2025 もてぎチャンピオンカップレース第5戦 day2

2025 もてぎチャンピオンカップレース第5戦 day2



2025/11/30 sun.8:05 配信開始
2025 もてぎチャンピオンカップレース第5戦 day2
公式予選
8:15-8:30 /S-FJ.
決勝レース
8:45- (スタート進行) -9:05 (14Laps or 30mins) /全日本スーパーフォーミュラライツ 第17戦
9:50- (スタート進行) -10:10 (20mins or 1Lap) /BMW&MINI Racing Rd.6 Race11
デモンストレーション走行
10:50-11:10 /もてぎエントリーフォーミュラ デモンストレーション
決勝レース
12:15- (スタート進行) -12:25 (10Laps or 30mins) /2025 もてぎ・菅生 スーパーFJ選手権 第7戦
13:10- (スタート進行) -13:30 (19Laps or 40mins) /全日本スーパーフォーミュラライツ 第18戦
14:25- (スタート進行) -14:45 (20mins or 1Lap) /BMW&MINI Racing Rd.6 Race12
※レース終了後準備ができ次第表彰式
※競技の進行状況によりタイムテーブルが変更になる場合がございます。

オールレッドスタートしました。 9年に始まった全日本F3の歴史を継承し 、2020年新たにスタートした全日本 スーパーフォーミュラライツ選手権。 スーパーフォーミュラやスーパーGTAの 最終看問と呼ばれるこのフィールドでは 国内外から将来有望なドライバーたちが 集まり激戦を繰り広げる。車両は従来の ダラー320をアップデート。エンジンは 2024年からワンメイクとなりトムス TGE33を搭載。本期もク法が コントロールタイヤを供給する。スーパー フォーミラライツは国内主要サーキット 舞台にシリーズを展開。今期も全ての大会 が3レース制で行われ、全6大会全18戦 の開催を予定。実践経験の場をより多く 用意している。ジェントルマンを対象とし たマスタークラスの戦いも熱い。若手に 負けない激しいバトルを繰り広げる マスタークラスにもよう注目だ。25 シーズン。今期も国内外から将来有望な ドライバーたちが集まった。突発する ギリギリのバトルを精、将来へ大きな一歩 を踏み出すのは誰か。夢を打つドライバー たちの熱い戦いを見逃すな。 皆様おはようございます。 11月30日曜日の朝となりました。 2025モテ木チャンピオンカップレース ラウンド5デ2がいよいよスタートいたし ます。オープニング担当は私レース アナウンサー円やしです。どうぞよろしく お願いいたします。さあ、朝はですね、 非常に冷え込みまして、気温は、え、 2.1°なんですけれども、え、止まって いる車等を見ますとですね、フロント ガラスが凍っていたり、ルーフが凍ってい たりと、昨日の朝よりも寒かったのかなと いったそんな天候になっていますが、雲1 つない青空広がっておりますので、お昼頃 にはですね、非常に過ごしやすくなるので はないかなといったそんなでございます。 Aモビリティリゾートもご来場の皆様、 レースエンターントの皆様、そして オフィシャルの皆様改めましておはよう ございます。今日1日どうぞよろしくお 願いいたします。え、YouTube配信 ご覧の皆様もおはようございます。本日も コメントでぜ非ぜひ盛り上げていって いただければと思います。 さあ、今回ですね、放送席は3名。え、私 レースアナウンサーエイナと、え、か沼 さ子アナウンサー。そしてスーパー フォーミュラライツ選手権はおな染み 冷め方一斉アナウンサーの3名。そして 表彰MCは南部かほさんです。どうぞ よろしくお願いいたします。 え、本日デイツも森沢さんなんと5レース ございますのでタイムテーブルのをこちら ご覧いただきましょう。 この後ですね、8時5分、来てる、8時 15分からはスーパーFJの予選が開始と なります。15分間です。その後もう午前 中早速決勝レース1発目スタートいたし ます。8時45分スタート進行。9時5分 から全日本スーパーフォーミュラーライツ 選手権の第17戦の決勝。その後9時50 分スタート進行。10時10分からは BMW&ミニレーシング2025ラウンド 6レース11ということでBMRの本日1 つ目のレースが開催されます。その後10 時50分から11時10分まではですね、 MEFデモとございますけれども、こちら モテぎエントリーフォーミュラー新しい フォーミュラーカテゴリー入門カテゴリー の車両がデモランを行います。え、昨日 ですね、え、デモラン初めてお披めという ことで行いましたけれども、本日もあの 開音切りかせる大ミュラー 本コースを走行いたしますので、皆様10 時50分、11時10分本コース。続き まして12時15分からスタート進行。 12時25分からはモテキス号スーパー 選手権の第7戦。スーパー最終戦が行われ ます。13時10分からスタート進行。 13時30分からは全日本スーパー フォーミュラーライト選手権のいよいよ第 18戦最終戦の決勝。 そして14時25分からスタート進行。 14時45分からはBMW&Mini レーシング2025ラウンド6レース12 ということでこのBMRの最後のレース モテちゃんはこのBMRのレースが最後と いうことになります。で、その後15時代 にはですね、このBMRのパレードラップ なんかも、ご用意ございますので、そちら に参加される方はお楽しみにお待ち いただければという風に思います。え、 BMRの、え、パレードに参加する車両も ですね、Bパドックに続々と集まってきて いるようにも見えます。 さあ、そんな1日ですね、モビリティ リゾートも手でお楽しみいただきたいと 思いますが、え、常内放送、こちらの放送 ですね、ラジオでくことができます。 77.4MHz、80.9MHz、 82.7MHz のこの3バンドでですね、放送席の放送を 聞くことできますので、ちょっとピット エリアで聞きにくかったりですとか、 コースサイド少しつき取りづらいよという ことがありましたらですね、お手持ちの ラジオ機器へお使いください。また、 引き続きYouTubeライブも本日も 配信しておりますので、こちらコメントも 盛り上げていただきたいと思いますし、え 、レースエントラントの皆様、あの 是非ぜひ親族お友達にですね、自分の勇志 をこのYouTubeを通して見て いただいて応援していただければと思い ますので、URL皆さんシェアして ください。場内にいらっしゃるお客様は ですね、レースナウというアプリで、え、 ラップタイム、ライブタイミング見ること ができます。このラップタイムアプリ非常 に優秀で、あのラップタイムだけではなく てコースでどこにどの車両がいるかという のもですね、大体で表示されますので レースの展開分かりにくいなということ ございましたらこのレースナウにですね、 レース見ていただくと目の前で何が起こっ てるかというのが非常に分かりやすくなる かなという風に思っております。 さあ、冬本番、11月30日、明日から 12月といったそんな モビリティリゾートモテぎ本日改正でお 送りしておりますけれども、風邪引かない ように皆様お気をつけください。 コントロールタワー2階には休憩室ござい ます。こちら画格してお待ちしております ので、ちょっと寒いなと、え、レース見る の寒くなってきたなという方は コントロールタワー2階の休憩室ご利用 ください。 それではこの後は8時15分からスーパー FJの予選をお送りいたします。 時刻8時13分になりました。この後は 2025モテ木チャンピオンカップレース 第5戦、モテ木ス号スーパーFJ選手権の 第7戦予選が行われます。え、予選は15 分間 ということになりますので、ま、この寒い コンディションですので、非常に難しい 予選になるかなという風に思います。さあ 、これから行われるスーパーFJなんです けれども、国内なだたるドライバーを排出 してきたカテゴリーです。津田佑き、平川 涼、山下健太、牧野、大俊、岩、歩む、 坂口、セ奈、宮宅、淳、東と、F1 ドライバーまで排出しているようなそんな カテゴリー。2007年にFJA1600 から進化いたしまして始まりました。この スーパーFJAなんですけれども、実は 2025年このレース今年が一端の区切り となります。え、2026年にはですね、 FJ1500という名前になりまして、 新しい車両へと切り替わるそんな予定が なされています。さ、時刻8時14分と なりまして、各車ピットレーンへと進めて きましたね。さ、問題なく車両は入ってき ているようです。 さあ、後ほど車両スペックだったりですと か、今回の、え、出場ドライバーとはこう ご紹介していこうかなと思うんですけれど も、モテ木のこのスーパーFJ本日が最後 ということで、え、来年からはFJ 1500に変わるというところでいきます と、あの、スーパーFJという名前で最後 のチャンピオン、これからのセッションで 最後のポールシッターが決まるという歴史 的な瞬間とも言えるでしょう。 スーパーFJの公式予選。これから15 分間です。 2025モテ木チャンピオンカップレース 第5戦モテススーパーFJ選手権第7戦 予選がスタートしていきました。さ、各者 一斉にコースをしていきましたね。 非常に寒いコンディションですので、 なるべく早くな、なるべく長く走って タイヤを温め、マシンを温め、一発タイム を残していきたい。そんなような予選に なります。 先ほどから本日は改正ですという風にお 伝えはしているんですけれども、まだまだ 太陽は登り切っておりませんのでどう でしょう?今走行している1コーナーから 3コーナー5コーナーにかけては日向なん ですが ダウンヒルストレート90°コーナー あたりはまだまだ日陰の可能性があります ので路面が非常に冷えている可能性があり ます。 さあ、そんなスーパーFJ選手権参戦する ドライバーのご紹介をしてまいりましょう 。まずはカーナンバー2です。TZテの RFKKSS2吉田選手。吉田孝選手。 現在ポイントランキングは5番手です。え 、チャンピオンのですね、え、権利として はもうないんですけれども、今シーズンの 成績で見てみますと、吉田孝選手は最高位 が4位。え、第1戦では10位だったん ですけれども、5位4位、5位4位、6位 と非常に安定した成績を出しております。 表彰台まではもう1歩という成績出てます ので、このレース、最後のレースで 書き乱みすことができるかどうか注目です 。続きまして、カーナンバー6です。 テイクファスト、KKSS2吉田香。吉田 カ選手は現在ポイントランキングは2番手 です。 逆転チャンピオン狙える位置につけてい ますが、吉田選手はですね、え、開幕戦 こそ、え、ポイントは取っておりませんが 、2位表彰台が1回、そしてポールトゥン が2回を含めて、え、計3回のシーズン 優勝を果たしてます。で、前回が4位で 表彰台を逃してしまったんですけれども、 上位進出、そして今年は最多タの、え、 勝利数を重ねていますので、非常に安定し て上位進出しているそんな選手でござい ます。吉田香選手、もう1人の吉田選手 ですね。 逆転チャンピオンというところで行きます と、現在トップの酒とは11ポイント差 ですので、まだまだチャンスがありますと いうそんな選手です。続きまして、カー ナンバーは8選手。CMSCザップ天です 。さ、選手はですね、え、コメント いただいております。ザップスピードから 参戦のです。ジャフ所属クラブはCMSC 神奈川。幼い頃からレーシングドライバー をやってみたいなと思っていたら実現し ました。車に関することに対してはコーチ に応勢です。え、初めての高銀レース、 スプリントも初めてクリーンなレースで シングル順位を目指します。初めましての 方々がほとんどかと思われますが、精一杯 頑張りますので応援のほどよろしくお願い いたしますとコメントいただきました。 さあ、今回がスプリントレースジャフ臨 レースデビューレースどういったレース 見せてくれるでしょうか。ああ、3 コーナーでグラベルストップですね。さあ 、再スタートしましたか。再スタートし ましたが、おっと、ちょっと3コーナーで スピンがありました。やはりまだタイヤも 冷え切ってる状態ですので、非常に難しい コントロールが難しいそんな コンディションになっています。 さ、紹介戻ってまいりましょう。カー ナンバー14です。 ザップ丸トVed原正也選手。松原選手は ポイントランキング現在3番手です。2位 表彰台が1回、3位表彰台が1回。そして 前第6戦では見事優勝を飾っているそんな 選手でございます。ポイントランキングは 3番手。 そしてカーナンバー15に行きましょう。 アベル放賞&パルムザップ天Vです。 松下読選手。松下選手はポイント ランキングは13位です。今シーズンの 最高位は開幕戦の9位というのが最上位 ですね。その後は10位、10位、10位 と 入勝こそしているもののシングル フィニッシュは1度だけというところで さあ、この最終戦どういったレースを見せ てくれるでしょうか。 さあ、続きましてカーナンバーは18です 。 ザップスピードVED鈴木ヒ選手。え、 鈴木選手は今回が初参戦。このシリーズは 初3戦ということになります。 え、続きまして、カーナンバーは22です 。ファーストガレージ、KKS2酒井シ太 。酒井翔太選手は現在ポイントランキング はトップ。 え、開幕戦はポールウィン。第2戦で優勝 。その後は2位、2位、2位、3位という 成績。え、勝利数では吉田選手に1歩を 取るもののポイントランキングは現在 トップということですね。全てのレースで 表彰台に登っているそんな酒井翔太選手な んですけれども、え、少しお話伺いました ところもうサクっと勝ってチャンピオン 決めたいという風におっしゃってましたね 。ですので、このレースもうまずはこの 予選ポールポジションを取ることが試場 明題でしょう。 続きましてカーナンバー30です。新潟 国際自動車大学校はズEDKKS菅原は樹 選手。菅原は樹選手もこのシリーズは 初参戦です。続きまして、カーナンバーは 31国際自動車ワコズEDRd川 選手。さ、この基礎川選手、菅原選手、今 新潟国際自動車大学校をご紹介いたしまし たけれども、この2選手は、え、この シリーズ初参戦ということでどういった レースになるんでしょうか? え、続きまして カーナンバーは33です。アルビ潟第1 ホテルGIA ギアEDですね。小林るサ選手 小林選手のポイントランキングとしまして は現在5番手です。 今シーズンは第6戦、前回の第6戦がです ね、2位表彰台、初表彰台を獲得したと いうところで、 非常に上がり上子ですね。 優勝こそしてるんですけれども、6位、9 位、5位、7位、8位と来てのいい位表彰 台を獲得してますので、で、シーズン終盤 に向けて非常に調子を上げてきている選手 です。 え、続きまして唯一のジェントルマン クラスカーナンバーは38です。ホビー ベース山 選手です。 全体のポイントランキングでは現在12位 なんですけれども、このジェントルマン クラスというのもございまして設定が ございますけれども、唯一前線出場という ことで圧倒的チャンピオンを獲得もすでに しております。え、ジェントルマンの クラスでいきますと、は山選手が100 ポイント、野口選手が30ポイント、片岡 選手が20ポイントということですでに チャンピオンを確定しているんですけれど も、この若いドライバーに挟まれて 走るジェントルマンクラスのは山選手、 今回のレース優勝なるかどうか期待が かかります。 続きまして、カーナンバーは53です。 ファーストガレージ聖堂S2石井選手。 石井選手は現在ポイントランキング4番手 です。 石井選手もですね、開幕戦こそ4位だった んですが、その後第2戦から第3戦、第4 戦連続で3位の表彰台を獲得しています。 非常に速さを持っている選手です。第5戦 、第6戦はポイント取っていないんです けれども、石井大雅選手、このレースも 表彰台一角荒らしに来るのではないかなと いったそんな期待がかかりますね。 続きまして、カーナンバーは57です。 ファーストガレージ、KKS2中村文ス 選手。中村選手、中村分ス選手は開幕戦で 見事、え、3位表彰台を獲得。第2戦では ポールポジションを獲得しているという速 さは持ってます。ですが、少し成績ですね 。え、開幕戦の3位表彰台を最後に表彰台 は獲得できておりませんが、ポイント ランキングは現在7番手です。最終戦優秀 伸び日を飾りたいところ。 続きまして、カーナンバーは59です。 ファーストガレージKKS2ブラウ村上 大勢選手。村上選手は今回初参戦という ことになります。59号車。 え、前回はですね、別の方が乗っていた この59号車のマシンを借りまして、この シリーズ初出場ということになります。 さあ、Sで1台ストップ。あ、赤ハですね 。赤ハが提示されました。セッション一旦 中段です。 さあ、Sの2つ目でマシン回ってしまって ドライバー折りましたね。走って今コース サイドへと向かっていますが、え、中継 画面も捉えておりますけれども、Sの2つ 目で車両スタックコースオフで一旦赤旗が 提示されます。 さあ、59号車という情報ですか。村上大 選手、今ご紹介をしたばかりなんです けれども、 ちょっと情報が分かり次第お伝えしたいと 思います。 さあ、セッションは板中段ということに なります。この15分間のスーパーFJの 公式予選。残り6分10秒を残しての赤 です。 さあ、少し破乱がありました。やはり朝一 非常に難しいコンディションでの予選と いうことになりました。Sで1台ストップ 。赤畑中段中です。 え、現在なんですけれどもトップタイムは 22号車の酒井翔太選手ですね。2分5秒 419で圧倒的なタイムをマークしてい ますが、 2番手には吉田孝選手2分6秒142です 。 え、3番手には吉田香選手2分6秒293 というタイムなので、ま、やはり、え、 酒井翔太選手はここからポールポジション を取ってチャンピオンを一気に決めていき たいそんなポジションにつけています。 さあ、この車両回収が終了しますと、赤場残り 6分10 秒でセッション再開ということになりそうですが、さあ、続々今ピットロードに車両は戻ってきているんですけれども、もうピット前通過して出口のところ並んでますね。 さあ、やはり止まってしまったのは59号 車の村上大勢選手ですね。ファースト ガレージ、KKS2ブラウ。今回はこの シリーズ初出場という選手なんですけれど も、この初出場の洗礼を受けてしまった形 になりました。Sでストップ中です。 さあ、時刻8時20間もなく7分になろう かというところ。セッション現在赤中段中 。 さあ、この車両の止まり方を見ますと、 Sの2 個目でスピンをしてそのまま後ろ向きにコースサイドへと入ってしまったような形ですね。マシンへのダメージはなさそうですが、残りの 6 分で予選に復帰するのは非常に難しいかもしれません。 現在タイムとしても13 番手タイムですので、まだまだこれから 2分10 秒台というタイムだったので、ここからタイムを上げてくる予定だったとは思うんですけれども、その思惑は一旦外れてしまいます。さあ、そしてタイムシート見てみますと、やはりさすがだなと思うのは井翔太選手、現在ポイントランキングリーダーです。 ただやはり第1戦、第2戦から勝利を 遠ざかってるんですよね。2位表彰台が3 回、3位表彰台が1回ということで開幕第 2 戦はすごい調子良かったところから少しずつ調子が落ちているようにも見えるんですけれども、このリザルトだけを見ると、ただそれでも前のレースは非常に素晴らしい走り見せておりましたので、 お、そしてこの59号車ですけれども 走り出しましたね。え、砂浜から救出されまして自装でどうやら戻ってこれそうです。 さあ、現在マーシャルカー先動で SからV 字にかけて自装でどうやら戻ってこれれそうです。 赤ハ再開後の予選また走れそうですね。 さあ、そんなトップの酒井翔太選手に対して現在 2番手タイムは2号車の吉田平選手。 チャンピオン争いに釘を刺すような位置で現在タイムを残していますが、この後どこまでタイムを伸ばしてくることができるか。さあ、 8時31分にセッション再開となります。 8時31 分にセッション再開となります。あと 2分ほどで残り 6分10秒でセッションが再開されます。 さあ、非常に寒い予選となりました。スーパー FJ第7 戦モテ木チャンピオンカップレースの第 5 戦の本日最初で最後の予選セッションです。 さあ、時刻8時30分。残り1 分でセッション再開となります。さあ、ピットロードの先頭車両というとこで行きますと、どうでしょうね?今放送席の方からはちょっと捉えきれないんですが、黒色のマシンですかねが前に並んでるようにも見えます。 黒じゃないか。え、この車両は ザップですね。ザップスピード勢ですね。がトップ 2台並んでる状態ですね。そうですね。 15号車ですかね。15 号車の松下選手が先頭にいるように見えます。 時刻8時31分になりました。残り6分 10秒を残しましてスーパーFJ公式予選 が再開となりました。 さあ、15号車の松下選手を先頭にですね 、各者一斉に高選へと飛び出していきまし た 。1列の対列。さあ、59号車先ほど 止まってしまった村上選手はどうでしょう か?復帰ができているのか。まだ復帰は できてなさそうですね。一旦ピットに戻っ ているようです。 さあ、選手の紹介もちょっと続けてまいり たいと思うんですけれども。え、78号車 行きましょう。え、ホースリンクザップ ED小部之選手です。え、小部選手は現在 ポイントランキングは14位ということで さ、今シーズン初入勝なるかというところ ですかね。 さ、あ、先ほどスピンがありました。59 号車も更 たようです。 続きまして81号車ご紹介してまいり ましょう。群馬トヨペットチームリノア 小野選手ポイントランキング現在11番手 です。 小野大一選手は今シーズン8位が自己 ベストのリザルトになりますのでさあこ 今日ですね最後のレースどこまで上げて くることができるでしょうか。え、続き まして82号車です。群馬トヨペット チームリノアかE三井孝樹選手。え、三井 選手は今シーズン7位が自己ベスト。 この81、82群馬トヨペッド勢もですね 、今シーズン最後のレースどこまで上げて くることができるかというところが注目 集まります。え、以上17台の、え、 モテギス号スーパーFJ選手権の ドライバーご紹介いたしました。 さあ、現在トップは酒井翔太選手。2分5 秒419、2番手に吉田孝選手が2分6秒 142、3番手には吉田選手2分6秒 293です。吉田ダブル吉田が2番手、3 番手に並んでいます。え、4番手には松原 正也選手2分6秒463、石井大雅選手が 2分6秒619、小林佐選手が2分8秒台 ということで、この辺りはまだまだこれ からタイムを上げてきそう。そんな予感が します。 さ、アウトラップ1周終えまして、残り 時間3分50秒4分を切ってきました。 どうでしょう?アタックとしては残り2周 から3周ぐらい走れるかなといったそんな ところ。 一旦赤ハで戻ってしまいましたのでタイヤ にもう1度熱を入れましてどうでしょうか ?最後の12周ぐらいこの次のラップ あたりでベスト出せれば いいかなというそんなコンディションかも しれません。 気温は依前として低いまま太陽は振り注い でおりますので、太陽が当たっている ところは路面温度どんどん上がっていくと は思いますけれども、 現在の気温間もなく5°になろうかという ところですが、まだまだ冷たいですね。 まだまだ寒いコンビション続きます。 予選は残り3分となりました。 おそらく残り2周。このラップを入れて2 周ぐらいかなというタイミングですかね。 先頭車両は現在SGを通過中。 まだこのタイミングでは事故ベスト、あ、 でもセクター自己ベストは出てる選手もい ますが、トップ酒選手はまだまだこれから タイムを伸ばしてきそう。 ちなみに現在セクター1の全体ベストは 吉田孝選手がマークしています。セクター 2、3は酒井翔太選手。セクター4はまた 吉田孝選手ですね。 さあ、吉田こ台選手が今回非常に調子が 良さそうです。 現在ポイントランキングとしましては チャンピオンを争うところまでは行けて ない5番手ではあるんですけれども、 そして今シーズンまだ表彰台1度も獲得 できておりませんが、現在2番手タイム です。 そしてチャンピオンを争うという意味で いきますと、2番手に吉田香選手がつけて おりまして、3番手には松原選手。この 辺りまでがチャンピオンのある。あ、失礼 。え、トップ2ですかね。98ポイント、 87ポイントですので、そうですね、 トップ2酒井選手と吉田香選手が チャンピオンの権利を残しているんですが 、そこに吉田孝選手が割って入ってくると なると酒選手としては嬉しいか、吉田選手 としては、吉田選手としては少しどうして くれんだよというようなそんな雰囲気なの かもしれません。さあ、予選残り時間1分 20秒を切ってきました。どうやらこの ラップが最後のラップとなりそうです。 さあ、まずはですね、セクター1吉田広大 選手。やはり調子が良さそう。セクター1 では全体ベストタイムをマークしています 。 各者自己ベストタイムはマークしてますの で、このラップでどうやら勝負を決めてき そう。 さあ、先ほどスピンがありました。59号 車もコントロールラインを通過いたしまし て、残り50秒最後のアタックに入って いきました。 さあ、集団先頭SからVに入っていきまし てどうでしょうか?15号車の松下選手を 先頭。松下選手もセクター12は自己 ベスト。さあ、そして吉田光台選手が やはり調子がいい。セクター12どちらも 全体ベストタイムをマークしてきました。 ポイントランキングトップ酒井翔太選手も セクター2はそのタイムに迫るタイムだっ たんですが松原正谷也選手も非常に調子 いいですね。松原選手現在2番手なんです けれども 全体ベストタイムに迫るタイムで走行して います。さあ、ホームストレート上 チェッカーフラッグが振られました。これ が小心照明サイドの予選アタック。さあ、 集団少しサイドバイサイドで90° コーナーに入るようなシーンがありました が、どうでしょうか? ベストのアタックができているか?まずは 15号車を先頭に戻ってきます。 さあ、チェッカーフラッグを受けますが どうか。直線伸びてくる。並んで コントロールラインを通過しますが、どう でしょうか?吉田孝がトップ上げてきまし た。2分4秒697 翔太が2番手です。2分5秒113。さあ 、吉田広代やはり早かった。このレース初 優勝なるかどうか。吉田広台選手がトップ タイムです。松原正が現在3番手ですが どうでしょう?あ、そして2番手の吉田 選手ピット戻りましたね。 さあ、ポイントランキング2番手からの 逆転チャンピオンを狙う吉田カはピットに 戻りまして、なんとタイムは5番手タイム 。 さあ、これはチャンピオン争いとしては 非常に難しい展開となってきました。吉田 カ、あ、そしてホームストレート上1台 スロー走行車両ですね。 あ、スピンでの再スタートの車両という 情報です。38号車。 あ、山選手ですね。ジェントルマンクラス のは山選手がスピンがありましてゆっくり とホームストレートを通過していきました 。 さあ、これで全車チェッカーフラッグを 受けました。 なんとなんと予選ポールポジションは吉田 広大選手が獲得です。 2分4秒697唯一の4秒台でポール ポジションを獲得したのがポイント ランキング現在5位吉田広大選手です。 チャンピオンを争うポイントリーダー酒井 翔太選手が2番手2分5秒113松原正也 選手が3番手です。2分5秒197。石井 大雅選手4番手です。2分6秒179。 そして最後のアタックもピットに戻って しまいましたね。5番手の吉田香選手 ポイントランキング2番手。予選は5番手 です。中村分ス選手上げてきまして6番手 。 そして7番手です。え、小林選手8番手に 小部ゆ選手。9番手松下清選手。10番手 に小野大一選手のトップ10。先ほど スピンがありましたが最後なんとか走り 切れました。大選手が11番手マスター クラスのトップです。12番手三井孝選手 です。 13番手川選手、14番手村上選手、15 番手に鈴木選手、16番手に琢磨選手、 17番手に菅原選手。以上17台での スーパーFJの予選ということになりまし た。 さあ、ポイントランキングを争うという 意味では2番手の吉田香選手、え、5番手 ということで、え、破乱の予選となりまし たが、見事ポールポジションを獲得いたし ました。ポール吉田選手してやったり決勝 レースどういった展開になるでしょうか? スーパーFJ決勝レースは12時15分に スタート進行。12時25分から決勝 レース10周もしくは30分の時間制で 行われます。 え、この後8時45分からはスタート進行 がありましてスーパーフォーミュラー ライツの決勝9時5分にレーススタート です。 それではこの後スーパーフォーミュラー ライツでお楽しみください。 เฮ え、さて時刻は8時45 分となり乗りました。さあ、これからですね、全日本スーパーフォーミュラライツ選手権第 17 戦に向けたスタート進行が始まっていきます。え、この列担当しますのはですね、え、レースサーの方一世です。どうぞよろしくお願いいたします。 さあ、改めまして、え、モビリティゾート的に越しの皆さんおはようございます。 そして、え、配信をご覧の皆さんも おはようございます。え、もう朝1番、え 、この時間からですね、え、レースの スタート進行が始まっていきますが、え、 全日本スーパーフォーミュラ選手権、え、 今回最終大会のこれからレース2となり ます。第17戦のスタートが、え、これ から始まっていきます。え、今ですね、え 、この45分のスタートと共に レコノサンススラップと言われまして、え 、このグリッドに入るまでですね、え、数 週、ま、時間が許された限りですね、 ピットロードを通過して、え、その ウォームアップ、え、ができるそんな時間 がですね、え、全日本選手権には設けられ ていますので、え、そういった、え、走行 が今ですね、え、始まりました。え、です ので、え、各選手はですね、ま、この時間 もすぐ、ま、グリッドにもちろんついても いいんですけども、え、走行することに よって、ま、コースの最終の コンディションの確認だとか、え、 あるいはですね、え、車、ま、エンジンだ とか、え、ブレーキだとかに熱を入れたり ですね、え、タイヤに熱を入れたり、そう いった作業がですね、え、行われていき ます。 え、そのグリッドへの思想の開始が今8時 45分でしたが、え、ピットロードのです ね、え、出口の閉鎖というのが8時55分 になりますから、ま、この10分間ですね 、ピットロードを通過してすることができ ます。で、この10分が経過しますと、 ピットロードエンド、ま、信号が赤になり まして、え、通過することができませんの で、え、それまでにグリッドにつくという ことになります。ですからね、ギリギリで 攻めてもう1周しようとしますとシグナル 赤になってビットロードから出れなくな るっていうことがありますけども、まあ なかなかそうなる選手は、え、ほとんどい ません。で、え、この週ですね、え、10 分間の間に周回を重ねるのと共にですね、 ピットロードエンドで、え、スタートの 練習ですね、え、クラッチの確認等をする 選手が、え、多く出ると思います。ま、 まだ今スタートして最初の数週はですね、 え、各選手はそのまま、え、ピットロード スルーしていきますけども、ま、最後1回 2回ですね、え、そのスタートの確認をし て、そしてグリッドに向かうというのが、 え、基本になっていくのかなと思います。 さあ、国内最高峰スーパーフォーミラ直化 のミドルフォーミュラレースです。ま、 若手ドライバーのですね、育成と発展を 目的としたレースでありまして、え、今年 で6年目のシーズンを迎えています。 え、スーパーフォーミュラへの投流門、 プロドライバーへの投流門と言われてい まして、やはりこのカテゴリーをですね、 通過していかないと、え、スーパー フォーミュラ、え、またはスーパーGTの 500のドライバーにですね、え、 なかなかこう上がっていけないと言います かね。え、そのプロドライバーを目指すの であれば、やはりここは通過、え、し なければいけない、え、そんなカテゴリー なんですね。っていうのがですね、この スーパーフォーミュラライツなんですけど も、え、トップフォーミュラだとか あるいはGT500に上がっていくために 絶対必要なスキルとしてやはりハイダウン フォースの車を経験しなければならないと いったところで、やはりですね、え、 ジュニアフォーミュラでは味わえない。え 、そんなですね、ダウンフォースの強さを 、ま、学べるそんなカテゴリーなんですよ ね。え、もちろんですね、スーパーFJ、 え、またはFIA4、え、フォーミュラ リージナル、ま、この辺りで腕を磨いてき た本当トップ数名のドライバーがこの、え 、スーパーフォーミュラライツにステップ アップをしてくるんですけども、え、その ドライバーが口を揃えていうのがですね、 やはりもうダウンホースのレベルが全然 違うと。エンジン、え、パワーはですね、 え、さほどこう大きなものはないんですよ ね。え、例えば、え、GT300のGT3 のマシンとかと比べたらですね、 ストレートのスピードはそこまで強くない んですけども、やはりマシンが軽いですし 、もうコーナリングのスピードがもう半端 ないという速さ。え、その特徴がですね、 このスーパーフォミラライツになります。 え、ですので、ま、空力に優れたマシンな ので、え、コーナリングスピードとても 早いんですけども、え、単独で走る分には いいんですが、やはり前に車がいますと、 前の車が巻き上げたこうラ気流のせいで、 えー、後ろの車はですね、少しバランスを 崩す、特に、え、フロントのウィングに風 が当たらないとですね、ハンドルを切って もこう思うように曲がらないような、ま、 アンダーステアだとか、あるいはその ダウンフォース抜というのをね、え、よく 経験するんですけども、ま、そういったの がこのレースのね、え、特徴なのかなと 思います。 さあ、今回もですね、え、1大会3レース 制ということで、昨日午前中に予選が行わ れまして、え、レース1、レース2です から、今回は第16戦と第17戦の、ま、 スターティンググリッドが決まりました。 え、そして昨日まずレース1が行われまし て、このレース1の結果がですね、え、 今日行われます。レース3の スターティンググリッドに、え、なってい ます。で、え、タイヤなんですけども1 大会3セット使えることができます。予選 でですね、2セット使わなければなりませ んので、え、ニューの1セットをですね、 どのレースで投入するか、え、それはです ね、選手の作戦と言いますか、戦略によっ て変わってくるんですが、ま、ほとんどの 選手が昨日のレース1でニュータイヤを 投入してるんですが、今日この朝一の レース、え、路面温度も低いですし、ここ でですね、ニュータイヤを投入しようと いう選手もいたり、え、あるいは今日行わ れますレース3がですね、ま、いつもとは 違っ1番距離が長いレースになりますので 、え、そこで投入しようという選手が少し ですね、この戦略が分れてるということに なりますから、ま、この後決勝レースが 始まる前にですね、え、解説でおな染みの タグさんにですね、え、その辺の情報も 聞いていきたいと思います。 さあ、今回このスーパーフォーミュラ ライツの、ま、見所と言いますかね、この 最終戦、え、注目ポイントと言ったらです ね、もうすでに、え、フジ大会、この表木 に入る前にですね、え、チャンピオン クラスのチャンピオンは決まっていまして 、え、野村優選手、その野村優選手がです ね、そのな、何て言うんでしょう? チャンピオン争いのプレッシャーから解放 されて、え、このモ木大会迎えてるわけ ですよね。え、その、ま、速さ、え、 足かけとなっていたプレッシャーが解放さ れたらどうなるのか、え、この辺りが少し 注目だったんですけども、やはりすごい ですね。え、見事昨日の予選では、え、2 レースともポールポジションを獲得ていう ね、強さを見せたりしました。また今回な んですけども、スポット参戦のドライバー が面白い選手がいまして、え、2号車の 山越ひ選手。ま、今シーズンと言いますか 、ここ最近はですね、ヨーロッパで腕を 磨いている、え、そんな選手でして、え、 今シーズンはスーパー、あ、スーパーじゃ ないです。え、フォリージョナルですよね 。フォーミュラリージョナルのヨーロピア のヨーロッパのシリーズでですね、え、腕 を磨いてきた、え、そんな山越選手がです ね、え、このスーパーフォーミュラライツ にスポット参戦というのも1つ、え、 トピックスなんではないでしょうか。 え、またですね、今回はスポット参戦と いうところでは、え、面白いのがBXから ですね、松井京ト選手が、え、スポット 参戦をしていると。松井選手は今シーズン FIF4で、え、戦ってきた選手になるん ですけども、ま、そのですね、今回こう 人生をかけた戦い、え、に向けてですね、 え、楽しみな1戦になっていくのかなと 思います。 さあ、今ですね、え、集回を重ねている レコノサンスラップになっていきます。え 、またですね、このスーパーフォーミュラ ライツですが、え、マスタークラスと言わ れる40歳以上のドライバーの、え、 ジェントルマンドライバーのクラスがある わけなんですが、え、昨日ですね、え、 清水安色選手が優勝したことによって、 こちらもチャンピオンが決まりました。 はい、今回ですね、そこにはケアレックス 選手というですね、え、 FIF4で活躍をしてきている選手がです ね、え、スポット参戦をしてきました。 おそらく来年フル参戦に向けてのですね、 え、試験的な参戦なんだと思うんですけど も、この剣アレックス選手が、え、予選で 、え、2連続のポールを獲得した速さを 持ってる。ここがですね、ま、今回第17 戦、え、楽しみなとこだと思います。昨日 のレースでは、え、 ポールからスタートはしましたけどもね、 優勝することができませんでしたので、 今日、え、そこの お名変上と言いますか、優勝することが できるのか、来年に向けてのですね、いい 弾みをつけることができるのか、ここも1 つ注目なのかなと思います。 さあ、今ですね、ピットロードが閉鎖と なりました。フィットロードが閉鎖となり ました。え、ですから各車ですね、 グリッドについてきてるそんな時間なのか なと思います。 え、さて、え、選手ですね、紹介していき たいと思いますが、え、まずですね、え、 ゼケ 1番が浦辺和選手です。 はい。 今シーズンはですね、インターロトシリーズ、そして GT300にも3 戦を開始したそんな選手、 え、ルーキードライバーでここまでですね、最高順位が 5 位ということですから、その浦辺選手のですね、活躍、ま、この集体制期待していきたいと思います。 え、そして、え、ディライトワックスの2 台は山越選手がスポット参戦、そして 今シーズン、え、シリーズとして戦ってき ました三井裕介選手が、え、いるという とこで三井選手は今シーズン、ま、2位 表彰台もね、え、獲得しましたので、この 最初のモ木もですね、注目です。さあ、 そしてカーナンバー35、こちらがトヨタ の佐野佑き選手。今シーズンですね、ま、 1年目の3戦というとこでも、え、もう4 勝していますし、2位が5回、1位、1回 とですね、やはり強さを発揮したその佐野 佑き選手が、え、このモ木大会で、え、 さらにですね、え、勝ち星を上げるのか、 え、野村の速さを止めることができるのか は注目です。え、また36号車、え、 ステバンマッソン選手ヨーロッパからの 実力者です。え、今シーズン2位が2回、 3位が1回とやはり速さを見せています から、え、今回モ木グリッドは後ろからに なりますけどもね、ここからどんだけ順位 を上げてくるのか注目です。カーナンバー 37トムスの育成、古谷優雅選手。え、 今シーズン2位が1回、3位が4回と やはり古谷選手も優勝を目指してという 戦いになっていくと思います。 さあ、そしてカーナンバー38トヨタの 育成です。山形出身異次元ボーイ小林ト 選手。え、今シーズン前回の富士で、え、 ようやくですね、今シーズン初優勝を飾り ました。え、このモ木大会でもまだまだ 勝つチャンスは残されていますから、え、 2年目の挑戦小林リフト選手ここも注目 ですよね。ま、今シーズン特に、え、GT 300では、え、ポールポジションそして 優勝とですね、え、その名前を大きくです ね、え、世に広めたそんな小林選手の走り 。しかも今回このモ木大会入る前に、え、 頭をこうスポーツ狩りにしてですね、なん か、え、何かこう1つ天気と言いますかね 、え、何かスイッチを入れてきたそんな 小林選手の走り注目だと思います。さあ、 そしてカーナンバー50がホondダの 育成ですね。え、去年のFOの王者であり ますし、今シーズンルーキーなんですけど も、すでにこのスーパーフォーミュラ ライツのチャンピオンを決めています。 野村優選手。はい。え、今回このレースも ポールポジションからのスタートになり ますから、勝ち星をさらに積み上げるのか 注目です。 さあ、そしてカーナンバー51がBAX です。フィリピンのスーパー高校生、 ザックデビット。え、今シーズンですね、 3位表彰台が1回と表彰台にも乗っている そんな選手です。 さあ、そしてカーナンバー58がスポット 参戦ですね。え、松井トです。え、今回 この第17戦は6番手からのスタート。 このまま行きとポイントが取れる位置から のスタートになりますから、え、ここ注目 ですよ。さあ、そしてカーナンバー60が 伊藤盟選手です。え、ここまでこの スーパーフォーミュラライツはスポット 参戦をしていたんですが、ま、今シーズン からフル参戦がスタートしましてね、え、 ここまで最高位が6位ということになり ます。はい。伊藤選手の活躍も注目です。 さあ、そしてマスタークラスもですね、え 、今回、え、戦い激しくなってまして、4 名の選手の戦いです。ま、清水選手がすに チャンピオンを決めていまして、え、 そしてドラゴン選手、そして今田選手と いうですね、え、キングとミドロ フォーミュラのマスターがいます。そんな 中にですね、マズレーシングから剣 アレックス選手、え、ポールポーション からのね、え、怪しいこの黒い、え、 カラーリング、え、注目だと思います。 さあ、これからですね、え、今日 まず最初の決勝レース、そして今週末です ね、2つ目のこのスーパーフォーミュラ ライスの決勝レース、え、いよいよ スタートになろうとしています。さあ、 是非ですね、あの、カラーリングだとか、 あの、応援する選手を決めていただいて皆 さん、え、楽しんでいただきたいと思い ます。激しい戦いになっていくと思います 。スタートからですね、え、注目になり ます。是非スーパーフォーミュラライツ 選手権、え、応援していただきたいと思い ます。いよいよスタートです。 2025全日本スーパーフォーミュラ選手 試手権第17戦後をモビリティリゾート からお送りします。え、実況はされ方です 。さあ、朝からですね、え、す々しい朝に なっています。昨日と比べたら若干です けども、お、ま、寒くないっていう不言が いいですかね。温かいとは言えませんから ね。え、寒くないのかなというような、え 、1日が始まりました。え、今日ですね、 え、2つあるレースのうちの1つ目の レースが、ま、いよいよスタートという ことになっていきます。 さあ、それでは2025全日本スーパー フォーミュラ来手試手権第17戦 モスターティングをご紹介してまいり ましょう。 さあ、ポールポーションからのスタートに なります。こちらはカーナンバー50です 。ホンダの育成ドライバー。え、すでに ですね、え、このモ木大会に入る前に チャンピオンを決めて乗り込んでまいり ました。え、10勝しているこの選手。 さらに勝利数を上げていくんでしょうか。 HFDPウズBAXレシング野村優ト。横 にはカーナンバー35。え、こちらが モビリティ中京トムスTGRDCSFです 。豊田の育ドライバー佐野ゆき。え、 そして2列目からはカーナンバー38です 。モビリティ中級用トムスTGRDC SFL。豊田ドライバーです。山形出身 異次元ボイ小林リフト。 え、その横にはカーナンバー2番です。 ディライトワークス。今回スポット3戦 ヨーロッパ事山ヒュ。 え、そして3列目からのスタートはカー ナンバー3番です。ディライトワークス ディライトのエースドライバー三井裕介。 え、横にはカーナンバー58、Bレシング 324 ケンタッキーからのフライングチキン系ト 。 え、そして4列目です。7番グリッドから カーナンバー51、BAXレーシング 324フィリピンのスーパー高校生、 ザックデビト。 その横です。8番グリッドカーナンバー 37です。デロイトHTPトムスSFL トムスの育成古谷優雅 さあそして5列目からはカーナンバー36 ポノスレーシングトムスTGRDCSFL ヨーロッパからの実力者え、ステンマソン 。 そして、え、その横ですね、カーナンバー 1番です。BXレッシング324、裏辺か 和久です。 さあ、そして6番グリ、え、6列目ですね 。11番グリッドからはカーナンバー60 のLMコサOTG320伊東盟となります 。 さあ、横になりますけども、こちらが マスタークラスのポールポジションになり ます。えー、スポット参戦ですけども、2 連続でポールポジション速さを見せてい ます。カーナンバー6バズレーシング。 バズレーシングの謎の男。 そして横には、ま、全体の7列目になり ますね。マスタークラスの2番手からは カーナンバー30です。チームドラゴン 324ミドルフォーミュナキングドラゴン 。 そしてその横でスカーナンバー8。え、 昨日のレースですね。第16戦で優勝する ことによってすでに今シーズンのマスター クラスのチャンピオンを獲得しました清水 安弘。 そして8レ目、マスタークラスの4番手 からのスタートはカーナンバー4です。 JMSレーシングチーム、ミドル フォーミュラマスター今田信となります。 さあ、え、全部で、え、15名の選手に よります、え、レースになっていきます。 全日本スーパーフォーミュラ選手権の第 17戦です。 さあ、え、フォーメーションアップ開始1 分前となりまして、え、各エンジンに日が 入りました。 さあ、まだまだですね、え、気温、え、 そして、路面温度、え、低い状態での スタートとなっていきますので、え、ま、 このフォーメーションラップでもいかに ですね、え、タイヤに熱を入れていけるか 、え、ま、重要になっていくのかなと思い ます。ま、特にですね、え、フロント タイヤにはやはり、え、熱が入りにくいと 思いますから、えー、おそらくですね、 え、マシンを左右に振ってですね、 フロント熱を入れてくのかなと思います。 で、え、この表ですね、まだあの場所に よってはあのコーナーがですね、日加減に なっているような場所もありますからね。 その辺の路面温動の違いっていうのも、え 、コースの場所にはあるのかなと思います し、また今日朝一でスーパーFJの走行も あったりしましたので、え、その辺の ラマーグリップの相性なんかでなんかね、 違和感っていうのもあったりするかもしれ ません。さあ、各者フォーメーション ラップに入りました。え、先頭ですね。 野村優先頭にフォーメーションラップに 入っています。 さあ、それではですね、え、放送席、え、紹介していきたいと思いますが、解説はですね、え、スーパーフォーミュラアソエーションの田口友智さんです。たさん、よろしくお願いします。 はい、おはようございます。 はい。え、朝、え、雰囲気いかがったでしょうか? そうですね、あの、やはり昨日の第 16 戦と比べるとかなり路面温度も気温も下がって はい。 ま、今気温が12°、路面温度が15°ということですから、ま、昨日の路面温度第 16 戦の時と比べると10°以上下がってると いう形かと思います。 で、え、ま、昨日多くのね、車両がニヤ入ってたんですけれども はい。 あの、今温存してた車両の中では このレースに向けては、あ、やはり山選手と選手はい。 それから松井選手、それからあとマスタークラスのドラゴン選手が はい。 はい。ニュタイヤを履いてます。 わかりました。ま、その 3 選手がですね、ニュータイヤの良さっていうのを発揮して、ま、特にスタートダッシュをしてくるのか、ここは注目ですね。 そうですね。まあ、特にやっぱり4 番グリッドの山選手は、ま、上陣の中ではね、唯一ニュータイヤ温存しているというところになりますんで、ま、ちょっと今回、ま、イン側のね、あの、 グリッドですけれども、え、加速揃他、え、蹴り足しっていうところではね、ちょっと期待したいですよね。 そうですよね。ま、特に山越選手は 1 つグリットからね、順位を上げれますと表彰台見えてきますし。 そうですね。はい。 あの、ま、昨日ね、ちょっとあの、三選手とバトルスしてる最中若干ね、 あの、水温が上がって、え、セーフティモード入っちゃってたりしてたみたいですけども、ま、その辺りもね、まあ、今回え、チームの方もちゃんと対速されているでしょうし、 ま、このレースに向けてはね、ちょっと、 え、1 つ、え、鍵になるドライバーかなと思います。 そうですよね。またあの6番手から、ま、 この6番手だとポイントも獲得できる位置 からになりますけども、今回スポット3戦 の松井選手もそのニュータイヤという ところで意気込みを感じます。そうですよ ね。あの、まだね、本当に、え、 3 戦ということで、ま、山選手同様にこの、え、レースウィークからね、走行開始となってる松井選手なんですけど、 ま、やっぱりあの車もね、全然今までの全キャリアの中で経験してもっと違うし、タイヤの温め方も難しいですって言ってましたけど、 ま、昨日はね、さすがに最初だったんでスタート失敗してましたが うん。 あの、今日のね、練習 2 回やってましたけど、まく行ってましたね。 おお、注目ですね。 分かりました。そしてマスタークラスの 熱い戦いもですね、注目になります。さあ 、後方のマシンが今グリッドについていき ます。グリッドに着きました。後方今 グリフ振られました。プロドライバーへの 東流門2025全日本スーパーホミラ来第 17戦モテぎシグナルオールレッド スタートしました。さあ、上位勢。まずは 3番手スタート。小林リフトがいい スタートを決めていきまして、1コーナー ですね。2番手争い並んでいきますが、 どうでしょうか?トップ野村はトップを キープ。ホールショットを奪っていきまし た。そして今3コーナーに向かっていく とこですが2番手争いはどうでしょう? 入れ替わりましたか?え、佐野、そして 小林リフトの戦いですが、今3コーナー、 4コーナーと立ち上がっていくところ。 今日も小林リクトがいいスタートを見せて いきました。そして、え、4番手には デライトワックスの2台がそのまま続いて いく形で、今ぐーンとBAックスのマシン が、あと1台スピンがあった。さあ、5 コーナーでさあ、もう1台スピン。B マックスのマシンになりますが、 5 コーナーはどうでしょうか?松井ザックなのか?ディラえ、ですね、 1台は。はい。 ええ、もう1台が37ですから。で、58 ですか。松井系統なんと、そして S字でも1台、止まってます。 S字でも1台止まっています。 このS 字のストップもこれ何か接触があったのかもしれませんが、 これはセーフティカー入るでしょうね。 ええ、そうですよね。セーフティーカーが入りそうな雰囲気です。あ、もう、もう今セーフティカーなってますかね。今バックストレッチです。各バックスレッチです。 5コーナーで飛び込んでいくサインですね 、接触がありまして、え、スピンでそれを 避けようとグラベルに逃げたところでも 若干接触があったようです、スピンという とこでした。で、その後までも1台あの 飛び出しましてね、え、スタックという ところで今セーフティカーが入りました。 さあ、タシさんまずはスタートですけども ね。はい。 今日も小林リフト選手がいいスタートを決めました。 そうですね。で、山越選手もいい動き出しだったんですけど、その後の加速でね、ちょっと一気に選手になるほど。 行かれちゃったんで、 ちょっともったいなかったですよね。 そうですね。ですからディライトワックスもここは三井が前、山越が 1 つ順位を落としてということで、ま、同じカラーリングの 2番手、3番手、そして4番手、5 番手がこう入れ替わった感じだったんですね。 そうですね。 はい。で、その後ろで 5 コーナーのとこでしたけども、今、あの、その時に 1 台まずあれですかね、え、古選手がスピンをした、その後ろで Bマックスの2 台がなんか避けるような形だったような感じにも見えましたけども ああ、ちょっとね、あの、よく見えなかったんですけど、 ちょっとお 58 号車ですかね。えっと、リアウイングの方ちょっと損傷てるように見えますね。 ああ、そうですか。 ねえ、1からのスタートでした。松井選手 が、ま、ここでスピンをして止まって しまったという状況ですし、また浦辺選手 がその後のSGですかね、え、浦辺選手が 、え、街を止めてというのがありました。 さあ、そして1台、え、戻ってきたマシン がいますが、 2台戻ってますか?ピットで今ガレージに マシンを入れようという車。 そして8 号車ですか?え、マスタークラスの清水が今ノーズ、フロントノーズを変えてるというところ。 そうですね。で、古谷選手はもうちょっとガレージにしちゃってますね。 ああ、古谷選手ですね。今ガレージに入れました。 で、B マックスのマシンですから、これは浦辺選手になりますかね?違、 違います。これは、え、おそらく 違はい。30 号車。あ、ドラゴン選手ですか? ドラゴン選手ですね。 ドラゴン選手もピットに戻ってきたということですから、あの、ごの影響というのがあったのかもしれませんすね。 朝のレース、ま、まだまだタイヤがしっかり温まっていないというところでの 5 コーナーのブレイキング争いといったところで、え、ま、接触が多く発生してしまいました。 そうですね、ちょっと今1 周目ちょっとね、アクシデントがちょっと続発してしまったので、 ま、1周目を終えてるのがまだ9 台しかいないっていう状態なんですよね。 はい。そうなります。 松井選手、ザックデビッド選手、古選手、浦辺選手、ドラゴンス選手、清水選手と はい。 いうところで、え、ま、清水選手はおらくフロントローズの交換を終えたらおらくコースに戻るんじゃないかと思うんですが、 ま、ドラゴン選手ももうマシンを降りたようですので ああ、そうですか。 はい、 分かりました。 で、マスタークラスは剣ガレックス選手が、ま、トップをキープしていて、え、田選手が 2番手という順位になっています。 そうです。 そしてチャンピオンクラスはトップは野村。そして 2番手に、え、小林ト、 3番手が佐野。4番手が三光井介、 5番手が山、え、ステ番マッソン 6番手、伊藤レ7番手というとこですね。 さて、まだセーフティーかフラッシュライトがついていますのでセーフティーランが続きそうです。 結構な台数ですね。 6台がこの1周目。 そうですね。 はい。ちょっとこう あまり見ない うん。 アクシデントを立て続き残りましたね。 なりますね。 さあ、セーフティカー、え、引き連れまし て対列が今メインストレートに戻って まいりました。 ま、野村は、え、さすがというとこでいい スタートを決めていきました。ま、その 後ろで2番手争いで佐野佑き、その後ろ から本当動き出し抜群だったのが小林と、 え、2番手に順位上げてというとこですし 、え、その後ろ山越と三井の4番手争いも ですね、ディライトワークスの、ま、2台 では、え、そこは、ま、先輩の三井の方に 部がありまして、三井が順位を上げてると いうそんなラップです。そうですね。 ま、結果的に、あの、インガーグリッドのね、え、 2番手スタートの佐野選手と 4 番手スタートの山越選手が、え、ポジション下げるという結果になっちゃってますよね。 うん。 ここはどういう想像できますか? ま、あのね、特に雨で濡れてるわけでもないですし、ま、乾川気に差がったわけではないんですけど、ま、やはり直前のね、あのスーパー F フジアの予選でもやっぱりレゴードラインからは外れているのではい。 ま、若干何か影響があったかもしれないですけど。 あ、そういうことですか。 ま、そうですよね。奇数列が外側で、え、先ほどスーパー FG が走ってますから、レコードラインはその例えば埃りだとかが、え、なくなってる、 そういう差があったのかもしれないですよね。 で、ま、やっぱりロ音が低いというとことで、あの、各ドライバー、ま、上位人も含めてみんな、あの、入年にね、スタート練習はしていて、 ま、昨日よりもあの、皆のある程度ね、え、一定レベル以上のスタートはできてたんですけどうん。 ちょっとお暗がね、出ちゃいましたよね。 そうなりますね。 で、また、あの、 5 コーナーは、ま、かなりフルブレーキをしっかりするところですよね。 はい。 ま、そこで多重クラッシュと言いますかね、え、接触が発生してしまいましたが、ま、ここはまだやはりフロントダイヤーとかまだ温まっていない状態での 5コーナーということで起きた。 うん。ま、あの、 1 周目で、ま、もちろんその抜き所というか勝負かけるところではあるんですけどはい。 ちょっともったいなかったですよね。 そうですよね。 あの、慎重に行きたいとこですけども、ま、昨日のレースもそうでしたけども、やはりレースがもう落ち着いてしまいますと、なかなかオーバーテイクはできない。 そうなるとやっぱオープニングラップで 順位上げなければいけないっていうところになりますもんね。 そうですね。 ま、特にあの14 周ということでね、あの短いレースになっているので、 ま、なおのこと はい。 うん。 ですよね。 そうなりますね。残念です。さあ、 14周の決勝レース。今ですね、V1 コーナーにセーフティ感が入っていきました。え、フラッシュライトはまだついている状況です。 さて、先ほどですけどもね、え、まず 5コーナーで37 号車がスピングをしました。古優雅でした。 その後ろで、え、避けてコースの外に避けたんですけども、 58 号車の松井は、え、おそらく当たってしまっていスピンをしてしまいましたよね。 で、その後今度ですね、 Sコーナーでは51号車ックデビットと1 号車の裏ベ、この2 人が接触があったようでして、え、映像では 1 台しかいなかったように見えましたけどもね、実は 2台というとこで51と1 が、え、筋で、え、ま、回収してになってしまったというとこですね。 で、そのどこかのところで、え、8号車は フロントノを痛めた、え、趣味選手ですね 。はピットに戻ってというとこですし、え 、30号車のドラゴン選手も、ま、ピット に戻ってガレージにそのままマシンを入れ たという状況になっています。いや、 ちょっと残念です。 さて、え、対列ですけども、今 ストレートだいぶなんかペースが上がって きてるようにも見えますから、リスタート が迫ってきているのかなという感じがし ます。 さあ、ま、まだまだ周回数は残されていう ところでこれからリスタートになっていき ます。たくさん、この後のリスタート ポイントはどういったとこになります でしょうか? そうですね。 昨日も同じようにセティカのリスタートあったんですけれども、ま、やはり、え、なかなかね、え、野村選手もクレバーに加速を決めてというところで、ま、高成選手もそこを来てなかったという話をしてましたけど うん。 あの、やはりね、この木切って非常に、え、抜きが少ない、え、仕掛けどころが難しいコースなんですけど、ま、 1 つね、リスタートってのは大きなポイントだと思うんですけど、やはりあの、最終 90°からの立ち上がってきて、ビクトリーコーナーの立ち上がりっていうところで本当に馬後ろにいないとなかなかチャンスがね、来ないので はい。 ま、ちょっとこの後リスタートになると思うんで、え、ま、そこは、ま、注目ですよね。 うん。そうなりますよね。 はい。 今対列SG あたりまでやってきましたが、この後 VG コーナーの立ち上がりで、ま、この週でセーフティカーが入るんだとするとフラッシュライトが消えるのかなと、え、思われます。さあ、どうでしょう?この週あたりでセーフティカーがピットに戻るのかなという感じがします。 さあ、対列が今、これから V ジコーナーを立ち上がります。さあ、フラッシュライト今消えました。 消えましたね。 はい。セーフティカーのフラッシュライトが消えまして、セーフティカーはここからですね、ピットに向けてを上げていきます。ま、逆に野村は自分のペースでここからはコントロールできますから、え、ペースをかなり落としてという状況です。 昨日のリスタートはダウンヒルストレート 下り始めたぐらいのところからアクセル 全開にしたのかなという感じがしますけど もね。あのたくさんあれですよね。トップ の選手は自分のペースで スタートリスタートタイミングは切れる わけですけども ポイントとしてはセーフティカーが ットロードに入る前に抜いてしまっては いけないからそれだけはちゃんとしっかり 距離を作けわけですよね。はい。そうです ね。もう今セーフティークからピット入っ たのではい。問題ないとは思います。 そうか。そうするとやはりダウンヒルストレート下り始めたぐらいのところになっちゃうわけですね。 はい。そうですね。こっからです。あ、来ません。 さあ、今どうでしょう?加速をしてきたかもしれません。で、リスタートもですね、え、 2 番手以降の選手はスタートラインを通過するまでは抜いてしまうことはできないということですので、 え、この 90°、そしてビクトリーコーナーは後ろについてというところになります。さあ、ビクトリーコーナー立ち上がってまいりました。野村優ト先頭です。 これからリスタートです。 今4周を終えて5周目からレース再開 リスタートになりました。先頭は野村。今 1コーナー入ってきます。2番手には小林 佐野、そして三光井裕介、山越の ディライトアークスの2台、6番手には エステマンマッソンです。 ま、やっぱり今ね、え、野村選手も手が 高かったですよね。 はい。そうですよね。ま、その辺りうまさですし、 やはりどうでしょう?90°ビクトリーぐらいを残して加速してきた方が後ろがついたとしてもなかなか、ま、抜けないわけじゃないですか? そうですね。 あの、やはりあの乱流のね、影響を後ろの車に、え、与えるという意味で言うと、ま、今みたいな形で 2回3 回、ま、コーナーを抜けてこないとステ、ストレートに戻ってこないので、ま、そこは 1 つ、ま、やり方としてはね、あの、セオリーなのかなという気しますよね。 そうですね。ま、あの、可能性としてパターンですけども、え、ビクトリーコーナーを立ち上がるまでゆっくりできてっていうのだってもちろんありなわけですよね。でもそこには絶対旨みはなくて、 あまりないと思いますね。 うん、セオリーな。 そうですね。ま、大体、ま、モ切りのセーフティカーのリスタートの場合、大体そのダンフィールストレートの辺りから 加速し始めて ていうのが、ま、ちょっと多いような気はします。 そうですね。もっともっとあのペースの遅い車だとヘアピンの立ち上がりぐらいから行ってもセーフティカーも早いから、あの、いいわけですけども、やはりこういう早い車だと、あの、あたりがセオリーなのかなっていう感じですね。 そうですね。 さて、今 2 つ目のトンネルを抜けてですね、今ビクトリーコーナー各者やってまいりました。ま、あの、た野村の速さでというところはもうやはりもうすでにチャンピオン取ってるとこもありますし、いや、素晴らしいなっていう風に感じるんですけども。 さん、どういう風にご覧いってますか? あの、やっぱり、あの、この1 年の中でね、昨日もお話しましたけど、やっぱりあの、最初はちょっと思うように結果が残ててない中で、え、でも岡山からね、え、本当に一気に、 ええ、 あの、なんてうんでしょう。波に乗ったというか、 あの、自信を深めたというのは本当に余に見えましたよね。うん。 そうですよね。 で、あの、ほとんどの選手が特にこのスーパーフォミラライツやっぱ 2年生、3 年生がいるので、このルーキー初年度にチャンピオンを取るってなかなかないじゃないですか。 そうですね。 はい。 ま、今年で言うと小選手なんかね、 2連目というところでしたし、 ま、もちろんその他にもね、前番マストの選手であるとか、ま、外国からもドライバーが、え、レベルの高いドライバーが来てというところではあったんですけどうん。 本当にこう野村選手に関しては、ま、最初はね、本当にあのこんな早い車乗れるのかなってテストの時に思いましたって言ってましたけど、 そこからもう自分のものにするのが早かったですよね。うん。 そっから掴むの早かったでしょうね。 はい。 ええ、ですから、ま、野村、ま、この後ね、国内でステップアップをするのか、それとも海外でステップアップをしていくのか、ま、分かりませんけども、 楽しみなドライバーでしょうね。 そうですね。 ま、あのね、まだ今後の数ところっていうのはまだ分かりませんけれども、ま、ここでね、これだけしっかり結構残せてる、 ま、チャンピオンを決めた後も、ま、昨日京都ね、すごくいいレース落ち着いてできてるんで、 もうその上のね、カテゴリーに上がっても、 え、十分戦えるドライバーになったんだろうなと思いますよね。 そうなりますね。あの、ま、今 F1で戦ってる園田選手も、 ま、ポンポンポンとステップアップしてったじゃないですか。 そうですね。 ま、てことは、あの、初めて乗った車でもそのパフォーマンスを 100% 引き出すのが早いっていう風に見えると思うんですけども、そういった選手はね、やはり上がってくのも早いんだと思うんですね。 はい。 ま、あの、スーパーフレライツの場合は他の、ま、エントリーフォーミュラであったり、ま、ミドルフォーミュラって言われるカテゴリーの中では、ま、比較的、ま、年間の走行マイレジが、まあ、各大会ごとにね、戦倉庫行も多いですし、 まあ、結構確保されてるカテゴリー うん。 それが、ま、シリーズの売りでもあるんですけど、 ま、そういった部分ではこう SFあるいはGT500 になってしまうとテストもね、限られてしまうので はい。 まあ、今のうちにできるだけマイネージを稼いで、ま、こういうレベルの高い車でね、え、感覚を養って上にというのは、ま、 1 つ階段としては、え、ちゃんとなんて言うんでしょうね、機能してるのかなという風に思いますけど。はい。 なので、そう、野村選手そういった意味で 1 年で上がっちゃうとマイレージが少ないわけじゃないですか? そうですね。 チャンピオン取っても2年も3 年もいるってなかなかまたないカテゴリーですよね。 そうですね。ま、それこそ昔はね、あの、 佐藤浩司選手だとか山選手なんかは、 え、何年もね、かかって、え、 F3 にいたりとかっていう時代ありましたけど、 あの、最近はね、もうあの、ここで結果が残せてるドライバーは、ま、次へというようなが、ま、にはなってますよね。 はい。 そうですね。え、なので、ま、その野村選手の活躍も楽しみですし、うん、一気にこうかけ上がっちゃうと上に上がった時の練習時間が少ない中でね。で、その辺はちょっとなんか、ま、僕は心配することではないんですけどですね。 はい。ちょっと大丈夫なのかなと思ったり。 はい。 今、あのね、この辺りの上陣のドライバーはみんなこうその他のね、も同時に参戦していて、ま、 GT300 であったり、え、スーパー大でやったりっていうぐらい出ているがほとんどなので、 ま、年間の走行マイレージっていう部分で言うと、 え、一時期昔前のドライバーよりはやっぱり多いし、ま、よりろんな、あ、タッシュ多様な車に乗っている時間が長いので、 ま、なんとなくこうドライディングに引き出しで だったりっていう部分が、ま、昔の例えばフォミュラ 1 ペやったようなドライバーの子たちよりも、ま、幅広くなってるというか、対応力が広がってるのかなという風にも感じますけど。 そうですね。ですから野村は国内のレースでステップアップをした時に、え、初めてのサーサーキットっていうのはおそらくないでしょうから、それは心配ないですけども、海外に行ったらまたちょっと話が変わってきたりするんですかね。あの、初めてのサーキットバ鹿にになってしまうとか。 うん。 はい。 ま、あの、結局そこは対応力というか、やはりあの路面も違いますし、タイヤも違いますし、あのそもそも重環境言葉から全部違うので、 ま、あの、え、 自分の持ってるパフォーマンスを適正にちゃんと発揮できることができるかどうかっていうのがまず 1つで うん。はい。 で、その先にそのパフォーマンスをさらに引き上げられるかどうかということだと思うんで はい。 あの、やっぱりね、鶴野選手みたいに、ま、ああいう風に世界でね、ステップアップをちゃんとしていったドライバー、ま、今はね、トヨタで言うと見えたリズム選手も頑張ってますけど、ま、ああいうドライバーたちに加えてね、ま、そういうレベルにこう繋ぐおうというところで、ま、今 ね、来年もF3に ね、ま、山こ選手も出ますし、 ま、あの、中村人選手も出ると、ま、加藤大出ると、ま、それ以外にね、え、あの、いう感じに、あ、ま、出るというこ はい。ま、すごく楽しみなシーになりそうですね。 そうですよね。はい。ま、野村選手はあの FIA4 はフランスであの経験を積んで、そして日本の方に戻ってきたというね、え、キャリアがあったりしますけども。 そうですね。はい。 あの、ま、 FIA4 ですけど、ま、フランスっていうのはちょっと特殊で、ま、日本みたいなあるいは他の国とは違って、ま、どっちからというとスクールというかアカデミーのような、あ、形の運営で、ま、セットアップの変更もほとんどできない形のまま同じ車のままで、え、セットアップの変更もほとんどできない中で戦いなさいみたいなカテゴリーなんで はい。 あの、純粋にね、腕を磨く、あるいは起こってることへの対応をドライバ、ドライバーがドライビングで考えるっていうのを学ぶシリーズかなと思うんですけど、ま、そういうところでね、え、揉まれてきたっていうのもひょっとすると、え、今年 1 年で、え、野村選手がこのライズにうまく提供したっていうところもひょっとしたら与をしてるのかもしれないですよね。 その、ま、1 個下のカテゴリーになるんでしょうけども、その FIF4 でね、え、積んできた経験をっていうのをここで生かす選手が多いと思うんですが、そんな意味ね、ま、ええ、今年からあのマカグランプリが FI4でもね、スタートしましたよね。 そんな中でもやはりそのヨーロッパの選手たちが上位にいたっていうのもそういうとこあるんですかね。 そうですね。あの、マのFIF4 のワールドカップは、ま、シャが、ま、リジということで、ま、チャイニーズシリーズとフランスシリーズでしか使ってない写真ということで、 ま、日本ともあるいは他その旗のジオかのカテゴリーを使ってる写真とも違ういうところで、なおかつ、まあ、かなりね、セットアップの制限もありましたし、 あの、ドライバーが触れるところて限られてる中で、え、ある程度セットも、え、なんていうですね 勝手にいじれない形での戦いになってたんで、 ま、今年はね、日本から月選手があ、行って、 あの、 時々ね、あの、部ブ部分で変いいところ見せてたんですけど、ま、残念ながらね、決勝はアクシデントに巻き込もれてしまったので、で、 ま、残念でしたけど、あの、非常にあれは、あれで、 こう、マカっていう極限のね、あの、非常に難しい環境の中で、え、日本人の若い子が経験を詰めるチャンスっていう部分ではね、いいイベントだったな。 と思います。 はい。そうですね。さて、え、残り時間は 8分。そして周回数はあと 5周ですかね。え、残り5 周というところです。結構あの小林リフトが野村についてってますよね。 そうなんですよ。あのリスタート直後があ、コンマ 499の差でしたんで、そこからコンマ 5になったり、コンマ4 にまた減ったりというところで、なかなかね、すごくついてってるんですよ。 だ、ワンチャン何かあれば、チャンスが生まれる可能性はあると思うんですね。 そうですね。こんま5 秒以内ってかなり流がすごいと思うんですが はい。 暗らいついていってる感じですね。 ま、昨日のね、レース後だとまだちょっと野村選手とのペースの差があるという風に言ってたんで、そこをなんとか、え、今日に向けてはね、え、見つけていきたいっていう話をしてましたけど、 なんとなくこの状況を見てると昨日よりは はい。 いい手にえてるだろうなと思いますね。ね、これついていけてるからなんか仕掛けてもらいたいと思うんですけども、なかなか仕掛けどころないですよね。 そうですね。 ま、あの、大きくね、え、空力的にスリックが効くっていうところも少ないですし、 ま、高速コーナーの後のレイキングところも少ないので、 あの、ちょっとこう、確かにね、オーバーテイクは難しいサーキットではあるんですけど、 まあ、なんとかね、あの、ま、野村選手はもちろんこのままリーグ切りたいと思ったんでしょうけど、小林選手はね、なんとか はい。 彼のね、え、扉をこじ開けるっていうところでね、 工夫をしてほしいですよね。 はい。 ま、このスーパーフォーミュラライツの特徴だと思うんですけども、ま、ヒットに入ったりとかがないじゃないですか。 もうスタートしたらゴールまで、え、もうあるもので戦うっていうのが、ま、これの特徴なんですけども はい。 ま、こういうね、え、オーバーテックが少ないサーキットですと、この上のカテゴリーに上がった時の勉強としてなんかこう、なんて言うんですか?え、ちょっとボタンで、え、プッシュトゥパスだとか ね、あいうのもあってもなんか楽しいのかなっていう勉強になるのかなとか、あるいは WT シャルみたいなこうジョーカーラップってちょっとどっか大回りしなきゃいけないとかね、そういう戦略面もなんかあってもいいのかなと思ったりしますけど。 で、ばそういうこうギミックがね、え、あってもいいのかもしれないと思うし、ま、特にこの上のカテゴリーのスーパーフォーミュラではね、オーバーテイクシステムを使っているので、 ま、それに向けてのこう若干のこう、 え、練習ではないですけど、準備っていうことではそういう気候がね、え、この車にあっても 1つはいいのかもしれないですよね。 うん。 ま、でもやはり育成ってところに、え、ね、注目していくとまずはもう スタートしたら全部戦略だとかあの偽物としてじゃなく、もうあるものでの勝負っていうワンメイクってとこにはね、かなり 力を入れてるカテゴリーだと思いますんで ね。ま、あの、そのために予選もね、 2 回分けて行うってことも多いですし、ま、やっぱりできるだけその予選の 1発を決める練習を 1 つのレスで1回だけじゃなくて2 回できるようにしようとか うん。 え、良いドンっていう実践のスタートをできるだけ多くやりましょうということで 3 レース戦にしたいたとかっていうことで、ま、工夫を重ねてきて、今現在のこの形態になってますんで、 あの、基本的にはこうピュアな、あ、コンピティブな、ま、シリーズと いう形の中でもできるだけドライバーの育成にね、あの、起できるような形を考えては来ているんで、 あの、でもこういう形でね、あの、ルキのドライバーで野村選手のように、え、チャン 準備を取ったり、またあの同じようにチャンピオン嵐をした佐野選手もね、ですから はい。 ま、彼らのようなね、え、ドライバーが、ま、今後またこのカテゴリーから育ってね、上で活躍してくれると嬉しいですよね。 うん。そうですよね。 はい。 さて、トップ争いまだこ 5、今は先ほどこ6 ぐらいだったんですけど、またちょっと差がじまったような感じがします。で、残り時間がもう間もなく 4分になかね。 で、周回差れコントロールラインを通過して 12周で残り2周ですから。 そうですね。ま、ギリギリ間レースになるか、あ、なんとか、あ、前終われるかっていう、こうギリなとこですね。 そうですね。さあ、トップ争いビクトリーコーナー立ち上がってまいりました。野村先頭です。小林シリフトどうでしょう?コントロールラインを通過。 その差コン56 秒差は少し離されてしまっています。 4番手三井裕介、5番手に山越。この 2人も近いですよね。 そうですね。 ま、ずっとこの差で戦ってるんですけど、ま、選手はユタイヤで、山選手はニュタイヤですけど、 ま、やはりね、前の車にあれだけ近づいてるとどうしても乱流も影響受けますし、アンタスティアも強くなるというところで言うと、もうおそらく山選手のニュタイヤの、え、原因するところはもうアドバンテージじゃないでしょうから。 はい。そうですね。 はい。 うん。なのでこ孫 5 ぐらいからが近づけないといったところです。 そうですね。ま、実際、ま、コンマ5 とかコンマ4とか3 とかっていうとこでずっと推移してましたけど、 ま、山選手色々トライとは思うんですが、ま、三井選手もね、あの、簡単にのポジションを開け渡すことは絶対ないわけで、 はい。あの、なかなか苦労したんでる。 このカテゴリー出てる選手は 早々ミスしないですよね。 そうですね。 あの、やっぱり、あの、なかなか抜くのが難しいっていうものはやっぱりミスがね、 1つあるともうあっという間に1つ2 つポジションを落としてしまうのが、あ、常なのではうん。 うん。 やはりそういうところもね、あの、上のカテゴリーに上がるための練習でもありますよね。 はい。 さあ、ずっとですね、野村は小林シリクトのプレッシャーを受けているんですけども、ほとんど同日ずっていうようなレース展開になっています。 さあ、ビクトリーコーナーやってまいり まして、これでコントロールラインを通過 してファイナルラップに入りますか。はい 、残り2分です。コントロールラインを 通過していきまして、これでファイナル ラップに入りました。ですから、ま、 ギリギリ、え、距離でのレースしっかりと ですね、え、予定通りのレースになりそう です。さあ、トップ争いはコンマ5秒差。 そして4番手争いはコンマ8秒。若干 広がりました。 さあ、小林ともなんとかチャンスがないかともしみつくような形で後ろについていってプレッシャーをかけていきますが、まあやはり野村はですね、全然同じるような感じがありません。 ま、あの、本当にね、え、コンマ 45という相で後ろから追走されていて はい。 え、なかなかのこうプレッシャーを受けてると思うんですけど、ま、逆に野村選手はね、自分がリスしなければ、 え、絶対抜かれないんだ。 っていうことをもう分かっているドライバーなんで、 ま、着実に自分のドライビングに集中するってことをやってると思いますね。 はい。もう押ど所分かってますからね。こことここで大きなミスさえしなければっていうのがね、あるでしょうからねえ。うまいですよね。その辺りもね。そ うです。 もうやはり、ま、今シーズンもチャンピオン取っていますし、その辺りは貫禄があるようにも見えてきます。 さあ、今ヘアピンコーナーを立ち上がり まして、これでもうあとこのダウンヒルの ブレイキングぐらいが勝負どころとなり ますからね。これだけ差がある感じだと このままかなというとこです。さあ、野村 今セカンドアンダーブリッジを抜けて ビクトリーコーナーにやってまいりました 。このモテ木ラウンドもですね、ボール ポジションから昨日優勝。そしてこの レース第17戦もフールトゥウン。 今シーズン11勝目をマクしていきました 。2には小林リフト3位に佐野佑きが入り ます。三井裕介守りました4位。そして 山越ひは5位でのチェッカー。エステバン マッソンが6位。ここまでがポイントを 獲得しています。伊藤名7番手。そして マスタークラス やってまいりました。剣アレックス。 スポット3 戦から初優勝となりました。そして今田が 2 位でのチェッカーとなりました。ケアレックス選手 3戦2 戦目でのボールトゥウン素晴らしいですよね。 そうです。素晴らしいですね。 あの、本当に木曜日走り始めの頃はまだちょっと慣れなくて怖いですなんておっしゃってましたけどええ いやもう何をどうして本当にね木曜日の後半ぐらいからペースを掴んで本当に早いんで あの昨日もねスタート1 周目のま、スピンとかスタートのミスがなければ まデビューインをね飾りたかったと思うんですけど、あの本当にねすごく早いんであのはいもうあのんでしょうね。 FIF45でもね、活躍されてますけど、 あの、全然ね、このカテリーでもいけるなって感じしますよね。 はい。来年を見越しての参戦ということですけども、なんか来年がまたさらに楽しくなりそうだなっていう。 そうですね。戦めたら楽しみな 形でしょうね。きっとね。 はい。 ありがとうございます。 はい。 さあ、ということで第17 戦終了となりました。解説は田口智さんでした。たさん、ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 さあ、野村の速さが光るそんなレースとなりました。え、元木に来まして、第 16戦で優勝。 さあ、そしさあ、そしてですね、野村が今期 11 勝目をマークしたということで、え、これがチームランキングですね。 え、Bレーシングチームが、え、見事 今シーズンタイトルを取ってということで ドライバーズタイトルプラスアルファ、え 、チームタイトルもBレーシングが、え、 このレースで決定させてということになり ます。 さあ、野村優今シーズン11勝目後ろ小林 リフトからのプレッシャー 同ずにですね。え、また勝ちを重ねました 。そして2位にはですね、小林リフト、 そして3位に佐野佑きと入っています。 三井裕介が、え、4位でポイントを獲得。 山越はですね、え、そのチーム争い、 え、三井にやられてしまいましたけども5 位という結果。そしてエステワンマッソン が6位でポイントを獲得しています。 マスタークラスはケアレックスが、え、 嬉しいですね。え、初勝利となりました。 そしてマスタークラスは未だが2という 結果になっています。 さあ、ということで、え、もうすでにです ね、え、ドライバーズタイトル、え、野村 が取っています。そしてマスタークラスは 、ま、今回、ま、リタイアーになって しまいますけども、清水がタイトルを取っ て、そして、え、今回ですね、野村の優勝 によりまして、BAXレーシングチームが チームタイトルを、え、確定させてという そんなレースになりました。 2025全日本スーパーフォーミュラツ 選手権の第17戦を制しましたのは野村優 選手となりました。そしてマスタークラス は剣アレック選手が嬉しい初勝利です。え 、この後暫定表彰式までお楽しみください 。ここまでの実況は実方がお届けしました 。 はい 。 ただ今より全日本スーパーフォーミュラ ライツ選手権第17戦の暫定表彰式を行い ます。 初めに全日本スーパーフォーミュラライツ 選手権シリーズをプロモートする一般社団 法人SFLアソシエーションが設定する ジェントルマンドライバー大象のマスター クラスの入勝選手からお呼びしてまいり たいと思います。このクラス第2位に輝き ましたのはカーナンバー4JMS レーシングチーム今田信選手です。お めでとうございます。どうぞ大きな拍手お 迎えください。 そして見事優勝を飾りましたのはカーナンバー 6 バズレーシングケアレックス選手です。おめでとうございます。 入勝されました3 選手にはトロフィーが送られます。プレゼンターは大会組織な島光一郎です。それではトロフィーの増定です。な島さんよろしくお願いいたします。 初めに第2 位を獲得されました今田選手にトロフィーが送られます。おめでとうございます。そして見事優勝を飾りましたアレックス選手にトロフィーが送られます。おめでとうございます。それではポトセッション行ってまいりたいと思います。 初めにプレゼンターコミでの写真撮影を行わ。どうぞ面のカメラマンに向かって笑顔の撮影お願いいたします。 さあ、皆様どうぞ大きな拍手お願いいたします。続いて選手のみでの写真撮影に移らせていただきます島さんありがとうございました。さあ、それではもう一度選手のみでの写真撮影を行ってまいりましょう。 どうぞトロフィー高々と掲げていただければと思います。どうぞ大きな拍手お願いいたします。 ありがとうございます。それではよろしいでしょうか?ここでですね、見事初優勝を飾りましたケアレックス選手、どうぞ一言いただければと思います。おめでとうございます。おめでとうございます。 ありがとうございます。 ま、ちょっと色々トラブルもあってラッキーだったんですけど、ちょっと、えっと、とりあえず初優勝ありがとうございます。これからも頑張ります。よろしくお願いします。 おめでとうございます。どうぞ拍手お願いいたします。続きましてスパークリングファイトに移らせていただきます。ご準備整うまでお待ちください。それではよろしいでしょうか?それではスパークリング参りましょう。どうぞ。 改めまして優勝選手ご紹介してまいりましょう。優勝はカーナンバー 6剣アレックス選手。そして第 2位ナンバー4 今田信選手。今一度選手に大きな 拍手をお願いいたします。それでは以上を持ちまして全日本スーパーフォーミュラライツ選手権第 16 戦マスタークラスの暫定表式を終了いたします。 続いて準備が整い次第総合順位での 暫定表彰を行ってまいります。 改めましてただ今より全日本スーパー フォーミュラライツ選手権第17戦総合 順位の暫定表彰式を行ってまいります。 それでは表彰台を獲得されました3選手お 呼びしてまいりましょう。このレース第3 位に輝きましたのはカーナンバー35 モビリティ中京トムスTGRDCSFL 佐野佑き選手です。どうぞ大きな握てお 迎えください。 続いて第2位に輝きましたのはカー ナンバー38モビリティ中京トムス DGRDCSFL小林リクト選手です。お めでとうございます。 そして見事優勝を飾りましたのはカー ナンバー50HFDPwithB レーシング野村優選手です。おめでとう ございます。 入勝されました3選手にはトロフィーが 送られます。プレゼンターは大会組織 委員島孝一郎 です。それではトロフィーの増貞です。島 さんよろしくお願いいたします。 初めに第3位を獲得されました佐野選手に トロフィーが送られます。おめでとう ございます。 続いて第2位を獲得されました小林選手に トロフィーが送られます。おめでとう ございます。 そして昨日に引き続き本日も見事優勝を 飾りました野村選手にトロフィーが送られ ます。おめでとうございます。 それではフォトセッション行ってまいり たいと思います。初めにプレゼンターコミ での写真撮影を行わせていただきます。 どうぞ中央にギフトお寄りいただきまして 中央のカメラマンご覧いたします。 さあ、どうぞ皆様大きな拍手お願いいたし ます。 続いて選手伸びでの写真撮影を行わ、な島さん、ありがとうございました。さあ、では選手がより笑顔になれるように皆様今一度大きな拍手をお願いできればと思います。ありがとうございます。それではお写真の方よろしいでしょうか。ありがとうございました。 それではですね、ここで見事昨日に引き続き優勝りました野村選手一言いただいてもよろしいでしょうか? おめでとうございます。 え、昨日に続き優勝することができて本当に嬉しいです。え、ま、午後ももう 1 レースたらので気を引きしめて最後も勝てるように頑張りますので応援よろしくお願いします。 おめでとうございます。どうぞ沖な拍手お願いいたします。 続きまして、スパークリングファイトに移らせていただきます。ご準備整うまでお待ちください。 さあ、それでは3 選手ボトルをお持ちいいただきましてご準備よろしいでしょうか?それではスパークリングファイトどうぞ。改めまして優勝選手をご紹介してまいりましょう。優勝はカーナンバー 50野村優ト選手。 そして第2 位、カーナンバー、小林選手。そして第 3位、カーナンバー 35、佐野選手。今一度 3 選手に大きな拍手をお願いいたします。ありがとうございます。それでは以上を持ちまして、全日本スーパーフォーミラライズ選手権第 17戦の暫定表彰式を終了たします。 さあ、時刻は今9時54分を回りました。 改めましてモテ木チャンピオンカップ レース第5戦、最終戦ようこそお越し いただきました。え、開幕戦のですね、3 月から、あ、ご大会ということでその大会 カテゴリーがある時、ない時というのが あったと思うんですけれども、え、 いよいよ最終戦の最終日を迎えております 。え、今シーズンもですね、たくさんの 大会のご共賛をいただいておりまして、 住友ゴ務工業株式会社様木町様、そして 株式会社和コケミカル様、株式会社元レ トい ております。ありがとうございます。さあ 、そんな中でここからはですね、1つ海外 の車のレースご覧いただこうと思います。 え、BMW&ミニシング2025 ラウンド6レース1と、え、名を打ちまし て、え、これからですね、このウィークの 最初の決勝レースが行われていきます。え 、昨日予選だけ実はね、行われまして、え 、今日午前中に今の時間帯に1レース、 そして午後にもう1レースという形で チャンピオンシップが決まっていきます。 え、今回のBMW&ミニシング2025、 え、実況担当いたします子です。どうぞ よろしくお願いいたします。さあ、もう ですね、実はグリッドへの思想が始まって おりまして、え、各車両がダミーグリッド の方に戻ってまいりました。え、この後 ある程度グリッドが埋まったら各グリッド のね、紹介をしていこうと思いますので、 是非一緒に盛り上がってください。 よろしくお願いします。 さて、え、このBMW&ミニレーシングな んですけども、もうすでにね、あの、どう いったカテゴリーかっていうのはご存知の 方もたくさんいらっしゃると思うんですが 、簡単にご紹介をさせていただきたいと 思います。え、普通はですね、ま、ワン メイクレースっていうことになると同じ 車両を使って同じタイヤメーカーのタイヤ を履いて、え、そしてスキルが違う ドライバーたちが戦うというのが一般的な んですけれども、このBMW&ミニ レーシングはですね、え、BMWのまずM 2CSレーシングというですね、え、それ こそ3Lターボのモンスターマシンを使っ ている方々が今ね、この1コーナーに 向かって前半の部分にグリッドを取ってい ます。 そして、え、もう1つなんですけれども、 ミニチャレンジジャパンというレースが実 はこの中にもう1個閉済されておりまして 、え、それこそですね、2002年でした かね、え、海外でこのレースが始まって 日本にも入ってきたんですが、え、同じ ニューMIFを使って走る、え、JCWの クラス、え、こちら2Lターボ、そして 同じ2Lターボのマシンを使った3リー ドアのね、CPSというクーパーSという スペックを使ったクラスというのが実は3 つ。えさ、存在をしてるんですね。で、 その中でそれぞれのクラスごとに、え、 順位そしてチャンピオンシップを決めて いくということになります。 そしてそんな中でですね、決勝レースなん ですが、さっきあの午前中今日1本、 そして午後1本という話をしましたが、 決勝レースのスタートの仕方はちょっと 違いまして、この時間はですね、いわゆる スタンディングスタート。今各、え、 ファンの皆様、そしてチームの関係者の皆 様がそれぞれのグリッドの近くにいると 思うんですが、え、そのグリッドからに1 回戻ってきて、用意ドンという形を取って いきます。ただレース2、午後のレースに なりますと、え、一部リバースグリッドの グリッドが組まれて、しかもローリング スタートということになりますから、1回 で2度石、1レースで2度石レースをご覧 いただけるという形です。 さ、そして、え、このですね、3つの クラスの中で、じゃあ何が違うのか、 もちろんマシンは違うんですけれども、 使えるタイヤの本数というのが違います。 え、さっきちょっと大会のね、ご共産で、 え、住友ゴム工業さんということでご紹介 をさせていただきましたが、もう皆さん よくご存じのダンロップタイヤでありまし て、え、ダンロップタイヤさんがですね、 足元を支えているというところで、え、 まずですね、BMWの方、M2CS レーシングの方は1大会というか予選決勝 通しまして8本のタイヤ使うことができる んです。え、車4つタイヤ必要ですから2 セット使えます。ただ、え、その2セット をじゃあどう使うかっていうのはそれぞれ のチームとか、え、ドライバーの作戦と いうことになりますが、基本的にはどっか で、え、すでに1回使ったユーズドの タイヤを使わなくてはいけないという状況 が生まれてきます。ただもう1セット残し とくことによりましてフレッシュなタイヤ でスタートをできるレースがあるという ことで、ま、昨日のね予選も30分間でし たから、え、十分にですね、そのタイヤの 美味しいところっていうのは残した状況で 、え、スタートをするドライバーも多いと は思いますけれども、その中で、ま、6周 ぐらいしているドライバー、4周しかして いないドライバー、12周している ドライバーというとこでちょっと分れて ますから、ここがもしかしたら勝負の 分からめになる可能性もあるということ です。そしてminiの方のJCWなん ですが6本使えます。ま、駆動方式って いうのをご存知だと思いますけど皆さん その駆動方式によってより力がかかる方の タイヤをプラス2本っていう考え方が ベースかなと思いますね。そしてクーパー Sの方はと言うと予選決勝通して1セット ですから予選昨日使ったタイヤをそのまま 今日2レース使うという形になってきます 。 さあ、え、今ですね、ギャラリーファンの 皆さんもたくさんいらっしゃいますし、 そしてグリッドの方もね、整ってるよう ですので、早速そのファンの皆様と一緒に グリッド紹介していきたいと思いますので 、盛り上がっていきましょう。 2025ホ木チャンピオンカップレース第 5戦BMW&ミニレーシング2025 ラウンド6レース1決勝のスターティング グリッドをご紹介してまいります。まず オーバーオールポールポジションの位置 からスタートをしていきますのは昨日 わずかアタックとしては5本のアタック だったんじゃないかと思いますけれども 見事ですね前線の富士から2連続ポール ポジションを獲得してきました。 今シーズンからこのミニからBMWに ステップアップをしましてしっかり チャンピオンシップにも残ってきています 。カーナンバーは31EPMBMWM 2CSレーシングは中澤拓也選手。 続いてお隣2番グリッド行きたいと思い ます。いわゆるこのフラッグシップのね カラーと言いますかブラックそして、え、 レッド、ブルー白こういったカラーリング をまとっている1台です。え、現在 ランキングとしてはトップの手元の計算で は446ポイントになったんじゃないかと 思います。祈願のチャンピオンを目指して いきます。カーナンバー55、え、 DGMSM2CSレーシングから石井和 選手。 続いて2列目3番グリッドご紹介していき たいと思います。え、こちらはですね、 ランキングとしては今3位ということに なっているんですけれども、今シーズンは 4回表彰台を獲得しています。あ、映って おりますよ。ではご紹介していきましょう 。カーナンバー70です。KTCHM2 CSレーシングwithMから片山強選手 。こちらね、チームの皆さんもね、 盛り上がってくれています。ありがとう ございます。続いてそのお隣行きましょう 。4番グリッドです。開幕の富士。あの 予選は本当に大行きがドカっと振りまして 決勝レースこそまだね良いいい状況には なったんですがそのレース見事優勝で飾っ て見せましたカーナンバー25です。 テックMELM2CSレーシングは 平形テルフ選手今映っております。 ありがとうございます。続きまして3列目 5番グリッド行きたいと思います。21年 だったと思いますが、安倍モーターとして ミニに出ようということで始まりましてね 、2023年シーズンから確かこのBMW にステップアップをして3年目のシーズン だと思います。カーナンバー60安倍 モーターM2CSレーシングは安倍り 亮オタ選手。このブルーのマシンが光って おります。続いて6番グリッド行きたいと 思います。え、今ランキングとしては2番 手にいるんじゃないですかね。そして 今シーズンは3勝を上げています。カー ナンバー63です。M2CSレーシング withテックMから新藤正選手。あ、 こちらいわゆるアテ何でしたっけ?レース アテンダントレースアンバサダーの皆さん がねいらっしゃいますね。続いて4列目7 番グリッドいきたいと思います。さあ、 こちらのマシンなんですが、え、カー ナンバーは46です。2022年シーズン からこのチームとしてですね、本格的に レースを始めまして2023年、え、この BMWのね、M2CSレーシングのレース を始めましたこのチームです。 え、いわゆるBMWの正規リーダーさんが 高隊になっています。カーナンバー46は エルベBMWM2CSレーシング高橋勝彦 選手。さあ、こちらもね、はい、皆さん 盛り上がってくれています。サムアップも してくれました。さあ、続いてグリッドが ちょっと飛びますよ。続いてはJCWの ホールポジションご紹介していきたいと 思います。13番のグリッドからスタート をしていくことになります。え、もうそれ こそですね、カートから、そしてスーパー 耐久もあとフォーミュラマシンもね、え、 乗ってきていまして、今シーズンからこの レースに参戦をしているんですが、なんと ここまで前線ポールトゥインで来ており ます。そしてすでにこのクラスの王者を 決めているカーナンバー19です。チーム クエッタF86、JCWエボから エントリーです。妹選手。 続いてそのお隣2番グリッド行きたいと 思います。このブルーのマシンです。え、 こちらは安倍モーターズのスタッフで形成 されているチームなんですけれども、え、 前半の2戦確か出ていないんですけど、5 回も既でに表彰台を取っているカー ナンバー57安倍モーターL56JCW エボからエントリーです。天田涼選手 続きまして3番グリッドご紹介していき ます。ランキング現在2番手。ただまだ 今シーズン優勝がないので一勝カー ナンバー34です。え、CSYCG、え、 レーシング24日F56JCWから エントリーは伊通選手。 続いて16番グリットの位置からスタート をしていくのはこのクラスの4番手です。 カーナンバー16初3戦だと思います。 アレス建築や吉田東海車両ORJから エントリーです。レイニー選手。さあ、今 5分前のボードが定示になりました。続い てクラス5番手からスタートをしていき ますのはカーナンバー40です。チューブ 40周年アニバーサリーwithBR F56JCWエボからエントリーです。 松本領選手 続いてさらに飛んでいきます。続いては ですね、クーパーSのクラスいきますよ。 23番のグリッドからスタートをしていき ますのは、え、クーパーSのポール シッターです。後半のレースから参戦して いるんですが、前線ここまでね、勝ってき てますよ。カーナンバー358です。 ウェインズインポートカードレーシング チームminiF56CPSです。辻本 シオ選手。 さあ、その隣行きましょう。え、2番 グリッドからスタートをしていくのは すでにですね、今シーズンのチャンピオン も決めています。昨シーズン、今シーズン とCPSを制してきました。カーナンバー 7です。EPMレーシングF56CPS です。豆野転生選手。 続いて3番グリッドいきたいと思います。 え、こちらもですね、実は出たレース全て 表彰台乗ってるんですね。そして岡山の レースですから2大会ぐらいのレースで 優勝を飾っています。カーナンバー73 山本モーターレーシングCPSです。 準選手。 そのお隣行きます。クラス4番グリッド からスタートをしていくのは、え、ここ まで55回表彰台にこのクラスで乗って いるんですが、前線のフ士でちょっと乗れ ていないのでね、もう1回帰りておきたい ところです。カーナンバー71EPM レーシングF56GPSです。酒井選手お 待たせしました。ごめんなさい。という各 車両がこの後スタートをしていくことに なります。全16台です。 気温の方は今9.8°。そして出度は ちょっと高めですかね。66%。ただ昨日 と同じようにいい焼きバレになりまして、 まだちょっとコートは必要ではあります けれども、え、今日は午後16°から 17°ぐらいまで上がる空バレの絶好の コンディションです。ですから5の方が もうちょっとね、感染してらっしゃる皆様 にとりましては見やすいのかなという感じ がいたします。 さて、各グリッドにいらっしゃいました ファンの皆さん、そしてチームクルーの皆 さんがね、移動されまして、是非皆さん見 やすいところで各車両、各ドライバーをね 、応援していただきたいなと思っており ます。 さあ、そんな中でですね、え、 チャンピオンシップの話をちょっとして いこうと思います。最終戦なのでね、まだ このレース1では、あ、チャンピオンと いうのはまずBMWの話ですけれども、 こちらは決まらないということにおそらく なります。え、ただですね、ミニの方の2 クラスというのはすでに全大会までで チャンピオンが決まっております。え、 まずチャンピオン決まっている方から ちょっと行きますが、え、中段の位置から スタートをしていくJCWのクラス。 こちらはですね、今シーズンからこの レースにカテゴリーに参戦をしてきた妹本 大ガ選手が、え、開幕戦から前線ポール ポジションで全レース優勝を飾っており まして、え、そういう意味でいきますと、 昨日の予選のポイントも含めると596 ポイント稼いでると思うんですね。でも その前の段階でチャンピオンを決めてい ます。ランキング2番手は伊藤奈選手、 ランキング3番手は、え、天田両選手と いう形で最終戦を迎えています。 そしてCPSのクラスはと言いますと、 こちらもですね、昨シーズンから、え、 いきなりと言いますか、このCPSの クラスに参戦をしてきました豆野天生選手 が、え、チャンピオンを昨年取りまして、 で、今シーズンもですね、もうすでに4戦 、えー、レース勝ってまして、表彰台をね 、1個も逃してないんですね。そんな中で 、え、手元の計算で516ポイントを稼い でおりまして、チャンピオンをすでに決め ています。 さあ、今 フォーメーションラップ開始。1 分前のボードが提示になりました。そしてランキング 2番手がジュクーパー選手、 3番手井選手、 4 番手が辻本シ選手ということですが、辻本選手はここまで岡山の大会、普通の大会優勝優勝優勝優勝ってきてますから、ここもおそらく狙ってくるんじゃないかと思います。今日もポールポジションからスタートです。 そしてまだチャンピオンが決まっていない このですね、え、BMWの方のM2CS レーシングなんですが、現在今日は2番手 からスタートをしていきます。石岡選手が 手元の計算446ポイントを稼いでおり まして、ランキングトップ。え、そして2 番手につけているのが今日は6番手 スタートの新藤正選手で375ポイント。 そして3番手が片山松義選手、4番手が 中澤拓也選手、5番手安倍亮太選手、6番 手選手、そして7番手が高橋勝彦選手と いうオーダーに今なっております。 チャンピオンシップっていうところで行き ますと、昨日石井選手が、え、2番手から スタートというところでさあ、今 フォーメーションラップがまずは、おっと 、今スタートができない片山、あ、大丈夫 ですね。はい。M2CSレーシングの方 からゆっくりと1周フォーメーション ラップに入っていきます。 で、話を戻しまして、昨日石井選手がです ね、ランキングというところで行きますと 、あとちょっと今かからないのはこれは どうだ?天田選手のマシンがかからないか な?天田のマシンがちょっと動かない。 どうかな?どうかな?松本選手は出られ ました。あとはレイニー選手がその後ろな んです。あ、レイニー選手はかかってたの でちょっと今ね、待ってくれてたんですね 。浜田選手のマシンエンジンかからない。 そしてその後ろCPSはどうでしょうか? 4台スタートしていきました。ちょっと これもしかしたら開部からピットロードに 引き込みになっちゃいそうな感じですね。 おそらくエンジンがかかっていない状況 です。天田選手はこれ今日はいいところ からね、もちろんクラス2番手から スタートできる。さらにはポイントを 大きく稼いでいきたいところだったんです が、一旦これピットロードの方に戻される ことになります。 さあ、ちょっと話を戻しまして、え、昨日 ですね、その石井選手がグリッド2番手を 取りましたから、え、予選のポイントって いうのも実はこのシリーズつくんですね。 で、22入ると5本入りますから、え、 その446ポイントから計算をしていくと 、おそらくチャンピオンシップ残れている のは石井選手、新道選手、片山選手。 334点がボーダーだと思うんですよね。 っていうことを考えると、トップ3が チャンピオンの可能性を残してるのかな、 そんな感じがいたします。さあ、え、まず は勝負のですね、え、決勝レースレース1 ということになりますが、この決勝レース は20分プラス1周というレースの フォーマットです。20分走りまして、 その周回プラス1周。リーダーがトップを 走ってる、え、ドライバーがコントロール ライン通過した時点から1周という考え方 でチェッカーになります。 さあ、今シーズン各全国のですね、 サーキット富士スピードウェイ、そして 鈴鹿サーキット岡山フ士と回ってきたこの BMW&ミニレーシング2025、この モ木で最終戦を迎えています。いいお天気 の中、え、それこそその富士の3月の中旬 のラウンドはですね、ちょっとちらっと 言いましたけれども、大行きが降るような 感じでね、元々その週の頭からちょっと 天気悪いぞみたいな話があったんです けれども、そんな中でセーフティカー スタートで両レーススタートすることに なりました。え、その後の鈴鹿はね、え、 ドライの状況で走ることができまして、 そこからは比較的安定した天気の中ですね 、あのレースがね、進んでいたということ にはなりますが、さあ、この今日のレース は、ま、ちょっと北海道とかあとは東北の 辺りっていうのは雪が降っていたり、え、 冬のですね、低気圧がちょっと影響してい まして天気が悪いようなんですけど、この 関東からね、え、西のエリアというのは いい暗のに絶好の日寄りにどうやらなって いるようです。さあ、まずはM2CS レーシングから戻ってまいりました。 ポールポジションスタートの中澤拓也。今 自身のグリッドについていく。BMWは今 メインストレートに全車がどうやら戻って きたようです。 そしてその後ろ JCWの今4台も戻ってまいりまして メインストレート。 天田選手のマシンはまだパナソニック看板 した。ちょっと修復が続いている状況。 さあ、JCWは今戻ってまいりまして グリッド整った。その後ろのCPSも整っ たでしょうか? 20分プラス1周の決勝レースがまず レース始まっていきます。最後峰酒井選手 のマシンもグリッド整ったか。そして JCWも整ったでしょうか。ちょ、 ちょっと今これグリッドがずれてるかな? うーん。 さあ、どうなっていくか。ちょっと後方は まだフラッグは動いておりませんので、 一旦指示を待ちたいと思います。 この後叱るべき、え、手順が踏まれまして 決勝レースが始まっていくことになります 。BMW&ミニレーシング2025。 さあ、今オフィシャルさんがですね、え、 少し動いてくれていまして、あ、大丈夫 そうですね。今バックギアを使いまして、 バックして自らのグリッドについた でしょうか。伊藤選手のマシンも大丈夫か ?後方グリーンフラッグになりました。 さあ、シグナルをしていきましょう。 レースが始まっていきます。シグナル オールレッドから 今ライツアウト。1列目、2列目。いい スタートを切っている。あ、そして松本 涼二がスタートできない。松本。さあ、今 スタートができました。そしてBMWは どうか。ホールショットをバっていくのは ポールポジションスタートの中澤拓也だ。 そして2番手が石井。そして3番手には これ黄色のマシンですから片山がつけて いるんですが、そのすぐ横兵も今半分並ん でますよ。3コーナーに向けてはどちらが 前を取っていくか。片山が前だ。さあ、 BMWは今3コーナーから4コーナーに 向かっていきます。オーダーは変わってい ないと思います。そしてその後ろのJCW なんですが、変わらず本ガーガーが しっかりとポジションを守っている。 そしてその後ろにレイニーが上がってきて います。そしてちょっとスタートが遅れた 伊藤奈がその後ろについているという状況 です。さらにはクーパーSの方はどう でしょうか?クーパーSは準備順位変わら ずかな?水色のマシンが今前にいると思い ますから、辻本シオンがですね、これを それこそJCWを食ってかろうか。え、 そんな勢いで今5コーナーへと向かって いる。まずはオープニングラップです。 そして先頭なんですが、今M2CS レーシングBMWはSGを切り返して間も なくVGに入っていきます。そして近い 距離感で走っているのは今これ振道がです ね、前のマシンを結構プッシュしている。 そしてトップ2も近いぞ。VGを 立ち上がって中澤対石。かなりこれ近い 距離感で今VGを立ち上がっていきました 。そして今これBMWのすぐ後ろにですね 、本ガJCWのミニのトップがつけてい まして、もしかしたらこれ食ってかろうか というような感じになっていますよ。この 距離感で今ヘアピンを立ち上がっていく。 そして3番手、4番手争いがいや、2番手 、3番手争いだ。伊藤奈が入ってきた。 伊藤奈が2番手に上がってきます。1つ ポジションを上げてきたJCWの2番手が 変わっていきます。そしてBMWは今 90°コーナーを立ち上がる。一旦結構 近かった距離感なんですけれども、トップ 2そこからですね、また1列の対列に戻っ てきてるようですね。トップ6がワン パックです。ビクトリーコーナーを 立ち上がってくるグリーンのマシン、中澤 拓也のマシンが引っ張っていきます。 そしてちょっとそこに遅れること1台。今 ちょうどですね、高橋勝彦のマシンが戻っ てまいりました。その後ろには白と赤の マシン、妹がいる。ただこれ結構これ距離 感ね。そしてこのJCWの2番手、3番手 が変わっていきました。伊藤奈が鋭い ツッコミを見せましてヘアピン2番手を 奪い返していく。そしておっとちょっと今 ダートにマシンを落としている車両がある んですがコースには戻れている。辻本シオ がいいぞ。辻本シオが今これ1コーナーで また1台パスをしていったんじゃないかと 思いますがクロスを取っていく。ここは見 ていた。ここは見ていました。カー ナンバー7です。豆の転生と辻本シオの 戦い。今これはですね、いわゆるクーパー エースのトップ争いということになります 。さあ、そして今57号車。どうやら修復 が終わりましてコースに戻っていきます。 天田涼ちょっと今1周遅れにはなってい ますがコースに戻る。しっかりとですね、 ここでドライバーのね、その意識というか それを持ちましてちゃんとデータを取って いく、戦っていく。そういったことで、え 、このね20分はもうないんですけれども 20分弱のね、時間帯をレースしていく ことになります。決勝のスタート時刻とし ましては10時15分08秒という公式の 情報が入ってまいりました。さあ、トップ に話を戻していきますがBMWは今Vを 立ち上がって6台がまだ呪術つなぎの状況 ですね。ヘアピンへと向かっていく。その 辺はやっぱりその2番手、3番手の石井と 片山の距離が開くんですけど、このですね 、ヘアピンを立ち上がった先のダウンヒル ストレートからセクター4ですね、 いわゆるセクター4の辺りでは2番手、3 番手がまた縮まりますからね。この辺りが おそらく片山選手の方が早いのかどうなん でしょうかね。ちょっとこの後見ていき ます。そして結構ずっとですね、やり合っ ているのが新藤選手が前にいるおそらく 安倍選手を結構プッシュしている状況で 走ってましてこ4秒差。さあ、その集団が 戻ってくる。こ4秒なくなったかもしれ ませんね。そしてトップ2はちょっと開い たか。こマ2秒のではなくコマ4秒、こ5 秒になってる感じがします。トップ2周目 を終えまして3周目の周回に入っていく。 コマ665中澤と石井ギャップが広がって いきます。赤沢がここで2分3秒台を出し ましてファステスト。それによりまして石 のギャップが少し開きました。そして JCWのトップ妹本大ガがコントロール ライン通過。2番手、3番手もちょっと 空いているでしょうかね。伊藤奈と レイニーです。 まずM、M2CSレーシングの方はトップ が中澤、2番手石井、3番手山、4番手、 5番手安倍、6番手振道、7番手高橋と いうオーダーになっています。そしてその 後ろ、え、JCWの方は本がトップ。2番 手が伊藤奈、3番手がレイニー。え、ここ までがですね、JCWです。そして今 コントロールラインを通過していきました 。辻本シオの後ろに、これは松本涼が来た んじゃないですかね。そうですね、辻本 シオの後ろに松本領が来ている。豆野転生 がポジションを落としました。そしてその 後ろにジョンクーパー酒井、そして天田亮 ということでコントロールライン天田も 通過をしていっています。さあ、辻本なん ですけれども、ま、今回初戦の今シーズン は初参戦の松本涼にちょっと結構後ろ プッシュされている状況だったんですが、 豆野選手もしかしてなんか1つ前の集あっ たんですかね。3番手にドロップをしまし て、ただ勢いは悪くないと見えまして、4 コーナー立ち上がったところでは前の 黄色いマシン、松本のマシンに結構近寄っ てます。そして映像はトップを今映し出し ているんですが、トップ2がやはり3番手 以降をちょっと離しているというのも2番 手の石がですね、セクター1で区間最速。 これによりましてちょっと近づいたんです が逆にセクター2、おっと、今バック ファイアを出てますよ。通りのマシン ちょっと白円というか、え、出てますね。 ちょっと話戻しまして。で、セクター2は 中澤が取ったんですけれども、セクター3 はまた石井が後ろから来ているこの白い マシンの石井がですね、自己ベストを出し まして、さあ、そのギャップはどのぐらい になったかちょっと開いた。コンマ718 。ここでも中澤拓也はファステストラップ を刻んできます。さあ、そして近くなって きたのが5番手、6番手争いだ。BMWの 5番手、6番手争い。安倍涼太に対して 振動正がかなり詰め寄っている コントロールライン上はこ4秒差だったん ですがこ2ぐらいで今2コーナーを 立ち上がっていったとえいうことのよう ですね。なのでトップ23番手争い5番手 争いという形でBMWは割れてきました。 そしてJCWの方はと言いますと、妹が ですね、これかなり後ろ引き離してまして 6秒5、2番手の伊藤奈に対して話して いるというところで唯一2分11秒台で本 は走ってるんですよね。しかもこれ自身の ベストじゃないタイムです。で、2番手、 3番手、伊ナ、トレーニーも、え、この差 が1秒3ですからちょっと開いているで、 伊ナ選手のマシンのちょっと今 エクゾーストからですね、バックファイア が多いので、おそらく3番手にいる レイニー選手もちょっと警戒というかして 距離感を開けているそんな感じに見えます 。そしてさあ、クーパーSのクラスが動い たぞ。松本涼の勢いがいい。この週でです ね、1つ前の週でトップの辻本シオンを かわしまして、このクラストップに立って いきました。そして一気に引き離して辻本 シオに対して2秒2011。ただ辻本選手 はね、あの、それこそ最近ではスーパー 耐久なんかにも参戦してますから、そのな 、何て言うんでしょうか、タイヤの温存の させ方、このクラスは、あの、次の午後の レースも同じタイヤ履かなくちゃいけませ んから、そういったところでタイヤ マネジメントもね、結構してるんじゃない かと思うんですけど、というのも後半戦 から実はこの辻本シオ選手はこのミニの レースに賛成をするようになったんですが 、もう全部ポールトゥウンなんで、 ちゃんとそのマシンのコントロ タイヤの残りのタイヤのコントロールって いうのもできてると思うんですよね。そう いったところでちょっと今1回行かせてっ ていうことなのかもしれません。さあ、 どうなんでしょうか。ちょっとまあまあ、 あのプラスアルファの、状況というか情報 にはなりますけれども、ダンロップタイヤ としてこのね、BMWと民のレーシング、 ミニレーシング、来シーズンまで、え、 タイヤを支えるということですでに アナウンスが出されてますから、そういっ た意味では各ドライバーはね、学習をこう 重ねながらレースもできているということ です。さあ、4周完了、5周目の周回。 トップは今4コーナーを立ち上がって5 コーナーです。トップ2の距離感がまた ちょっと近くなってきたかな。結構あの 石井選手のいわゆるラップバイラップって いう1周ごとのラップタイムを見ていくと セクター2が結構早いんですよね。ていう ところでこの次のセクターあたりから若干 こう前にいる中澤に近づいてというような ことをちょっと繰り返しているようなん ですが、ただセクター1もでもこのレース は早いですからね。逆に3番手、4番手山 と兵はちょっと離れました。山選手が1個 前の週から事故ベストを出したりして走っ ているというところで離れてるんだと思い ますけれども、コンマ5秒コントロール ライン上は離れておりました。さあ、その 集団がVGを立ち上がっていく。そして 一旦近い距離感でバトルをしていた5番手 、6番手争いの安倍亮太と新藤正なんです が、安倍選手のペース2分4秒台に 持ちこた帰ってきまして、え、そういった ところでは後ろの新藤選手とのギャップが 若干逆に開いてますかね。そのベストラッ プっていうところでは新道選手の方が若干 安倍選手より早いんですが、安倍レジって いうところでおそらく安倍選手の方が早い 状況で今、え、前半の周回は周囲ができ てるんだ。周回ができているんだと思い ます。さあ、そして25号車の兵がここで セクター3でなんとファステスト区間 ファステストを出してきました。そして マックススピードもファステストというか マックススピードですね。223km。 それによりまして3番手、4番手が ちょっと開いたという話をしたんですが、 またちょっと近くなったかもしれません。 コンマ540からどの距離感でしょうか。 3番手、4番手争いはコマ8。ちょっと 開いている。5周完両、6周目の周回に なっています。スタートから経過10分 少々ですから、あとそうですね、5周、6 周というところになると思います。さあ、 これで全車が今M2CSレーシングは コントロールライン通過。6周目の周回に 入っていきました。後からこの後ろは妹が 戻ってくることになります。ビクトリー コーナーを立ち上がる。 1つ前の週の推移を見ていきますと3番手 の片山がこの週は事己ベストを出してい ました。 さあJCWのトップ妹がコントロール ライン通過。この週もしっかりと11秒台 を刻んでくる。そして伊藤リナとレイニー のギャップなんですけれども1秒7。ここ で伊藤リナが自己ベストを出してきました 。2分12秒140。レイニー選手も12 秒8ではありますけども、ちょっとここに コンマ7のギャップがあります。まだ少し 警戒しているのかどうなのか。ただこの1 周ぐらいはバックファイアあんまり見え なくああ、でも今このコーナリングか ブレーキングした後のコーナリングで結構 出るんですね。 これでJCWのトップ3までが コントロールラインを通過。 さあ、そしてその後ろから戻ってまいり ましたのは57号車。さあ、このクラスの 4番手で戻ってくる 天田がこれでコントロールライン通過。 あ、松本領が前に戻ってきて、ま、場所的 には後ろなんですけども、え、その後ろに はまだということになっています。1周 遅れ。そして CPSのトップ辻本シオが戻ってきました 。私さっき松本選手がこう前行ったって話 をしましたけど、こうクラス違いましたね 。失礼しました。松本選手はJCWの クラスです。 さあ、そしてこの週でちょっとラップが 始まるのかなという感じがします。6週 完了。7周目の周回。この週は新道選手が 自己ベスト2分3秒949。 そして今高橋勝彦選手もコントロール ラインを通過してきました。 2分4秒台の安定したラップ。2分3秒4 秒。え、こういったところでBMWの クラスは今周回が続いています。と1台 まっすぐ行ってしまった。5コーナー。あ 、これちょっと避けてくれたんですかね。 ちょっと避けすぎちゃったっていう感じか もしれませんね。 天田選手が5コーナーで避けてくれたんだ と思います。 さあ、トップ2の争いなんですけれども、 コンマ484のギャップ、中澤選手と石井 選手です。 ここは変わらないですね。ただ1つ前の週 は石井選手の方がこ1 のいくつですけれども早いペースを刻んで いる。ただこのままで行きますとこの コンマ4は縮まらないということになり ます。 トップは今ヘアピンを通過。 ちょっと今石井選手が周回の違う車両を 抜きねた感じなので若干開いたかもしれ ません。そして3番手、4番手も今ダウン ヒルストレートのところで周回数の違う 車両をかわしていきます。 このかわすポイントというのもやはりね 難しくなってきます。さあ、そしてまた 近くなってきているのが5番手、6番手 争いです。BMW安倍亮太選手対新振道正 選手がまた近くなってきました。 これは1つ前の週で新道選手が自己ベスト を出しているということも影響している でしょう。 7周完了。8周目の周回です。この距離感 で5番手、6番手が戻ってきました。今1 コーナーに2台向かっていきます。さあ、 そしてちょっと動いたぞ。今新藤が安倍の イ側にマシンを入れて2コーナー 立ち上がったところで順位が変わっていき ます。6番手にいました新藤、この8周目 の周回で1つポジションを上げていきまし た。1コーナー若干ではありますけれども 、インが空いたところズバっと飛び込んで いきました ですが、安倍亮りもまだ負けていませんよ 。4コーナー立ち上がったところでも しっかりと前を奪われたその振動について いっている状況。 さあ、残り走行時間が5分を切ってきまし た。 ペースとしてはどうでしょうかね? トップ4は4秒台の周回ができている。 そして5番手、6番手争いはここちょっと 周回数の違い、違うマシンを抜くのにです ね、時間を取られたというところと順位が 入れ替わっている。そういったところで6 秒台に一旦ね、ドロップをしている状況 です。 これでJCWの3番手までが7周完了8周 目。 さあ、BMWの集団はダウンヒル ストレートに入ってきました。 さあ、これでこのまま中澤選手がトップを 守ってチェッカーを受けることになると、 前線の富士のレース1に続いてのポール ウィン2回目ということになる可能性が あります。そして優勝というところで行く と 5回目の今シーズン優勝になる可能性が あります。さあ、コントロールライン通過 して8週間9周目。ダップは1秒041 です。 全体の11番手、JCWの4番手、松本り 選手コントロールライン通過。その後ろ からCPSのトップ、辻本シオ選手が今 コントロールライン通過です。豆野選手と のギャップなんですが5秒008。 ただこにはラップっていうところで行っても 1秒56 ぐらい差がありますから、辻本選手は比較的安定してこう走れているという感じなのかもしれませんね。さあ、残りがこれで 2分30秒ぐらいになります。プラス 1周です。 2台が立ち上がってきます。これは CPSの2番手、ストレJCWの2番手、 3 番手争い。ギャップはどうでしょうか?変わらず。 さあ、そして先頭は今東のブリッジから ダウンヒルストレートです。少しトップの 中澤が後ろの石井を離しているんですよね 。この数 うまくバックマーカーの処理に成功して いるのか、それともどちらかがちょっと うまくいってなかったのか、え、そんな こともありましてこいくつという差だった んですが、前半、え、この後半の終盤戦に なりまして1秒ぐらいのギャップになって 、今ビクトリーコーナーを立ち上がってき ます。 さあ、これで九州完了。2桁、10周目の 周回に入っていきました。 3番手、4番手のそのギャップも1秒4 くらいですね。片山選手がいいペースを 保っているようでして、え、3番手、4番 手争いにさせないそんな状況になってい ます。 さあ、今残りが1分を切ってきました。1 分プラス1周です。先頭は中澤也2 番手が石、3番手片山強、 4番手フ、 5番手新藤正、6番手安倍涼太、7 番手高橋和勝彦。今コントロールライン通過です。 さあ、そしてJCW のトップは井本タイガ、2番手伊藤奈、3 番手レイニー、4番手松本領、 5 番手、え、天田亮ということになります。そして CPSのトップは辻本シオ2番手野転生、 3番手ーパー、4 番手井ひというで、今残りそらく 1 周半ぐらいになっていると思います。は今 Vジ上がる。ああ、3番手、4番手。 ちょっと離れた。さあ、これで戻ってきて 戻ってきて次のシュートいうのが ファイナルラップになります。20分の 規定の時間は今終了になりました。 さあ、ダウンヒルストレートに入ります。 このまま安定してトップチェッカーを 受けることができるでしょうか。中澤拓也 。 それぞれがBMWは単独走行になってき ましたね。 さあ、ビクトリーコーナーを立ち上がって きます。 さあ、今ファイナルラップに入るという 表示が今出されましたポストです。 このまま行きますと、ホールショットから 1度もトップを譲ることなく中澤がトップ チェッカーを受ける可能性というのが比較 的高くなってきたようなそんな感じがし ます。それをなんとか阻止したい石井和、 石井選手にとりましてはランキング2番手 の藤選手が今5番手にいるという状況です からこれで少しポイントランキングという のも離せる、え、そんな感じになりますね 。そして実はこのBMWのこのレースなん ですけれども、レース中のベストラップっ ていうののトップ6に対してもポイントが つきますから、そういう意味でいきますと 、レース中の最速のタイムというのは3、 これもでも中澤選手がこのクラスBMWと しては取りそうですからね。大量ポイント 。そういう意味では1レースの中で稼げる ポイントっていうのが決勝で優勝すると 50ポイントで予選のポイント6ポイント で決勝のベストが6ポイントですから62 ポイント稼げるんですが中澤選手はもしか するとこれフルマーク稼げる可能性が今 高くなってきました。さあVを立ち上がる 。 そして3番手争いもVJ 立ち上がって、そして5番手争いもV を立ち上がっていきます。アピンを立ち上がる中沢。そしてダウンヒルストレートへと入っていきます。 90°コーナーを立ち上がりましてセカンドアンダーブリッジからグリーンのマシンが見えてきました。ビクトリーコーナーを立ち上がりましてさあが用意されました。今日はポールポジションの位置からそして 1度も トップを譲ることなくよりまして見事中沢拓也優勝を飾って見せました。 そして2番手に入りましたのが石3番手 この黄色のマシン片山4番手入りました そして5番手には振動正しい今チェッカー 6番手安アベ亮太入ります。そして天田が 先にこれでチェッカーになりましたかね。 JCWの5番手ということになります。 これでBMW6台が今チェッカーです。 さあ、次に戻ってくるのは高橋選手だと 思います。 メインストレート戻ってまいりました。 高橋選手もこれでチェッカーです。まずは M2CSRCSRクラスはこれで全車が チェッカーになりました。そして本選手な んですが、まだセクター3にいまして、 ダウンヒルの計速ポイント通ってません から先にですね、ラップになっている辻本 シオン選手、ま、クラスのトップっていう 意味では帰ってきます。さあ、先に松本涼 選手が戻ってきます。クラスこれでJCW 4位でチェッカーになりました。さあ、 そして後半戦から3戦を開始しました。 辻本シオはこのレースも見事クラス優勝を飾って見せました。そして続いて戻ってきたのが 7号車野転生選手。 CSCPS2 番手。今チェッカーになりました。そして本大ガがその後ろからトップチェッカーを受けまして JCW 見事開幕戦から負け知らず。そしていい通りな。 JCWクラス2番手。そしてレイニー選手 3番手入りました。 さあ、そしてその後ろから戻ってきたのが酒井選手だと思います。 CPS4 番手チェッカーです。これで全車チェッカーになりました。さあ、では暫定の順位をお伝えしておきたいと思います。え、クラスごとにご紹介します。まず BMWM2CS レーシングです。見事優勝を飾りましたのは今シーズン 5回目の優勝になりまして 2 回目のポールトゥンになりました。中澤拓也選手です。めでとうございます。 そして2位に入りましたのは石井選手。 そして3位が片山強義選手。ここまでが 表彰対象です。そして4位に入りましたの が平照照美選手。5位新藤正選手、6位 安倍亮太選手、7位高橋彦選手という オーダーになりました。そしてニュー JCWクラスです。え、開幕戦から 負け出し本大ガ選手が見事優勝です。お めでとうございます。2位伊藤奈選手、3 位レイニー選手、そして4位松本涼二選手 、5位天田涼選手ということで、こちらは 確か上位2人が表彰対だったと思います。 そしてニューにCPSクラスです。見事 優勝はこちらもですね、後半から参戦をし まして負け知らず辻本シオ選手、そして2 位が豆野天生選手、そして3位がジョンク 選手、4位が酒井選手ということで決勝 レース終えております。 ということで、この後は準備が整い次第表彰式が行われていきます。え、この後ですね、午後はもう 1レース、レース2 が行われていきますが、レース 2のスタート時間は2時45 分から今回と同じく 20分プラス1 周の決勝レースで戦われていくことになります。よいよ M2CS レーシングはチャンピオンタイトルが決まるレースになりますので、ちょっとかくもなると思いますのでね、是非っくり。 こちらもご覧になっていただきたいと思い ます。そしてちょっとこの後のですね、お 知らせをさせていただきたいと思うんです が、表彰式が終わりまして時間としては 大体10時50分からMFと言います。1 つ来シーズンからこのモ切れ開催予定の フォーミュラマシン、え、こちらのですね 、デモンストレーション走行が行われます 。モテエンジョイフォーミュラという 新しいマシンの、え、 デモンストレーション走行とインタビュー お届けしていきたいと思いますので、是非 こちらも合わせてお楽しみください。で、 その後には、え、BMW&ミニレーシング のパレードもね、11時半ちょっと前 ぐらいから行われるということなので、 こちら参加される方も是非楽しんで ください。以上、ここまでお届けいたし ました。 途中で50分となります。 W プシ プ よし。 はい。 ただいまよりM2CSレーシングシ 2025ラウンド6@モビリティ リゾート着第11戦の暫定表彰式を行い ます。表彰式をお手伝いしますのはBMR アンバサダーです。よろしくお願いいたし ます。さあ、それでは早速入勝されました 3選手お呼びしてまいりたいと思います。 第3位を獲得されましたのはカーナンバー 70テックMイEレーシング片山強です。 おめでとうございます。どうぞ大きな拍手 でお迎えください。 続いて第2位を獲得されましたのはカー ナンバー55DGMS石井和選手です。お めでとうございます。どうぞなくてお迎え ください。 そして見事優勝を飾りましたのはカー ナンバー31EPMレーシングチーム 中澤拓也選手です。おめでとうございます 。 入勝されました3選手にはトロフィーが 送られます。また優勝選手には クエグループショーといたしまして選べる ナス高原和牛ギフト券が送られます。 さて、え、ではここで1つ来シーズンから このモビリティリゾートモ切れ始まる予定 の新しいフォ カテゴリーご紹介していきたいと思います 。モビリティリゾートモテぎでは来 シーズン2026年シーズンからモテぎ チャンピオンカップレースの開催の1つと いたしまして、NEF取りしましたモテぎ エンジョイフォーミュラクラスを開催して いく予定です。え、これはこれからの フォーミュラレースを始められる方、また 幅広いモータースポーツのファンの皆さん にこのモータースポーツを趣味として、 またそしてその先の目標、希望として 楽しんでいただこう。え、そんなですね、 目的で、え、ご提供させていただく新しい フォミュラゴリーということになります。 え、ということで、昨日に引き続き今日も ですね、是非1人でも多くの方にまずは このMEFを知っていただいて、そして たくさんの皆さんにシーズン前に広めて いただきたいな。そんな思いも込めまして 、今回はこの後デモンストレーション走行 等をお届けしていこうと思っています。今 配信の方でも皆さんの方にね、え、これ からワクワクするようなそんな、え、今 ロゴがですね、出てきているかと思うん ですが、この後デモンストレーション走行 等もあるんですが、簡単にですね、この MEFモテぎエンジョイフォーミュラが何 なのかというところをご紹介していきたい と思います。え、モビリティリゾートモテ 部隊に新たに始まりますこの入門 フォーミュラゴリーというクラス にゴライズされますモテぎ木エンジョイ フォーミュラなんですが、え、この地元の ですね、ザップスピードさんとそして池谷 フォーミュラさんが4年、さらにはそれ 以上の構想のね、年月をかけまして、え、 企画をし、そして設計開発をしてきた いわゆる準国産の入門フォーミュラマシン になります。え、最近の情勢と言いますか ね、え、世界の状況を考みまして環境に 配慮した行動であること、え、またそれ 以外にもFIAの基準をしっかり満たす こと、そういったところにもしっかりと 重きを置いて、次世代の新しい若い ドライバーたちをトップカテゴリーへと 送り出す、え、そういったですね、長い 目的希望を持ちまして新たに立ち上げたと いうことになります。 さあ、ということで早速なんですが、 ちょっとその ビジュアルはい、ご覧いただきたいと思い ます。今ちょうどですね、それこそ開発人 の皆様が今そのマシンの前に準備をして くださっております。今この晴れている 状況ですから はい。いいこのサウンドもね、聞いて いただけると思います。 はい、ということでこちらピットレーンの エ野でございます。よろしくお願いいたし ます。え、もう本当に素晴らしい天候に 巡まれましたモビリティリゾートも是非 この中でですね、え、MEFこれから4周 のデモランを皆様にお届けできるという ことになりました。そして私の横にはです ね、え、ザップスピード笹川たさんお越し いただいております。どうぞよろしくお 願いいたします。そして、え、イケア フォーミュラの池谷慎司さんです。 よろしくお願いいたします。さあ、早速 ですね、このMEF今エンジンがかかり まして、この後すぐデモランさせて いただきます。そしてデモラン終わった後 にはですね、またお話伺えればなと思って おりますので、お二方どうぞよろしくお 願いいたします。それでは早速参り ましょう。モテぎエントリー フォーミュラーのデモラン開始です。 さあ、今マシンがですね、ピットボックス から出てまいりました。新たに誕生します 準国産入門フォーミュラMEFが今1 コーナーへ向けて いいサウンドを響かせております。まずは ちょっとこのサウンド聞いてください。 さあ、今ちょうどですね、3コーナーから 4 コーナーあたりにマシンが進んでおります。 少しそのサウンドを聞いていただいたん ですが、え、実はですね、このエンジンな んですけれども999c ではありますが、なんとホondダの バイクのホネット、CB線ホネットの エンジンを積んでいるということなんです 。そういう意味ではまさにですね、この モビリティリゾートモ木は4輪の国際 レースもそうですが、2輪の国際レース、 え、様々なですね、国際レース、そして 全日本レース、地方選手権ということで、 え、1年間お送りしているわけでして、 そのコラボというところでも1つ、え、 ランドマークになるのかな、そんな感じが いたします。え、コンセプトを簡単にご 紹介していきたいと思いますけれども、え 、準国産のレーシングカーであるという ことです。今簡単にご紹介をしましたよう に日本は自動車メーカーそしてバイク メーカーのそれこそですね、世界の なだたるそのメーカーがですね、集結をし ている国であると、え、代表する国である というところで海外の製品のいわゆるその コピーのものではない準国産の フォーミュラカーを開発しようと、え、 いうことでですね、笹川さん、そして池谷 さんが尽力をされまして、え、様々なね、 え、トライアンドエラーを重ねまして 出来上がっ レーシングマシンだということです。え、そして最近はですね、あ、ちょっと今戻ってきましたからストレート音聞きましょう。 今日湿度がね、低いですからかなりいい音 が響いておりますけれども、え、そして コンセプトのもう1つ、え、世界中でです ね、今やはり、ま、温暖化だったり、え、 色々なね、環境問題というのが、え、訴え られていますけれども、え、それと合わせ てですね、廃棄の問題、ゴミの問題、そう いったところも、え、大きな問題になっ てるんですね。え、で、そういった時の、 ま、廃棄をする時にですね、課題の多い、 え、CFRPに頼らずに、え、それ以外の ものを使ってなんとかこうレーシング化を 作れないか、え、そんなところで、え、超 好長力合金5番の二重構造のですね、 サバイバルセル、そして、え、炭素の繊維 を用いないカウル素材を作ろうということ で、それを採用しまして、今、え、マシン に組み付けられています。ま、そういった ところも理由の1つになってるんですが、 今までやっぱりレーシングカーっていうの は本当にこうマシンを作るのにもあとは ランニングさせるのにもお金がかかってき ました。それをなんとか低コストでこう 長く息長く使ってもらおう。そして、え、 バトルをしてもらおう。レースをして もらおう。そういったところでですね。え 、1つのその意味というところでこの バイクのエンジンを使うというところに 行きついたということなんだそうです。 さらにそれだけではもちろんね、バイクの エンジンなんて安くはないので、細かい ところのコストダウンをですね、徹底的に やりまして、そしてこのフォーミュラ マシン、あとはフォーミュラカテゴリーに 参戦をするための最初の1歩を踏み出し やすいように、え、そういったいわゆる低 コスト構造というのを作り上げました。 ただ安いか良くないとかっていうことに なってはいけないんですね。安くても安全 性をしっかり担保して、そして高合生で 安心して乗れるマシン。え、それをですね 、作っていかなくてはいけない。そこで FIA基準を準去しました世界基準の安全 性をしっかりですね、様々なテストを 繰り返しましてクリアをして今マシンが こう走っているということになってきます 。 さあ、2周今行ってもらいましたけれども 、え、実はですね、簡単基本コンセプトを 持っているマシンなんですが、ちょっと スペックもね、合わせてご紹介していこう かなと思います。え、スペックの方なん ですが、そのエンジンとしてはですね、 先ほどご紹介しましたようにCB1000 のエンジン使ってますから999です。え 、そして全長としては4410名 10mmで全幅、横幅としてはちょっとま 、スーパーFJよりは広いかなっていう 感じではありますけれども、安全性、安定 性考えたら1685。え、これいい数字な のかなという感じがします。ホイール ベースもちょっとスーパーFJよりは長い ですが、先ほどと同じ理由で、え、入門 フォーミュラにとってはかなりこれ安心 材料の1つかなという感じもいたします。 ただ最高力馬力の方はですね、152も出 ますし、トルクの方もね、しっかりあると いう状況でプラスこれがね、1つすごい ところなんですけれども、栃木圏の技術を 使っているというのがまず1つIST IKEAシームレストランスミッション。 最近あのトランスミッションのシームレス 化っていうのが世界各地で言われてます けれども、このマシンもですね、どんどん どんどんこっからブラッシュアップして いきます。もちろん加速性能もしっかりと こうトルクが途切れていかないような シームレスミッションが、え、これから 可能になっていく。さらにハンドリング時 のそのもたつきみたいなのもなくなって いく。あとドグクラッチが、ま、その耐久 性っていうのも、ま、世界的に、ま、 ちょっとこう問題になったりとかもしてる んですけど、そこもちゃんと魔毛を抑制し て、で、魔を抑制できるってことは メンテナンスの費用も減っていくってこと ですから、さっきお話しした低コスト構造 にもつがっていく。で、あとはギアヒー ですよね。え、その部分でもやっぱりその マッチアップをする時、バトルをする時、 そういった時のストレスっていうのも なくなっていくようなそんなシームレス ミッションをこれからどんどんどんどん今 もあるんですけれど、技術開発していくと いうことだそうです。 さあ、今チェッカーフラッグになりました 。 さらにはですね、この池谷さんが開発をさ れましたLSDなんですけれども、ま、 このLSD、今までのLSDにもいい ところ、もっと良くした方がいいところ 色々あったんですが、新しいこのIKEA の新LSDなんですけれども、いわゆる そのロック率、ロックしちゃう率とその イニシャルトルクをドライバーがですね、 コックピットの中で簡単にこうチェンジ できるんだそうですね。こ れっていうのはなんと世界初の候なんだそうです。なんだそうです。だからこれからどんどんどんどんライバーの皆さんが、え、チレ試し乗りをしてで、え、テストライブをね、で、どんどんこちらもアップされていくのかなという感じがします。 今11月末っていうか明日から12月なん ですけれども、もうすぐ2026年 シーズンはやってきますので、その時には ですね、今は真っ白のマシン、車体がね、 皆さんの前におめやしましたけれども、 様々なカラーリング、リバリーになりまし て、来シーズンのこのモ木のチャンピオン カップレースの1カテゴリーを飾って くれるということにおそらくなっていくん じゃないかなと思います。さあ、今ですね 、この後ちょうどVを立ち上がってきまし たので、ここでメインストレートの方にね 、マシンが戻ってまいりますから、そうし ましたら少し色々とお話もね、伺えたらな という風に思っております。もちろん今 マシンをですね、ドライブをしてくださっ ているう、ドライバーもですね、ここまで 一緒にこのマシンを作り上げてきた ドライバーでいらっしゃいます。後でね、 お声の方も聞けるんじゃないかなという風 に思います。 ま、この新しいカテゴリーのMEFなん ですけれども、え、これからですね、 どんどんこう順番にね、デリバリー等も 進んでいくことになるんだろうと思います ので、一緒に新しいカテゴリーを作って いけるそんなシリーズになっていくといい なという風に思いますので、是非今現地に いらっしゃる皆さんもそしてさらには、え 、配信をご覧の皆さんもですね、是非 こちらをMEF広めていただきたいなと 思います。 さて、これショートカットで戻ってきて くれますかね?どうだろう?伊藤選手、 ショートカットで戻ってきてもらえると 嬉しいです。あ、今3コーナーの方行って くれました。じゃあ、もう1回サウンド 聞けますんでね。 はい。え、ピットのエアです。え、今 ちょっとね、あの、マシン戻ってくるかな と思ったらもう一周行ってしまいましたの で、はい。この間にですね、ちょっとまた 改めてあの池谷さんと佐川さんにお話 伺えればなと思いますけれども、昨日は ちょっとあの開発コンセプトだったりとか その辺りの話をお伺いしましたけれども 具体的にあのマシンあの今回エンジンが 本田性の2輪のエンジンということでした けれどもこちらのあのこだわりというか 理由みたいなのを教えていただいても よろしいですか? え、プロトタイプ1で、え、CBR 1000Rのエンジンを積んだんですが 240馬力。これをあの、ま、第1任者で あるはっ取さんに乗っていただいて、あの 、は取さんは、ま、乗れるんですけれども 、これは初心者向きじゃないねっていう ことで、え、CBR1000ホネットの エンジンに積み替えて現在が150馬力 ぐらいのあの、エンジンを積んでます。 ありがとうございます。ちょっと早すぎた のかもしれないですね。はい。 ま、そんなことでですね、エンジンあの、本田性ということになりましたけれども、ま、今回あのこだわりの面で言いますと、あの、例えばコストカットだったりとかその辺り、あの、非常に黒苦労あったかなと思いますけれども、あの、どの辺り苦労ありましたか? はい。あ、大丈夫です。あ、すいませ、すいません。 あの、物を作る上で、ま、高数をかければ 当然値段は上がりますけど、やっぱしあの 、ワンメイクっていうとこで、あの、 やっぱ私たちの技術をやっぱ盛沢さんに 証明したいっていうとこもあったんで、 今回も低価格の上、なおかつ楽しい車、 なおかつあのF1ドライバーを目指せれる ような車にしたいというとこから笹川さん と一緒に始まったプロジェです。はい、 ありがとうございます。そして今回な何と言っても準国産ということでこの辺りのこだわりポイントも聞かせていただけますでしょうか? ごめんなさい。 質問、あの、準国産へのり、 え、今まで、あの、国産フォーミュラと言われながらもあのブレーキですとかクラッチですとか、あの、外国さんが含まれてることがよくあったんですが、ま、今回は本当にあの国産にこだわって、ま、そうするとあの向こうのインフレ率に引っ張られたりとかあのによって、あの、値動きがない、あの、安定して供給できるということ で、国産にこだわりました。 はい、ありがとうございます。今ちょうど、え、マシン戻ってきまして、ピットロードの方に、え、戻ってまいりました。えっと、映像でもちょうど映ってるかなと思いますけれども、どうでしょう?この FJ よりも人回り大きいフォーミュラーかということでございまして、ま、環境への配慮みたいなところも、あの、あったかと思いますけれども、この辺りのお話もお伺いしてもよろしいですか? はい。ま、今では当たり前のCFRP、ま 、カーボンと言われてる素材なんですけど 、ま、そのカーボンはもう非常に強固で 強い素材っていうのが、ま、世界中に指令 は立ってるんですけど、いや、そうでは なく、これだけではなくてですね、ま、 後半でも素晴らしい素材が国内から生まれ て好長力後半とかこういったものも生まれ てきてるんで、低価格でなおかつ強い強人 なあのスチールモノコックま、ある意味で はなくてです で、あえてここはスチールモノコックにこだわりまして、あんまり重たくしないで、それもなおかつドライバーを保護できる素材ということで、今回プロジェクトの中の 1つに加えました。 はい。 はい。ありがとうございます。そして今戻ってきました、え、伊藤選手、どうぞこちら並びください。マシン楽しかったですか? 本当に楽しいですね。もう刺激的です。本当に 楽しくて1周行きすぎちゃいましたが 行きすぎましたね。はい。行き過ぎました。はい。 はい。 そのダブルチェックを受けてしまいましたけれども、あのマシンの印象を改めて教えただいてもよろしいですか? そうすね。もう本当に完成度が全然あのすごくてあのまなん、なんかすごいろんなとこで言ってるんですけど、もうエントリーカテゴリーのレベルじゃないんですよね。 もう全然この価格、ま、販売価格 とにしても全然考えられないぐらい完成度 高くてでもう普通車のエンジンでは考え られないようなその上までついてくる パワーもすごい刺激的ですしなんか誰が 乗っても文句ないんじゃないかってぐらい 本当に最高の車ですね。はい、ありがとう ございます。ということで、え、 ピットレンですね。 え、今戻って消えてもらいました。え、伊藤選手、お話伺いました。え、そしてザップスピード川た武た武さん、ありがとうございました。え、池アフォーミュラの池慎司さんです。ありがとうございました。ということでピットロードからは以上です。 はい、ありがとうございました。え、先ほど皆さんサウンド聞いていただいたと思いますけれども、マシンもね、バイクのサウンドとも違う。そして 4 輪のサウンドではあるんですけども、今まで、ま、冬だっていうこともありまして、空気が住んでるのもあるんですが、めちゃめちゃいい音しておりました。 これが来シーズン。このね、グリッドに たくさん並ぶとえ、いうのをね、考えると ワクワクしますけれども、興味をお持ちに なった皆さん、持たれた皆さんは是非です ね、MF協会事務局というのがございます ので、こちらの方にお問い合わせを いただきたいと思います。 httpsコon/mef.com com/です。MEF協会事務局。ここで 検索をしていただけると問い合わせ先 ダイレクトに出てまいりますので、是非 たくさんの皆さんの来シーズンの エントラントの皆さんもねのご参加をお 待ちしております。そしてこのMEFから 世界F1ドライバーが生まれるように皆 さん一緒に来シーズンから盛り上げていき ましょう。以上ここまでMEFご紹介させ ていただきました。 さて、時刻は今11時20分を回りまして 、今の時間トラック場なんですけれども、 とてもですね、優雅なゆったりした時間が 流れ出しました。え、と言いますのも、 先ほど決勝レースが行われました ミニレーシング。え、ここにですね、ま、 グリッドを埋めてくださっておりました の皆さん、またはミニのオーナーの皆様に よりますパレードランが今始まったところ なんですね。え、第2パドックの方、1 コーナー、2コーナーよりのパドックに たくさんのですね、え、ミニたちが止まっ ておりまして、そのミニのオーナーの皆 さんがゆっくりコースを、え、集回をして いらっしゃるというところで、色取り取り の車がですね、今ゆっくりとコース上、 ショートカットでね、戻ってきてはおり ますけれどもはい、走ってくださっており ます。先ほど実際にM2CSレーシングと そしてニューMiniのマシン、そして ドライバーの皆さんが走られたこのコース 同じようにこうゆっくりではあります けれども走っていただいていかがでしょう か。ま、本当にね、全国各地、それこそ 世界中でファンが多いこのminiの ニュー含めて、え、マシン車なんです けれども、 この皆さんがですね、今天気のいい中でね 、1周してくださっておりまして、 ちょうど ショートカットをしてビクトリーコーナー を立ち上がって、メインストレートの ところでおそらく一旦停止をしていただい て、ま、集合写真とかね、撮っていただく のかなと思います。 あの、本当にあの、ミニの話ばっかりに なっちゃいますけれども、以前私ミニの ですね、オーナーの皆さんのミニ コレクションだったかなっていう名前の 時代の、え、オーナーズミーティングを何 年か担当させていただいておりまして、 本当にすごいんですよ。え、1つの会場に 何百いましたかねていう皆さんが思いの やっぱりご自身の車をこうイギリスっぽく されている方もいらっしゃれば オーソドックスな色合いの方、あとは ホイールちょっと変えてらっしゃる方 いらっしゃるんですけどワンちゃん連れ てらっしゃる方が結構来てくださっててで そのワンちゃんもですねこう衣装がイギリ スっぽいんですよね。そういったところで 車、オーナーの皆さん、オーナーのご家族 の皆さん、そしてワンちゃんで、あの、 コラボレーションをしながら、車とそして オーナーの皆さんのね、コラボレーション をしながら様々なコンテンツを楽しんで いただく、そういったイベントにね、参加 をさせていただきましたけれども、その時 もなんか本当にね、あの、雰囲気良くて脇 愛とで、初めて会う皆さんともこう、ま、 ミニを通じてこう色々ね、交流が生まれ たりというところで なんかすごい大規なイベントだったなと いう風にあの記憶してるんですけども、え 、そんな参加をね、毎年名前を変えながら こういったイベントもされているという ことですけれども、参加をされている皆 さんもいらっしゃるんじゃないかと思い ます。 あ、今はジャパンミニデっていう名前に 変わってるんです。あ、昔はそうだったん ですね。そう、私が担当してた時はミニ コレクションっていう名前でね、あの、 やら、やってたんですけれどもはい。今も どんどんこう編成を返してねしながら、え 、全国のオーナーの皆さんに楽しんで いただいてるんじゃないかなと思います。 ちなみに第1パドックの方にはですね、 新型ミニも展示をしてあるということです ので、是非そちらの方にも足を運んで いただけたらと思っております。 コントロールタワーと言いますか、ミニの 皆さんのね、あのミニレーシングの皆さん のはい、ちょうどピットパドックの裏側に 、え、大きくテントを構えてらっしゃい ますので、是非そちらの方にね、足を運ん でいただけたらと思います。 あ、でも言ってくださってる方結構 いらっしゃいますね。 え、これ何台ぐらい来てくださってるん だろう?今来てくださってるっていうか パレードに参加してくださってるのは そうですね。50代ぐらいの皆さんがまだ 実はあのパドックの方に車止めたままの方 もいらっしゃるので今パレードにご参加 いただいてる方も50代以上いらっしゃる ようですね。ありがとうございます。 さ、ゆっくりと 2列目。はい、列をね、なんかこうレース が始まるような感じですけれども、レース のスピードじゃなく楽しんでくださいね。 よろしくお願いします。 やっぱ思いにね、なんかそのあのトップの 部分の色とボディの色が違うっていう ところもすごい可愛らしいですよね。あと はやっぱり最近そのな何ですかね、あの エコカラーと言いますか、ちょっと前には なかった色もこう追加をされていたり、 もちろんそのminiの車だけじゃない ですけども、いろんな車両、いろんな メーカーさんのね、車両で、え、結構 アースカラーが増えてたりとかっていうの はありますけれも、今回もね、そういった アースカラーのカラーリングのお車もある ようですよね。 さあ、後方の車両の皆さんが今ショート カット最終コーナーの方に、ま、 ステアリングを切ってくださってるよう です。ちょうど町内のビジョンの方で皆様 のお車をですね、買ってながらこう ビジョンの方に移させていただいており ます。 めちゃめちゃ鮮やかなグリーンのミニも ありますね。 なんかあとあ、かぶり折れにされてる方も いる。はい。いいですね。今日はね、天気 がいいのでね。あ、ありがとうございます 。今映っております。気持ちいいですよね 、今日はね。はい、ありがとうございます 。楽しんでください。この後も もうこれはね、晴れてる日のちょっとこう ね、な、何て言うんでしょうかね。空気が ちんとした中でのね、醍醐みですね。はい 。ルーフトップ開けられるのはね。 さあ、後ろの方の車両の皆さんもどうやら 、ま、グリッドではないですが、メイン ストレートのあ、はい。そうなんですよ。 のグリーンのね、車、このメタリックの車 、めちゃめちゃ綺麗に今日は日差しがあり ますから。はい、生えております。 あ、ありがとうございます。皆さん手を 振っていただいてちょうどですね。はい。 スカイブルーのカラーリングのねはい。 もう綺麗に輝いております。いいですね、 このシャイニーな感じね。あ、ありがとう ございます。今バッシングもしてくださっ てんのか。あ、ライトつけてくださってる んだ。はい、ありがとうございました。 ホイールもいい感じ。私好きなホイルです ね、結構ね。 はい。あ、ありがとうございます。今見え ておりますよ。手を振ってくださってる皆 さんね。 是非ぜひ、あの全国のカーディーラーの方 にもね、あの配信見てらっしゃる方も行っ ていただいて、まずは試場していただいて ね、安定性とかあとは走り心地とかあとは そのスポーティーな感じで足回り、あとは ラグジュアリー感そういったものをね、 体感していただけたらなと思います。結構 お近くにね、ご自宅のお近くにあるんじゃ ないかと思いますのでね。 さあ、後方の皆さんもちょっと位置を ずらさせていただいております。 さて、皆さん、これもしかして降りて集合 写真撮るですか?あ、じゃあ皆さん ちょっと降りていただいてはい、皆さんで 集まっていきましょうか。後ろの方の皆 さんももし声聞こえていらっしゃいまし たら降りていただいて是非皆さんで一緒に はい、お写真撮っていきましょう。お写真 じゃないのかな?おそらくそうですね。 はい。 はい。後ろの方の皆さんも是非お車もし よろしければ降りていただいてはい。是非 この時間楽しんでください。あの、レース もですね、この後こうやってグリッドって いう四角のなんかこう枠がちょっとあると 思うんですけど、その位置が決まってるの で、そこからですね、スタートしていき ますから、なんかそれ込みでこう写真を 撮っていただくのもね、なかなかレアな 記念になっていいんじゃないかと思います ので、ちょうどグリットに止まっ てらっしゃる方もいるんですね。 はい。 こう見ていくとね、女性オーナーさんも 結構多いのかな。あとご家族でね。お、 ポーズ決まってますよ。いい感じ。 はい、いきますよ。はい。ポズ。 そうなんですよ。あの、ビジョン見ちゃう とね、ご自身が目線カメラから外れちゃ うっていうね。はい。楽しんでください。 ありがとうございます。他の皆さんも皆 さん写真とかね、ぜひぜひ撮ってください ね。 あ、映ってあります。ありがとうござい ます。 あ、そうです。そうです。そっち向くと 私たちに見えるというか、ビジョンに映る というかね。はい。そうなんです。観客席 側見ていただくとはい。私たちに映るん ですけれども、あと配信とかには映るん ですけれども、ビジョンを見ちゃうとはい 、ちょっとお顔が映らないっていうね、 自連マがはい、発生するんですけどすい ません。 うかだからお隣の車止めてらっしゃる方と かにちょっと携帯とか預けてスマホとか 預けていただいてこっち向いて写真撮る みたいなちょっと工夫していただくとかね 。で、こう仲良くなっていただくとかいい んじゃないかなと思いますのでうまくはい 。リレーションシップ取ってください。 あ、映っておりますよ。ありがとうござい ます。結構皆さん遠くから来てくださっ てるんですかね?どうなんでしょうか? ちょうど11月末になりまして。あ、あの 、スタッフさんもおそらくいらっしゃると 思うので、うまく声かけていただいたりし てね。はい。あの、スマホとかカメラとか お渡しいただいてお写真記念に撮って ください。なかなかこの感じで、ま、 サーキットに来れば、え、できるとは思い ますけど、なかなかこうやってゆっくり サーキットって時間流れないのではい。 有効に。あ、お家族の皆さんもありがとう ございます ね。こんなちっちゃい時からミニに乗っ てるで贅沢ですね。いいですね。はい。 あ、映ってますよ。 今ちょうど黄色のお車のオーナーさんの 車両があ、はい。ありがとうございます。 映っ取ります。あ、映像撮ってらっしゃる のかな?はい。楽しんでください。 はい。ありがとうございます。ちょうど 映っております。なんか金色とかね、こう いうビタミンカラーはこうポジティブな 気持ちになりますよね。乗ってるとね。 うわ、めちゃめちゃこの角度。これ今 コントロールタワーっていう3階建ての 建物に、ま、あるのカメラから撮影させて いただいてるんですけど、めちゃめちゃ 台数くださってますね。で、しかも綺麗に 並んでる。 さあ、この後もですね、まだまだ あったかくなる時間帯がこの後やってくる と思いますので、是非皆さん 楽しんでくださいね。時間いっぱい。はい 、ということでこの時間はBMW&ミニ レーシングの皆さんによりますパレード欄 お届けをしております。どうぞこの後も 楽しんでください。 さあ、ということで今のですね、パレード ランの時間をちょっとお借りいたしまして 、え、場内のご紹介であったりとか、え、 今後2026年以降のご紹介つか ピックアップしてご紹介していきたいと 思っております。あの、今ちょうどですね 、お昼の時間帯なので、是非ですね、あの 、パドック側にもカジュアルなレストラン とかありますし、あとはですね、この 観客席側の方に行っていただいて山里が あるんですけど、そっち行っていただくと 、あの、そっちにもカフェが1個あったり しますので、あと場内の方にもね、いくつ かあの情説のお店ありますので、是非 フードコートなんかも行ってみてください 。さあ、そしてですね、え、来シーズン1 月の2日なんですけれども、実は私たち 毎年花火の打ち上げをしておりまして、 そのタイトルが花火の採点っていうんです ね、お祭りなんです。モビリティリゾート モ木ニューヤー花火という風に目打ちまし て、来年の1月2日金曜日日没後になり ますから5時以降なんですけれども 打ち上げていきます。どこから打ち上げる かって言いますと、皆さんが今 いらっしゃるパドックとか3コーナー、4 コーナーの辺り、ここにですね、そのそれ こそトラック場とかに仕掛けの花火をもう 全面的にドーンって置きましてで 打ち上げる。今美女ご覧いただけてる皆 さんは本当にこの状態で皆さんに花火を見 ていただけます。じゃあ皆さんどこにどこ で見るのかっていうとこなんですけど、 私たち観客席、観覧席を持っておりますの で、こちらにお座りいただいて見て いただけるので、お尻が痛くならないです 。で、他の方の前のね、方の顔がかぶっ ちゃってうまく見えないよ、うまく写真 撮れないよ。そんなこともない状況です。 で、私たちのこのモ着木の花火の特徴とし ましては、ただ打ち上げるだけではなくて 、今回も、え、群馬県のですね、ま、日本 を代表する花火店、原価店の1つなんです が、菊端花火店さんというところが花火の 打ち上げを担当してくださるんですけれど も、その花火の打ち上げに合わせて音楽と 合わせて皆さんにご覧いただくという劇場 型花火になっています。ですので、あ、 この音楽にこの花火か、この尺玉にこの 花火か、こういった感じでですね、皆さん にストーリー自立てで楽しんでいただける 花火になっています。え、是非あのニュー イヤー花火とかモテ着花火っていう風に 検索をしていただきますと、結構花火 ファンの皆さんが写真とか映像をあげて くださってますので、是非参考にして 2026年1月2日新年ではあります けれども楽しみに来てください。え、様々 なですね、席の種類がありますので、 それぞれホームページモバイルサイト見て いただいて、あ、こっから見ようかな、 この席いいなということでチケットの方も すでに販売開始しております。是非ぜひ たくさんの皆さんのおっ越しをお待ちして おります。さあ、今パレードがどうやら 始まりましたね。皆さんいってらっしゃい 。楽しんでください。 結構ね、あの、アップダウンもあります からね。あとはコーナーがどのくらいあの Rきついのかとか。あ、ここ結構登ってる んだね。そんなところも楽しんできて ください。 さあ、そしてこのですね、パレードランの 間にあといくつかちょっとご紹介したいと 思いますが、あの、私たちモビリティ リゾートモ着はもちろん国際レーシング コースで、え、代表様々なレースを開催 する施設ではあるんですが、同時にですね 、小さいお子様から家族の皆さんに楽しん でいただけるパークと呼ばれます、 いわゆるアトラクションエリアも実はこの コースの隣にあるんです。そしてそちらに 来年の2026年3月にですね、新しい アトラクションができることになりました 。今ですね、A作っているところなんです が、その名もオフロードツーリングです。 オフロードっていうくらいですから、 いわゆるアスファルト上を走るのではなく て、え、土とかあとはちょっとしたね、 簡単な岩とか、え、そういったところを ですね、走っていく、相ラクション の1つになります。ただ、あの、 ちっちゃいバイクで行きますし、あと 初めての方でもね、ちゃんとその レクチャーをした上で走っていただきます ので、え、たくさんの皆さんに楽しんで いただけるアトラクションになっています 。是非、あの、3月ですから、あと4ヶ月 後オープンすることになります。春の イベントがですね、色々とまたね、え、 新しくご紹介できるかなと思うんですが、 その中の目玉の1つとしてオープンいたし ますので、是非皆さんオフロード ツーリングも楽しみにお待ちください。 さあ、そしてもう1つだけご紹介したいと 思うんですが、え、実はですね、2025 モ木町民ご招待ということで、え、今年も ですね、モ木町民の皆様に感謝を込めまし て、モ木町とそしてモビリティリゾート木 共同でモ木町民感謝を実施いたします。え 、体調の期間は12月6日土曜日から来年 1月12日。え、この期間にですね、え、 入場ゲートまたはパークのチケット オフィス等で、え、チラシが実はありまし て、チラシまたは長方モテぎ木の12月号 の現物、またはですね、モ木町に在住して ますよ。住んでますよ。またはモ木町で 働いてますよ。モ木町で学んでますよ。 そういったものをですね、証明できる免許 症とか社員症、学生症などを代表の方が1 名様お持ちいただきますと、1台の車の 乗車店員の皆様まで入場量無料、駐車量 無料、そしてパークパスポート半額で 楽しんでいただける、え、期間を設けさせ ていただきました。12月6日土曜日から 1月12日祝日月曜日まで。え、ただし ですね、あの、いくつか12月の90、 10、16、17の火曜日、水曜日は、え 、救援日になってますので、この日は使え なかったりとか、1番、1月2日の花火の 日はちょっと対象外になってるんですが、 その辺りちょっと外していただいて、それ 以外の期間で是非、え、この条件に 当てはまる皆さんは2025モ木町民ご 招待の感謝でお越しいただければと思って おります。詳しくはホームページ、 モバイルサイト等で2025モテ着町民 感謝店みたいな感じで引いていただきます と、え、QRコードですとか様々なもの出 てきますので是非お越しになってください 。 ということで、いくつか インフォメーションお届けしましたが、 ちょっと私、あの、ピックアップしすぎて ですね、ちょっとしかご紹介してないので 、他のことにつきましてはホームページ モバイルサイトでチェックしてください。 おド です。 よし よ あ 。 わ 。 バ あ。 W ສ ສ お ああ ます。 あ 。 前 です。 時刻12時15分となりました。 2025 モテ木チャンピオンカップレース第 5戦スーパー FJ の決勝が間もなくスタートしていきます。 え、現在コースオープンとなりまして、ピットロードクローズは 12時18分。この3 分後にコースクローズとなります。各者コースに入ってきました。この木チャンピオンカップレースのグリッドへの思想走は西コースのショートカットコースを使っての思想走となりますので、もうすぐマシンがグリッドに戻ってくるというところになります。え、 12時18 分にピットロード出口が閉鎖となりまして、え、フォーメーションラップ開始は 12時25分となります。あと10 分後です。 さ、そんなスーパーFJの決勝ですが、 レースフォーマットは10周もしくは30 分。そんなフォーメーション、え、そんな フォーマットでレースが進行していきます 。午前中行われました予選、本当に寒い中 行われた予選だったんですけれども、その 時の気温はなんと2.1°。え、そこから 気温上がりまして、現在12時10分時点 での気温は14.7°ということで、昨日 の12時の気温と比べましても2度ほど 高いということなので、今日は温かくなり そうですね。15°、16°ぐらいまでは 気温上がるのかもしれません。路面温度は 23.8°という情報です。さあ、 各者ピットロード出口でスタート練習をし てますね。スタートのクラッチのバイト ポイント合わせてしっかりと決めていき たいといったそのところでしょうか。 さあ、この改正となりました。11月30 日モテちゃんラウンド5のデイですけれど も、先ほど私も少しピットロードの方おり まして、 もう日が当たっていると非常に温かい、 過ごしやすいなというそんな印象でした。 朝は本当にこえるような寒さでしたからね 。そこからいきなりコンディションが 変わって1発目のレースということになり ますと、どこまでこの内圧だったりとか 車両セットアップ合わせ込むことができて いるかどうか、その辺りも注目です。 そしていよいよこのモテチャンピオン カップレースの最終戦ということになり まして、チャンピオンが決まる大事な1戦 ということもありますが、実はですね、 この3週間後ですね、12月20日、21 日の週末に富士スピードウェイでこの スーパーFJに関しましては日本一決定戦 という毎年恒例のレースですねが行われ ます。それに出るドライバーとしてはそれ に向けての最終調整のようなそういった 位置付けのレースとも言えますので日本一 決定戦で勝利を目指すそんなドライバー からするとこのレース非常に重要な1戦に なります。 さあ、先ほどね、スーパーフォーミュラー ライツの決勝1レース目も行われており ましたが、それに向かうための盗流門の レース、この先にはFIAF4、そして スーパーフォーミュラーツと続いていく そのフォーミュラーピラミッドのニュ門 カテゴリースーパーFJAの決勝間もなく のスタートです。時刻12時18分となり まして、ピットロード出口は閉鎖。全車 どうやら無事にコースをしていきましたね 。 さあ、最後に更新インしていった車両が今 第2コーナーターン2立ち上がりまして、 ショートカット構成と入っていきます。 さあ、ザップの車両が戻ってきまして、俊 選手ですね。戻ってきましたらグリッドの 方も紹介していこうかなという風に思い ます。 さあ、この海晴のモビリティリゾートモ着時刻 12時もなく19 分となるところ。皆さんが、え、グリッドの方へ足を進めまして、最後のグリッドクへと入っていきます。 それでは2025モテ木チャンピオン カップレース第5戦モテス号スーパーFJ 選手権第7戦スターティンググリッドをご 紹介してまいりましょう。 まずは見事ポールポジションを獲得いたし ました。カーナンバーは2です。ズテクの RFKKS2吉田選手。 さあ、今シーズン初のポールポジションを 獲得いたしました吉田孝選手。先ほど、え 、お話を伺いましたところ、地震を非常に 覗かせておりました。ポールからの 逃げ切りのレース期待がかかります。 今シーズン初優勝がかかります。続きまし て2番グリットです。カーナンバー22 酒井ショ太ファーストガレージKK。さあ 、ポイントリーダーがこの1からの スタートです。ポイントリーダーですので 非常に余裕があるとはいえ2番グリッド からのスタート。今シーズン前半こそは 勝利を重ねておりましたが、シーズン後半 少し調子を落としているのかな。勝ち 勝ち星から離れております。最終戦優秀 伸日で飾ることができるでしょうか。この 位からのスタートです。 続きまして3番グリッドです。カー ナンバー14ザップ丸トVB松原正也選手 。さあ、表彰台を狙えるこの位置にザップ のマシンがやってきました。手振って いただいてありがとうございます。その 大きなアプラカードもはい、開いて いただいてしっかり映ってますよ。 ありがとうございます。カーナンバー14 はこの位置から表彰台優勝を狙っていき ます。 続きまして4番グリッドです。カー ナンバーは53ファーストガレージ聖堂S 2石井タイナ選手。さあ、石井選手も表彰 台を狙えるこの位置につけました。53号 車のこのマシンファーストガレージのもう 1台です。 続きまして5番グリッド参りましょう。 カーナンバーは6テイクファストKKS2 吉田カオル逆転チャンピオン狙います。 ポイントランキング現在2番手振って いただいてありがとうございます。吉田 選手映っておりますよ。さあここからの 逆転チャンピオン狙うには2番手スタート 酒井シ太の前に立つ、そして優勝を飾る ことが絶対条件です。 続きまして6番グリットです。カー ナンバーは57ファーストガレージKKS S2中村。さあ、中村選手もどうやら シーズン後半知り上がりに調子を上げて いるそんな選手でございます。6番 グリッドからどこまで上げてくることが できるでしょうか。 続きまして7番グリッドです。カー ナンバーは33アルビ新潟第1ホテルギア ED小林ルイサ。さあ、手振っていただい てありがとうございます。アルビ新潟、 このおな染みのカラーリングこの位置から のスタート33号車小林ルイサ選手 追い上げ期待です。 続きまして8番グリットです。カー ナンバーは78フースリンクザップED 小部之行 さあ大応援団駆けつけております小部典 選手さあ手振ってアピールしていただき ましょう。ここからの8番グリッドからの レース期待です。 続きまして9番グリッドです。カー ナンバー15アベル証パルムザップ天V 松下清選手9番グリッドからの追い上げ 期待がかかります。 さあ、え、3分前となりました。さあ、 続きまして参りましょう。10番グリッド です。カーナンバーは81群馬トヨペット チームリノアディオの第一選手。 そして11番グリッドです。 ジェントルマンクラスポールポジション ホビーベースは山選手。予選ではスキンが ありましたがこの位置からスタート決勝 追い上げ期待です。続きまして12番 グリッドカーナンバーは82群馬 トイペットチームリノア 三井孝選手 13番グリッド参りましょう。カー ナンバーは31国際自動車ズDRDか和 選手 続きまして、え、14番グリッドです。 カーナンバーは59ファーストガレージ KKS2ブラウ村上大勢選手15番 グリッドです。カーナンバーは18ザップ スピードV鈴木選手。続きまして各16番 グリッドカーナンバーは8CMSCザップ 10VEDさ選手初出場。この1からの スタートです。そして最後峰17番 グリッドです。カーナンバーは30新潟 国際自動車大学校バコーズEDKKS菅原 は樹選手振っていただいてありがとう ございます。最高峰からの追い上げ期待し ております。という以上17台の スターティンググリッドご紹介をして まいりました。 さあ、時刻12時23分を回りまして、間 もなく24分。フォーメーションラップ スタートまで残り1分とちょっとという ところになりました。 さ、チャンピオンかかるこの最終戦。重い 思いのドライバー17名がスターティング グリッドにつきまして、ここから フォーメーションラップへと旅立っていき ます。 フォーメーションラップ開始。1分前の ボードが提出提示されました。 さあ、各者エンジンかかったようですね。 問題なくエンジンかかっているかと思い ます。 さあ、トップ吉田孝選手先ほど少しお話 伺いましたところ、やはりポール ポジションを取れたというところで、ま、 他者のトラフィック等の絡みもあったよう ですが、コースの位取りも非常にうまく いき、そして調子も良さそうと調子どう ですかていう風に伺いましたらですね、 もうあの今までにないぐらい調子がいい ですと、あの笑顔で答えてくれました。で 、決勝もどういったレース行きますかって いう話をしましたらですね、もう ぶっち切りで優勝したいですと、あの強い 意気込み感じれましたので、この吉田広大 選手、今シーズン初優勝なるかという ところ非常に期待がかかります。 え、一方のですね、2番グリット酒井翔太 選手もチャンピオンはかかっているんです けれども、ま、この位置で仮に フィニッシュをすればチャンピオンその まま確定することができます。そして チームの方にもお話を伺いましたところ、 あの調子は良さそうですのでさあどこまで 上げてくることができるかさ、 フォーメーションラップがスタートして いきました。勢いく飛び出していきました 。ポールシッター吉田孝選手。マシンを 振りながらのスタート。そして各者17台 問題なく発信をしていきました。 さあストールする車両等はございません。 全車グリッドから離れて1周の フォーメーションラップへと旅立っていき ました。さ、YouTubeライブご覧に なっている方、あの、初めてモ儀ご覧に なる方もいらっしゃるかと思いますので、 え、軽くコース紹介の方させていただき たいと思います。さあ、スタートしまして 、1コーナーは右、右の連続コーナー。形 が似てますが、全く形が違います。左、の 3コーナー、4コーナーを現在、え、 トップ集団が通過していきました。そこ から下りに入りまして5コーナーは少しの コーナーになりまして、ここ結構ね、あの 、勝負どころになりがちです。ここ注目の 5コーナーです。 そしてオーバルコースのファースト アンダーブリッジ下くぐりまして130R 前回の右コーナーです。 ここまだしばらく登りましてその後ターン 7、ターン8Sとなりまして左右と連続の Sコーナーになりますがさ、午前中の予選 はここでスピンする車両もありました。 非常に難しいテクニカルな区間が続きます 。 このSを超えますとターン9ですね。9 コーナー。ここはVジコーナーと呼ばれ ますけれども、低速、非常に低速になる コーナーになりまして、その先ヘアピン カーブターン10、この辺りがこの モビリティリゾート元グランプリコースの 中では標の高いところになります。さあ、 このヘアピントップが入っていきました。 非常に早いペースでね、この フォーメーションラップ非常に進んでます ね。吉田孝選手飛ばし気味です。タイヤに しっかり熱を入れてるようです。ここから バックストレート、ダウンルストレートと 言いますけれども、高いところから一気に 下っていくストレートになります。その先 のターン1190°カーブに右に曲がる 90°のコーナーなんですけれども、ここ は下りながらのブレーキング。ここも 先ほどの5コーナーと同様バトルポイント のうちの1つです。セカンドアンダー ブリッジ下りまして左の難しいコーナー からの最終ビクトリーコーナー右コーナー へのアプローチになります。この辺りも このスーパーFJのマシンですとマシン コントロールのテクニック非常に求め られるそんなコーナーになっておりまして 、そんなビクトリーコーナー立ち上がって きたのがカーナンバー2吉田選手ポール シッターです。初優勝を狙います。 さあ、最終車両も90°コーナーまで戻っ てきました。 さあ、どうやら前車無事に フォーメーションラップを終えてホーム ストレートの方まで戻ってきたようです。 さあ、ポールシッター吉田広大。 今シーズンの最高位は4位。表彰台をまだ 獲得しておりません。この最後のレースで 表彰台を獲得。またポールからの優勝に なるのかどうか。2番手井翔太ポイント リーダーですが、最後のレース優秀の日を 飾ることができるでしょうか。3番手松原 正也選手も今シーズンは表彰台を獲得して おりまして、前第6戦は優勝しています。 からの優勝な。石井が4番手逆転 チャンピオン狙う吉田吉田は5番グリット からのスタート。優勝必須です。 さあ、各者グリッドに静かに着いてまいり ます。 全車グリッドに着きました。 後方グリーンフラッグシグナルです。 レッドシグナル1つ2つ3つ4つ オールレッド ライツアウトスタートしていきました。 酒井シ太少し遅れた吉田校内完璧な スタート。その外松原が来た。松原がどう やら2番手に上げてくるかどうか。1 コーナー。あ、酒井翔太なんとか2番手 耐え切るのか。並んだままの1コーナーは どうでしょうか。酒井シ太スタート少し 遅れましたが2番手。吉田カもポジション どうでしょう?あまり変わらずか。そして トップの吉田。素晴らしいスタートで逃げ ていきました。3コーナー。2番手に 大きな差を開けて3コーナーに入っていき ました。飛び込み。そして酒井翔太も2番 手った。そして1台少しオーバーランが あるとこ。そこをすっと抜けてきたのは あれは吉田香のマシンでしょうか。さあ、 少しバトルもありつつ大きな混乱はなく レーススタートしていきまして、先頭集団 は5コーナーへと入っていきました。さあ 、5コーナーでサイドバイサイドのバトル もある。 さあ、大きなクラッシュなく綺麗な スタート。完璧なスタートを決めました。 吉田。素晴らしいスタート。ロケット ダッシュ決めました。130RからSに 入っていきます。 さあ、2番手スタート。ポイントリーダー の坂井翔太選手もスタート少しミスがあっ たんですけれども、後ろから来る松原選手 なんとか抑えまして、現在は2番手行中。 そしてVジコーナー入って、あ、それでも やはり3番手の、え、松原選手も勢いあり ますね。 そしてその後ろサイドバイサイドのバトル もありますが、どうでしょうか。 さあ、トップ吉田。非常に勢いがいい。あ 、そして酒井翔太選手の後ろから来るのは これは松原選手のマシンかと思いますが、 さあ、2番手争いがどうやら動きそう。 バックストレートダウンヒルストレートに 入ってきました。 さあ、ぴったり後ろにつけている白と青の マシンです。さあ、その後ろの4番手争い 。そして6番手争いでしょうか。サイド バイサイドのバトルになってますが、どう でしょう?90°コーナートップ争い動か なかった。4番手争いです。2台並んで いるままどうでしょう?戻ってくることが できるのかどうか。外からすっと前に出た マシンがありましたね。 さあ、トップビクトリーコーナー入りまし て吉田孝選手筆頭に2番手井翔太選手。 ここは変わらずなんですがさ、最後の コーナー3つで一気にですね、酒井翔太 選手が前の吉田孝選手に近づいてきました 。 さあ、1周目終わりまして、あ、失礼。 吉田選手が3番手上げたんですね。吉田 広大、酒井翔太、吉田香、このトップ3と なります。そして松原石井が4番手、5 番手、中村分数は6番手ということになり ました。小部がスタート1つポジション 上げまして7番手、8番手に小林佐、9番 手に松下、10番手には旗山というトップ 10のオーダーになります。さあ、吉田 逆転チャンピオン狙います。5番グリッド から一気に上げて3番手まで上げてきまし た。 そして先ほどテールトゥノーズだったん ですが、おっと、これは入ってきたか。3 番手争いだ。吉田カルが来た。吉田カが来 た。チャンピオン争う2台が並んだ5 コーナー。ここではオーバーテイクでき ませんでしたが、一気に入ってきましたね 。吉田カ。さあ、酒井商太に対して酒井 翔太の前にまず出ることがこの吉田 カチャンピオン取るには必須です。 1周目終わりのタイミングで吉田広大台と 酒井翔太が0.2秒差で後ろ切っついてい たんですが吉田香が今度この2コーナー3 コーナーあたりですかね4コーナーの 立ち上がりかその辺りで非常にペースを 上げて前の酒井シ太に襲いかかります。 さあ、直接のチャンピオン争いがここで 送り広げられているのがこのトップ 3。この2番手争いです。 さあ、このトップ争いはどうやら動きそう か。バックストレートに入ってきました。 トップ吉田:広大、2番手酒井シ太ですが 、どうでしょうか?酒井翔太もトップ もちろん奪いたいんですが、ここで下手に 仕掛けて後ろの吉田香の接近を許すわけに もいかない。非常に難しいところにいるの が酒井シ太2番手です。 ここでは仕掛けませんでした。90° コーナー 間もなく2周目を終えて戻ってくるところ になりますけれども さあ吉田こ代が3番手に上げてきまして このままでもこのままだと酒井翔太選手の チャンピオンは決まるんですがポジション を上げてどうしてもその優勝そして チャンピオンという生が欲しい吉田選手が 現在3番手 さあこのラップファステストラップは3番 手の吉田です。チャンピオンに向けての 周年。そして1コーナーでバトルになって いる車両もありますが、どうでしょうか? あの辺りはオープニングラップからずっと やってるようなマシンかもしれません。2 コーナーの立ち上がりでサイドバイサイド になっている車両。 さあ、そしてトップ争い、2番手争いです けれども、どうやらこの2コーナーから3 コーナー、4コーナー、5コーナーにかけ ては吉田香の様子がどうやら早そう。吉田 カのマシンがどうやら早そうです。さあ、 5コーナーに向けて吉田内側入った。内側 入った。酒井翔太の内側に入った チャンピオン争い。2番手争いですが、 どうでしょう?外から行った酒井翔太が なんとか2番手のポジション。また守り 切った。 前は受け渡しません。酒井翔太。 もちろんこのままチャンピオンを獲得でき ますが、直接ライバルとなれば前に 分け渡すことはできません。その ポジションを分け渡すことはできません。 高いシ太 逆に吉田としてはここでなんとか前に出て おきたいところ。レースは現在3周目。 V字からの立ち上がりでヘアピンかけては どうでしょうか。またテールトゥノーズ2 番手争い。2番手に対してはどうでしょう か。仕掛けることができるのか吉田カここ ではいけません。90°コーナー小準を 合わせたが吉田香しっかりトラクション かけて酒井シ太の後ろぴったりつけた。 さあ、そんなバトルシレ目に吉田光台は 逃げていくが、どうでしょうか。2番手 争い直線区間は酒井ショ太のマシン非常に 良さそうですね。 さあ、後ろの吉田香を知り解き、逆に吉田 広大にですね、酒井シ太が仕掛けていく ようなそんな展開になっています。直線 区間はどうやら酒井シ太の方が速そう。 さあ、ビクトリーコーナー立ち上がりまし てトップ吉田。2番手井シ太、3番手田香 。ここのオーダーは変わりません。 さあ、4番手の松原は単独。5番手、6番 手の石井と中村は非常に近いところで1 コーナー入っていきました。 さあ、そして山対が1つポジションを上げ ました。ジェントルマンドライバー。唯一 のジェントルマンドライバー現在9番手 走行中。松下清を下しました。 さあ、現在3コーナーから4コーナーに 差しかかってきました。トップ争いですが 、やはりこのコーナー区間になると吉田香 が一気に上げてくるんですよね。少しこの ラップでは離れてしまいましたが、先ほど の3コーナーの飛び込みでは酒井ショ太の 後ろにぴったりとつけていくようなそんな シーンがありました。さあ、マシンの違い 、セットアップの違い、ドライビングの 違いがこの辺りで出てくるのかどうかです 。さあ、レース3周終了。4周目に入って いますがさ、タイヤも温まってきたところ 。ここからです。ここからレース中盤から 後半にかけてどういう勝負を仕掛けてくる ことができるのかどうか。 予選の時から比べますとローも上がって ますので 前半早くて飛ばせるのがいいのか後半に 内圧合わせてくることができているのか この辺り非常に注目ですがどうやら今の ところトップの吉田広大選手はですね非常 にペースが良さそうです。2分4秒4と いうラップタイム。そしてこのラップの ファステストラップはですね、4番手の 松原選手です。2分4秒247という ファステストストラップをマークしてい ます。 さあ、トップ争いバックストレートに入っ てきました。ダウンヒルストレート。ここ で勝負を仕掛けることができるのか。さあ 、酒井翔太が今度は先頭行く吉田の後ろに ぴったりとつけています。90°コーナー で仕掛けるかここでは行きませんがテール トゥノーズのまま入っていった。 吉田香もしっかりついてくる。3台の感覚 が狭まりましたよ。トップ争い。 ビクトリーコーナー入ってきました。 トップ吉田広大。その後ろぴったり プレッシャーをかけます。先ほどのラップ と比べると差は縮まりました。 0.4秒ほどあった差をこの1周で0.1 秒まで縮めてきた。0.17まで縮めてき たのが酒井翔太。それにぴったりとついて くるのが吉田香。さあ、トップ争いどう でしょう?動きがあるのか?2コーナーの 立ち上がり。3コーナーに向けては、ま、 この感覚ですと仕掛けるまでにはいかない とは思いますが、酒井シ太ぴったりつけた 3コーナーの飛び込み。しっかり プレッシャーかけていきます。吉田に対し て酒井シ太が必要に攻め立てる ですが、3コーナーでまた少し差が開き ましたね。5コーナーに向けては差が開い たのがトップ争いです。 さあ、この辺りレース後半終盤に向けては 動きがありそうです。 前の3台がテールノーズで仕掛け合いをし ているとですね、4番手の松原正也選手も 近づいてきまして、4台によるトップ争い 、表彰台争いということにもなりそうです 。 チャンピオン争いで行きますと、このまま 行けば酒井翔太選手なんですが、吉田選手 としては優勝が必要。11ポイントの差が あります。 仮に吉田選手が優勝をして、酒井選手が3 番手フィニッシュですと チャンピオンをひっくり返る可能性があり ますね。 さあ、この辺りも頭に入ってるはずですの で、 後半に向けての追い上げ期待していきたい ところ。レースは現在5周目。間もなく 折り返しを迎えます。 さあ、先頭行きます。吉田広大選手は セクター2で全体ベストタイムをマークし ていますので、このレース中盤も非常に ペースは良さそうです。初優勝に向けては この位置絶対に譲らにはいきません。 先頭ビクトリーコーナー戻ってきました。 5周終了。間もなくレース6周目折り返し へと向かっていきます。 さあ、3番手の吉田香が少し離され始め ました。 前の酒井との差が先ほどは0.4秒ほど だったんですが、現在0.6秒までその差 を開きましたので、吉田カは少しペースを 落としています。レース中盤です。 これは後半に向けてタイヤを温存している のか、それともペースが純粋に上がらない のかというところですが、トップ争いに 動きがありそうだ。4コーナーの 立ち上がりでテールトゥノーズぴったり つけたのは酒井翔太です。前の吉田に対し て仕掛けることができるのか、吉田も少し 内側にマシン振りながら牽制をかけますが 5コーナーここではきません。ここでは バトルにはなりません。 序盤では酒井翔太選手インフィールド区間 少し苦戦していたようなイメージがあった んですけれども、中盤戦になってきては息 を吹き返したかペースが上がってきました 。セクター1では自己ベストタイムを マークしながら前の吉田高選手を追います 酒井シ太 もしかしたらこの車両のセットアップ、 内アのセットがこのレース終盤戦に向けて 合わせてきたのかもしれません。レース 序盤は少しコンディションが合わなかった のかもしれませんがどうでしょうか。 これでも前を行く今シーズン初優勝を狙う 吉田孝選手も落ち着いて後ろの様子を見 ながらの走行になっていますが ダウンヒルストレートトップ争いはい動き があるかどうかここでの勝負になるかどう か酒井翔太も ぴったりつけますがやはりここでも行き ません。確実に行けると分かったところで オーバーテイクを仕掛けるそんなところか もしれません。 さあ、この辺りがチャンピオンを争う ドライバーの戦い方か、非常に落ち着いた バトルを見せています。 トップ吉田、2番手井シ太。 さあ、このラップ吉田も少し詰めてきて4 番手の松原正也選手も近づいてきた松原 選手はなんとパステスト2分3秒958。 前の車両のスリップストリームもあるかも しれませんが、4番手の松原正也選手が このタイミングでファステトトラップ唯一 の3秒台です。他の車両が現在4秒中盤で 走ってるところを考えますと、松原選手の ペースは脅異的です。 こうなってくると優勝争い、表彰台争いが 混沌としてくる。さあ、今度は2番手争い だ。酒井シ太後ろに今度は吉田カがつけた 。吉田カがつけた。テールノーズから横に 振った。横に振った吉田。からく内に対し ては外から吉田カ外から吉田カ並んだんだ 境田ブレーキでここは前に出ました。その ポジション守りきる。しかしどうでしょう か?この立ち上がり5コーナーの 立ち上がりではどうかもう1度仕掛ける 130R内側入った。内側入ったの吉田カ 吉田カルが130R内側から境招待に 仕掛けていった。SGは外から飛び込んで いくかどうか。まだ並んだまま。並んだ まま行った。並んだまま行って吉田香がS の2つ目で前に出た。2番手浮上。 チャンピオンの座を簡単に明け渡すことは できない。吉田カ翔太オーバーテイク完了 。2番手不上です。 しかし酒井シ太もこのままでは追われませ ん。さあどうでしょうか?ヘアピンに向け ては外から今度は酒井シ太が来る。 ブレーキング勝負。抑え切った吉田香です がノかテールトゥノーズのままバック ストレートダウンヒルストレートに入って くる。入ってくる。早めに内側仕掛けた。 早めに内側仕掛けた吉田カル内側守った。 外に行かざ。追いないのは酒井シ太。また ブレーキング勝負になるぞ。90度 コーナー。 どうだ?並んだまま酒井翔太が外から入っ てくるが吉田カりきった。2番手。 さあこの7周目動きがありました。2番手 争いです。 さあ、このバトルをしていると4番手の 松原正にもチャンスが巡ってくるのかどう か。トップ吉田こ代が少し逃げた。そして 2番手に上がったのが吉田カ。さあ、内側 が守りましたね。さ、酒井翔太が揺さぶっ て外から行った。外から行った。並んで2 コーナー立ち上がり。いや、ここの外側は しんどいか。松原今度は逆に来るぞ。酒井 正体に対して松原も近づいてくるがどう でしょうか。 2番手争いのバトルがまだ続きそう。3 コーナーのブレーキング。ここは3大感覚 です。反対争い。 あ、そして、そして少し吉田カが落ちたか 。吉田カのペースが落ちた。あ、3台並ん だ。3台並んだ。5コーナーに向けては3 台並んだ状態。吉田カが真ん中 サンドイッチされるような形。そして5 コーナーどうでしょうか?吉田カがああ 内側入っていく。並んだままポジション2 つドロップ。吉田カがなんと4番手。松原 が1つ上げましたか。 さあ、何かありましたか?4コーナーの 立ち上がりで失速があった吉田香に対して 2台酒井翔太と松原正谷が仕掛けに行き ました。 さあペースはどうでしょうか?まだ落ちて いないか。吉田カ3番手を狙うVジ コーナー。外から並んだ。外から並んだ。 前に出ましてまた3番手復帰。 さあ、気合い1発吉田香 が、また取り返して3番手戻ってきました 。 さあ、この素晴らしいバトルを見せている 2番手争いが非常に試列。スーパーFJ 最後の決勝。 さあどうでしょうか?90°コーナーに 向けては酒井翔太が今度は来るのか。今度 は来るのか。また並んだのか。90° コーナーのブレイキング勝負。 吉田カ、3番手です。さあ、とんでもない ことになってきました。スーパーFJの 決勝ビクトリーコーナー戻ってきました。 8周終了。間もなく9周目に入ろうかと いうところ。 さあ、トップ吉田としては少し楽になり ました。そして3番手争いです。吉田香 真ん中を行きます。吉田香。そして松原 正谷が後ろから来る。初表彰台。え、表彰 台を獲得しに行きたい松原正也が吉田香に 仕掛けますが、ここでは行けませんでした 。 さあ、吉田広大トップ。2番手には酒井 翔太、3番手に吉田香、松原正が4番手で ここは表彰台の一角を争います。石井1つ ポジション上げましたね。5番手に浮上 中村分数1つポジション落としまして6番 手です。小林 こ部山 、松下というトップになります。 レースは9周目に入っています。 残り2周です。 吉田としては非常に楽になりましたね。 後ろでバトルをやってくれたおかげで2番 手井シ太とは1.6秒差。 そして酒井シ太としても吉田香に対して 松原が今仕掛けてますので2番手キープで チャンピオン獲得というのは非常に手堅く なってくるのかどうかというところですが いや吉田もまだペース衰えておりません。 前を行く酒井ショ太なんとしてでも酒井の 前には立ちたい。 この2人はモテでももちろんそうなんです が、他のサーキット鈴鹿等のスーパーFJ でもライバル関係、ずっとこの2人で バトルをやっていました。そんなことを 関係者の方がおっしゃっておりました。 そんなライバル関係にある2番手井シ太、 3番手田香。どういった切れになるのか、 このスーパーFJの最終戦です。2番手井 翔太は現在セクター2で全体ベストタイム をマークして、セクター1も自己ベスト ですので、非常にペースを上げてきてい ます。 さあ、セクター3も全体ベスト、やはり 最後の方後半に向けて酒井シ太のマシン 合わせてきていたようです。 さあ、先頭集団ビクトリーコーナー戻って きまして、レースは間もなく残り1周と なります。 トップ吉田。2番手ショ太との差をどう でしょう? トップ2台は1.3秒。さあ、酒井ショ太 ファステストラップです。2分3秒871 。ファイナルラップに入っていきました。 ファステラップをマークしながら ファイナルラップに入っていたのが酒井 商手です。 さあ、吉田カとしてもなんとかここは前に 行きたいんですが、前の酒井シ太のペース には少しないか。逆に松原正也が後ろから 仕掛けてくるのかどうか。3番手争い表彰 1角争いもここは最後まで分からなくなり ます。 予選ポールポジション獲得しました吉田 孝代。非常に地震に満ち溢れたそんな表情 でレースを迎えました。今シーズン 表彰獲得はまだありませんが、このまま 逃げ切れば初表彰台、そして初優勝という ことになります。 そして表彰台の一角を争うポイント2番手 。ポイントランキング2番手の吉田香、 そして松原正谷。どうでしょうか?この 辺りも少し近づいてはきていますが、最後 勝負仕掛けることができるそんな感覚に なるかどうか。 Vジコーナー立ち上がりまして集団間も なくバックストレートに入ってくる。 チャンスは少なくなってくる。 ドライバーはそれも分かっているはずです 。最後の90°コーナーに向けて仕掛ける ことができるのか。トップ吉田広大、2番 手酒井翔太の沢を結構大きくなりましたの でさあ3番手争いどうでしょうか。吉田 対松原正也。 立ち上がった。バックストレート 立ち上がります。スリップに入った松原 正谷。しかしこの距離感ではどうか90° コーナー仕掛けることができないのか。 表彰台争い。3番手争いですが 松原内側降った。内側降っただけ。ここで はいけない。ここでは行けません。 どうやら勝負があったかどうか。そして 吉田間もなく戻ってきたビクトリー コーナー。 さあ、終わってみればトップ譲ることなく ポールトゥウンということになりました。 吉田初表彰台、そして初優勝を獲得。見事 獲得。吉田スーパーFJ最終戦優勝。 そして2フィニッシュ。酒井シ太 今シーズンのチャンピオンを決めました。 3位表彰だ吉田香業4位松原正。ここは 変わらず。そしてヘアピンで2台ストップ という情報ですね。さあ、57号車と37 号車。あ、中村分数と小林るサの2台が 何かありましたか?ヘアピン2台停止。 ああ、これマシン壊れてますか?あ、接触 があってグラベルストップの2台という 情報です。松原、え、中村文ブスムと、え 、小林るさですね。さ、少し最終ラップ 破乱がありましたとなると、え、少し状況 が変わりまして5番手に石井タイガ、あ、 画面捉えました。あ、リアウイングやはり 外れてますか。中村ス選手のマシンリア ウィイングが外れてまして、2台が グラベルストップということになりました 。 さあ、ホームストレート上チェッカー フラッグが振られておりまして、 ビクトリーコーナーまたもう1台 立ち上がってきました。30号車です。 菅原は樹選手戻ってきました。 さあ、これで全車チェッカーフラッグを 受けました。 さあ、バトル多く劇的なレースとなりましたが、吉田大選手がなんとポールトウン。自分の影を踏ませることなく優勝を飾りました。そして 2フィニッシュ翔太選手を決める 2位表彰がく2位取りました。そして3位 吉田香素晴らしいスタートからのサイン フィニッシュ。1度ね、酒井翔太選手を オーバーテイクするかというようなそんな シーンもありましたが、3位表彰台 しっかり獲得いたしました。ポイント ランキングは2位です。そして4位 フィニッシュは松原正也選手。こちらも素晴らしいバトルを見せてくれました。 4位フィニッシュ。え、5 位には石井板井大ガ、6位には小部です。 え、7 位は山、え、ジェントルマンクラス見事優勝です。 8位には松下、9位小野、10 位に木曽川。ここまでがトップ 10優勝です。11位に三井、12 位には鈴木、 13位には村上、14位には、15 位に菅原、そして16位中村文スムと17 位の小林サですが、最終ラップのヘアピンで接触がありまして、え、感想ならずと一種遅れということになりました。 2025 モテ木チャンピオンカップレース第 5戦モテス号スーパー FJA選手権第7 戦最終戦が終了たしました。 酒井翔太選手ポイントリーダーから一気に チャンピオンを決めるというそんなレース になりましたが、吉田選手見事初優勝と いうことになりました。え、この後準備が 整い次第表彰式の方をお送りいたします。 そして、え、この後のスケジュールですが 13時10分からスタート進行で、え、 スーパーフォーミュラーライツの最終戦、 え、13時30分から決勝レースという ことになります。え、この後は表彰式、 そしてその後のスーパーフォーミュラ ライツのレースお楽しみください。 は ただ今より2025モ木チャンピオン カップレース第5戦、モ木ス号スーパー FJ選手権第7戦、2025スーパーFJ ジャパンリーグの暫定表彰式を行います。 それでは表彰台を獲得されました3選手お 呼びしてまいりたいと思います。皆様 どうぞ大きな拍でお迎えください。それで は第3位を獲得されましたのはカー ナンバー6テイクファストKKS2吉田 選手です。おめでとうございます。どうぞ 大きなでお迎えください。 続いて第2位に輝きましたのはカー ナンバー22ファーストガレージ2酒井 翔太選手です。どうぞ大きななくしてお 迎えください。 そして見事優勝を飾りましたのはカー ナンバー2TズテクノファテクノRFK室 吉田広大選手です。おめでとうございます 。今シーズン見事初優勝となりました。 入勝されました1位から3位の選手には トロフィーと賞金が送られます。さらに 優勝されました吉田広大選手にはHRX JAPAN様よりHRXJAャパンシーと してリュックが送られます。さらに予選 にてポールポジションも獲得となりました のでモ木町よりモ木町賞としてモ木町の 新マが送られます。それではトロフィーと 商店ボードの増貞です。プレゼンターは 大会組織島孝一郎 です。よろしくお願いいたします。 初めに見事今シーズン初優勝を飾りました 吉田こ選手にトロフィーが送られます。お めでとうございます。 続いてHRXジャパンショートが送られ ます。おめでとうございます。 さらにモ木町が送られます。 おめでとうございます。 おめでとうございます。 続いて第2位を獲得されました酒井翔太 選手にトロフィーが送られます。お めでとうございます。酒井選手、 今シーズンシリーズチャンピオン獲得です 。 続いて第3位を獲得されました吉田カ選手 にトロフィーが送られます。おめでとう ございます。素晴らしい走りでした。 それではこのセッションも行ってまいり たいと思います。初めにプレゼンターコミ での写真撮影を行わせていただきます。 それでは3選手中央にギュっとお寄り いただきまして写真撮影を行ってまいり ましょう。 どうぞ皆様大きな拍手お願いいたします。 続いて選手のみでの写真撮影に移らせて いただきます。なる島さん、ありがとう ございました。さあ、それでは選手の皆様 、トロフィーを高々と掲げていただいても よろしいでしょうか?さあ、3選手が笑顔 になれますように皆さんどうぞ大きな拍手 もう一度お願いいたします。 お写真よろしいでしょうか?さあ、それではですね、ここで見事優勝りました吉田選手に一言いただきたいと思います。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 どうでしたか、今日のレースは。 えっと、もうあの予選からポールポジション取れてそっから今日すごい自信があったのでこうやってもうここに登ることはもう 2 年間ずっと目指してきたことだったのでやっと最終戦でここに登ることができてすごい嬉しいです。 どうぞ吉田選手に大きな拍手お願いいたします。 ありがとうございます。 さあそしてシリーズチャンピオンも獲得されました井ショ太選手からも一言いただければと思います。おめでとうございます。 ありがとうございます。 どんな1年でしたか? いや、そうですね。でも結構序盤の方は調子よく勝ってたりとかしてたんですけど、後半やっぱ吉田選手が早くて色々バトルの展開がすごく多いレースがだったので、ま、最終戦もすごくバトルの展開になってしまって、ま、なんとかこうやってチャンピオン取ることができたので、そこはすごく嬉しく思います。 おめでとうございます。どうぞ拍手お願いいたします。 それではスパークリングファイトに移らせ ていただきます。ご準備整までお待ち ください。 さあ、それでは3選手ボトルお持ち いただきましてスパークリングファイトを 行っていきたいと思います。ご準備は よろしいでしょうか?それでは思いっきり 振っていただきましてスパーリング ファイトどうぞ。 改めまして入勝選手ご紹介してまいり ましょう。優勝はカーナンバー2吉田選手 。第2位カーナンバー22酒井翔太選手。 そして第3位カーナンバー6吉田香選手。 今一度3選手に大きな拍手お願いいたし ます。 それでは以上を持ちまして2025モテ木 チャンピオンカップレース第5戦モテ木 ス号スーパーFJ選手権第7戦 2025スーパーFJジャパンリーグの 暫定表彰式を終了いたします。 続いて準備が整い次第ジェントルマンクラスの業に移らせていただきます。 それでは続きまして2025モ木 チャンピオンカッププース第5戦 モテキス号SuperパFJA第7戦 ジェントルマンクラスの暫定表彰式を行い ます。それでは優勝されました選手お呼び してまいりましょう。見事優勝を飾りまし たのはカーナンバー38ホビーベース &ザップEは二旗山選手です。おめでとう ございます。どうぞ大きな口でお迎え ください。 それでは優勝されました山選手には青唱の トロフィーとスーパーFJ協会様より ジェントルマン賞としてのトロフィーが 送られます。それではプレゼンター大会 組織島孝一郎です。よろしくお願いいたし ます。 それでは二山選手にトロフィーが送られ ます。おめでとうございます。どうぞ 大きな拍手お願いいたします。 それではフォトセッション行ってまいりたいと思います。初めにプレゼンターコミでの写真撮影を行わせていただきます。 続いて選手のみでの写真撮影を行わせていただきます。では片山選手トロフィー高田方を掲げていただいてもよろしいでしょうか? どうぞ沖な拍手お願いいたします。 よろしいですか?ではここで一言いただいてもよろしいでしょうか?シリーズチャンピオン、そして最終戦優勝と素晴らしい 1 年となりました。今のお気持ちお聞かせください。 あ、ありがとうございます。ま、参加男数が 1 年なんで必然的にトップになってしまうんですけども、ま、あのタイムもね、もう少し 4 秒台ぐらいで走れるように次回頑張ります。 おめでとうございます。どうぞ山選手に大きの拍手お願いいたします。 続きまして、スパークリングファイト行っ てまいりたいと思います。ご準備整うまで お待ちください。 さあ、それではボトルお持ちいただきまし てスパークリングファイト行ってまいり たいと思います。前に出なくて大丈夫です か?それではスパーリングファイトどうぞ 。 改めましてジェントルマンクラス優勝選手 をご紹介してまいりましょう。優勝はカー ナンバー38ホビーベース&ザップED は山選手です。どうぞ大きな拍手お願い いたします。 それでは以上を持ちまして2025モテ木 チャンピオンカップレース第5戦モテス号 スーパーFJA選手権第7戦 ジャントロマンクラスの暫定表彰式を終了 いたします。ありがとうございました。 ສ ボールレッドスタートしました。 1979年に始まった全日本F3の歴史を 継承し、2020年新たにスタートした 全日本スーパーフォーミュラライツ選手権 。スーパーフォーミュラやスーパーGTA の最終看問と呼ばれるこのフィールドでは 国内外から将来有Uなドライバーたちが 集まり激戦を繰り広げる。車両は従来の ダラー320をアップデート。エンジンは 2024年からワンメイクとなりトムス TGE33を搭載。本期もク法が コントロールタイヤを供給する。スーパー フォーミライツは国内主要サーキット舞隊 にシリーズを展開。今期も全ての大会が3 レース制で行われ、全6大会18戦の開催 を予定。実践経験の場をより多く用意して いる。ジェントルマンを対象とした マスタークラスの戦いも熱い。若手に負け ない激しいバトルを繰り広げるマスター クラスにもよう注目だ。25シーズン。 今期も国内外から将来有望なドライバー たちが集まった。突発するギリギリの バトルを制し、将来へ大きな一歩を 踏み出すのは誰か。夢を打つドライバー たちの熱い戦いを見逃すな。 え、さて時計の針が 1時10 分を回りまして、これからコースインが開始されていきます。全日本スーパーホミュラセンス最終の最終戦。え、これからですね、え、第 18 戦の決勝が行われていきます。え、実況は、え、このスーパーフォーミュラライツオフィシャルアナンサーの方です。よろしくお願いいたします。さあ、本日 2つ目のレース。今週末は合わせて3つの レースが行われる中ですね。え、3つ目の レース最終戦になっていきます。 ま、今シーズンですね、え、6大会、え、 基本的には全て3レースで行われるという ですね、え、フォーマットで、え、 シーズンがスタートしまして、え、途中 ですね、オートポリス大会が天候不良に よりまして、え、2レースとなりましたの で、え、その代わりですね、このスポーツ ランドス号の大会がですね、え、1 イベントで4レースやるという、え、 そんな変速的なね、え、今シーザシーズン になりました。 ま、ただですね、え、そういった スケジュールの変更、え、またサーキット の関係者の皆さんの協力等によりまして、 え、今シーズンもですね、え、全ての大会 、え、この今回も3レースやることができ まして、全18戦でですね、え、 今シーズンも締めくることができそうです 。 え、今シーズンは開幕スーパー フォーミュラのサポートとしまして3月に 開幕をしまして、え、その次のレースが またスポ、え、スーパーフォーミュラの サポートでオートポリス大会、え、そして ですね、え、岡山大会が6月に、そして、 え、スポーツランドで8月に、富士 スピードウェイで9月に、え、実施され ましてね、え、間が相手の今回11月の 終わりにこのモテちゃん、え、モテ木での 最終大会となっていきます。 ま、そもそもこのスーパーフォーミュラ ライツはですね、若手ドライバーの育成と 発展目的としたレースになっていまして、 あの、週末にですね、え、木曜金曜とこの スーパーフォーミュラライツの走行時間が 長いというのもですね、え、ま、この特徴 ですね。え、ですから、ま、ここからです ね、経験を積んでスーパーフォーミュラへ ステップアップをしていたいたりですね、 またメーカーの育成ドライバーとして、え 、ステップアップをしていく、え、 スーパーGTで言いますとGT500に、 え、ステップアップをしていく、え、 そんなプロドライバーへの門と言われてる カテゴリーになります。 え、今シーズンで6年目のシーズンになり まして、え、初年度がですね、宮当たり友 選手がチャンピオンに。2021年がナト 鉄選手、2022年に小斗選手、2023 年が木村選手、そして2024年が小春 選手とですね、え、どの選手も活躍をし てる、え、そんな選手になりますね。 え、マシンはですね、ララーの320 ドライバーの頭部を守るヘイローがついて いて、え、そしてリアだとかサイドの クラッシュにもですね、備えた、え、 そんなですね、え、安全基準をクリアした そんなマシンになっています。え、マシン は昨シーズンからトヨタ製の1.6L直列 3期等のターボのエンジンをベースにし まして、トムスにて開発された、え、 TomスTGE33エンジンに変わってい ます。ま、このエンジンが変わったことに よってですね、年間のエンジンの、ま、 費用が、え、下がったと下がってるという 風にも言われています。 さあ、そしてタイヤはですね、昨シーズン から組むのワンメイクタイヤとなってい ます。 さあ、まだ58号車が出てきていないと いう話があります。 はガレージの下でまだ作業している感じな んですかね。ドライバーは乗り込んでるか 、ちょっとこの放送席からは見ることが できないんですが、グリッド思走へ 間に合うでしょうか。 まだフロントノードもついていない状態で の作業という風になっています。さあ、 現在はですね、え、10分間のレコノ サンスラップというラップになっていまし て、え、このラップはですね、準備ができ たらすぐ、え、自身のスターティング グリッドについてもいいんですが、え、 ピットロードを通過すればですね、え、数 周回することができます。ま、ここで コースのチェック、マシンのチェックを することができます。またですね、ピット ロードエンドでスタートの練習、え、 スタートの確認をしてく選手もほとんど ですから、え、その辺りにも、え、この後 のですね、スタートを占うべくですね、え 、皆さん、え、近くでご覧になれる方は チェックしていただきたいと思います。 さあ、FIA、え、国際自動車連盟がです ね、え、定義します。フォーミラレースの ピラミッド。ま、最高峰はF1で、え、 その頂点なんですけども、その下にですね 、FIA2,FIA3があります。 で、え、各地域にですね、フォーミュラ リージョナルと、え、またその下にFIA 4と続く構造になってるんですね。え、 このスーパーフォーミュラライツはですね 、え、そのフォーミュラリージョナルより も、え、マシンとしてはですね、え、早く て、え、日本で言うと、ま、スーパー フォーミュラ、そしてフォーミュラ リージナルの間にですね、位置するそんな カテゴリーになっています。 で、ヨーロッパでもですね、え、同じよう な、え、この、え、フォーマットでですね 、レースをやってる、え、地域がありまし て、え、ダラーラの車、そしてエンジンが ですね、え、トムスというそんな 組み合わせはですね、え、ユーロ フォーミュラオープンが、ま、今シーズン からエンジンが特別に変わったことにより まして、え、同じような、え、形でですね 、レースをやることになりました。そして ユーロカップ3。これがスペインの自動車 連盟の支援で2023年からスタートして いるレースなんですけども、え、来 シーズンから2000、え、26年から、 え、シャーシがダラーになってエンジンも トムスになるということですから、え、 ここもですね、この、え、スーパー フォーミュラライスと同じような、え、形 で実施されます。ただそれぞれのシーズン 、ま、使ってるタイヤは違うんですけども ね、ま、いかに、え、このですね、 カテゴリーが、ま、ステップアップをして いくのに、ま、必要なパッケージである かっていうのが、え、これは、え、こう いった各地域で使われてるっていうことも いますと、え、分かってくるかと思います 。 さて、各者が、え、今周回を重ねています が、オールポジション獲得しました野村が ですね、今グリッドに収まりました。え、 10分間の走行、このレコのサンス スラップで、ま、1番早くにですね、え、 グリットにやってまいりました。 さあ、松井選手は今ノーズが取り付けられ まして、 どうでしょう? 間に合うでしょうかね。今このレコの サーストラップが開始されまして、え、間 もなく8分になろうというとこです。 さあ、あと2分間で、え、松井グリットに 向かうことができればいいんですけども。 あ、今ジャッキ降りましたね。 ただそうなるとね、あの思想も他の選手 よりもできていませんし、え、スタートの 練習もできずにですね、え、グリットに つくことになるかもしれません。 さあ、最終戦ですね。え、最後のこの スタート進行 間もなく、え、ピットロードエンド クローズ 1分前になろうとしています。 さあ、1分前ですね。1分前になりました 。 どうでしょう?もう今ほとんどの選手が グリッドに向かっていきますが、1台です ね。え、最後のピットロードをやって まいりまして、 え、ドライブスルーしてですね、もう1周 走行に行くようです。 さあ、ピットロードエンドクローズ30秒 前です。あ、今松井が出ました。出ました ね。 松井ト スポット3戦の松井がですね、なんとか 間に合ってコースに出ていきました。 ま、まずはね、松井選手ひとまずは、え、 グリッドに迎えて良かったかなと。まあ、 ただこのね、レコノサンスラップも1周 しかできませんから色々感じれるところは ね、少なくなってしまうと思うんですけど も。はい。え、グリッドからのスタートが できそうです。 さあ、今シーズンなんですけども、 シリーズ、え、野村優トがですね、え、 すでにチャンピオンを決めています。え、 今シーズン、ま、今日また1勝ましたので 、え、今シーズン11勝をマークしてい ます。ランキングトップ、ま、 チャンピオンすでに決めています。え、 そしてランキング2にはですね、佐野佑き が今シーズン4勝マーク、え、そして小林 リクトがランキング3位で今シーズン、え 、1勝、え、そして今回3戦はしていませ んけどもケ連フェレディックがですね、え 、今シーズン1勝マークしてランキング4 位につけています。 え、以下ですね。古谷優雅選手が ランキング5位、ランキング6位にカー ナンバー36の、え、ステバンマッソン 選手。え、そしてランキング7位に三井 裕介選手。そしてランキング8位にザック デビッド選手、ランキング9位が浦部和久 選手。え、そして今回スポット3戦で ポイントを重ねています山選手が ランキング10位、え、そして伊藤盟選手 がランキング11位ということになります 。 ま、表彰台に乗ってる選手はですね、 ランキング7位の三井選手まで、え、表彰 台に乗っていますかね。ザックデビットも 乗ってるか、え、ですからランキングが8 位の選手まで、え、乗ってるということに なります。 ま、とにかく野村はですね、今シーズン 11勝、2位が3回、3位が1回とですね 、え、強さを見せました。ま、特に悪だっ たのが岡山からのですね、8連勝という ところですよね。ま、ス大会が4つあった のも、え、見方してですね、その後のフ士 大会のレース1まで8連勝して一気にこう タイトルを持ってったそんな印象です。え 、その野村ですけども、チャンピオンを 取った後もですね、このモ木大会に来て、 え、見事2000連続のポール、そして ここまで2000連続のポールトゥウンと いうところで来ています。え、このレース 3であります。第18戦もですね、ポール ポションからのスタートになりますから、 え、誰がこの野村を止めるのか、2番手 スタートの小林か、それとも佐野佑きか。 え、この辺りがですね、この最終戦の1つ 見所になっていくと思われます。 さあ、そしてカーナンバー51のザック デビット選手はグリッドについていません 。え、ピットのガレージもですね、閉まっ ていますから、これはリタイアンなのかな と、え、思われます。1台減ってしまい ました。そうですね。ま、今日午前中に 行われましたレースで、ま、リタイヤに なってしまた。え、ザックデビットもっ、 え、そうですね。もったいないですね。 さあ、ということで、ま、これから14台 によります決勝レースとなっていきます。 さあ、そしてランキング2 位の佐野ですが、今シーズンは 4勝ですね。え、佐野もですね、開幕 4 連勝で、え、一気にですね、え、シリーズしました。 え、今シーズンは2位が5回、3位が2回 とですね、え、ポイントを積み重ねてきた んですが、え、野村にですね、 チャンピオンの座というのは、え、奪われ てしまいました。ま、でも佐野選手もね、 今シーズンルーキードライバーですから、 えー、まだまだ、え、強さをね、発揮 できるそんなチャンスがあるのかなと思い ますんでね。ま、この最終戦もですね、 どう、え、うまく終わらせるかここ注目に なるのかなと思います。そして今シーズン 2年目の選手としては小林ト選手ですね。 はい。え、今回モ木は2位、2位できてい まして、今シーズンは優勝が1回、そして 2位が4回、3位が6回というところで ランキング3位です。小林、ま、今日は ですね、フロントローからのスタートに なりますので、え、その最終戦後ですね、 え、勝って締めくることができるか、野村 を止めることができるか、え、ここですね 、注目となると思います。さあ、そして マスタークラスもですね、え、今回 スポット3戦の、え、剣 、え、ケアレックス選手がですね、え、 今日の午前中で優勝しましたからね、え、 ま、今シーズン出てる選手、今回出てる4 人の選手が全て優勝したことがあるという 中での戦いになっていきます。ま、桜にも 是非皆さん注目をしていただきたいと思い ます。いよいよスタートです。 2025全日本スーパーフォーミュラツ 選手権第18戦をモビリティリゾート表 からお送りします。実況はさ方です。さあ 、本日2つ目のレースになりますが、 今週末では3つ目のレース、そして 今シーズン最後のレースがいよいよ 始まろうとしています。ま、今日ですね、 午前中にレースがありまして、クラッシュ の多いレースになってしまいました。その 中でですね、え、今回、えー、ザック デビッド選手がどうやらグリッドについて いないという情報でして、え、どうやら ですね、リタイヤになってしまうという ことになります。ちょっと残念ですね。 最終戦は14台での決勝になっていきそう です。それではスターティングリットご 紹介してまいりましょう。2025全日本 スーパーフォーミラ来第18戦、最終戦の ですね、スターティンググリッドです。 さあ、ポールポーションからのスタートに なります。え、今シーズンここまでですね 、11勝マークしてきました。ホンダの 育成ドライバー野村優。 さあ、そしてその横にはですね、カー ナンバー38モビリティ中京トムスTGR DCSFLといったの規制ドライバー山形 出身異次元ボーイ小林リフト 2列目3番手からはカーナンバー35です 。モビリティ中京ムスDGRDCSFL トヨタの育成ドライバー佐野佑き その横はカーナンバー3番です。 ディライトワークスのエースドライバー ポジティブモンスター三井裕介。 3列目からはカーナンバー2ディライト ワークス。今回スポット3戦です。 ヨーロッからの四角山越ヒ。 そして6番手からはカーナンバー37 デロイトHTPトムスSFトムスの ドライバー古谷優雅さ そして4列目ですね。カーナンバー1 BAXレーシング324からですね。え、 こちらは浦辺和久です。どこまで ジャンプアップしてくるんでしょうか。 そして8番手からはカーナンバー36 ポノスレーシングトムスDGRDCSFL 。え、こちらがえ、ステアンマソン。 ポノスカラーです。ポノスオレンジがどこ まで来るのか。さあ、そして5列目ですね 。こちらがカーナンバー51がザック デビットなんですけども、どうやら リタイアです。さあ、そしてその横ですね 、カーナンバー60です。LMコルサ OTG320伊藤レ。 さあ、そしてギリギリグリッド走行しそう に間に合いました。カーナンバー58です 。Dレシング324ケンタッキーからの フライングチキン松井ト。 さあ、そして12番手からはこちらがです ね、え、マスタークラスのポール ポジションです。え、今シーズンの マスタークラスのチャンピオンを決めまし た。え、カナンバー8GNSyレーシング 324、こちらが清水泰博。 さあ、そして7列目、13番手からはカー ナンバー30です。チームドラゴン324 ミドルフォーミュナキングドラゴン。 さあ、そして、え、今回ですね、このモ木 戦でスポット参戦をしてきまして、え、第 17戦で優勝を飾りました。カーナンバー 6バズレーシング。バズレーシングの謎の 男剣アレクス。 そして8列目、15番手からはカー ナンバー4、JSレーシングチームです。 ミドルフォーミュラマスターの今田信と なります。 さて、今1分前ボードが出されまして、 各車エンジンに火を入れていきます。 さあ、これからですね、え、最終戦が スタートしていきます。この最終戦は19 周もしくは40分のレースということで、 ま、この週末の中で1番長いレースになっ ていきます。 ま、特にですね、え、スタート を集中してですね、順位上げていきたい とこですし、ま、先ほど第17戦がですね 、え、そのオープニングラップで多重 クラッシュが発生してしまいましたから、 ま、その辺りは慎重に行きつつ、やはり オープニングラップで順位上げていきたい という思惑が、え、見えてきます。 ま、まずはですね、オープニングラップ。 とにかく野村の前に出たいそんな小林 シリフトというフロントロー対決。そして 2列もですね、佐野三光井裕介。ここも 注目です。 さあ、フォーメーションラップに動き出し ました。 まず野村が先頭で1コーナーに入っていき ます。 そしてそうですね、え、今回レース1、 レース2にですね、え、スタートで順位を 上げています。え、小林リクトが今回2番 手からのスタートになりますから、え、 野村の前に立てるのかどうか、ここは結構 ポイントになりそうですよね。やはり シリーズの最終戦になりますから勝って 終わらせたいところですよね。 そして、ま、佐野勇きは逆にですね、3番 手からのスタートですが、え、昨日京都 スタートでレジ順位を落としてしまってい ますから、え、ここはなんとか取り返し たいところです。 さあ、そしてディライトワークスの戦いも三井と山越 2 台の戦い注目になりますね。さあ、それでは放送席解説ご紹介したいと思います。 SFL アシエーションの田口智典さんです。たさんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、最終戦ですね。グリットの様子はいかがだったでしょうか? はい。え、ま、気温がね、あのご覧のようにいなんで はい。 え、気温がロメ温度が 26°ってことで、 あ、20°まで上がります。 はい。あの、ま、グリッド上でということなんですけど、 ま、あまり風もないですし、ま、非常に温かいポコパポカ用ていう感じ 感じですよね。 で、ま、やはり朝から10 度ぐらいずつローも上がってると うん。 そういう中で、ま、ニュータイヤ最後のレースに残してたのは 60号車 はい。 はい。伊藤盟選手だけです。 はい。伊藤冷選手、 10 番手からのスタートの伊藤選手がニュータイヤを投入してるというとこですね。 はい。で、それとですね、残念ながらあの先ほどの第、え、 17戦でのクラッシュの影響で、え、 9 番グリッドのザックデビッド選手がね、え、バシ修復が間に合わずに はい。DNSという形になりました。 ええ、あの 松井選手のね、58 号車もギリギリだったんですけどはい。なんとか間に合ってるとついてます。 そうですね。はい。 ということで14 台の決勝ということになってきますね。 はい。 さあ、今メショナップ戻ってまいりましてポーション野村がグリッドについていきます。その横には、え、このモ着木で順位をスタートで上げている小林トがつけました。そして 2列目には佐野と三井の戦い。 3列目、山越と古谷優雅。そして4列目は 浦辺とエステマンマソン。5列目は伊藤冷 に松井と清水安弘です。マスタークラスの ポール。そして7列目はドラゴンと剣 アレクス。そして8列目は今田信。どんな 最終戦になっていくんでしょうか。 締めくり。さあ、後方でグリーンが振られ ました。プロドライバーへの投流門 2025全日本スーパーフォーミュラ来手 権最終戦 スタートしました。さあスタートの村が とてもいいスタート。そして三井が来たか 。三井が来た。三井が2番手の小林に並ぶ ような形で1コーナーへと入っていきます 。なんとか小林が2番手を守りましたが3 番手に三井が上がって4番手にこれどう やら佐野が交代というところで オープニングラップ3コーナーに向かって いきます。さらに三井3コーナーは外から 仕掛けていきますがここは小林が守る。 さらに後ろから佐野も襲いかかってという ところで2番手争いが4台の戦いになって いるそんなオープニングラップです。さあ 、5コーナーのブレーキングでは三井の 外側に野村仕掛けていきましたでしょうか 。外から抜いていった。さあ、なんとか 佐野は3番手を取り戻してという5 コーナーになりました。 トップは野村。2番手を離しました。 そしてまたSコーナーで行きました。三井 ですけども、失速した間に横から山越が どうやら抜いていったようにも見えました 。Vジコーナー佐野の後ろに山越三光井が その後ろというところです。さあ、トップ は野村ヘアピンコーナーに入っていきます 。その後ろがディライトワークスの2台が ですね、また並ぶような形でヘアピン コーナーを立ち上がっていきます。野村2 番手を離してのダンヒルストレート。 そして小林リフトがいてデライトワークス 2台並んでの90°コーナーとなっていき ます。外からどうでしょう?これ三井が 行ったかな?どうでしょう?まだ並んで いるような格好でビクトリーコーナーに やってまいりました。さあ、4番手争いが かなり激しくバトルをしてですね、戻って まいりました。オープニングラップです。 まずはですね、1周目野村が制していき ました。そして小林佐野山越が4番手で コントロールラインを通過していきました 。三井が5番手、そして古谷がその後ろ です。 え、さらにその後ろ浦辺が 7番手に来ています。 7 番手スタートの浦辺はキープ。後ろにマッソン伊藤冷が順位上げて松井が 10番手清水が11 番と順位上げていますのでザックデビッドがこれ大きく順位を落としてるような格好です。 あ、いやいや、ザックはあの、失礼出てないですね。はい。だからこれ上がってるんですね。はい。すいません。 そうです。 さあ、そしてマスタークラスは清水がトップ守ってドラゴン剣ガレックス、え、今だというそんな順位になっています。さあ、まずはオープニングラップ。え、野村が制していきましたけども、さんいかがだったでしょうか? はい。あの、ま、ここの 2 戦、え、同様にですね、野村選手がいいスタート決めましたよね。 そうですね。 で、ま、あの、その他の車両 2列目、3 列目、え、結構いいスタート決めたのがディライトワークス勢のみたいだったかなと思います。 あの、1 コーナーまでにもう大沢野選手の前にね、三井選手が出てましたし、山越選手もね、あの同様に、え、 3番手、4 番手争いに加わるような形で、あの、結果的にね、あの、 5 コーナーで佐野選手がアウトから、あ、三光選手をかわして、ま、 3番手奪い返しましたけど はい。 その後もね、ディレートワークスの2 台で、ま、バチバチの 4 番手争いというところで面白かったですよね。 うん。そうですよね。三井選手、ま、スタートが良くてここで一気に行こうっていう気持ちこかなりチャレンジしていきましたよね。 そう、そうですね。 まあ、もう全てのね、タイトル選手権決まって、まあ、最後の 1 戦ということになりますから、もう来年に向けてね、え、できること全部やっちゃおうという感じでしょうね。なんか守るとこはないと言いますかね。え、そんなあの、 なんて言うんですか、様子を見るとかそういうんじゃなく、もう行けるとこはガンガン行くそんなね、チャレンジがいて取れました。 ま、その結果、え、ま、 3 位はキープできずに、ま、順位をね、落とすような形で 5 位になってしまいましたけども、ま、こういった チャレンジって必要ですよね。 そうですね。ま、それで、あの、あのね、激しい争いの中で、正野選手、あるいは山選手、え、ミスして、この 3 台についてもはもう三へのね、順位を入れ替えながらのオープニングだったと思うんですけど、ま、結果的にほとんど接触なく、あの、 互いをね、リスペクトしてる感じがあって、いいバトルでした。 はい。そうですね。 そしてマスタークラスの 4 台清密ドラゴンケンガレクス。ここが近くに比較的まだまして、ちょっと今田選手が離れてしまってるという状況です。 そうですね。 ま、こちらもあのチャンピオンをね、え、清水選手が、え、昨日決めてというところだったんですけど、ま、今朝のレースではね、ちょっとアクシデントもあったので、ま、 KRX 選手が初勝ということになってますけど、ま、ペース自体はね、ケアレックス選手の方が上回ってるというところもあると思うんで、こっからのこの上位人の争いって言いますかね、ま、 4 台ですけども、あの、どうなるか見物ですよね。 ま、今回RX選手スポット3 戦ですけども、ま、ポールポジション 2 つ取って、しかもファーストラップも取っていますから、ペースはとにかくありますよね。 そうですね。あの、今田選手とか、あの、本当にあの、ずっとね、え、このクラス制してきてるチャンピオンですけど、あの、ケアレクス本当早いですって。 はい。警戒されてましたよ。 はい。 うん。そうですね。 ま、FIF4 でもポールポションを取ったりしてるそんな選手ですからね。 そうですね。 さあ、トップ野村が戻ってまいりましてコントロールラインを通過していきます。 3周4 周目に入っていきます。ま、このレースは、え、 3レース今週目である中で 1番長いレースになりましたね。 19周のレースとなります。 はい。あの、まあ、1 番長いってこともあって、ま、伊藤連盟選手なんかはそれを考えて、ま、ニュタイヤを運送されたのかなというところもあると思いますけど はい。 あの、やはりね、最後のレースが 1 番長いっていう周回になるっていう、ま、最近あまりないパターンではあるんですけどうん。 あの、ここでね、え、タイヤの消耗であるとか、あ、その分、ま、燃料は軽くなっていくだとか、いろんなね、状況の変化が通常のレース、短いレースよりも起こりやすいので、 ま、その辺りドライバーがどういう風に対応していくかによって結構ラップもね、 上下するんだろうなと思ってます。 うん。今伊藤盟選手はエステバンマッソン選手のすぐ後方でプレッシャーをかけてるような感じです。 そうですね。 あの、伊藤レム選手、先ほどのね、第 17 戦もマン選手の後ろでずっと周してましたんで、ま、おそらく互いの早いところ、遅いところ攻めるべきところていうのは分かってると思うんで、 ま、特にこのレースね、序盤のうちに自分の方があ、ニュータイヤを履いてるってこともありますから、本当はもっとね、アグレッシブに行きたいんじゃないのかな。 ですよね。はい。さあ、そんな形でこ4秒 ぐらい、え、ですね、え、してままその すぐ後ろにつけてということになってい ますが、今ヘアピンコーナー立ち上がって かなりいい形で後ろついていったようにも 見えます。さあ、8番手争いです。映像的 にどうでしょうか?映るかな? 90° さ、その間もなく立ち上がってくるところ だと思いますが、ま、そのすぐ後ろに連盟 ですね。1 人コーナーにやってまいりました。さっきヘアピンいい感じで立ち上がりましたけども、なかなか横に並ぶまでにはいかないか。 そうですね。ま、最後の最後でストレートエンドでスリップは効いてる感じはあるんですけども、もちょっとですね。 そうですよね。今1コーナー、2コーナー を回って、え、3コーナーに向かっていく ところですけども、ま、この辺りもですね 、すぐ、ま、その後の今度3コーナーの ブレーキングに入ってきてしまいますから 、こう追いついてはいますけども、横には 並べないというような状況です。 ま、今シーズン伊藤盟選手はシリーズ戦、 え、ようやく叶って3戦になりましたよね 。負けないスポットだったってこと。 あるんで、 ま、今年はね、え、フル参戦ということで、ま、このスーパーホムラツの車両で初めて走るていうね、ラウンドもあったと思うんですけど はい。 あの、やはり時代体制っていうこともあって、ま、思考錯誤もしたでしょうし、 あの、色々ね、難しいところはあったとは思うんですけど、 あの、頑張ってると思うんですよ。 あの、木曜日金曜日の走行ですごくいいラプあるいはタイムの打をしてる時もありますし、 それがね、うまくこう週末を通じて、え、安定して予選あいは決勝っていうところにね、なかなか現なかったなとは思うんですけど はい。あの、彼は彼なりにすごく学んでるところがあったんだろうなと思います。 はい。ま、開幕鈴鹿で6 位というのがあってね、いきなりポイントを取ってきましたから、あ、今シーズンなんか面白いなと思ってたんですけども、ま、そっからちょっと苦戦するようなところもあったりとかですね、なんかもっともっと上位に来てポイントを取っても良かったのかなという感じはしますけど。 はい。 ま、あの、今週ね、制速で若干あの、ちょっとトラブルがあって走行事業を失うというところもありましたし、あの、決してね、平穏なあの、レスばかり過ごしてたわけではないというんで、あの、本来ね、彼ね、 FIA 分だったり橋であったり、非常に速さを見せてるドライバーなんで、 あの、もっとは本当はいけるんだろうなと思うんですけど。うん。 そうですね。あの、ポルシェでも 2年連続チャンピオン取ってますし、 GT300 でもね、発動活躍してますしね。 はい。 え、また楽しみな、え、選手ですしね、もっと順位上げていってもらいたいなというとこです。はい。ま、あの、今ね、マソン選手多分こマさんぐらいかなと思うんですけど はい。 あの、まだまだね、あの、チャンスありそうな雰囲気はあるんで、諦めないで頑張ってほしいですね。うん。そうですね。タヤのその周回数的には、え、部がありそうですからね。え、後半チャンスが出てくるのかというとこです。 さあ、トップ野村ですけども、 2番手の小林に対して 1.4 秒、え、もうすでに、え、差を作ってるという状況です。 はい。ま、ただ、あの、ラップタイム的にはね、若干小林選手の方が、え、何種か上回ってるっていうシーンが、あ、見えてるので、ま、今ちょうどその乱流の影響をちょっと薄く受けるかな、どうかなぐらいのエリアにいるんで、まだ小林選手も自分のペースでね、走れてると思うんですね。 はい。 で、こっからまた1 部を切ってくるってあたりからやっぱり明らかにね、影響受けるんで、 そこをどう詰めるか。ま、先ほどのレースはね、こ 4 秒ぐらいのずっと追いかけ回すことができてたんで はい。 この長丁場のレースでね、終盤になんとかね、チャンスを持ってってほしいですよね。 うん。まだ序盤は少しなんでしょう、ま、バランスを見ながら走ってるというところなんですかね。 あんまりやはり前半プッシュしすぎると後半ペースがあの落ちてしまうとかそういうのもあります。もちろんそうですよね。 やはりあの今常に全員あのタイヤではなくタイヤを入っているわけですから、ま、少なくとそのも予選 1 回使ってるタイヤということで、ま、マイレージもね、どんどんどんどんタイヤの問進んでしということで、あの、やはりなんでしょうね、それ面にこうそれぞれのドライバーの持っている条件というかね、え、コンディションが変わっていく中で戦うわけですから、 ま、それがどっかで交差すると いうことがね、あればと思うんですけど。うんうん。はい。 え、小林選手、ま、今シーズンね、今 ランキング3位で、ま、このままあれです よね。ランキング3位になりますよね。 え、ポイント差佐野のポイントを上回ることは、え、できませんから 3 位ということになりますけども、大選手の今シーズの戦い見ていかがだったでしょうか? あの、ま、去年ね、あの、ルーキアあ、非常にね、あの FIF4 をチャンピオン取ってから上がってきて、ま、彼は彼なりにすごくいい、え、速さを見せるラウンド多かったと思うんですね。 はい。というとこで、ま、あの、なんて言うんでしょう?その流れからするとおそらく彼は今年絶対チャンピオンを取るんだっていう気持ちでいたでしょうし、ま、周囲も、 え、今年は彼はチャンピオンの候補じゃないかっていう風にね、他のチームの人からも聞くことはあったんで はい。うん。 ま、その中で言うと若干、え、思うようにかないラウンドがね、ちょっと続いたり、ま、なぜあの、去年のように、ま、もう思うように行かないんだろうみたいにね、え、思ったラウンドもあったみたいですけど。うん。 ま、それでも中盤後半ぐらいから 9 時ぐらいからですかね、巻き返してきたし、ま、このラウンドはなんか本当に走開始から、あの、すごくいいですと、車に関しては何も言ってないんですみたいなことをいうこともありましたからはい。 あの、本当に、あの、今確かにね、野村選手も返してますけど、 あの、最後のね、プレースなんて 1発いいところを見せてほしいです。 はい。そうですね。ま、今シーズン唯一の優勝というのが、ま、さ、え、前回のプチの第 14戦だったんですよね。 はい。はい。 だからもっと早くに一勝マークしてればまた流れが違ったのかなっていう感じもしますし、 ま、中盤なんか苦戦してたようにも見えましたよね。 はい。 まあ、やはりちょっと自分が斜に乗れていない間でに、ま、佐野選手が序盤、ま、リードしましたし、その後途中から岡山からは野村選手がバーっと伸びてきてというところではい。 あの、ちょっとこう小林選手としての自分の描いてたシリーズの流れっていうのは、ま、結果としてはつめないまだったのかなと思います。ま、とはいえね、 GTでもあれだけ活躍をしてる はい。ドライバーですからパフォーマンスはそこにあると僕は思うので はい。 彼は、ま、あの、来年ね、どのような活動されるのか、ま、分かりませんけれども、あの、こっからね、あの、また伸びていく素材なんだろうなと思ってみて。 そうですよね。 はい。 いや、一気に今年そのスーパー GTで名前が広まったと言いますかね。 そうですね。 小林選手を知ったファンの方も多いかと思いますんで。 はい。 そうですね。これからの、ま、さらにこうステップアップをしていく小林選手は注目ですね。 はい。 はい。そして、え、ランキングに現在今 3番手を走っているのが佐野選手です というたので、ま、今シーズン、え、ステップアップをしてきたドライバーです。そうですね。 ま、彼も、ま、FIFF4 から見てますけど、やっぱり彼もね、あの、チャンピオンこそね、 FIF4から取れなかったんですけど、 ま、常に、え、勝で争をつけたような、あ、そでしたし、ま、ライツに上がってね、いきなり、え、落 3年生 いうところで鼻話しいスタートを切ったわけで、 ま、本当にね、あの、細かいところがなければ、あの、野村選手との、え、タイトルの戦いていうのもね、おらく富では決ま らないで 本大会に持ち越されていたと思うんですよ。 で、その中で行けば、ま、彼自身あのなんかね、負担当だったところあったかもしれないんですけど、ま、先日はね、あのホムレビリージョルのワールドカップでマカも行きましたし、 ま、やっぱりあの彼らのような年齢でやっぱり様々な経験をね、今ことができていると思うんで、うん。 あの、本当に環境としては恵まれてると思うし、あの、いい、こう、ステップを踏んでてほしいなと思います。 はい。そうですね。はい。 ま、鈴を完全制圧した佐の選手じゃないですか。 で、え、第2 大会のオートポリスで、ま、天候が悪くて 1 レースまね、なくなって気になってしまった。ここがなんかあの、ま、天候のせいにできないですけど、佐野選手のターニングポイントの 1つだったのかなと。ここで3 レースできていて、え、もう少し、もう一勝できてればまたちょっと違う流れだったのかなみたいなを感じたりしますよね。 そうですね。 ま、オートフレスでは、ま、予選ではその野村選手が前の方にいたりとかっていうことありましたけども、まだ野村選手がね、スタートを自分のものにできてないタイムでしたから、 あの、佐野選手が、ま、さらに、え、 4 連勝よりもその上を重ねてたっていう可能性もね、 本当にあったと思って。 そうです。はい。4勝してで2 位があって、ここでもう1 個レースがあればもしかしたらそこで勝っていたかもしれません。 そうですね。 だから、ま、その辺りでこう、ま、今大会はね、お休みになってしまいましたけど、レベルだとか、ま、昨年勝ち上げてるドライバーが残ってる中で、 ま、彼なんかは本当にあの、いきなり、え、自分なりでね、いきなり 3 連勝手自分がするとも思ってなかったですって言ってましたけど うん。 あの、いきなりヒット入りましたか? はい。 チャンスをね、 手にしたんだと思うんですよ。うん。 そうですよね。 ま、でも佐野選手も楽しみな選手の 1人ですよね。 はい。さあ、58 号車松井がピットに戻ってまして、なんかトラブル解消できてなかったかもしれません。 そうですね、あの先ほどのね、え、第 17戦5 コーナーでの接触で、ま、かなりね、ミリア周りあるいは後部、マシン工部に大きのダメージを追ってたので はい。 あの、さっきコース水員が始まった段階ではまだ高馬に乗ってたんで、 あの、ひょっとしたらピストスタートになるかもしれないってことでね、 え、心配はしたんですけど、なんとかグリットにはつけたんですが、 ちょっと傷が言えてなかった部分があったのかもしれませんね。 はい。 ま、今回この最終、え、スポット 3 戦でチャンスが巡ってきて、え、出てきた松井選手ですけどもね。 ま、今日はこの日曜日のレースはちょっとふーンと言いますかね。ま、特に、え、第 2レースは6 番手スタートでしたから、ここは、え、 10位上げたいところでしたよね。 そうですね。 うん。 あの、彼F4 でもおなんて言うんでしょうね。トップ 10 に度々を覗かせるような感じで走れてて、ま、こ F4も1 面目だったと思うんですけど、え、 あの、落ち着いてちゃんと走れば結果出る子なんだろうなと。 はい。はい。 そうですね。ま、特にメーカー系とかのドライバーでなく、あのね、本当頑張ってる選手ですし、 あの、本人も、お父様はサラリーマンで、あの、本当家族というか、え、親戚も含めてもうみんなで頑張ってる、え、僕をプロにするために頑張ってもらってるんだ、そんな話もね、え、しているドライバーですから。 そうですね。 ええ、まあ、なんとか今回のこのスーパー 4ミラライズ3戦がいいこう流れにね。 はい。 え、なっててくれればいいなと応援してるんですが、ま、ちょっとそれだけに今回のこのリタイヤもちょっと残念ですね。あの、ま、さっきのごコーナーの攻防で言うと、 あのポジション嵐をしながら並走しながらごコーナーに飛び込んだところで前にね、悪く古藤谷選手が、ま、いてはい。 ま、結果的に古藤古藤選手のリアのテールコーンをちょっと、ま、引っかけるような形でね、スピンをさせてしまったので、 で、その古選手のマシンと接触して、ま、なおかつ外にいたザクデビッドとしても接触というところでね。 うん。 あの、ま、フーン運と言えばフーン運ですし、ま、レースナレーがこのライツにおけるレースナレーっていう部分で言うと その前の車との、え、距離感であるとかそういった部分の慣れっていうのが少し足りたなかったのかもしれないし、 ま、あの難しいところではありますけど、 なんとかね、本当は最後まで走って、え、得るものを持って帰ってほしいですよね。 うん。そうですね。ま、ただその予選2 つ目の予選で6 萬グリッドを取ったっていうのはこれ光る速さだったんじゃないかなと思うんですけど。 そうですね。あの、戦走行の段階でも時々いいタイム出して、 あの、ま、関係者の中でも、ま、キの中でも、ま、かなり頑張ってるんねと初めてにしては、え、タイムも、え、常人と大きく差があるわけではないですし、頑張ってるねというような評価をしてる人が多かったですよね。 はい。ことはやっぱ見てる人は見てるというところなんですね。 そうですね。 ええ、ま、ただやっぱり今日の朝の、昨日の朝でね、出た、あ、コンディションでのダイヤの後方っていうの、え、路面、 あ、動きましたね。 あ、動きましたね。はい。今コースに入りました。このタイムの出し方というとこではまた課題がある。 はい。そうですね。 やはりタヤをいかに入りでいくかあるいはそのライスでね、大きなポイント 1 つになんかこうスタートの、え、決め方っていうところではやっぱり経験はね、やっぱりないんで、 そこの部分ではね、どうしてもしょうがないとは思うんですけど、 あの、パフォーマンスとしてはラップタイムとしてはいいもの出してたんではい。今後、 え、チャンスがあればね、是非参戦してほしいですよね。本当そうですね。 さ、チャンスをね、なんとか掴んでもらいたい。 そんな松井選手がピットから出てまたコースに戻りました。さあ、そして今回、ま、ヨーロッパ仕込みの山ひ比選手がこの茂木大会はスポット 3戦になりました。 そうですね。 ま、今番手を走っているところで、ま、若干ね、あの、前のあの佐野選手とは今ギャップが空いてしまってますけど、 あの、この短期間にね、あの、やはり彼の向こうでの経験であるとか、彼の持ってるパフォーマンスっていう部分でうまくこう対応しつつあるというかね。ま、完全に彼のものにこのスーパーフォメライスという車をまだできてないのかもしれないけれど はい。 あの、非常に高いレベルでね、もうレースの中で、え、さらに前に行ってるなって感じしますよね。 はい。 ま、今シーズン山越選手はフォーミラリジナルに参戦していたんですよね。ですから車としてもこれよりも遅い車から、ま、ステップアップをしての今回スポット参戦ということですけども。 そうですね。ま、もうすでに来年F3 決まっていて、ま、F3 のテスも行ってるという中で単純に早い車スピードの早い車って部分ではもう少し上のね、 F なんか早いですから、ま、それの経験はあるとは思うんですけど、 あの、なので彼なりに言えばそのストレートは遅いけども、コーナーが早いんです。 うん。いうところで、ま、まさにその クイックアライトという、ま、スーパーフ に通じるようなね、え、特性キャラクター の車がスーパーファミラなんで、あの、 その辺りは、ま、文字通り彼ま の、え、車両特の車ですから、ま、何より も、まあ、日本でレースをするのは初めて というね。そうですね。モテ下したら 初めてなんじゃないかっていう。はい。 ですから、ま、その中であのタイヤも初めて、路面も初めて、コースも初めて、ま、初めてこういう、こう、レースウィークでやってみるっていう中で、ま、その中で言うとこう非常にこう印象的なレースをしてると思うんですよね。 ま、1 年間ずっと戦ってきてる、え、三井選手と、ま、バトルをして今前を走ってるわけですから、 ま、逆にね、三井選手からすれば、ま、スポットできた彼には負けられないって気持ちも強いでしょうし、 ま、その中であの大きなね、クラッシュもないですし、こう無茶をしてるって感じではなくて、ま、着々とこう なんて言うんでしょうね。 え、車、タイヤ、コースっていうところを自分で、え、攻めて、え、自分のものにしてってる家庭を見る、見てるような感じはしますね。 はい。 そういった意味でなんかクレバーな選手なのかなっていう感じも印象がありますし。 うん。そうですね。あの、話をしてても、ま、物柔らかいですし、そんな感じがありますよね。 あの、このモ木に来るまでもちろん自海者 でこう移動されてますけども、そこにあの 初心者マークが貼られてるのを見て、あ、 そうなんだと。まだ19歳で、しかも ずっとヨーロッパでレースやましたからね 。国内のこの、え、道路を走るには初心者 マク、若ば変わらなきゃいけないんだって いうので思いましたけども。ええ、ま、 来年はまたヨーロッパに戻ってのレースが 続いていくんだと思いますけどもね。はい 。楽しみな選手ですよね。そうですね。 ま、彼も先週のね、あの、僕出てましたけど、ま、残念なね、あの、ま、タヤを取れちゃったけど、 ちょっとなね、トラブルが多かったんですけど、ま、彼は彼でまたあの、楽しみに走ってますからね。 そのマカオの時があれでしたっけ、ディライトワクさんの そうですね。あの、本にはい、デライドクさんのロゴを貼って、え、デライトワクさんとの、まあ、支援もあってというところでが、ま、それも関、ま、今回の最終にという風にちょっと聞いてます。はい。 ですね。ま、この 1、 ま、本来であれば表彰台に、え、乗りたいって気持ちもあるでしょうけどもね、まだまだこう勉強の、え、途中だということですよね。 ま、もちろんあのレースに出るをね、あの、 1 台でも抜いてよっていうのは当然だと思うんですけど、 ま、かと言ってこう無茶なことは、え、しないというかはい。着実にし、あの、把握してったところから詰めてっていうような風に見えますね。 そうですね。さあ、で、三井選手はその後ろコンマ 4 秒のところずっとついてるような感じです。 はい。 はい。 ま、あのね、今の話の程で言えば山選手はこのタイヤ、この車でこんなに長い周回のレースをしていないので タイヤがどう変わっていくかとか、車がどう変わっていくかっていうのはやはりちょっと三井選手よとよりはね、経験が少ないんで うん。 ま、逆に言うとその後り三井選手からすれば後半出て攻めどと言えばそうだと思うんです。 はい。 だいぶ詰めてきてるそんな状況で、今2 コーナーに入っていきます。三井選手なん とかまま先輩としてですね、抜きたいとこ ですよね。 今3コーナーです。 さあ、そんな光井選手ですけども、 今シーズン、え、ま、2位が1回ですか。 はい。え、ランキングとしては7 位というところになりますが、どういう風な印象ですか? あの、ま、彼はね、あの、 1 年前、え、ま、その前のオフでも、ま、ライズテスに参加して、ま、チャンスを作しているところがあったんですけど、まあ 1 年間、ま、浪人と言いますかね、あの、フォーミュラは乗ってない時期はありましたけど、 ま、その中でもね、あの、一生懸命いろんな経験積みながら今年マデレートワクさんで、え、チャンスを取ってというとこだと思うんですがうん。 あの、すごく頑張ってるなと思います。で、ま、その形になって現れたのが富士だと思うんで、で、やっぱり、あの、この年代の若いドライバーってやっぱりなんでしょうね、え、 1 つ結果が出るだけで全然変わってしまうんで うん。 あの、富士なんかでチャンピオン争をしてた佐野選手は小林選手と堂々渡り合って表彰台取ってという中で はい。 やっぱり一向けたと思うんですよ、あそこで。 で、今も、え、レースでこう佐野選手と 1 周目戦ってみたり、え、いい位置でやっぱりベースができるようにだんだんなってきまレドワクさんの体制とかってもちろんあるとは思うんですが、あの彼の成長っていう部分はね、やっぱりあのこの カテゴリーやっぱりドライバーがメインだとはやっぱり思うので はい。 で、そういう若いドライバーの成長家程の中ですから、本当になんかメンタルスポーツというかね、 それに近い部分ウェイトが多いと思うんですけど、本当にビシなんかはね、今また発展途になる人だと思います。 ま、特に三井選手はこのディライトワークスと新規チームを引っ張ってきたというところでね、今シーズン本当に頑張ってると思いますし、 そうですね。 はい。相方もね、途中で変わったりとかそういう中 1台体の時もありましたも。 そうですね。 ま、一代に途中なったりっていう中で、ま、彼自身あの自分があ、イシアチブを取らないとっていう風に思ったこともあるでしょうし、うん。 あの、その中でね、えっと、着、着実に傾向出してというか、ま、その 1台体勢で取ったわけですか。 はい。 そうですね。はい。ま、頑張っているというとこだと思います。さあ、その後ろ 6 番手は古谷優雅選手になりますね。ちょっと離れちゃってますかね。 そうですね。はい。 5ぐらいですか? はい。 あの、レースが始まって序盤のうちはその前のデライトワークス勢 2 台に対して、ま、ほぼ感覚の位置にいたんですけどうん。 ま、ちょっとこう離れていますよね、今ね。 そうなりますね。現在6 番手。ま、古谷選手も今シーズンなん中ちょっと苦戦したような感じに見えました。 そうですね。 あの、もう古ルテ選手キャリアがね、え、このカリ 3 年目ってなってるわけですから、あの、もう表彰台もね、何回も乗っているドライバーですし、もう本当に何回も言ってますけど、勝っておかしくないドライバーだと。 そう。あと勝つだけっていうとこなんですよね。 はい。で、本当に彼もね、クレバーなタイプですし、あの、何かが起こったとしてもリド生と説明してくれるタイプですし はい。 あの、本当にこう、なんて言うのかな、ほんのちょっとした運が彼に向いてれば勝っただろうなっていうことは、ま、今までも何回かね、見ているんですけどはい。 あの、本当にこう ちょっとしたきっかけが彼にあったらね、聞いてます。そうですね。はい。 はい。 ちょっと今レースでは離されてしまってるそんな古谷は現在ポイント圏内の 6番手を走行しています。 はい。 そして現在7番手はカーナンバー1 の浦辺ということになります。浦辺選手この目に来てまたちょっと苦戦してるような感じですかね。 そうですね。あの、ま、浦辺選手も今年キーということでね、え、ステップアップしてきてるんですけど、ま、今年はね、ポルシも出てるし、リーも出てるしっていうことで インタープロも出てそうですね。あの、非常にね、多くのカテゴリーでマイレージを稼いでる うん。 え、ま、伸び盛りっていうドライバーだと思うんですけど、 あの、ま、今週で言うとやはりちょっと若干ね、あの、モコを交換してきたりしてるんですが、ま、若干トラブルが、 え、走行序盤あったりしていて、ま、走行時間を失ったりというところがあったので、ま、ちょっと不な面もね、今週、あ、今大会についてはあったなと思います。うん。 で、あとはこうやはり、え、マイレージをもっともっと重ねていけば、ま、 FIF の時でもね、ス大会で見事優勝されましたけど、 あの、やはり一 発を秘めてるうドライバーだろうと思ってるんで、あの、彼は本当にもう 1年2年って重ねていくと はい。 あの、どっかでまたターニングポイントが来るとなんだろうなていう風に思います。うん。 あの、富士スピードウのインタープロトシリーズは、え、 GT500 とかスーパーフォーミュラで活躍する選手たちと渡り合って、え、ランキングトップいますからね。 そうですね。 はい。 あの、やっぱり、あの、ま、彼は、あの、何のご縁か、あの、生まれた頃から 時々、あの、拝見 しているような、あ、存在だったんで、ま、その子が、ま、ね、あの、来週あれ、出てくるっていう時にはちょっとああなんて思ったんですけど、そんなに長いがはい。立ったんだなと思いましたけど、 あの、でもあのね、え、非常に素直なんて言うんでしょうね。 キャラクターとしてもね、あの、全な感じで はい。うん。 いい子だと思うし はい。 あの、彼は多分なんだろうなで 4 で勝った時すごく嬉しそう。ま、ガスポスして結構覚えてますけど、 あの、ライツでもね、あの、そうするが来るだろうなと。 はい。なんかはい。来るだろうなと思って、ま、今年は苦戦してますけどもね。その分が家点になるのかなと。 見守ってます。 あの、やはりスーパーホベラライツって、あの、学ぶことが非常に多いんですよ。あの、 FIF4 まではやっぱり制限されてることもあるし、触れないこともあるしっていう中で、え、やるんですけど、 スーパーフェラライツになった瞬間にやはり触れるところが一気に増えてくるので、 車に対して自分がどういうコメントをしたら、どう車が変わるのかと、どこ触るとどうなるのかっていうのをやっぱり 1つ1 つ学んでいく過程に今まだあるんだと思うんですね。 あの、ま、たくさんのね、あの、彼を支えるスタッフがついててるんで、え、それをなんとかね、サポートする体性を作ろうとされてると思うんですけど、 あの、その中で彼はどんどんどろんなものを提出していってことだと思う。 うん。 はい。ま、今年はね、残念ながらあの表彰には届かなかったですけど、あの、来年以降しみだなと思ってます。そうですね。 はい。 はい。さあ、今野村がですね、え、ファイナルラップに入っていきました。 18種を終えて19種目に入ってきました 。え、トップの村。そして2番手には、え 、小林リクト、そして佐野が続いています 。 さあ、そして山越が4番手、三井が5番手 、え、古谷6番手で、え、7番手に、え、 裏辺。そしてエステセ番マッソンが8番手 。伊藤メンが9番手というとこです。ま、 スタークラスは清水がトップ、ドラゴン2 番手。ケアレクス3番手、今田が4番手と いう状況です。え、松井は、え、周回遅れ になっていますけども、走行は重ねてい ます。 さあ、そんなトップの野村ですけども、 どうでしょう?今もS抜けてVGヘアピン あたりまで向かってますかね。セクター2 今セクター3です。そうですね。結果 1.4 秒ギャップを作って、ペース的にも、ま、小林陸島のペースを見ながらという戦いだったかもしれませんけども、いい、なかなかいいペースのレースになっています。 そうですね。ま、ベストラップもね、1分 44秒4っていうことで、ほぼ互角 うん。 なでずっとこの 1.4秒差のまましてるんで、 あの、ま、精神面のこうタフなね、え、 2 人なんで、ま、スができてるんだろうなと思いますね。 はい。さあ、野村が戻ってまいりました。 トップで戻ってきまして、今シーズン12 勝目。やはり早かった。早くも チャンピオンを決めた野村がですね、最終 戦も制しました。そして小林リフトは最後 1秒以内に詰めて2位でのチェッカーです 。佐野が3位に入っています。4位に山越 、そして三井は5位です。 古谷がビクトリーコーナーを立ち上がって まいりまして、今6位、え、1ポイントを 獲得していきます。 その後ろウベ、そしてエステンマッソンと ジ火を受けていきます。さあ、そして マスタークラスの戦いは、え、清水が トップ、そしてドラゴンがその後ろ、ま、 5秒ですから、これは、え、離れています 。清水、今ビクトリーコーナーにやって まいりました。清水選手も最終戦待たずし てですね、チャンピオンを決めている。 そんな清水もやはり今シーズンの速さを 象徴します。最終戦見事トトップ チェッカーです。 そしてドラゴン剣アレックスとチェッカー を受けていきました。 今田選手は、ま、序盤から差が開いてい ましたけどもね。今チェッカーということ で最終戦もチェック受けていきます。 さあ、これで全車チェックアウトなりました。さん、最終戦も野村やっぱ強かったですね。 そうですね。あの、もう抜群の安定感というか、ま、あの、レースコビもそうですし、ま、後ろにね、小林選手が 1 秒前後の差でずっといる中でもね、やはり同じることもないですし、 はい。 ま、あの、本当に落ち着いて、え、ま、なんて言うんでしょうね。チャンピオンというか、ま、早くもチャンピオンの風格というかね、そういうようなレース運びでしたよね。う ん。 ね、もう横綱相撲っていうやつなんでしょうか。 そうでしょうね。 で、野村選手ね、来シーズンどうなっていくのか分かりませんけども、 ま、楽しみなドライバーだなっていう風に、 え、思います。 はい。 そして、ま、今シーズン最終戦終わったということですけども、今シーズン振り返ってたさんいかがですか? そうですね、ま、やっぱりあの、今ね、え、野村選手から 12勝目というところで、ま、 18戦のシリーズの中で12 勝というのはね、ま、かなり圧倒した はい。 という風に思うんですけど、とはいえ、え、ポイント差でそれほど大きく差がついてたかっていうと、ま、佐野選手もね、はい。 え、4勝してますし、 ま、あの、なんだろう、すごくこう、 勝ち星は確かに多かったんですけど、ま、その中でも非常に攻防もありましたし、 あの、見応えはあったなと思います。うん。 そうですね。 あの、ま、エンジンがトムつのワンメイクになって今年 2 年目が終わったわけですけども、そういった意味ですごいワンメイクが機能していて、みんなが近いところでのバトルって言うんですかねが演じられてるのかなという印象ですけど。 そうですね。はい。あの、それについてはね、本当にあの、このエンジン採用できて本当に良かったなと思います。 あの、非常にコストも下がってますし、ま、あの、シーズン前にね、え、全チームで抽選をして、 ま、エンジンを選ん、あの、取って、 で、なおかつ途中でね、シャッフルしてという中で、あの、 なんて言うんでしょうね、非常にイコールコンディションの平準化っていうところには非常に貢献されてると思うし、 あの、こういうカテゴリーであれば、あ、こういうエンジンがあるんだったらそこにやってみようかなと思う。 え、ドライバーもね。 え、増えてきてると思うんで はい。 本当にいい形になってきてるなと思います。 そうですね。はい。 さあ、え、最終戦、え、野村選手が勝って締めくくりました。はい。え、解説は SFL アソエーションのた口友智典さんでした。たさん、ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。1 年間お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 さあ、今野村選手がですね、え、車から ポンとおりまして、ま、体重の計測に入っ ていきましたけども、え、今シーズンです ね、見事チャンピオンが最終戦も勝って、 え、チャンピオンを決めて、え、勝っての 締めくりとなりました。そしてマスター クラスもですね、え、清水選手が優勝で、 え、シリーズを締めくっています。 さあ、2025ゼ日本スーパー フォーミュラライツ第18戦最終戦を制し ましたのは、え、野原選手。そして マスタークラスは清水選手でした。え、 この後暫定表彰式まで皆さん、え、楽しん でいただきたいと思います。そして 今シーズンですね、え、配信をご覧 いただいた、え、ファンの皆さんもですね 、え、ありがとうございました。また来 シーズンもですね、熱い戦いが繰り広げ られると思いますので、え、楽しみにして いただきたいと思います。ここまでの実況 は方がお届けしました。 は ただいまより全日本スーパーフォーミュ 選手権第18戦の暫定表彰式を行います。 初めに全日本スーパーフォーミュラライツ 県選手権シリーズをプロモートする一般 社団法人SFLアシエーションが設定する ジェントルマンドライバー対象のマスター クラスの入勝選手からご紹介してまいり ます。それではマスタークラス第3位に 輝きました選手をお呼びしてまいり ましょう。第3 位を獲得されましたのはカーナンバー 6 バズレーシングアレックス選手です。おめでとうございます。 続いて第2 位に輝きましたのはカーナンバー 30ティームドラゴン324 ドラゴン選手です。おめでとうございます。そして見事優勝を飾りましたのはカーナンバー 8GNSYレーシング324 清水安博選手です。 おめでとうございます。勝されました 3 選手にはトロフィーが送られます。プレゼンターは大会組織島高一郎です。それではトロフィーの増定です。な島さんよろしくお願いいたします。 見事優勝を飾りました清水選手にトロフィーが送られます。おめでとうございます。 続いて第2位を獲得されましたドラゴン 選手にトロフィーが送られます。お めでとうございます。 続いて第3位を獲得されました ケアレックス選手にトロフィーが送られ ます。おめでとうございます。 続きまして、フォトセッションを行って まいります。初めにプレゼンターコミでの 写真撮影を行わせていただきます。それで は3選手中央においいただきまして トロフィーを高々と掲げていただき、お 写真撮ってまいりましょう。どうぞ皆様 大きな握手お願いいたします。 ありがとうございます。 続いて選手のみでの写真撮影に移らせて いただきますさん、ありがとうございまし た。それではもう1度トロフィー高々と 掲げていただきの写真撮ってまいり ましょう。皆様どうぞ大きな拍手お願い いたします。最終戦レースとなりました。 よろしいでしょうか。ありがとうござい ます。それではですね、ここで見事優勝 獲得されました清水選手一言いただいても よろしいでしょうか?おめでとうござい ます。ありがとうございます。あ、皆さん お疲れ様でした。 あの、午前一のレースはちょっと色々アクシデントもあって、え、大変なレースだったんですけども、このレースは最後最終戦ということで勝つこと大変嬉しく思ってます。あの、何より 1 年無事にあの、シーズンが終えられたことにあの、感謝してます。本当に 1年ありがとうございました。 おめでとうございます。どうぞ拍手お願いいたします。続きましてスパークリングファイト行ってまいりましょう。ご準備整うまでお待ちください。 それでは3 選手ボトルお持ちいいただきましてご準備お願いいたします。では行ってまいりましょう。スパークリングファイトどうぞ。改めまして優勝選手ご紹介してまいりましょう。優勝はカーナンバー 8清清水安博選手。第 2位カーナンバー30 ドラゴン選手。そして第 3位カーナンバー6剣選手。今一度3選手 に大きな拍手をお願いいたします。 それでは以上を持ちまして、全日本 スーパーフォミュラツ選手権第18戦 マスタークラスの暫定表彰式を終了いたし ます。このまま準備が整い次第総合順位で の暫定表彰を行ってまいります。 改めましてただ今より全日本スーパー フォーミュラライツ選手権第18戦総合 順位の暫定表彰式を行ってまいります。 それでは入勝されました3選手お呼びして まいりましょう。このレース第3 位に輝きましたのはカーナンバー 35モビリティ中京トムス DGRDCSFL 佐野選手です。おめでとうございます。どうぞ沖きな拍てお迎えください。 続いて第2 位に輝きましたのはナンバービリティ中京トムス DGRDCSFL 小林ト選手です。おめでとうございます。 そして見事優勝を飾りましたのはカー ナンバー50HFDPwithBAX レーシング野村優選手です。おめでとう ございます。どうぞ大きなお迎えください 。 入勝されました3選手にはトロフィーが 送られます。プレゼンターは大会組織委員 なる島一郎です。それではトロフィーの 増貞です。 島さん、よろしくお願いいたします。見事優勝獲得されました野村選手にトロフィーが送られます。今期勝目となりました。おめでとうございます。続いて第 2 位を獲得されました小林選手にトロフィーが送られます。おめでとうございます。 続いて第3位を獲得されました佐野佑き 選手にトロフィーが送られます。お めでとうございます。 それではフォトセッション行ってまいり たいと思います。初めにプレゼンターコミ での写真撮影を行わせていただきます。 どうぞ3選手中央におりいただきまして トロフィー高々と掲げていただければと 思います。それでは笑顔のお写真収めて まいりましょう。どうぞ皆様大きな拍手お 願いいたします。 続いて選手のみでの写真撮影を行わせて いただきます。なる島さんありがとう ございました。 さあこの最終戦素晴らしいレースを行い ました3選手に皆様今一度大きな拍手お 願いいたします。 お写真よろしいでしょうか?それではですね、見事優勝を飾りました。そしてシリーズチャンピオンも決めましたの野村選手に一言いただきたいと思います。 はい。え、最終戦も優勝することができて本当に嬉しく思っております。え、結果的にシリーズチャンピオンとチームタイトルの方も獲得できて本当に最高の 1 位になりました。え、本当にありがとうございました。 おめでとうございます。どうぞ沖拍手お願いいたします。 続きまして、スパークリングファイトを行ってまいります。ご準備整うまでお待ちください。 それでは3選手 スパークリングウォーターお持ちいいただきまして行ってまいりましょう。スパークリングファイトどうぞ。改めまして優勝選手ご紹介してまいりましょう。 優勝はカーナンバー50野村優選手。 第2位カーナンバー38小林ト選手。 第3位カーナンバー35佐野佑き選手。今 一度どうぞ選手に大きな拍手をお願い いたします。 それでは以上を持ちまして、全日本スーパーフォーミュラライツ選手権第 18 戦の暫定表彰式を終了いたします。ありがとうございました。 は さあ、時刻は今2時25分を回りました。 え、今日朝からですね、予選1つ、そして 決勝レースというところでお届けをしてき たんですが、いよいよ、え、次のですね、 BMW&ミニレーシングで今週末の いわゆる決勝レースは最終レースを迎える ということになります。そしてもう1つ ですね、え、付け加えるならば、え、実は このオフシーズンにモビリティリゾート モ着はですね、ちょっと路面の全面回収に 入ります。ということはそれを考えますと このですね、BMW&ミニレーシング 2025のレース2がですね、今シーズン を行われるいわゆるその確式のあるレース 、え、全日本だったりとか、え、そういう タイトルがついていたりとかですね、ワン メイクレース部類のいわゆるレースの カテゴリーとしては最後を飾っていただく レースということになってまいります。 さあ、そんな皆さんがですね、今グリッド への思想ということでコースにね、 ゆっくりと出ていっているわけなんですが 、え、この週末なんですけれども、この BMWミニレーシングなんですが、17 グリッドが埋まる形で予選そして決勝 レースが戦われてまいりました。え、この 後それぞれグリッドの方にね、各車両が ついたらまたグリッド紹介等もしていき たいなと思っております。そして配信の方 もね、ご覧の皆さんいらっしゃると思い ますが、実は、え、午前中にも1レースが 行われまして、そしてこのレースはこの ウィーク、そして今日2回目の決勝レース ということになってまいります。さあ、で は簡単にですね、このBMW&ミニ レーシングどういったものなのかというの をね、お伝えしつつですね、レースの方見 ていこうと思います。レース実況担当 いたします子です。よろしくお願いいたし ます。さあ、この名前通りですね。この BMW&MiniレーシングはBMWの マシンとそしてMINニューMiniの マシンが混想するような形のレースという ことになりまして、予選はですね、ま、 それぞれクラスごとに分けるタイプの予選 とそして全カテゴリー混想するような予選 の形があるんですが、え、今回のモ着の ラウンドは昨日 の形で1回30分間の予選が戦われました 。そしてその予選の順位によりまして午前 中スタンディングスタートの形で決勝 レースがそれぞれのクラスごとに少しです ね、グリッドをこう離しまして、え、 スタートをしていくというような形になっ たんですが、ただこのレース2はですね、 このBMW&ミニレーシングの1つ ユニークなレギュレーションの1つでして 、スタンディングスタートではなくなって 、今度はローリングスタートという スタートの方式が切られることになります 。え、20分プラス1ラップというのは 先頭車両から1ラップというのは変わら ないんですが、え、例えばですね、 スーパーGTとか、え、それ以外の世界の ね、いくつかのレースを見ていただきます と、最初にダミーグリッドと言って、今 それぞれのね、チームの皆さんとかファン の皆さんが、え、待ってくださっている グリッドのところから1周 フォーメーションラップを終えてまた同じ グリッドに戻ってきて、用意ドンという形 。これがスターティンググリッドの グリッドスタートの形なんですが、 ローリングスタートというのは セーフティカーというか前をですね、 オフィシャルカーが引っ張るような形で1 周弱引っ張るんですが、1周目通過する前 にピットにそのオフィシャル感は入ります 。そしてスピードを緩めることなくという かゼロスピードにすることなくシグナルが 変わることによりましてレーススタートと いうことでよりですねエキサイティングな スタートのシーンが見られる可能性もある 。え、そんなですねスタートがローリング スタートということになってきます。 そして、え、このですね、BMWと MINIなんですけれども、え、まず BMWの方はと言いますと、M2CS レーシングというマシンを使いまして、え 、そのカテゴリーのね、マシンをクラスの マシンを使いまして、こちらはですね、え 、全車が同じ車両を使っています。そして 足元を支えているのはダンロップタイヤと いうことになりますね。そして決勝レース が2つ、予選が1つありましたからこの ですね、M2CSレーシングの方はタイヤ を週末にかけて予選決勝で8本使うことが できます。ですから予選と2つの決勝で どうタイヤをアロクエーションしていくか というのはチームそしてドライバーのね、 え、それぞれの作戦ということにはなるん ですけれども、え、どうなんでしょうね。 今回おそらくフレッシュのタイヤを履いて きているドライバーが多いんじゃないかな という風に予想しています。そして今中盤 のですね、エリア、このストレートの中盤 のエリアにマシンが止まってきていますが 、こちらがですね、ニューのマシンの1つ のクラスになりまして、JCWという クラスです。ジョンクーパーワークスの クラスですね。え、こちらはもう本当に ドライバーのね、え、いわゆる運転をする シート、え、そして横のですね、助子席の シートとかなくて、あとは安全装備が しっかりと兼ね備えられて、え、レースを するために作られている車両というのが このジョンクーパーワークスの、え、 JPWのマシンになります。一方でその もうちょっと後ろにですね、ポジションを 取っているのがこちらはですね、CPSと 呼ばれます。ま、その形としてはF56で 同じなんですけれども、え、どちらかと 言うとですね、街乗りもできるナンバー 付きの車両という風に言うといいのかも しれないんですが、え、そんな車両たちが ですね、後ろの方に4台じ取っていると いう感じになりますね。そして1シーズン 、え、開幕戦からずっとこう大会をですね 、1大会、2レースを引いてきまして、 いよいよ今回が6大会目、12レース目を 迎えるということで最終レースを迎えてい ます。 さあ、今ちょうどですね、ファンの皆さん 、ギャラリーの皆さん、そしてチームのね 、皆さんがいわゆるグリッドウォークの方 に出ていっていたかれたんじゃないかなと いう風に思います。え、この後グリッド 紹介もしつつですね、プラス今シーズンの 流れ、シーズンの流れというのも含めてご 紹介をさせていただきながら決勝レース見 ていきたいなと思います。 さ、それでは皆さんと一緒にグリッド紹介いきたいと思いますので、是非皆さん盛り上がってください。 2025モテ木チャンピオンカップレース 第5戦えBMW&ミニレーシング2025 ラウンド6レース2決勝のスターティング グリッドをご紹介します。え、今回の スターティンググリッドなんですけれども 、レース1の決勝の着順ですね、各クラス の一部リバースグリッドの形が取られまし て決勝レーススタートをしていくことに なります。このレース2でポール ポジションの位置からスタートをしていき ますのは皆さんから見て観客席から見ると ちょうどピット側になるんですけれども こちらがポールシッターの位置になります 。今映像の方も捉えています。カー ナンバーは25。先ほどのレース1では4 位ということになりました。1番視界の いいところからスタートできますから、 最後までこれを守っていきたいところです 。カーナンバー25テックMイEーウェル M2CSレーシングは平テルふ選手。 たくさんのねはい。ファンの皆さん、 そしてチームの皆さんがいらっしゃいます 。続いてそのお隣行きたいと思います。3 番グリッドの位置からスタートをしていき ますのは2番手スタートということになり ますね。先ほどの午前中のレースは3位 表彰台を獲得しました。そして今 ランキング3番手、ランキング2位に 上がれる可能性を持ってこの決勝スタート をしていきます。カーナンバーは70です 。KTテックM2CSレーシングウ withテックMです。片山強選手。 そのお隣行きたいと思います。4番 グリッドの位置からスタートをしていくの は3番手スタートということになります。 え、先ほどのレースは2位表彰台を獲得し ました。そして先ほど私あのベストラップ とかも含めて計算したんですがどうやら 先ほどのレースを持ちましてこの石井和 選手は今シーズンのこのクラスの王者に 輝いたと思います。最後優勝でめていき たいカーナンバー55は、え、DGMSM 2CSレーシングです。石井選手。 めちゃめちゃファンの皆さんとあと仲間の 皆さんいらっしゃるじゃないですか。さあ 、続いてその後ろ行きます。5番クリッド の位置からスタートをしていくのは先ほど のレースのウィナーでした。もう一緒見事 なレースコントロール見せていただきたい と思います。カーナンバー31EPM BMWM2CSレーシングは中澤拓也選手 。さあ、こちらも拍手が起きております。 さあ、続いてそのお隣行きましょう。6番 グリッドの位置からスタートをしていくの は先ほどのレース5位ということになり ました。実はこのドライバーなんですが、 先ほどご紹介した片山選手とランキング2 争いを私列にしております。守るにはミス なくしっかりと自分が前でチェッカーを 受けていくこと。これがもう1番ね、え、 最優先のポイントかと思います。カー ナンバー63です。新聖M2CS レーシングwithテックMは新道正選手 。 続いてそのお隣行きたいと思います。1列 後ろ7番グリッドの位置からスタートをし ていきますのは先ほどのレース6位という ことで先ほどご紹介した新藤選手と激戦の バトルを繰り広げて盛り上げてくれました 。この位置から表彰台を狙っていきます カーナンバー60です。安倍モーターM 2CSレーシング安倍涼太選手。あ、今 ちびっこたちもね、手を上げてくれてい ます。続いてそのお隣行きたいと思います 。え、先ほどのレース7位ということに なりました。しっかりポイントを稼いでき ています。表彰台狙っていきます。今期は ね、4位が最上位チェッカーでしたから、 もう1つで表彰台です。ゼッケン46カー ナンバー46はエルベ 2CSレーシングです。高橋勝和勝彦選手 。手を振ってくれています。映っており ますよ。さあ、続いてご紹介するのは ニューのクラス行いきたいと思います。 こちらJCWのクラス。1番前から スタートをしていくのは先ほど3位でした 。カーナンバーは16アレス建築吉田東海 車両、ORJニからエントリーです。 エイニー選手。こちらもね、チームの皆 さんも手を振ってくれています。続いて そのお隣。先ほどのレースは2位表彰台を 獲得しました。ちょっとね、先ほどあの マシンからバックファイヤーがあったん ですが、きっとインターバル中にしっかり 修正はできていると思います。カー ナンバー34SYCGレーシング24日市 F6JCWです。伊ナ選手。 続いてその1列後ろ行きたいと思います。 先ほどのレースも優勝を飾りました。ここ まで前線前勝です。全1レース目はポール ポジション獲得。パーフェクトレース、 パーフェクトシーズンになるんでしょうか 。カーナンバーは19です。チームクエ 56JCWエボです。妹選手。 そしてそのお隣です。12番グリッドの 位置からスタートをしていくのは先ほどの レース4位でした。え、カーナンバーは 40ということになります。実はなんか 先ほどお話を聞いたら昨い初めてこの車に 乗ったんだそうです。え、チューブ40 周年アニバーサリーwithBRPF56 JCWエボです。松本領選手。 続いて13番グリッドの位置からスタート をしていきますのは先ほどのレース5位 でした。クラス5位でした。え、 マシントラブルと言いますかね、ちょっと ピットスタートになりましたけれども、 ただ先ほどのレースのベストラップは クラス2番手でしたからマシンはしっかり 直ってると思いますよ。カーナンバー57 安倍モーターF56JCWエボです。天田 涼選手 続いて14番クリッド行きたいと思います 。こちらはですね、今度はクーパーSの クラスになります。昨シーズンのこの レース、そして今シーズンのタイトルも すでに決めています。連続の王者。さあ、 このドライバーをトップからスタートさ せるとちょっと厄介なんじゃないですか。 逃がすと怖いと思いますよ。カーナンバー 7です。EPMレーシングF56CPS です。豆野転生選手。さあ、こちら今手を 上げてくれました。続いて2番グリッド からスタートをしていくのは先ほどクラス 優勝を飾りました。今期参戦している5 レース全部勝ってきています。もう1勝 狙っているカーナンバー358です。 ウェインズインポートカーズレーシング チームF56CPSです。辻本シオ選手。 続いて16番グリッドいきたいと思います 。こちらはですね、ベストラップはクラス 2番手でした。次はしっかり上位を守って いきたいカーナンバー73山本 モータースレーシングCPSです。準空 パー選手。そして17番グリッドの位置 からスタートをしていきますのはさ、 先ほどのレース4位でした。ランキング今 3番手、そしてランキング2番手の選手と はジョンクーパー選手とはわずか20 ポイント差ですからランク1つ上げられる 可能性は十分にあります。カーナンバー 71EPMレーシングF56CPSです。 選手 以上16台がこの後20分プラス1周の 決勝レース出ていくことになります。 さあ、ということで今ですね、グリッド ウォークの方、あとはちょうど コントロールラインのところでお写真撮ら れてる皆さんもね、いらっしゃるようなん ですが、え、気温の方は今15.7°、 そして湿度が45%。路面温度は、お、 25°、25.6°まで上がってきました 。え、そういう意味でいきますと ギャラリーの皆さんにとりましてはね、 マシンにとってはもうちょっと路面温度 低くてもいいのかなと思いますけれども、 ただポイントとしてはおそらくこの20分 の間で若干気温とかが下がってくると思い ます。あと火がかってくることによりまし て、かったところからロ音が下がってくる 、路面温度が下がってくるいうことになり ますので、その辺りのですね、日が刺して いるところと差してないところのバランス 、え、こういったところをですね、うまく キャッチしながらドライバーたちは走って いかなくてはいけない。え、そんな感じが いたします。 さあ、そしてポイントランキングという ところも間もなく5分前が提示されると 思いますが、その間を縫ってですね、ご 紹介をしていきたいと思いますよ。 さあ、フォーメーションラップ開始。5 分前のボードが定示になりました。で、先ほどちょっとお話をしましたけれども、フォーメーションラップを終えて今このグリッド止まってますけれども、ここに止まることはありませんのでね、え、ローリングスタートになりますので、その辺りも是非あの、映像とか持ってらっしゃる方はね、是非記念に撮ってただくのもいいんじゃないでしょうか。あ、スマホとか持ってる方は映像に撮ってただくのもいいんじゃないでしょうか。 さあ、ちょっとチャンピオンシップの話 軽くしていきましょう。まずですね、1番 前の方にグリッドじ取っているM2CS レーシングBMWのマシンたちなんです けれども、え、今日は前から3番目から スタートをしていきます。え、白、青、赤 、あ、黒。え、そのフォトンのですね、 マシンを使っています。55号車の石井和 選手が、え、計算をしますとですね、実は 優勝すると50ポイント、2だと40 ポイントとかっていう風に結構大量 ポイントがつくことになる。このクラスの ポイントスケールなんですけれども、 プラス予選の順位によっても1位から6位 、そして決勝レース中のベストラップも1 位から6位にポイントが付与されるんです ね。なのでちょっと正式な結果が出ないと 分かんなかったんですが、それを計算し ましたら手元の計算なんですけど、石井 選手は491ポイントになったと思います 。そしてランキング2番手が、え、新藤 選手で403ポイントになったと思うん ですね。ということはここに88ポイント の差が生まれます。今回このレース走り 切ってフルマーク稼いだとしても56 ポイント稼げる可能性があるいを考えると ここの差が大きくつきましたから、え、 これを持ちまして石井和選手が今シーズン のこのクラスのチャンピオンになったので はないかなということを暫定でお伝えをさ せていただきたいと思います。2番手は 新藤選手。そしてランキング3番手は 384ポイントにおそらくなっています強 選手という感じになるんじゃないでしょう か。さあ、フォーメーションラップ3分前 が出されました。そして4番手が中澤拓也 選手、5番手が安倍亮太選手という順番に おそらく私の手元の計算なっております。 続いてJCWなんですけれども、こちらは もうすでにですね、この大会に入る前に 本ガ選手がチャンピオンを決めておりまし て、え、プラスアルファ下た、あ、結果順 でいきますと、伊藤奈選手が397 ポイントになってると思います。そして 天田選手が291ポイントという感じに なっていると思います。イカレイニー選手 、松本領選手という感じです。40 ポイント34ポイント。CPSの方はと 言いますと、こちらもですね、豆野生選手 がすでにこの大会入る前にチャンピオン 決めておりまして、え、今回のレースを 終えて計算しますと560ポイントになっ たと思います。そしてジュクーパー選手が 405ポイント、そして酒井選手が385 ポイント。辻本シオ選手は後半のレース からなんですけど、298ポイントに手元 の計算なっているはずです。さあ、ここに フルマーク56ポイントを稼ぐためにです ね、各ドライバーたちがこの後2020、 20分プラス1周フルプッシュでいきます 。さあ、すでに3分前も出ておりまして、 間もなくこの後ね、各ドライバーたちには 1分前も出されることになりますので、今 しばらくお待ちください。 これ虫でいいんだけど虫が嫌だったよね。 さあ、フォーメーションラップ開始。 1 分前のボードが定示になりました。さあ、各車両がですね、今エンジン火が入ったと思います。 この後はちょうどシグナルブリッジの1番 近くにありますからですね、え、グリーン のフラッグ等々で、え、各ドライバーには ね、その指示案内がいきまして、そして前 の車両からスタートをしていく。そして 先ほどからの繰り返しになりますが、 ローリングスタートということになります ので、え、ピットロードに入るラインが 最終コーナー立ち上がり手前にあります から、え、そこにですね、先頭を引っ張る 2台の車、え、この2台の車両というのは 入ってきます。そしてビクトリーコーナー を立ち上がって、そしてメインストレート シグナルの変更、シグナルが変わることに よりまして、先頭からスタートを切って いくというローリングスタートです。さあ 、グリーンフラッグが振られました。 今シーズンの、そして路面張り替え前の このモビリティリゾートモ最後のレース 飾ってくれるのはこのBMW&ミニ レーシング2025ラウンド6レース2と いうことになります。 さあ、まずはBMWのM2CSレーシング の各車両、さらにはその後ろからニュー MIのJCW、そしてCPS全車今回は グリッドからスタート。離れていきました 。 さあ、まだですね、各車両がタイヤにね、 しっかり熱を入れて、そしてなるべく なるべくこの1周の間に内圧をちょっとで も理想に近いところまで上げまして、 そして スタートをしていきたいというところだと 思います。この1番後ろからスタートをし ていくCPSのクラスはと言いますと、 予選決勝として1セット、4本のタイヤ しか使えませんので、予選決勝同じタイヤ を使っているんですが、ただ1回この インターバルがね、え、先ほどのレース1 とレース2でありますからタイヤはもう 冷えた状態になってますので、それをまた ですね、しっかり熱入れをしましてね、え 、スタートをしていくということになり ます。そして中段にグリッドを取っていた JCWのクラスはと言いますと、あの、 基本的にはおそらくこのレースに新しい その残っていた2本のタイヤをフロントに 履いてると思うんですけれども、え、そう いった形で、ま、全車かどうか分かりませ んが、え、という形でレースに今ね、 フォーメーションラップに行っていると 思います。で、BMWの方はと言いますと 、おそらくレース1の方は昨日の予選の タイヤを使っていて、今回がフレッシュな んじゃないかな。そんな感じです。さあ、 その辺りも含めてですね、チームの作戦、 そしてドライバーの作戦、そういった ところが20分プラス1周に効いてきます 。全車がこれで5コーナーは通過になり ました。1番後方の酒井選手のマシンも今 ファーストアンダーブリッジは通過をした ようです。あ、でもまだちょっと振って ますね。た車ね。 なんかミニのクラスの方は結構パワステの そのなんて言うんでしょうね。パワステを 聞かどのぐらい聞かせるかみたいなのも いくつかのそのレンジというかモードが あって切り替えられるみたいなんですよね 。ドライバーの皆さんの好みだったりとか によってね。はい。そういったところも 含めて作戦の1つに入ってきています。 さあ、先頭の今 オフィシャルカーがヘアピンを立ち上がり ました。少しホールポジションスタートの 平選手がこのオフィシャルカーの2台から 若干距離を取りまして さあ、今グリッドボードが今どうやら出た ようです。この週スタートになっていき ますが、 ゆっくりとゆっくりと ダウンヒルストレートを駆け下っていく 先頭の平選手はトップの平気選手は少し ステアリングを左右に切りましたが、その 後ろ2番手から腰淡々とトップを狙って いく片山選手はこう美打にせずと言います か、このダウンヒルもですね、まっすぐ ステアリングを持ちまして90度コーナー へと向かってきていさあ、対列は整った でしょうか。90°コーナーに今各車両が 右にステアリングを切っていきます。 そしてJCWのクラスも今対列整っている か、その後ろのCPSはどうでしょうか。 さあ、まずはM2CSレーシングセカンド アンダーブリッジから立ち上がってきまし て、2台のオフィシャルカーはピットに 入った。さあ、勝負の20分プラス1周が 始まっていきます。ビクトリーコーナーを 平フ踏文から立ち上がって、テルフから 立ち上がってきました。そしてメイン ストレート戻ってきて、まだ鮮やかな太陽 が輝いている。そんな中でシグナル。 マダレット、マダレット。さあ、 マダレット。さあ、今グリーン。グリーン になりましてコントロールライン。今 セーフティにスタートをしていった でしょうか。まずはM2CSレーシング スタートを切っていきます。そしてJCW も今綺麗なスタートを切っていく。さらに はCPSがこの後ろからやってきているん ですが、まずはM2CSレーシングなん ですが、兵気がいいスタート。そして2番 手の片山。ここはワンツしっかり守って いる。そして3番手には石井がしっかり つけていますが、ブレーキングで今入って いきたいところなんですが、中澤どうだ? 入っていけるか?3番手中沢が上がって いくか。いや、アウト側からまだ石井が 守っている。サイドバイサイドの状況で 中澤1つポジションを上げました。4番手 ポジションを上げている。そしてその後ろ なんですけれども4番手、5番手、6番手 。この辺りもですね、5番手、6番手、7 番手。この辺りも順位が入れ替わりそうか 。そんな感じだったんですが、そして JCWはと言いますと、4コーナーから5 コーナーの下り、まだ守っている先頭の レイニーなんですが、そのすぐ後ろに本 大ガが来ている。妹が1つポジションを 上げて2番手、そして3番手に伊藤オリナ 順位が変わっていきます。さあ、早めに妹 はですね、前にいるライバルをなんとか 処理をしておこう。料理をしておこうと いうことで早めにアクションを動かした ようです。後ろから来ている本選手が結構 ね、やっぱりちょっとプレッシャーになり ますということでレイニー選手もどうやら チームの方と話をしていたようなんですが 、Sの2つ目でここで本が入っていきまし た。JCWのクラス順位が変わっていき ます。大きく変わっていく。そしてVGを 立ち上がったところで伊藤奈来たぞ。 伊藤奈が2番手に上がっていきます。 そしてレイニーのその後ろに松本涼が来た 。松本領が今3番手に上がったかな? レイニー対松本領。今3番手争いになって います。JCWのクラスなんですが、松本 が前に出たかアウトにいる松本が前に出た と思います。そしてBMの7台は今ダウン ヒルストレート。先頭は変わらず兵。 そして2番手に今上がってくるか中澤。今 9のコーナーイン側で片山アウトだったん ですが、まだ今サイドバイサイドの状況で 花先1つ突っ込んでビクトリーコーナー 立ち上がりは中澤が前、中澤2番手に 上がってきます。3番手が片山に変わって いく。そして4番手が石井順位が変わって いきます。そして5番手に安倍モーターの 安倍。そして6番手に今回は振動という オーダーになっている。そして7番手高橋 。1つ前のね、午前中のレースでは新道 選手が安倍亮太選手の前に行きましたから 、今度はですね、安倍選手が前に出ていっ ている状況です。そしてJCWが コントロールラインを通過。やはり松本1 つポジションを上げていました。黄色い マシン同士の戦い。そしてCPSはどう でしょうか?CPSがビクトリーコーナー を立ち上がってくるんですが、さあ、 スリップに入っている辻本シオ。辻本シオ が豆の転生の前に出ることができるか。 スリップはもらえているんですが、どっち に振っていく?辻本はアウト側に振りたい か?いや、それをしっかりと見ている。 バックミラーでしっかり見てますね。 サイドミラーで見ている豆の転生です。 ここは辻本選手がですね、このレースに 後半参戦をするようになってからこういう レースをね、こういうバトルを結構見ます 。さあ、1周終わりまして2周目の周回に なりましたから順位の方をちょっとお伝え していきたいと思いますが、まずトップM 2CSレーシングです。照文選手トップ2 番手中澤拓也選手。さあ、これ選手が ちょっと逃げてるんじゃないですかね。2 分10秒9。かなり早いペースで今2周目 の周回に入っています。2番手が中澤拓也 選手、3番手が片山松選手、4番手石選手 、5番手安倍亮太選手、6番手新藤正選手 、7番手高橋和克彦選手のオーダーです。 そしてJCWはと言いますと本選手トップ 2番手伊藤奈選手、3番手松本亮選手、4 番手レイニー選手、5番手天田涼選手と いうオーダーになっています。そして CPSの方はと言いますと、コントロール ライン上豆の転生選手トップ。そして2番 手が辻本シオ選手、3番手がジュクーパー 選手、そして4番手が酒井選手という オーダーになっています。2周目の周回が 間もなく終わっていく。トップのM2CS レーシングの兵が戻ってきます。さあ、 そして今1人兵が逃げていきそうだという 話をしていたんですが、ただそれにですね 、グリーンのマシン、中澤が結構これ フォローするような形でコントロール ライン上通過。1秒7から1秒3。さあ、 少し削ってきた中澤がここでファステスト を刻んできました。これによりまして コンマ3秒から4秒トップ2のギャップが 縮まったということになります。そして バトルが勃発しているのはこのM2CS レーシングの1つ目のレースもそうだった んですが5番手6番手の安倍涼太対新藤正 です。青いマシンが安倍、そして メタリック赤と黒のマシンがですね、振動 のマシンなんですが、今3コーナーから4 コーナーに向かっている3周目の周回です 。さあ、そして今JCWの3番手、4番手 が変わるぞ。2コーナー、3コーナーの ところで今並んでいるの2台なんです けれども、松本涼司選手とレイニー選手が レイニー選手が2コーナーイン側、そして 松本選手がアウト側だったんですが、今度 は3コーナーではそのアドバンテージが逆 になる松本涼がしっかりと3番手ってい ます。4コーナー立ち上がり。そして CPSのトップもコントロールライン通過 。さあ、今度は豆の転生に対して辻本シオ がコマ1秒まで迫ってきた。さあ、そこ賢 で今バトルが繰り広げられています。各 クラス。 さあ、先頭に話を戻しますが、お、一気に 中澤拓也が近づきましたよ。トップの兵に 。これ1秒3あったギャップなんですけど 、セクター2で中澤が果間最速をマークし たことによりまして、おそらくこマ1とか コンマ2ぐらいの距離感に変わってきまし た。 ヘアピンを立ち上がってきて、今ダウン ヒルストレートに入っていきます。さあ、 そして19号車なんですけれども、今19 号車の妹に対しまして反則スタート、 ジャンプスタートかもしれないんですが、 あー、ペナルティタイムペナルティ10秒 が加算になるという情報が入ってきました 。今ちょうど映像も捉えています。タイム ペナルティ10秒が本に加算されるという ことになりますから、は前哨優勝がかかっ ているっていうところをちょっと見ていく と後ろの伊ナ選手に10秒以上さあ差を つけなくてはいけません。さあ、そして3 番手、4番手か。あ、いや、これは2番手 、3番手の争いということになりますね。 中澤拓也がどうやらこの1つ前の周回で トップを奪ったようでして、兵気何か ちょっとミスがありましたかね。もしかし て2番手、3番手石。ここが今バトルに なっています。そして今どうやらですね、 順位としましては石井が前に出ましたね。 兵気が3番手に順位を下げている。 ちょっと整理していきたいと思うんですが 3周完了。4周目。トップが中澤。2番手 石井、3番手、4番手山、5番手安倍、6 番手振道、7番手高橋というオーダーに なります。そしてJCWはと言いますと、 トップの妹と伊藤奈のギャップは今4秒 652。そして3番手争いはと言いますと 、松本涼二が3番手を守っている。4番手 と5番手。お、今これね、天田選手が今度 はレイニー選手に襲いかかってますよ。3 コーナーへの侵入。ただここはレイニー 選手はイン側をしっかり占めていく。順位 変わりませんでした。 そしてCPSクラスなんですけれども、 おーっと1台が今これもしかしたら酒井 選手なんですがせ、あ、セカンドアンダー ブリーチ立ち上がったところでちょっと オーバーランがありました。戻ってまいり ました。 そして今コントロールラインを通過した CPSクラスはと言いますとここ変わら ないですね。こマ1、こ2ぐらいのところ で豆野選手に辻本選手がプッシュ、 プレッシャーをかけている状況です。さあ 、そして映像に戻りたいと思いますが、 ヘアピンを立ち上がってダウンヒル ストレート。トップを奪ってきた中澤拓也 なんですが、このウィーク連勝でしょうか ?どうでしょうか。90°コーナー 立ち上がっていきます。 さあ、そして2番手、3番手も2コーナー 、3コーナーあたりで兵器を交わした石井 がですね、ペースが悪くないということで セクター3は事己ベスト。ちょっと逆に その兵選手に対して今度4番手の黄色い マシンの片山選手が近づいてきている感じ ですね。ちょっとこの後様子見ていき ましょうか。そして5番手、6番手争いの 安倍と振道もコントロールライン通過です 。 ペースとしましては新道選手がここで自己 ベスト。高橋選手も今コントロールライン つきを通過しましたが2週連続自己ベスト で通過2分6秒946です。 そして続いて戻ってくるのはJCW。1つ 前の週で4秒6後ろの伊藤選手に話してい た井本選手なんですが、この週どう でしょうかね?話しているのかどうなのか 。 2番手の伊選手も通過をしていきます。 さあ、そして今3番手に片山選手がどう やら上がったようです。5コーナーの映像 を飛び込んできましたが、黄色いマシン 片山選手がどうやら平気選手をかわして3 番手に浮上しています。4番手が平けてる 踏み順位が変わっている。 これ片山選手は2分4秒の3で平気選手は 1つ前の週2分5秒の3でしたから ちょっとここ1秒ね差があったということ です。そして5番手、6番手の安倍選手対 新藤選手なんですが、ここもコン5秒後ろ から追い上げている赤黒のマシンの新藤 選手の方がちょっとペースが1つ前の週は 良かったようですね。ただこれでいきます ともしかしたら 片山選手が逃げていくかもしれませんけど 、平選手、安倍選手、新藤選手がワン パックになる可能性っていうのもなきにも あらずですね。さあ、そしてCPSの トップ相変わらずやり合っているんですが 、辻本シオ選手もなんとかですね、豆野 選手を攻略しようというところで頑張って はいるんですが、なかなか抜き切れないで 2コーナーを立ち上がっていく。 4周完了。5周目。 さあ、そして映像は今全体のトップ中澤を 捉えています。M2CSレーシング コントロールライン通過。これで5周完了 。6周目の周回です。ちょうどここで20 分のうちの半分10分30秒が経過になっ ています。 なんか一旦ちょっと落ち着いたは落ち着い たんですけど落ち着いてないバトルは5番 手6番手ですね。まだかなり近い距離感で 走っています。 安倍涼太選手対新正選手。 ただ抜き切るまではどうやら行ってない ようですかね。コントロールライン上の ギャップはコンマ5秒でした。 そして1つ前の週、伊藤奈選手と本大ガ 選手は6秒0ギャップはついたんですが、 もうちょっとついたかもしれません。さあ 、そしてこのJCWの3番手が変わった3 番手に天田涼選手が上がっている青い マシンです。安倍モーターのマシン。安倍 モータースの馬シンは安部太選手もそう ですし、天田選手も同じこのね、ブルーの ちょっと深いブルーの馬シンになってい ます。ちょっと整理をしますとCPS クラスなんですが、トップが豆の転生失礼 、JPダ、JCWの方行きたいと思います が、まずトップが本選手、2番手が伊藤奈 選手、3番手が天田涼選手、4番手に レイニー選手、5番手に松本領選手という オーダーに変わりました。ですから1つ前 の週で3番手、4番手、5番手がガラっと 変わったということになります。さあ、 ただ今ドロップした松本選手なんです けれども、前にいるレイニー選手を懸命に 追ってさあ、順位が変わるぞ。天田選手の 今勢いがちょっと衰えたところでレイニー 選手が天田選手を捉えていきました。4 コーナーから5コーナーの下り順位が 変わっていく。天田が前に出てさらに松本 も行きたいんですけども、松本はちょっと ごの立ち上がり足りなかったか。3番手に これでレイニー4番手に天田、5番手に 松本のオーダーに変わります。 そしてCPSのトップ。お、ここまでで 1番近いかな。 ただちょっと抜き切れない豆の選手後ろ めちゃめちゃ見てますね。 これ辻本選手が左側に振ったらちゃんと 左側のブロックラインですし、右側に振っ たら右側に振ってくるという形。さあ、 そしてこの週から周回数の違うバック マーカーが出始めます。6周完了。7周目 の周回、中澤がミニのマシンをかわして いきました。 そしてその後ろ石も今3コーナー4 コーナーあたりでセーフティにパスをして いくそんな感じになります。さあ、そう なると辻本シオは後ろから中澤拓也が来て ますからうまく使ってですね、ここは順位 を入れ替えていきたいところだけど5 コーナーでちょっとラインが重なった。 ラインが重なってイ側から中澤が行きまし た。さあ、辻本シオもこれで並べたぞ。 まずはファーストアンダーブリッジで並べ た。さあ、アウト側が豆野、そしてイン側 が辻本なんですけれども、抜き切ることが できているか。いや、まだサイドバイ サイドで並んでいる。Sの1つ目入って どうかな。さらにはもう1台石井のマシン も行かせたところで辻本は前に出られて いるか。辻本前に出た。ここで7周目辻本 シオマメを捉えました。うまく使ったと いうよりは、え、やっぱりですね、その タイミングで自分のね、そのズバっ といける得意なところ、そういったところ を使いまして、辻本がこの7周目やっと前 に出ました。CPSトップが変わります。 さあ、それ以外のところも動いてくる でしょうか。 トップ2、中澤石井がヘアピンを 立ち上がっていきます。そして今ちょっと 込み合ってるぞ。ヘアピン ニューとそしてM2CSレーシングの マシンたちがしています。このレース なかなかこういったねスっていうのは 世界中にもないんじゃないかと思いますが さあそんな中で90°コーナーもちょっと コミってる。コミってる。90°コーナー はどうだ? ちょっと今振動が安倍に対して遅れたかな ?どうでしょうかね? ちょっとこの後その距離感というのを見て いきましょう。その中にジュクーパー選手 がいたと思います。 そしてトップ中澤は7周完了。8周目。 後ろには3秒6のギャップをつけている。 そして3番手、4番手が近くなってきた。 3番手の片山に対して4 番手の兵。この週はほぼい分です。この 3番手4番手争いなんですけど、この M2CSレーシングは表彰勝台の対象は 3名ですから3 位まで上がれますから、この片山選手が今の段階だと平気選手かということになります。さあ、どっちが上がっていくんでしょうか。 15分経過。残りは 5分と1周ということになります。 そしてJCWのトップの妹は今1つ前の週 で伊藤奈選手に対して9秒022の ギャップをつけています。先ほどタイム ペナルティ10秒ということになってます から、もうちょっとつけておかないと妹 選手は 優勝というかこのままあのポイントを振る 稼げなくなってしまうんですがどう でしょうか?コントロールライン上い マシンの伊通りな通過です。10秒665 のギャップに開きました。 JCWの3番手、4番手、5番手。さっき あの4コーナーから5コーナーでなんか ちょっとギア入んなかったのか何なのか わかんないんですけど一気にちょっとです ね、ペースが落ちた天田なんですが、また 再び順位3番手にポジション入れ替えまし て単独3番手になりました。そして4番手 レイニ5番手松本というオーダーになって います。どちらかというとこのJCWは4 番手、5番手レイに対松本が勃発している 感じです。さあ、そして先頭は今90° コーナーを立ち上がってくる。さらに後ろ に中澤はギャップを築づいたでしょうか? 3秒6から4秒5ぐらいかな?結構あ、 もっとだ。もうちょっと開いている気がし ます。さあ、ビクトリーコーナー 立ち上がってくる。 3番手。争いは近くなってきた。逆に近く なってきた。 グリーンのマシン中澤拓也が8周完了。優 目。2番手の石和も懸命に追いかける。 そして3番手争い。黄色いマシンの片山。 そして白黒のマシンの兵。 5番手。争いもここもコンマ5秒差です。 9周目の周回に入りました。 そして続いてジュクーパー選手が戻って くるんでしょうかね。 さあ、それをですね、 1台M2CSレーシングのマシンがパスを していきます。高橋選手がコントロール ライン通過。あ、辻本シオ選手でした。 そしてこっちがジュンクーパー選手です。 今コントロールライン通過。 辻本選手もトップに出てからは後ろのです ね、ライバルに対して1秒5のギャップ。 ペースとしては1つ前の週は大体同じ ぐらいではあるんですが、じわりじわりと 差を広げていっている。 さあ、ちょっと1台オーバーランがあった ようですけれども、ま、コースには戻って いるということで、大きなオーバーランで はなかったようです。さあ、今トップの 中澤はVを立ち上がります。 2番手の石井もVG。そして3番手争いも 1挟んでVを立ち上がる。残り時間が2分 と1周になります。 さあ、そして松本が前に出ているJCWの クラスレイニーを捉えて松本涼前に出まし た。ここは私列ですね。さっきから結構 近い距離ミニは結構コンパクトなマシンな ので2写真、3写真分ぐらいのね、 ギャップでこの争いが行われているんです がクラス4番手、5番手争い 間もなくトップの中澤が戻って今来ました 。セカンドアンダーブリッジ。 まだあと1分30秒プラス1 周ありますから、これでもう1 周してファイナルッ プっていう感じだと思うんですね。さあ、 3番手、4番手が近いぞ。5 番手争いも近い。さあ、山対平 コントロールライン通過していく。その差は今ま 1 秒ぐらいになったんじゃないでしょうか。そして 1 コーナーでキングちょっとらせてはいったんですけれどもさあ、ロス取れるか。ちょっとス取れない。 ブレーキが踏むことになった。順位は 変わりませんでした。そして5番手争い 安倍と新道なんですが、ここも順位変わら ずです。10周目の周回。 さあですが、まだ3番手争いやり合って いる。5番手争いもやり合っている。次兵 が片山を狙うのは5コーナーへの下りか。 もうちょっとついておいた方がいいと思う んですがこれだと5コーナーは飛び込め ないぞ。 さあ、3番手争いが5コーナーへと入って いく。しっかりとクリップインを取りまし て片山強し立ち上がっていきます。3番手 を支取している。そして5番手争いの青い マシンの安倍と赤いマシンの振動。ここも 順位に変わらずファーストアンダー ブリッジをクリアです。残りが15秒。 20分まで15秒です。ですから次戻って くるのがファイナルラップ。ラスト1周と いうことになりますね。プラス1周 ですから、今123箇所ぐらいでバトルが 繰り広げられているということになります 。ここで20分経過です。 トップの中澤は今ヘアピン通過。 中澤選手がこのまま優勝を飾ることになる と前線の富士のラウンドでも2レースとも 優勝を飾っていますので、え、そういう 意味では富士とそしてこのモ木と4連勝を 飾ることになる可能性があります。90° コーナーを立ち上がってくる セカンドアンダーブリッジ。 さて、1台スロー走行という情報。ああ、 1台マシンが止まってしまっています。 マシンを止めてしまった1台。あ、これ もしかしたらレイニー選手じゃないかな。 レイニー選手だと思います。マシンが 止まっている1コーナー。これは何があり ましたでしょうか? ちょっとマシントラブルだという情報です 。マシントトラブルで止めたという情報。 この終盤になってさあ、そして今これで ラスト1周のボードが出ていますから、 これがファイナルラップになっていきます 。中澤拓也今3コーナーから4コーナーへ 向けて走っていく。そして3番手争いは2 コーナーから3コーナー。5番手争いも2 コーナーを立ち上がったM2CS レーシング。さあ、どっちが表彰台に乗る んでしょうか。片山対平形。そして ポイントを多く稼いでいくのは安倍なのか 振動なのか。5番手争い。 さあ、兵が4コーナー下ったところで1つ 前の週寄りは近くなってますよ。片山に 対してチャージをしていってますよ。 そしてパッシングをしていく。ドけドけと パッシングをしていく。側入ってくるか。 いや、そこを閉めてきた。片山閉めてき ました。兵も行けたんですけれども 入っていくルームがありませんでした。 さあ、仕切り直しです。先頭の中澤はSを クリアしてVG。 3番手争いもSの切り返しです。そして CPSのトップ辻本シオもコントロール ライン通過。ファイナルラップに入ります 。辻本豆野そしてその後ろ 19号車の妹本大ガこちらはJCWの トップです。後ろに対してはかなりの ギャップを築いたと思いますから10秒 ペナルティがあったとしてもこのままフル マーク稼ぐことになりそうです。あ、フル マークというか50ポイントね。はい。 ベストラップはちょっと分かりませんので ね。 さあ、先頭なんですが90°コーナーを 立ち上がってきました。セカンドアンダー ブリッジ。まだまだ太陽が輝くこの メタリックのグリーンのマシンがどうやら 9月の富士、そしてこの11月のモ木の ラウンド4連勝を飾ることになりそうです 。チェッカーフラッグが用されまして、 今シーズン最後いい形で終えることになり ました。中澤拓也見事連勝を飾ります。 そして2位に入りますのは石井。 チャンピオンに花を襲いました。そして3 番手争いは片山が取りました。4番手、 そして5番手争いはどうやらこのレースは 安倍に軍配が上がります。5番手、6番手 振動でした。6台がここまでチェッカー です。 中澤拓也はこのウィーク、そして前線は 完璧な週末ということになりましたね。 これで今シーズンは6勝を上げたという ことになります。ちょっとス後のラウンド のね、ポイントがないのでその分のという ところはありますけれども。さあ、高橋 選手も立ち上がってきました。ビクトリー コーナーです。 これでチェッカーを受けていくことになり ます。 これでM2CSレーシングは全車が チェッカーになりました。さっきの感じ でいくと先に辻本選手とかが戻ってくる 感じになるのかな。ちょっとこの後確認を していきたいと思うんですけれども。まだ セカンドアンダーブリッジから姿を見せ ません。あ、そうですね。辻本選手から 戻ってくることになると思います。その 後ろ豆野天生選手ですから。CPSの クラスから先に戻ってきます。 その前に本大選手来ましたかね。さあ、妹 選手が先に来ました。さあ、JCWの トップ今シーズン前勝をすることで 締めてきました。妹が見事クラス優勝。 そして辻本シオCPSクラス。こちらも 参戦したものは全部勝ってきました。豆野 転生選手。CPS2番手。チェッカーを 受けていきます。そしてその後ろから 伊通りな選手が帰ってくるか。カー ナンバー34ギャップとしてはかなり 広がったと思いますけれども、今 チェッカー2位チェッカーです。 そしてその後ろ追い上げました天田涼3番 手クラスチェッカーになりました。ジョ クーパー選手も今CPS3番手で チェッカーです。松本領選手はJCW4番 手チェッカーということになりました。 さあ、そしてもう1台メインストレート 戻ってまいります。ゼッケン71酒井選手 。今チェッカーになりました。さあ、これ で全車がチェッカーになりました。では 暫定の順位をお伝えしておきたいと思い ます。まずM2CSレーシングから行き たいと思います。見事優勝を飾りましたの はこのウィーク連勝になりました中澤拓也 選手です。おめでとうございます。そして 2位に入りましたのは石岡選手です。 そして3位バトルを制しました片山強選手 。ここまでが表彰対象です。そして4位に 入りましたのは平テレふ選手、5位安倍 亮太選手、6位新藤正選手、そして7位が 高橋克彦選手というオーダーになりました 。そして相とされまして、え、JCWの方 はと言いますと、え、後ろに対して18秒 のビハインドとアドバンテージということ になりましたから、10秒ペナルティを 受けたとしても、妹選手がトップ チェッカーということになりました。お めでとうございます。そして2位が伊藤奈 選手、3位が天田涼選手、4位松本領選手 、え、そして5位のレイニー選手はここは 感想集回になってますね。はい。クラス5 位ということでレイニー選手です。 テクニカルトラブルだという情報が入って きました。そしてCPSの方はと言います と、辻本シオ選手が連勝を飾りました。お めでとうございます。そして2位が豆野 天生選手。そして3位がジュクーパー選手 。4位酒井選手ということで決勝レースを 終えております。 さ、ということで、ま、もうこのね、決勝 レースの前にすでに全クラス、ま、このM 2CSレーシングはちょっと私の手元の 暫定の計算ではありますけれども、え、 被願のチャンピオンを獲得した石井選手と いうことになりそうです。石井選手にとり ましては2022年シーズンぐらいからね 、このレース走ってると思うので、そん中 でランキング3番手とか4番手とかって いうところずっと来てなんとかして タイトルをというところで、今シーズン タイトル獲得です。 さあ、ということでこの後はですね、準備 が整い次第表彰式行われていくと思います 。はい。各クラスでね、え、様々なバトル が行われましてエキサイティングなレース を見せていただきました。以上、BMW& ミニシング2025ラウンド6レース2 決勝レースお届けいたしました。この後は 表彰式でお楽しみください。 ສ ສ ただいまより、M2CSレーシング シリーズ ラウンド6@モビリティリゾートモテぎ第 12戦の暫定表彰式を行います。表彰式を お手伝いいたしますのはBMR アンバサダーです。 それでは入勝されました3選手お呼びして まいりたいと思います。このクラス第3位 に輝きましたのはカーナンバー70テック MELレーシング片山強選手です。お めでとうございます。どうぞ大きなお迎え ください。 続いて第2位に輝きましたのはカー ナンバー55DGMS石井和選手です。お めでとうございます。 そして見事優勝を飾りましたのはカーナンバー 31EPM レーシングチーム中沢拓也ヤ選手です。おめでとうございます。勝されました 3 選手にはトロフィーが送られます。また優勝されました中沢選手にはクエタグループ賞といたしまして選べるナス高原和牛ギフト券が送られます。めにトロフィーの増定です。 プレゼンターはBMW株式会社ビジネス BMWMシニアマネージャー牧です。それ では牧並様お願いいたします。 初めに第3位を獲得されました片山強に トロフィーが送られます。おめでとう ございます。 続いて第2 位を獲得されました石井選手にトロフィーが送られます。おめでとうございます。続いて見事優勝を飾りました中沢拓也ヤ選手にトロフィーが送られます。おめでとうございます。 続きまして、クエグループ賞の増貞です。 プレゼンターはクエグループミニ担当役員 福田明光様です。それでは福田様よろしく お願いいたします。 見事優勝を飾りました中沢拓也選手には 選べるナス高原和牛ギフト権がお送られ ます。おめでとうございます。 それではフォトセッション行ってまいり たいと思います。初めにプレゼンター BMRアンバサダーコミニにて写真撮影を 行わせていただきます。それでは3選手 中央におりいただきましてトロフィーをお 持ちいただき写真撮ってまいりましょう。 プレゼンターの皆様、BMRアンバサダー の皆様も一歩中央にお寄りください。さあ 、それでは皆様もう一度拍手をお願い いたします。 続いて選手のみでのお写真撮影に移らせて いただきます。プレゼンターの皆様、 BMRアンバサダーの皆様、ありがとう ございました。 さあ、それでは再度トロフィー持ち上げて いただきまして、選手のみでのフォト セッション行っていきたいと思います。 どうぞ皆様大きな拍手お願いいたします。 ありがとうございます。それではお写真よろしいでしょうか?それではですね、ここで見事第 11戦に引き続きこの第12 戦でも優勝を決めました中沢選手より一言いただきたいと思います。 をどちらか持っていていただいても中の おめでとうございます。中澤選手、今のお気持ちお聞かせください。 あの、なんかマイクが 2 本に増えて動揺してるんですけど。いや、で、本当に皆さん応援ありがとうございました。あの、で、 1 年間あの本当にあのいいレースもあったし、ま、僕自身学ばしてもらうこともありながらあの本当に最高の舞台であの 1 年戦わしてもらっ本当に、え、いい試練になりました。そして石井選手、チャンピオンおめでとうございます。 え、またこのレースにも、ま、機会があったら出たいなと思いますし、え、ま、これをあの、ま、ステップアップというか、ま、色々学ばしてもらったんで、あの、ま、レースだけじゃなくて自分の人生とかいろんなものにも生かしていきるように、え、頑張っていきたいなと思います。皆さんありがとうございました。 ありがとうございます。中澤選手に毎一度大きな握手お願いいたします。続きまして、スパークリングファイトを行ってまいりたいと思います。一度ご準備整うまでお待ちください。 私が上がるよりいいかなと思っ あ、 すいません。急遽全然さあ、それでは 3 選手スパークリングウォーターお持ちいいただきましてご準備いただければと思います。ご準備の方はよろしいでしょうか?思いっきり振っていただきましてスパークリングファイトどうぞ。改めまして優勝選手ご紹介してまいりましょう。優勝はカーナンバー 31中沢也選手。 第2位、カーナンバー55、 石井和選手。そして第 3位、カーナンバー 70、片山強選手。今一度選手にどうぞ手お願いいたします。それでは以上を持ちまして、 M2CSレーシングシリーズ2025 ラウンド6@モビリティリゾートき第 12 戦の暫定表彰式を終了いたします。どうぞ皆様今一度大きな拍手お願いいたします。 それでは3 選手ご相談ください。ありがとうございました。 いすぎ。 改めましてただいまよりミニチャレンジ JAャパン 2025@モビリティリゾート木ラウンド 6第12戦ニューミニJCW クラスの暫定表彰式を行います。それではこのクラス表彰を獲得されました 3選手お呼びしてまいりたいと思います。 第3位を獲得されましたのはカーナンバー 57 チーム安倍モーター天田亮選手です。おめでとうございます。 続いて第2 位を獲得されましたのはカーナンバー 34SYCG レーシング伊藤奈選手です。おめでとうございます。 そしてこのクラス見事優勝を飾りましたの はカーナンバー19チームクえた妹本大ガ 選手です。おめでとうございます。 入勝されました3選手にはトロフィーが 送られます。また優勝されました妹本選手 にはクエタグループショーといたしまして 選べるナス高原和牛ギフト券が送られます 。初めにトロフィーの増定です。 プレゼンターはBMW株式会社ビジネス BMWMシニアマネージャー牧様です。 それでは牧様お願いいたします。 初めに第3位を獲得されました天田選手に トロフィーが送られます。おめでとう ございます。 続いて第2位を獲得されました伊藤リ奈 選手にトロフィーが送られます。お めでとうございます。 そして第11戦引き続きこの第12戦でも 見事優勝を決めました妹本選手に トロフィーが送られます。おめでとう ございます。 ま様ありがとうございました。続きまして 、クエグループ賞の増貞です。 プレゼンターはクエグループミニ担当役員 福田明光様です。それでは福田様お願い いたします。 さあ、それでは見事優勝を決めました。妹 選手には選べるナス高原和牛ギフト券が 送られます。おめでとうございます。 それではフォトセッション行ってまいり たいと思います。初めにプレゼンターコミ での写真撮影を行わせていただきます。 BMRアンバサダーの皆様もどうぞお入り ください。 さあ、それではトロフィー高々と掲げて いただきましてお写真撮ってまいり ましょう。皆様どうぞ大きな拍手をお願い いたします。 ありがとうございます。 続いて選手のみでのフォセッションに参ります。プレゼンターの皆様、 BMR アンバサダーの皆様、ありがとうございました。 さあ、どうぞ皆様素晴らしいレース行いました。 3 選手に大きな拍手お願いいたします。笑顔の写真収めてまいりましょう。 よろしいでしょうか?それではですね、ここで見事優勝を決めました本選手に一言をいただければと思います。 おめでとうございます。 はい。え、スタート。すいませんでした。 で、ま、あの、無事、ま、完全優勝することができたんで、そこに関してはとても嬉しいと思ってます。でもこのミスは次繰り返しちゃいけないと思うので、今日はいっぱい反省して、またあの、来年につなげられるように頑張ります。ありがとうございました。 今一度選手に大きな拍手お願いいたします。続きましてスパークリングファイトに移らせていただきます。 1度ご準備整うまでお待ちください。 さあ、それでは3 選手ご準備の方はよろしいでしょうか?思いっきり振っていただきましてスパークリングファイトどうぞ。改めまして優勝選手ご紹介してまいりましょう。優勝はカーナンバー 19本大選手。第 2位に輝きましたのはゼッケ 34伊藤奈選手。 そして第3位カーナンバー57天野選手。 今一度3選手にどうぞ大きな拍手をお願い いたします。 それでは以上を持ちましてミニチャレンジ JAャパン2025@モビリティリゾート モテぎラウンド6第12戦ニミニJCW クラスの暫定表彰式を終了いたします。 どうぞ今一度大きなお願いいたします。 それでは完成。 はい。 ただいまよりミニチャレンジJapan 2025@モビリティリゾートモテぎ ラウンド6第12戦ニiCPSクラスの 暫定表彰式を行います。表彰式のお手伝い をいたしますのはBMRアンバサダーです 。 それでは早速入勝されました3選手お呼び してまいりたいと思います。このレース、 第3位に輝きましたのはカーナンバー73 TMRジクーパー選手です。どうぞ皆様 大きな握手でお迎えください。 続いて第2位に輝きましたのはカー ナンバー7EPMレーシングチーム豆野 ਠ生選手です。おめでとうございます。 そして見事優勝を飾りましたのはカーナンバー 358 ウェズインポートカーズ辻本シオ選手です。おめでとうございます。勝されました 3 選手にはトロフィーが送られます。また優勝されました辻本選手にはクエタグループ賞といたしまして選べる光原和牛ギフト券が送られます。めにトロフィーの増定です。 プレゼンターはBMW株式会社 BMWM シニアマネージャー牧並弘幸様です。それでは牧並様お願いいたします。 初めに第3 位を獲得されましたクーパー選手にトロフィーが送られます。おめでとうございます。どうぞ沖なお願いいたします。 続いて第2位を獲得されました 豆の選手にトロフィーが送られます。おめでとうございます。そして第 11戦に引き続きの第12 戦でも見事優勝を決めました辻本選手にトロフィーが送られます。おめでとうございます。並様ありがとうございました。 次まして、クエタグループ賞の増定です。プレゼンターはクエグループミニ担当役員福田明光です。それでは福田様お願いいたします。 さあ、見事優勝を飾りました辻本選手には選べるナス高原和牛ギフト券が送られます。おめでとうございます。 おめでとうございます。さあ、それでは ですね、フォトセッション行ってまいり たいと思います。初めにプレゼンター、 そしてBMRアンバサダーコミでの写真 撮影を行わせていただきます。 それではトロフィー高々と掲げていただき 、選手の皆様中央にお寄りいただきまして お写真撮ってまいりましょう。皆様どうぞ 大きな拍手をお願いいたします。 ありがとうございます。 それではプレゼンターの皆様、BMR アンバサダーの皆様ありがとうございまし た。続いて選手のみでの写真撮影に移らせ ていただきます。 さあ、それではですね、選手の皆様今一度 トロフィー高々と掲げていただきポーズを 決めて写真撮影を行ってまいりましょう。 どうぞ。最終戦素晴らしい走りをしました 。3選手に皆様大きな拍手お願いいたし ます。 よろしいでしょうか?ありがとうございます。さあ、それではですね、ここで見事優勝りました辻本選手から一言いただければと思います。おめでとうございます。 ありがとうございます。 E さん、ありがとうございます。石井さん、本当にありがとうございます。松村さんも素晴らしい車を作ってくれて本当にありがとうございます。あの、最後いさんの無線マジで泣きました。ありがとうございます。そしてチャンピオンおめでとうございます。 選手2位ですよね。はい。あの、本当に シリーズランキングトップの選手と皆さん と戦えて本当にあの最高でした。本当に 応援ありがとうございました。どうぞ 今一度辻本選手に大きな拍手もお願い いたします。 それでは続きましてスパークリング ファイトを行ってまいりたいと思います。 ご準備整うまでお待ちください。 さあ、それでは選手の皆様ご準備よろしい でしょうか?思いっきり振っていただき ましてスパークリングファイトどうぞ。 改めまして入勝選手ご紹介してまいり ましょう。優勝はカーナンバー358辻本 ス選手。第2位カーナンバー7豆野ਠ選手 。そして第3位カーナンバー73ジ クーパー選手。今一度3選手にどうぞ 大きな拍手もお願いいたします。 それでは以上を持ちましてミニチャレンジ JAャパン2025@モビリティリゾート モテぎラウンド6第12戦ミニMINCB CPSクラスの暫定 表彰式を終了いたします。皆様ありがとうございました。 ありがとうございました。ポっかり開いたな。 日に日に大きくなっていてさよならでつまるで僕の心は君が大好きだと生まれるに さということで今終わりました BMW&ミニレーシング2025 の表彰式を持ちましてコース上で行われますレース関係 のイベント。え、こちらはですね、全て 終了ということになりました。え、この後 ですね、もう1つBMW&ミニレーシング の皆さんのパレードラップ、パレードラン というのがこの後行われることになって おりますので、是非あの参加をされると いう皆様はですね、スタッフの方のご案内 等に従っていただいて準備をお勧め いただければと思います。もうライトもね 、ヘッドライトもついてるようですから 準備万なのかなと思いますが、是非楽しん でください。 さて、え、今冒頭でもお話をしましたけれども、え、今回のですね、レースが最終戦ということになりまして、え、そしてモビリティリゾートでモ着で行われます大きな、ま、世界選手権を含めたレースというところで行きますと、今週末が最終戦ということに、全ての最終戦ということになりました。 え、そして私の四日にはですね、え、エアナウンサーの方も戻ってきてくれましたので、ちょっと軽く振り返りつつですね、え、来シーズンに向けての展望をお話ししていきたいと思いますが、 1シーズお疲れ様でした。 はい、お疲れ様でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。ま、今シーズン、あの、いくつかのラウンドご担当していただいて、え、どうだったでしょうか? はい。はい。あの、私実は本当に今年から 、今年のラウンド2からですね、モテ ちゃんにあの、お世話になることになり まして、あの、最初は本当にどうなること やらという、あの、手作りのところから スタートしたというところが、あの、 初めてで、で、レースの実況の方も ラウンド3のレースからだったんですね。 はい。なので本当にこう前線前線ドキドキ ではい。 ただやはりそれでもこう目の前でこう繰り広げられる素晴らしいレースというのをですね、こう 1 年間ま、あの都半年ぐらいではあるんですけれどもあの見させていただいてで気づけばもうこの最終戦のま、この夕暮れ時な何でしょうね。この寂しさ。はい。 そうですね。 はい。なんかこれだけ楽しかったこの 1 年間のシーズンがもう終わってしまったのかというこの寂しさがあるのはこのやっぱこれだけシーズン盛り上げてくださった皆様のおかげだなと思ってるとこです。 はい。ありがとうございました。 ま、開幕ね、3月の89 から始まりまして、それこそもあのかなり悪天校の中から始まった実は今シーズンだったわけなんですけども、最終的にはね、この空きバレで追われたというのは、ま、ちょっとポジティブなところかなという感じがいたします。 え、またですね、あの、例えばカートコースのイベントだったりっていうのは残っているんですけれども、実は、ま、今回のこのレースを持ってコースが全面張り替えになるとはい。 いうことになりまして12月15日から2 月22 日まではゴスはトラックは、え、クローズドいうことになりますので、え、是非あの配信見てらっしゃる方もですね、あの何もイベントはございませんので、それ以外のアトラクションでお楽しみただければと思っております。 はい。 さ、ということで、え、放送席の方からでもですね、この辺で終了ということでお別れとさせていただきたいと思うんですが、改めまして各そして、ま、コントロールタワーもそうですし、え、ピットロードもそうなんですけれども、本当に 1 年間たくさんのオフィシャルの皆さんに支えていただきまして、このモテチャンピオンカップレース、そしてそれ以外のね、モテロードレースもそうですし、全日本球のスーパー GT だったり、スーパーフォーミュラだったり、そして M元GP だったり、え、各レースをですね、本当 暑い中、寒い中、雪降ってる支えていただいて本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、あの、まだ他のサーキットで残ってるよっていう方もいらっしゃるかもしれませんが、もしかしたら大半の皆さんはね、え、今シーズンこれが、え、最終レースだよっていう方もいらっしゃると思います。 ゆっくりあのオフシーズン短いですけれども体を休めていただいて 是非ですね、また春に元気欲いますか皆さんもっと増やしていただいて私たちも頑張りますので増やしていただいてお会いできたらなと思っております。 そしてエントラトの皆様もですね、この後 モビリティリゾートモ着の スケジュールですね、え、そういったこと もですね、しっかり確定をしましたら順次 ホームページ等でご案内を差し上げますの で、え、是非それに合わせて計画等を組ん でいただいて、来年の春、またおそらく 地方戦スタートをしていく各サーキね、え 、シーズンにまたなっていくと思いますの で、2026年シーズンも、え、たくさん の皆さんと、そしてモータースポーツ ファンの皆さん 会できますしみにしております。ということでちょっと早いんですけど良いお年の方もいらっしゃると思うのではい、良いお年をお迎えただきたいなと思います。そして BMW ミニレシングの皆さん走行楽しんでください。 1シーズンありがとうございました。 配信の皆さんもありがとうございました。 またシーンよくお願いいします。俺ら何回だって言うよらねえや負けてられねえわ。 それだけ迷っただろう。愛し てる 何回でも言う俺何回だって言うよ気持ちが 届くまでこの 止めない。 奇襲の射撃が染みついてはなれない。 が数む方に飛び出してみようて あ、どれだけ待たせ たろう 愛し ている だけは頭っぽ楽しもぜ。この熱とどこまで も飛べる気がするんだ。ああ、これだけ ただろう。愛し ている。 何回でも言う俺ら何回だって言うよ。 気持ちが届くまでこのめ 俺たちは分かってた。この列の初対を奴ら には見えない。 つられ世界が俺らを黙らせてた。 を求めてる。 イエー。

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