス前走は 59kmで休み明けということもありまし たけれども、ちょっとしまいの伸びが甘い 感じがありました。この秋シーズンになっ て大幅な上昇までは見込みづらい一等かな と思いますし、昨年勝った時よりも メンバーが揃っている印象がありますので 、ま、現状の力を出してどこまでやれるか どうかがポイントかなと思います。続いて はガイアフォースを見ていきたいと思い ます。前走ステップレースのフジ ステークスで久々の勝利を上げました。春 の安田記念では2着に構走しています。 500km近い大型なんですけれども、体 すっきりと見せるタイプので、ま、ドナが 足長の体型で飛びが大きいキれよりも持続 力を生かしたタイプのまですね、広い コースでスピードを活かす形があっている と思います。金層マイル路線で走っている んですが、元々中山市は2200mの セントライト記念を勝利しているまでも ありますし、中距離の適性は高いです。2 年前の同じ京都の1600mで行われた マイラーズカップではシネルマイスターと 首、先ほど名前をあげたマイ チャンピオンシップのカチーマンである ソウルラッシュにも選択していますから、 十分に力を発揮できる舞台と考えていいん じゃないかなと思います。この馬に関して は時計勝負になった時の方がいい パフォーマンスを見せている印象なので 両バ場で行われば注目候補かなといった ところですね。あとは過去の先績を見ても 分かる通りコバになってからはあまり連続 して構想するコートが少なくなってきて いる印象があります。2番が効かない タイプといったところですね。休み焼きを 叩いてすごく良くなるタイプという感じで はないと思うので、フジステークスで先着 した馬たちとの状態面が鍵になるんじゃ ないかなと思います。続いてはレーベン スティールを見ていきたいと思います。 毎日召喚からの参戦となります。その毎日 長官は昨年のオールカマ以来1年ぶりの 勝利を上げています。お父さんのリアル スティール。このリアルスティールも中 距離で活躍していた馬ですが、その お父さんよりかはすっきりと見せる体型で 、ま、体付きを見ると、ま、今回 1600mに使ってきましたが、ま、 ベストはやはり100、2000そういっ た中距離の方が合っているのかなといった 印象を受けます。ただし補に硬さがあって 折り合いも割と難しいタイプのものなので 、ま、今回1600mに改めて距離を詰め てきたんじゃないかなと考えられますね。 中距離思行の強いマイラーが適している レースにはなるんですけれども、この レーベンスティールに関してはマイラーと よりかは本質が中距離場といった印象なの で、ま、今回1戦球が揃うところで力を 発揮して、ま、どこまで食い下がれるかが ポイントかなと思います。ま、前走ガラリ 一ぺ見せてくれたんですけれども、ま、 その前走の満員長喚の前には中間の攻め ないをかなり強めていた印象があって、ま 、その効果もかなりあったんじゃないかな と思います。この生は比較的消耗が激しい タイプでもありますので、ま、1回レース を使って1度1息入れてリフレッシュさせ て、今回また関西系の遠性になりますから 、ま、前走非常にいいデッキで望めたん じゃないかなと思って見ているんですが、 その状態面をしっかりと維持できるかどう か、力を発揮できる状態にあるのかも注目 すべきポイントかなと思います。続いては チェルビニアを見ていきたいと思います。 昨年のオークスと収華賞を制している牝馬 2カ馬ですね。今年に入ってからは京都 記念9着、ドバイシーマクラシック6着、 白サギステークス2着、そして前走の満員 長喚が7着と、ま、ちょっと力を出してい ない印象がある今です。前走の毎日長感は プラスの16km、春の京都記念と同じく 、過去最高体重の500kmちょうどの 体重で出走していました。ボリューム感が カラー付きに出てきているんですけども、 ま、元の骨格は中長距離、え、2400m でも対応できるぐらいの、ま、だなと思っ て見ているので、正直体型的にはあまり マイル、マイラーの印象はないのかなと いったところです。中距離の適性が問わ れるマイルチャンピオンシップ。悪くは ない部台かなとは思うんですけれども、ま 、今回に関しては得意としているも結構 多くいる印象ですので、ま、楽な戦いには ならないのかなといったところですね。 ポイントとしては前走で増えていた体が しっかり絞れているかどうか。そして今回 サイドの関西権への輸送この辺りが ポイントになるんじゃないかなと思います 。え、ということでここまでは、え、人気 上位が想定される馬たちを紹介してきたん ですけれども、今回自分が買いたいなと 思っている馬はラバンダーですね。前走の アイアのトロフィーで初重症制覇を上げて いるんですけども、シルバーステード3 らしい筋肉質な馬体をしているまで、ま、 2000mでの実績、ま、週華賞4着の 実績があるようにね、ある程度対応できる んですけれども、ま、早くからマイル くらいの距離の方がいいなと思っていたま なので、今回1800mからの1ハロン 距離短縮いいんじゃないかなと思います。 歪が薄いタイプなのでババが悪くなると どうかなとは思ってはいるんですけれども 両バ軽なババ状態で行われるというので あればボバ相手でも十分にやれるだけの力 はあると思います。え、今のマル路線は、 ま、ジャンタルマンタルアスコリプチェノ いった3歳から強いパフォーマンス、高い パフォーマンスを見せている馬がいる一方 で力をつけてパフォーマンスを上げてきた 馬はさほど多くないのかなといった印象が あります。このラバンダーも早くから喪失 の高さを、え、期待されていた馬です けれども、この4歳秋になって、え、馬が ボリュームアップして成長してきている 印象がありますし、相手なりに走れる タイプでもありますので、ま、こういった ベスロ線組がカ穴を開ける可能性も十分に あると見て、え、勝ち巻き期待している 一等です。 それ以外の人気数ということで言うと、 ウォーターリフトの名前もあげておきたい ところですね。今年の春の東京新聞杯で、 え、重賞発生波を上げている馬です。昨年 秋以降の11ぶりが目立っていて、ま、 今年の春シーズン以降安田記念は9着、 中京記念7着、フジステークス9着と 金三層は力を発揮できていない印象なん ですけども、ま、いずれも時計勝負であっ たりイン有利のバイアスであったり、 なかなか展開や和バ状態が向かずに上位に 組むことができなかった印象を受けます。 いずれのレースでもメンバー2以来の 上がりをマークしていて、自身の足は使っ ているように、常に相手なりの末足は発揮 できるタイプの馬だと思います。同詰まり で瞬発欲に冷えた体系をしていますし、 京都のマヨチャンピオンシップは差しの 対当が目立ちます。おそらく後方になると 思うんですけれども、ま、今年のマヨ チャンピオンシップ展開を考えた時に、ま 、ジャンタルマンタルが早めに動くとそれ よりも前にいる馬、早めに競馬をしたい馬 というのはちょっと展開的に苦しくなる 可能性があります。相手に連れてくると 見るならば差してこれるタイプの方がいい のかなといったところで直線勝負にかける このウォーターリヒト3歳シリーズの 木さ木賞や新山記念でもいい橋を見せて いるように京都コースの相性はとてもいい と思っている今なので金三層の着順が嫌わ れて人気を落としそうな今回は馬券的に 妙味あるんじゃないかなと見て穴まで マークしておきたい等ですね。今週も最後 までご覧いただきありがとうございました 。 競馬も後半戦に入りましたが、この後もG 1レースや注目レースを中心に展望動画、 ショート動画をアップしていきます。また チャンネルがスタートしてから1年が経ち ますけれども、おかげ様で先日チャンネル 登録が1万人を突破しました。ありがとう ございます。え、今後もご視聴と チャンネル登録、動画の高評価も合わせて よろしくお願いいたします。それではまた 次回の動画でお会いいたしましょう。 さよなら。

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