プロキオンステークス2026 一週前全頭診断|フェブラリーSへ直結する今年最初のダート重賞を徹底整理

プロキオンステークス2026 一週前全頭診断|フェブラリーSへ直結する今年最初のダート重賞を徹底整理



ダート勢力図が一変する
ダート路線は、もう固定された序列ではありません。
この一戦を境に、評価を上げるべき馬と下げるべき馬がはっきり分かれます。
フェブラリーSへ向かう前に、勢力図を一度“整理”しておきませんか。

プロキオンステークス2026一週前・全頭診断動画です。

今年最初のダート重賞であり、
このレースの勝ち馬にはフェブラリーステークスへの優先出走権が与えられます。

つまり今回は、
「目の前の着順」だけを見るレースではありません。

今のダート路線を、
どの馬を軸に、どの馬を基準に見ていくべきか。
その勢力図が、この一戦をきっかけに大きく動く可能性があります。

■ レース条件

第31回 プロキオンステークス(GⅡ)
4歳以上 オープン(国際)(指定)別定
ダート1800m(右)

第1回特別登録:22頭
出走可能頭数:16頭

■ 登録馬一覧

クラウンプライド
サイモンザナドゥ
サンデーファンデー
ジェイパームス
シゲルショウグン
ジンセイ
セラフィックコール
タイセイドレフォン
テーオードレフォン
テーオーパスワード
ドラゴンブースト
トリポリタニア
ハナウマビーチ
ハピ
ブライアンセンス
ブレイクフォース
ペイシャエス
マリオロード
マーブルロック
ミッキーヌチバナ
ルシュヴァルドール
ロードクロンヌ

■ この動画で扱う視点

この動画では、
・近走内容から見える変化
・コース、距離、展開との噛み合い
・今後の路線まで含めた立ち位置

そうした点を一頭ずつ確認しながら、
**「今、何を基準にダート馬を評価すべきか」**を整理していきます。

芝路線ではすでに、
AJCC全頭診断や小倉牝馬S全頭診断を通して、
「レースを点ではなく線で見ること」の重要性をお伝えしてきました。

▶ AJCC2026 一週前全頭診断はこちら

▶ 小倉牝馬ステークス2026 一週前全頭診断はこちら

ダート路線においても、
同じ考え方で整理することが重要だと考えています。

結果を見るための動画ではありません。
次の重賞、その次のGⅠを見るときに、
見方が変わることを目的とした全頭診断です。

この一戦を
「前哨戦」として見るか、
「勢力図が動く分岐点」として見るか。

ぜひコメント欄で、
あなたの視点も聞かせてください。

#プロキオンステークス
#プロキオンS
#プロキオンステークス2026
#ダート重賞
#フェブラリーステークス
#競馬考察
#競馬予想
#重賞分析
#競馬YouTube
#桜花チャンネル

Total
2
Shares
1 comment
  1. この一戦、
    「前哨戦」と見るか
    「勢力図が動く分岐点」と見るか。
    ぜひ、皆さんの

Comments are closed.