アニメ『ウマ娘 プリティーダービー ROAD TO THE TOP』第3話 「走る理由」

アニメ『ウマ娘 プリティーダービー ROAD TO THE TOP』第3話 「走る理由」



アニメ『ウマ娘 プリティーダービー ROAD TO THE TOP』

第3話 「走る理由」

<STORY>
――夏、トレセン学園では合宿のシーズンを迎える。
そんな中、『日本ダービー』で自分の持てるすべての力を出し切ったものの、アドマイヤベガの2着に破れてしまったナリタトップロードは自信を失いかけていた。
夏合宿でのトレーニングにもイマイチ集中できていない彼女を元気づけるため、トレーナーはとある作戦を考え付くのだが……。

<CAST>
ナリタトップロード 中村カンナ
アドマイヤベガ   咲々木瞳
テイエムオペラオー 徳井青空
沖田トレーナー   土田大
ほか

<STAFF>
原作 Cygames
監督 廖程芝
シナリオディレクター・シリーズ構成 小針哲也
キャラクターデザイン・総作画監督 山崎淳
キャラクターデザイン監修 清永みなみ
色彩設計 中原あゆみ
美術監督 金井眞悟・狭田修
撮影監督 宋思之
3D監督 中野祥典
編集 木村佳史子
音楽プロデューサー 内田哲也
音響監督 金崎貴臣
コンテンツディレクター 秋津琢磨
アニメーション制作 CygamesPictures

<オープニング主題歌>
「Glorious Moment!」
作詞:松井洋平
作曲・編曲:三好啓太
歌:
ナリタトップロード (CV.中村カンナ)
アドマイヤベガ (CV.咲々木瞳)
テイエムオペラオー (CV.徳井青空)

<配信情報>
ウマ娘公式YouTubeチャンネル「ぱかチューブっ!」にて4月16日(日)21時より配信中!
※放送日時は予告なく変更する可能性がございます。

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【アニメ『ウマ娘 プリティーダービー ROAD TO THE TOP』 公式サイト】
https://umamusume.jp/anime/roadtothetop/
メインキャスト4名からのコメントも公開中!
https://umamusume.jp/anime/roadtothetop/comment/

【「ウマ娘 プリティーダービー」公式ポータルサイト】
https://umamusume.jp/

【「ウマ娘 プリティーダービー」公式Twitter】

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© Cygames, Inc.

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  1. 缶ジュースのプルタブの作りが90年代らしく取れるやつ、でも覇王世代だともう普通に取れないプルタブだった気がする

  2. 「全ての運命は予め定められており、それを感じることはできても変えることはできない。」
    よく言われる運命論の一つでそれを残酷なまでに克明に描かれており、私たちもそれをただ見ることしかできない観客の一人として物語に取り込まれて、もがいているようです。
    素敵な出会いも残酷な未来も運命、それを知らず進み続けるものもいればそれに抗おうとする者、それを知ったうえで諦観にも似た感情でただ”演じ続ける”者…それぞれの道を進みながら、それでいて交わることはない。
    ただ同じ舞台の上に、何も知らず立ち続ける。
    それぞれの結末が、何であれそれは脚本通りの結末…

    ただそれでも私は、この物語は誰でもない彼女たちのものであると信じていたいです。
    その結末が何であれ、それは否定のできない真実なのだから…

  3. オペラオーの言う僕に必要な光って後でボコボコにぶちのめすからせいぜい高い踏み台になってねって言う風にしか聞こえないねえ。

  4. 挑戦する、努力する姿が好きだから応援する。
    そうよな~。人気がある対象って、必ずしも結果出しまくってる訳じゃないもんな。
    その過程をみんな見てるんだ。
    しんどくても、自分も日々頑張らにゃいかん。少しずつでも。

  5. このウマ娘4話で終わるのもったいない!
    オペラオーの時代からシンクリの時代までナリタトップロードで通して欲しかった…あとステイゴールドをウマ娘化して欲しい…

  6. 次のガチャ更新でトプロを
    実装されてしまうと僕は確実に
    引いてしまうので、ちょっとだけ
    待ってもらっていいですか??

  7. 4:3013:22の走り対比になってるのいいな。
    砂浜の方がぎこちないけど、子供の前での走りはリラックスできてるのか、スムーズに走っている感じがする。

  8. なんでアヤベさん、こんなに自分を責めてしまうの?アヤベさんのトレーナーはいないの?
    自分はアヤベさんゲット出来てないのですが、ゲームだと救われるんでしょうか?😢

  9. 渾身の騎乗、渾身の仕上がりでダービーを落としたトップロード。
    実際に全身全霊を尽くした同馬は、レース後にフォームを崩し立て直すのにかなり苦労した事、疲労が抜けるのに時間が掛かった事も上手く描かれていて設定の細かさに製作陣の愛を感じました。

    アドマイヤベガは血統馬としての宿命、出生時のストーリー、ダービー馬となった代償、自らの馬体コントロールの難しさや菊花賞を最期にターフを去る伏線とこれも愛を詰め込むだけ詰め込んであって良かったです。

    三冠の最終戦として描かれる菊花賞はRoad to the Topとしてどんか描かれ方をするのか。
    涙無しでは語れないし、観られない、そんな感動のフィナーレを期待してます。

    三冠の先、覇道を行くオペラオー。
    ライバルとして幾度も跳ね返されるトップロード、そして遅れて来るマル外のメイショウドトウと、この後の物語もいつか観てみたいです。

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