5週間の放牧が終了したミナスルージュのGIレースです。
今回は菊花賞と天皇賞(秋)に出走しました。
皐月賞と日本ダービーを制しているので、菊花賞で勝てたらクラシック三冠馬となります。
天皇賞(秋)では、出走していたサイレンススズカがレース中に速度を落とし・・・競争中止
そしてレース後の診断で予後不良ということで安楽死されてしまいました。悲しい・・・
Wikipediaで調べてみると、「天皇賞(秋)においてレース中に左手根骨粉砕骨折を発症、予後不良と診断され安楽死となった。」と、ありました。
うーん・・・ゲームの中で史実通りに進行していくことがいいことなのかどうなのか分かりませんが、予後不良はどの馬にもあるかもしれないことなので、私も気を付けないといけないです。