【目次】
0:48 戦績
1:27 1994年 スプリンターズS
2:16 1995年 スプリンターズS
3:13 ウマ娘のかかわり
訂正
0:58 競走馬の漢字が間違っておりました。
お詫びして訂正致します。
補足
2:47 96年高松宮杯ではビコーペガサスが2着で、1着がフラワーパーク。ヒシアケボノが3着。ナリタブライアンが4着のレースでした。
ナイスネイチャとは、96年ダービー卿チャレンジ
シンコウウインディとは、97年フェブラリーS
シーキングザパールとは、98年高松宮記念
タイキシャトルとは、98年安田記念
などで一緒に走っています。
ビコーペガサスについてざっくりとまとめてみました。
読む用のブログです↓
https://umakatarichnnoheya.com/2023/01/08/%e3%80%90%e3%82%a6%e3%83%9e%e5%a8%98%e3%80%91%e3%83%93%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%9a%e3%82%ac%e3%82%b5%e3%82%b9%e3%81%ae%e5%8f%b2%e5%ae%9f%e3%82%92%e3%81%96%e3%81%a3%e3%81%8f%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%a8/
最後のうまぴょいの画像は、たまたま育成で、ビコーペガサスが最後2着になったため動画に入れました。(さすがにセンターを狙うのは厳しかったです)
史実を知り、今後の育成やウマ娘を楽しむきっかけになればうれしいです!
少しでもよければチャンネル登録、高評価をお願いします!
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お問い合わせ先
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【引用素材】
ウマ娘 © Cygames, Inc.
https://umamusume.jp/
フリーBGM・音楽素材MusMus
https://musmus.main.jp
VOICEVOX:ずんだもん
https://voicevox.hiroshiba.jp/
【参考・参照元】
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
netkeiba.com – 国内最大級の競馬情報サイト
https://www.netkeiba.com/
ニシノフラワーを皮切りに、シーキングザパール・バンブーメモリー・アストンマーチャン・ヤマニンゼファーと短距離有力馬が育成ウマ娘化され、ダイイチルビー・ケイエスミラクルを実装を控えている中、短距離戦での地位が低下しているヒシアケボノのライバルとしてのビコーペガサス実装は、絶望的。
競走馬のビコーペガサスは、短距離路線の追込馬として貴重な存在でした。ビコーペガサスのベストレースは、 1600mで行われていた 1994年の京成杯。的場均騎手が騎乗し、ヒシアマゾンに勝っています。
それでなくとも、ビコーペガサスは、ライスシャワーの裏ローテで使われて競走馬。 1995年は、怪我や不調(ライスシャワーの悲劇に関係した)騎手の乗り替わりがあり、実力を発揮できませんでした。この時のビコーペガサスは、明らかに伸び脚に欠いており、それに助けられてヒシアケボノは運良く勝てたにすぎません。
調子を取り戻した1996年の短距離戦線では、フラワーパーク・ナリタブライアンと同期のエイシンワシントンで三強を形成しています。高松宮杯で、フラワーパークを追走して 2着に入ったのが、短距離戦において一番いいレース。
短距離路線の名脇役であるのにも関わらず、ヒシアケボノのライバル設定されている故、ネタ馬扱いされ実装が遠ざかっているのは、もったいない。