【データ付き】高松宮記念 1996年~2009年 レース集 Takamatsunomiya Kinen 1996-2009

【データ付き】高松宮記念 1996年~2009年 レース集 Takamatsunomiya Kinen 1996-2009



※~2000年は旧年齢表記です。
~目次~
00:00 フラワーパーク 田原成貴
08:33 シンコウキング 岡部幸雄
16:02 シンコウフォレスト四位 洋文
24:37 マサラッキ 藤田伸二
36:25 キングヘイロー 柴田 善臣
39:43 トロットスター 蛯名正義
49:13 ショウナンカンプ 藤田伸二
50:36 ビリーヴ 安藤勝己
54:53 サニングデール 福永祐一
59:57 アドマイヤマックス 武豊
1:01:27 オレハマッテルゼ 柴田 善臣
1:02:47 スズカフェニックス 武豊
1:04:08 ファイングレイン 幸英明
1:08:34 ローレルゲレイロ 藤田伸二

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春のスプリントのG1です第26回の高松 の宮です今年からG1に上がりました距離 は6カンの電撃戦ですそして圧ド成田 ブライアンの登場出場は13等です明保 あるいはフラワーパーク美行ペガサスとの 対決ですこれが成田ブライアンです大さん はいまずですね展開をちょっと占って いただきましょうかはいえ私はやはりえ 山車が2を使ってますねえ内枠を引いた東 が出よければこの馬の先行作も考えられ ますしまた外から3コースというねダート でも芝でもとにかく3秒33秒台の足を 使える先行場この辺が花にこだわると思い ますねうんなるほどねそれからあとはえ フラワーパークそして明けは相手のま出方 というよりはえまこれは後発場ゲート うまいですからね出れば行くでしょうし他 がもしは花にこだわるならば2番手付けも 考えられるとそからそれに対して問題の 成田ブライアンは先行場とどのぐらい差の 高位置中位置つけるのかってのは1つの鍵 でしょうねはいやはりあの西ぼがですね 1番人気になって成田ブライアンが2番 人気という形になりましたけれどもまあの 人気としてはね何か極めて順当という感じ もいたしますけれどもこの対決は一体どう いう決着を見るんでしょうかねそうですよ ねえあのとか明はえ名スプリンターの道 日本一の座狙ってこれからどんどん成長し てくでしょうそれに対して日本一強い馬 モンクラに強い成田ブライアンが本当に その対決と言いますかねえ特にあの山西 以来初めて久たの1200mここでもう 本当にどんな脅威でも克服してうんそして また武はこの馬を十分に能力を今日発揮し て見せるのかどうか私はねかなり戦えると 思いますよかなりというのはもう本当に レースの流れに乗れちゃえばやはり ブライアンの勝利があってもおかしくない と思います中京競馬場に7万1のお客さん が集まりましたこれは中京競馬場始まって 以来の入場者数なんですがやっぱりこれは ブライアン人気もあるわけですよねこれは もうブライアンが8割ぐらいこの入場者の ね多くを集めたと言ってもいいでしょうえ そうですねこの勇気ある挑戦が何か失敗に 終わらないことを祈りたような気もします がねそうですねえまあのまだまだ ブライアーにとっては宝塚記念とか秋とか 色々活躍してもら といえレースがたくん後にありますからね はいはい成田ブライアンは5番ですこれが 明けですさあ第26回高松の宮 ファンファーレです [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 大完成大完成第26回高松の宮今飛車ぼが ゲートに向かいます成田ブライアンは既に 入って ます英雄ギャルが入りました神水入って ますフラワーパーク入りましたそして12 番3コースおそらく黒馬が逃げていくで ありましょうさあ全波枠入りが完了いたし ました注目のゲートがスタートいたし ますもう1投尾行ペガサスです尾行 ペガサスです今入りましたこれで枠入り 完了でやりますゲートが開きますさあ ゲートが開いたおっとちょっと煽った感じ の東亜 ウィナーまず真中から3コースフラワー パーク行きましたビコペガサスも前であり ます内を通ってちょっと立ちをれた感じの 東が3番手その後ろに行きましょうか外を 通りましてここにますペガサス内を通って 3番が名勝侍であります英雄ギャルここに も成田ブライはおりません内のマ剣豪 そして同島無敵ここにいたここにいた5番 これが成田ブライアンです成田ブライアン 後ろから4投目ノーブルグラスです ノーブルグラスですさあ3コーナーにろう としております成田ブライン後ろから4投 目ぐらいでありますどれぐらいのペースか 今33秒で通過33秒3コースフラワー パーク2番手そして西室快感正大完成で 黄色い防止が上ってくるまだ成田 ブライアンは画面に入ってこないちょっと もいているちょっともいているフラワー パークが先頭に立ったフラワーパーク先頭 でありますそして外から黄色い帽子が飛ん でくる成田ブライは後成田ブライは ちょっともがいてる後ろからまだ4投目2 切った2切ったのペがだ先頭はフラワー パークフラワーパークやっと来田 ブライアン今4番手にがって直線さして くるがだめフラワー パークフラワーパーク [拍手] ペガサスは3着 同じく前哨戦と同じく勝ったのはフラワー パーク成田ブライアンは4着かビコペが さすが2着成田ブライアンは直線追い込ん できましたが届きませんでし た大保さんはい結構突っ込んできたんです けどねええええですがはい初馬してあの2 ハ目はいはい行くまでで後ろから4投目と 吉村さわりましたね本当には一はい ええま追うんですがねはい流れに乗れ なかったですね乗れなかったですねゴール 前はかなりの足を使ってるんですよねそう ですね着地は1分7秒4ですからこれは あの中京のコースレコードを更新しました ですねそうですねえええ前半が33秒羽は 34秒3ですかはいええただやはりですね ま正直申し上げましたあと1ハロンがあっ たらだいぶ結果が違ったかなという気もし ますがねえもうこれはねえま1200mの 宮ですからはいはいま距距離のことはねえ そうですねただまあえ うんやはりえ久しぶりの1200mっての はブライアにとっては厳しい条件だったと それ比べと勝ったフラワーパークは前走 以上の出来を持ってえなんなく克服したと いうことですねえそうですねまそれにし ましても石明保きましたけれどもまたこの フラワーパークがですね完璧にこれあの 仕分けもりましたですねはいええ はい何か軟というか時計を詰めるをに持っ てると思うんですよねえそうですねえ あけぼのの方はちょっとやはりえその快速 ぶりという意味ではフラワーに譲るかなと いう懸念はありましたねそうですね利行 ペガサスという間やっぱり直線だけは必ず 差してきてどうも2着の馬になっちゃい ましたねそうですねいい切れ味は持ってる んですがどうしてもそのレースの流れに 多少左右されていますかええ助を借りない と勝利をもにできないといった客室ですね そうですねま直線確かに成田プライヤーは 伸びてきているんですが青い帽子でえ勝っ たのはフラワーパーク美行 ペガサス成田ブライアンは4着です ねまあのこれに挑戦した意味はねえ買って あげたいと思うんですがそうですねえ ちょっとやはり条件が厳しすぎましたね そうですねえ今画面でちょうどこれ水色の 帽子がねシャドロールをつけたいええええ えたの鞭が左道が最3飛んでるんですが ええこれまだ後ろから3投目ぐらいにい ますからねええそうですもうちょっと前に いるのかなと思ってたんですけど3 コーナー手前の辺でねはいええやはり流れ に遅れましたね乗れなかったというかここ で割ってくるんですよね割ってきますよね さすがと思わせるような足なんですけどね ただやはりフラワーパークははか前にいる ええそれからもう石明けとこの時点でビコ ペガサスが叩き合いをしてるはという感じ ですもんそうしたですねフラワーパークの 田原前哨戦に続きまして重賞の後は今度は G1でした見事な勝ちぷりであります そして2着には着順掲示板13番の美行 ペガサス3着7番の西物そして4着が5番 成田ブライアンは4着ですそして5着には 8番の藤野拳剛1分7秒4これはニフティ ニースがこの中京競馬場で作りました1分 7秒9を破りましてコースレコードですが JRAレコードにはなっておりませ ん春のスプリント決定戦いよいよこれから 開幕のベルがなりますフラワーパークです 落ち着いています田原正紀ここまで短距離 のG1は連勝3連覇なるのかそしてその 向こう側北斗フィーバスであります ゆっくりと今フラワーパークが収まりまし たそして杉の早風こちらはエシバーリン 大外の18番を引き当てましたがさあ 逃げることができるのかど第27回 高松宮杯いよいよスタートです 行かテストーリー今スタートを切りました まず何が行くのかスっとしていくマリー ゴッドそしてエシバーリン行ったエシ バーリンフクトフィーバやはりこの2頭 北斗フーバとエシバーリンが早くばして いくその外を通りましてマリーゴッドそれ から内を通って5番の進行フォレストも前 に行きましたさらには3番のマも今日は前 の方7番のその後ろ物物は8km馬体が 絞れておりますそして8番のので田島広ず 今日は先に行きましたその後ろからピンク の帽子はシネマスコープさらに内を通り まして4番の岡部進行キングであります そして外を通りましてビコベガがす上がっ ていく横浜広現在7番手から8番手あたり その内を通りまして6番の西野ファイナル が行ったさあこれから34コーナーの中間 でありますが先頭はここで完全とフクト フィーバスフクトフィーバスそしてエシ バーリンは花を切ることができませんでし た外を通りましてそしてここでどうやら杉 の早風が上がっていこうという展開杉の 早風が上がってくるさあ先頭はAに変わっ たエシバーリンに変わったそして真ん中を 通りまして杉の早で突っ込んでくる杉ので 突っ込んでくるマそして後ろから進行 キングも突っ込んだそして進行フレ進行勢 2フラワーパークが全く届かないフラワー パークが全く届かない先頭は4番の進行 キング岡部岡部進行キング進行キングです 岡部G123勝目見差し切りがちうちに どうやら18番のエシバーリンが粘ったか フラワーパークは軍に消えてしまいました 回りをうまく操った岡部行きをg1ナント 23勝武豊にこれでまた差をつけました 見事名刺 岡部スプリンター伝説に新たな1ページを 加えてい ます勝ち時計は1分8秒例1分7秒を少し 上回ってしまいましたさあ大保さんいかが でしょうはいあの時計がちょっと平凡に なりましたねええあの争いは本当に評通り の馬が行きはいそして前半33秒フラと 上がり35秒まあの本当に先ほど言いまし たように陽でねちょっとクッションが効い てるので京都の時計は期待しにくいのは 当然なんですがえーやはりこういった実績 のある馬そして名所が乗った馬え見事な 差し切りがちですね最後はそれから進行 フォレスト進行勢が伸びてまいりました杉 の早風もいいレースをしましたしかしなん と言ってもフラワーパークなんですがえ私 もね盛にこのフラワーを探したんですよ3 コーナーではよりちょっと後ろですねその 後ねはいこれであのガンとかかっていく ような感じがねえやはりえ去年のがピーク でから最近のこの成績が示すように結果的 には隊長面でねやはりちょっともう1つ だったんでしょうかねえ大外を回って 追い上げてきましたけど結局これえ5着に も入ってなえ掲示板にも乗りませんでした 勝ち時計が1分8秒4ハロン46秒は35 秒かかりましたねそうですねええですから まあの非常にいいバーであるってことは 確かなんですがはい結局この1分8秒では 差馬にとっては非常にペース的にはいい 流れになったと見ていいでしょうねはいえ 着順掲示板で確認しておきますと1着は 進行キングです2着に18番のエシ バーリン3着が5番の進行フォレスト進行 勢頑張りましたそして4着が8番の杉野 早風そして5着が3番のということでこれ も前の馬で決まってしまったという結果 ですねえいやあの結局注意からねえ進行 ング以外はま結局直線でパの真ん中をこれ 差し切りがちですねはいでこれちょうど あのブリンカーをつけてね今回が3索目 ですかこういった効果もフルに出たんじゃ ないですかねなるほどねああ嬉しそうな顔 今相葉のちょうど首の辺りを叩きました 岡部そしてこれでG1 と思ったらまた1つ話しました23目それ はやはりねえ特に日本を代表する機種です からええこういった活躍があっても おかしくはないし2着のエシバーリンも よく頑張りましたねはい藤沢調教師も満面 の愛です岡幸夫ジョッキーですが 今シーズンに入りましてフェブラリー ステークス進行ウィンディで勝ちそして この進行キングで高松宮杯をゲットしまし た今シーズンもこのG1は2勝ということ になりますさあ間もなく勝力手 インタビューということになると思うん ですがうんフラワーパークは干潮なのか それと も言わてましたけどもねはいえ緑色のね 暴食が見えますけどこっから追って差が 開く一方そうですね ええ一瞬ですから顔を出したんですがその 後またすっとこう下がったというそれは もう差詰めるのにかなり足を使ってますね そうですねむしろこの辺ではね本当進行と からエシの頑張りがね目に入りますね えうちのエシバーリンもよく粘ったんです が馬場の真ん中から堂々と岡部行を本当に この1200中京のコースを知りとくした この名手が最後は差し切っていったという 展開になりまし た現在は県良室に各ジョッキーが入って おります 今のはC広文騎ですご覧のように1着が4 番の進行キング2着がエシバーリン3着が 進行フォレスト4着が杉野早風5着が3番 のマサラッキ1分8秒0といういわゆる レコード決着はありませんでした前回から 比べても1分7秒4ですから0秒6遅れた んですがその分やはりこのクッションの 聞いた芝にちょっと各場が手こずったと いうよう感であり ますさあ そしてズボさんまこの進行キングが新たな チャンピオンについてまたこれからですね このスプリント先生面白くなってきそう ですね放送席放送席はいお願いしますそれ では岡部騎士ですいや素晴らしい差し切り がちでしたええいい使ってくれたですね はい同中手応えいかがでしたう目面は そんな良くなかったんですけどあの参考な すぎからねあのうまくこうできたらいい手 であこれはまだお釣りあるなっていう感じ だったんでねできるかなっていう干渉と いう感じでしたねそうですねうく行きまし たねはいで並ばれた22勝の自はまた23 勝引き離しましたああそうですかいやいや もうもうそんなのもうレベルじゃないです からはい今期もG12勝ですし非常にいい 春を過ごしてるんじゃないでしょうかそう ですねなんかいい間に随分乗せてもらい まして本当に嬉しいです素晴らしいレス でしたはいどうもありがとうございました でした席 どうぞ大歓声と共に枠入りは非常に順調に 進められていますシーキングザパールG1 2勝目なるのか最強牝馬へのプロローグ ですそして快速熟女7歳エシバーリンイテ ぶりを発揮するかみ克そしてビコペガサス 入っていき ます最後にマキです今度こそというこの宮 記念さあゲートイン完了今高松宮記念 スタートを切りました外の方からエシ バーリ引っ張っていく真ん中を通りました スーパー中山内の方から進行フレストも高 スタートを切ったそしてK1バイキングが 行きました千サイレン外からマラキ真ん中 に挟まれるようにしてキ団子そして シーングザファールは早くも5番手に対い て上がっていこうという展開その後ろで ありますが北斗ジュリアンがいますコト ジュリアンが現在中段その内の方を通り ましてワシントンからこのバは得意であり ます柴田吉富さらにその後ろコト ジュリアンそしてその外を通りまして地圧 サイレンスが行きましたさらには内を通り ましてここにどうやら美行ペガサス外の方 から杉の早風はちょっとスタートつきませ んでした14番のその後ろでありますが社 チャパンがいましたこんな展開になってい ますその後ろ3番の同島敵がいてその外の 方からザゴールドさあ早くも34コーナー の中間でありますが先頭エシバーリン やはり逃げていくエシバーリ逃げていく外 の方から渡せるようにしてわも突っ込んで こよ展開ですがさあ進行ボルスが2番手に 上がった進行ボルスが2番手に上がった 先頭エシバーリエシバーに逃げる進行 フレストそしてラ真ん中を通りましてシー キングザファウルシキングザファウル通り まして1番のトから込んでくるワシントン から込んでくるさあ先頭進行フレスト新 進行フレストその方からさらには9番のK 1ベーキング飛んできたKベを飛んでくる ワシントンから先頭進行フォレスト進行 フォレストです2年連続進行勢がこの 高松宮年を制しましたやった絶好調の 仕上がり具合という風に聞いておりました がこの進行フォレストが高一から一気に 差し切っていった神バリンも惜しいレース をしてましたが結局勝ったのは進行 フォレスト1分9秒1やはりりました雨 そして次の早風の夢はまたやれ去りまし たさあこのレースなんですか保さんはいま あの先行したエシバーリンは自分の競馬を して負けたんですからえこれはま年齢的な 意味もあるかもしれませんがねえこれはま 能力的なもの2番手をつけ無理な競り合い をちょっとこう避けるようにして2番手を つけた進行フレストが直線では鞭を入れる たびにの そうですねええ私もこの馬を20打って 堅実安定感では押せるとただ単勝絶対かと 言ったらそういうタイプでもなかったん ですがねはいそれから2着あソが非常に 微妙ですねワシントンカラーと内で粘る はいうちの粘ってるあれですねエシ バーリンですねはいそうですねまちょっと 今あのざめ起こっておりましてかわしたか な外から外の1番の方が良かったので 果たしてこれ2着がね際どいと思うんです がねはいシ広文やりましたそれにしても あの特に6歳になってから馬が変わっ たっていう風に言われてましたよねええ あのたくましくなりましたしねいわゆる やはり自力アップえやはり大人になっ たって証でしょうねそうですねそれから 行為につけたシーキングザパールはいあの 何かま過去のデータと結びつけますとねえ 我輸送期間の長い阪神こういったとこで ちょっとかけないことがありまたあのこの 中京も立島から我輸送期うんがあります からねそういったとこでえもう1つ成績 今日の場合破れたわけですがねそうですね え大在競馬の東京とか近急の今とかとかっ ていうコースはも干渉なんですよねそう ですねえこの辺気象的なまだちょっとそう いった面があるんでしょうかねはいそれ から杉の早風がダッシュがつかなかったん でしょうかこれはあの2の足3の足がつか ないで1とポツっとこう遅れた形になり ましたねでたねええ1200目でああいう あの出の甘さがああとか出しがつかない ことありますとねはいそれに加えてこの 悪い場でしょそうですねですから杉の らしいところはどこもちょっと今日の場合 はねはいえ見当たらなかったですねそう ですね昨年このスプリント決定戦になった 高松宮ハでしたけれどもその時に1分7秒 4という記録が出されましたしかし今日は 1分9秒1本当にそのババの状態がこう いうことだったわけですよねそうですね やはりレコードから2秒かかったと見て いいでしょう2秒大体7秒切んじゃかなと 昨日ありで話したんですがねはいええです が9秒1ですからやはり雨の影響も多分に あった馬も多いですねはいそうですね そしてまあのワシントンカラーが中段より 後方からややま差してきてますけれども ほとんどやはり前に行けなかった馬は破れ てるって格好になってますね見てますと 今日の場合ええあのワシントンカラーの 場合はえ昨年のクレ今年の冬あたり見て ましてダートで勝ってるようにこういった 力のいるババでかってあの4歳の時黒滝し あたりは先行して芝で逃げ切ったことも ありますはい 発ってでもゴール前のびはなかなか鋭いも ありましたねそうです ねこの結果がさらにですねこの後 スプリンターズステークスクレに繋がって いくわけなんですが本当に素晴らしい後場 を見せました組まもなくその勝利 ジョッキーインタビューも始まろうとして おります料室にジョッキーの姿が消えて いきましたこれが進行フレスト です去年は高松宮松宮 でしたけれも3着本当に非常に行為で粘る 競馬を見せましたそしてそれがまた一川 向けてさらに馬が立派になってそしてこの 高松の宮殿今年は2度目の正直ということ になりました新高勢去年の進行キングに 続いての連覇達成ということになりました この高松宮記念 ですさて掲示板の方上がりました2着は ワシントンカラーです3着にエシバーリン 結局話さということになりました4着が5 番のシーキングザパール シーキングザパールは4着ですそしてその 後にK1バイキング掲示板にK1 バイキングは乗りました5着です勝ち時計 1分09秒14ハロンが46秒63ハロン が35秒4と上がっているこの中京競馬場 高松宮記念 ですガッツポーズのC 広文仕事をしましたそして内に見えている のがエシバーリンの美克2着はこの ワシントンカラーです柴田義 さあそれでは勝力史インタビューが始まり そう です今ゆっっくりと顔を洗ってそして やはりあのモニターでですね自分のこの 勝ったレースを見るっていうのは本当に 気持ちいいでしょうねそうですよね特に あの今年のC騎士はねえ大変よく乗れてる というかもう重症で当たり前のねえ必要 ジキですよねはいえそういった意味では この11勝もねさらに彼をに自信を持たせ そしてまたいい馬と巡り合うんだと思うん ですがねそうですね特にインタビューを レース前にしましたけれども逆転は絶対 可能だということをね力強くこのC広文岸 は語っておりましてかなり自信もあるんだ なという感じがあったんですがさあこれ からインタビュー です本当に さ先ほどのねえ士の話にあったようにどう すれば勝てるかていう乗り方を今年はする んだという言葉通りになりましねはい はい大勢の報道陣が今囲んでいるところ です放送席放送席それでは進行フォレスト 新市ですいや宣言通りの気場だったんじゃ ないかと思うんですがそうですねえあの 今日ちょっとババ悪くなってねはいあの僕 のまま持ち時計ないんであの時計かかると 思ってたんでね雨降ってもしかしたら 勝てるなっていう感じを思ってたんではい じゃあこの雨はシさにとっては恵みの雨と そうですねあの先生とも話したんですけど はいで道中の手事はいかがでしたそうです ねまあエシが行くだろうからねその後ろを つけていこうと思ったんででもまそんなに 僕の無理して前行かなくてもね楽に2番手 つけられたんであとはもうなんとかなると 思ったんではいCさん自身も好調ですシコ フォレストも充実の6歳ですねそうすね ようやくやっぱ良くなってきてくれました ねはい見事な気場でしたおめでとうござい ましたありがとうごましたでした放送席 どうぞ4万以上飲み込んだこの中京競馬場 ちょうどこの湧いていた正面スタンドから は1番遠くの2コーナーのポケット各馬 落ち着いていますマネルマックスが走 取消し全部で16等になりました去年の 覇者進行フォレスト調子が上がってきまし たそしてこちらセレクトグリーンです おつさんまとめていただきますとやはり かなり早い時計になるえこれは間違いない ですねえやはり1分8秒をねえ切っても 当然のバですあっとちょっとサウンド ワールドが着いておりますがこの馬の スタートが鍵なんでねええま今まで割合 追いついたんですがね周りがちょっと うるさいのが出てくるとこういった馬気に しますからねええベテランジョッキーの カチがどう乗るかG1はここまで15勝と いうこのカチ かなりこのサウンドワールドが暴れまして 枠入りが手間取っており ますこの待ってる時間っていうのは嫌な もんでしょうね他の馬 もブロードアピールも移りました地元笠松 の安藤 克サウンドワールドがうんなんとなくこれ 汗もかきますしちょっと体力を使って しまうという感じですがそれよりはこう いったね禁煙それたとこでスタートをした 時にね5手を踏まなければそうですねやり こうい馬的な存がやはりで踏みましてそこ でも勝負あったってとありますねそうです ね特に他の馬にもこのサウンドワールドの 出方というのは1つの影響を与えることに なりますがええまやはりなんと言っても 東京パーフェクトにとってはえこの馬が 先手を取りに来るのか来ないかによって 自分のペースもやはりえマペースでいける かいけないかってことにかかりますからね はいまだ入りません鞭も入りましたが ようやく先に入れました他の馬非常に 落ち着いています全く乱れがありません 進行フォレストチズサイレンス時 パーフェクトこれがセレクトグリーン今 ワシントンカラーが向かいましたこちら ブロード アピールサウンドワールドが少し興奮し ましたが他の馬落ち着いていますさあ いよいよ67秒から68秒の板ストーリー が始まります春のスプリントを決定戦 高松宮記念 シーキングザパール去年のリベンジなるか 今日はパンパン [拍手] ババゆっくりとゆっくりと最後に大外の時 パーフェクト高速の逃げ宣言どうか 高松宮さあスタートを切ったその京 パーフェクトが一気に飛び出していく そして同島敵った同島敵ったそしてだが 切ったそしてその隣からパートその後ろ見 ていきましょう に変わるサウンドワールド内から進行 フォレストE1外の通りましてここに早く もアグネスワールドでありますそれから内 を通りましては2番のシーキングザパール こんな位置中段であります真ん中4番の マサラッキ外の方からここに北斗 ジュリアンがいて外の方からもう1等8番 のシンボリスウォードこんなところうち1 番のワシントンから外の方からすーっと ブローダーピール曲がっていこうという 展開で今最初のサンハロンは33秒台から 32秒台の後半やはり早いペースになった さあ2頭が完全抜けている東京 パーフェクト先頭だうちの方からそのろ京 パーフェクトそして栄マーチそして真ん中 を通ってはサンドワルドこの頭外の方から ク帽子がやってくるこれがマサラッキ マサラッキが突っ込んでこという体勢で さあ先頭は先頭は東営マーチが松中三と 東営マーチそしてちょっとこの辺りで東 パタつ学校になってうちの方から進行 フォレストうちの方から進行ボレスト そしてシキングザファール突っ込んでくる マサキだマサラッキマサキがボ真ん中から シジマサキ来たそしてシキングザファルは ちょっと苦しい対戦になったマサラッキだ マサラッキですマサラッキと藤田慎この 中京得意CBCシと同じように外から 追い込んでいっ たガッチポーズが出た藤慎二マラキ初めて の101 ダッシュこのレースは審議ですこのレース は審議です勝ち時計はやはり早い1分8秒 フラット直線はシーキングも来たそして 共栄マチ頑張ったそして時パーフェクトが 遅れてこの展開なんですがええ今4 コーナー回ってきますがねはいえここでは 共栄マーチがまだ頑張ってますねそうです ねうから進行ホレストあたりも姿を見え外 からすでに黒い帽子マサキがここで並び かけて外から雪にかかりますねそうそ進行 フレストも来てました ええセレクトグリーン号の震度が狭くなっ たことについて審議をいたしますお持ちの 投票権は勝が確定するまでお捨てになら ないようお願いいたします繰り返しお知ら せいたします なんですがセレクトグリーンの進路が狭く なったことについてどうやら審議という ことになってい ますお持ちの勝馬投票権はお捨てになら ないようにご注意いただきたいと思います がまそれにしても藤田慎二まさきは開心の レス運びでしたねそうですねあの前半これ 3ハロンが32秒6ですかはい早いですね そうでしたねえ上がり35秒4はいえ結局 前に行ったえ共栄も沈み京パフはもちろん 沈みといった感じでしてねえその意味では えやはり今年も逃げ馬が結果的には通じ なかったという感じになりましたね そうこっから大井比べ1回あの黒い星の 進行フォレストが出かかるんですがうち ういとこゴール前ではねえ白い帽子 シーキングザパールがしましたねそうです ねということで2着にはチーキングただ 一応審議になってグリーンランプですから ねはいえーまだはっきりもうちょっと待ち ましょう今のところ掲示板には1着4番の マサラッキそれから2着2番の シーキングザパールそれから5着に14番 のアグネスワールドそれからシンボリ スオードが結局来れませんでしたねえあの 早い流れにねえ乗れなかったですようんえ やはりえ先後場から最高峰の馬までえ時計 にしたらま1秒半から2秒近あったんじゃ ないですかねなるほどねかなりえやはり前 に行ける馬行けなかった馬の差が大きかっ たと思いますはいいくら前が潰れたとは いえある程度の先行策を取らないとやはり この中居は苦しいですねえそれとねあのま ゴール前ではマサラッキーも外目に出して きましたけど結果これ内枠の馬がえ12着 取ってますねこの辺もやはりえ1200m ってのはねえ枠順とかそういったもんも 成績結びつくとかありますねそうです ねあるいは共栄マーチかといった感じも あったんですが最後は馬群に飲み込まれて いきました大外から豪快に差し切った マサラッキ 藤田は去年のCBC賞で同じようなレース 展開でこの戦に勝ってるんですよねええ あの本当にねえシルクドードステークスの 折りは不足1本経が足んなかったとそして えちょっと太め残りえ今回は当然の効果 っての私も期待 でも言いました通りにはなったんですがね そうでしたねはいえただレース体はやはり 少しあれましたねはい嬉しそうな藤田慎二 G1はこれで通算4勝目ということになり ますあの有馬記念のシルクジャスティス 以来というこの藤田 です川からこのマサラッキ藤田に 乗り替わりとこの高松宮記念に合わせて マッキ見事な1着ただしまだ審議が続いて いますさらに着順掲示板方が上がっており まして3着には3番の進行フォレストそれ から4着に15番の共栄 マーチタイムが1分8秒04ハロンが46 秒2上がりの3ハロンも早いですね35秒 4これが最後のゴール前ということになり ます まもなく藤田ジョッキーのインタビューも 始まるかと思いますが非常に嬉しそうでし たこちらがその藤田 です本当に藤田ジョッキーもこのところG 1勝てそうでなかなか勝てなかったという 中でえですがね今年はなかなかあの頑張っ てますしねえこのとこの乗りっぷりも なかなかあの 見応えがあるといますかね はいさあその藤田ジョッキーの間も なく勝利ジキインタビューが始まると思い ますがまず県室に入りましたおっとこれが 今年 は3着でしたが去年の覇者進行コレストの Cしかし進行という間 も3着そして去年優勝今年3着ですが やはりこの時期は強いんですねこと 年内は残しましたねやはり昨年がフロック ではないということをねこのレース内容で 見してくれてますねはいそうです ねロカロンのG1戦になってこれが4回目 その優勝機種に輝いたのがこの藤田慎司隣 が去年のシ 広文本当に爽やかな今汗 を拭い落としたというこの藤田栄マチの 松永をもっています大賞以来のコンビが 復活したんですが直線あやという場面も もちろんありまし たこちら マキ春のスプリント王 ですやはり中京の平坦でそしてこれだけ パンパンババになりますとねはいえこう いった馬やはり音量発揮しますそうですね 考えてみますと持ち時計は最もこの馬が 優秀だったんですね1分7秒6という タイムを実は持ってるわけですがですから 陣営としても何としてもこの中京のイバを 生かしたいというね気持ちは非常に強かっ たと思いますよええそうです ねまこうなりますとまたクレの スプリンターズステークスでもこの マサラッキは沸かせるということになると 思います がすにめています2着に もパでてねはいさあ優勝女インタビュー です放送席放送席藤田新種ですえ束を倒し たという素晴らしい勝ち方でしたねはい どうもありがとうございます道中特に直線 どんな手応えだったんですかそうですねま 姉妹を生かそうと思ってたんですけどね あの先生の指示通りにまあですけどいつも 以上にね馬もすごい一気になってましたん でねあれ以上引っ張ってね馬が走りにくく なったら困るなと思ったんであのまうい こと流れ乗れてていうかはいマにとっても 願ってもない両馬だったと思うんですがい やっぱりね両馬でもちょっと朝水巻いたか わかんないですけどねちょっと閉めて ちょっと水含んだようなババなんでね両 発表だったですけどままややぐらいかなっ ていうようなバボでしたけどグランプリ ライのG1ですそうですねあの格別です はいおめでとうございましたはいどうも藤 でし た 今の第30回高宮記念さあまとめて いただきますがどんな展開になりますかお さんもう一度はい内枠からえアグネス ワールドもしくはメジロダーリングが花に そして大卓大和ありが絡んでくでしょう この時どういう風に先行バーをくかそよっ て位からブラックホークマイナラブが進出 しそして直線を追いという感じですねはい さあ封を吹き飛ばせ春1番G1シリーズの スタートです今スタートを切りましたまず 何が行くんでしょうかブラックホークは ゆっくりと飛び出していった感じシボリ ソードが行ったシボリソード内の方から メジロダーリングやはりいったそして2番 手に早くも アグレステシボリソード真ん中に大卓山 さあその後ろでありますがブラック ホーカー5番手から6番手そしてマイネ ラブがこれをぴったりマークうちの方から 2番の待機ダイヤ上がっていくさらに後ろ から7番のリバインライトが行った真ん中 挟まれるようにしてここにトロットスター がいました外の方を通りまして大宅ヤ そしてこれが次の早であります中段内の方 から3番のブローダーピールはやはり後方 から行きますそしてマネルマックスの方は こんな位そしてスピードスターですそれ からその後ろ5番のタイガーチャンプ9 サイバそして11番のストーミーさで嵐を 起こすのかさあ34コーナーの中間です 前半はやはり33秒台の中間というところ まずまずのスピードになりましたさあどう なのかメトロダーリング逃げているメトロ ダーリング逃げているさあこれを捕まえる という赤い帽子飛んでくるこれがアグネス ワールドアグネスワールド先頭がアグネス ワールド先頭そしてこの辺からブラック ホールブラックホークがエンジンがかかる のかどうか真ん中大ってくるさあ先頭は これ7番ディバインライトに変った ディバインライトさあ大外から大外から やはりキグヘロ飛んできたキングヘイロー 飛んできたキングヘイローか キングヘイローが撫できった キングヘイロー キングヘイローがまとめて撫できった 恐ろしい末足ついに101に手が届いた ブラックホークは来ません勝ったのは キングヘイロー いや思わずああ坂口長教師も涙ですね草野 さんあ分かりますね本当にねそうこれだけ の素11回目ですからね1はい では柴田吉ですいや本当に嬉しいこのジワ じゃないでしょうかそうですねあの待に あったっていう感じですけどねはい束を まとめて投げ倒しましたねうそうですね あの34コーナでねちょっとフれ気味の 競馬だったんですけどねそこうまく馬がね あの諦めないで走ってくれたんですごい あのまそこ辛抱してくれたんでねなんとか 直線までではと思ってたんですけどいい足 で伸びてきましたねですね道中の作戦は どうだったんですかうんいや別にあのま この馬としてはま忙しいレースになるかな と思ったんですけどあのまどんだけ気持ち をね損ないで走らせることができるかって いうのをあの頭に入れてねあの乗ったん ですけどはいうまくいですねそうですね 先生も先ほど涙がありまし た本当にねあのもっとね早くにこう やっぱり馬の馬の力ってのはありました からねあのそれをこう出せないで出せ やっぱりれたとありましたからねま自分と してもあのまこうやって勝てててね非常に 嬉しいですけどねはいいい春1番になり ましたねえそうですねあの最高ですねはい おめでとうございました田 たものすごい完成ですG1になってこれが 6回目兵も揃いました成さあ王者大和が これから枠にります18 とって不足なし最後にテネシーガール大外 に回りました快速娘さあ第31回高松宮 記念70秒のドラマが今スタートした テレシーガールいいスタートを切っていく 真ん中からシボリソードそれからキー ゴールド曲がっていくさらに内の方に入り ましてこれはベジのダーリングこの辺りも 飛ばしていますうちの方から名村マカそれ からここに2番の大高山は5番手から6番 手キーゴールドちょっと下げた格好になっ たその外を通りましてユアファルコンは こんな逃げることはできなかったブラック ホークは中段でありますその後ろから テンパイが行ったそれからその後ろに シボリソード外を通りまして大カリア そして16番のここにどうやらワシントン カーというところさらにその後ろから トロットスターこんなところそして4番の その後ろからBマ中山が行きましたそして その後ろでありますが6番のビーチ フラッグその外を通りましてゴールでこの 位置であります33秒台の後半という ラップを刻んでいますさらにその後ろから ビハインドザマスクは後方待機という格好 になっています今日今年もまたメジロ ダーリングが行きました外を通りまして シガーまだ頑張っているさあそして黄色い 帽子がチラチラとまだ頑張っているシポ ソードさあ直線をて広がっていく大田は 現在4番手から5番手大高山は4番手から 5番手外を通ってフラック飛んでくる フラックほ飛んできたフラッほ飛んできた フラットさらに外からボイト来たのが来た のがトロットスターがトロットスターと フラックホトロットスターがフラックホが ドロッドスタードロッドスターが抜ける ドロッドスターやはり恐るべき破壊力 トロットスター です海老名右手を上げたブラックホークと のものすごい争いになりました大山直線 ちょっと伸びません3強対決 トロットスターが一気にこの破壊力にもを 言わせて大外から差し切っていきました勝 時計は1分8秒4上がりの4ハロンが46 秒13ハロンが34秒9そしてこの瞬間 関東場のG1の連敗をトロットスターが ストップしましたさあこれが直線です大 さんはいえマイナス体重で非常に心配され たんですが車の底力をねそうですねはい 見せつけられてね改めて何かこう私も20 丸は打ちましたけどねええサルフレットの 何かえ持ってるね魅力でもあるしから馬の 味方の反省材料でもあるしはいとかし切れ ました ね結果これ外ったねえ12着やはり内枠を 通ったまじわじわと答えてんですよねそう ですねま中京もこれが最終相当内荒れて いるま先週あり見てもかなり中でやはり この差しが決まる体勢ってのが草野さん ありましたねそうですねあのトロット ストーは本当にね状態は良くなかったと 思うんですけどね気力でこのあの アクシデントを報告できるかと書いたん ですけどその時本当にこの馬のねガッツに は本当に恐れ入れましたねえそうです ねそして草野さんブラックホークが先に 仕掛けていったんですがねそうですね一旦 は先頭に立ったんですけどねえ最後あの 切れ味の差と言いますかねそれが出て しまいましたねまたそうですね もう一度直線とにかく内場を通りたくない サスま外からということで小さん予想通り 横に広がった大接戦になりましたええこれ 123は横に広がってその大外からねはい 一気に夢をるたびにねぐいぐいと伸びてき ましたねでこの時点ではやはりあのよく ブラックフークが一旦は先頭に立つば再し てるんですがねここでもゴールまで持ち 切れない外から来るトロットの切れ味が あまりもすごいんでね [拍手] えですからブラックホークとしてもよく かけたとはるあの能力出しきたと思うん ですがねええ切れ味の差でしょうねこれは もう6歳になって本格化7歳になって ついに短距離王座体感いたしましたこの トロットスターであります草さん何しろ 関東場のGYG1連敗記録がですねま去年 のいわゆるNHKマイルカップのイーグル カフェからそうですねプローンを入れると 16連敗だったんですよねはいこれだけ 偏るとねえ関西の人間にとっても寂しい 思いしてましたからねそういう意味では あのいいことですねそうです ね関東はG1連敗記録に収支を打ったのは 快速場トロットスターこれで4連勝で一気 に大西と駆け上ったということですが保 さんそれから大卓ヤちょっとうちでもがい てましたがえあの初馬心持ちね半バシ ぐらいですかえ休め打ちましたけどそれで も収支え 23番手から4番手ぐらいの打をずっと つけてましたねはいですがあの辺は ちょうどこれ芝のちょうど剥げてるところ とか荒れてるところじゃないでしょうかね はいですから結果的にはま息の入らない 流れというか地割は乗ってるんでしょうが 外の2頭の伸び方を見るとやはりうてのは 見た目以上に悪いんでしょうねそうです ねビハインドザマスクそれからゴールド ティアラというところは突っ込めません 先したメダーリング去年はてたんですが このメジダーリングとテネシーガールが 随分頑張りましたよねそうですね本当に大 剣闘じゃないですかあのババの悪打ちでね 必死に粘ってましたねそうです ねトロットスターはダミスターサンクです 今年これが5歳ということになるわけなん ですが昨年9着だったですねそうですよね ええこれでえ1年間の間にこの宮記念を 入れるとこれで4勝目やはりこの馬を1 年間で立派に自力をつけてこの馬としての ね体勢しましたねそうですねまこれだけ馬 が変わってくる草野さんどんなところに これ要因があるんですかねそうですねま あのずっとね体質が弱くてえどこかに痛い ところが抱えてままえ走っていた馬です からねそれがえ振になって解消してで潜在 能力をレースで出し切るようになったと いう パターンでしょうねですからこの馬まだ 若いですからねえこの馬の天下が続くかも しれないですねもう一度馬体をねふっくら するでしょうしねこの後ねそうですねそれ に本当に左回りではね本当常識以上と言い ますかねえ本当にこのひ回りの内容がいい ですねそうですねそれからおさんあのま大 竹山に比があるとすればですね左回 りってこと言われてましたけれどもこれは 影響あったんでしょうかうんただまあの 今年の去年から今年にかけての勝ち内容を 見ますとねはいさして左もあるも云々て ただ偶然そういったえ体調も1つとかそれ から今日のようにこういったババ状態こう いうものはこの馬に何かできのよさと マッチしないねはいなんかついてもってる のか中京コースが実績上がらないってこと なんですよねなるほどねぜひこれ中京 コースのパンパンバーでね大宅も巻き返し てほしいですよそうですね えその強のストーリーがこれからまた どうなっていくのかっていうのが非常に 注目ですがついにこのトロット スタースプリント王座に着いたということ になります海老名正義騎士なんですがこの グレード1ということになりますと99年 のマイルチャンピオンシップエアジハード 以来の勝利ということになりますそして あの中野英二京志草野さんはいアネス夫人 の時の中野コールが思い出されますけれど もそうですねあれ以来のまあの時には ジョッキーでしたけれどものビシになる わけですねそうですね綺麗なフォームでう ジョッキーでしたねえ長局としては初のお 仕事ということでね嬉しいでしょうね えというま新しい調教師もどんどん出て くるわけですがその辺はお父さんいかが ですかええあのやはりこういったも盤勝つ ことによってねえ調教師としての1つの 地震と言いますかね実績を積み上げること によって地震これが大きいんじゃない でしょうかね今後そうですねえもう一度 高松宮記念着を振り返ってますと1着が トロットスター2着にブラックホーク3着 に18番でテネシーガール大それから4着 がダイワカーリンそして5着に7番の目 ダーリングダイワカーリン8も頑張ってい ますさあそれでは勝利ジョッキーの海老名 正種にこれからサイトアナウンサーに インタしてもらいます放送席勝ちました トロットスター海老名正手ですおめでとう ございますどうもありがとうござます対決 と言われましたけれどもすごい足で決着を けましたねちょっと手応え悪かったんでね 今日はちょっとまずいかなと思ったんです けどね直線外出てからはやっぱりいつもの 伸びを見せてくれてねあの気持ちいい ぐらいでしたねはいこれで4連勝勢いあり ますねそうですね本当にま良くなってねま ただねこの週間こんだけちょっと アクシデントがありながらねあの本当急車 のね方々には本当に感謝したいですねそれ からG1敗を舐めていた関東面目を施し ましたそうですねまあ競馬に感と火はない ですけどもまねここで弾みがついていって くれるといいなと思いますこれから ますます楽しみになりますがファンの皆 さんにお願いしますえこれからも頑張り ますんでお援してくださいありがとう ございました総理ジッキーインタビュー 海老名正義種でし た収まりましたカリンが離れます体勢完了 スタートしました綺麗に揃いましたさあ セクあいに入りますまず湘南カンプ間から 出てまいりましたさらに連れてエピグラフ がそのめから2番手そして内からはシハ ドロンが行っておりますがトをつきまして アドマイヤ個人メジロダーリング段固まっ ていますあは1番審差ラムジェットシ天使 の奇跡さらにはその内を追走して東勝 リープが行っていますテネシーガールは その勤めを回っておりますあは1橋に離れ ました内から行きました最強3でエア トゥーレそれから1橋にさ合体感あとは内 をついてゲリーフラッシュトロットスター 中段のやや後ろを進んでいますあとハバ サスノストをついては時パーフェクトが 上がっていきます1橋離れまして ディバインライトあは1馬神さ登り行を 最高峰追走が半波審査スティンガーという 体系で34コーナー中点を通過しました 湘南カンプ先頭でリードは1馬神アマ個人 早め2番手400を通過後は2馬神差最強 3で3番手その後はうちに入ったメロ ダーリング4番手東勝リープ並んで直線 コースに入りましたさあ前の争いですが 湘南カンプ先頭2馬神のリードアドマイヤ 個人が2番手スは1番審差最強3デ3番手 200を追加追い込み勢はどうかオスから スティンガーが突っ込んでくるトロット スターは現在56番手前を懸命に追って いるさあ先頭湘南カペ3バシのリードアマ 個人2番手スティンガー3番手湘南カプ ゴリン 湘南カプ逃げ切りまし た手が上がった5番湘南カンプ藤田 慎二いよいよ始まります各馬非常に2 コーナーのポケット落ち着いているよう ですやはりペースはかなり最初から湘南 カプ飛ばして早くなるんでしょうか保さん ええあの飛ばして昨年勝ってますからねえ えやはりそんな下手な中途半端に控だとか ねこのの調所は発揮できないよたこの内枠 をもらったらやはり行くのはあの水じゃ ないでしょうねはいそしてエディは野さん つっかけていくんでしょうかねそうですね すごく気合いが乗ってましたからねえ2 ハロぐらいはついてくるかもしれないです ねはい落ち着いています史上初の連覇に 向けて去年の春のスプリント高松宮記念の 覇者湘南 カンプさあ順調にゲートインは行われてい ます瞬きをする暇はありません一瞬を 見逃すな息を止めて見つめる音速劇場がま もなく開幕します カフェボストニアンそして8番の馬 ジェミードレス1番人気はやはり湘南カプ 2番人気にサニングデール最後の最後に リビングザピースがビリーブを抜いて3番 人気という一体どんな形になるんでしょう かさあ一瞬を見逃すなロハロンの電撃戦 ハルドスプリント決定戦がまもなく始まり ますサニングで今 入完了ですさあ 高宮1分8秒のドラマ今スタートを切り ましたさあすっ湘南カンプ出ていくん でしょうか外の方から14番の名村舞行っ た名村マカが飛ばしていくそして長南カプ ダシュがついたやはりこで花を切っていき そうだビリーフ2番手から3番手という ところそして早くはエコエディをしている それからマンデウスがいった外を通りまし てカフソニアそれから14番の浦マカそれ から当番のこの位にキーゴールドがいまし た外を通りまして18番のサニングデール うちの方から6番のテムサウスボがいった そしてこんなところにディスタービア ピース外を通りましてはソリックそれから 内から4番のテブ3が行った外を取りまし て15番の合大下そして16番の シベリアンメドの姿も見えましたこんな 体勢で今600の標識33秒台前半という ような感じでありますが先頭は湘南カプ1 馬神から2バシのリードを取っているエコ エディがつっかけてきたそれからカフ ボストニアンうちの方からビリーブ復活 なるんでしょうが外を通りました名村マカ それから内を通りまして2番のマデ薄マデ 薄をつもうという体勢でさあ先頭は湘南 タンプ湘南タンプとビリーブだ湘南カプと ビリーブだあるとアのスプリントの対決 これ見応えがあるさあ外の方から安藤カの ビリーブが差していったビリーブさして いったオートからさらに18番のサニング ゼル飛んできたサニングゼル飛んできた 先頭はビリーブビリーブ先頭ビリーブ戦闘 サリング出るサリングデルビリーブ ビリーブです秋のスプリントが華麗なる 復活そして安藤克がついにやった岸のG1 発生派はこの地元 中京安藤克 ビリーブビリーブが秋春スプリントこの スプリントG1を制覇そして 復活しかし草野さんはい草野さんも地元 です喜びもひしでしょいかですねま本当に 長くかかりましたからねG1勝つまでね こうやって中央入りして最初のG1でね 勝てるというの本当にドラマですねはい 本当にこの安藤克ジョッキーの気持ちを 十分に知りすぎるほど見事高松宮記念勝ち まし たですおめでとうございますどうも ありがとうございますめのG1気持ちを 聞かせてくださいそうですね本当にね完成 がすごくてとても気持ちよかったですあの もうレース当初からすぐに行こにつけまし たけれども計算通りだったんですかそう ですね本当いい枠引いてましたからま花は 行くつもりはなかったですけどねそれ ぐらいきっぷり良かったですそして直線 湘南カプを制してどんな気持ちで乗って ましたかいやこんなにね手応え良くていい んだろうかと思って反対にドキドキでした さあそして初めてのG1制覇そして地元の 中京で勝って大きな戦どうでしたそうです ね本当まさかこんなにね早く勝てるとは 思ってなかったので本当に嬉しいです 大きな拍手戦を送ってくださいました ファンの皆さんにお願いしますそうですね 本当これからもねもっともっと努力して より層頑張りたいんでどうかご000 よろしくお願いします素晴らしい勝利でし た以上高松の宮記念を勝ちました安藤克 でし た4万人近いおさんを飲み込ん競馬春の スプリント決定戦34回目高松宮記念です 大さん他にも中京差と言われる馬たちが 有力場として名前上がってますねええ他の 例えば天使の奇跡えもうもちもちしたら このレースは最終戦になる可能性もあり ますよね暗色に上がるというねそれからえ 福平馬のシラグーンなんてのはね下見てみ たら非常に変してましたねカフェ ボストニアンこういった副をますねです から18たえかなりの素を含んだ面ですよ ねそうですねさあこれからギャラント アローそれからデュランダルといった馬立 が入り18等デュランダル収まりました どんなスタート か34回目高松の 宮根まもなく体勢整います6ハロン電撃戦 34回目高松宮ですゲート開いています スタートしましたかはいいスタートを切っ ていく外からスっとサーガノベルそれから 間からモンパルナス行きました モンパルナス手の奇跡内から2番 ギャラントアローやはり行きますそれから 後隊長も行くカフェボストニアンうち1番 のホマンアピール4番のシルキーラグーン その後方ですけれどもウインクリューがい て内から6番の桜タリさらに外目をつき ましてはオレンジの帽子上がっていって フルブラストさらにその後方3番に サニングデールはここからサニングレール ここからそして金ランドスワンがいて金 ランドスワンがいてそろそろその後方です れも16番合さらに9番のワンダフル ダイズそしてここでデュランダルがやって くるデュランダルは後方からのやはり競馬 になりますそして最高峰14番フィールド スパートという形でこれから先頭は早くも 4コーナーにかかってきます4コーナーに かかってくるまだわずかに打ちギャラン タロー和戦闘ギャランタロー和戦闘マ4と 固まっているさらにアコ大将もいるアコ 大将乱のソを押し切るのか乱さを押し切る のかまだ大外に持ち出してデュランダルは やってこないデュランダルは後方だ デュランダルは後方だ先頭はギャラント アローギャラントアローを押し切るか ギャラントアローを押し切るかさらに サニングデールここで来るサニングデール ここで来るサニングデールわして先頭 サニングデールそしてデュランダル来た デュランダルを来ていたデュランダルを来 たサニングデールサニングデール です福が優一種勝ちました サニングデール去年の2着の辱そしてG1 ドリ際したサニングデールが見事34回目 高松の宮を勝ちました サニングデール [拍手] です彼岸のG1を取りました サニングデール最後の足外から デュランダルも飛んできましたけれども 最後の最後ゴール前半譲りませんでし たさあ大保さんはいやはりギャラント アローが逃げてそして大外から デュランダルが行って ええ果たしてどこから追い込んでくるか もう200過ぎてからうまく直線でねバの はい割ってというかコースの真ん中を出 ましたねえそうですねそのバグの中から出 てきたのがサニングデールでしたいかにも ね左回り校舎らしく大ごとにね伸びました よえそうですね はい加藤アナウンサーです放送席放送席ち ました福永有一時にお話伺いますやず昨年 の辱なりましたが今の気持ちいやすごく 嬉しいですはいあのレーススタートから 振り返っていただきたいんですがまず スタートどんな手答えでしたそうですね あの結構前残りが多かったんでねもう ちょっと前の位置で競馬したかったんです けどもちょっと流れも早くてあの追走に 苦しんでいたんでねまこれ以上無理に 生かすこともないと思って あのあのサニングデルのペースに合わせて あの競馬しまし たそして直線に入ってからはちょっとバの 中から出てきたそん見えたんですがそう ですねあの内をつくか外出すかちょっと 悩んだんですけどこうスムーズにね外への 進路が取れそうだったんであの出しに行っ たんですけどあの良かったと思います追っ てからの手応えはどうでしたあの外からね ちょっとあの勢いいい馬来てたんですけど もあの馬もすごく直線向いてねあのばらけ てからはすごくいい伸び見せてくれたんで まやってくれると思いましたやはり最後 までそのデュランダルというのは気になっ てたんですかねそうですねあの抜け出して からまた後か来ましたからねうんやっぱり すごく力のある馬ですしね絶対来るとは 思ってましたけどこの馬の状態それから内 枠を引けた何か全てがサニングデールに 向いていたそんな感じに見えたんですが そうですねあの珍しく僕もうまく乗れたと 思いますしあの本当にねこのまデビュー前 からね僕は本当にG1レースであの 勝ち負けできる馬だと信じてたんで ようやく結果出せてね本当嬉しいです ありがとうございました福永騎士でした 大外枠武豊かアドマイヤマックスが収まり ますとこれでゲートインが完了します空島 の電撃戦春の浦にフ18投スタートしまし たこスタートもちろん行った カルストンライトオ ラブシックは2番手につけているコスモ ラブシックが2番手内からギャラント アローそして名勝ボーラー4番手を追走し ている名勝ボーラー4番手クリのワールド が行っている外からゴールデンキャスト さらにラキアヘッドがいるその後報ですが 白いボ3ジェムそれから8番のシルバート プレサスカフは中段だそしてアドマイヤ マックスも同じような位置位つけている その後報ですが外からキラのスワンさらに 6番のタモホットプレー3番のワンダー シアトル17番Vヤそして最高峰さらに5 番のゴールデンロドリゴと4番 ウインクリューガーさらに今日和ハピネス という形で早くも先頭は34コーナー中間 を過ぎていく34コーナー中間 カルストンライトオ逃げている カルストンライトオ逃げているそして スーっと内からやってきた緑のボスコスモ ラブシックまで待っているコスモ ラブシックそしてギャラントアロー ギャラントアローが戦闘かコスモ ラブシックかコスモラブシックかさあ そしてそしてプレシャスカフェうちから プレシャスカフェそからアドマイヤ マックスアドマイヤマックスかわして先頭 に変わるアドマイヤマックス2バシの リードを取ったアドマイヤマックス プレシャスカフェさらにキムランドス アドマイヤマックスアドマイヤマックス です竹豊アドマイヤマックス武 豊前線続きのG1戦戦にピリオドを打った アドマイヤマックス 野風人が収まって地なぱの荒18投いい スタートを切っていったのはコパの風人 ですそれからもちろんギャラントアローが 行きましたギャラントアローが肌を切って いくコパの風人それからラインクラフト3 番手3番のプリサイスマシンも上がって いきましたそれからシ投東アも前の方から さらに俺は待ってるぜ17番のゴールデン キャストですその後方ですが4番の丸関間 からはネイティブハートと青い帽子にと ブルーショットガンリミットスピッウクて 番のマネルアルビオンをきましてはカ 上がっていくそれから9番のボランは随分 になりましたそれから玉ホットプレイと キランスワンがここからポジションを上げ ていって早くの先頭は34コーナーの中間 地点を過ぎていくまだ随分18バが詰まっ ているギャラントアローが逃げている ギャラントアローの風からサイスマシン それからオレンジの シズそして からはずっとゴールデンキャストも進出し てきてまだ横1戦まだ横1戦ギャラント アロギャラントアロそれから新場かこれは 待ってるぜ俺は待ってるけた俺は待ってる ぜラインクラウトシズ初さらにクリサ忙し 俺は待ってるぜ俺は待ってる ぜ初めての1200で俺は待ってるぜ柴田 義臣スタートしましたほぼ揃いました アンバージャック一旦後方に控えてさあ MOウィナーコダッシュ内から押して ディバインシルバーが出ていきました一気 に先頭2番手にMOウィナー3番手 モンローブロンド内からシーズ当初さの スイーティその後のにプリサイスマシーン は今日は早めに追走していきました俺は 待ってるでも先端を思いかけて上がって いきますその後ろにアンバージャック 追い上げていきましたあとはスピニングの ワールマネルスケルチあとは外を回って 徐々に進出鈴鹿フェニックス中段まで 上がって3コーナー回っていきました コスモフェリックスコスモフォーチュンが その後ろで3コーナーっていってさらに外 からペールギュントが追い走その後ろから 追い上げて3アベニューよいや追い上げて きましたあとはキンランドス1合体感最高 ビーナスラインやや縦長で残り400通過 4コーナーカーブリバインシルバーわずか に先頭ですがMウィナーかわして先頭に 変わって直線コースに向かいました内を ついてシズ当初シズ東勝が並んでくる3等 の競り合いを外から追ってくる鈴鹿 フェニックス間から俺は待ってずでフリ サイスマシン大外からはフールギュントも 追い込んでくるが先頭は鈴鹿フェニックス 1馬2馬とリードを取っMペールギュント ペールギュントプリサイスマシン2着争い 鈴鹿フェニックスゴ鈴鹿フェニックス楽に 追走して突き抜けまし た傘の花満しでも大きな拍手と完成です 細江さん枠入り始まっていますけれども どうですかそうですね奇数版は全て入り ました今徐々続々と偶数版が入り始めてい ますねはい非常にスムーズということです ねそうですねただプレミアムボックス入り ましたねいいですね大丈夫ですねあと残す ところタモホットプレーという風になって いますお外枠タモホットプレーさあ鈴鹿 フェニックスは連覇がかかりますそれとも ニューヒーローの誕生か千にの風になって 第38回高松の宮連ゲートオープンしまし たスタートしましたちょっとばらついた 感じのスタートになったか1枠の2等は 少し遅れ加減になっているいいスタートを 切っていたのはローレルゲレイロそれ からいなやはりこの2等が行きましたが リシャールが行くそれからマルカ フェニックスさらに外からはシャの石 さらに14番の中山パラダイス3番の ブラックバースピレックス それを交わして共和ローリングさらに緑の 帽子見え隠れしてプリサイスマシンさらに 8番のリミットレスビットタモホット プレーそして鈴鹿フェリックスは後方に なりました当然座さらに13番のマネル シーガルという体勢で早くも34コーナー の中間を過ぎていっている ローレルゲレイロローレルゲレイロが打ち わずかにするとかMも粘っているさあ そして一気に外から入れてピンクの申 押しやってきているモウイナーそしてここ でリサールが抜けていく下1リシャールが 1番線から2馬のリードを持っている残り 200mを切っているもう1度伸びて車の 奇跡は車奇跡やってきているさらにそこ からは4番のファイングレイファイン グレイシの奇跡ファイングレイがシの奇跡 が際際ファイングレインか者その奇跡か外 カウチか 見てきたファイングレイン直線での奇跡 この 2外の足が良かったかファイングレインか 勝タイムは1分7秒1上がり444秒7 上がりカ33秒 7抜け出した車の奇跡そして外からに かかった ファレグレインの足も良かったですがね ええ向こう正面ねえ高位置つけましてねえ それでこ直線はしっかりバ割って伸びまし たねそうですねただしこのレース今審議の ランプと盛りましたこのレースは審議の ランプ草野さん外の方が優勢ですたね ファイングレインえわずかに足しいだと見 ましたねええしかし直線激しくなりまし た戦激しくなったファイングレインかそれ とも禁さの奇跡かしかしこのレースは審議 のランプがってい ます1分7秒1という勝ちタイムが上がっ ていますけれども大壺さんはいま雨はって はいましたけれどもねええあの結局 スタート地点でねはいえスーカ フェニックスええ馬がつまづいたんでは ないと思うでちょっと騎がねバランスを 苦し気味になりましね確かにそうですね 結局それによって1枠この内枠からもう前 に行けないとえ道中は侵害の位置ぐらいに ずっとつけていき直線で真ん中を割らんと すんですが18頭の真ん中をる第最後の 直線路で11番ペルト号の進路が狭くなっ たことについて審議をいたし ますベールギトの進路が狭くなったことに ついての審議 それにしても1分7秒1というのはG1に なって高松宮記念のタイムとしては最も 早いタイムということになりました フラワーパークが1分7秒4平成8年これ が第1回ということになりますけれども 草野さんはいま相当に早い決着にはなり ましたけれどもまだ審議ですけれどもね そうですねあのファイグレイン本当にえ今 出ましたね写真がねえそうですね主骨骨折 から蘇ったというのはね東海帝王がいるん ですがえはいなかなか治りにくくてねえ 復活え茨の道かと思ったんですがこ3連勝 頂点極めましたね [拍手] はい大完成が起きましたさて細さん 数奇襲版どんどん入りましたそうですね 13番のロレレレも非常にこうやる気を みってゲトインしました今続々と偶数枠も 入り始めましたね非常にスムーズですね 非常にスムーズです立派ですねはいはい 残すところスリープレスナイトと ジョイフルハートとなりましたはいスリー プレスナイト秋連覇をかけて今ゆっくりと 入りますそしてオーストトワジョイフル ハートが今導かれていきます秋晴連覇か それとも宮根連覇か登り対当か高松の宮連 ゲート相手スタートしましたまずまず揃っ たスタートの中ジョイフルハートがコ ダッシュを見せていきますそしてローレル ゲレイロやはり行きましたBBガルダン ドラゴンハングそれから打ち4番のスリー プレスリープレスナイト前の方から ウエスタンダンサー打ちコスモベルそれ からキシの奇跡ですさらに後方 ソルジャーズソング黄色い帽子ファイング レインは中段になりました外目から スプリングソング間15番のアーバニィ です2馬ほど切れましてアーバン ストリートの足毛の馬体が見え隠れしてい ますそれから東勝カレッジ外目アイル ラバーゲンそれからファリラット後方です そして平富士とそして3番のアポロ ドルチェという体勢でもう早くも34 コーナーの中間を過ぎていっています 600標式通過が33秒1というやや スローのペースになってまだ前の方固まっ ているごった返す中でこれから4コーナー カーブを迎えていくローレルレイルは先頭 に立っているローレルゲレイロそしてここ でスリープレスナイトスリープレスナイト そして大外ドラゴンハを頑張っている間 黄色い子シャの跡も粘っているさらには コスモベルコスモベル速やってきた ファラッドフラット前はローレルゲレイロ ローレルゲレイロスリープスライト ローレルゲレイロスリープスライト ローレルゲレイロ ローレルゲレイロ ですローレルゲレイロ ローレルゲレイロ藤田 慎父キングヘイローと親子ハ なる見事な逃走撃でしたローレルゲレイロ 5歳でG1を取った父キングヘイローと 同じ5歳しかしこのレース審議の青い ランプとりましたこのレースは審議勝ち タイム1分8秒上がり4波45秒8ン34 秒9という 競馬しかしこのレースは審議 です直線の攻防です1早くまず大壺さん はいコーナー回ったのはうちローレルゲレ でしたええそして一度こうスリープレス ナイトも出かけるような感じでしたけれど もねそうですねあの一貫1回こう並びかけ てねはいえ花がい出んのかなと思ったら出 させませんでしたねでしたねえ盛り返し ましたはいそしてこの着に関してえばね 審議の対象ほとんどなるとこはなかった ぐらいね沿をかけてましたねそうですがま 今日のローレルゲレイロはねはいえ結局 一気に駆け抜けてやるぞって込みは感じ られましたねそうです ね草野さんはい近長教師もローレル ゲレイロは充実したという言葉ありました けれどもその通りでしたねそうですねあの 本港の香港スプリントがねえ着にちょっと 暴走したんですがええあれそれを活かし ましたねあの経験をねはい世界の スプリントスプリンターに混じってねえ 戦わせたというのはここに濁りましたね また大きな声援手を上げて答えますそして ローレルゲレイロ ねった安城藤田慎二ジッキーですまだ審議 は続いてい ます大きな完成と拍手に迎えられました 三手を上げてローレルゲレ藤田慎のコンビ お ちょっとさすがにあまりに拍手と完成が 大きすぎたのかそれにしても見事な逃走撃 ですローレルゲレイロ父キングヘイロー母 ビッグテビ母の父はテビ2カップの村田 牧場の生産番ローレルレーシングの後立島 の今三調教師の神場 ですもう一度4コーナー回ってからの直線 やはり予想通り大壺さんはい大根戦でまず ぎゅっと固まったままで4コーナー回って きましたええただねこれ18なるにってる にとってはは少ないやはり中とか馬にとっ てはどんなアクシデントがやっぱり毎回 毎回やっぱりそういったね有利不利の差 ってのはあるわけですよねえですがカッタ に関してはもう1200mぴったり走り ましたそれから2着入った3プレスナイト もこれ干潮だったらやっぱりこの馬にも チャンスはあったと思うんですよやはり その6ヶ月のブランクですかねええ追い 比べになるとやっぱり久々のフりってのは 大きいですよ はい 頑張るですねまだ審議が続いています39 回目の高松宮記念 です何度も監に手を上げて答えてました ガッツポーズもありましたその喜び教えて もらえますかそうですねなんか差し返した んでねすごい嬉しかったですはいあの直線 後ろからスリープネスナイトじわじわ来て いましたその時どんなことを考えてました うんと まちょ待って くさいですねあの回されたんですけどねあ ダメかなと思ったんですけどそこから やっぱり早く動いてきた分ね僕のがまもう まもう足は残ってたんでやっぱりうん相手 強いのかなと思ったんですけど最後まで よく頑張ってくれたと思いますあの ローレルを久々乗りましてその時からある 程度ののいうのは感じてたんですかうん そうですねやっぱ久々の戦にだったんで スタートは早いんですけどねあのまやっぱ 切るまでやっぱ一番外の馬がちょっと気に なってたんでま主張しないとなと思ってま とりあえず行けたんで良かったですけど これで藤田ジ高松の宮記念G1に昇格して 3勝目これは史発ということになりますが そうですねま今日朝からねたくん気今 ばっかり乗してもって結果出せなかったの で1番いいとこで勝ててよかったと思い ます

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