思い出の名馬たち『97世代の軌跡』

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#競馬 #思い出の名馬たち #97世代

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  1. クリスザブレイヴ、オースミサンデー、サニーブライアン、マチカネフクキタル、エリモダンディー、サイレンススズカと、
    一時期パッと輝くような走りを見せてこれからに期待が高まった次の瞬間に故障に涙を呑む馬が次々と現れては消えていく世代だった

  2. 「差し切ったー!メジロドーベル差し切った!」
    中学1年生だった私に、これは運命の出会いに違いないと競馬を好きになった瞬間でした。

  3. 国内外問わずあれだけ怪物や天才、その時代ごとの最強馬を間近で見て、隣で走ってきたステイゴールド。
    だからこそステイゴールド産駒と更にその子供達は皆、その激戦のライバル達に負けぬよう新たな怪物となっているのか…。

  4. 競馬を36年してます 一番いい時代ですね スティ ドーベル 本当に良い時代でした なつかしい ロマンがあります 競馬には

  5. ステイゴールド、キョウエイマーチの血がアメリカBCを制覇!
    これが競馬のロマンだよなー。

  6. 素晴らしい動画をありがとうございます。
    様々な馬・騎手たちが夢を掴み・苦しみ感動を与えてくれていたことをひしひしと感じます。
    2023のダービーを見た後にこの動画を見ると本当に「無事之名馬」の意味がわかります。
    最後の金色旅程の解説は涙しました

  7. リクエストありがとうございます!
    華やかさで言えば1つ下の黄金世代に敵わないかもしれないですが、一頭一頭の個性やストーリー性は引けを取りませんし、日本馬が海外で戦えることを証明してくれた素晴らしい世代だと思います。

  8. この世代はランニングゲイルが1番好きだった ナリタトップロードとヤマニンアラバスタとランニングゲイルが俺の歴代好きだった馬TOP3

  9. 大トリにステゴが来るのは視聴前からわかっていたけど、それでも毎回泣いてしまう・・・

  10. 本当に「多士済々」という言葉がピッタリな世代だと思います。
    競走生活を全う出来なかった者たちも多いですが、夢を見せてくれてありがとうと言いたいです。

  11. サニーブライアンの二冠達成はサニーブライアンの実力は勿論、忘れられた騎手とまで言われていた大西直宏騎手が、己の培って来た騎乗技術の全てを掛けてサニーブライアンをエスコートしての漢二人(あえて二人と言いたい!)で掴み取った栄冠。
    人馬一体とはこのコンビにこそ相応しい言葉ですね。

    クラシック出走権を掴み取った時に、乗り馬を確保していなかった有力騎手達から猛烈な売り込みが有ったが、「サニーブライアンが此処まで来れたのは大西君のお陰。乗り替わるなんてトンでもない!」と耳を貸さなかった馬主さんの話しも大好きです。

  12. サニブの大西騎手の「1番人気より一着が欲しい」はマジで名言

    そして光のように消えたサイレンススズカ 忘れられない

  13. ランニングフリー産駒のランニングゲイルが弥生賞を勝った時、ちょっとウルっときたね。
    マル父に期待の集まった世代でもあったね。

  14. 途中から視界が涙でかすんで、1頭あたり5回位ローテしないと次に行けない。全部見終わるまで何時間もかかってしまった。

    これをアップして頂いて、有難うございます!!!

  15. クラシックでサンデー産駒が影が薄いのって、この時代ではほんと珍しい。
    ブライアンズタイムの当たり年。そしてライアン産駒。

    面白い世代って必ず色んな種牡馬から名馬が出てるんですよね

  16. 9:36 金子真人の初G1馬が見えてびっくりした()
    ブラックホークと混じったんですかね(キョウエイマーチは別馬主)

  17. 素晴らしい映像ありがとうございます!
    かなり懐かしいですね!
    ブロードアピールの鬼脚は
    圧巻でした!

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