阪神ジュベナイルフィリーズ2025は雨予報で波乱の可能性もあり!人気は飾り!桜花が選ぶ厳選穴馬3頭+人気馬3頭アランカールとマーゴットラヴミーとアルバンヌの不安材料の徹底解説!の動画です。
是非チャンネル登録をしていただければ幸いです。
第77回阪神ジュベナイルフィリーズ2025(GⅠ)
2歳OP(国際)牝(指定)馬齢 コース:1600m(芝・右 外)
第1回特別登録26頭
出走可能頭数18頭
アランカール 55.0
アルバンヌ 55.0
アンヘリータス 55.0
イヌボウノウタゴエ 55.0
ウィングブルー 55.0
ギャラボーグ 55.0
コスモレッド 55.0
サンブライト 55.0
ショウナンカリス 55.0
スウィートハピネス 55.0
スタニングレディ 55.0
スターアニス 55.0
タイセイフレッサ 55.0
タイセイボーグ 55.0
ノアールビーナス 55.0
バースデイフライト 55.0
ヒズマスターピース 55.0
フロムレイブン 55.0
ホワイトオーキッド 55.0
マルガ 55.0
マーゴットラヴミー 55.0
ミツカネベネラ 55.0
メイプルハッピー 55.0
ラスティングスノー 55.0
レディーゴール 55.0
ローズカリス 55.0
本動画では、”阪神ジュベナイルフィリーズ2025(阪神JF)”の人気馬
アランカール/アルバンヌ/マーゴットラヴミー
この3頭の“不安材料”を徹底検証しています。
▶ アランカールの不安点
新馬戦と野路菊ステークス2025を連勝し、決め手抜群の内容から1番人気が予想されるアランカール。しかし2戦とも
新馬戦:7頭立て
野路菊S:6頭立て
と少頭数のレースしか経験していない点が懸念材料です。
今回の阪神JFは最大18頭立てが見込まれ、多頭数競馬に不慣れな点は大きなリスク。また、これまで“後方から大外を回す”競馬のみで勝ってきたため、多頭数で大外を回すと距離ロスが大きくなる可能性も。揉まれる競馬を経験していない点も含め、人気に対して不安を残します。
▶ マーゴットラヴミーの不安点
父リアルスティール産駒らしく、外枠でも強い勝ち方をしてきたマーゴットラヴミー。今回は中1週のローテーションが焦点ですが、リアルスティール産駒は“間隔を詰めて好走する傾向”が一部あるのも事実。
とはいえ、中1週で結果を残した代表例は後のオークスで2着したリリーノーブル程度で、評価は割れます。さらに、前走白菊賞2025では逃げて勝利しましたが、阪神JFは逃げ馬にとって厳しいレース質が特徴。
控える競馬ができるのか、ここが大きな鍵となります。
▶ アルバンヌの不安点と評価
人気3頭の中ではキャリア3戦と最も経験が豊富。新馬戦は阪神芝1600mで2着に敗れたものの、勝ち馬フェスティバルヒルは後にファンタジーステークス2025を制した実力馬で、相手が強かったと言える内容です。
未勝利戦は新潟外回りで圧勝し、前走サフラン賞2025では小回りの競馬に対応し、流れに乗って鋭い末脚で快勝。エンジンの掛かりが早く、阪神JFでも差し脚がハマる可能性を秘めています。
本動画では、阪神ジュベナイルフィリーズ2025の予想に役立つ不安材料を“根拠付き”で分かりやすく解説しています。
そして、後半には【阪神ジュベナイルフィリーズ2025】道悪で浮上する穴馬3頭を徹底分析!雨予報で激変の可能性アリ
阪神ジュベナイルフィリーズ2025(阪神JF2025)で“馬場悪化に強い”穴馬候補3頭を厳選して紹介します。
今年の阪神JFは当日が雨予報となっており、渋った馬場(稍重〜重馬場)への適性が勝敗を大きく左右する可能性があります。本動画では、道悪適性・過去レースのラップ・コース傾向を踏まえながら、人気を落としそうな伏兵馬の好走ポイントを解説しています。
▼紹介馬①:タイセイボーグ
新潟2歳ステークス2025では2着と好走し順調に賞金加算。この時の3着フェスティバルヒルも含め、相手関係からも重賞レベルで見劣らない内容。
前走アルテミスステークス2025は稍重+Aコース最終週+雨というタフな条件で、内の悪い馬場を通りながらも伸びて差のない競馬を演出。**「渋った馬場でパフォーマンスが落ちないタイプ」**として高評価。
▼紹介馬②:ショウナンカリス
短距離戦を中心に使われてきたが、2走前のすずらん賞2025では洋芝のパワー馬場で大きな距離ロスを抱えつつ末脚を伸ばした点が光る。
勝ち馬とは対照的な不利な競馬内容ながら、しっかり脚を使えたことで道悪・パワー馬場への高い適性と馬体能力の高さを証明。
▼紹介馬③:ラスティングスノー
札幌での2戦はどちらも内容が濃く、未勝利戦では稍重をものともせず手応え良く勝ち上がり。
続くりんどう賞でも重馬場で苦にしない走りを見せ、道悪巧者の素質が際立つ。
今回はマイルへの距離延長が鍵だが、札幌1500mでの走りからも十分対応可能と判断。
▼まとめ
今年の阪神ジュベナイルフィリーズ2025は雨予報で馬場状態が勝負の決め手に。
道悪適性が高く、タフなレースで浮上する可能性のある穴馬3頭を中心に、波乱の一発が期待できます。
詳しい分析と経験してきたレース内容を動画で解説していますので、ぜひご視聴ください!
00:00 ~ 人気馬3頭穴馬3頭の導入
01:38 ~ 人気馬①アランカール
02:53 ~ 福島新馬戦と野路菊ステークス2025解説
08:28 ~ 人気馬②マーゴットラヴミー
10:14 ~ 白菊賞2025解説
14:25 ~ 人気馬③アルバンヌ
15:48 ~ サフラン賞2025解説
21:01 ~ 穴馬解説開始
21:21 ~ 阪神ジュベナイルフィリーズ2025穴馬①タイセイボーグ
27:24 ~ 阪神ジュベナイルフィリーズ2025穴馬②ショウナンカリス
35:50 ~ 阪神ジュベナイルフィリーズ2025穴馬③ラスティングスノー
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バ場の悪いインをつくしかなかったという 対列になってコーナーも緩い中で大外へ 持ち出して大分ね67°ぐらい外からま 今度は直線向きます。手応え的には めちゃくちゃいい手応えのままこの拉し 沿いぴったりと立ち回って直線向くという ところですね。こんばんは。プロバケ集団 大です。マイルチャンピオンシップでです ね、15番人気で3着に来たウォーター リフトをですね、この穴馬コーナーでご 紹介させていただきました。本日はですね 、阪神ジュベナイルフィリーズ2025 人気は飾り王が選ぶ厳選アノウマ3 等プラス人気は3等アランカール マーゴットラブミアルバンヌの不安材料と いうことで1つお送りしたいと思います。 はい。まですね、阪神ジメナルフィリズ 2025は、ま、とにかく出走登録が多く て26と言います。に、ま、8等も除外さ れるという状況になりますので、ま、 それぞれですね、まず1勝場に関しては ですね、なかなか選びづらいなという ところがあります。ま、そういったところ でね、今回穴馬に関してはあえて出走 できる馬に限定して穴馬の紹介という形に 取らせていただきます。そして人気場に 関しましてはこのアランカール、 マーゴットラブミ、アルバンヌそれぞれ ですね、やっぱりウィークポイントていう のが非常に大きい馬でもあります。そう いったところでもですね、今回はこのK6 等のですね、ご紹介ということで1つ動画 をお送りしますので、是非ですね、こちら ご視聴そしてチャンネル登録を忘れずにお 願いします。 ではまず1投目、アランカール。この馬が ね、おそらく1番2期になりそうだという 風に言われています。そりそうですよね。 お母さんシンハライトと言って、ま、 オークスを買った馬でもあります。ま、 バリバリクラシック路線に乗っていた馬の 娘というところではですね、大いに注目さ れるというところですが、この アランカールもうだいぶね、言われてる ことですけど、まあ状態面があまり良く ないんじゃないかって言われてる1つに ちょっと骨流が出ているという話があり ます。これはもう公けにね、されてる部分 でもありますので、なかなかね、そういう ウィークポイントを重ねながらもこちらの 阪神ジュベラフィリーズ2025に出走し てくるっていうところでね、簡単に言うと 万全の状態じゃないといくらメンバーがね 、軽くてもそんなに簡単に競馬勝てるほど 甘くないよっていうのが1つ上げられるん ですよね。そういったところで今回 振り返るレースとしましてはロジギク ステークスを見ていただきたいと思います 。なおですね、このアランカールに関し ましては、ま、2戦ね、経験してきました けど、共にちょっとですね、私動画の方 持ち合わせていませんので、是非JRAの ホームページからご自身でご覧いただけれ ばと思います。 まずのギクステークスを振り返る前に こちらのね、福島のデビュー戦のことを 少しだけお話しさせていただくと、ま、 これ1800mのレースになっていて、 その上でですね、ま、あの据足を発揮する 競馬にはなったんですけど、最後の1 ハロンの上がり12.6ということでね、 ま、とにかくかかってるレースの中で 差し切りっていう形でしたので、ちょっと 半神半義な面があったっていうところが この福島のデビュー戦だったんですよね。 ま、この時のアランカールっていうのは そこまで強い馬ではなかったっていう ところです。これを踏まえて今回こちらの ですね、ま、レースのジギクステークスを 見ていただくとはい。こののジギク ステークスですけど、ま、アランカール 非常に強い競馬だったっていうところです 。ただ、ま、とにかくですね、先ほどの見 ていただいた福島の新馬線もそうなんです けど、シ頭数っていうところが大前提で、 ま、レース経験してるので、今回18頭と いうことで多当数競馬になるので、もう それだけで1つ不安点があるというところ です。そしてこのアランカール、ま、 そのギクステークスは最後峰からの競馬を していたっていうようにね、やっぱりこの 最後峰からの競馬になると他当になった時 にうまくね、さけるかどうか、ま、そう いったところもね、不安点としては上げ られるというところですよね。そして 極め付けはノジギクステークスが、ま、 とにかく上がりがすごい足を差し切っ たっていうところはあるんですけど、ただ このメンバー見ていただいても分かると 思うんですが、そんなに強い馬がいた かっていうところですよね。大したこと ない馬、言い方悪いですけど、大したこと ない馬が非常に多かったっていう中で、 まあ、1分33秒5という相波タイム自身 もちょっと平凡だなというところがあり ました。ではね、まずこののクステークス レースね、振り返りしていきたいと思い ます。 こののジギクステークスは4枠4番という ことで、ま、ちょうど中枠ではありました が、ま、なんせですね、6等建てですので 、ま、等数云々っていうのはほとんどです ね、関係ないような、ま、あの、枠順にし てもね、関係ない、ま、状況になります。 その中でじゃあこの4枠4番からどういう 競馬を敷いたかっていうところでゲートを 見ていきましょう。こちらゲート開いた 瞬間、ちょっと出負けするという状況です ね。スタートがまず良くないっていう形 です。これは福島新馬線でもそうでした けどスタートがあんまり良くないので結局 最後峰だいぶ離れた位置にま、追走してる という状況ですよね。そしてこのレース 自体をまず振り返っていただくとま最初の 3ハロンめちゃくちゃペースが遅いという 状況になっていてその中でもま最後峰に いるるっていうところですよね。そうなる と基本的には追力っていうところに不安が あるというところで、ま、ようやくですね 、スローペースなので、ま、最後峰の中で も、ま、後方のね、あの、2馬シぐらい 後ろっていう形になりました。ま、この 後方5番手の馬からも2馬シ後ろだったん ですけど、ようやく追いついてきたって いうのが、ま、残り800過ぎて当たり具 ですよね。そして、ま、あの、ためはね、 確かに効いていたので、ここからですね、 ま、じわっと外へ持ち出すという形です。 ま、なんせですね、6等建てですので、 そんなに大きな距離ロスにならないって いうところで、今度は4コーナーから直線 向くと5サインっていう形で、ま、そこ からエンジン転加っていう形になりました 。ま、あの、逃げ込んでるのが スイッチンラブということでね、ま、あの 、アメリカにも挑戦した馬ですけど、ま、 そこから、ま、なかなか粘りっていうのは そんなにない中で残り200の坂を迎えた ところで、ま、差し切って、ま、そこから はですね、客力の違いで後続をね、 引き離していくという形で結果として3 馬シ1/2差っていうところで1着でした 。 はい。で、このレースで言えることとして ですね、まずあれだけ追槽に苦労して るっていうのが上げられるんです。これ 逃げ馬のペース見ていただくと12.6、 11.5、11.7ということで、ま、 最初の3ハロンだけでもめちゃめちゃ遅い というところですよね。ま、なんせ 35.8の逃げの中でじゃあアランカール どうかって言うと、最初の600m過ぎた 時はそこからさらにね、後ろにいて 36.9で通過しています。これ共にね、 足を、ま、いわゆる削がれなかったので 水足を発揮できたと考えると今回出走 メンバーまず18います。ま、それこそね 、前にはですね、ま、飛ばし馬っていうの もおそらく出てくると思いますし、ま、 スピードタイプの馬が出てくるとそれこそ ですね、前半34秒台から33秒台で、ま 、引っ張る馬が出てきてもおかしくないっ ていうところですよね。まず3秒以上差を 開けられる追力になっちゃうと届くのか どうかっていうところもね、疑問があると いうところです。ま、加えて先ほども ちらっと言いましたけど、骨流が、ま、出 てるというところでね、ま、馬の、ま、 成長期に関わるので、ま、そのね、骨量が 出てることによって力を出しきれるかどう かっていうところも不安点があるので、ま 、こういう馬っていうのはね、1番人気に はなるでしょうけど、むしろね、逆らった 方が面白い一等じゃないかなという風に 現状の評価としてみています。ただもしね 、ここを勝つようであれば当然ながらこの 先っていうところでもね、期待が持てる馬 ですので、ま、2裁判ですからね、ま、 どうなるかってのは分からないていう ところもありますが、現状の評価としては 過剰な人気じゃないかなというところの 評価です。 では2投目にご紹介したい馬として マーゴットラブミーを上げておきたいと 思います。ま、このマーゴットラブミー ですが、今回言われているのは課題として 中1周で、ま、レースを迎えるという ところですよね。ま、この中1周っていう ので当然ながらね、調整も難しいっていう ところです。小林深夜長去心ですのでね、 ま、若手の長教士ではありますから、ま、 そういったところでね、中一周でしっかり とG1へ迎えるかどうか、ま、そういった ところは気になります。加えて、ま、この マーゴッドラブミー自身の、ま、お父さん リアルスティールはですね、結構ね、ま、 あの、感覚を短くした中1周とか中2周の 時って割とね、サンクがしっかりと走って るってイメージがあるので、そういった点 ではね、ま、あの、レースを覚えてるうち に使うっていうのはある意味ですね、正解 なのかもしれませんが、ま、そういった ところでですね、さて、今回のG1向かっ ていくことによってどういう風にね、なる かっていうところはいろんな面でですね、 興味深いところでもありますですよね。 今回、ま、あの、安城が竹ジョッキーが 乗るというところは非常に、ま、心強い ところですけど、ま、レースぶりとしても 結局ね、ま、あの、4で2番手の競馬 そしてマイルで逃げる競馬をして るっていうところからも、さて、今回のね 、逃げる競馬でですね、ま、あの、大体が 逃げる競馬って阪神ジュベナフィリーズは 、ま、不利とされてるっていうところです から逃げ込みが、ま、できるかどうか、ま 、そういったところがね、非常に興味深い ところでもあります。では、振り返る レースとしまして、こちら白木ショーです ね、見ていただきたいと思います。こちら のね、白木賞も申し訳ございません。映像 ありませんので是非ですね、ご自身の、ま 、あのJRAのね、ホームページからご覧 いただければと思います。 このマーゴラブミーですが、まず枠順見て いただくと8枠11番ということで11 等建てで1番大外枠でした。この大外枠 っていうところでね、ま、ちょっと不利で はありましたが、ただね、これね、ま、 あの血統面の話ではないですけど、リアル スティール産クって結構外枠っていうのも ね、割と構想してるイメージがあるんです よね。ま、そういったところでは、ま、 あの、今回ね、この阪神ジュベナシリーズ はどちらかというと相当枠開くの方がいい んじゃないかなというところはあります。 打ちっていうのはね、揉まれるっていうま 、不安点もありますからね。外から気分 よく行くっていうのはいいのかもしれない ですが、今回まだね、枠順が決まってな いっていう状況でこの馬の解説っていう形 になりますのでね、ま、どういう形になる かっていうところです。そしてこの白木 区賞ですが、ま、8枠11番ですので、ま 、外からどういう競馬をしていたかって いうところですよね。逃げる競馬をしまし たので、是非見ていただければと思います 。なお、先ほども言いましたように映像は ありませんので、JRのホームページから ご覧いただければと思います。 ではですね、こちら8枠11番からゲート 開いた瞬間、こちらはポンと高スタートを 決めます。ま、さすがスピードがあるなと いうところでね、ま、スタートを決めた後 もさっと、ま、先定を取りに行って るっていうのが見られていて、で、うち からですね、7番の、ま、エスティバリス という馬がですね、競りかけてくるんです が、ま、あの、なんなくですね、先定を 取っているというところで、半馬ぐらい 先頭に立っています。この半橋ぐらい先手 を取ってるっていう形ですから、ちょっと ね、競り込まれてるという印象もあります 。そして外からですね、ま、4番の馬が ですね、これプレスセピオっていう馬です が、ま、あの並びかけようとして るっていうところでね、決してね、ま、 あの、前が、ま、楽な展開ではなかったか なっていうところに加えて、ま、あの、 当然ながらね、この白木賞、ま、あの、3 コーナーに軽く、ま、登って下ってって いうところがありますので、ま、内回り コースでですね、ま、なんとか先定を取っ てるっていう状況の中で必要に絡まれて るっていう状況になりました。そして今度 はですね、残り600を切っていきます。 ま、残り600切るとすぐ後ろにはですね 、名称発景というね、馬がいて、ま、その 中で、ま、楽に徐々に突き離していくと いう競馬になります。そして残り400を 切って手応え的にはもう全く余裕がある まま直線向くと、ま、あのうちのねバって いうのはまあ最終ですもんだいぶね中でも 逃げ切りでスイススイスと皇続を引き離し ていくという競馬になりました。ま、直線 坂がない分ね楽にね、突き離せたっていう ところもありましたけど今回はもう着差と しては3馬審査という形になりました。 はい。そして、ま、このレースでですね、 ま、2連勝を決めたっていうところです けど、ま、とにかくスピードっていうのは あるタイプですが、ただこれもですね、ま 、逃げたとは言っても前半のね、ペースっ ていうのが12.4、11.3、11.6 ということで、前半3ハロン35.3と いうことで、結構緩いペースなんですよね 。じゃあこれにもし早くなった時どうなる かっていうところで確かに、ま、新馬線 なんかは2番手に控える競馬ができてい たっていうのはありましたけど、ま、実際 に、ま、離された時っていうのはね、据足 を発揮できるかどうかっていう不安点は 確かにあります。ただね、この距離を延長 しても、ま、なんなく、ま、こなせたって いうところで、ま、特にね、上がりの足、 ま、今回34.6とありますが、後ろに 控えていた馬たちを突き離してるんですよ ね。結局上がりが1番早かったっていうの は単純に前にいたから、ま、あの、 付け離せたっていうのは確かにありますが 、ま、足があるっていうところではですね 、おそらく控えたとしてもこのマウト トラビとしては力を出し切れるんかなと いうところです。要は、ま、最終的な部分 としてはですね、中1周で同じような パフォーマンスを出せるかどうかっていう ところが鍵になりますので、このマーゴ トラビの状態面、特に追い切りなんかが ものすごく重要になってくるかなと見てい ます。 人気場3投目はアルバンヌですね。こちら もね、2連勝しています。ただし阪神では 2着に破れてるというところですが、ただ 一方で阪神のマイルを経験して るっていうところはそれなりにね、大きな 、ま、ポイントになるかなというところ です。で、この阪神の2歳新馬線は フェスティバルヒルというね、後に ファンタジーステークスを勝った馬に破れ てるっていう状況にはなりましたが、ま、 このね、キャリアを重ねることによって 強くなってきたっていうまでもありますよ ね。そして今回は酒井流星ジョッキーが 乗るという形ですが、ま、あの酒井流星 ジョッキーもね、やっぱりG1を買って 勢いに乗ってるっていうのもありますので 期待感の大きな馬ではあります。一方で、 ま、やっぱりですね、サフラン賞から ちょっと感覚が空いていて、力を出せるか どうかっていうところも気になる部分でも ありますし、ま、あの今回ですね、ま、 この先ほどの人気をですね、ま、紹介して きた中で馬体重っていう点ではですね、 アルバムヌが、ま、1番大きな、ま、 480km台ですよね。アランカールと マーゴットラブミはですね、430km台 でしたのでね、ま、そういったところで 馬格があるっていうところは優位に働くの かなと見ています。ではですね、こちら 今回ですね、振り返るレースとしては サフラン賞を見ていただきたいと思います 。 ではこちらですね、サフラン賞見て いただきたいと思いますが、8等建てと いうところで、この馬もね、等数という ところでは経験値が最大で11等未勝利な んですよね。ま、アランカールなんかは 先ほど見ていただいたように7等が最大 投数。マーゴットラブミに関してはね、 17等建てっていうのは経験あるんです けど、このま、アルバンヌもやっぱりね、 多当数競馬の経験がないっていうところは ちょっといさかね、不安点はあります。 ただ一方でこの馬の、ま、決めてっていう のもすごくね、鋭さを見せていたっていう ところでね、ま、特に、ま、ハロンタイム でね、もう残りの2ハロンでですね、ま、 11.2、11.1ということでね、 上がりが早くなっていくタイムを差し切っ てるっていうところは評価できる部分です よね。そういったところで、ま、レースね 、振り返りしていきたいと思います。では まずですね、こちら枠順ですが3枠3番と いうことで8等建てではありましたけど 内目の枠でした。この内ち目の枠から レースね、見ていただきたいと思います。 こちら8、え、3枠3番からゲート開いた 瞬間、こちらはポンとこうスタートを決め ます。ま、かなりいいスタートで最初はね 2番手に行くかなと思ったぐらいだったん ですけど、そこからじわっと下げる形の 競馬になりました。ま、前にね、ま、5番 の馬が、ま、引っ張っていって、そして、 ま、8番のね、馬なんかも、ま、2番手で 、ま、ちょっと折り合いを書いて るっていう状況だったんですけど、これ ペース的にはかなり遅いペースで流れてい て、それこそですね、前半36.2って いう形の最初の3波ロンの経過でしたので 、ま、あの、特にね、逃げてる馬もですね 、そんなに早いペースで、ま、飛ばしてる わけではなかったです。ま、その中でです ね、折り合いをしっかり貯める競馬できて るっていうところもあって、ま、上がりの 足につがったわけですけど、ま、事在性が ね、効くような競馬ができていてっていう ところで、ある意味器用差を、ま、 問われる競馬でもですね、結果を出し たっていうところは評価できる部分ですよ ね。そして息の入った4ハロン目、5 ハロン目、11.9、12.2っていうの はね、ま、これがよく聞いて、ま、残り、 ま、600の北時点でもですね、11.9 ということでペースが上がってないんです よね。そして今度はですね、4コーナーを 回っていきます。4コーナー回って残りの ね、400mを切っていくと、ま、 ちょうどここからペースがめちゃくちゃ 上がってるっていうところで、このペース が上がった中でまず抜け出した7番の ベレーバスを目標に外から一気に 追い詰めるという形ですが、ま、当然 ながら11.2、111.1とあるように なかなかアイテムをしぶく、ま、それでも ギリギリ差し切ったっていうところで1着 でした。 で、このレースで言えることとして、ま、 あの、なかなかね、相手も止まらなかっ たっていうのは確かにあったんですけど、 これは、ま、最後のね、2ハロン勝負、ま 、決めて勝負になったっていうところも 大きくて、その中でもこの11.2、 11.1っていうね、早い決着の上がりの 足をね、差し切ったっていうところは評価 できる部分でもあるんですが、ま、本来で 言うたらあれだけのね、貯める競馬ができ ているのであればもっとね、早くなって いっても良かったんじゃないかなという ところは確かにありました。ただですね、 ま、あの最、最後のですね、1ハロン、ま 、11.1っていう部分でもまだ戦闘に 立ってなかったので実際にアルバムヌが ですね、ま、あの使った足ってのは おそらく11.0か10.9ぐらいかなっ ていうところではですね、決めてっていう ところはね、やはり大きく評価したいなと いうところですよね。ま、あとは、ま、 このためを効かす競馬ではなくて、ある 程度流れた際にしっかりと追か 不安点はありますが、人気場の中では キャリアを参戦重ねてるっていうところは 、これはむしろね、高材料にもなるんじゃ ないかなというところです。安定感って いうわけではないですけど、キャリア3戦 ね、重ねてることによって他の、ま、 キャリア2戦の馬たちよりは経験値がある 分ですね。そして負けた経験もある分、 どこが弱点か。ま、そういったところもね 、陣営としてはしっかりと把握できるのか なというところですよね。そして馬体重、 ま、示すように480kmっていう形でし たから輸送をして、ま、大きく減らなけれ ば、ま、しっかりと馬格がある分輸送って いうのもね、ま、あの、関東の、ま、馬 ですから耐えれるんじゃないかなという点 はね、特に心配していなところです。非常 にね、楽しみな馬ではありますが、どう いう競馬になるか、ま、じっくりと考え たいなと思います。 はい。まずはですね、こちら阪神 ジュベナイルフィリーズ2025の人気3 というところでですね、アランカール、 マーゴットラブミー、アルバンヌのですね 、不安材料を検証してみました。いずれも ですね、ま、2サイバっていうところで、 ま、それぞれですね、一丁一端があると いう形です。ましてですね、今回重賞勝ち 馬も出ていないですし、ちょっとどの馬も 押し出された感があるというところです から、ま、そういった点でもですね、さて 今回ね、ま、どういう競馬になるかって いうところはね、色々と考えていきたいと 思いますね。 はい。ではですね、次はお待たせいたし ました。人気は飾り、王が選ぶ厳選穴馬3 ということでですね、ま、当然ながら、ま 、人気に不安がある以上は穴馬にも チャンスがあるのかなというところです。 そういった点でまずはですね、1投目のご 紹介していきたいと思います。 体勢防具ですね。こちらは前走アルテミス ステークス3着ということでね、非常に 強い競馬をしていました。で、この3着に は破れましたけど、ま、正直個人的な意見 としてカチュー馬と遜色のない競馬をして いたっていうのは私のイメージがあるん ですよね。非常に強かったんです。そして この、ま、勝ち馬がね、ま、 フィロステファニーという馬が、ま、あの 、結局引退したんですよね。もう2歳で 早速引退ということでね、屈権を発症して しまったのでね、残念ではありましたが、 ま、それだけにね、前走の競馬っていうの が何が強かったかっていうところをね、1 つ解説したいなと思います。そして、ま、 この馬自身はね、新潟2サイステークスで 2着してるように賞金加算をしますし、 この時に、ま、2着と3着接戦だったん ですけど、3着に破れた馬は後に ファンタジーステークスの勝ち馬でもあり ます。フェスティバルヒルですよね。そう いった点では強い相手とずっと走ってきて るっていうのが体制防具の非常にいい ところ。そしてさらにはですね、デビュー 戦で阪神を経験してるっていうところは 大きいんですよね。ま、もちろん当時 内回りコースではありましたので、外回り コースと内回りコースはだいぶ違うんでね 、ま、なかなか評価しづらいところでは ありますけど、線6というレースでですね 、しっかりと距離に対応してい るっていうところを考えるとこの体制防具 は、ま、どんな相手でもね、やれる部分が あるんかなというところです。今回ね、 未知の、ま、相手と、ま、対戦するんです が、リアライズシリーズにしろ、ま、ヒロ ステファニーにしろですね、もしこの レースに出走していたとすると、当然 ながら、ま、大主力の候補ですからね。ま 、そういった馬相手にね、走ってきた経験 っていうのは非常に大きいなというところ で、まず振り返るレースとしては アルテミスステークスをご覧いただきたい と思います。 まずこのアルテミスステークスですが天候 を思い出しいただければと思います。結構 雨降ってたんですよね。芝やおばで競馬に なりましたけど、この時の雨っていうのが ものすごくですね、強く降っていて、ま、 重ば場とは言わないですけど、もうほぼ ほぼ、ま、ややか主に近いなというところ ではありました。そういった点ではね、 この体制防具が入っていた1枠1番って いうのは圧倒的に不利になったっていう ところで、この、ま、アルテミスステイク スっていうのが、ま、10月の25日4回 東京8日目というところでずっとAコース 使われていましたのでね、うちのバが だいぶ悪くなっていたんですよね。その 悪くなっていた中での1枠1番だったって いうところをまず着目したというところ ですよね。ではレースね、振り返りして いきたいと思います。こちら1枠1番から ゲート開いた瞬間、こちらはポコっとね、 ま、飛び上がるっていうわけではないです けど、結局出遅れました。ほぼ最後峰に 近い位置になったっていうところですよね 。そして、ま、1枠1番だったのにそこ からね、外へ出せばっていうのもあったん ですが、まずね、このレースマルガが、ま 、逃げる競馬をしているというところで、 この逃げた競馬ですけど、そんなに早い ペースではなかったっていうところです。 その中で最後峰の内打ちを追走しているの で、このバ場の悪い内を走ってる時点で だいぶ消耗してるっていうところはあり ます。その内打ちを、ま、折り合いをつけ てるっていうところは良かったんですが 結局ね、ま、後方2番手の位置にいると いうところですよね。そして、ま、丸がね 、先頭、ま、走っているわけですけど、ま 、あのバ場のいいところを走ってる馬は やっぱり小モードが少ないっていうところ ですけど、ま、その中で1枠1番でしたし 、ま、外に馬がいるっていうところでも、 ま、あの、拉チ沿いをね、走らざるを得な いっていうところになります。その中で 今度は残り600を切っていきます。残り 600を切って直線向くと、ま、バ場の 悪いインをつくしかなかったという対列に なって、そのインをついて、ま、よ当然 ながら伸びが悪いのは当たり前なんですよ ね。外の方がいいっていうのは分かるん ですが、それでもうちからしく末足を 伸ばしてるっていうところで、ま、この 競馬ぶりで言うと、ま、外をね、伸びた馬 も確かに強かったんですけど、内からしく 勝ち馬に迫っていったっていうところは これは大きな評価したいなというところ です。結果3着という形で非常に強い競馬 ぶりだったっていうところです。 そしてこのレースで、ま、確かに勝ち馬に しても、そして2着の三カネベネラにして もですね、三ベネラは今回ね、出走して るっていう馬ですが、これら共に外のいい バ場をずっと走ってきてるんですよね。 三カネベネラは当然ながら10番っていう 形ですので外を立ち回りました。そして この5番のフィロステファニーもですね、 ま、あの逃げ馬の直後、ま、3番手ぐらい の位置ですけど、外外外を回るような形の 競馬でバ場の悪いところを避けることが できてるというところですよね。ま、3番 手から、ま、直線は外へ持ち出しました。 それらを考えるとこれもうちしかなかっ たっていうのはこの悪いバの中でしっかり 伸びたっていう形ですからバ場がね同じ ぐらいのところでま、走っていたら 伸びっていうのも全く違ったんじゃないか なというところですよね。このやおバって いうところで今回なんとですね、現時点で この阪神のま、競馬場ね、雨予報なんです よね。あの、1日降るんじゃないかって 言われていて、結構強い雨が降ると言われ ていると、今度は立ちまちね、ま、バ場の 悪い競馬っていうところで、この経験が できたっていうところも体制防具としては いろんな面でね、強い馬相手に競馬ができ た。としてやもババというかこういうババ の悪いところで競馬をすることも経験が できたっていうところはG1になって 大きな経験値っていうのが生きてくるん じゃないかなというところでまずは体制 防具を1投目にご紹介させていただきまし た。 2投目にご紹介した馬として湘南カリスを 上げておきたいと思います。この湘南 カリスですが結構キャリアが多いんですよ ね。もうすでに5000走っています。 ただこの5線走ってる中で前走はこの馬 なりにね、馬体重を増やして出走してきて るっていうところがあって、ま、スズラ賞 でね、構走した後、少し2ヶ月ほど感覚を 開けての出走がプラス10kmということ でね、この馬なりも成長してるなっていう ところです。そしてこの馬もね、ま、 リアルスティールサンクというところで ですね、本来は、ま、感覚詰めた方がいい んだろうなというところもありますが、ま 、馬体重の関係もあるのでね、むしろこの 11月1日から今回のレースまでですね、 中5週ぐらいですか、感覚開け るっていうのはむしろね、高材料になるの かなというところですね。そしてこの湘南 カリス、ま、スズラシでやおババで経験し てるっていうところで、あの8月の30日 の、ま、ババ状態っていうのもかなり悪い 中でしっかりと末足を伸ばしていたって いうところからバ場が悪くても競馬が できる、ま、競馬でね、構想でき るっていうまでもあります。今回1ハロン 距離延長が1つ限になるのかなという ところでね、現状は4がベストのイメージ がありますが、ただ今回のメンバーね、 やっぱり何があるか分からないっていう ところもありますし、もしレース展開的に 短距離に有効な展開になれば湘南カリスの 浮上っていうのもね、少なくても大花賞 よりはチャンスがあるんじゃないかなと見 ています。そういった点でもですね、今回 注目したい一等というところでね、ご紹介 させていただきたいと思います。では、 振り返るレースとしまして、ファンタジー ステークスとそしてスズラン賞もね、見て いただきたいと思います。 今回スズラ賞を見ていただく理由の1つと しては、やっぱりバ場の悪い競馬を経験し てるっていうところが大きいんですよね。 そういった中でこの湘南カリスは、ま、 あの、一応ですね、陽芝のやおバっていう ところではババ状態はかなり悪いという 状況になります。そういった点の、ま、 レースということで、ま、ではあります けど、経験値っていうところでは大きいの かなというところでレース見ていただき たいと思います。では、こちら枠順ですが 8枠13番ということで、これ外枠でした 。ま、大外枠だったんですけど、やはり、 ま、リアルスティールサンクて結構外枠が 来てるなっていうイメージがあります。 そういったところでまずレース見て いただきましょう。8枠13番からゲート 開いた瞬間こちらはポンと高スタートを 決めます。ただちょっと首を上げてね、 スタートは出たんですけど、ま、外に一掃 するというか、ま、そのため最後峰になり ました。ただ最後峰になってその後ですね 、ま、あの、しっかりと、ま、追走してい たので、ま、あの、後方3番手ぐらい、ま 、そんなにバ群も離されないところの後方 3番手になりましたので、十分にですね、 差し届く位置でもあったかなというところ です。ま、ペース的にはですね、前半、ま 、あの、結構ね、やっぱり1000って いうところでも前が飛ばす 流れっていうのは早い中で、ま、まずは その中で内に入れました。ま、内に入れた というかバグの真ん中に入れて突き進んで いくという状況ですね。そしてまもなく ですね、残り400来るというところです が、ま、残り400切ってそこから今度は 一気に外へ持ち出します。ま、コーナーも 緩い中で大外へ持ち出してだね、67° ぐらい外から、ま、今度は直線向きます。 直線向くと、ま、あの、しっかりと末足を 伸ばすという競馬ができているんですが、 最初に、ま、抜け出そうとしたところに、 ま、後ろから、ま、捕まるという形で結果 として、ま、2着に破れたという状況でし た。 これはね、ま、勝馬もね、強かったなと いうところでね、後方から差し切られた わけですけど、ただこういうね、競馬の形 っていうのは後方11番手から、ま、 しっかりと、ま、刺す競馬っていうのは できたなっていうところです。ま、 カチューマがよりね、ま、あの、しっかり と内打ちを立ち回って直線向いた分足を 残していましたけど、この湘南カリスは 結構外を回る形になりましたので、ま、 残り200からエンジン転してもやっぱり バ場も重かったっていうところもあって、 伸びは良かったんですが、ちょっと外へ 向いたりしてるっていうのもあって結局、 ま、2着たっていうところですよね。ババ を経験できたっていうところは良かったと 思いますし、力のいるバっていうのは今回 ね、雨予報がありますので、十分にいい 経験値になったんじゃないかなと見てい ます。 では次に見ていただきたいのがこちら ファンタジーステークスです。この ファンタジーステークスは距離が伸びて どういう競馬を敷いたかっていうところで 、このファンタジーステークスのレース 内容を見る限りはですね、距離延長も おそらく大丈夫じゃないかなと思える部分 がありました。ま、当時ね、10万人気と いうことでかなり人気はなかったんです けど、ま、12等建ての中でどういう競馬 をしたかっていうのを見ていただきたいと 思います。当時湘乱カリスは6枠8番と いうことでや外めの枠でしたけど、ほぼ ほぼね、6枠8番だったら真ん中ぐらいと 見ていただいてもいいと思います。その中 でレース見ていきましょう。こちら6枠8 番からゲート開いた瞬間、こちらはポンと 高スタートを決めます。かなりいい スタートを決めましたね。そして、ま、 あの、しっかりと、ま、中段で収まる競馬 をしていたっていうところですが、ま、他 の馬がね、ま、あの、先へ急ぐという関係 もあって、ま、徐々にですね、後ろになっ てるというところです。ま、後方4番手 ぐらいっていう形ですよね。ま、それでも しっかりとですね、折り合いをつける競馬 ができていますし、うまく追走できていた なっていうところでね、競馬の流れに乗る 競馬、え、できているっていうのは良かっ たんじゃないかなというところです。とし て、ま、外回りコースでですね、登り坂に なっていきますが、ま、この登り坂を登っ た後、急激な下り坂になる時に、ま、外へ 持ち出しつつですね、ま、あの、勢いを つけていきます。で、割と位置を上げつつ の競馬になったっていうところで、ま、 67番手ぐらいの中段ぐらいからですね、 今度は4コーナーを回っていくと外目に 持ち出して、そして直線向くと大きく外へ 振ります。ここから5サインという形で 長い直線で内から救ってきた馬もいました けどしっかりと末足を伸ばすという形の 競馬ま大外になった分ね、ま、バ場的には 、ま、内がね、ま、伸びる当時はババだっ たので、ま、やっぱり外へ出してロスの 多かった分結局はね、フェスティバルヒル には届かず2着に破れたっていうところ でしたよね。 このファンタジーステークスは、ま、B コース代わり最初の週というところでね、 内が伸びるバ場だったっていうところも あって、その中であえて外へ持ち出す競馬 をしたっていうところと、ま、勝負どころ で動いていったので、結構この馬としては 長くいい足を使っていたんですよね。ま、 カチューマが上がり33.1ということで ね、ま、そればっかりが、ま、目立つん ですが、距離をね、ま、ロスなく回ってき たフェスティバルフィルに対して湘南 カリスは外を回してるっていう形ですので 、大きな距離ロスとも言えます。そういっ た点ではね、カチューマとの首さっていう のはこれほぼほぼ差のない競馬内容だった なというところではですね、大きく評価 できる部分じゃないかなというところです ね。そして、ま、このスピード競馬に対応 できてるっていうところからも、ま、札幌 のね、重い芝で経験してるっていうところ に加えて、ま、スピードの出るバも経験 できてるっていうところから、今回ね、 阪神ジュベナイルズ基本的には、ま、重バ あるいはですね、やバぐらいだと見ますの で、ある程度ですね、ま、パワーのいる 競馬ができていても大丈夫っていうところ ですが、万が一ですね、雨がそんなに降ら なかった場合、ま、両バ場になってもこの 湘南としては自分の力を発揮でき るっていう面があるんじゃないかなという ところです。外を回してるっていう点から もどちらかというとそのリアルスティール サンクらしい部分が出てるのかなとは思い ますが今回中5周という形ですから力を 十分に発揮してくれるんじゃないかなと 期待感の大きな穴馬2投目ご紹介させて いただきました。 3投目にご紹介した馬としてラスティング スノーを上げておきたいと思います。この ラスティングスノーですが、前走の林動シ の勝ち馬というところで、この林道ですね 、で勝ってるっていうところですよね。要 は今回ですね、阪神ジュベナフィリーズ、 ま、天候的にね、雨が降る可能性があると いう点でですね、この重バになっても対応 できるっていうところを見せて るっていうのは非常に大きな部分でもあり ます。そして2層前ですね、札幌の未勝利 線を勝ったのが芝1500mのレースと いうことでね、この1500mのレースを 対応できてるっていう点からもおそらく 100mの距離に伸びても大丈夫じゃない かなというところはあります。この時は やおババというところで、ま、先ほど見て いただいたね、湘南カリスがですね、 スズラ賞のあった日、1レースだったかな 、確か最初の方のレースだったと思うん ですけど、なかなかね、強い競馬をしてい たっていうところで、今回のバ場状態的に はむしろ歓迎と言えますよね。ま、むしろ 時計の出るバになるとちょっと不安点が 残るんじゃないかなというところではです ね、雨予報というのは歓迎ですので、今回 ラスティングスノーをね、大穴としては 面白い一等かなというところです。今回 どの馬が勝ってもね、ま、一丁一端がある メンバーしかいませんので、そういった点 ではこのラスティングスノーにもチャンス があるんじゃないかなというところでご 紹介したいと思います。では振り返る レースですが、今回ですね、札幌の2歳未 勝利戦を振り返りしていきたいと思います 。 では、こちらの2歳未勝利戦ですね。8月 30日の土曜日の札幌1レースで行われ ました。1500m線ですので、ま、距離 的にはですね、ま、マイルもこなせるん じゃないかなっていうところで、ま、余裕 のある勝ち方っていうところからもね、 距離が伸びてもおそらく大丈夫だろうなっ ていう判断はしています。そういった中で 今回ですね、この未勝利戦7番ということ でね、8等建てのレースではありました けど、競馬ぶりはなかなかね、良かったん じゃないかなというところでレースを見て いただきたいと思います。こちら7007 番からゲートいた瞬間、こちらはポンと高 スタートを決めます。かなりいいスタート だったんですが、この札幌の1500m線 って内枠有利なんですよね。それを、ま、 無理に足を使って、ま、先定を取りに行く という競馬になりました。ま、あの、2番 手にいるのが、ま、あの、1番人気だった 馬っていうところでね、堀長教師の、ま、 管理ではありますけど、ま、このね、ま、 あの、2番手っていうところの馬をですね 、打ち枠だったので、これを、ま、あの、 いって、ま、鼻を切るっていうのは やっぱりスピードがないと切れないって いうところですね。として、ま、向こう 上面走っていて、ま、この時はね、ま、 しっかりと折り合いがついて、ま、ペース 的にもちょっと遅いというところは、これ は雨で、ま、バ場がね、絞っていたって いうところもあります。結構小雨メが降っ ていた中でのレースでしたからね。そして 、ま、3コーナーを回っていくという ところで、ま、この札幌のね、コーナーは 非常に緩いので、ある意味もうこのそれ こそ阪神の、ま、外回りコースのカーブっ ていうのをね、対応できるんじゃない かっていうのはね、これが見られ るっていうところです。そして今度は4 コーナーもあります。ま、4コーナーから ですね、今度は400mを切っていって、 もう手応え的にはめちゃくちゃいい手応え のままこの拉し沿いぴったりと立ち回って 直線向くというところですね。その直線 向くと、ま、外から、ま、後ろにいた2番 のエリカピアリッツがですね、追いかけて くるんですが、手応え的にはこちらの方が 良くてグイグイとですね、ま、引っ張って いって、ま、最終的には1着というところ で非常に強い競馬で勝ち切りました。 そしてですね、ま、このラスティング スノーの、ま、競馬ぶりがですね、 やっぱりバ場の悪い競馬で重い芝の中で こうやって押し切る競馬っていうのが現状 合ってるのかなと思わせる部分があって、 それがま、この後にね、走った林道です けど、ま、林動賞はね、ちょっと映像は ありませんので成績だけで見ていただこう と思いますが、おバの中でもしっかりと 逃げ切るっていう強い競馬だったっていう ところでね、こういう渋バでも問題なく、 ま、逃げ切って勝てるっていうところはね 、これはやっぱり評価できる部分じゃない かなというところです。ま、あの、名称 発景という馬がね、ま、2着に破れてるん ですけど、その後ね、ファンタジー ステークスでも、ま、あの、3着してる ようにね、決して弱い相手じゃなかっ たっていうところで、これを逃げ切って 勝ってるっていう点からもね、重場後ぶり が非常に目立っていたっていうところです 。今回雨予報もあるのでね、この林道省と いい先ほどのね、2歳未勝利戦といいです ね、しぶったババでパワーのいるバだっ たらこちらのラスティングスノーね、今回 のメンバーに限っては対当してもおかしく ないっていうところからもこちら ラスティングスノーを3投目にご紹介させ ていただきました。 はい、ということで今回ですね、こちら 阪神ジュメラルフィリーズ2025人気3 等アランカールマーゴットラブミー アルバンヌの不安材料プラス人気飾り王が 選ぶ厳選アノマ3等として体勢防具湘南 カリスラスティングスノー以上の6等を ですねご紹介させていただきました。どの 馬にもチャンスがあると思いますので是非 ですね予想の参考にしていただければと 思います。最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。本日の動画は 以上となります。是非グッドボタンと チャンネル登録よろしくお願いします。 そしてXQTwitterですね、やって ます。是非フォローお願いします。最後 までご視聴いただきましてありがとう ございました。
アンカール期待 北村是非G1 を この馬期待
タイセイボーグに期待してます。
ゲートに潜る癖が出ないで、スムーズにスタートして欲しいですね。インディチャンプ産駒でG1を。
ありがとうございます❗
ラスティングスノーに穴馬の才能を感じます…😆
アランカール症状が悪いんですか 阪神コース経験からの出走なので この馬でいいかと思ってましたが 週末雨みたいだし波乱の予感もしますね