【ジャパンカップ】内枠有利はホント?天皇賞・秋での好走馬が最注目!ダノンデサイル マスカレードボール クロワデュノール カランダガン ジャスティンパレス サンライズアース【レース展望/スポナビ競馬】

【ジャパンカップ】内枠有利はホント?天皇賞・秋での好走馬が最注目!ダノンデサイル マスカレードボール クロワデュノール カランダガン ジャスティンパレス サンライズアース【レース展望/スポナビ競馬】



競馬YouTuberでパドック解説もしている「やーしゅん」が競馬予想に役立つ情報をお届け!
今回のテーマは「ジャパンカップ2025」 レース展望を解説 & 注目馬をレビュー!
予想に役立つ情報やコースの傾向、やーしゅんのイチオシ馬もご紹介!

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0:00-今回のテーマは「ジャパンカップ2025 レース展望 & 有力馬レビュー」
0:10-ジャパンカップ2025予想のポイント|過去10年のデータでは内枠が有利 当日の馬場状態もしっかり見極めたい
1:23-ジャパンカップ2025予想のポイント|天皇賞・秋で好走した馬がそのまま好走しやすい?レースのペースも重要
3:36-ジャパンカップ2025注目馬レビュー|ダノンデサイル
4:48-ジャパンカップ2025注目馬レビュー|マスカレードボール
6:13-ジャパンカップ2025注目馬レビュー|クロワデュノール
7:27-ジャパンカップ2025注目馬レビュー|カランダガン
8:34-ジャパンカップ2025注目馬レビュー|ジャスティンパレス
9:40-ジャパンカップ2025注目馬レビュー|タスティエーラ
10:37-ジャパンカップ2025やーしゅん注目のイチオシ馬は?
11:29-ジャパンカップ2025 穴馬候補レビュー|サンライズアース

★やーしゅん★
YouTubeチャンネル「やーしゅん馬体予想」で14万人の登録者を超える競馬YouTuber
某大手牧場で馬に携わる仕事をしていた経歴を持ち、馬体から適性やデキを判断し、激走馬を見抜く
メディアでの解説実績も多数、ラジオ日本や川崎競馬でのパドック解説を務めている
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★写真提供:競馬ラボ★
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スポナビをご覧の皆さん、こんにちは。 やしです。今回は11月30日に行われる ジャパンカップのレース展望をしていき ます。まずは枠別成績について解説をして いきます。え、ご覧の通り1枠から3枠 までに入った馬が過去10年間では急勝を 上げているように内ち枠優位のレースです 。一桁馬番が有利と見ていいと思います。 東京コースはマチャンピオンシップの週 からCコースに変わるんですけれども、ま 、その影響も大きいのか内枠の馬が非常に 強いですよね。で、今年ここまで外出しの 傾向が比較的東京コース出ているんです けれども、1週前マイル チャンピオンシップの週からCコースに 変わり、え、かつ、え、開催終盤という ことでババも踏み固められてきています。 時計も出るようになってきている印象が あるので、ジャパンカップの週に、え、 どのようなバ傾向になっているか、この 辺りも枠順を見る上では注意的ポイントか なと思います。え、続いては客室別成績に ついてお話をしていきたいなと思います。 え、基本的には極端な客室の馬はなかなか 勝ちづらい印象ですね。特に後方で回った 馬、4コーナーね、13番手以下だった馬 というのは全く馬券に絡んでいないように 、ま、このトップクラスのメンバーが揃う 中での直線一期なかなか難しい印象があり ますね。え、投数次第にはなりますけれど も、ま、勝つためには行為でうまく流れに 乗る必要があるレースと見ていいと思い ます。続いては前走レース別成績について 見ていきたいと思います。基本的には天皇 賞秋を経由してきた馬が強いレースです。 ここ2年間はカチューマイク イクイノックスドデュースと連覇してい ます。え、その他の年で見ても天王省明の 勝ち馬というのは有馬巻記念に行くケース も多いんですけれども、ま、その勝馬が このジャパンカップに出走してきた時は ほぼ馬券に絡んでいますので、今年天皇賞 脇を勝ったマスカレードボール満定して 上位に走ってくる可能性は高いんじゃない かなと思います。続いては年齢別成績に ついて見ていきたいと思います。ま、 やはり1000級の馬が揃うということも あって、基本的には若い馬の戦いなのかな といったところですね。え、6歳以上だっ た馬は過去10年間馬券圏内馬券内年の 構想がありません。最後に馬券に絡んだの は2013年の3着場当選上談。この馬が 7歳で構想していて6歳以上の構想はこれ が最後になります。今年、え、6歳以上の 出走、え、何とかいるんですけれども、 この辺りはデータを覆返せるかにも注目 ですね。あとは馬体的なところで見ていき ますと、このジャパンカップというレース ペース1つでかなりカチュー馬高層場の タイプが変わる印象があります。スロー ペースで上がり勝負になった場合は背中の 短い瞬発力勝負。ま、昨年もスローペース で流れましたけれども、昨年の勝チーマの ドデュースであったりだとか3年前 2022年の勝チーマのベラーズール、 この辺たりはスローペースからの上がり サンロン勝負に対応できる背中の短い瞬発 力タイプでした。その一方で道中のペース が平均からハイラップで流れた時というの は背中が長い持続力タイプの馬が活躍して いる印象です。ま、近年で言いますと一腕 ではありましたけど、淀みなく流れた 2019年の勝馬のスワーブリチャード。 他には2018年と2020年2勝して いるアーモンドアイなんかも背中には しっかりと伸びがあって持続力にたけた 作りをしていました。今年はメンバー的に 、ま、ちょっと展開が読みづらい面があり ますが、ペースが遅くなるのか早くなるの かでどういったタイプの間が構想するのか 、そういったところにも注目すべきかなと 思います。 こっからは有力場を1等ずつ転望していき たいなと思います。え、まずはダロン デサイルですね。え、前走のイギリス インターナショナルステークス5着以の 参戦になります。昨年のダービーバで今年 のドバイシーマクラシックの勝ちです。 エピファネイアサンクでバランスがいい 体系をしていて、ま、基本的にはコース 選ばないタイプなのかなとは思うんです けれども、背中を窮屈に見せないバランス から広い東京コースはベストの印象があり ますね。友の横幅も広さがあってお父さん にの印象ですし、筋肉質な馬体比較的とし て見えます。ま、股関節がしっかりと稼働 して踏み込みが深い馬なんですけれども、 ま、体型的にしなやかさ、柔らかさこう いった感じはあまりないのでピッチを 早めて加速するパワーとスピードを生かす 競馬があっている印象です。昨年の日本 ダービーは後半の5ハロン56秒8という 後ラップで、ま、ずっと11秒台の流れを 行為で受けてアスタイト抜け出しての勝利 でした。ま、ジャパンカップ展開によって 構走するタイプ異なるという話をしました が、ま、この馬に関しては、ま、前半ほど のペースで流れてくれて、ま、後半の ラップが、え、持続性問われる流れになれ ば力を出せるんじゃないかなと思います。 ジャパンカップ比較的そういった流れに なりやすいので適しているレじゃないかな と思いますね。え、続いてはマスカレード ボールを見ていきたいと思います。前走 天皇賞1着、春の日本ダービーでは2着に 構走しています。この天皇省脇では過去 10年間480km未満の馬が勝ってい ないというデータを紹介したんですけれど も、470kmのこの馬が勝利して、え、 データクラッシュした形になりました。 ただその前走の天皇賞秋なんですけれども 、ま、前半後ハロンが62秒0という、ま 、未勝利戦よりも遅いくらいのスロー ペースで流れてレースの上がりさが32秒 9。最速だった知らんけど31秒台の足を 使っているように超がつくスローペース でした。あまりスピードが問われない結果 になったのもこの前にとってよかったのか なといった印象があります。ま、筋肉の 質感がしやかで柔軟性にたけているタイプ 。ストライドを伸ばして長く切れる足を 使えるオートで加速するので、ま、ダノン デサイルとはタイプが全然違う印象があり ますね。ま、前走スローペースでもビダッ と折り合っていたように中距離オリネの 適正が高いからこそスローでもしっかりと 折り合えたと見ています。ダノンデサイル との比較で言うとこのマスカレードボール の方が2400mに伸びて距離は良さそう な印象がありますし、緩いペースになった 方が良さそうなタイプなので、え、今回 また前走のようにペースが緩く流れて直線 1段で進んで長く足を使う展開。サン ハロンで10秒台の足が使われるような 展開になった時はこのマスカレドボールの 前走についての対当も十分にあるんじゃ ないかなと思います。続いては クロアノールを見ていきたいと思います。 前走の凱旋紋章は14着。え、今年の日本 ラービンの勝馬です。骨格のバランスが 整っていて、ま、大型場なんですけれども チョーク単牌で前後連動性に優れています 。同じ北さんブラックサンクの イクイノックスと比較されがちですが、 イクイノックスは大飛びでしやかなのに 対して、クロアノールは筋肉室で比較的 ピッチの早い走りで加速するタイプです。 ダービーバなんですけれども2400m よりもむしろ2000mくらいの方が 持ち味が行きそうな印象を受けます。 2400mであれば、ある程度スピードが 問われるレースになって欲しいところかな と思います。あとは状態面ですね。2周前 の時点で動きが物たないという話があり、 気段では体制が整わなければこのジャパン カップを回避して有馬記念に出走するかも という話も出ていました。今年の日本 ダービーは、え、しっかりと仕上げられて いい状態で出てきていたんですけれども、 今回はフランスで2戦して海外の1戦に なります。ま、おそらく陣営のトーンから 完璧な状態で望むというのはちょっと難し そうな印象がありますので、今年メンバー が揃った中で、え、仕上がり8部、9部、 そういった中で勝ち負けできるか状態面に 関しても気にしておく必要がある一等なの かなというイメージです。続いては カランダガンを見ていきたいと思います。 今年のキングジョージの勝位まで、え、 欧州の芝中長距離路線で、え、G1を参照 している欧州のトップフォースです。の 写真を、え、細かく観察しているまでは ないんですけれども、レース映像やパド などで歩いている映像を見る限り、ま、見 た目に首先差しが細くてすがるい、細く 映るタイプの馬ですね。お父さんのグレン イーグルスという間はマイラーで首先差し が太い体系をしていましたけれども、この まは小顔で体が細み。客室は違いますが、 母の知士のAIダービーと凱旋紋章を勝っ ているシンダー。ま、こちらにイメージが 近いですね。ストライドが大きく伸びて ゆったりと走るタイプ。バネが効いて瞬発 勝負には強そうなんですけれども、全体的 にやはり細みに移る分高速決着への適正が どうかなといった印象です。点の出足も あまり早くありませんし、日本のスピード 勝負ではちょっと筋力が足らない感じが あります。典型的な時計がかかって欲しい タイプの欧州です。ま、スローで全場が 同じ足を使うような流れ、去年のような 流れになればチャンスはあると思います。 続いてはジャスティンパレスを見ていき たいと思います。前走の天王省秋は3着、 え、春の宝塚記念から連続で3着と抗走中 です。ま、常に相手なりに、ま、どの舞台 でも足を使うまで、ただポジションを取っ ていって、ある程度を出していく競馬に なると使える足が若干鈍ってしまう印象が あります。なので去年の空以降は3着から 56着といった範囲に収まっていて、常に 足を使うんだけれども、もう1つ届かない 。そういった競馬を続けていますね。ま、 体型的には元はコンパクトなもんなので、 やはり距離が適したタイプかと思います。 なので2000mからの距離延長は良さ そうですね。能力的に大幅上昇は見込め ないかなといった印象なんですけれども、 6歳秋でも衰えてる感じはありません。 データ的に6歳以上の構想が少ない ジャパンカップなんですけれども、ま、 この馬としては力を出せる体制にあるのか なといったところで、3連携であれば紐に 引いておく必要がある馬なのかなといった 印象ですね。マスカレドボールと血統は 違いますけれども、マスカレドボールは デラメンテサンクなんですが、母の父の ディープインパクトが出てる印象で、この ディープインパクトサンクもジャスティン パレスと一緒に来そうなそんな印象を 受ける馬です。 続いてはタスティーラを見ていきたいと 思います。え、前走の天王賞は休み明けで 2番人気8着という成績でした。背中に 伸びのある体型で、ま、成長してだいぶ 肉付きが良くなってきましたが、本質は 2000mよりかは2100mの方が合っ ているイメージです。 早い足を繰り出すこともできるんです けれども、上がり勝負では使える足の長さ はさほど長くない印象があり、前走の天皇 賞き、休み明けの影響もあったとは思うん ですけれども、先に仕掛けた分で足が 上がってしまった。そういうイメージでし た。極端な高速決着になるとスピード的に どうかなといった感じはありますが、平均 ペースを追走してそれなりの上がりで まとめて流れ込む競馬ができれば理想的 です。道悪のさ木賞では消耗線を先に動い てしぶく粘っていたように道悪も問題なさ そうですしお父さんの里のクラウンと同様 にタフさを求められるような競馬になれば ここでも対当する余地、巻き返す余地は あるのかなといったところです。はい。え 、ということでここまで有力場を中心に、 え、お話ししてきましたけれども消化した の中で、え、個人的に買ってみたいなと 思っているのがダノンデサイルですね。え 、春のね、え、1番早い展望動画、予想 動画の方でも、え、ザロンデサの名前を あげさせていただきましたけれども、 お父さんのエピファネアによく似ている 体系で持続力を問われるジャパンカップと いうレースは合っていると思います。ま、 展開は鍵になるかなという印象なんです けれども、今年の出走メンバーを改めて見 ますと、距離延長になる鳳帯スケッツ、ま 、それにサンライズアースが絡んでいく 展開になって、おそらく極端なスロー ペースにはならないんじゃないかなと見て います。平均ペースで流れる展開を行為で 受けて早いラップでまとめられるそんな イメージがこのダノンデサルにはあるので 日本ダービーの時のような走りに期待して 勝ち巻きに期待したいなと思っています。 紹介しなかったまで、え、個人的に ちょっと注目しているのが今少し触れまし たけれどもサンライザー。この間に注目し ています。ま、530kmを超える大型で とにかく持続力に優れているタイプです。 春の天皇賞では京都コース、ま、ちょっと 馬体が大きすぎたなといった印象があって 4着だったんですけれども、直線では先頭 に並びかけて見場を作っています。前走の 京都大商店も休み明けながら最後ゴール前 でもう1伸びして差を詰めていたように4 コーナーでの膨れるロスがなければもっと 際どい競馬になっていたんじゃないかなと 思います。基本的には叩き廊下型のタイプ でもありますし、今回は先にも紹介した 褒美スケッズが花を切るような展開でこの 馬が2番手そういった対列になれば理想的 です。仮に褒美スケツが控えるようであれ ばこちらが先に先行してもいいですし、 自分の競馬に持ち込むことができれば十分 に粘り込むことが可能と見ています。人気 ですが注目している一等です。今週も最後 までご覧いただきありがとうございました 。秋場もいよいよ終盤戦にますが、G1や 注目レースを中心に展望動画、ショート 動画の方をアップしていきたいと思ってい ます。今後もご視聴とチャンネル登録、 そして動画の高評価も合わせてよろしくお 願いします。それではまた次回の動画でお 会いいたしましょう。さようなら。

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