G1 高松宮記念杯 新山響平 #新山響平 #新山 #岸和田

G1  高松宮記念杯 新山響平 #新山響平  #新山 #岸和田

さあ、ここ3分線関東4が内で突っ張るか 切りに行く4番の三葉。前が5番の小林。 そして後ろから動いた7番の新山。 ちょっと1番の森沢口が空いてしまった。 おっと、ここで7番の新山なんですが、 北日本勢は連携が乱れて小林が番手に はまる展開になっています。3番手には9 番のオ田。この後ろには2番の佐藤がいて 、1番の森沢が現在は5番手、4番の三葉 後方8番手です。逃げる7番の新山京兵 ですが、ここは援護がありません。内打ち を攻めてくるか。2番手には5番の小林 大勢。後方から1番の森沢が自力に点て縦 に踏んでまいりましたが、現在は4番手の アウト付近です。逃げ粘る7番の新山。 そして2番手。ああ、1番の森沢苦しく なった。2番手から追い込んでくる。5番 の小林に9番の温度がついてくる。4 コーナーを回ってくる。2番手から5番の さあ追い込んだか小林。さ9番の女田か。

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