リバティアイランドに絶対的な信頼は置けない!オークス2023にてコースから弱点を発見!プロ馬券師集団桜花が過去のレース内容から危険な理由を公開!

リバティアイランドに絶対的な信頼は置けない!オークス2023にてコースから弱点を発見!プロ馬券師集団桜花が過去のレース内容から危険な理由を公開!



リバティアイランドに絶対的な信頼は置けない!オークス2023にてコースから弱点を発見!プロ馬券師集団桜花が過去のレース内容から危険な理由を公開!の動画です。
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第84回オークス2023(優駿牝馬)GⅠ
3歳OP(国際)牝(指定)定量 コース:2400メートル(芝・左)
第3回特別登録21頭
出走可能頭数18頭
ングランドアイズ 55.0
ウェイビー 55.0
エミュー 55.0
キタウイング 55.0
キミノナハマリア 55.0
クインズカムイ 55.0
コナコースト 55.0
ゴールデンハインド 55.0
シンリョクカ 55.0
ソーダズリング 55.0
ドゥアイズ 55.0
ドゥーラ 55.0
ハーパー 55.0
ヒップホップソウル 55.0
ペリファーニア 55.0
ミッキーゴージャス 55.0
メランポジューム 55.0
ライトクオンタム 55.0
ラヴェル 55.0
リバティアイランド 55.0
レミージュ 55.0

オークス2023は1番人気になることが想定されているリバティアイランドだが東京コースの形態的に取りこぼす可能性があると見ている。
アルテミスステークスで2着に敗れたのは不利を受けたからである。しかし不利を受けるまでの行程として、不利は受けるべくして受けたと考えられる。これは東京コースのコース形態によるものであり、その辺りを詳しく解説してみた。
またエンジンの掛りが遅い馬というのは言われているが、阪神ジュベナイルフィリーズと桜花賞は、残り1200mの地点から緩やかに下り坂が続き、残り600mからは大きな下り坂がある。このコース形態であるにもかかわらずモタ付いた理由は?
桜花賞は前残りの競馬と言われているが本当に前残りの前が有利な競馬だったのか?トラックバイアス的に外が不利と言われているが本当に外が不利だったのか?この辺りもその日に行われたレースを参考に検証してみました。

#オークス2023
#リバティアイランド
#プロ馬券師集団桜花

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