競馬YouTuber・PONの2025ジャパンカップ予想動画です。
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どうもこんにちは。ポンです。この動画で は今週日曜日に行われるG1 チャンピオンズカップについての予想をお 話していきたいなと思っております。是非 最後までご覧ください。はい。え、 チャンピオンズカップなんですけれども、 ま、毎年言ってることとほぼ一緒なんです が、ま、ちょっと改めてお話ししたいなと 思います。フェブラリーステークスと チャンピオンズカップ。これ決定的に、え 、違うレースであるっていうことです。 はい。フェブラリーステークスは、え、ま 、1600m、チャンピオンズカップは 1800mって違いがありますが、え、 それだけではございません。え、コーナー がですね、え、フェブラリーステークスだ とワンターン、チャンピオンズカップだと 4つあります。スタート視点も、え、 シバスターとかオールダーとかっていう、 え、そういう違いもあります。で、活躍場 で言うと、ま、ちょっとこれ昔の資料で あるので、ま、昔の馬が多いんですが、 モズアスコット、エアスピネル、ソダシと いった馬ですね。で、チャンピオンズ カップだとジュライトボルト、 アウォーディ、さらにはま、最近で言うと ウィルソンテソロとかもなんか結構いい例 になるかなと思うんですけど、要は芝 っぽい馬の方がフェブラリーステークス 向きなんですよね。で、逆に割とダトっ ぽい馬、その芝ではちょっとなんか波の馬 だったけどダートで覚醒した馬っていうの がチャンピオンズカップで構想しがちだと 思っております。ゆえに求められる適正も 、え、芝でも走れるほどのスピードが必要 なのがフェブラリーステークスでダート ばらしいパワーでしたり、え、コナ4つを ロスなく回れる器用さっていうところが 必要になるのがチャンピオンズカップだと 思っております。このことをですね、え、 念頭におきながら、え、予想をいたしまし た。是非最後までご覧になっていただけれ ばなと思います。それでは どうぞチャンネル登録よろしくお願いし ます。 まずですね、本命から発表したいなと思い ます。おめは アウトレンジとさせていただきます。まあ 、推定ですと7番人気ぐらいかな、20倍 行くか行かないかぐらいだと思うんです けれども、ま、そういったアナマーでも 強気に本命にさせていただきます。ま、と いうのもちょっと今年のチャンピオンズ カップ荒れてもおかしくないかなと思って おりますので、ちょっと人気場をね、 できるだけ下げていけたらなと、え、思っ ております。はい。ハウトレンジャーです ね、前走宮コステクスで0.8秒差の7着 とですね、割としっかり破れてしまいまし たが、このレースは1000m通過59秒 3、勝ち時計も1分47秒5というですね 、ま、レコード決着であったんですけれど も、ま、要は全体の、え、時計が早かっ たっていうことでですね、ま、それについ ていけなかったっていうところがだと思っ ております。ま、もちろんそれはいただけ ないのではありますが、これペースもなん ですけど、バに金引するものも結構 大きかったんじゃないかな。その早い時計 の出るバっていうのが大きな、ま、この レコード決着の要因だと思っておりまして 、ま、これそういったバに適正がなかった だけと捉えること可能だと思いますし、 今回ですね、ま、この1週間ほぼ雨降ら ない予報なんですよね。なので、ま、 両バ場がほぼ確実っていうことからもこの 不安要素あまり気にしなくていいと思って おります。この馬は両バ場でこその馬だと 、え、思っております。え、また収支です ね。外々を回されていた点も、ま、 ちょっと不利に働いたと思いますし、え、 JBCクラシックの除外対象でありました ので、ま、そのことから仕方なくこちらに という臨線家程っていうのもありました。 なので、これらのことから状態面にや不安 があったと思っておりますので、ま、そう いったいろんな面で土返しできるレースだ と思っております。2層前の帝王賞では ですね、首の2着に破れてしまいました。 確かに勝馬よりある程度展開面では恵まれ ていたとは思っておりますが、その 勝チウってミッキファイトなんですよね。 ミッキーファイトってフォエバヤングを 除くと現役最強場だと個人的には思って おりますので、その間にそこまで迫れた 首っていうね、本当金差にまで迫ることが できたし、3着以下はしっかり話してい るっていうところはですね、非常に評価し ていいんじゃないかなと思いますし、また これまでと違う指数競馬でですね、結果を 残したという点も詳細に値するかなと思っ ております。え、強さがありますし揉まれ ても問題ないタイプの馬でありますので 中京コースは初めてではありますが、今回 のチャンピオンズカップにおいて ドンピシャの適正を有している馬であり ます。血統的にも2022年 チャンピオンズカップ3着場であるハピの 判定でありまして、ま、父はですね、結構 前の話しぼ場であるレガーロなんです けれども、そのレガーロの母は父はですね 、レモンドロップキットでありまして、こ れって要はレモンポップと一緒なんですよ ね。またキングマンボ系の血糖がよく来る 過去傾向からもです。で、このま、キング マンボの4×3のインブリードを有して いるのでですね、ま、心強いかなと思って おります。そして客室も事在でありまして 、展開も味方につけやすいはずであります 。能力も適正も十分足りると踏んでおり まして、穴ウだとは思うんですけれども、 十分、え、狙える半疇だと思いますので、 強気に本命に、え、したいなと思いを本命 とさせていただきます。 次に対抗を発表します。最高は なるとさせていただきます。ま、この間が ですね、正直1番強いんじゃないかなとは 思っておりますが、本命はちょっと危険か なと思いました。ま、その理由については 最後まで、え、お聞きになっていただけれ ばなと思います。なる上は前走の ジャパンダートクラシックでは0.6秒差 をつけて勝利を果たすことができました。 前2頭が残ったレースでありましたが、 1000m通過タイムが1分0秒2という ですね、砂の深い多いとは思えないほどの ハイペースでありまして、実際展開は後ろ に向いていたと思っております。それでも 押し切ったこの上髪とナチュラルライズの ですね、ま、2着場ですね、ナチュラル ライズと、え、そこの2頭の底知れない パワーでしたり、え、スタミナっていう ところを見せつけることができたかなと 思っております。非常に強い競馬だったと 思っておりますが、逆に言うとルクソウル カフェが3着だったんですけれど、今回も 出走してきますが、ルクソウールカフェは そういったタフな、え、展開でした。 パワー、パワースタミナみたいなそういう キャラではなくて、どちらかというと東京 フェブラリーステークス向きの、え、馬な んじゃないかなと思っております。2層前 の小塚多賞では0.4秒差をつけて勝利を 果たすことができました。しかしこれは トライアルらしく打ちまが有利であります ので、それを味方につけての構想と感じて おります。なのでそこまで評価することは できないかなと思っております。しかし 陣営が左回りへの不安を口にする中で問題 なく走りきることができたという点は1つ 収穫になったかなと捉えております。5前 の中京だと1800mで行われた一勝 クラスでは0.6秒差の7着に破れて しまいました。しかしこのレースはですね 、1000通過が1分1秒6というです。 で、ま、ちょっと3歳の1月にしては破の 、え、酷すぎるペースで逃げておりまして 、さすがに強きすぎる競馬での配線、ま、 ちょっと踏みすぎたと思いますので、ま、 ある程度仕方ないところはあったかなと 思っております。年が本当に圧貫でして、 まあ3歳のダート路線のレベル非常に高い と思っており、その対象格のナチュラル ライズをですね、力でねじ伏せたあたり 非常に高い能力を、え、有意しているん じゃないかなと感じております。ただ前走 はこの馬の多フさでしたり、スタミナの 豊富さっていうところを十便に発揮した 内容であることからも今回の1800m戦 に関しては、ま、ちょっと距離不足である 印象があります。ま、2000mもしくは それよりも長い距離がこの馬の適正だと 思います。かと言って、ま、ちょっと破れ た、え、一緒クラスの時のように強く踏ん でいってはあの時の2の前になってしまう かなとも思っておりまして、この舞台の 適正って半神半義であります。え、また 同計の馬がですね、家族いるという点も 不安要素であります。今までほぼ逃げた ことしかない上にですね、1歩目要はダシ 力っていうところですね。それは実は そんな早い馬ではないんですよね。なので まず逃げれるかっていうところが1つ注目 だしそして仮に逃げたとしてもそれが オーバーペースじゃないか強引すぎて自滅 しかねない馬だと思いますのでそこは不安 だと思います。戦争後管理される田中 博長教師が、え、揉まれた経験がなかった ので逃げたかったとお話ししておりまして 、揉まれた時のパフォーマンスに関しても 未知でありますので、ま、能力を最大級に 評価をしているんですけれども、ま、その 分不安要予想もあるかなと思いますので、 ま、色々考えた結果対抗という印が1番だ とかなと思いまして対抗とさせていただき ます。アルミが対抗なので、ま、本命との 2等軸ってところが多分本性になってくる とは思うんですけれども、ま、本命から 例えばこれからお話する、え、黒三角でし たり星でしたり、そういった印の馬に出し てよなるがとんでもいいような馬券を 組み立てるのが、ま、ベターかなと現時点 ではいか、ま、ほぼ確定ですね。そういう 形で思っております。 次にターナの発表です。たナ 添加とさせていただきます。これも結構 人気ないと思います。添加は前走のJBC レディスクラシックでは0.5秒差の2着 に破れてしまいました。ペースは流れまし たが比較的前が残るバ場の中で収支 外そ外そ外を回されながら追い込む競馬で の2着っていうのはですね、ま、最低限 以上の競馬だったかなと感じております。 負荷の大きな競馬でありながらも崩れなと いう点はですね、ま、評価できるかなと 思います。2層前のですね、え、レディ プレードではですね、久の2着に破れて しまいました。しかしトライアルらしく 打ちまが有利であった中で差しての2着 っていうのは評価に値すると思いますし、 またすでに証形を持っている立場で、ま、 勝負気配高くない多分叩きっていう側面も あったと思うので、そんな中でのこの競馬 って十分評価に値すると思います。 スパイラルカーブの多い、え、地方の競馬 場でも堅実に走れておりまして、また揉ま れても気にしないタイプの馬でもあります 。中極コース初めてではありますが、今回 のチャンピオンズカップにおいて ドンピシャの適正を有している馬だと思っ ております。また前走やマリーンカップの ようなハイペースにもめ方強い馬でもあり ますので、先行勢が多い今回、え、この強 みって結構武器になるというか魅力的かな と思っております。オバ号性をほぼ使って いないので能力比較がすごく難しい馬だと 思いますがキャリアでは6240とですね 、未だパーフェクト馬券内を維持できて おりまして、相手なりに走れる馬である 可能性が高いと思いますので、ま、その 適正も含めて面白い穴馬になり得るかなと 睨んでおります。 そしたら、え、特チーバー3等を発表し たいなと思います。1投目 ダブルハートボンドとさせていただきます 。このまま人気すると思いますが、ま、 ちょっとね、ある程度軽視しようかなとは 思っていたのですが、これより下の評価は 打てませんでした。ダブルハートボンドは 前走の都ステークスは首で勝利を果たす ことができました。1000m通過59秒 3、勝ち時計1分47秒5というですね、 超高速決着を前付けして記録したという 悪感の競馬でありました。しかしあの日の 不良ババは時計が出すぎていたと思います し、同日条件戦でもですね、え、ハイ ペースが連発、さらには高時計決着っての も多発というですね、この日のバ場自体が 早かったんですよね。なのでそういった バイア数があるっていうことを頭に入れて おかなければいけないと思います。ま、 ニュアンスを伝えるのすごい難しいんです けども、確かにレコードは出たもののその レコードが出る条件っていうのは結構揃っ ていたと思います。とはいえ記録したこと 自体は、ま、本当焦ることではないですし 、シンプルに強い馬だと思います。強い、 間違いなく強いけど過剰評価は禁だよって いう、ま、そういう評価であるってことを ちょっとお伝えしてて、これが伝わって 欲しいなと思っております。2層前の ブリーダーズゴールドカップでは0.3秒 3着に破れてしまいました。しかしこれも 相当ハイペースで逃げての結果でありまし たので、ま、勝ったライオットガールより も、え、このダブルハトボンドの方が強い 競馬だったかなと思っております。そして この路線の暫定王者であった、え、 オーサムリザルトをシンプルに力で ねじ伏せたと思っております。着順でし たり着差以上に強い競馬を何度もしており まして間違いなく強い場だと思いますが、 このレベルの相手と対戦した、え、経験が ですね、ない上に今回も同形が多く、え、 展開面で恵まれるかは怪しいところであり ます。展開不利がありながらこのメンバー 相手に勝ち切れるかそして揉まれたくない のかほぼ全てのレースで外そ回されてるん ですよね。ま、中京で高速歴があるんです けれども適正というより、え、メンバーが 軽かったこともあり能力で押し切ったと いう印象がありますので、このメンバー 相手に外そ外そ外を回る競馬で勝ち切れる かも怪しいと感じておりますので、まあ、 ちょっと角には評価したくないかなと思っ ております。とはいえ、え、能力相当高い と思いますので、この印とさせていただき ました。この馬はですね、足が持てば芝で もそれなりにやれる馬だとは捉えており ますのでないとは思いますが抗走するには できれば雨が降って欲しい立ちなんじゃ ないかなと考えております。 次、え、特中21投目発表します。2投目 は ウィルソンテソロとさせていただきます。 ビルソンテソロはですね、まあ、ま、2年 連続で2着に来ている馬ではありますが、 ま、そういう意味でもちょっとあんまりね 、軽視しすぎることはできないかなと思い ます。ウィルソンテソロは前走のJBC クラシックでは2.2秒差の5着に破れて しまいました。確かに前に苦しい展開では あったかなと思いますが、ちょっと負け すぎであります。これは1600mから 1800mに条件が変わったことによる その力味気象面っていうところがありまし て言い訳はできるとは思いますが、ま、 それは今回も不安として突きまとうかなと 思っております。ただこの馬はですね、2 年前のチャンピオンズカップでも、え、 JBCクラシックで1.8秒差の5着と いう前走から今チャンピオンズカップに 望んできて2着に巻き返せておりますので 、ま、ガラリ一変する可能性って十分ある んじゃないかなと思っております。2層前 のマイルチャンピオンシップ南部杯では 0.6秒差をつけて勝利を果たすことが できました。その際は高時計で勝利を 果たしておりまして、マイル戦にも対応 可能なスピードの絶対値っていうのを、ま 、見せつけることができたんですけれども 、ちょっと相手は軽かったかなとは思って おります。7層前の昨年のチャンピオンズ カップでは、え、花サの大接戦の末2着に 破れてしまいました。しかしこのレースは 内を通った、え、差馬がですね、の軒並み 上位に来るようなレースでありましたので 、ま、ウィルソンテソー路は勝ったレモン ポップよりか結構恵まれていたかなと感じ ております。レモンポップとの実力差が 縮まったとは言いきれないと思いますが、 ま、このようにですね、うちを立ち回れる 能力っていうのはこのチャンピオンズ カップというレースにおいて非常に武器に なるかなと思います。14層前の1昨年の チャンピオンズカップでは、え、0.2秒 差の2着ということでですね、検討しまし た。え、12番人気という低評価を覆返す 大激ソでありました。その際は差して 突っ込んできたものの道中はイ下ろなく 追走することができたということが構想の 要因であったと考えておりまして、安の 原裕介ジョッキーの好奇場が、え、光った レースであると感じております。また 重ね重ねになってしまいますが、え、この ように内を立ち回える能力ってこのレース においてとても、え、強み武器になって くるんじゃないかなと思っております。 このようにチャンピオンズカップへの適正 が非常に高い馬であります。しかし今年は 例年と比較してメンバーレベルが上がって いるとも感じておりまして、ここ2年と 同様のパフォーマンスで足りるかは3つ数 であります。ただ客質が事在でありますの で展開面で恩恵打てやすいタイプだと思い ますので、ま、思い印打たなければいけ ないかなと考えまして、ま、これぐらいの 印が妥当と判断しました。 ま、ここまでで正直もういいかなと思った んですけれども、どうしてもこの1頭だけ 追加で、え、お話ししたいと思い、え、 特集馬場3投目を発表したいなと思います 。最後に付け加えたです。そのまま ラムジェットとさせていただきます。これ がちょっとどうしても印車打ちたかったか なと思います。はい。ラムジェットは前走 の宮コステークスだ。出遅れて0.5秒差 の4着に破れてしまいました。展開は向い ていたんですけれども、ちょっと届きませ んでした。そうであるんですけれども、 ちょっとバ早すぎたんで、あの、1取り から、ま、物理的に届かないっていうこと があったんで仕方ないと思います。とは いえ、え、最後の足素晴らしいものがあり ましたし、ま、ちょっと金素低明していた んですけれども、復活を印象付けるには 十分すぎる内容だったんじゃないかなと 思います。え、中間で障害レシを取り入れ たっていうことなんですけれども、 おそらくその効果が適面だったんじゃない かなと捉えております。6層前の昨年の 東京大勝店では0.3秒その3着に破れて しまいました。しかしこの際は チャンピオンズカップを回避した後の 休み明けでありまして、ま、万全な状態で はなかったかなと思います。また、え、 早め早めに位置を取りに行く競馬でもあり ますし、安城の三浦高成ジョッキーが勝ち に行って結果潰れてしまったという、そう いった内容だったと感じております。そう いう意味でもフォエバヤングには乾杯では ありましたが2着のウィルソンテソウル よりは強い競馬であったかなと捉えており ます。はっきり言ってしまえばこのままれ 弱くてですね、器用なタイプでもないので チャンピオンズカップの適正に関しては 低いと思っております。あまり得意な コースではないと思います。しかし、え、 前走の制圧試合目が覚めるものでありまし た。ハイペース濃厚でありますので展開の 恩恵は受けると思います。道中最後峰に 近い位置から背足にかけるような競馬で あれば可能性はあってもいいんじゃないか なと思っております。ま、能力自体は高い と思います。え、先術したようにウイルン テソロなどとも少なくとも肩を並べられる ぐらいの能力あると思いますので、しまい に手した時の爆発力、それだけを信じて ちょっと最後、え、特中星と抜擢したいな と思い、え、今回最後の、え、3投目の、 え、特集場として紹介させていただきまし た。 ポンホースクラブではメンバーシップを 解説しました。メンバーシップ限定動画で は競馬予想一口馬主など様々なことについ て投稿しております。オープンチャットで は動画でできない平場予想や一口馬主の 募集馬検討、野球雑談やメンバー限定の イベントなど様々楽しめる部屋が満載です 。現在のメンバーシップ得典は以下のよう になっております。他にも今後たくさんの ことを企画しようと思っております。競馬 予想や一口馬主など様々な方面で競馬を 楽しめるメンバーシップです。概要欄に メンバーシップ登録のリンクがございます 。よろしければ是非ご登録の方よろしくお 願いいたします。 チャンネル登録よろしくお願いし