【阪神カップ2023 予想】ママコチャを上回るラップ適性!S評価はこの馬だ!

【阪神カップ2023 予想】ママコチャを上回るラップ適性!S評価はこの馬だ!



今回は阪神カップ(G2)の予想として、有力馬の評価とラップ適性から選ぶ推奨穴馬を特集します。
馬券予想にご参考ください!
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■ラップマトリックスの分析手法について
ラップマトリックスとは縦軸にラップスピード、横軸に上がり3ハロンと上り3Fを除く道中の平均3Fのラップ変化をレースペース変化指数として取り、該当レースのラップ適性を散布図としてまとめたグラフです。
グラフの縦軸から高速決着・低速決着や短距離戦・長距離戦への適性が分かり、横軸からは前傾ラップ・後傾ラップや底力勝負・持続力勝負・瞬発力勝負への適性が分かります。
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■出演者:KAZU
小学生5年時のフサイチコンコルドが勝った日本ダービーをきっかけに競馬を始めて25年。独自つの予想ツール「ラップマトリックス」を用いた予想をYouTubeでご紹介しています。
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#阪神カップ #阪神カップ2023

こんにちはかずですこの動画では阪神 カップの予想としてラップ分析と有力場の ラップ適正の評価ラップ適正から選ぶ穴馬 について特集します馬券予想にご参考 ください始めに予想のポイントとして ラップ分析をご紹介し ますこちらは直近5年の阪神カップの個別 ラップをまとめたグラフです赤色のグラフ は過去5年平均を示します阪神カップの ラップの特徴は高速決着の持続力勝負の レースであることがあげられます阪神芝 1400mは小回りかつスタートして平坦 から下り坂となるコス形態のため前半の ラップが早くなる傾向にありますその上で ラスト1ハロンでは旧坂が待ち構えるため 一定のスタミナも求められます実際に過去 10年の距離別成績においては距離延長組 が復率12.7%に対して距離短縮組は 26.5と高成績を残していますこの傾向 より持続力とスピード起動力そして一定の スタミナが求められるレースと言える でしょうこのラップの傾向を独自の分析 つるラップマトリックスを用いてラップ 適性として分析した結果がこちらのサプ ですなおラップマトリックスの考え方に ついては概要欄やコメント欄をご参考 ください過去10年の阪神カップの傾向 から導く求められるラップ適正ですが底力 型から持続力型でラップスピード11秒 35から11秒55を設定しますなお現 時点の天気予報から両ババ開催の可能性が 高いため求められるラップ適性は両バのみ を設定しています 次以降でご紹介する有力場の評価はこの 求められるラップ適性を判断軸に評価を 行っていきますここからは阪神カップの 有力場の評価を特集します評価については SACの4段階評価で行っていきますまず 1投目にはママこチを取り上げますママこ チの特徴ですがラップスピード勝ち時計が 高速化するほど高いパフォーマンスを発揮 してくることがあげられますG1制覇を 飾ったスプリンターズステークスや1分7 秒3の高速決着となった北九州記念がその 代表レースと言えます課題としては暴走し た阪神ヒンバステークスなどで見せた道中 の折り合いが上げられ ます今回の阪神カップで求められるラプ 適正に対しては過去10戦において適が ガチするレースはありませんそれでも底力 型や持続力型の高速決着のレース自体への 適正は高く阪神芝1400mについても ここまで4戦して2勝3着1回と高相性 ですそのため高いラップ適性が見込める でしょうラップ適性の評価はA評価

です1600mでの実績もあり阪神カップ で求められるスタミナ面も問題ありません ただし気象的な課題から距離延長で道中の ラップが前走よりも緩くなるであろう点は 懸念点です能力と適正は評価しつつも今回 は相手までで考えたい1等 です2投目にはグレナディアガーズを 取り上げますグレナディアガーズの特徴 ですが底力型の高速決着のレースに強い ことがあげられますここまで底力型の レースは7戦して2勝2着1回3着1回と 高成績を残しています上がり3ハロンは やや時計がかかった方が良くババも中速 ババで実績を残している点を考慮すると 高速決着のレースに強いもののどちらかと いえばパワー型の印象を受けてい ます今回の阪神カップで求められるラプ 適性に対しては過去10戦において昨年や 1昨年の同レースの高層など8000の 適正が合致し一勝2着2回3着2回着外3 回の成績を残していますラップ適性の評価 はこの馬もA評価 です1昨年の同レースの覇者であり昨年も 2着と高層レース適性は抜群ですそれでも 全盛紀ほどのパフォーマンスは感じない点 と骨折開けての2戦目を考慮するとこの馬 も評価しても相手候補までの一等 です有力場の3投目にはアグリを取り上げ ますアグリの特徴ですがラップスピード 勝ち時計が高速化するほど高い パフォーマンスを発揮してくることがあげ られ ます条件クラスのレースでは中速決着での 実績はあるものの金相の結果と パフォーマンスを見る限りスピード型で 高速決着に強いことは明らかです高速決着 であれば客室型は問わない でしょう今回の阪神カップで求められる ラプ適性に対しては過去10戦において同 コースで行われた阪急杯1着と六甲 アイランドステークス1着の適正が合致し ますラップ適正の評価はS評価 です非常に高いラップ的性が見込め阪神芝 1400mはここまで4戦して3勝と相性 抜群その上で1600mでの実績もあり 一定のスタミナも兼ね備え ます前走のスプリンターズステークス7着 はうち有利の中を外を回す形になり範囲は 明確ですラップ適性甲子適性の視点から 得意の舞台に戻りなおかつルメール機種へ の乗り替わりで安定強化となればこの馬を 強く押したいです今年の阪神カップの水晶 場はアグリですここからはラップ適性から 選ぶ穴馬について特集します今回の穴馬に ついては勝ち負けできる馬というわけでは

なくはまれば追い込んで3着を確保して高 配当を生み出すそのような馬を選定してい ます水晶穴馬にはルプリホールを取り上げ ます 穴馬として評価できるポイントは求め られるラップ適性に対して一定の実績が あることそして阪神守1400mに対する コース的性が高いこと ですラップマトリックスにおいて特に評価 できるレースは昨年のスワンステークス3 着です今回と同行スとなる阪神芝 1400mで行われたレースにおいて後方 から追い込み勝たダイアトニックとコマ2 秒差2着ララクリスティーヌとは同タイム で構しています同じく同コースで行われた 今年の阪急杯についても結果こそ6着でし たがややうま有利の中を後方大外一期で 追い込んだ足は評価ができます客室的に 展開やババ傾向の助けは必要ですが水準 以上のラップ適性を考慮すればはまった時 の3着であれば期待ができる一等と評価し ますまた今回は取り上げ切れませんでした がルプリフォール以外にもダディーズ ビビットやグレイイングリーンもラップ的 性が高く高配当が見込める穴馬ですこの2 等にも注目していますこの動画では阪神 カップのラップ分析と有力場のラップ適性 の評価ラップ適性から選ぶアウを特集し ました水場は 水晶穴馬は高配当狙いでルプリフールと なり ます今回ご紹介した内容が馬券予想のご 参考になった方はグッドボタンや チャンネル登録の方よろしくお願いいたし ます最後までご視聴いただきありがとう ございました

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  1. 今回は阪神カップ(G2)の予想として、有力馬の評価とラップ適性から選ぶ推奨穴馬を特集します。
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    ラップマトリックスとは縦軸にラップスピード、横軸に上がり3ハロンと上り3Fを除く道中の平均3Fのラップ変化をレースペース変化指数として取り、該当レースのラップ適性を散布図としてまとめたグラフです。
    グラフの縦軸から高速決着・低速決着や短距離戦・長距離戦への適性が分かり、横軸からは前傾ラップ・後傾ラップや底力勝負・持続力勝負・瞬発力勝負への適性が分かります。
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