2018年のフェブラリーS、羽生結弦が金メダルを獲り、俺は世相馬券としてゴールドドリームから買うつもりだったが、職場のオッサンが「羽生、金獲る」→「金、取る」つまり騸馬のノンコノユメが来るんだ❗️と豪語したので、その通り買ったらドンピシャだったのを思い出しました🥸
声優の谷山紀章氏がライブイベントでウマ娘と一緒になるたびに「ウマ娘になりたい」って仰ってるので、レガシーワールドかマーベラスクラウン辺りの騙馬の声なんかどうかな?(氏はGRANRODEOのライブで女装経験あり)
「レガシーワールドの残念なところは、ミホノブルボンの代役という立場から抜け出せなかったという事」 戸山調教師はレガシーを自分のポリシーに反する馬として、当て馬の様な使い方をしていた。 少しでも関心があれば、血統は悪くなく、実績さえ出せれば、種牡馬としての道もあったレガシーを去勢なんかしない。 『気性難ではあったが、能力は文句なし』レガシーの可能性を信じていたのは、森さん。後に、シーキングザパールやエアシャカールを管理する上で、レガシーを育ててきた経験が活きている。 レガシーは気性難ではあるが、クセ馬ではない。上手く折り合いがついた時でも、戸山厩舎の小島貞博騎手や小谷内騎手では手に余った。騎手が怪我をする可能性もある。これは、馬との相性の問題だから、騎乗スキルの高い河内騎手を乗せた。 ベストコンディションではない、レースクオリティの低かった相手に、先着したところで何の意味もない。真の実力がはかれないから。ましてや、相手が先にあるレースの調整で出している事さえある。 1993年の有馬記念は、レガシーと河内のコンビだからこその2番人気。この時の1番人気は岡部騎手のビワハヤヒデで、レガシーはハヤヒデをマークしていた。ハヤヒデをマークしにいった馬は、軒並み潰され、脚がもたず順位を落としている。反対に、トウカイテイオーの後を追った馬は、上がりが早く順位をあげた。ナイスネイチャ・マチカネタンホイザがレガシーをかわして上位に食いこんでいるのは、それ故。そもそも、G I馬とそうでない馬の実力差なんてない。レース展開次第だし、怪我や不運に泣かされるかどうかだ。
耳飾りをフードで隠すことで騸馬を表現するのはなるほどなあって
最強の騙馬はレガシーワールド派かマーベラスクラウン派で分かれるなぁ(どちらもJC馬)
コタシャーンはゴール板間違えてなくても、勝ててはいなかったでしょうね。
マーベラスクラウンのジャパンカップは日本勢がとにかく酷かった、ロイスアンドロイス、マチタン(なお除外)、フジヤマケンザン、ネイチャとG1馬がおらんかったのが痛いわな
10年くらい前、うp主に最強のhmって言われていたのが大出世やなあ😂
懐かしいなあ
当時好きだったなあ
出走するとどうしても買ってしまった
騙馬という宿命に抗うように走るレガシーが好きだった
昔のJCは本当に豪華な外国勢だったよなぁ・・・
レガシーワールドの馬主さんモータースポーツのダートトライアルを得意とするショップ社長さんで、競技車として製作していたであろうスバルのレガシィから名前取ったみたいですね。
2018年のフェブラリーS、羽生結弦が金メダルを獲り、俺は世相馬券としてゴールドドリームから買うつもりだったが、
職場のオッサンが「羽生、金獲る」→「金、取る」
つまり騸馬のノンコノユメが来るんだ❗️
と豪語したので、その通り買ったらドンピシャだったのを思い出しました🥸
トウカイテイオーのジャパンカップでの「同じ戸山厩舎、ブルボンの分も!とレガシーワールドが果敢に先頭に立ちます!」の実況でこの馬のファンになりました。
戸山先生、スパルタだけど「鍛えて強くせねば肉にされてしまう」って考えだったり、
弟子を主戦にするとか、もの凄く人間味のある人だよね。
「鍛えて最強馬をつくる」を欲しいんだけど、高いんだよなー。
セン馬って言葉をレガシーワールドで覚えたなぁ。
だから未だに騙馬って聞くとレガシーワールドが一番最初に頭に浮かぶ。
その位、自分にとって印象深い馬だった。
すごいモブウマ娘と題した動画で泣かせに来るんじゃないバカモン
コメでリクエスト書いた者です。取り上げてくれてありがとうございます!
レガシーワールド、今からでも実名で来て欲しいよな。
なにせレガシーワールドが来られるって事は、ハマノパレードが来られるって事とイコールだから。
元日本競馬史上最強の○モ
余生は穏やかに過ごせて本当に良かった
生産者の「今まで頑張ったんだからもういいだろ」と乗馬の話を断ったのは本当に馬のことをおもっていてくれたんだね
今回も素晴らしい動画をありがとうございました
声優の谷山紀章氏がライブイベントでウマ娘と一緒になるたびに「ウマ娘になりたい」って仰ってるので、レガシーワールドかマーベラスクラウン辺りの騙馬の声なんかどうかな?(氏はGRANRODEOのライブで女装経験あり)
亡くなったのは去年の正月だったかな……
せん馬にすると、気性の改善と共に怪我の治りが早くなるようです。馬の獣医の方に聞いた話ですがにわかには信じられないw
「レガシーワールドの残念なところは、ミホノブルボンの代役という立場から抜け出せなかったという事」
戸山調教師はレガシーを自分のポリシーに反する馬として、当て馬の様な使い方をしていた。
少しでも関心があれば、血統は悪くなく、実績さえ出せれば、種牡馬としての道もあったレガシーを去勢なんかしない。
『気性難ではあったが、能力は文句なし』レガシーの可能性を信じていたのは、森さん。後に、シーキングザパールやエアシャカールを管理する上で、レガシーを育ててきた経験が活きている。
レガシーは気性難ではあるが、クセ馬ではない。上手く折り合いがついた時でも、戸山厩舎の小島貞博騎手や小谷内騎手では手に余った。騎手が怪我をする可能性もある。これは、馬との相性の問題だから、騎乗スキルの高い河内騎手を乗せた。
ベストコンディションではない、レースクオリティの低かった相手に、先着したところで何の意味もない。真の実力がはかれないから。ましてや、相手が先にあるレースの調整で出している事さえある。
1993年の有馬記念は、レガシーと河内のコンビだからこその2番人気。この時の1番人気は岡部騎手のビワハヤヒデで、レガシーはハヤヒデをマークしていた。ハヤヒデをマークしにいった馬は、軒並み潰され、脚がもたず順位を落としている。反対に、トウカイテイオーの後を追った馬は、上がりが早く順位をあげた。ナイスネイチャ・マチカネタンホイザがレガシーをかわして上位に食いこんでいるのは、それ故。そもそも、G I馬とそうでない馬の実力差なんてない。レース展開次第だし、怪我や不運に泣かされるかどうかだ。