余りにも最終電車に幽霊乗ってくるらしく架空のダイヤを作った所ピタリと無くなったと聞きました。後、近鉄の花園駅で、昔電車のブレーキが効かなくなり大事故があって結構お亡くなりになっているとか駅近くには、供養のお地蔵さんが祀られています。その事故も旧トンネルが何か関係していると聞きます。
旧生駒トンネルは色々聞いたけど、そんな感じはなかったなあ。ただ、新生駒トンネルの工事が始まってすぐに事故が起こって、「やっぱり」と話が広まったが、「違う違う〇〇だからだよ。」と心霊とは全く違う話が広まって、皆納得してたなぁ。
こういう話は単純に楽しい……いや、怖い……怖くて楽しいですかね。凄惨な逸話もあるからフキンシンかもしれませんが。「全国幽霊トンネル巡り」みたいな番組、テレビ特番でできませんかね〜。ローカル局ならあるいは……やっぱりムリかな? 撮影許可が出なくて。業務妨害とかいわれたり。……残念です。
数か月前に旧生駒トンネルでオーケストラのコンサートとか開催されてましたし、内部の見学ツアーなんかも実地してるみたいですけどねけいはんな線の奈良側は旧生駒トンネルを再利用していて途中から大阪に抜ける部分を新たに掘削してますが尚、現在も新生駒トンネルの避難路として数カ所が繋がっていて使われています
元サイキッカーの鉄道マニアで、サイキック青年団の真夏の怪談特集で中山先生を知ったものです。現在は生駒市に住んでおり、生駒トンネルを利用して通勤しています。生駒トンネルを新しくしたのは、旧生駒トンネルは近鉄開業当時の車両サイズに合わせて作られたため、1960年代に輸送力増強のため大きくした車両を通せず、断面の大きな新トンネルを作ったそうです(旧トンネルを広げることも考えたそうですが、その工事中はトンネルが使えず、近鉄の大動脈である奈良線を止めることになり、そんなことが出来るはずもないため、新しいトンネルを作るしかなかったそうです)。なお、旧トンネルの一部はけいはんな線(近鉄奈良線のバイパスとして作られた奈良と大阪を結ぶ路線、大阪メトロ中央線と直通)の生駒トンネルに利用されているそうです。旧トンネルでの火災や事故は有名ですが、このけいはんな線の生駒トンネルでも1987年に火災があり、一名亡くなられています(高校生のころにニュースで見た記憶があります)。
別のトンネルでの体験だが、二車線のトンネルを走行していて出口の明かりが遠くに見えたので安心して60km/h程度で走行していた。 あと数十mで出口と言う所で車内にバンッと言うものすごい音が響いた。 走行には全く影響がなく、問題なくトンネルを出てすぐの非常駐車スペースに車を停めてタイヤ、車外、ボンネットの中を見た。 すると…。
新生駒トンネルが出来た理由ですが、当時、生駒、奈良の人口が増加し、近鉄奈良線は車両を大型化する必要があり、旧トンネルは新しい規格の車両には対応出来ず、孔舎衛坂駅もそのままでは大型車両ではカーブが強すぎて(孔舎衛坂駅を出て直ぐに左へカーブして山の斜面を降りてました)廃止せざるを得なかったのかも知れません。旧トンネルを使用し、孔舎衛坂駅が存在してた時は1両18メートルで幅の狭い車両でしたが昭和39年に新生駒トンネルが開通して近鉄奈良線にも1両20メートルで幅の広い車両が走行出来るようになりました。……だと思うのですが間違ってたらすみません。ところで先日、サンテレビで放映されてた「大阪芸大テレビ」を見てたら大阪芸大の音楽学部の方々が旧生駒トンネルの中で演奏会をしてるのを見て驚きました。
本日も動画UPありがとうございます。
歴史を背景に持つお話しは、恐怖の深さが違いますね。
差別は無いで
余りにも最終電車に
幽霊乗ってくるらしく
架空のダイヤを作った所
ピタリと無くなったと
聞きました。
後、近鉄の花園駅で、昔電車のブレーキが効かなくなり
大事故があって結構お亡くなりになっているとか
駅近くには、
供養のお地蔵さんが祀られています。その事故も
旧トンネルが何か関係していると聞きます。
旧生駒トンネルは色々聞いたけど、そんな感じはなかったなあ。ただ、新生駒トンネルの工事が始まってすぐに事故が起こって、「やっぱり」と話が広まったが、「違う違う〇〇だからだよ。」と心霊とは全く違う話が広まって、皆納得してたなぁ。
戦前の日本の黒歴史が原因なのだろうか
近鉄の生駒トンネルはよく利用しているんですが、ものすごいスピードで走り抜けますよね。生駒山自体にいろんな怪異なことがたくさんあると聴いています。
友達達は良く肝試しで行ってましたねぇ😅
小学生の頃、旧生駒トンネルによく肝試しに入ってました。幽霊とかよりも、地面に車の轍があったので、人に見付かったら怒られるという怖さの方が勝ってましたね
トンネルは本当心霊のメッカですね
確か近鉄電車の大事故
昔ありましたよね
旧生駒トンネル、たまに、いろいろ聞きますね。トンネルと言えば、清滝トンネルも有名ですね
こういう話は単純に楽しい……いや、怖い……怖くて楽しいですかね。
凄惨な逸話もあるからフキンシンかもしれませんが。
「全国幽霊トンネル巡り」みたいな番組、テレビ特番でできませんかね〜。ローカル局ならあるいは……やっぱりムリかな? 撮影許可が出なくて。業務妨害とかいわれたり。……残念です。
ご苦労様です✨
中山先生は髪の毛がとても多くて羨ましいですね☺️
数か月前に旧生駒トンネルでオーケストラのコンサートとか開催されてましたし、内部の見学ツアーなんかも実地してるみたいですけどね
けいはんな線の奈良側は旧生駒トンネルを再利用していて途中から大阪に抜ける部分を新たに掘削してますが
尚、現在も新生駒トンネルの避難路として数カ所が繋がっていて使われています
元サイキッカーの鉄道マニアで、サイキック青年団の真夏の怪談特集で中山先生を知ったものです。
現在は生駒市に住んでおり、生駒トンネルを利用して通勤しています。
生駒トンネルを新しくしたのは、旧生駒トンネルは近鉄開業当時の車両サイズに合わせて作られたため、1960年代に輸送力増強のため大きくした車両を通せず、断面の大きな新トンネルを作ったそうです(旧トンネルを広げることも考えたそうですが、その工事中はトンネルが使えず、近鉄の大動脈である奈良線を止めることになり、そんなことが出来るはずもないため、新しいトンネルを作るしかなかったそうです)。
なお、旧トンネルの一部はけいはんな線(近鉄奈良線のバイパスとして作られた奈良と大阪を結ぶ路線、大阪メトロ中央線と直通)の生駒トンネルに利用されているそうです。
旧トンネルでの火災や事故は有名ですが、このけいはんな線の生駒トンネルでも1987年に火災があり、一名亡くなられています(高校生のころにニュースで見た記憶があります)。
人工トンネルの不自然さが自然の力と反発するアンバランスが人には本能的に警戒心を起こさせるんでしょうか……。
別のトンネルでの体験だが、二車線のトンネルを走行して
いて出口の明かりが遠くに見えたので安心して60km/h程度で
走行していた。
あと数十mで出口と言う所で車内にバンッと言うものすごい
音が響いた。
走行には全く影響がなく、問題なくトンネルを出てすぐの
非常駐車スペースに車を停めてタイヤ、車外、ボンネットの
中を見た。
すると…。
今日のお話も大変怖かったです。ありがとうございました。
中山先生のスーツを脱いだ姿は珍しいですねー笑
これまたよく聞く有名な話題ですね。
新生駒トンネルが出来た理由ですが、当時、生駒、奈良の人口が増加し、近鉄奈良線は車両を大型化する必要があり、旧トンネルは新しい規格の車両には対応出来ず、孔舎衛坂駅もそのままでは大型車両ではカーブが強すぎて(孔舎衛坂駅を出て直ぐに左へカーブして山の斜面を降りてました)廃止せざるを得なかったのかも知れません。旧トンネルを使用し、孔舎衛坂駅が存在してた時は1両18メートルで幅の狭い車両でしたが昭和39年に新生駒トンネルが開通して近鉄奈良線にも1両20メートルで幅の広い車両が走行出来るようになりました。……だと思うのですが間違ってたらすみません。ところで先日、サンテレビで放映されてた「大阪芸大テレビ」を見てたら大阪芸大の音楽学部の方々が旧生駒トンネルの中で演奏会をしてるのを見て驚きました。