いつものクラブ初G1制覇社台レースホース→ダイナカール(1982年オークス)キャロットファーム→シーザリオ(2005年オークス)シルクレーシング→シルクジャスティス(1997年有馬記念) そして……サンデーレーシング(日本ダイナースクラブ)→レッツゴーターキン(1992年天皇賞秋) そしてこの後12年G1勝てないという
枠連でナイスネイチャから流し、予想紙で大崎さんのコメントがえらい強気だったことからターキンを最後に入れました。テイオー、ダイタク、パーマーの暴走でも、ネイチャはテイオーマークの為、予想以上に前目。最後の直線で、一旦先頭に立ちかけたけど失速。その後ろから、ターキン、ムービースターが突っ込んできて絶望した。しかし、最後の最後にどんでん返しが待っていたのです。 そう、ネイチャとムービースターは同枠だったので、代用で当たっていたというオチでした。あれほど当たって嬉しくなかった馬券はなかったなぁw
秋天の鞍上が大崎騎手というのも驚きました。20年以上前に、厩務員が「俺の愛馬が!」と叫んで乱入したダイシンボルガードでダービー最年少勝利かつ騎手初の胴上げという輝かしい若き日から、冤罪でどん底に苦しんでた大崎騎手を救ってくれた馬でもあるんですね。ムービースターとはある意味子供の頃からライバルだったというのも面白くて、(同じ栗東なので)仮にウマ娘になっていたら間違いなくルームメイトになるでしょう。
ターキン自身、G1を獲るには本来身体能力が足りず、秋の出走馬らと比べて格が下。が、有力馬らが自滅した中、その一瞬の隙をつかみ取った。掴むべきチャンスをしっかり掴むこともまた素質であり、G1馬をG1馬にたらしめる要因でもある。立派だ
昔読んだ本に出てきたのではっきり覚えてます(その本でミホノブルボンやイナリワンも知りました)大崎騎手一世一代の大仕事と銘打った内容が大好きで、ダビスタの育成最強馬にレッツゴーターキンと名付けたりしましたねウマ娘化待ってますw
落ちこぼれでもエリートを
超えられるそれやな。
※こう見えても最強の一口馬主クラブの
記念すべき初のGI馬です
レッゴーターキンは、読めなかった。本当にびっくりしたな。
夢とドラマの宝石箱やーこのシリーズの胸が熱くなるこの感じ、最高です!
12:51 「なんとびっくりレッツゴーターキン!そして2着にムービースター!大崎昭一やった!レッツゴーターキン、大外を一気に駆け抜けた!1分58秒6!!」
丸暗記してしまう程の三宅アナの名実況
ターキンのお話の中でヤマニングローバルの名前が聞けただけでもうれしかったです。
その一口馬主クラブの日本ダイナースクラブは後に説明不要のサンデーレーシングとして知られるようになる。
あのサンデーレーシングの歴史ではじめてのG1馬。
いつものクラブ初G1制覇
社台レースホース→ダイナカール(1982年オークス)
キャロットファーム→シーザリオ(2005年オークス)
シルクレーシング→シルクジャスティス(1997年有馬記念)
そして……
サンデーレーシング(日本ダイナースクラブ)→レッツゴーターキン(1992年天皇賞秋)
そしてこの後12年G1勝てないという
フロッグ天皇の春3200mmを勝てるほど甘くない。それが競馬。実際にリアルテレビ観戦を観ていた私。
不調のレッツゴーと某事件で干されかけた(干された)大崎騎手のコンビ
ダンス‥ダービー‥
華々しい戦歴の馬も好きですが、沢山戦って大きな勲章を一つ咥えて帰った馬もまた愛おしいですね。
ターキンが勝った秋天の日、NHKのど自慢のゲストが吉幾三さんだったというお話。
~かった。~かった。←これが多すぎて今一入ってこなかったよ(^-^;
レツゴーターキンムービースターはレースの内容は覚えてないけど記憶にありました。あの馬にそんなドラマが…知れてよかったです。
いたなぁ、レッツゴーターキン。
大崎騎手の八百長疑惑事件の制裁を見ても、今回のスマホ6は騎乗停止はもっと長くてもいい気がします。
天皇賞は馬鹿コンビが酷かったな
天皇賞、馬券いくらになったんやろ😅
ジャンプ漫画やん!
あの大爆笑の天皇賞(秋)は流石に覚えてる
面子的に買い難いから馬券は買わなかった(当時中学生)がこんなドラマがあったのは知らんかった
枠連でナイスネイチャから流し、予想紙で大崎さんのコメントがえらい強気だったことからターキンを最後に入れました。
テイオー、ダイタク、パーマーの暴走でも、ネイチャはテイオーマークの為、予想以上に前目。
最後の直線で、一旦先頭に立ちかけたけど失速。その後ろから、ターキン、ムービースターが突っ込んできて絶望した。
しかし、最後の最後にどんでん返しが待っていたのです。
そう、ネイチャとムービースターは同枠だったので、代用で当たっていたというオチでした。
あれほど当たって嬉しくなかった馬券はなかったなぁw
ん!?ちょっと待てジャパンカップのメンツがヤバ過ぎる!
14頭8着なら悪くないと思うのは自分だけか?
この天皇賞勝利が後の橋口厩舎躍進に繋がるのは熱い。
レッツゴーターキンは初めて日高に引退馬見学行ったときに会えた。
(ニホンピロウイナーを見に行ったときに見学先にいたんよね
懐かしいなぁ。
今回も素晴らしかった
秋天の鞍上が大崎騎手というのも驚きました。20年以上前に、厩務員が「俺の愛馬が!」と叫んで乱入したダイシンボルガードでダービー最年少勝利かつ騎手初の胴上げという輝かしい若き日から、冤罪でどん底に苦しんでた大崎騎手を救ってくれた馬でもあるんですね。ムービースターとはある意味子供の頃からライバルだったというのも面白くて、(同じ栗東なので)仮にウマ娘になっていたら間違いなくルームメイトになるでしょう。
ターキン自身、G1を獲るには本来身体能力が足りず、秋の出走馬らと比べて格が下。が、有力馬らが自滅した中、その一瞬の隙をつかみ取った。掴むべきチャンスをしっかり掴むこともまた素質であり、G1馬をG1馬にたらしめる要因でもある。立派だ
社台が王国になる前の活躍馬でしたっけ?
このチャンネルは、涙なしでは見られない🥲
2:27 86年生まれといえば、日本馬にとっては暗黒世代と言っていいほど不作年…。そのせいか80年代で唯一ウマ娘化された馬がいないほど。
この天皇賞はヤマニングローバルの複勝買ってました
昔読んだ本に出てきたのではっきり覚えてます(その本でミホノブルボンやイナリワンも知りました)
大崎騎手一世一代の大仕事と銘打った内容が大好きで、ダビスタの育成最強馬にレッツゴーターキンと名付けたりしましたね
ウマ娘化待ってますw