WIN5対象レースのS-Aはnoteで公開しています。予想の参考にぜひ!
田原のnote:https://note.com/bachu_tantei
<動画配信の基本スケジュール>
・月→重賞データ&注目馬
・木→重賞レースの全頭診断
・金→重賞レースの全頭診断
・土→重賞レースの見解&日曜注目馬
※買い目を含む予想はこちらで行っております。
・競馬メディア『Winsight』馬柱探偵 田原基成『DATA調査で解く「絶対軸」アプローチ』
・競馬総合メディア『UMAJIN.net』内「競馬サロン」コラム【競馬評論家・田原基成のいま身につけるべき予想の視点】
・スポーツメディア『SPREAD』にて競馬のデータ系コラムを寄稿。
はい、どうも本成です。こちらの動画では ジャパンカップですね。こちらで僕が解体 4等と明日の注目2等をやっていきたいと 思っております。明日いよいお番の ジャパンカップということでこれかなりね 盛り上がってるというそんな印象が伺い ます。こ動画ないか参考になって いただければそう考えておりますので是非 最後までご視聴のよろしくお願いいたし ます。はい。でやっていきましょう。まず は展開ですね。こちらの方なんですけれど もウインサイトの方から拝借をいたしまし た。え、こちら見るとですね、新 エンペラーですね。こちらの方が、ま、 先行というか逃げていうかそんな予想に なっておりましてという感じではあるん ですけれども、こう2番手ところですよね 。いわゆる行為のグループがワンという そんな状況でして、また鳳凰ビスケスだっ たりですとかサンライズアースとか、え、 そういったデ列なんかもね、該当するん ですかね。そういったような、え、 いわゆる前に行きたエマがすごく揃って いるということで、え、かなり変更として はね、そんななんだろう、めちゃくちゃ スローになるような僕は感じはしません でした。だ、この東京の2400mって1 コーナーまでが意外と短いんですよ。こう なんて言うですかね。こ、そこの先行争い かなりタイトになっていて、え、それこそ ジョッキーなんかもこう決死の覚悟で ポジションを取りに行くみたいなそんな 状況ですので、なんとかそこのこうなんて 渋滞をなんとか釣り抜けて下道の方から 行くようなタイプが、え、レースを通じて かなり渡航するのかなというそんな印象が 受けます。で、それを踏まいつつの注目な んですけれど、まず僕は買いたい1投目、 こちらの方がマスカレードボールです。え 、こちらの馬が前走天王省脇を勝って参戦 という一等でして当時がね超スローという ことで名称タバルが逃げたんだけれどもう 先通62秒とかそれぐらいのもう歴史的な 調スローということでジョッキーカメラ なんかもねもう遅いみたいなこと言って ましたよねレベルジョッキーがえぐらいの スローだったんですけれどもよくあれで 耐えたなというそんなとこですかねボール に関して言いますとま正直どっちでも対応 できます3着だったりですとかまあ当時の ババ場バ考えるとそこまでスローとは言え なかった日本ダービーを該当すると思うん ですけれども、ま、そういった中でもね、 解いたところでも全然対応は可能という そんな一等でございます。で、今回なん ですけど、枠順が、ま、外めになりました 。これを果たしてどう捉えるかなんですが 、このマスカレードボールという馬に関し ていると僕は全然うちよりも外の方がいい と思っておりまして、こうなんてんですか ね、直線例えばバグを塗ってこうシュッと 抜けてくるようなそういう瞬発力タイプで はないのかなと、え、そんな風に感じて おりまして、ある程度こうのびノび走る ところで、え、直線一気で吸い足を発揮 するという僕はそっちの方がね、正直合っ てるという風に考えております。ま、言っ たら前走の超スローの中で2着場に0秒 13差。これって僕の中で相当決定的な、 え、そんなさだと感じておりまして、 当時着した馬、ま、たくさんいるんです けれども、そこに先着されることは、ま、 まずないだろうと思っているんですけれど も、そうなった時にそれ以外なんとか、え 、後に説明する馬けれども、そことの比較 で考えてもですね、やっぱこちら集中の データでも取り扱かったんですが、前走、 天皇賞勝ち馬だったりですとか、この馬 自身の左回りの成績、そして東京 2400mを既に経験済みであること、ま 、そういった諸々の状況を考えるとなんか 僕の中で先週のジャンタルマントルがすご 重なる印象でして、ま、言ったら人気でも 桜井どころがないよねというそんなところ が僕の中で浮かんできました。ま、東京の 重賞と言ったらルメリジョッキー、ルメリ ジョッキーと言ったら東京の重賞。ま、 これ秋の競馬の定番という風になっており ますし、ま、それに答えるような、え、 結果を残しているのも事実でございます。 うん。ま、そういったいろんな角度で、え 、見たんですけれども、正直僕の中で マスカレードボールの欠点というですかね 、そこはちょっと見当たれなかったのが、 え、僕の中の結論ということになりました 。で、僕は買いたい2投目なんですけれど も、こちらの方がダノンデサイルです。 こちらが昨年のダービーバなんですけれど も、当時の勝ち方がとんでもなかったん ですよね。ま、直線ずっと道中もインを 通っていて、直線もインからするっと 抜けるような、え、そんな感じだったん ですけれども、あの勝ち方は結構ダービー では、あ、定石というか、え、そんな感じ ではあるんですけれども、にしてもちぎり すぎだよね。というそんなところがあり まして、本当実況通りですよね。足色に 後ろ多くないみたいなところだったんです けど、あれって別に後ろの足色がなかった わけじゃなくて、ダノンの足色がありすぎ たというそんなことだと捉えてください。 で、それをさらに印象を付けたのは今年の ドバイシーマクラシックでして、当時が 2410mという、え、地味な10mが あったんですけれども、その1戦において 今回出走するカランダガに、え、干渉と いうことで、確かにカランダってとんでも ない試合使っていたんですが、え、結局 なんて言うんですかね、レースを見ていて 全くダノンデサイルに追いつけるはずが ないという、そんな、あ、同じような差を ずっと保ったままゴールに向かったという ことで、つまりダノンデサルもですね、 それに相当するような、え、素晴らしい足 を使っていたこと。これは強調すべきだと 、え、僕は考えております。ま、前走が ですね、ちょっと負けてはしまったんです けれども、ま、当時かなり特殊なババと いうか状況でもありまして、夏競馬言っ たら夏競馬かな、そういった、あ、季節に もあたったということでして、この馬自体 がですね、あまり、え、そこの適正もどう なんだろうというところもありましたので 、ま、ノー感度で僕は良いと考えており ます。ま、昨年のダービーの勝ち方で近年 の中でもかなり、え、異質な勝ち方でも ありましたし、え、この馬自身の東京 2400m適正ってると、え、2400m 前後の適正、そこ踏まえるとですね、 やっぱ当然評価として上がるというそんな 一等でございます。で、僕は買いたい3投 目、こちらの方がクロアデュノールで ございます。え、こちら今年のダービーバ に当たるわけでして、本当ですね、出走 するかどうかみたいな、え、かなり ちょっとどっちかなと思っていたんです けれども、結果的には、え、出走という 運びとなりました。ま、正直言うと100 ではないと思います。状態として。え、ま 、80行けば、あ、90行けば超ラッキー 。80ま、70もね、想定しなきゃという ところではあったんですけれども、今年の ダービーの勝ち方、これもまたですね、 さっきダノンデサイルのとこでは紹介した んですけれども、そういった2400mの 勝ち方のセオリーとはちょっと僕の中で 反するような、え、そんな勝ち方に移って おりまして、外枠の方から先行してその まま押し切ったいわゆる横綱ズ撲という 感じなんですけれども、え、特に2022 年以降ぐらいですかね、ドリスぐらいから こう東京のダービーってなかなか傾向が 変わってきて、え、だからこそさっきの ダノンデルも僕は一質だという風に言った んですけれどもう基本的に割と直線という か、え、だいぶ効くようになりましたなん ですけれども、この馬に関してはそれを物 とも先行して押し切った。で、ま、当時 任した相手がの、え、マスカレードボール ということで、これもさっきの説明を たくさんしたわけなんですけれども、秋に 天皇賞を勝手ということで、え、そういっ た馬に対する干渉ということはやっぱ当然 評価しなければならないと考えております 。ま、事実の数字で言いますと、東京 芝参戦、3勝負け知らず、ま、前走 凱旋紋章あるいはどんな馬でも負けますよ ね。外枠というか外のゲートから先行して あんなぐちゃぐちゃなババコンディション でという感じでもありましたので当然ノー カウントです。で、今回結構割と疑われ てるようなね、ところはあると思うんです けれども、やっぱ東京だったら全然、え、 問題ないという風に考えておりますし、ま 、過去のこの凱旋紋章を使ってきた3 サイバー、え、こ、昨年の新エラーもそう ですし、その前で言うと2011かな、え 、ビクトラピサ、これ僕当時現地言ってた んですごく覚えてるんですけれども、え、 そういった、ま、残敗から、巻、機械した 3サイバでやっぱね、ある程度の回復力が もちょっとしたらですね、コバトが、え、 そういったところに加えて、え、比べて、 え、備わっているのかもしれません。ま、 そういったも々を組まえてやっぱこのまま の評価ねと僕は考えております。で、僕は 買いたい4投目。こちらの方がタスティ エーラでございます。え、クシくというか 僕が買いたい234番目って全部、え、 ダービーバなんですよね。え、この馬が、 え、2023年ですかね。そちらの方の ダービーバでございまして、当時かなり なんて言うんですかね、フロックとまでは 言わないですけども、ま、人気として だいぶ下の方にというか、盲点にあったん ですけれども、それでも勝利を収めた。で 、その勝利が全くフロックでないことは その後のキ賞2着であったりですとか、 昨年の天皇省脇2着、そして、え、なんと 言うとも今年ですよね、香港勝ったという そんなところがありましたので、え、1回 のこう熟場ではなかった。それを証明した と考えております。で、前走ですね、 こちらの方が、あ、正直言うと仕上がりは 全然良くなかった気はします。ま、そうな んだ、当然出走するからにはという感じな んですけど、ま、あさに過ぎ狙いだよなと いうそんな感じもしたわけなんですが、僕 はその中にも高くは評価したんですけれど も、ま、直線でかなり見せを作っての0秒 4差の競馬ということで、ま、結果的に 早掛けではあったんですけれども、全然 ですね、そんなに悲観する内容ではないと 考えております。ま、逆に言うと前走が あったからこそ今回はある程度控える可能 性が高い。え、特に前走あんな感じで言っ たら怒られた可能性が高いんですけれども 、え、そういった感じになって、しかも 今回に関してオーソド通っタプラス、え、 自身よりうち2等ぐらいですかね。新 エンペラーずれたということで、え、先行 勢がいるのでそこに対して無理に付き合う ことはないと考えております。ま、さっき の展開を想を見たんですけれども、ある 程度前に行く、ま、ずらっといるんですが 、その後の行為税との集団のポジション 取り、これ、これかなりね、大変だとは 思うんですけれど、そこをうまくさばいて いって、ま、そうです65番手ぐらいの こうプレッシャーのかからない位置、え、 そういったとこを取り切ることができれば ですね、全然まだこの馬終わってなんかい ません。ま、前走明らかに叩きの可能性が 高くて、今回の東京の舞台ということも ありますので、ま、得意の日本ダービー 勝った舞台での一ぺ、こちら警戒するべき ではないでしょうか。はい、それでは僕は 日曜で開催ですね、こちらの方の注目は やっていきたいと思っております。え、 まず解体今の1投目なんですけれども、 こちらの方が東京の11レース。ま、11 っていうとなんかメっぽくなるんです けれども、明日は東京がね、え、ジャパン カップ12レースですのでね、ご承知きを ください。で、その11レースですね、 こちらの方からですね、えっと、コル、 コルレオニス、コルレオニスという馬を 抜擢いたしました。こちらが前走小級戦を 馬券圏外残敗という感じであったんです けれども、ま、このまますごく、え、 分かりやすい特徴がありまして、基本的に 休み明けしか走りません。え、これま、3 勝ですかね、上げているんですが、全部 休み明けということで休み明け中2ヶ月 以上のローテーション、え、こちらにおい てすごくポテンシャルを発揮するような 印象がありまして、ま、言ったら休むこと によってですね、こう体力を回復してその 体力を1戦目で使うんだけれども、そっ から叩き2戦目なるともう体力は残期0に なっていて、え、ボ走を繰り返すという そんなね、一等だと考えております。ま、 いつかこれは克服しないとちょっと正直 重賞とかは、え、戦えないんですけれど、 まだ条件戦ですのでね、ある程度自分が こう使いたいクらに、え、使えるというの が1つ強みだという風にね、僕は考えて おります。2層前に勝った東京があり、 そして統地と同レジョッキーというそんな ジョッキーの組み合わせもありますので、 今回一ぺを期待したいというそんな一等で ございます。で、続いては日曜注目版2投 目ですね。こちらの方はちょっと最終が京 杯しかなかったんでという感じで、え、 そっちの方をピックアップいたしました。 で、こちらで僕はね、買いたいというか 注目しているのがルガルでして、ま、これ はG1ということで、ま、人気は当然1番 人気とか上位人気になるわけなんです けれども、それでもやっぱ金料59重いっ すよね。だからこそなんか1番人気のGな んだけれども、そんなに1番人気っぽく ないというか、ま、全然言ったら印的にも ばっさり切っちゃうよねみたいな人も たくさんいると思うんですけれども、この 条件のルガルだったら僕は買わざるを得 ないかと、狙わざるを得ないかなという風 に、そんな風に考えております。ま、それ こそ記憶に新しいとこで言うと4歳の時の シルクロードスティクス、こちら干渉した わけなんですけれども、当時スプリント戦 で3馬差ぐらいですかね。それって超圧倒 的なんですよ。もうスプリント戦って基本 的に弱場とのこう差がつかないというのが 定績でありまして、え、そんな状況で しかも両バ場バ場バということでより差が つきにくいという状況だったんですけれど もそれでももうどこまでも突き抜けるん じゃないかという手応えで4コーナー回っ ておりまして、そっから突き抜けるという そんな勝ち方でもありまして、え、事実と いうことで、え、京都の1200m戦は、 え、1200かな?そんなような、え、 成績を残しておりました。ま、正直この 条件かつ最打ち枠をゲットということで、 え、今日のね、え、土曜最終レースの最枠 の、ま、勝ったというそんなこともござい ましたので、ま、この条件のルラだったら 、ま、ノーマークにはできないというか、 注目すれは得ないというそんな意等だと 考えております。はい、以上ジャパン カップで僕は解体4等と明日の中川2と、 こちらの方は終了となります。で、来週な んですけれども、今度はダートの国際チー は一応国際チー萬なんですかね、その チャンピオンズカップというところが開催 されまして、こちらがダートのお年間 チャンピオンを決めるというそんな1戦と なっております。え、こちらの方もですね 、月曜日の方から、え、データの方を 取り扱っていきまして、週中前頭診断なと やっていきたいと思っておりますので、 何卒ぞよろしくお願いいたします。で、 ノートですね、こちらの方はWi5の対象 レースですから評価はこちらもやっており ますので、是非ご参照をください。え、 この動画参考になったら是非ね、 チャンネル登録などもよろしくお願い いたします。ではまた次回の動画でお会い いたしましょう。