8番人気が5馬身ちぎって逃げ切り なぜ誰もバビットを捕まえられなかったのか #Shorts

8番人気が5馬身ちぎって逃げ切り なぜ誰もバビットを捕まえられなかったのか #Shorts



2020年のラジオNIKKEI賞を8番人気・内田博幸で逃げ切り、2着パンサラッサに5馬身差をつけて圧勝したバビット(父ナカヤマフェスタ)。秋にはセントライト記念も逃げ切りましたが、菊花賞では4コーナー先頭から直線で力尽き10着。前に行って粘る逃げ馬の魅力を見せた一頭です。

※AI(音声合成・自動編集)を利用して制作しています。
出典: Wikipedia(バビット)
#Shorts #競馬 #バビット #ラジオNIKKEI賞 #逃げ馬

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