土曜月G1企画展開王は大阪本社照らし淳 40が登場だ明日発送第68回有馬記念は メンバー唯一の3歳牝馬ハーパーにを打っ た例年通り上がりのかかる多な展開になれ ば最低量54kmを生かした粘り強い 立ち回りで押し切れるとジャッジ参戦する 機種で最年少23歳岩田モラのエスコート に託した近年クレのグランプリは上がりの かかる展開になりやすい過去5年のレース 上がり3Fは36秒937秒636秒 636秒735秒9勝馬の上がり3Fは 19年リスブラシの34秒7が最速だった 東京や京都の秋G1で問われる33秒台の 瞬発力入ら グランプリで問われるのはタフな流れを 乗り切るしぶい据足だでは今年の展開は どうか昨年も逃げたタイトルホルダーが ペースを握ればスローになることはない さらに積極策を匂わせるアイアンバローズ が途中から花を奪いに行きそう中盤でも 流れは落ち着くことなく例年通りいやそれ 以上のタフな展開が予想されるその流れで 浮上するのが3歳牝馬ハーパーだデビュー 2000目以降の上がり3Fは6差連続で 34秒台をマーク舞台や距離を問わず しぶい末足を発揮したリバティアイランド に挑んだ牝馬3間は423着に高層前走の エリザベス女王杯も3着とG1でも崩れて いない大衛助手はスタミナがあって長く いい足を使える前走も最後までしぶく伸び ていたもう少し距離があったら2着まで来 ていたんじゃないかなと評価するメンバー 再建量の54kmも買材料過去5年の有馬 記念カチはコバのボバより重量の軽い3歳 場3勝下品場2勝だったタフな流れでしぶ さを発揮するために重量差が大きな アドバンテージとなる大衛助手は重量の 恩恵もあるしこの枠11番なら持ち味を 活かせる一発狙っていきたいと力を込めた 枠の並びもいい有力な牝馬2等は不利な8 枠に入り今年のダービーを制したササ タスティエーラも13番枠ライバル勢より うちの枠から立ち回りのうまさを生かせば 行為からロスのないレースができるはず グランプリでも安定の上がり3F34秒台 をマークできればチャンス10分23歳 岩田のむとのフレッシュな陣馬のコンビが 思い切ったロングスパートで粘りこむ