朝日杯フューチリティステークス2025 データからはこの2等。 はい、ということで今週末は2歳G1旭日 杯フューチリティステークスが行われます 。え、昨年は対抗のアドマイアズーム、 そして本命のミュージアムマイルが1着2 着ということでね、適中いたしました。え 、今年もね、なんとか適中させたいなと 思っております。ポンちゃんが出てきまし た。忘れられないの。忘れられない。 馬が好きよ。あの馬が好きよ。なくてさ。なくて花開けた。開けたわ。 [音楽] え、つものように過去10 年のデータを見ていきたいんですが、昨年は京都で行われましたので、え、それは覗きます。阪神で行われた朝杯 10回分のデータとなっております。 え、まず関東場と関西場の割合なんですが 、関東場が3勝に対しまして関西場が7章 。え、2着の回数関頭場1回に対しまして 関西場が9回となっております。数字の上 ではね、関西場が圧倒しております。え、 出走数が関東場の方がね、1/3程度なの で、え、勝率で言うと関頭場のがや上に なるんですが、あ、連帯率復勝率はそれで も関西場の方がやとなっております。え、 続いて客室別データです。え、逃げた馬は 連帯なしですね。ちょっと逃げづらいと いうところですかね。え、先行場が6勝、 差し追い込み場が4勝となっております。 続いて人気の新ドです。1番人気に指示さ れた馬は5勝2着2回、3着2回という ことなので、え、10回分阪神で行われた 10回分の朝日杯1番人気が馬券外に飛ん だのは1回しかない。復勝率90%という ことでね、え、非常に優秀な成績になって おります。え、2番人気に指示された馬も 2勝2着3回、3着1回の復勝率60%な ので、2番人気の馬もまずまずといったね 、新度です。え、続いてキャリア別データ です。え、1番成績がいいのはキャリア2 で挑んできた馬ですね。え、このここが5 章2着5回となっております。え、 キャリア5000以上すでに使ってしまっ たという間はですね、1等も馬券になって おりません。では、前走どんなレースをね 、走った馬がいいかと言いますと、前走G 3組、そして前走G2組ですね。え、具体 的にはサウジアラビアロイヤルカップ、 これが3勝でデイリーハイ2サイ ステークスが2勝となっております。あと ね、ベゴニア賞。これ2頭しか出てないん ですけども、ベゴニア賞を使った馬2頭 とも勝ってるというのがね、え、ちょっと 面白いデータかなといったところです。え 、それではこっからは割引きデータの方に 行きたいと思います。まずキャリア 5000以上使ってる馬、え、これは25 頭出てきて馬券内な1等もなしなので コルテオソレイユストームサンダータガノ アラリアダイヤモンドノットが割引きです 。え、前走4番人気以下だった馬。え、 これ66頭出てきて勝ち馬なし。2着が1 回、3着が2回だけなので、アイガーリー 、グッドピース、コスモレッド、55 リチャード、サンライト、スイート ハピネス、ホワイトが割引きです。え、 前走未勝利線で2番人気以下だった馬、え 、11出てきて馬券内なしなので角打ちが 割引きです。え、ということで残ったのは 6等ですね。アドマイアクワッツエコロ アルバカバレリッツスペルーチェ リアライズシリウスレッドリガーレの6等 です。はい。ということでね、えー、なん かあっさり決まりましたね。えー、ま、 割と前走構走してて、あまり競馬を使って ない馬というね、ところですよね。で、 人気もそこそこ集めていた馬が残ったと いうところで、ま、6等だとね、え、 ちょっと多いので、え、もう少し絞りたい と思います。血闘占いのコーナー。 はい。え、血闘占いをね、見ていきますと 、ま、阪神のマイルなんですが、え、 トニ瓶の血をね、持つ馬が強いですね。ま 、一応去年ね、京都で行われてたんです けども、ま、12着場トニー便持ちでした し、ま、阪神で行われた昨年も3着場は トニー便持ち、え、その前の2022年 21年はトニー瓶の血を持つ馬が1着、1 着となっております。東京だけかと思っ たらね、え、こちらの朝日杯の方にもね、 トニー瓶の血を持つ、馬というのがね、 成績がいいということで、え、このデータ から残った6等の中でトニー瓶の血を持つ のは2等ですね。え、エコロアルバと カバレリッゾです。はい。え、それでは1 等ずつ見ていきたいと思います。まずは エコロアルバですね。えー、審馬線は新潟 の1400mのレースでしたね。え、平均 的なペースで流れて、え、最後は加速 ラップを差し切りがちというところでね、 あ、非常に強い内容だったなと思います。 で、え、前走のサウジアラビアロイヤル カップ、これ最後峰からのね、競馬で、 このレースもね、加速ラップだったんです けども、そこを差し切って勝ったという ところで、非常に素質がある馬だなという 印象ですね。特に追い出してね、エンジン がかかってからの足というのは本当に 素晴らしい。え、もうどこまでも伸びてき そうなね、イメージなんですけどもね。で 、懸念材料がね、え、道中のポジション ですよね。特に前走なんかね、発頭建てと いうね、シ頭数のレースだったんでね、 ペースもそこまで上がらず天の3波35秒 7とかなりね、ゆったりとしたレースだっ たんですが、それにも関わらずね、1等 だけポツンとね、最後峰にいてね、どうな んですかね、これね。ま、新馬線も、ま、 前走もうしまいの足はね、もうとんでも なくいいや。もう一等だけ際立っていたの で、ま、道中ね、これある程度の ポジションで運べれば今回もチャンスだと 思うんですけども、ま、前走のようにね、 ポツンとこう最後峰からだと、え、差しが 届かないといった場面もありそうだなと いう気がいたします。ま、客力に関しては この2戦で見せて申し分ないと思いますの でね、ま、なんとかね、中段ぐらいで うまくレースのね、流れに乗って進めれば ここはチャンスかなという感じがいたし ます。え、2投目、カバレリッゾです。え 、新馬線は中京マイルでしたね。えー、 もう非常に楽な手応えで直線を迎えまして 、ま、そこから、え、2着場に5馬審差を つける解消というところです。で、前走の デイリー牌。はい。え、これがですね、7 番ゲートからスタートしたんですけどもね 、なんか行き足が全然つかなかった感じ ですよね。で、これジョッキうまかった ですね。え、そのままインの方にね、誘導 してポツンとね、うまく行為に収まりまし たよね。これできるんだっていうね、 ちょっとびっくりしました。で、ま、 レースをね、見ていきますとかなりこう 行きたがってたりとかね、ちょっと気象面 で幼さをね、え、見せていたんですが、 結果的にはレコード決着頭の2着というね 、ところです。もう3着場には5馬シ離し てたというところで、ま、勝った アドマイヤクワツとこのカバレリッツ、 この2等をね、やっぱ高く評価していいと 思います。ま、レコードだったんでね、 当然そうなんですけども、すごいですね。 犬と猫がもう乱入してきて画面が何のこと か分かりませんがこれねえ ムつご郎さんみたいになってますけどねえ でどこまで行きました?あ、そうですね。 ま、去年、京都で行われましたけども、え 、昨年の12着場同じくね、母くくらいと いうのね、ま、2歳戦で、ま、ある程度 仕上がりが早くて、え、トニ瓶の血を持つ 馬で、ま、来年のクラシックに向けてと いう意味でもね、この血統的な面での評価 というのもプラス材料かなという感じが いたします。え、というわけで、え、朝杯 フューチリティステークス2025データ からはエコロアルバカバレリッツ。この2 頭を推奨したいと思います。以上、メイク デビュー山田でした。ありがとうござい ました。 さよ な。
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なんなの、この生成AIのような可愛さは!