2000年以降、5馬身以上差をつけてGⅠを完勝した競走馬をまとめました! @Go Keiba

2000年以降、5馬身以上差をつけてGⅠを完勝した競走馬をまとめました! @Go Keiba



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今回は2000年以降、5馬身以上差をつけてGⅠを完勝した競走馬をまとめました。
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#競馬 #g1 #圧勝 #楽勝 #JRA #中央競馬 #名場面 #Go Keiba

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  1. GIの舞台で圧倒するのはやっぱり凄いなと思う。
    この中だと特にタップダンスシチーのジャパンカップ好きやなぁ…。かつてのジャパンカップ逃げ切りをして見せ日本勢初優勝のカツラギエースのような走り見たいだ。これは記憶に残るなぁ…!(ジャパンカップでシンボリを3着に打ち負かすが、その代わり有馬記念でしっかりお返しされた所まで似てるけども…)

  2. なんでジェンティルドンナに単勝5倍もついたんだろ。
    リスグラシュー(アーモンドアイ)、タイトルホルダー(前走ボロ負け)はわかるんだけど

  3. ジャスタウェイのドバイDFとロードカナロアの香港スプリントは本当に強かった、、
    あと改めて見てもやっぱりクロフネはまさに怪物ですね。。

  4. 0:38  5馬身差

    0:39  2004年 NHKマイルカップ
        キングカメハメハ
    1:19   2005年 日本ダービー
        ディープインパクト
    1:57 2012年 オークス
        ジェンティルドンナ
    2:36 2013年 菊花賞
        エピファネイア
    3:08 2013年 香港スプリント
        ロードカナロア
    3:36 2019年 有馬記念
        リスグラシュー
    4:02 2021年 菊花賞
        タイトルホルダー

    4:38 6馬身差

    4:40 2014年 ドバイデューティフリー
        ジャスタウェイ
    5:05 2020年 宝塚記念
        クロノジェネシス
    5:47 2021年チャンピオンズカップ
        テーオーケインズ

    6:23 7馬身差

    6:25 2001年 ジャパンカップダート
       クロフネ
    7:00 2004年 天皇賞・春
       イングランディーレ
    7:35 2009年 ヴィクトリアマイル
       ウオッカ
    8:08 2022年 天皇賞・春
        タイトルホルダー

    8:38 8馬身差

    8:40 2013年 有馬記念
        オルフェーヴル

    9:18 9馬身差

    9:20 2003年 ジャパンカップ
        タップダンスシチー
    10:00 2003年 有馬記念
        シンボリクリスエス

  5. JG1は無いですかね?2018中山グランドジャンプというバケモノレースがあるんですが
    オジュウチョウサン(4:43:0・レコード)>(大差)アップトゥデイト>(9馬身)ニホンピロバロンという狂った掲示板レースです

  6. 1番は間違いなく香港スプリントのロードカナロアだけど
    個人的には、シンボリクリスエスの有馬記念かな?

    前走JCで9馬身やられたのを9馬身差でやり返したのがカッコイイし
    10馬身後ろの馬は、翌年にオペラオーしか成せていなかった
    秋古馬三冠を達成するゼンノロブロイというのもポイント。

    たぶん強い馬は、秋は凱旋門or香港もしくは翌年のドバイに備えるから
    おそらく2度と秋古馬三冠馬は出てこないと思う。

    あとは引退レースの有馬記念で9馬身差て
    現役最強を証明してターフを去るようなもんで文句なし。

    ※あくまで競馬ど素人の戯言です

  7. 2001年にはクロフネ
    2004年にはキングカメハメハ
    2005年にはディープインパクト
    立て続けにこんな怪物3頭も所有してた金子真人オーナー

  8. 大差勝ちとなると更に遡らないといけないのか、そもそも存在するのか(平地レースで)
    改めてG1と言うのはハイレベルなレースだと思い知らされる

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