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【ジャパンカップ 2025 Part1】
〜この1頭を見てくれ!〜
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🎯【7人気で的中!!】◎ドゥレッツァ
ビュイック様もありがとぉ〜!
伏兵を本命にジャパンカップで感動の一撃!
ファンの皆様も本当にありがとうございました!
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【真田幸太郎の絶叫シリーズ】
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🎯魂が号泣→日本ダービーで44万の大的中!
ありがとう、クロワデュノール!
ミュージアムマイルを消して!
◎本命対抗のワンツーフィニッシュ!
目黒記念も馬連1点目で21万の大勝利!
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【神回】→クロワデュノールを倒せるのは
「この馬しかいない!」と予言
🎯ミュージアムマイルの「単勝」
「馬単1着固定」で●●万を的中!
重賞12週連続&G1は4連勝!
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号泣の桜花賞【🎯3戦3勝のパーフェクト達成】
→阪神牝馬Sの44万に続き!
◎エンブロイダリーの1着固定で大勝利!
ファンの方からは衝撃の的中画像が!
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【公式X (ツイッター) 】
〜パドックLIVE診断など配信中〜
https://x.com/sanada_kotaro
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【過去の実戦動画はコチラ】
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【菊花賞 2025 Part3】
◎エネルジコ(1着)
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【菊花賞 2025 Part2】
〜攻めの相手1点目〜
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【菊花賞 2025 Part1】
〜京都開催の菊花賞「4連覇」へ〜
〜2強対決に早くも結論?!〜
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【京都大賞典 2025】
推ディープモンスター(1着)
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【札幌記念 2025 結論】
【危険な人気馬】ステレンボッシュ
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【札幌記念 2025】
◎トップナイフ(1着)
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【日本ダービー 2025】
〜4点で20万勝負をします!〜
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【日本ダービー 2025】
〜2強への取捨とそのロジック〜
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【産駒が生まれました】
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★サブチャンネルも開設★
【カリスマ真田サブチャンネル】
https://www.youtube.com/c/カリスマ真田サブチャンネル
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▼1981年第1回・ジャパンCより創業
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私ども「カリスマ予想」は、
【単なるユーチューバーではありません。】
カリスマ予想編集部の「真田 幸太郎」が
「映画の予告編」の様に、予想へ役立つ
ヒントとしてご紹介している番組です。
ファンの皆様からの沢山の応援や支えのおかげで
2020年の「金杯週」から配信をスタートした
このYouTube番組も、僅か1年ちょっとで
なんと【チャンネル登録者数14万】を
突破することができました!
これから先も、このチャンネルにしかない
感動と興奮を1本でも多く配信させて頂きます。
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#ジャパンカップ
#ジャパンカップ2025
#ジャパンカップ2025予想
#マスカレードボール
#ダノンデサイル
#クロワデュノール
はい、全国のファンの皆様こんばんは。 本日も夜遅くなのにも関わらずですね、 こちらの動画ご視聴いただきましていつも 本当にありがとうございます。そなた太郎 と申します。え、それでは既にですね、え 、今週末のこちらG1JAャパンカップに ついてはですね、え、すでにこちら公開中 のパート1動画の中で1投目の推勝場の 発表と共にですね、え、具体的なレースの これ候補前提条件などもね、もうすでに 詳しく公開済みでございますので、本日の こちらパーツ2特集についてはですね、 今回、ま、スペシャルコンテンツをいたし まして、ま、今年大注目のですね、世界 ランク第1位カランダガン、この1等のみ の主選択についてのも詳しく言及していき たいという風に思っておりますので、是非 とも、ま、お酒片手にですね、え、番組の 最後まで本日もお付き合いいただけたらと いう風に思います。ではですね、え、結論 へと入る前にですね、まずは簡単に、ま、 このカランダガン馬がですね、果たして どんな馬なのかと、ま、簡単なちょっと プロフィールというかね、特徴なのについ て簡単にちょっと触れておこうという風に 思います。で、まずですね、私の思う彼の まず特徴というのはですね、合力が本当に 素晴らしく高いなというのがまず1つの 評価とさせていただきます。ま、なぜなら ですね、あの自身が苦手にしている競技 内容にポンと連れて行ってもですね、常に 崩れずですね、どんなに負けても必ず 0.2秒差以内で全てのレースをまとめ てるからでございます。ま、ですからこう いうタイプだからこそね、もうヨーロッパ のみならずドバイとかね、もう本当に世界 各国本当に様々な競馬で連れて行ってもね 、え、生涯馬券圏内率100%という、ま 、この安定した成績にちゃんと繋がって いるんだろうという風に思います。その上 でその母体の特徴があるからこそ成り立っ ているですね、最大の武器というのがです ね、え、後半1000mで56秒台などを 発揮できるこの爆発力にあるという風に私 は思っております。あ、もちろんですね、 あの欧州の競馬というのがですね、この超 ドスローカロのはい、よいドンていうです ね、ま、そういうリズムくせにですね、ま 、なりやすいということもありますので、 後半でね、あの、すごいこう時計が、ま、 出たりすることもあることはあるんです けれども、ただ、ま、それを差し引いたと してもですよ、そもそもの、ま、この ヨーロッパのあのタフな容場の上で後半 1000mを56秒台である走れていたり 、あとは、ま、ま、今年のこのサンクル 大将ですよね。ま、フランスのあのやの ババで上がり33秒台を使えているんです から、ま、ちょっとね、あの、従来まで こう頑張って、あの、遠征、あの、来日し てくれていた他のね、あの、外国と一緒に こう比べちゃって、もう外国というこの 一括のグループでね、もうとにかくもう 外国場は足が遅いんだから消し、けしと いう、そういったですね、ま、安直な発想 だけでこのカランダガン1等にですね、 ケズを出そうとすると、まあ、ちょっと 恐ろしい返しを爆発力彼は秘めているん じゃないかなという風に私はちょっと警戒 しております。ま、実際問題ですね、その 爆発力の過さで収意を、ま、新刊させる 見せたのがこの前走のイギリス チャンピオンステークスでございますよね 。ま、当時のこのレースにはですね、共に 世界ランク1位を争っていたオンブスマン とですね、あとはドラクル、あと他にも ですね、ヤンブリューゲルだったり レベルスロマンスなどのね、本当にこの 欧州2000m回の本当にトップどこの方 ですね、もう前頭と言っていいかな。本当 にもうのき並み参戦しておりまして、ま、 本当に事実上世界ランク1位決定戦となっ ていたわけなんですが、ま、ただですね、 2400mなどの、ま、どっちかというと 長丁場よりの方を得意にしてるカランダガ にとってはですね、2000mは、ま、 正直短すぎたでしょう。ま、ですので、 むしろ距離的にはですね、他のライバル たち、ま、要するに相手の縄張りの中での 圧勝だったので、ま、この1戦で本当に もう明日共にですね、世界ランク1位に 浮上して、そしてヨーロッパの今年の年度 代表場にも選ばれることになりました。で は、肝心カメラな、その爆発力が、じゃ、 今回のこの東京競馬場所、今回のこの ジャパンカップでも果たして通業するのか どうかという、もうこの究極のですね、 質問に答えていこうという風に思います けれども、まず結論からですね、私は 買うべきだという風に思っております。で 、その理由はですね、アがリさンハロンの この爆発力だけだったら昨年のまさに同角 のこの破壊力を秘めているという風に私は 考えているからでございます。で、ま、 実際問題ですね、今の日本の総大と言って いいでしょう。ダノンデサイルと共にです ね、戦った今年のですね、このドバイ シーマクラシックではすでにこの ダノンデサイルをですね、上回る上がり 最速の32.2 秒というもう本当に強烈な上がり最速の 制圧を使ってですね、最後尾からね、ま、 ちょっと、まあ、4コーナーの組み立て から色々と、ま、ちょっと進路妨害だっ たりね、色々ミスがありながらちゃんと2 着に巻き返してきておりましたし、ま、 そもそもなんですけれども、 ダノンデサイルという、ま、自身がですね 、この東京2400mでの市場最強クラス のこのラストスパートとなります。 56.4 秒というこの後半数値をすでにこの舞台で 放置している馬なのにそんな日本の相大を 差しおいてまあ10.4秒でも本当に ちょっと意味不明なですね。この異次元の ですね、後半数値を叩き出していたのが このカランダガなんでございますね。ま、 さらにちょっとね、不気味なのが、ま、 これね、あの、感じ方色々ご意見あるかと 思うんですけれども、今年のドバイのババ が、ま、ちょっと私の感覚、あの、調べ的 にはですね、例年よりも少し時計の早い 高速バだったという風に私は解雇しており ますので、ま、ですからそういったですね 、バにちゃんと対応できていた時点で、ま 、ちょっと待てよとね、あの、従来までの ヨーロッパの馬とはですね、すでにもう キャラクターが一戦を隠すところがあるん じゃないかなという風に思っていたわけで ございます。で、ま、その従来までの 大収場とは全然違うぞっていうこの個性が ですね、ま、1番分かりやすい、こう、 あの、比較対象だなという風に思うのが、 それこそ昨年のこのジャパンカップでです ね、0.5秒差に奮闘していたゴリアット とのこのヨーロッパっての比較だという風 に思うんですね。というのも、あの、クシ 君はですね、分かりやすくこの2はですね 、キングジョージを、えっと、昨年と今年 それぞれ優勝しているんですけれども、ま 、その勝ち方にですね、文字通りも正反対 のキャラクターがちゃんと出ておりまして ね、ま、本当にご覧くださいというところ で、まず昨年あのゴリアッタが優勝した年 はですね、ま、レース中盤でですね、本当 に全くと言っていろペースが緩んでおらず 、ま、その結果前半の方が後半よりも約4 秒も早いという、もう超ウルトラハイ ペースになっておりまして、ま、そんな タフの時給戦の中をですね、上がり約38 秒台で突き抜けていったのがこの ゴリアットなんで、ま、本当に、ま、 分かりやすく、ま、あの、日本の競馬 ファンに分かりやすく例えると、ま、 日本場で言うところのタイトルホルダーの ようなスタミナ自慢だったということが ですね、キャラクターとしてはよく分かる かなという風に思いますが、その一方で カランダガンがね、あの、優勝した今年の キングジョージは本当に正反対でレース 後半の方がむしろ前半よりも約3.5秒 以上も早いという本当にも超発力戦になっ ていたんですね。で、そこをですね、彼は 上がり34.4秒という実はこの時ですね 、調べたところ、このレースキング ジョージのレース事場最速の背足。これを ですね、記録して突き抜けていったのが このカランダガンなんで、ま、本当にです ね、あの、キャラクター的には日本場に 例えると本当に昨年の同を放走させるよう なそういったですね、瞬発力型であると いうことがですね、よく分かるかなという 風に思います。ですので、ま、そういう キャラクターの比較視点で振り返るとです ね、ヨーロッパのババで上がり37.9秒 で付けに抜けていったゴリアッドでさえ 昨年のジャパンカップレは33.5秒の スピードをちゃんと記録して同からわずか 0.5秒差以内で対応はしていたんで、ま 、そんなですね、タイトルホルダーっぽい 体力1万のゴリアットよりも確段にワ ランク、2ランク、3ランク切れる足が 使えるですね、カランダガンだったら、ま 、昨年のゴリアトよりもはるかに上の パフォーマンス、ま、ゴリアットが0.5 秒さらったらもうもっともっとあの上位 争いには絡んでこれるんじゃないかなと いう風に考え期待できるのが、ま、自然な 流れじゃないかなという風に私は思うわけ でございますね。ま、なので、あの、私は 買うべきなんじゃないかという風に結論に 至ったわけなんですけども、ただとは言い つつなんです。ま、1末の不安もちろん、 ま、ありましてね、あの、カズガスも、ま 、レース映像見ていただたら分かるんです けれども、まあ、スタート直後の1歩目が ですね、致名的に遅いので、ま、あの、 どんなに後半でね、あの、いい足を使えた としても、ま、ダノンデサイルのように ですね、それとほぼほぼ同じ爆発力。これ はですね、1列も2列もね、前から使える がいたとしたら、ま、物理的にね、あの、 単純に用いドン始めるこのスタートライン の差がそっくりそのまま弱点になって しまいますよね。ま、実際にこれをですね 、あのJAPANカップの平均ラップに、 ま、ちょっと当てはめてみますとね。え、 まずあのジャパンカップのですね、 スタート直後の2波論というのは平均で 12.8から11.3秒で、ま、この2 波論は続いておりまして、で、その先の 道中も基本的にはまあ毎年12秒台前半 くらいで、ま、推移いたしますんで、ま、 よっぽどのねことがない限り、ま、 おそらく今年もですね、前半1000mは 、ま、ま、60.5から、ま、遅くとも 61.0秒くらいで、ま、封意するんじゃ ないかなという風に思います。ただし、ま 、そっから先のレース後半ではですね、 先頭集団では上がり4ハロンで46.3秒 、上がり3ハロンだったら34.4秒が 求められているので、ま、例えばですね、 あの、後方から行く、ま、差し追い込み場 であればですね、例えばそのスタート直後 の、ま、1ハロン目、2ハロン目で、ま、 1秒遅れたとしましょう。で、道中は平均 ラップとほぼ同じ流れで追走していたと 過定した場合ですね、単純計算ではあり ますが、序盤で1秒遅れておりますので、 上がり4ハロンだったら45.3秒が必要 。上がり3ハロンだったら33.4秒使わ ないと間に合わない計算になりますので、 ま、その展開図にですね、え、カランダ ガン自身の過去の、ま、ペース配分平均を ちょっと計算して当てはめてみるとですね 、えっと、カランダガンの、ま、スタート 直後のあの平均タイムというのが大体 13.55から11.6だったんで、ま、 スタート直後で戦闘集団から、ま、約 1.09秒ほど置かれる計算になります。 これね、あの、実は本当に、あの、昨年の ジャパンカップに当てはめるとマジで本当 に同く の位置になるので、まあ、ほぼほぼ最後日 からのね、あの、追走は、ま、確定的な遅 さという形になるかなという風に思います 。で、ま、後半のその爆発力にはですね、 ま、同サイドと同等化、ま、それ以上の ポテンシャルはね、ちゃんと秘めていると いう風に思うので、あと、ま、その爆発力 を現状のこの蝶がつくほどの高速バで、ま 、その最後尾からのね、追い上げで果たし て間に合うかどうかという、もう本当に この一定につけるだろうという風に思い ます。で、ま、今年の東京はですね、あの 、昨年以上のうん、超高速バなので、ま、 もし仮に絡んダガとほぼ同等な 圧力をですね、さらに1列、ま、内しは2 列前から、ま、発揮できる馬がですね、3 等以上もいた場合には、ま、物理的に3着 以内には届かないという計算になって しまうので、ま、彼が、ま、馬券県外に 破れるとしたら、それはですね、日本の 高速バ場に適正が合わなかったということ ではなくって、ただ単純に前残りなババに やられたという、そういう解釈でいいと 思います。ま、故えに、ま、ちょっと言い 方を変えればですね、あのヨーロッパの馬 といたしましてはかなり適性は高い位置に ある爆発力を秘めている一等だという風に 私は解釈しておりますので、ま、だから こそばっさり消す。ヨーロッパの海外の馬 だからもう全然よな。消せ、消成、消成と いうことではなくって、むしろうまく相手 では拾っておいて、ま、そんな彼のね、 最後尾からの悔しがもし昨年の同士のよう に間に合ってしまった場合でもちゃんと あの、馬券では対応できるように、ま、 構えておいた方が備えておいた方がいいん じゃないかなっていう風に私は、ま、色々 計算した結果、そういうケ論に私はなり ましたので、ま、ちょっとね、そういった 意味でもやはり今年はですね、ま、枠順が ね、ま、えっちゃと、え、いうことになっ てしまいましたんで、ま、そういう意味も ね、もも々ろ考えると絡んダガの入った枠 というのはそういった部分もね色々と前半 部分のロスタイムというのはあの色々と 相細できるいい枠にも入ったかと思います のでま余計にま相手としてはちゃんと買っ ておいてその一撃には警戒しておくべきな んじゃないかなという風に私は思いました 。はい。以上ここまでがですね、まずは こちら。本日はですね、このカランダガの ま、外国の主者選択。この1点だけに フォーカスを置いたですね、特別番組を、 え、今回はご紹介させていただきました。 ま、こんな感じでね、え、この後で まだまだ、え、パート3、パート4と、ま 、ちょっとね、枠順を見て、ま、色々と 考え直さね、いかんなという風に改めて、 ま、これもね、競馬の神様に、ま、 チャンスをもう1回もらえたという風に 前向きに考えて、え、色々とこっからです ね、もう1回組み立て直していきたいと いう風に思っておりますので、果たして、 え、ここから先どんな方向に私は向かって いくのかというところ、もしよろしければ 最後にチャンネル登録をポチッとして いただいて、この後のパート3、パート4 動画の方もまた楽しみにお待ちいただけ たらという風に思います。え、それでは 以上ここまで本日も私さなた孝太郎がお 届けをさせていただきました。ではまた えっと金曜日の夜深夜ですかねパート3 動画の方でえまた元気よくお会いいたし ましょう。本日も最後までご視聴いただき ありがとうございました。