【データ付き】天皇賞(秋)1970年~1979年レース集 Tenno Sho (Autumn) 1970-1979

【データ付き】天皇賞(秋)1970年~1979年レース集 Tenno Sho (Autumn) 1970-1979



※旧年齢表記です。
~目次~
0:00 メジロアサマ 池上昌弘
3:38 トウメイ 清水英次
7:27 ヤマニンウエーブ 福永洋一
11:00 タニノチカラ 田島日出雄
14:45 カミノテシオ 加賀武見
18:15 フジノパーシア 大崎昭一
22:04 アイフル 嶋田功
25:55 ホクトボーイ 久保敏文
29:50 テンメイ 清水英次
34:31 スリージャイアンツ 郷原洋行

1970
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1972
1973
1974
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1979
horse racing

体勢が整いましたカカリーンが前から離れ ますゲートが空いてスタートを切りました わっと上がる完成さあ何が先頭に立ちます か真ん中から牧のホープが行きました牧の ホープがまず1橋先手を取りました白鵬が 2番手白砲2番手内を通って金線号が3番 手であります金線号が3番手ですが外から ずっと上がりました目代浅白鵬目浅8枠2 等が行きまして牧のホープ抑えて3番手4 番手にはわずかに遅れまし10番のので ありますその後に赤天竜天竜が今5番手で あります さあ最初の1周目4コーナーをカブいたし ます先頭はわずかに 白第1周目正面3度前ですが外側から目浅 が行きます目浅が外側から行きますそして 外を通りましてのコンチネンタルが行って おります内を通って5浜と牧のあますさあ 赤ががっちり抑えまして今方から4投目で ありますマインドスタンドから拍手が 上がりましてフを抑えて先頭2のリードが あります藤川様が2番手3番手に7番手牧 の方わずかに遅れまして小とその後が10 番の竜のでありますそのインコースに フィニー内を通って金号外から コンチネンタルでありますそのインコース が伊から竹後方から3投目がの赤竜であり ますやや1目を回りました赤天竜後方から 3投目竹笛と並んでおりますその後が マジョルカ1等を置かれまして工場であり ます1コーナーから2コーナーに向かい ます依然として目様白法ですが目様が すーっと出ました池神正そして白鵬が2番 手外側から小布が上がっていきます細太が 2番手に上がります内を通って牧のホープ とニの名であります赤根天竜はまだ後方 から3投目後方から3等が天竜先頭からは 156馬であります先頭は小であります小 に続きまして牧のホー黄色い帽子が2つ 行きますニのが3番手目様が4番手白鵬は ちょっと下がり気味フィニーが白鵬の外5 番手に上がってまいりましたさあ3 コーナーの坂に向かいます赤根天竜 そろそろ仕掛けるかまだ後方から3投目 先頭2等は以前として5枠2等であります 細太と牧のホープ3コーナーを回ります3 コーナーを回ります目様が3番手であり ます小と先頭2番手が牧のホー目様3番手 そしてニが4番手金銭号5番手そして コンチネンタル赤根天竜は後方から4投目 そろそろ外を回って仕掛けに行きました 34コーナーの中間です赤届か先頭を遺伝 として細かと牧のホープが2番手目様が 頑張る赤根電流外を回っているがまだ4番 手え後方から4番手さあ第4コーナーの カーブであります外を着きました天竜外を 着いた天竜うちの方で頑張った細か細太巻 のホークが来ていますレジ浅 コンチネンタルも来ました赤根天竜来まし た緑色の帽子赤いそれ赤根天竜外から ぐんぐん来ているネジ朝出たかネ朝出たか 牧のホク口が入った赤根天竜来た天竜来が 2番手天竜2番手レジ様が先頭ですフー 頑張ったインコースフニインコースフニ レジ様レジ様が先頭ですまたに天竜届き そうもありません先頭は目イが迫るミが首 まで 勝ったのは13番様着まで迫りましたフ赤 乗り切れませ ん透明がちょっと完全に入っていませんか 後ろを見てます 清どうやら入りまし たさあが離れますスタートを切りました スタート切りましやや外の方は立ちか内の 方からスピーデワンダーアポスピード行き ました真ん中通って大倉も行きました最初 の坂を下りますまず最初のカーブであり ますがうちの方からスピードワンダー さらに大月行きました大月行った先頭に大 月立ちました そのインコースにはスピデーワンダー外を 回ってゴールドライジンも行っています 最初の12コーナーの中間時点であります パルンが3番手先頭に大月その後ゴールド ライジパルトそしてスピーデンダーその後 にコンチネンタルと透明つけましたそして 中段にアポスピードつけましたアポ スピード後方から5投目であります直線に 向かいます最初の直線大方月が先頭に立ち ました大神ボルガード行きませんで大方月 先頭ですがその外側から発サバゴールド ライデンが先頭に立ちましたうちに大方月 その後フルトンスピーデーワンダーそして 透明とコンチネンタル並んでその後ろに アポスピールつけましたそしてその後には 赤根天竜と大倉大倉も今日は行きません 新作はインコースそして大心ボルガード 後方から2遠目1番を遅れて後方あります 正面サンド前でありますスローペースに なりました先頭にゴールドライディにき ましたゴールドライディン先頭です2番手 大月そして内の方でファールトの外スピー でワンダその後透明5番手内に コンチネンタルアポスピードは87番手に ありますそのアポスピードの外側に瞬作龍 でありますそして瞬作龍の後ろに赤根天竜 をつけているインコースに大くその後大 シボルガード1離れまして工場第1コナー ゆったりしたペースで回ります第1 コーナーをゆったりしたペースで回ります 先頭にゴールドライジに立っております 2番手は大高月でパルトが3番手スピーデ ワンダーが4番手でありますほとんど魔人 変ありませんが透明は中段えアポスピード は9番手ぐらいその後ろに赤根天竜ついて おりますスタートして今ちょうど半分 18001600mを通過いたしました まだゆったりしたペース向こう上面に入り ます1等大きく動かれているのが工場後は 固まってまいりました先頭にゴールド ライジゴールドライジ先頭でスパルトが 大越を交わして2番手に上がろうという ところインコースの方からスルスルっと コンチネンタルその外側にワンダーその 後ろに透明どの辺からアポが赤根が 仕掛けるか大シボルガードもようやく先行 集団に追いついた工場1等は離れている3 コーナーの坂の下でありますまだ逃げて おりますゴールドライジンまたゴールド ライジ先頭で大月2番手パルトが3番手相 変わらずその後にスピィーデーワンダーと コンチネンタルつけましたそしてアポ スピードが外を回ってジリジリと上がって いこうというところしかしまだ後方から5 投目でありますその後ろに赤天竜赤天竜と アポスピードがほとんど並んだわずかに赤 天竜がアポスピードをわしたわしました その後ろには大倉そして工場であります 34コーナーの中間地点であります先頭に まだゴールドライジゴールドライジまだ 先頭でパールトンが2番手パルト2番手 大月が3番手その後にスピーデーワンダー 大シボルガードも上がってきた大神ボール ガードコンチネンタルも上がったそして 透明はその後についております透明はその 後についておりますさあまもなく第4 コーナーのカーブ赤根天竜とアスフィール まだ後方です第4コーナーカーブして直線 に入った直線に入ったまだゴールドライジ にっているゴールドライジに粘っている その外側からパールトンパールトンさらに その外側からスピーデワンダーでなります 大神ボルガードも来た大神ボルガードも来 た1番号外アポスピード1番号外アポ スピード横1戦になった横1戦になった 先頭に大神ボルガードか大神ボルガード 先頭ラシボールがある透明来た透明も来 ました透明空来た透明1番から来たイポス からスピーでバンダーイポスからスピーで バンダーです先頭に透明先頭に透明2番手 はスピーでーワンダーからボ先頭透明先頭 透明透明1着でゴール2着にスピーデー ワンダー3着に大ボルガード4着 大月ゲでスタートが切られましたまずまず 綺麗なスタートを切っております1番イン コースからすっ出ました真ん中から パッシングゴールが行きました1等落馬 ですそして1等落馬しておりますゲートが 空いてすぐ1等落馬王者が落馬しており ます王者が落馬しておりますさあ先頭には 5番のパッシングゴール足しまして早くも 10バシぐらいリードをつけましたそして 2番手には抑えまして賛成ソロンが行き ます3成ソロンが2番手です1周目の34 コーナー中間視点を過ぎて4コーナーを 回ります3番手に勝対抗がつけました そしてさオンリーが行きます外を通って菊 のハッピーが来ましたその内を通りまして キームビミーキムスビミーも先行しており ます4番手ぐらい正面スタンド前 パッシングゴール5馬シから6馬リードを つけまして逃げております2番手には賛成 ソロンでありますがこれから3馬神ぐらい で外目を通りまして菊のハッピーその後に 勝大高内から紅葉外を通ってキグスビその 外側にタホを気がつけましたかなり ゆったりとしたレースであります オンワード台は内を通った桜オンリーも内 を通っています思い切って逃げました パッシングゴール既に30mぐらいリード をつけましたそして2番手が3番の三成 ソロ3番手には14番菊のハッピーつけ ましたそのうちから紅葉が4番手5番手に 勝大高勝大高のインコースサオンリーその 外側にキムスビミーその後がタホープ キムスビミーを見ながらタホープと オンワードガが行きます内に コンチネンタル外目を通りましてヤニ ウェーブ東ピットがその後であります4番 の王者が既に落馬しておりまして絡まで 走っていますその後から2番の前が行き ます1番最後になりましたのが7番の岡沼 タイムでやります2コーナーを回りました 先頭は完全にパッシングゴールですがまだ リードが30mぐらいやります2番手には 菊のハッピーそして3番手紅葉ですが勝 対抗が上がって3番手勝大高が3番手に 上がりましたその外目を通りましてキズ ビミー4番手に上がりました紅葉ちょっと 下がった賛成ソロンも下がりましたカホ プワから行きますホは後方に下げました まだパッシングゴールが逃げています第3 コーナーの坂坂の坂であります先頭の パッシングボールと2番手までは50m ぐらい開きました勝対が2番手オンワード ガが上がっていきますオンワードガのすぐ 後ろにキムズがおりますイコースを通り まして菊のハッピーも行きました勝対抗が 2ベタに上がりました後線の標識を過ぎ ました先頭はパッシングボールまだ30m ありますカ対が2番手2番手そして銀 コースがのハッピーが上がってきます成 ストロングまた3番手に上がってまいり ましたそしてキームスリビーはこの後に おりますキームスリビーは2番手グループ の中におります先頭は完全にパッシング ゴールさあ頑張りましたあと15mぐらい まだあります600を過ぎました8最高は 2番って外を通ってキス行きました オンワードラインも来ましたキスと オンワードライが来ていますあと400の 標識に向かいますバシボールが張ります勝 最高キルスにオンワードライそしてトホー はちょっと乗がありませんハッピーが出し ましたハッピィは出しました先頭 パッシングボールそしてカが来ましたカが 全き ます突っ込んでまりまし たーーが突っ込んでくる真ん中から ゲームが先頭にったーまた差し返した パシンボールパシボールパシボール 着ボールそして3着がでキムスが4着に あります が完了いたしまし たスタートしましたミリオンパラが立ち 遅れましたが他はいいスタートストロング エイトがポンと出ましたがすぐ外側から 直木が行きました直樹とストロング ウェイトがえ競り合いまして東陽朝日は3 番手であります東陽朝日は3番手そして谷 の力その後がオンワードワイ発行賞は パンク発行賞は競争中止と思われます困っ てしまいました発行賞早くも波乱があり ました白光賞はパンクです先頭は ストロングエトそして直樹が2番手東陽朝 が3番手八高賞はすでに競争を中止して おります足を折りましたかまだ池神は乗っ ておりますが競争は重視しています正面 スタンド前にやってまいりました今池神 おりました先頭はわずかに東洋日ですが インコースからストロングエト波乱があり ましたどという完成が本来なら上がるはず ですが白工場の事故でざメター前を通って いきます先頭はわずかに東陽旭日そして 直木インコースにストロングエト谷の力が ゴックバシ遅れていきますその後に オンワード外やっと拍手が上がりました その後に1番のインタープライド1番最後 がミリオンパラ正面スタンドバイを過ぎ ます先頭は東洋朝日でありますがリードが 1馬ぐらいかなりスローペースになって おります白が競争を中止しています1 コーナーともを通りまして先頭は東陽旭 ストロングエートが2番手か直木と ほとんど並んでいますこの2等はほとんど 馬体を合わせました谷の力が4番手その後 がオンワードガさらに後からインター プライドとミリオンパラが行きますが先頭 から最後まで余り差はありませんまだ スタンドのどめが収まりません白保の事故 に対するどめが収まりません東葉浅が先頭 です一馬そして2番手が3番の直木です そして3番手がストロングエトその外側に 谷のからオンワード外が先頭から5番手 その後にミリオンパラとインタープライド が行きました向こ場面の中間地点であり ますややペースが早くなりました東陽地 から1馬神そして直木が2番手3番手の ストロングエイトと谷の力バジが全く 変わりませんその後がオンワード外です3 コーナー坂を登っていますこのスタート 地点の辺りからペースが早くなります東葉 朝日がまた逃げ足を伸ばしましたペースを ちょっと上げました直木が2番手直木が2 番手さらに外目を通りまして谷の力が行き ました谷の力が今度は行きまして2番手 から先頭に立ちます谷の力が一気にかわし て先頭に立った谷の力が先頭です東陽朝日 は2番手に落ちました東陽浅2番手に落し たその後から直樹が来ますオンワードガが 来ます先頭は谷の力東陽浅が2番手34 コーナーの中間地点に向かいます谷の力が このまま逃げ切れるか東洋朝がまた 差し込んでくるそして3番手は直木イン コースからストロングエイトま各馬の差は あまりありません600を過ぎました谷の 力が先頭だストロングエートが1コース から外側からオンワードガが来ます インタープライドそしてミオンパロも遅れ ておりません直線を向きました先頭わずか に谷の力東陽浅が待たさしてくるイン コースからストロングエトオンワードが 行きましたオンワードバイが来た400を 過りました先頭わずかに谷の力スから オンワードバイインコースからストロング エートインコースからストロングエート さあ先頭は谷の力おやいっぱいだミリオン パラも突っ込んでくる直木も伸びがあり ません先頭は谷の力外からミリオンパラ外 からミリオンパラ先頭は谷の力ミリオンパ が2番手に上ったコースストロングエト オワドラ3番手に押した先頭は谷の力谷の 力そから右リバシグラリードをつけてから 優勝ミリオンパラが2着3着が オンワード大きな波乱がありました今年の 天王賞兄の力が優勝いたしまし たさあスタートを切りました17と揃い ました横1戦の綺麗なスタートであります うの方からすっとストロングエトが先頭に 立ちましたがすぐ外から東が出てまりまし た方の予想通り東葉朝日が先頭に立ちまし て第3コーナーを回りますストロング エイトが2番手でありますそして直樹が 離れまして3番手その外を行きまして山吹 王そして内の方からくぼみのが行っており ますディクタボーイが早めに上がって まいりまして今56番手その内側には竹熊 光そして甲州エも中段におります中段 グループが固まってまいりました先頭の 東葉朝日がゆったりとしたペースで直線 正面3度前に入ってまいります東葉朝日が 先頭だそして2番手がストロングエイト 内内直樹が3番手外の方から竹熊光が接近 してまいります竹熊光が接近してまいり ます一藤伊は後ろから3投目その前に オンワードが後ろには上潮がおります10 番を超える第3周からドッ拍手が 湧き上がりました正面スタンド前先頭は 東葉旭日であります州エも早め早めダ グループに上がってまいりました甲州エト の内側にはディクタボーイ並んでいって おりますその牛に竹熊光有力が3等が並ん でいっております後ろから78投目前から 67投目といったところであります第1 コーナーを回ります東葉朝日が先頭だ直木 ストロングエイトが接近してまいりました 果たして前半の1600mはどのぐらいで 通過いたしますか東葉朝日去年の逃げは1 分42秒6そして昨年のパッシンゴールは 1分41秒0でしたまもなく1600mの 地点に通過いたし ます3440秒41秒41秒ぐらいであり ますまず東葉朝日にとっては早くもなし そして遅くもなしいいペースで行っており ます東陽朝日が先頭で2馬神リードずっと 上がってまりましたのがヌアージターフで ありますヌアージターフが2番手に上がっ てまりましたそして3番手がストロング エト外を回ってラウンドファイトであり ますそして甲州8であります甲州8のすぐ 後ろには竹がついておりますさあ第3 コーナーのカーブ草もに竹がルルと下がっ てしまいました竹が今後ろから34投目 まで下がってしまいました第3コーナーの カーブでありますこの辺からややペースが 早くなってまいりますさあ8枠2等が ずっと上がってまりました甲州8が上がっ てまいりました先頭が東陽朝日そして州8 が2番手に早くも上がってまりました甲州 8が2番手に上がってきております竹も また外を回って上がってこようという ところであります山も中段にいるさあ ディクタボーイも外を行っており ます第4コーナーを回ってこれから直線 コースに入ってまいります東陽朝日が先頭 だ甲州8はずっと外を回しました甲州8の 外に竹熊光るそしてストロング8さらには ナスのチがおります横に広がりました横に 広がった内の方から上手びてきた1番内 から一藤伊1番内から一藤先頭は上手しか 上手が先頭だ内から2投目上手が先頭だ外 の方からストロングエトとエトそして北海 ダイヤ伸びてくるさらにはぐぐ伸びてまり ましたのが夏野さ夏野さも伸びてきたさあ 先頭は上手だ上手が先頭で2番手が1藤 ずっと差が詰まってきたから8分まで 詰め寄ったが上手が優勝です上が優勝 です前場のゲートイン終了しました いよいよスタートであり ますさあゲートが早いておっと1等出遅れ ましたミリオンパラでありますミリオン パラがまた大きく出遅れましたあの14頭 はいいスタートを切っていますドット スタンドから完成が上がりましたさあうち の方からウエスタンリバーが行きました ウエスタンリバーが先頭です外の方から 東勝ロック予想されましたように ウエスタンリバーと東勝ロックの先頭争い でありますがわずかにウエスタンリバー 控えようというところか外の方から東勝 ロック2等競り合う格好になりました ぐんぐんぐんぐん他の馬を引き離しており ます早くも10まもなく第4コーナーの カーブでありますスタンドからどっとき ましたさあ第4コーナーって1周目の直線 ですババの外を行きましたウエスタン リバーそして東勝ロック2頭の先頭争いで あります後の13頭は控えております後の 13頭は控えています7馬神から8馬神 ぐらい間が空いておりますそしてずっと3 番手にやってまりましたのはこれは木蔵で なり ます面スタンド前でまたどっときました外 の方からゆったりとしたベースで東勝6が 先頭そしてウエスタンリバー2番手その 後ろは156馬神間きまして木武蔵が第2 グループの先頭であります3番手そして外 の方からイレスさらには直樹カーネルシボ 藤野パーシそして丸1大王この辺りは一段 であります夏野草そして注目の菊のは外目 外目を行きまして後ろから仕事目であり ます狩からポツンと行っているのが8枠の イドルターフでありますばらけてまりまし たばらけてまりました先頭は外を行きまし た赤い帽子の東勝ロックそして2番手が ウエスタンリバーその後ろは4馬神ぐらい になりました3番手轟木武蔵差を詰めて まいりましたそして藤野パーシが早めに 行っています4番手から3番手を伺おうと いうところその向こう側にカーネル シンボリイナボレスさらにはウエスタン ダッシュそして菊のも早めに早くも78番 手78番手に上がってまりました菊のは 外目を行っています菊のの後ろはちょっと バグが切れまして黄色い帽子のナの千草 さらには直樹が行っています向こう上面の 中間を過ぎまして第3コーナーの手前で やります今度は内の方からスルスルっと ウエスタンリバーが先頭に立ちました ウエスタンリバー先頭そして外を行きまし て東勝ロックが2番手その後ろに黄色い 帽子のカーネルシブリが上がってまいり ました外を回ってスーっと上がってきたの はこれは菊王か菊王が上がってきたか菊王 が第3コーナーで早くも3番手グループに 接近してまりましたさあ先頭はウエスタン リバーそして東勝ロックが2番手外目を 行きまして菊のが3番手4番手といった ところであります3番手4番手といった ところ昨日そして内に戸木蔵がおります その真ん中黄色い帽子がこれがカーネル シボその後ろからイレスそして藤野パーシ も差を詰めて参りました34コーナーの 中間地点であります先頭はウエスタン リバーそして外の方からまた東勝ロック 上がってまいりましたまた東小録が上がっ てきたそしてカーネルシブリさらには菊の この辺りは一段でありますその内側には 轟木武蔵そして藤野パーシも早くも上がっ てきています直線に入りました直線の勝負 になりました直線の勝負になっています内 の方から藤野パーシ内の方から藤野パシア そして藤野パーシの外からはカーネルシ カーネル堀木武蔵そして菊の菊のは伸び ないか菊のは伸びないか菊は56番手だ菊 は伸びない先頭は木のパシアノパシア先頭 だそしてカーネルシブが2番手カーネルシ 2番手そして東エが突っ込んでくる東エが 突っ込んでくる東エが突っ込んでくるさあ 先頭は藤野パーシ藤野パシ先頭だそして2 番手はカーネル2番手はカーネル藤パーシ 先頭藤野パーシ優勝ですそして2着に カネル 3着にエルザまたまた破れました1番 人気12万近いお客さんが入りました今日 の東京競馬場両馬で74回目の天王賞が 争われますゲートインがほぼ完了いたし ましたこれからカインが散りまして いよいよスタート ですスタートを切りましたさあ何が先頭に 立ちますかまずインコースから赤い帽子 国際プリンスが行こというところですが ホワイト本がが行きましたホワイト本店が 思い切っていきましたそして2番手には ウエスタンリバーけましたウエスタン リバーの後1馬神半ぐらいで3番手には 東勝ロック以前3番手を行っております外 を通りましてロングホークが行きました ロングホークが3番手東勝64番手その インコースを通りまして国際プリンス わずかに遅れまして5番の白馬太郎がつい ております白馬太郎の後23でアイフルが 行きましたアイフルからわずかに遅れまし てやや外を通りましてボスであります1周 目正面スタンド前でありますが先頭は ロングホークこれは予想外の展開でしょう かさあ先頭はロングホーク外側でホワイト コテですそして23馬神間がきまして3番 手にはウエスタンリバーですウエスタン リバーの後また間が開きまして国際 プリンスが外インコースを通りまして東勝 ロックそしてその後に白波太郎がつきまし てインコースにアクルです石嵐はその後3 投後ろから行っております1番最後から4 投目が石であります先頭は武邦彦が乗り ましたロングホークですリードが1馬半 ホワイト本店が2番手この後56馬神がが きましてウエスタンリバーが3番手でその 後また10馬神以上の間が開きまして東勝 6国際プリンスペースはあまり早くあり ませんその後にアイフル外側を通りまして 白馬太郎ハーバーヤングがその後その 向こう側にイナボ内内を通りまして1番 人気の石野嵐その向こう側に効くのそして わずかに遅れまして山吹がついております 1番最後が1番の大砲ヒーローこういった 展開で向こ場面に向かいます先頭はロング ホーク3馬神から4馬神安城は名主武邦彦 しかしまだ天皇賞を取ったことはありませ ん果たしてどういう作戦でしょうかまた リードを開きましたホワイト本店は本調子 ではないかちょっと置かれておりますこれ から4馬神ぐらい遅れましてウエスタン リバー後続場がそろそろ仕掛けに入りまし た国際プリンスがまず上がっていきます 国際プリンスが今5番手石野嵐ハーバー ヤングそしてこういったところがずっと 上げてまいりました3コーナーの坂であり ますロングホークがこのままゴールマン前 を通過することができますか20mぐらい の差があります2番手はホワイト本店です がかわしてスーっとウエスタンリバーが2 番手に上がりました後続場が追い上げて まいります果たしてどのをマークしたら いいか石野嵐もハーバーヤングも菊のも さあそろそろ追い込みにかからなくては いけません対抗ヒーローは1投かれまして 3コーナーを今回っております先頭は ロングホークです先頭はロングホークまず アクルが行きましたガと通が上がっていく さあ打打を通りましてウエスタンリバー ですがアイフルが2番手に取り付いて まいりました東ロックが行っております 東勝ロックとアイフルが行っておりますが 高速馬がぐっと追い上げてまいりまして 直線を向きましたハーバーヤングも石野嵐 も来ているが石野嵐はまだ78番手先頭は ロングホークあと400です最後に坂が あります最後に坂がありますアイフルが2 番手から先頭を伺いますハイフが来ました さあ石野嵐はまだ5番手石野嵐は5番手 ハーバーヤングが突っ込んでくるロング ホークは捕まったアクは今度は先頭だ相国 は先頭だロングホークは2番って外側から ハーバーヤング外からハーバーヤング先頭 はアイフル先頭はアイフルですアイフルが 先頭ですアイフルの勝利は間違いありませ んが2着はハーバーヤングですアイフルが 勝ちましたそして2着はハーバーヤング3 着がロングホークで石野嵐はキノと並んで 4着5着争い ですゲートインが始まりました距離は 3200mであり ます東勝防衛が今ゲートに収まりました さあゲートイン終了 ですさあスタートを切りましたまずまず 揃っています綺麗なスタートを切りました お互いに牽制し合っているような感じで ありますがさあ何がいくんでしょうか第3 コーナーを回ります第3コーナーを回った ところですっとうちの方2番の竹が先頭に 立ちました竹芝が先頭に立って東ボイは 現在4番手であります34コーナーの中間 点を過ぎます東ボイは4番手東ボイの前に 7番のランスロットそして内に東ロックが おりますそしてグリーングラスが5番手と いったところでありますさあ第4コーナー 回って直線に向いてまいりましたゆっくり と直線に向いてまりました馬であります内 を参りまして竹が先頭にっていますはの 中央を通っています東ボは馬場の中央を 通ってい [音楽] ますそっとそっとなめるように武邦彦で あります6番黄色い帽子東ボイであり ます 大歓に迎えられまして12頭が正面3の前 を通過していきます12頭が1段であり ます2番の竹が先頭ずっと生りでが2番手 に上がってきました東ボイが2番手から 先頭に接近してまりまして第1コーナーで ありますはたしてこの辺り武久彦そして東 ボイどんな会話を交わしているのでしょう か第1コーナーを回ります先頭は東関竹島 そして2番手に東勝ボイが上がってまいり ました2番手が東勝ボイでありますそして その後ろからは東勝ロックが3番手に 上がってまいりましてロングホーク抑えて 4番手それからグリーングラスが行ってい ますグリーングラスグリーングラスの 向こう側に北斗ボーイが行ってますそして その向こう側からはカーネルシポこの辺り も一段といったところであり ますさあ向こう上面の中間白馬が固まって まりました各馬が固まってまりました外の 方から東勝ボイが先頭に立った東勝ボイが 先頭に立ちました東小ボイが先頭に立った さあ東勝ボイが先頭に立ちました体感性が 上がっていますグリーングラスが2番手 クラウンピラーが早めに3番手に上がって まいりましたさあペースが早くなってまり ます第3コーナーのカーブこの辺りからは 東勝ボーイ自分との戦いになります スタミナとの戦いであります東勝ボイが 先頭でグリーングラスが行きました芝 ダイソグリーングラスが行きましたそして クラウンフィラーが3番手であります1頭 置かれまして後方から行っているのが北斗 ボイでありますあとは中間さあ第3 コーナー第4コーナーの中間点を過ぎる ところでありますが先頭は東勝ボイ体半分 リードグリーングラス2頭が競り合うよう な格好になりましてまもなく第4コーナー のカーブでありますクラウンラードが3番 手に上がってきておりますラウンラそして 下ロープが上がってまりますさらには カーネルシンボリそしてカ内から東セダも 差を詰めてまいりますさあ直線に向いて まいりましたあと栄光のゴールまでは 400mであります先頭はわに東勝ボイ グリーングラスそして打ちをきまして クラウンフィラー打ちをついてクラウン ラードが伸びてまいります石頭はしかし東 ボイ東ボイが先頭東ボイが先頭だ速の方 から北斗ボイがってくる外の方から北斗 ボイが来た外の方から北斗ボーイボイは4 番手に下がった北斗ボイが先だ北斗ボイが 先頭北斗ボーイが先頭そして2番手は クラウンラード外の方から下先頭は9番の 北斗ボーイ です北斗ボーイです北斗ボーイです東 ボーイは破れました馬群の中に消えて しまいました東ボーイ勝ったのは北斗 ボーイであり ますスタートを切りましたおっと1投 ゲートの中に残っています これは何でしょう かさあ角馬が第3コーナーを回ります第3 コーナーを回っていき ます先頭に立ったのは4番のダケです4番 のダケが先頭に立っていますパワー シンボリがゲートの中 ですさあ波乱のレースになりましたずっと 馬 がこれは乾杯なんでしょう 乾杯のよう です5番枠を引いたパワーシンボリが ゲートの扉に噛みついたためそこだけ ゲートが開かず7分後にスタートやり直し となったのである1番人気は関西竜だった 内からが最後になりましたさあゲ終了 ですさあスタートを切りました今度は綺麗 なスタートでありますすぐ流行が抑えまし たぐんぐん押しまして4番のダケ寺が先頭 に立ちましたうちの方から上の竜を外を 回ってロングファストそして金プレス走行 であります3コーナーを回って4コーナー に向かいますダケ寺が先頭に立ちました まず大方の予想通りでありますが2番手に はロングファストがつけています2番手に ロングファスト3番手に金上の竜王が4番 手その後ろ5馬神ぐらい間が来まして プレス投稿でありますプレス投稿の後ろ からスーパーフィルドそして1番の橋 さらには天面内からその後ろからパワー シガそしてシガから流行であります4 コーナー回って正面スタンド前にやって まいります11万の大監修が見守ってい ますさあ大監修の完成によってはあるいは 引っかかる馬が出てくるかもしれません 天王賞の最初のポイント正面スタンド前で あります先頭ダジ2番手がロングファスト そしてカルバがやってまります3番手に プレストコが上がってまいりましたどっと 湧き上がる大歓声であります正面スタンド 前さあこの辺りでプレス走向は引っかかる か引っかかったのかぐとプスが上がって まりました毎完成でプレス走行合原押さえ ているがさあこれはどうなのか懸命に合原 を押さえているが折りはどうなのかプレス 投稿が先頭になったさあ引っかかると 思い切って行ってしまおうと合原が語って おりましたがその不安が敵中してしまい ましたプレス校が先頭に立って第1 コーナーを回りますプレス校が先頭に立っ て第1コーナー回ったダケ寺は2番手に 下げていますそして56馬神間が来まして 上王が3番手金が4番手その後ろから ロングファストさらにはスーパーフィルド カ力が後ろから5投目であります端後ろの 方から3頭は天明そしてパワーシボ狩から 流行であります竜行はシガからマイペース 踏みでありますこちらの方は折り合いが ピタッとついておりますさあ向こ場面 ぐんぐん飛ばしてプレス向が先頭であり ますぐんぐん飛ばしてプレス向が先頭で あります他の馬を8馬9馬10馬近く離し ていますプレス果たして実力きしてこの まま逃げ切ることができるかどうかという ところでありますさあ合原とプレス走行を 折り合っているか第3コーナーの手前に プレス走行を差しかかってまいりました2 番手グループはダジそして金が差を詰めて まいりますそして上野竜王その後ろは7 馬神八馬神間が空いて他の各はスーパー フィルドなどが行っています以前流機構は 新狩であります以前流機構は新near から行っています流行の前に天とそれから パワーシンボリさらには橋この辺り力場が 後ろのから行っていますさあ欅の向こう 通過いたしましてこれから4コーナーで ありますがプレス向が先頭ですがずっと 角馬が接近してまいりましたダケ寺が2番 手ダケ寺が2番手金のが3番手であります さあ格がぐーっとやってまいりました今度 は外を回ってパワーシブリが差を詰めて まいりましたさあ直線に向いてまいりまし たプレス走行懸命に合原をしている先頭に 立っているさあプレス行が先頭だプレス 走行が先頭プレス走行が先頭で400を 切りましたプレス走行が先頭で400を 切りましたさあの方から赤いの竜と天明が やってくる竜行と天明がやってくる方が 先頭だが天明が先頭にとった天明が ぐんぐんやってまりましたさあ透明に続い て天命保優勝なるか天明先頭プレス校 頑張ったブレスこ頑張ったうちの方が内 から流行はの未来天命が先頭だ天命が先頭 です天明の優勝 ですお母さんの透明に続いて子供の名見事 に天皇勝正しまし た清水鮮やかでした天明の優勝であり ますさあスタートを切りました横1戦の 綺麗なスタートであります横1戦の綺麗な スタートさあ押しましてチェリー龍です 押してチェリー龍が行きましたうちの方 からスルスルと桜勝利ですうちの方から桜 勝利そしてメジロファントムが行ってい ますさあメジロイーグルが外を回って3番 手そして2番手に上がってい コーナーのが行きますメジロイールが2 番手そして桜勝利が3番手メジロ ファントムが4番手その後ろに早めに クラウンラードでありますそれから内内金 が行っていますさあこれから1周目の正面 3度前この辺りで桜勝利が引っかかるか どうか折り合いがどうかこの辺が大きな ポイントになりますチェリーがきます チェリが先に立ちましたこれを問題にせず ぴったり抑えましてメジイーグルが2番手 でありますメジイーグルが2番手外を回り まして抑えています小島市の1番の桜勝利 でありますタ握手て拍手がどっと 湧き上がりましたバラバラの展開になり ましたチェリー龍が先頭で正面スンド前で ありますは3馬から4馬目がマイペース2 番手そして桜勝利が早めに3番手さありは どうか小島が綱を抑えていますうの方から これも早めにっているのがララードであり ますそしてその後ろからスリー ジャイアンツさらには外を回りまして金金 は6番手7番手といったところ外目外を 行って赤い帽子のメジロファントムここ まで下げましたそれから雪福王とバローネ ターフが行って内内を回りましてブルー マックス外を行ってバンブトンコートそれ から竜行新から旭大王がポツンと1投行っ ています先頭を飛ばして行っているのが チェリー龍でありますチェリー龍が先頭に 立ってリードは4馬から5馬5馬から6馬 と引き離しにかかりますこのチェリーだけ 行こうというところでありますがメジロ イーグルはこれを全く問題とせず2番手 キープであります2番手マイペースそして 打ちクラウンプラードが早めに3番手で ありますそして桜勝利が4番手桜勝利が4 番手人気場が早め早めに行っています チェリー龍が先頭で今度はクラウンピラー が2番手に上がっていましたさあクラウン ピラーの折り合いはどうなのかクラウン ピラーが2番手目白イーグルが3番手桜 勝利は外目外目行って4番手であります うちの方からスリジャイアンツが差を詰め てまいりました合原の3ジャイアンツが今 4番手ぐらいまで上がってまいりました さあこの辺りでメジロイーグルがチェリー 龍を交わしていこうかというところであり ますがチェリー龍が先頭であります チェリー龍が先頭そしてクラウンピラー クラウンピラーさらには1番の桜勝利で ありますメジロイーグルが外行って現在2 番手キープ内にグラウンフィラーそして桜 勝利は4番手その後ろにスリー ジャイアンツカミロがついています縦に 大きく長く長くなりましたさあこれから 34コーナーの中間点を過ぎましてこの 辺りで馬の動きが激しくなってまいります 白馬の動きが激しくなってまいりますさあ 先頭グループ固まってまいりました1番外 を行きまして桜勝利1番外をついて桜勝利 いい感じで上がってまいりましたいい感じ で桜勝利が上がってまいりまして押し出さ れるように先頭に立っていますさあ3 ジャイアンツが内から来る3ジャイアンツ が内から来る目白イグはどうした目白 イーグルはどうした外を回っている伸びが ないかさあキ向いてまいりましてまもなく 客の標識を切ったところであります先頭は 桜勝利かうちの方から3ジャイアンツうち の方から3ジャイアンツ3ジャイアンツが どこやら先頭か3ジャイアンツが先だ外の 方からメジロファントム外の方からメジロ ファントムが来た横山のメジロファントム がぐんぐんやってきたスリージャイアンツ がメジロファントムが3ジャイアンツが メジロファントムが2等の争になった桜勝 は飲みません桜勝が飲みないス ジャイアンツがベか激しい追激しい合に なったわずかにわずかに3ジャイアンツか わずかに3ジャイアンツか外の方込んでき たのがメジファントム2等の激しい争に なりました

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2 comments
  1. いやあ、懐かしい動画ありがとうございます。実況は盛山さんや大林さん。
    1978年のカンパイ場面、47年ぶりです。貴重だわ。あんな感じでしたっけ。この時のレース動画は「トウメイ~テンメイ母子天皇賞制覇」youtubeにあるけど。
    それから、77年秋のトウショウボーイは名人武邦でも向こう正面からハンに行ったんだね。前走マイルのオープン戦で日本レコード勝ちから2か月振りとはいえ、、無謀だわな。
    それについて行って沈むグリーングラスも、、だけど。
    1979年のはバローネターフが中山大障害の前のひと叩きに出てきたんだね。画像が不鮮明だけどドロドロの田んぼ馬場でサクラショウリには酷だたtねえ。いろいろ思い出したわ。

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