自分はやっぱりハーツクライ 奇跡に最も近い馬にしっかり勝ったしドバイでも勝ったしキングジョージも調子最悪プラス喉鳴りでハリケーンラン、エレクトロキューショニストとの死闘を繰り広げて3着種牡馬としても大成功 ずっと最強だと思ってる
メロディーレーンちゃん。競馬関係者すら「更新されないだろう」と思っていたJRAの最小馬体重記録を更新し最小でも14.4%の圧倒的斤量比を背負いながらオープン入り、しかもオープン入りを決めた古都Sは彼女より斤量が軽い馬も居たわけで。5着に入った菊花賞の斤量比は16%、キタサンブラックに換算したら86kgになるので何頭が完走できるんだろう…と思うと隠れた最強馬以外表現が見付からない。
ヨカヨカ号を推挙。九州産駒で平地GI級競走の掲示板に名前が残った唯一のお馬。 北九州記念の圧勝にスプリンターズSも「もしかして…」と思いました。 今はイロゴトシ号が障害競走で頑張ってくれるのを楽しみにしています。
エフフォーリア。思い入れがありすぎる。彼のダービーから競馬を見始めて、秋天・有馬と迷わず単勝買って応援してた。4歳になって、万全の状態ではないのに一生懸命走る姿に心を打たれました。 夢の続きはまず、ペリファーニアとヴァンガーズハートに見させてもらいます!
エフフォーリア某ゲームから競馬見始めて初めて出会ったGI馬だった。ふと実際の競馬も見てみようと思ってつけたテレビが皐月賞だった。そこで勝ったエフフォーリアのかっこよさと武史の嬉しそうな満面の笑顔に素晴らしいものを見たと心の底から感じた。天皇賞秋と有馬記念を通してその強さとかっこよさに心惹かれたのを昨日の事のように覚えている。そして迎えた2022年、大阪杯、宝塚記念での敗北ではその事実が信じられずまるで自分のことのように落ち込み悲しかった。もう一度、強いエフフォーリアと笑顔の武史を見たいと思い有馬記念を現地観戦。エフフォーリアはもうダメだなんて声も聞こえた。そして本馬場入場と返し馬を待っていると、最後に出てきたのは、今年の悔しさと世間の逆風を跳ね返すかのように力強くターフをかけていくエフフォーリア。その時の中山の歓声と自分の心の高揚は誰もがあの頃のエフフォーリアを思い出した証だろう。レースでは4コーナーで一時は先頭に立ち私たちに夢を見させてくれた。スタンドから見たその時の武史の顔は最高の相棒と走れる喜びからか笑っていたように思う。結果は5着だったが来年に向けての期待がある再起の5着だった。そして、気づいたら、誇張なく私は泣いていた。またあの頃の強く逞しいエフフォーリアと武史が見られると思ったからだ。しかし現実は甘くなく、2023年初戦の京都記念で心房細動により競走中止。競馬界の次世代を、先頭で駆けていた若きダービー馬に託すようにも見えた。武史の英断により命に別状はなかったと知った時は心の底から安堵した。そしてまた立ち上がり諦めず走ってくれるとどこかで期待してしまっている自分もいた。しかし後日夢は叶わずここで引退の一報が私の耳にも届いた。まだ走る姿を見たかったがエフフォーリアの健康と馬生をおもえばこれが良い選択なのかもしれない。ここでエフフォーリアの競走馬としての物語は終わった。しかし、その夢の続きは未来へと託されている。まだ見ぬ彼の子たちがその夢の続きをどこまでも、父の忘れ物を拾い、そして父すらも超えていくようなそんな夢の続きを見せてくれることを願っている。長文失礼しました。
「心の中の最強馬」なので、ここで最強馬議論はしちゃダメですよ
オグリキャップだな、やっぱり
なんでかって、
いいだろ?オグリキャップだぜ
距離とか芝ダートにもよるからなあ・・・
それでもわしの中ではトウショウボーイとテンポイントが二代巨頭
そして
7:01 の意見でワシが思いをはせるのはマルゼンスキー
自分はやっぱりハーツクライ
奇跡に最も近い馬にしっかり勝ったしドバイでも勝ったしキングジョージも調子最悪プラス喉鳴りでハリケーンラン、エレクトロキューショニストとの死闘を繰り広げて3着
種牡馬としても大成功
ずっと最強だと思ってる
そりゃ勿論テスコガビーですよ
ドリームジャーニー。
GIを3勝しただけで日本競馬の未来を大きく変えた。
彼がいなかったらウシュバテソーロ拝めなかったかもしれない
アグネスデジタル
98のセイウンスカイ
芦毛でカッコよくて大好きだった
京都の3000mだったらお前が最強や
メロディーレーンちゃん。
競馬関係者すら「更新されないだろう」と思っていたJRAの最小馬体重記録を更新し最小でも14.4%の圧倒的斤量比を背負いながらオープン入り、しかもオープン入りを決めた古都Sは彼女より斤量が軽い馬も居たわけで。
5着に入った菊花賞の斤量比は16%、キタサンブラックに換算したら86kgになるので何頭が完走できるんだろう…と思うと隠れた最強馬以外表現が見付からない。
サトノレイナス
ウマ娘アプリきっかけでリアル競馬を見始めて、桜花賞で強烈な末脚を見て脳を焼かれた
ステイゴールド
ウマ娘でアニメ化されたら絶対に泣く自信があります。香港の映像を見るたびに泣いちゃうので。
物語を知るたび、オグリキャップだなって思う。武豊とのエピソード含め出来すぎてる。ほんとに競馬という存在の脚本家が生み出した主人公って感じ。
ヨカヨカ号を推挙。
九州産駒で平地GI級競走の掲示板に名前が残った唯一のお馬。
北九州記念の圧勝にスプリンターズSも「もしかして…」と思いました。
今はイロゴトシ号が障害競走で頑張ってくれるのを楽しみにしています。
イナズマタカオー!
1800mなら最強……………だと思ってる。
ビ、ビコーペガサスにも勝ったもん!
ブエナビスタが最強牝馬であってほしい人です
サニーブライアンですね。皐月賞と日本ダービーの勝ち方は素晴らしかったです。人馬一体という言葉があそこまで似合う馬はなかなかいないでしょう。
芝ナリタブライアン、ダンシングブレーヴ、ダートセクレタリアト、フライトライン
エフフォーリア。
思い入れがありすぎる。
彼のダービーから競馬を見始めて、秋天・有馬と迷わず単勝買って応援してた。
4歳になって、万全の状態ではないのに一生懸命走る姿に心を打たれました。
夢の続きはまず、ペリファーニアとヴァンガーズハートに見させてもらいます!
やっぱりオペラオー!!
と言いたいとこだがタラレバありなら怪我無しナリブ
サイレンススズカですね。
最高のラップを刻みながらもあの最期は悲しすぎる。
それに降してきたのはエルコンドルパサーやグラスワンダーという、今も最強馬に挙げられる馬達でしたから。
ハナ差圧勝!
エフフォーリア
某ゲームから競馬見始めて初めて出会ったGI馬だった。ふと実際の競馬も見てみようと思ってつけたテレビが皐月賞だった。そこで勝ったエフフォーリアのかっこよさと武史の嬉しそうな満面の笑顔に素晴らしいものを見たと心の底から感じた。
天皇賞秋と有馬記念を通してその強さとかっこよさに心惹かれたのを昨日の事のように覚えている。
そして迎えた2022年、大阪杯、宝塚記念での敗北ではその事実が信じられずまるで自分のことのように落ち込み悲しかった。
もう一度、強いエフフォーリアと笑顔の武史を見たいと思い有馬記念を現地観戦。エフフォーリアはもうダメだなんて声も聞こえた。そして本馬場入場と返し馬を待っていると、最後に出てきたのは、今年の悔しさと世間の逆風を跳ね返すかのように力強くターフをかけていくエフフォーリア。その時の中山の歓声と自分の心の高揚は誰もがあの頃のエフフォーリアを思い出した証だろう。レースでは4コーナーで一時は先頭に立ち私たちに夢を見させてくれた。スタンドから見たその時の武史の顔は最高の相棒と走れる喜びからか笑っていたように思う。結果は5着だったが来年に向けての期待がある再起の5着だった。そして、気づいたら、誇張なく私は泣いていた。またあの頃の強く逞しいエフフォーリアと武史が見られると思ったからだ。
しかし現実は甘くなく、2023年初戦の京都記念で心房細動により競走中止。競馬界の次世代を、先頭で駆けていた若きダービー馬に託すようにも見えた。武史の英断により命に別状はなかったと知った時は心の底から安堵した。そしてまた立ち上がり諦めず走ってくれるとどこかで期待してしまっている自分もいた。
しかし後日夢は叶わずここで引退の一報が私の耳にも届いた。まだ走る姿を見たかったがエフフォーリアの健康と馬生をおもえばこれが良い選択なのかもしれない。ここでエフフォーリアの競走馬としての物語は終わった。しかし、その夢の続きは未来へと託されている。まだ見ぬ彼の子たちがその夢の続きをどこまでも、父の忘れ物を拾い、そして父すらも超えていくようなそんな夢の続きを見せてくれることを願っている。
長文失礼しました。
現役ならメイケイエール、じゃなかったら初競馬場観戦を捧げなかった。
引退馬だとオルフェーヴル。1番凱旋門賞に近かった馬だと思う。最後の有馬記念もエピソード含めてかっこいい
初めて見たレースが大阪杯だったのでレイパパレ
競馬ちゃんと知ってから結果見たら逃げて上がり最速とかいうバケモンでビビった
そして存在としてはオジュウ、生き様が最強なのよ
サイレンススズカが出て来ないことに時代を感じて悲しみ🥺
今でも私の夢はサイレンススズカ