1位は最初から分かってましたねええ、馬券は外しましたよ(笑)77年有馬記念、もしマルゼンスキーが出れていたらどうなったのかが気になりますねオペラオーの有馬記念は歴史に残る名レースあの絶望的な状況から何故勝てたのか不思議なぐらいでしたよ
馬場さんこんばんわー!トウカイテイオーの時は友人が泣いて喜んでたのを思い出しましたなぜかその場にいた全員に豪勢な中華料理を奢ってくれて儲けより払った・・・と呆然としてましたがw暮れのイクイノックスも素晴らしかった!今年も楽しみにガンバリマス!
1993年第38回有馬記念以上のスペシャルレースは、日本競馬史上にはない。トウカイテイオーの奇跡の復活は勿論、各々の出走馬が見せ場を作り、ベストを尽くして戦った結果が生み出した伝説。 逃げではなく、超先行策で自らレースメーキングをして完勝したのは、マヤノトップガンとダイワスカーレット位じゃないかな。 ダイユウサクは、乗っていた熊沢重文騎手の勝負勘(敢えてメジロマックイーンをマークしない事)が勝利を呼び込んだ。マークしてたら、間違いなく仕掛けが遅れている。 ツインターボやタップダンスシチーは、いいペースメーカーになってくれた。ダイユウサクやゼンノロブロイのレコードタイムは、それ故叩き出されている。
やはり1位トウカイテイオー文句なしですね。好みの問題ですが、実況は堺正幸さんverの方が心にグッときます。田原成貴さんの勝利ジョッキーインタビューも含めての三位一体の感動ものです。(奇しくも田原成貴さんも奇跡の復活を遂げられて正に人馬一体です)
TTGを上位に選んでいただきありがとうございます。(他の有馬にも触れたいポイントはありましたが。)下馬評で2強、3強と言われる場面は競馬には沢山ありますが。それを受けて結果も3強であり続けた例は本当に稀有であります。世代のリーダーとして先輩たちをスイープしたトウショウボーイ、そのトウショウボーイに跳ね返され続けてついにマッチレースで打倒したテンポイント。そして、両ライバルが去った後、地道に走り続けて。引退レースで猛追する若武者メジロファントムを鼻差退けて世代による有馬3勝目と年度代表馬を手にしたグリーングラス。当時から今のように競馬SNSが盛んだったとしたら。けして私の想い出補正とかでなく、正真正銘の最高の競馬ライバル物語だったはずです。上位ベスト3は全く異論は無いですが。オペラオーも入って4大有馬でもいいと、私は思いますが。うぷ主へのリップサービスでなく(笑)あらゆる世代に伝わり易い感動有馬はテイオーですが。どっちもリアタイ経験者の私からすると。やっぱりオグリ有馬の「みんなの(アンチなんかひとりもいない)ヒーローが絶対絶命から復活してくれた、という。奇跡というものが本当に起こった感」は、私の中では永遠の一位ですね。
92年の有馬記念は色々な意味で衝撃だったと思う。メジロパーマーの逃げ切りは見事だったが、サンエイサンキューの競争中止が波紋を呼んだ。過酷なローテで使われたので鞍上の加藤騎手は無理をさせなかったようだが彼女の足は持たなかった。予後不良レベルの怪我でしたが馬主の決断は手術し延命治療しかし徐々に衰弱し最後は馬体が300キロ近くまで減り亡くなりました。2年近くも我慢し生き続けたのですから苦しかったと思います。本当に可哀想でした。
まさかのハーツクライと糸を縫うように差したテイエムっすかねー。😊
1位は最初から分かってましたね
ええ、馬券は外しましたよ(笑)
77年有馬記念、もしマルゼンスキーが出れていたらどうなったのかが気になりますね
オペラオーの有馬記念は歴史に残る名レース
あの絶望的な状況から何故勝てたのか不思議なぐらいでしたよ
馬場さんこんばんわー!
トウカイテイオーの時は友人が泣いて喜んでたのを思い出しました
なぜかその場にいた全員に豪勢な中華料理を奢ってくれて
儲けより払った・・・と呆然としてましたがw
暮れのイクイノックスも素晴らしかった!
今年も楽しみにガンバリマス!
1993年第38回有馬記念以上のスペシャルレースは、日本競馬史上にはない。トウカイテイオーの奇跡の復活は勿論、各々の出走馬が見せ場を作り、ベストを尽くして戦った結果が生み出した伝説。
逃げではなく、超先行策で自らレースメーキングをして完勝したのは、マヤノトップガンとダイワスカーレット位じゃないかな。
ダイユウサクは、乗っていた熊沢重文騎手の勝負勘(敢えてメジロマックイーンをマークしない事)が勝利を呼び込んだ。マークしてたら、間違いなく仕掛けが遅れている。
ツインターボやタップダンスシチーは、いいペースメーカーになってくれた。ダイユウサクやゼンノロブロイのレコードタイムは、それ故叩き出されている。
素晴らしい動画ですね。
2000年有馬については、馬場さんと同じ考えです。
前人未到の大偉業&圧倒的不利を受けながらの勝利。
やはりランクインに相応しいと思います
やはり1位トウカイテイオー文句なしですね。好みの問題ですが、実況は堺正幸さんverの方が心にグッときます。田原成貴さんの勝利ジョッキーインタビューも含めての三位一体の感動ものです。
(奇しくも田原成貴さんも奇跡の復活を遂げられて正に人馬一体です)
TTGを上位に選んでいただきありがとうございます。(他の有馬にも触れたいポイントはありましたが。)
下馬評で2強、3強と言われる場面は競馬には沢山ありますが。それを受けて結果も3強であり続けた例は本当に稀有であります。
世代のリーダーとして先輩たちをスイープしたトウショウボーイ、そのトウショウボーイに跳ね返され続けてついにマッチレースで打倒したテンポイント。
そして、両ライバルが去った後、地道に走り続けて。引退レースで猛追する若武者メジロファントムを鼻差退けて世代による有馬3勝目と年度代表馬を手にしたグリーングラス。
当時から今のように競馬SNSが盛んだったとしたら。けして私の想い出補正とかでなく、正真正銘の最高の競馬ライバル物語だったはずです。
上位ベスト3は全く異論は無いですが。オペラオーも入って4大有馬でもいいと、私は思いますが。うぷ主へのリップサービスでなく(笑)
あらゆる世代に伝わり易い感動有馬はテイオーですが。どっちもリアタイ経験者の私からすると。
やっぱりオグリ有馬の「みんなの(アンチなんかひとりもいない)ヒーローが絶対絶命から復活してくれた、という。奇跡というものが本当に起こった感」は、
私の中では永遠の一位ですね。
92年の有馬記念は色々な意味で衝撃だったと思う。
メジロパーマーの逃げ切りは見事だったが、サンエイサンキューの競争中止が波紋を呼んだ。
過酷なローテで使われたので鞍上の加藤騎手は無理をさせなかったようだが彼女の足は持たなかった。
予後不良レベルの怪我でしたが馬主の決断は手術し延命治療
しかし徐々に衰弱し最後は馬体が300キロ近くまで減り亡くなりました。
2年近くも我慢し生き続けたのですから苦しかったと思います。本当に可哀想でした。
素晴らしい動画、だけどオグリキャップのキャプションでグラスとスペシャルと同期とはこれいかに。
どのレースも素晴らしい一言です。
いつもありがとうございます。
ダイユウサクを入れて下さってありがとうございます。
あと、オグリキャップのラストランは個人的に永遠に最高のレースです。