感想ご視聴ありがとうございました!
私自身も今年から競馬をかけ始めて、沢山分からないことも勉強しながらのドラマ化だったのでベストタイミングでした。
少しでもこのドラマを通して競馬に対しての想いや熱量が伝わっていたなら何よりです。
※動画内で話すには余談で割愛しましたが、競馬以外にも目黒蓮さんの出演がきっかけでSnowManにハマりだしました。Youtubeチャンネル死ぬほど見ました。今後の目黒さんの活躍も陰ながら応援しております。
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はい、どうもたです。で、 ザロイヤルファミリー最終回でございます 。今回も放送後ですね、すぐに感想動画 撮っております。最後までご視聴よろしく お願いいたします。非常にね、いい形で 終われたんじゃないかなと。ま、やっぱり ずっとね、こう勢いがある、それこそ 2011年から2030年までを描くって いうかなり勢いのある時代設定だったので 、ま、最後もね、すごい勢いのある感じで 時代が進んでいったなっていうのはあるん ですけれども、ま、非常にいい形で終われ たかなと。笑顔になれるような終わり方を したかなという風に感じました。ちょ、 前回ですね、負傷したファミリーそして 翔平っていうのが、ま、両から復活して、 え、2025年有間記念を目指すと言った ような、え、今回物語の始まりになるん ですが、まず冒頭ね、冒頭から結構ね、 感動するよねってのはあるんだけど、で、 まずはその有までの3つの重症のうち1つ はい、1着を取る必要があるよというよう な、ま、条件で、ま、それが失走条件だっ てところで、で、そこでね、シーナ社長が さ、え、ビッグホープっていうね、え、お 名前の、ま、おばさんを出してくるわけ ですよ。お、来たか、来たかとあそこでね 、え、やり取りをね、社長としていた ところが、ま、社長同士でね、やり取りを していたところがここで効いてくるの かっていうところで、ま、ビッグホープ ホープの地を受け継いだところで、かつ そこに、え、先種が乗ってくるっ ていうような感じで、で、かつ足毛なんだ よね。ま、足毛はいつの時代にもやっぱ 何かしらの腹も巻き起こすなっていう感じ ではあるんですが。で、その後ですね、 ファミリー札幌記念出るんですけど、2着 ですね。だ、札幌記念もね、結構G1に 近しいぐらい結構強いところなので、ま、 2着でも十分だなっていう感じではあるん ですが、え、ソーパーフェクトはですね、 ルメールとキ下賞、そして無敗3カバって いうようなところまで来てるって感じに なっていて、非常に強いんですけれど。で 、ファミリー天皇秋もね、え、取ることが できないといった形だったんですが、ここ ね、レインボーキャンプ、そしてまた登場 流星ってところとところで、え、また出る んだってのでちょっと興奮しちゃいました ね。敵ながらガラスやっぱ興奮しちゃう なっていうのもありますね。で、ラスト 重賞ですね。え、ここはもうジャパン カップというジャパンカップで勝つ方が 正直難しいんじゃないかなって思うんです けれども。で、かつ凱旋門勝場がいる みたいな実況入ってたよね。やばいなと 思ったし。で、そこにレインボーキャンプ もね、入ってるみたいな。天皇賞空組も いるみたいな。えー、絶対勝てないだろ うって普通は思うんですよ。今戦だなって いう感じはするんですけれど。ただ外から ですね、ロイヤルファミリー突き抜けて ですね、え、ファンファーレももう結構 開始10分後ぐらいでファンファーレ流れ 始めてお来たって言って、え、ジャパン カップをね、え、制覇するというところで マジかっていうところだったんですが、 クリスさんもね、思わず、あの、 かっけえってつったところめっちゃ良かっ たな。で、やっぱさ、日高の大馬さんで ジャパンカップに勝てるっていうのは確か に実況でもあったんですけど、 めちゃくちゃいいなって。やっぱ北さン ブラックとか、ま、昔で言うとスペシャル ウィークとかってところだったりします けど、やっぱり日高っていうその場所に ねづいた大馬さんが勝つっていうのは やっぱり壮大賞だったり横綱だなっていう ような感じはしますよね。で、そこの口取 でクリスタンがね、こうスタートラインに 立てましたよっていうに天をね、仰ぐ感じ とかはめちゃくちゃ良かったね。やっぱ 社長に向けて、今回やっぱりその社長に 向けてとか社長の回層みたいなが めちゃくちゃ入ってくるんで、やっぱそこ ら辺もすごい素敵でしたね。地味なんです けど、あの、ネクタイをね、こう曲がって ますよってところを顔かこさんがね、直し てくれたりっていうところで、ま、前回の ね、こうプロポーズが、ま、認め合っ たっていう感じはあったので、ま、そう いうところでもなんか非常に負債だなって いう感じはしましたね。で、その後ですね 、こう信之と高一のお話が、ま、描かれる んですけど、ま、信ゆもね、ま、ちょっと 悪いような感じはするけど、俺はね、 分かる、分かるよ。気持ちも分かる。あの 、信雪とね、あの、シーナ社長のこう親父 がいたから、親がね、その家族とかって いうのを、ま、見捨てたから、そのシーナ 社長に対して、ま、その気持ちを晴らす ために勝つんだみたいな、新しい時代を 気づくんだみたいな、ま、親が嫌いだから 逆にすごい親に縛られてるようなキャラク ターっていうね、なんか自分の時代を行き たいって言っておきながら結局すごい親を 親に減らしたいっていう気持ちが強いから 、それ親にすごい縛られてるんじゃねって いうキャラクターですよね。なんかすごい 俺はそういうね、気持ち分かるんだよ。 ちょっとこう話したいとか恨んでます みたいな気持ちって分かるんだけどやっぱ ねこのロイヤル陣営を見てきてるとま相反 する考え方だからちょっとねっていう感じ 。ま、2人ともうんみたいな感じの表情に はなってましたよね。有馬記念出走メン バーで、え、ファミリーね7枠14番って いうちょっとま、楽ではないなというよう なきつい位置だなっていう感じで。で、 そこに今1番、え、逃げかつ足、え、 ビッグホープというところで先機種が乗っ ていたりとか、え、ソーパーフェクト レインボーキャンプも出走するというね、 ま、今年を作った大馬さんが、え、出走 するといった形でした。え、そしてその後 ですね、ま、ロイヤル陣衛へのですね、 決鬼機集会というような形で、ま、みんな 行って、ま、酒機種もね、いたりとかする 。でもみんなあのあの話とかそれこそ ずっとこう追いかけてるとやっぱちょっと 敵に行っちゃってるけれどもやっぱ先キ種 とかもまだよなって感じはするしま最終 結局先決州が勝っちゃったからね2025 年の有マ記念は勝っちゃったからやっぱ あそこも含めて陣営だったなっていう感じ はするんですけどそこでねえ有記念がま ファミリーのラストランダーだっていう ことを言うんですね。それがある意味では ちゃんとここで言ってるから通るんだなっ て感じはするんですけど、地味に好きだっ たシーンはあの帰りね、あの翔平君をこう 挟んでこうクリスントかこさんがねこう 抱き締め合ってるみたいなこうより 寄り合ってるみたいな感じのシーンは すごい好きでしたね。めちゃくちゃ仲 いいっていう感じで好きでした。で、ここ もね、ちょっとな、泣きそうだなと思った シーンは、ファイトとかね、イザーニャ、 ハピネス、ホープ、ま、このロイヤルって いうところの感を、ま、背負ってるところ を持っていくっていうのを、ま、ファイル をね、見ながら、ま、時代をね、こう思う かのように見てるっていうところのシーン とかは結構個人的に好きでしたね。で、 その後ですね、ま、社長のお墓参りという ようなシーンがあったんですけれども、ま 、クリスタンのね、夢がここで、ま、話さ れてですね、あんた夢あんのっていうね、 結構最初の話からありましたけれども、 ここでね、夢が陽老牧場を築づき上げる ことだっていうように話になるんですよ。 で、一方で高一は真っ白って答えるんです よね。ま、これが真っ白で逆に良かったん だろうなって思いますよね。 何かしらちょっと自分の中に余念というか気持ちがあったら違うんだろうなって感じはするんですけど、ここ真っ白ってねえ、で、真っ白って答えてこさんの回答もすごい良くてあの選び放題だねっていうような感じで返すんだよね。めちゃくちゃいい人なって思って真っ白っていうなんか先が見えないよっていう不安な要素を選び放題っていうように解釈の仕方する クリスタンはやっぱいい人だなって思いますよね。 ま、ある意味では1番最後のシーンにも つがるんですけど、やっぱクリスさンって いうのは社長と、ま、高一をつぐ役割だっ たんだなってのは強く思いますよね。 やっぱその1個こう高一を支える大人の 立場としての助言をする、サポートを するっていう立場に絶対いたんで、やっぱ ここら辺の社長が亡くなってからのお話 っていうのはそこのサポートに入 るっていうお話としてはすごく好きでした 。これ単純に競馬だけじゃなくて、その 人生感的なところでも1歩上行くっていう スタンスに入ってたのが好きでしたね。 そして有間記念始まっていきます。最初ね 、こう信雪からね、こう先線不告的な感じ でね、勝つぞっていう感じで言ってきたん ですけど、ま、でもあそこの高一の返しも ね、いや、すごい忠一だなって思って、 その継承っていうのは自ら受け取って自分 自身の夢にしてるから問題ないんだって いうような返答をするんですよ。これもね 、回答としたらいいなと思って、ま、駅も ね、なんか負けたらそれいからみたいな 感じだったけど、ま、ちょっとね、やっぱ その結果を考えたら若い修のこういう ちょっとね、こうぶつかり合いっていうの も、ま、良かったのかなっていうのは思い ますよね。そして、え、競馬ファンにとっ てはかなり驚きの、え、サプライズゲスト が登場してくれました。え、やはぎ調教師 、やはぎ先生がね、え、登場というところ で、もうトレンドもやはぎ先生、うわ みたいになってて、いや、確かにそう だろって感じだったんですけど、いや、ま 、やはぎ町教師ね、ま、それはもう酒井 流星、世界の酒で流星が出てくれるんだっ たらやはぎ町教師も出てくれるんだったら 、まあ、嬉しいよねって思ったけども、 ここが揃ったのかっていう感じだったんで 、ちょっと正直びっくりしました。そして ロイヤルファミリーもね、おさ方、え、 感染に来てるというところで、ま、結果的 にね、き子さんがね、ま、来た、ま、大 さんは、ま、勝てなかったっていうことに なっちゃうのかもしんないですけれども、 でも教皇さんも教皇さんなりに、ま、応援 したっていう気持ちがあったから良かった のかなって思うし、ま、最終的にはこう 高一とちゃんと仲か良くなった感じもあっ たのが良かったですね。ま、それこそさ、 勝てば報われるってさ、あの、高一言うん だけど、あれに対して社長と同じこと言っ てるわね、みたいな感じで、こう京子さん が返してあげる感じとかもやっぱいいよ なっていうような感じはしますよね。 そしてレース始まっていきます。ビッグ ホープがね、まさかの出遅 れっていうところで最後峰からのスター トっていうところで、逆に戦闘は レインボーキャンプっていう感じになって おりました。で、最初ね、こうレインボー キャンプに対してこうソーパーフェクト ファミリーが同時にバンって仕掛けるん ですけれども、ま、ファミリーがこう戦闘 に立っていく、立っていく、立っていく。 そしたらまさかまさか後ろから追撃して ビッグホープがやってくるっていう。 まさかホープとファミリーが戦うっていう 展開になるっていうね。ま、としては ビッグホープとロイヤルファミリーだけど も、まさかこのホープとファミリーが戦 うっていう展開になっていくと、ま、若干 フィクションは感じるかもしんないです けど、最初逃げで行こうって思ってた大 さんが追い込みの場所に入っちゃって、 そっから最後追い上げで入っていくって どんだけ強いんだよって感じはするんです けれど。で、この1番手、2番手っていう のがね、このホープのこの血を受け継いだ 同士の馬の戦いっていうことになって、で 、わずかながらにここ勝つともうじゃ、 本来はね、勝たないんだよ。ファミリーが わずかながらに勝てないっていうところで 、ま、ここシーナ社長であったりとか先種 も、ま、ある意味でそうですよね。って いう大人たちがですね、この次の世代の こう壁になり得うる存在にっていうところ を、ま、やってのけたっていうところで、 ま、2人ともね、この信ゆもそうだし高一 もそうなんだけど悔しがって るっていうのはある意味ではこの壁になっ たっていう存在に阻まれたっていうところ で、ま、ちょっと共通点があったっていう 感じでしたよね。まあ、でもシーナ社長も ね、いやもう私も思いをね、受け継いで おりますからっていう感じだったから、ま 、勝って嬉しいけど、勝って嬉しいけど 岩ミりで勝ちたかったよなみたいな感じに なっていくっていうね。ただこのね、悔し がるっていう気持ちが大事なんですよね。 ドラマとしては。この悔しがってる ファミリーがね、見れるんですよ。それを 見てね、高一がいや、これまだ自分がこの 引退させようってしてること自体がエゴな んじゃないかなって。確かにこう目の手術 とかをさせてるし、ここをラストランに するっていう自分の思いがあったけれど それ自体が自分のエゴなんじゃないかなっ ていう本当はロイヤルファミリーって走り たいんじゃないかなみたいなところていう ところから諦めずに次へ走ることを決めた という。で、あそこでね、こう決断する ところとかのシーンがすごい良かったです よね。え、第1話のね、あの社長とこう 同じ構図でこうクリスンと向き合うような ところになっていて、で、絶対に僕を 裏切らないでくださいっていうような セリフでね、社長が言ったようなセリフを ここでね、クリスさんが出したセリフを 高一が受け継いで高一がクリスにもうもう 1回バトンとして返してくるっていう。 そして1番最初に言った承知しましたって いうね。もう何回も言ってるこの キャラクタークリスというキャラクターを 描く上で、ま、1つ欠かせない要素の承知 しましたっていうようなセリフで返して あげるというな。ま、一種も相戸ていうと いうかね、こう公開されたら公開返す みたいなこのコンビっていうのが社長から クリスクリスから高一、高一からクリスっ ていう風にしっかりと渡された感じになっ たのはやっぱドラマ性としても非常に 良かったなと思いました。そして時間はね 、進んで残り10分ぐらいしかなかったん ですけどね。え、多分ここやるだろうなっ ていう感じはしました。え、でも めちゃくちゃ店舗感早かったですね。え、 2030年というところでね、え、限定 から正式にですね、馬主の資格を手にした 高一というところで、一方でクリスはこう 陽老牧場の、ま、手伝いをしていて イザーネだったりホープだったりファイト だったりっていうこまでの歴戦たちの大馬 さんを、ま、飼育しているという感じ。 そして最後に回層として入っていくのが、 え、ロイヤルファミリーアニマ記念負け ちゃった翌年の2026年、え、大阪杯、 え、天王省春、え、ありえない凱旋紋章、 え、そしてジャパンカップ連覇、え、 そして最後に有馬記念を制覇するという ところで、え、本当にありえないって思っ ちゃった。本当に。でもこれは確かに1番 覚えてるのは凱旋猛章。凱旋猛は日本が まだ勝ててないんですよ。それをもう、ま 、も、これフィクションだから フィクションだからいいんだけど、あ、 勝っちゃったんだっていうのをすごい鮮明 で覚えてる。あ、勝つんだっていうね。ま 、これはもうフィクションだなっていうね 、もう思うしかないんですけど、あ、 変わる、勝つんだなっていう気持ちでは ありました。でも確か原作ね、フォアシー を2着とかでやったんだよね。ま、あの、 同じ凱旋紋章と似たようなローンシャンな んですけど、そこで2着でああ、きついの かなと思ったら凱旋紋章1着取っちゃう みたいなね、えっていう感じの流れだった からちょっと正直びっくりしてるし、その 後ジャパンカップ帰ってきて連覇するって いう、あの、今年のオさんが普通にでき ないことやっちゃってるんで、やっぱ とんでもねえなっていうのは感じるし、 そのまま記念に出走して勝つっていうあり えないことをしてるんですよ。これは本当 にフィクションなんで、あの、ま、これ ぐらい逆にもう本当に強いおまさんになっ たんだなってことを言うには確かにこれ ぐらい買ってたらもうね、もう、もう誰も 言えない。誰も反論できない。この馬ま さんは最強だって言えると思う。確実に この2026年においては1番最強のおば さんと言っても過言ではないかなって感じ はします。で、一旦ちょっとそういうの 置いといて、あの、最後ね、こう口取で 有間記念勝ったぞっていうところの写真見 たら、あの、高一がね、白いスーツつき てるんですよ。あれ社長のだよね。やっぱ 三構造といえば、え、白いスーツじゃない ですかっていう、ま、ま、いろんなスーツ 着てるかなと思うんですけど、結構やっぱ 白いスーツ着ていたなっていうような イメージは強いんですよ。あの、社長の こうスーツを高一がこう受け継いできてる んじゃないかなみたいな、こう雰囲気がし たのはとても良かったね。はい。という わけでザロイヤルファミリー最終回の感想 でございました。ま、かなり最後はね、 勢いのある感じでっていう、ま、でもでも 全体思えばかなり勢いはあるんですよ。 それこそ2011年から2030年までの お話っていうのを駆け抜けてたった10話 でやり切ってるんで、今思ってやっぱ すごい店舗感だなと思いますよね。あと 地味にドラマガーが2030年までを描き ますよって言ってるから今回2025年で 終わるんていう感じになると思うんですよ 。2025年有記念あれってなって残り5 年どうすんのってなったらこういう最後の 終わり方をするっていうのがま、原作的に もやっぱそうなんだなっていう結構その 最後のあ、そんなに勝つんだってこんなに 強くなるんだっていうね。悔しいからこそ 次のステップへ進むっていうようなところ に、ま、進んでいくのはちょっと最後、ま 、原作的にも面白かった部分ではあったの でなるほどねっていう感じで、ま、終わっ た形でしたね。で、ま、個人的に全体 振り返っての感想なんですけれども、まあ 、1はね、え、ウ娘の結構ね、コラボが 多かったってところだったりとか、この ドラマ自体もウ娘とコラボしますよって いうところと、あとたまきさんがファン ファーで歌われてますよって、俺も結構 たまきさん好きで、あの、ファンファーで 歌われますよってところから情報知って、 あ、じゃあ1回見てみようかって思ったら 第1はめちゃくちゃいいじゃんっていう話 から始まっていったんですけれど、ま、第 4話のね、先機種とこうロイヤルホープの こう新馬線っていうところとかもね、 すごい良かったなっと思うんですよ。 やっぱあの先騎士のさ、こう見ろよあの 景色をっていう感じとかのセリフとか めちゃくちゃ良かったよね。やっぱその 馬側の視点からその気場してる大馬さん からのこう視点で最後の観客席を見るよう な景色っていうのはとても良かったなと 思うんですよね。やっぱあれがねこう競馬 をま、乗り続けるその騎士としての意味も あるのかなっていうところはすごい個人的 に好きだったところですね。で、やっぱり 欠かせないのは第6話、第7話かな。私の 、ま、感想動画でもね、えっと、感想を 話しながら泣いちゃうっていうぐらい結構 めちゃくちゃ泣いちゃったなっていう回で はあったんですよ。本当にもう見終わった 後もずっと泣いてたっていう回であったん で、ま、第6話、第7話っていうとこは すごい良かったなと思います。第6は やっぱりそのロイヤルホープのこうラスト ランンっていうところで、いや、勝てない んだよなっていうところ。有記念、第1回 目の有記念でしたけれども勝てないんだよ なっていう。でもこの悔しさ、ま、今回も そうですよ。悔しさっていうのをバネにし て次につげていく。次の世代へつげてい くってことがやっぱ競馬の魅力でもあるし 面白さでもあるし、それ人間もそうだと 思うんですよね。やっぱりもこのスパンで できるのは競馬の魅力だなと思います。 やっぱ次の世代って言っちゃうと、ま、 今回はね社長が亡くなられてって言うから 次のスパンエっていうのがあるけれども やっぱね人間よりもやっぱ大馬さんの方が そのスピード感は早いのでやっぱうまく できたドラマっていうのはね競馬の面白さ ではあるなと思います。そして第7話とか もね、もうロイヤルファミリーのメイク デビューと同時にこれは本当にドラマで 描けて良かったなと思うんですよ。社長と ま、社長がこうね、もう本当に帰得状態 でってところで最後のそのファミリーの メイクデビューを見ながら引き取 るっていう形だったのが本当に良かったな と思ってこのドラマで同時にこの2つを 並行して描けたのがとても良かったなって いうのはすごく感じましたね。ま、それ こそ第7話のね、口取とかもう本当に最後 のシーンとかはもう本当に涙なしでは見れ なかったですよ。あのね、やっぱクリス さん、つまぬきさん本当ありがとうござい ますって感じなんですけど、あそこの表情 のね、もう喜びたいんだけど泣いたって いうね、もう悲しいっていうようなあそこ の複雑なエミというかね、あそこの表情を 出せてるのは本当に良かったなと思います 。あれだけでも本当に見て良かったなって いう気持ちになりました。そして後半第8 話、第9話、そして今回第10話っていう ところではやっぱりね、もう中条高一と いう、ま、目黒ロさんがですね、演じて くださったキャラクターが光っていたかな というような、ま、ある意味ではこう素大 交代をしたからこそクリスさんもそこの こうね、ずっと使えていたってところから 若干こう指導する立場に入っていくって いうこの世代をつぐ役割っていうところを クリスタンは本当に難しいんだけども繋い でいったっていうところで、で、逆にこの 若干こう社長のね、こ三納構造っていう ところをちょっと似てるよね。やっぱ なんか父親に似てるよねっていう部分を 出さなきゃいけないっていうのも難しい 役所だと思うんですけど、メ黒ロさんね、 あの絶妙に演じてくださったなって思うし 、あとはね、あの血闘オタだったみたいな ね、なんかあのいやんうんって言ってさ、 結構こういうシーンもすごい多かったなっ て思うんですよ。悩むシーンとかこうやっ て抑えたりとかして結構考えるシーンとか もすごい多かったなと思うんですけれど、 あのはっきり言いますねっていうところ からさ、血統オタになるところとか本当に メ黒ロさんの演技だもう光ってたなっと 思ってああいうところからねこう キャラクター性っていうのが見えてきたの はとても良かったなと思いましたね。と こそ今回第10話でこう電話かかってきた 時にあのトイレ行っててみたいな感じでさ 、言った瞬間にこうあの高一がこう前向い て吹くみたいな感じとかもあそこら辺も めぐさんのねなんか演技すごいいいなって 思って見てましたね。でもやっぱり忘れ ちゃいけないのはま、佐藤小一さん演じ られたま3構造という社長の役だったなっ ていう感じはします。やっぱりそこから 始まっていったドラマだなと思うし、 やっぱ社長がずっと有記念で勝ちたいって いう夢を1話から追い求め続けたからこそ このドラマにもう追いかけようっていう 気持ちがみんなもね、こう多分きま視聴者 の方々もきこついていってで、その夢を みんなこうロイヤルの陣営が追いかけてい くっていうところだったので、ま、最終的 にね、どんどんどんどんこうちょっとずつ こう置いていく姿を見るのは結構大変だっ たなと思うし、それこそ1話につれて、ま 、めちゃくちゃ血キ盛だったキャラクター が置いていくっていう役柄になっていくっ ていうのは結構ね、役所としても難しいと 思うんですよ。でもそれをしっかり演じて くださったのはやっぱベテランだなって、 ま、レジェンドの方だなっていうのは思っ たし、ま、それ以外のね、面々っていうの も本当にすごいあの今旬な俳優さん、女優 さんっていうのを当てはめているから ちょっとね、びっくりしちゃうよなって いう面々ではあるんですよ。もう超豪華な ドラマだって思うんですけれど、でもここ にね、やっぱレジェンドの方がいて くださったから、ま、しまったなっていう ところはあります。本当に全員すごいん ですけどね。はい、というわけで ザロイヤルファミリーの感想全てですね。 これで以上となりました。えー、ま、もう 有マ記念がね、12月28日に、え、 リアルでございます。え、是非ともですね 、え、私1個人の感情として、え、かける かけないで一旦置いといて、ロイヤル ファミリーを見た人なら、え、ご視聴 いただいた方なら名称タバルを応援し ましょうっていう感じになります。すごく この名称という名を、ま、実際ね、あの 馬主の方が今年亡くなられたりとか、ま、 この名称、ま、翔平君のこう服装だったり 勝負服が若干この名称の衣装になっている 雰囲気とかもあったんですよ。やっぱそう いうところとかもあって、この名称タバ ルっていうのはほぼほぼロイヤル ファミリーのあのドラマがなんか凝縮され たおばさんみたいな感じなんですね。今回 出走登録されたというところで、もうね、 なんか名称タバルとりあえず応援しとけば ロイヤルファミリーとほぼ類似したような 大さになっていますので、ま、是非ね、 その今回から競馬っていうものをちょっと でもこう知っていただいたりとかなんか こうちょっと興味湧いたなって方は別に 書けなくてもいいと思うんすよ。なんか 名車をタバルに1点で買いかけるっていう 人は俺すごいと思うんだけどでも気持ち的 にはねちょっと応援しちゃうよっていうの はありだと思うのでまぜ是非とも12月 28日リアルの有マ記念もね、ま、 ちょっとでもいいのでね、なんか見て いただいたりとか、ま、できればね、 リアルタイムで見ていただくのもいいかな と思うんですけれど、ま、あと々ね、こう アーカイブだったりとか見て、あ、 カルツンだとか、こういう感じで勝っ ちゃうんだとかね。リアルの競馬の面白さ なんですけれど、あの今回はね、ロイヤル ファミリーっていう1つの大馬さんって いうのをずっと応援してきてるから、ま、 ロイヤルファミリー頑張って頑張ってって いう気持ちになるんだけど、リアルの競馬 はそれぞれの陣営がだから今回のロイヤル ファミリーみたいなドラマが何個もある みたいな感じでそれぞれがあるからどの 陣営応援すればいいんだみたいな気持ちに なるのが競馬の難しさでもあり面白さでも あるんですけれど、ま、それぞれのこう 陣営にこのロイヤルファミリーみたいなお 話があったりするので、ま、特にこの名 タバルって大ばさんに関しては本当に ロイヤルファミリーでルイジしたような 大馬さんになってるんですけれども、ま、 それぞれ応援したい大馬さんもいっぱい いるから、それこそレガレイラなんていう のはあの女の子の大馬さんで今回有マ記念 ね連覇目指してる大馬さんだったりもする ので、ま、そういうところでもこうね、 なんかドラマ的に追いかけたい部分もあっ たりするわけじゃないですか。なんか 難しいんですけど、ま、なんかそういうね 、自分の推馬みたいなところだったりとか 、ま、競馬自体にこうちょっとでも興味を 持ってもらったりとか、あと、ま、単純に この競馬に対するちょっと悪いイメージと かだったり、ま、確かにちょっとね、若干 このドラマが普及してちょっと若干治安と かが悪くなってる感じもしそうな雰囲気は あるかもしんないですけど、ま、でもあの やっぱ競馬が若い人だったりとかっていう ところにどんどん広まってくれるのは馬娘 にしかやっぱ大事だなというのは思ったり はするので、ロイヤルファミリーではない ですけれども、こ次の世代へっていう ところ継承していくっていうところで、ま 、若いそう、私も24歳ですけれども、ま 、まだ若いって言っていいと思う。24歳 ですけれども、ま、そういったどんどん 若いそうに競馬っていうのが認知されて いって、で、少しでもね、こういった、ま 、面白いものなんだ、え、感動できるもの なんだっていうところのこう思いがね、 実際に書けるかけないは一旦置いてた。私 も今年から書け始めたんでね、やっぱそう いう思いからこう色々こう応援していきた いっていう気持ちがね、自分の中にもある ので、ま、ちょっと競馬っていうのをね、 え、ちょっとでもこう気に止めてくださる とすごい嬉しいなっていうような気持ちで あります。というわけで、ザロイヤル ファミリー、え、感想とした以上となり ます。少しでも競馬いいなって思ってくれ たらリアルの競馬をちょっと見てくれたら いいなっていう気持ちで、え、思って おり存でございます。以上でございます。 非常にいい役者人で、そしていいドラマ でっていうところでやれて、え、ま、 コロナも開けてようやくこのドラマできて 本当に良かったなと思いました。ま、今の 時代だからこそやりてよかったかもしん ないですね。本当に。ま、時代がある意味 では競馬の神がここにね、え、迷こ時代に やれよっていうような感じだったのかも しんないです。本当に。ま、いろんな縁が ある。これはもうドラマ見てもらったら 分かると思うんですけど、いろんな縁が 繋がってるんです。いろんな重い継承って のが全部繋がってるからやっぱ競馬面白い よなっていう人間ドラマだけじゃない。 やっぱ大馬さんも繋がって面白いよなって いうこの継承の物語を、ま、最後まで 見届けることができて良かったなと思い ます。そして、え、ま、このね、感想動画 もご視聴いただいたというのは何かしらの 縁かもしれないので、よければ競馬自体に もね、え、興味持っていただいたらなと。 リアルの競馬もちょっと興味持って いただいたらなというような思いでござい ます。以上でございます。え、なかなかと 自由は部分あったんですけどね、え、ご 視聴いただいてありがとうございました。 よければですね、チャンネル登録、高評価 、そしてロイヤルファミリー全体のですね 、え、感想などをコメントに残して いただければなと思います。以上でござい ます。ご視聴ありがとうございました。 バイバイ。
こんばんは。❤ドラマクランクアップお疲れ様でした。❤
妻夫木聡さん、目黒蓮さん、松本若菜さん、安藤正信さん、高杉真宙さん、吉沢悠さん、津田健次郎さん、中川大志さん、中嶋朋子さん、市原匠吾さん、小泉孝太郎さん、沢村一樹さん、佐藤浩市さん、関水渚さん、黒木瞳さん、秋山寛貴さん、尾美としのりさん、長内映里香さん達、家でゆったり風呂に入って疲れをとって下さいね。❤
ザ・ロイヤルファミリー最終回良かったですよね🎉見終わったあと穏やかな気持ちでした😂でも寂しいです😢次は映画でお願いしたいです😆いつもたのしみに拝聴してました、同感の感想で嬉しかったです、ありがとうございました😊このドラマで競馬にまつわるいろんな事がわかって新しい発見でした、ファミリーが可愛くて仕方ないです❤名演技?でした🎊ロイヤルファミリーのすべての皆さんに感謝します、めめお疲れさまでした🤗
凱旋門賞の最後の直線の映像がチラっと映った時に芝コースの内側にダートコースがあることの雑さに笑いましたけどね笑
❤∂∂))良かったア!(~▽~)💧💧💧💯🐴💓❤❤(⌒‐⌒)ファミリー
競馬!有馬記念!初観戦しますね^^
このドラマで、断然、競馬に興味出ました。そもそも、目黒ファンでしたが、、、、競馬やお馬さん」にはまりそう(笑)
いいドラマでした^^いい解説でした^^ありがとうございました!