『他の三冠馬と比べてシンボリルドルフって結構ぎりぎりのレース多くない?』に対するみんなの反応【ウマ娘プリティーダービー 競馬の反応集 ゴールドシップ グラスワンダー】

『他の三冠馬と比べてシンボリルドルフって結構ぎりぎりのレース多くない?』に対するみんなの反応【ウマ娘プリティーダービー 競馬の反応集 ゴールドシップ グラスワンダー】



『他の三冠馬と比べてシンボリルドルフって結構ぎりぎりのレース多くない?』に対するみんなの反応です。
『他の三冠馬と比べてシンボリルドルフって結構ぎりぎりのレース多くない?』に対するみんなの反応【ウマ娘プリティーダービー 競馬の反応集 ゴールドシップ グラスワンダー】

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  1. 岡部→親の仇くらい追わない

    ルドルフ→ライバルを舐め腐ってた

    見事に合致して「ルドルフの背」が誕生したのやな

  2. BNWの同期馬ロイスアンドロイス(この馬もいま話題な父トニービン)も、
    とてもかしこく必要な力しか出さずに二着・三着に入る馬(オープンでもG1でも)
    として知られていたそうです

  3. 「永遠に届かない一馬身。それがルドルフ」
    はカッコよすぎるなぁ
    そんな会長に育成したいんだけど、どうにも上手くいかない(-_-;)

  4. セントライトはダービーの映像が残ってる。
    ちなみに9馬身つけるという、ダービー最大着差でございます。

  5. ルドルフ殆どのレースで鞭使ってないからね。本気で走ったレースがあるのか疑わしいと思ってる。

  6. CBは血統背景と勝ち方、久々の三冠馬とあって人気あっただよねえ
    走る事が好きだったり、前向きだったりすると力加減できない。現役馬ならメイケイエールという分かりやすい例がある。
    ディープもアホの子の部類で、早く抜き去りたい気持ちを我慢させての末脚だった。
    シンザン、ルドルフ、オペラオーとこの辺りは賢い。一方、悪知恵の働くのはステイゴールド。

  7. 最後の直線で好位置から抜け出して、絶対に追い抜けない数馬身を余力保ちながらゴールするとかいう強すぎる馬しかできない戦法やってるのがカイチョー

  8. ルドルフとオペラオーは頭が良すぎて、競馬のルールを理解していたなんて話もある
    引退後のルドルフを撮影しに行った人曰く、カメラがどういった物かすら理解していて、カメラを向けると近づいてきてキリッとした立ち姿になったとか…

  9. 殆ど鞭を使わないから本気で走ってるかは怪しいけどルドルフは鼻差みたいなギリギリのレースは実は一度もないのよ
    むしろ日経賞とか最後の有馬はかなりド派手なことやってる

  10. 離しすぎると怪我の確率上がるからね。10馬身くらい普通に突き放したクリフジに関してはよく11戦走ったよ。

  11. 頭良いから全力でやって疲労困憊ならないようにしてたんちゃうの

    つまり7割・8割くらいで走ってたとか

  12. 本当に強い馬はほとんど鞭は打たないし、追い出しも遅い。
    ルドルフなんかは絶対1馬身くらいは差をつけて勝ってるから接戦がなかった。
    大きな着差はないけど接戦もない。
    これこそがルドルフの強さをよく表している

  13. ディープは別に無駄にぶっちぎってた訳やないやろ。加速しだすと他馬と速度が違いすぎるから一気に突き抜けて着差がそこそこ開くレースが多いだけ。ほぼ安牌な差が開いたら大抵流してゴールしてるから、本気でぶっちぎるつもりなら、能力的にはもっと着差をつけられたレースはなんぼでもあった。頭が良くて普段は気性も穏やかなわりにレースセンスは三冠馬中最低クラスで、ほぼ毎回出遅れ→常時掛かり気味→他馬と競り合うとそれに夢中になって末脚を発揮しねえ追い込み馬とかいう普通ならまともな戦績を残せる馬やなかったんやけど…。まあなんと言うか、英雄どころか怪物やったわ、アレは。加速し出した瞬間から、ターフを走ってるのが「ディープインパクト」と「その他馬群」になるくらい。上に挙げたハンデを全てねじ伏せる圧倒的なフィジカル。後々思ったのは種牡馬として成功するのは、ルドルフやオペラオーみたいなレースセンスが良く競馬が上手いタイプよりこういうヤツなんやなって。

  14. 某ハンガリーの神バ「現役で3回しか負けてないの?、すごーい」

  15. レースにギリギリ勝てばいいとわかってる馬って言われてる馬は、単に鞍上の「勝ったな」って空気読んでるだけじゃないのかな?
    賢馬ハンスの例もあるし

  16. ルドルフ、確か大体の勝ちレースで1と3/4馬身で綺麗に勝ってて、最後の有馬だけ本気出した、というのを聞いたことがある

  17. セントライトの映像はダービーだけYouTubeでも見れますね。まだ300mも残ってるのに実況が「優勝確実」なんて言い出すから正気かこいつと思ったのはいい思い出

  18. オペラオーみたいに先頭に立つと油断するというか気が抜ける馬もいるからね、その変わり先頭に立つための力はめっちゃあるから下手に競り合うとまずい、そこでブロックして強制的に前に行かせないようにしたのが当時の一部除いた騎手たち、デジタル陣営は大外ぶん回しでそもそも競り合わないようにした。

  19. 3度の負けにも背景には理由がちゃんとあって、まさに負け知らずの強い馬って感じだけど
    その他の逸話はちょっと脚色しすぎてるよな。

  20. 実は日経賞とかの前哨戦や重馬場で馬の力量差が出やすい時などは普通にぶっ千切って勝ってるのだ

  21. アメリカ遠征の怪我は馬主がルドルフに脳を焼かれすぎて厄介信者になってもうたんやないかと思ってる。

  22. 賢いからギリギリで良いって話をするなら馬が勝てるって分かってるレベルの差をつけなきゃいけないから個人的には2馬身差必要だと思ってる
    そこから言うとルドルフは賢いゆえの着差だけどオペはギリギリすぎる
    ただオペは欧州的でじわじわ伸びるから垂れにくくて他馬との差が小さくても思ったより負けにくいとは思う

  23. そして全てを理解した上でやりたいようにやっていた疑惑があるゴールドシップとかいう馬

  24. シンザンのラストラン何度も見てるけど、あの外ラチ一杯を駆け抜けた一瞬だけは120%の力を出してた気がする。

  25. ルドルフって競走馬の理想形そのものだよな。
    逃げから追い込み(追い込みはやってはないけどおそらくできる)までできる脚質の汎用性、引退の旧6歳まで衰えすら見せなかった競争能力のピークの長さ、そして何より旧4歳の皐月賞での接触でむしろ加速して勝ち切ってしまうほどの圧倒的な精神的早熟性(馬体の出来上がりの速さももちろん素晴らしい)
    単にルドルフより力のある馬は今までにもいただろうし、これからも出てくるだろうけど、ここまで非の打ち所がない馬はもう出てこないと思う。(似た戦績のディープでも3歳の時は精神的な幼さが見え隠れしてたからなぁ)

  26. ダート馬だけどカネヒキリはルドルフとかオペラオーに近いタイプだと思ってる
    ちぎったレースはJDDとかフェブラリーがあるけどどっちかと言うと接戦が多くてダートだと復帰戦の武蔵野以外は大負けしてない堅実な馬だった。ライバルのヴァーミリアンには結局一度も先着を許さなかったし。

  27. そういやルドルフがJCでカツラギエースに負けて初黒星になった後馬房に帰ってからブチギレてたみたいな話あったような

  28. ま、せやから、ルドルフは人気はなかった。ミスターシービーに対するヒールの扱いだったよ。

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