2023年12月20日(水)に美浦トレーニングセンターでスルーセブンシーズが最終追い切りを行った。
宝塚記念ではイクイノックスにあと一歩まで迫り、世界最高峰の舞台・凱旋門賞では4着に健闘したスルーセブンシーズは、グランプリ男・池添謙一騎手と共にGⅠ初制覇に挑みます。
単走で追い切り、最後の1ハロンは11秒2。
ラップタイムは以下の通り
5F-65.9 4F-50-.6 3F-36.3 1F-11.2
12月24日(日)有馬記念の模様は
午後2時40分から拡大放送の「みんなのKEIBA」内でお届けします!
外枠だけど頼む🙏
外からでもこれる!!
推進力がありそうな前脚になりましたね
ぜんっぜんドリームジャーニーぽくない。
これはパワーありますね。
阪神とロンシャンで好走したのは納得です。
中山も合うと思いますけど、
直線が長くて坂がある方が良さそうですね。
外でも大丈夫。後方から迫力で底力を発揮して走れ!
頑張れ!あなただけ見てる
池添じゃ無理だな
ウジはテレビでも、こーゆーのをまとめて放送しろよw
クソみてーな売れない芸能人のクソみたいな解説とか
予想とか要らんからwww
グランプリ男の力の見せ所
走りがディープそっくり
外枠ならもう腹決めて一発狙いで良いと思うんだ
中途半端に位置取りに行っても勝ち目ないから
GⅢしか勝ってない牝馬が有馬で勝ったことはない。
いちばん動いたのはこの子なのは、間違いない。