ハーツクライ産駒のドウデュース、コンティニュアスがジャパンカップに出走するという事で、ふとハーツクライの有馬記念を思い出しました。
3歳の栄光はキングカメハメハに持っていかれ、4歳序盤もGIでは後塵を拝していた彼。
一体、どのような馬生を送ってきたのでしょうか。
◆動画目次
00:00 オープニング
00:23 世の反応
06:09 デビューから3歳時代
08:43 苦渋をなめつづける4歳
10:47 悲願達成の有馬記念
13:34 次なる挑戦は世界戦
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ハーツクライって本当に強かったのか?ディープインパクトは完全な状態ではなく、伸びもあまりなかった。やはり、一番強いのがディープなことにゆらぎはない
ハーツクライ派
↓
ディープ派
↓
さすが天才騎手ルメールとしか言うことがない
コメ欄に明らかに対立煽りをしたげな奴いてキショすぎる
どっちもつえぇでええやんけ
ハーツも喉鳴りがなければなぁ
ハーツクライ病んでさえいなければ‥
そもそもみんなこの2頭なことを過小評価し過ぎ。ディープは間違いなく史上最強レベルではあるけど、あのときは中山の坂を登り切るパワーはなかった。それでいてハーツは長いこと列強に揉まれて元々高いポテンシャルが成長したのと鞍上ルメールとのタッグによる諸々を上手く合致させて王者ディープを倒した。
間違いなく実力で掴んだものだしこの時点で日本の競馬史の中でも上位クラスの実力だったはず。だからそれを機にディープは捲りを覚えたし、ラストラン有馬で上がりが史上二番目の33.8(一番は2011のオルフェの33.3)を出せるくらいに成長できた。
よくケチをつけられる話だけど、2005、06の有馬はハーツとディープの成長を示す素晴らしいレースだと思う