天皇賞春2023・全頭解説・Part1 タイトルホルダー、ジャスティンパレス、アスクビクターモア。危険馬が存在か? 正当な評価が必要な馬もいます。

天皇賞春2023・全頭解説・Part1 タイトルホルダー、ジャスティンパレス、アスクビクターモア。危険馬が存在か? 正当な評価が必要な馬もいます。



天皇賞春2023・全頭解説のPart1です。
天皇賞春、第1回特別登録17頭の内、前半8頭の解説です。近走の成績だけで判断するのは賢明ではありません。各馬の能力・適性・不安点。全て解説します。

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1 comment
  1. タイトルホルダーがマトモなら実力からみてこれだと思います。
    断然にみえる馬がいる時その馬に勝ちたい馬がいます。
    ミホノブルボンを粘着したライスシャワー
    メジロマックィーンに粘着したライスシャワー
    断然の強い馬がいる場合、ピタッとマークされセーフティリードが取れないと案外なことがあります。
    マーク屋も実力がないと勤まりませんが今回それをする馬がいるか?
    私は有馬のリベンジでタイトル買いますが波乱の穴も買います。
    早稲田さんの動画聴き直し熟慮するつもりです。
    黒に白抜きの文字黒澤明の「生きる」みたいで良いですね!

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