#24ということはなんだかんだ1年か
ジャンタルマンタル
エコロヴァルツ
タガノエルピーダ
シュトラウス
ミルテンベルク
はいこんばんはマグスですえっと今日が 12月22日ということでえま有馬記念の えイヴイヴでございますがえこんなえ週末 になってからえ先週の日曜日の振り返りを やっておりますえというわけでえ朝敗にで はなくありましにかなり気持ちは向いて おりますがえジャンタルマンタルが勝ち ました杯を今更振り返っていこうと思い ますなんかね怒れた時毎回言ってますけど やっぱりもう当日を逃すとだめですねもう 一気にえ惰性でえ平打を発揮しております がま今週はま若干仕事が珍しく忙しくて 真面目に働いていたという言い訳はあり ますがえまサクっとやっていこうと思い ますはいえ12月17日にえ朝日杯 フューチキステークスが行われましてえ 今年があれですかね阪神になって10回目 だったんではないかなと思います阪神に 変わったのが2014年ですから10回目 ですねねということでま朝日杯自体の歴史 は75回ということで非常に長いです けれどもえ阪神マイルにえ舞台を移して からえ10回目のえま記念すべきかどうか 分かりませんがえ会でございましたえ1番 人気に押されましたジャンタルマンタルが えま見事え3連勝ですねでえ1番人気に 答えるという形になりましたんでま去年の ドルチェモアとまほとんど同じですね くしくも特もえコマ1しかわらなくてま 勝ちも結構似ていてえま去年を彷彿とさ せると言いますとまそれがちょっと 褒め言葉になるかなんなんというかえ言い づらいところではありますがえまそんな レースを振り返っていこうと思いますでま 1番人気にジャンタルマンタルが押され ましたがま3倍前後を推移しておりまして 最終的には2倍台になったと思いますがま 以下え重賞勝ちシュトラウスそしてえ22 勝のダノマッキンリーえまでが10倍を 切ったんですかねエコロバルツ多分10倍 ついたと思いますがエコロは北海道以来と いうことでえま重勝を買っている2頭にえ ま22勝のえダノマッキンリーがえま割っ て入るかどうかというようなま3強っぽい ようなえオッズのレースだったという風に 言えると思いますでえっとまレースに関し てはまシュトラウスが良くも悪くも かなりま言葉を選ばずに言うと引っかき ましましたと言いますかまレースの展開に かなり大きな影響を与えたかなっていう風 に思いますでえっとまシトラウスはご存知 の通り結構派に出遅れましてでま マーカンド曰かかったわけではないとまま 言ってしまうとじゃあ作戦ミスなんですか てことになるんですけれどもでまえ人
ハロン行ったところちょっとぐらいですか ねからま一気に外から進出をしてえ セットアップの花を叩いてえオーストから ま人気の一角シトラウスがま若干暴走気味 の逃げを打つ形になりましてセットアップ が2番手でえま高野LPダ以下が続きま ジャンタルマンタルは中段から早めの進出 ラノマ金利と結構ね似たような位置にい ましてまこの辺りは結構4コーナーの動き がえ明暗分けたかなっていう風に思うんで ちょっと後から話していこうと思いますが えということでまシュトラウスがまペース こそまでも遅くはないんでまハイペースっ て言っていいと思いますえま飛ばしていっ たえレースでしたけれどもま ジャンタルマンタルがえま4角のえ回り方 というか位置の取り方も含めてま結構強気 の競馬をしてかなり早い段階から先頭に 立ちながらも押し切ったというレースえと 言ってえ差し使えないと思いますでそう ですねまあなんでしょうねレース全体から 全体からというか阪神ジナルからなんです けどま21が2つ終わったわけでマイル バージョンが終わりましたが うーんちょっとまピンと来てないなって いうのは正直なところでえっとまさ去年の リバティを見てうんまそのリバティをね その阪神ジベナイルの時点でまかなりだと 思ったと言ってもそれは後付けなんです けれどもあのそれは結構まレース見てたら 結多くの人が思うんじゃないかなと思って ま先週えっと先々週先週ですかアスコリ ピチのジャンタルマンタルとま共に人気に え比較的押された馬が勝ちま上位人気のま も結構上位に来たレースではあるんですが ま特に牌が私はそうなんですけどま ジャンタルマンタルが長い足を使ってえま なかなかえ得意な血統でありながらもま 日本の芝にしっかり対応してえ面白い馬だ なって思う反面まちょっとどの馬がこれ から伸びてくるのかまレース全体であもう すごくレベルが高くてクラシックに直結 するなっていう風にも思ったかと言われる とまあまあどうだろうかという印象をま 正直私は抱いていますでえっとまそれは さっきも言ったようにま ジャンタルマンタルが早め先頭から押し 切ったっていうのはまえ褒められるべき えー粘り腰だったと思うんですけれど ちょっと差してくる勢にあんまり元気が なかったかなっていうのがま正直思った ところでまエコロバルツは本当直線だけの 競馬でよく最後2着までえ届いたところで はまあのね上がりの時計で言うとまダトな んでえ背足にはま目を見張るものがあり
ましたし今その長く癒しっていうのはま 武器にえま今後もなってくると思います 血統的にもま伸び代がある馬だと思います がえじゃあもうこの馬がクラシックの主役 をすく晴れますというほどのちょっとそ からはまあ正直私は感じていなくてま2着 以下で言うとま月並みですがま牝馬え ながらえましかも除外を乗り越えてえ馬券 内に食い込んだま高野LPフィーダーがま 現状ではね1番将来性があるのかなって いう風にま思ったレースですねこのまま 結構厳しいレースしててまさっきも言った ようにストラウスが結構厳しいペースを 作ったのにま戦乱でいましたから巻き込ま れながらまジャンタルがねあのうまい感じ にえ外に出てきましたんでま進路も思った 通りは取れずというかまもうちょっと スムーズな競馬をしたかったと思うんです けどまそれも叶わない中ま青2着っていう 競馬だったのでこの馬に関してはま少なく とも牝馬戦線に戻るとま今年そのねえっと ま現状では特にま牝馬戦線の方がレベルが 高くてえ牝馬先生に戻った方がしんどいと かまそこまで今感じるところはないので えま上位争えるんではないかなっていう風 に思いますあとはま話前後しますがペース としては結構流れていてま全体の勝ち時計 の1分33秒8っていうのはま去年とほぼ 同等でえっと阪神に朝杯がえ映って10回 目でまちょ確か5位か6位ぐらいなんです けどまそのま特筆すべき時計ではないがま 取り立てて遅いわけでもないというまえ 正直平凡な時計でございますでえっとま うんまこのこれはもう通用しなくなってき てるかなと思いますがまあの阪神が今年は えここ数年ほどは酷されていないのでま 例年通りの時計だったらま例年より ちょっと遅いっていうぐらいでま思った方 がいいかなと思私は若干思ってるのでま 34秒前半ぐらいで捉えてもいいかなって 思うしそうなってくるとま杯の歴史の中で も結構時計は遅い方えしかもま結構ハイ ペースで入ってえまその割に時計が出 なかったっていうところもうんまちょっと 冷静レベルをそんなにプッシュはできない かなっていう要因の1つかなという風に 思っていますただまあね朝日杯で遅い時計 で買ってるのってま里のアレスはね体制し ませんでしたけれどもあの アドマイヤマーズも今33秒9なんでま 今年とほぼ同じ時計ですしまリオンデイズ も34秒台でしたがまあのままそこを 見捨てないだけで別に全然弱かったわけで はないのでま うん2歳戦の1はま1に限らずですがま2
歳戦は結構まレースの流れに時計がかなり 左右されるのでまそこまでえ時計がピリッ としないからっていうのまイコールで 結びつけなくてもいいかなっていう風には 思うんですがまとは時計はま大したことは 正直なかったし えランペースになったことを考えるとま もう1つだったかなっていうのがま正直 思っているところですでうんシトラウスの 話もしておく とそうですねそのまマイルが長いとは思わ ないんですけどま血統を考えても えま良くなるのはえまモーリスがね今回 結構いた中でま正直どのまも思っほど走れ てないっていう中でま私ミルテンベルク 本命だったんで声を大していますけどまう モリス自体が騒がれながらま人ト座あって えコバになって体制した馬ですしま特に このねえっとシトラウスの場合はま お母さん見てもえっとまブルーメンブラッ ドドってもう本当最後でこのまも一緒でま あのあのがらしくて仕上がりが早いように 思われていながらで結構若い頃から活躍し ながら本したのはま最後の最後っていう ような馬だったのでえーまブルメンブラッ ドって正直思ったほどサンクが走れてない んですけどもうんま多分ねこのままもう そんなに子せないと思う中で最後のものか なってちょっと思って期待した部分もあり ましたがうんま血統的にまだ見限らない ですけれども えま見限らないというか良くなってくるの はやっぱり後々だなっていう風にま思わさ れる思わざるを得ない負け方だったかなっ ていう風には思うのでまマるっていよりか はうんま精神面も含めてちょっと 出来上がってまだなくてま高いレベルでえ 落ちついて走れるようになるのはもう ちょっと後なのかなっていう風にえ思い ましたなんかねそのマーカンドキッシュと まその陣営のコミュニケーションというか ま逃げてもいいっていうのがま逃げるよう にって伝わったんじゃないかみたいなあの 推測の話は結構見ましたけどその辺りは 分かりませんがまひょっとしたらそういう のもあったのかも分からないなっていう ぐらいまちょっと不可解なえ戦法ではあっ たかなっていう風には正直思います ミルテンベルクはちょっと距離かなって 思いましたけどね一瞬ね直線最入って見せ ばあったんですけどまぱったりとばったり 止まったんでまちょっとえもう14という か122でここらを見る限りねあのこのも 力はあるはずなんでまた頑張ってほしいな と思いますあとはそうですねま高LPの話
もう1回しますとまさっきこの馬が負けた 中ではというかま正直ジャンタルマンタル 含めてもううん1番というぐらいていうか まジャンタルマンタルとタノエルピーダが 今後どれぐらいやれるかなっていうのがま 個人的には今1番注目してるポイントで えっとこの話は多分えっとチャンピオンズ カップ時もしましたけどま金量っていうの は結構複雑でえっとタのLPだってま牝馬 なんで今回55kmを背負っていてまボバ 相手に1kgもらってるんですけどまこ れってえ年を分けると2kgになるんです よねライトカンタムが今年新山記念買った 時は2km金量差があったんでまタナ lpaもえまあもねあと2週間すれば54 で出られるちょっと言い方がよく分かり ませんけどいう感じだったんでまあの 大げさに言うと1kg余分に背負っていい ながらえあやの3着だったっていうことを 考えるとま2着は54だったらあった だろうしまひょっとしたらカウマに迫る ところまであったかもしれないなっていう 風に思うのでまさすがあのジナイ フィリーズ除外のきめを見てもあのここに ぶつけできただけの馬だなっていう風には 2戦目でしたからね思いましたしえま55 だったってことを考えると直層高めLP だっていうのはま高く評価をしていいん じゃないかなっていう風には思いますです ねでま杯って本当にもうあの今年の時計 みたいな今年の時計というかラップみたい なあのハイペースだけど前が残 るっていうのが本当によくあってま古い とこだともうマイネルレコルトから新しい とこだったらトルチアまであるんですけど もうそれも本当にもうグレナディアガーズ もそうだしロゴタイプもそうだしサリオス もそうだしっていうところであの体制する こともあればしないこともあってもなんか 一概にどうこって言いにくいんですよね朝 杯のこういう勝ち方ってなのでえまねそれ が1番体制したのは何でしょうねロゴ タイプなのかな結局かなと思いますしま ドルチェもはなんかねちょっと苦しんで ますけどまどっちの目が出るかっていうの はま今後のジャンタルマンタルの成長とえ まあね川田種が今後も乗ってくのかも 分かりませんがまどういった馬に仕上がっ ていって活躍するのかっていうところま 結構えどっちに進む世界線もあるかなって 思うのでま注目しているところですで さっき話しましたがダノマッキンリーは ちょっとね4コーナーというか正直ま コーナーが若干ぎこちなさを感じたんでま 右右回りはね走ってきてるんで右回りが
悪いかどうか分かりませんがまちょっと また起動力っていう部分で完成されきって ないかなっていう風に思うのでえまこの ままモーリスでまシュトラウス同様もう ちょっと先かなという風にも思います思い ましたで特にま競争能力というよりかはま それこそシュトラウスに近いですけどま ちょっとレースでえしっかり力を出し きれるだけのなんかメンタルなのか分かり ませんがままいわゆる競馬を覚えるって いうところがちょっとまだえ生き切っては ないのかなっていうえのを感じましたね なんで結やっぱコーナーの入りが ぎこちなくてなんか4コーナーとかの感じ を見てるとジャンタルマンタルのカード ってま負けましたけどあのハーパーの エリザベス上海の時みたいなま早めに行っ て自分の進路を取るよっっていうえま 思い描いた競馬をしたのに対しま強気の 思い描いた競馬をしたのに対してちょっと なんかねルル騎士がまだ貯めたいんだまだ なんか強気の競馬をするほどじゃななん だろうなそのま強気には乗れなかった ちょっとひたしてなんかごまかしが聞けば うまく勝ち負けできるんだけどなみたいな が見角でしたように私はあのなんかうん4 角のジャンタルマンタルとのなんかそ クロスしたような位置の取り方は思ったん でま距離もあったのかもしれないしままだ ちょっと競馬を覚えてる最中なのかなって いうえ印象をすごく強く持った負け方だっ たなっていう風に思いますはいえこれだけ 内容がなくても15分喋るんでね本当にお しりだなと思いますが最後はもう1個だけ 言っとくとえジャンタルマンタルま代 レースホースの馬でえ今年は代レース ホースが本当に躍進というかまあれだけの あのま小合と言っていいか分かりませんが なのでま躍進っていう言い方おかしいかも 分かりませんが復活をしてきてまして えっとスターソンワースが有馬記念を勝つ ことになればひょっとしたらリーディング に結構1に泊するようなところまで来てい てまリーディングがね4位から3位に 上がったっていうのはま順位が1つ上がっ ただけで昔はねずっと1位に争っていた 馬主なんでま驚くことでもないんですがま 本当に今年はあの14年ぶりにを2桁え 10勝以上しかも10勝とかじゃないです よね結構買ってるんですけどでえま最後に ねこれG1もあのソルオーリエンスからも でも取ってましたがG1もねまた年末に 重ねて本当に今年はえいろんな馬で重賞を え勝ちましてまそヒートオンビートだっ たりとか
えっともそうだしプログノーシスもそう でしたよねでまジワ勝てないながらもま 上位に来るまそれこそスターズワスです けどもいてえま本当になんか社大レース ホース復活のここんとこでも2400の3 勝クラスになんとおんねんっていうような え時代が長く続きましたがあの本当に社大 レースホースの復活を私は個人的にすごく 喜んでますしま勢いがすごく え最近感じられてまそれをま象徴するよう な2G1久しぶりですよねのえ体感になっ たのかなという風に思うのでま来年ね車代 レースホースがま今年のとしたら1位まで ありますけどえ来年以降もま2歳G1取り ましたし3歳にもねソールオリエンスえ 始めまあのマスクとディバもそうですしね 期待はたくさんいますので えま来年もひょっととしたらリーディング わらそうんじゃないかなっていう風に思っ てるのでまそこでもこのねえあの黄色い 勝負服がえどれだけ賑わしてくれるかまた 来年は楽しみに見ていきたいなという風に 思います牌はそんな感じですねま車代の 勢いがすごくあってえーこのねカーリンの 不形っていう中々でえっとお母さんがえ パレスルーマーだからあのジャスティン パレスとアイアンバローズの えかけるののお母さんがカーリンと後輩し たのがジャンタルマンタルのお父さんなん でま結構えややこしいというかなんか芝 適正があるのめちゃくちゃあっても驚か ないけどまあなくても驚かないみたいな あの分かりづらいというかなんだろうね どういう適正なのか読みづらいゲトの馬 でしたけれども見事に えねこのマイルの芝に敵を対応してきてま その辺りなんか車台の方針っていうのもま うまくいってるのかなっていう風に思った 先杯でしたまねモーリス勢もねまた来年 巻き返すと思いますしまホホープフル ステークスも終わるとま2歳の表彰とかも ね含めてまた考えていく必要はあると思い ますがまジャンタルマンタル強気の競馬で まハーパーのような新がマ種ようやく実っ た朝日杯でございましたありがとうござい ました