2023年有馬記念(G1)の回顧です。
有馬記念を勝利したいのは武豊騎手騎乗のドウデュース。
後方で脚を溜めて一気捲り。
そのレースを回顧しておきます。
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2023年有馬記念週分析、予想、回顧
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#有馬記念ドウデュース
はいどうも夢色です皆さんお疲れ様です 2023年有馬記念が終了いたしましたえ 今年の有馬記念はTMオペラが買った 2000年以来え 54億円を売上が超えたということでえ とても大きいレースだったかと思うんです けどもねえそんな中結果が出せず申し訳 ありませんでしたまG1は頭を狙っていく ということでえ今年のG112月に入って え2歳G12つ頭が取れてましてねすごく いい気分でそしていい流れで有馬記念に 向かっていこうというところだったんです けどもえまさかのドデュース無印という ことでねえとても情けないお話だったなと 思っておりますけどもまあのドリースのね えた豊かジョッキーとのコンビでのこう 復活部位いうのはとても感動的だったん ですがまレースの中でえどういうことが あったのかということとはえ振り返らせて いただこうと思っていますのでえもし よろしければ高評価チャンネル登録ボタン お願いいたし ますはいえということで本命は ジャスティンパレスでした4着でしたねえ 対抗のスターゾーンアースが2着そして白 三角のタイトルホルダーが3着ドー デュースに関してはま竹豊かジョッキーが え過去2層のドデュースっていうのはまだ 本来の姿ではなかったと思うんですけども このこのドリスというをどのぐらいこう グッとギアを入れるコツをねえ持ってるの かなっていうところとあとはその 2500mのこのタフな中山でまババは ある程度早いのは理解してたんですけど今 の同流スが2500mどうなのかなていう ところでねえ印を打たなかったんですが 見事な勝利でし たはいで追い切りをまとめていきますとま ドリースはB評価で勝っていますえA評価 の2等が23着ですねスターゾンアース タイトルフォルダーということでござい ました はいま展開がとても大きかったとも思うん ですけどもま戦前からタイトルホルダーは 逃げていくだろうねとでそこに対して アイアンバローズとかま今回ブリンカーを つつけるということでディープボンド あたりが競りかけていくそういったことが あると多少流れるのかなっていうのは イメージはついていたんですけどま結果 短期で逃げていったのはタイトルホルダー だったんですよねでアイアンバローズは 行き足がつかなくで結局中段のイに入ら ざるを得なかったまこの時点でタイトル ホルダーはマイペースで逃げられ
るっていうのがほぼほぼ決まったんですよ ねでさらに外枠からスターズンアースが2 番手のインに入ってきてここで16番のフ リっていうのをルメールジョッキは あっさりと打ち消してきたということで ございますでここでスターゾンアスが2 番手に入ってきたことで後ろが動けなく なっちゃってスターズアースを交わして くって難しいですからねルメール ジョッキーペースのこともよく分かって ますからこのジョッキーがここでペースを 握ってる以上後ろが動けなくてでタイトル フォルダーは結果マイペースで行くことは できましたよねでえ結果として勝った同 デュースなんですけど後方の外3投目に 最初はいましたねでえ2着はスターゾン アースですよね2ゲマの後ろで3着の タイトルホルダーは逃げてましたよねま あのシフリRもねえイン先行して頑張って ますから基本的には内側前の立ち回りは 悪くなかったと思うんですけどもあのド デュースと武ジョッキもすごくいいところ でえポジションを仕上げていったかなと いう感じですねでちなみにえ1番人気だっ たジャスティンパレスはえーま正面 スタンド前に入ってきた時の最高峰になっ てしまっておりましたということです ねはいえ続いてが中山芝2500m有馬 記念のペース表ということなんですけどえ 今回のこの有馬記念のペースはまタイトル ホルダーが握ったものですのでえ下のまず 数字の部分を行きましょうま 最初まあ7秒ぐらいでね出てでその後11 秒311秒9というラップを刻んで花へ 行ったのがタイトルホルダーでしたでえ4 コーナーもあって正面スタンド前に出てき て12秒01秒01秒2で息を入れつつ 12秒511秒9この辺りでえ2番手の スターゾンアースはタイトルホルダーに 付き合わなかったのでそこでちょっと差が できましたよねここをタイトルホルダー 結構いい楽なポイントだったですよねその 後も12秒212秒012秒0と淡々と ババがある程度いい中で逃げていく短期の タイトルホルダー残り2ハロン地点11秒 なら1つギアを上げましたよねで最後の1 ハは坂がありますから12秒にまここはド デュースとスターゾーンアースこの辺りの ラップも入ってきていますけどもえ2分 30秒9という時計が出ていますなので 逃げていたタイトルホルダーは淀みなく ある程度行ってましたけど2番手のスター ゾーンアースは1コーナーあたりから少し 離れた位置を取りましてま足を貯めていた とそんな感じだったですねでスターゾーン
アースもそんなに無理にこう早く動かして いかなかったんでドリースのまくりが効き ましたよね34コーナーでスターゾン アースがまだこうアップを切らないところ で一気にガっとバグをまくってったこの武 ジキの動きっていうのも素晴らしかったと 思います ねはいではこの後有馬記念勝馬のご紹介 ですそれでは有馬記念の勝者をご紹介し ます音楽が流れてきましたグリーン チャンネルウイナーテーマヒーローズ ダブルグラスさんの楽曲演奏はチャッキー さん です感動的な勝利となりました有したのは ドーデュースでしたドーデュース4歳の ボバお父さんはハーツクライお母さんが ダストアダイヤモンズ安城は帰ってきた レジェンドた豊かジョッキー友道者の所属 ですね馬主は武豊ジョッキと進撃を続ける キーファーズ様生産者はノーザンファーム 様ですはいえ所員についてお話をしていき ましょうドリースですがパドック馬体+ 2kgということであの特に太め感もなく ねえこのまいつもパドックではよく見せる タイプですけどもまいつも通りキビキビと 歩けていましてま悪いところはないかなと 感じていまし たまドリースという馬の特徴として スタートセンスがあんまり良くないという のがありますよねただこれスタートセンス が良くないっていうのプラス武豊 ジョッキーがゆっくり出してるんじゃない かなっていうのも感じるんですよねという のもここ2戦の同流スはま天皇急遽の 乗り替わりでえトサジョッキーになってま 前走のねジャパンカップもトサジョッキー がタを取ったんですけどもスタートから 結構前向きさが出てましたよねえそんな中 で今回の同流た豊ジョッキーはこの中山の 2500mで出遅れて後方になってるん ですけど焦ってないんですよねではふわっ と乗ってるそこでまちょっと馬もガツっと 来るんですけどやっぱりこう前走前前走 ほどは馬も懸命に走ってないなっていう 感じはするんですよここがやっぱり武豊 ジョッキーが同デュースを手の内に入てる 1つのコツかなと思いますよねで武豊 ジョッキーもねさすがベテランジョッキー でしてねこの最初の4コーナーが大きい ポイントだったと思いますね最初の4 コーナーで外にいたのはジャスティン パレスだったんですよねでほぼ最高峰でえ 2等4コーナー回ってきてるんですけど竹 ジョッキ外に少し張りながら正面スタンド バイ入ってきたんですよねそうなったこと
でドリースが前に出てジャスティンパレス はそこで引いて最高峰になったんですよね でここで要は1等分の差ができてるわけ ですね位取りがねま実際の着差としては0 秒3差ですからここはねえ非常に大きい ポイントだったかなと思います ねでま最初ねふわっと出したっていう話を したんですけどもあの道中のドデュースと たゆジョッキを見ているとやっぱり ちょっとこう前向きさっていうのは強かっ たかなと思うんですよま前走前前走ほど ガツっと来てないんですけどやっぱり ドリースは前に走ろうとしてるんですね どんどんどんどんなんですけどたゆたか ジョッキーはその辺りもご理解されてるの でえスタンド前から前にヒートオンビート を見ながらそれを壁にして折り合いをつけ てるんですよねなので自分はいつでも 動ける外に出しておきつつも馬の気持ちを 抑え前に壁を作っていたこの辺り竹雄 高ジョッキさすがの差しの技術ですよ ねあのJRAさんのえ動画でねもう ジョッキーカメラが出てましてたゆが ジョッキーのジョッキーカメラが出ていた んですけどもそこにはあの今回勝ち馬だっ たんで道中の位取りですとかあの左上に スピード表示なんかも出てたんですけどあ これ非常に分かりやすかったですねとても いい試みをしていただいてありがたいなと 思っていますえ残り700m地点ぐらい からですかねえ外67投目を回したんです けどもドリスと武高きは一気に進出を開始 しましたスピードも一気に上がっていって うちの馬たちをまくっていきましたよねで その足はやはり素晴らしいものがあって4 コーナーではもう2着は前にいたスター ゾンアースに並ぶぐらいの位置まで上がっ てきてたんですよでこの辺りがまドデウス とジャスティンパレスの案え明暗を分けた ポイントかなと思ってまして3コーナーで はドデウスとジャスティンパレスは似た ような位置にいるんですけどここで加速で 一気に差がついたというのもドデュウスっ ていうのは書き込み型のちょこちょこ走る ピッチ双方なんですよねだから促してから の瞬時の加速が非常にいいまドリースは そもそもね道中から前向きさがあって 動かそうと思えばいつでも動かせたと思い ますからそういった部分をギリギリの ラインで抑えておいたっていうところもね 非常に大きかったでしょうしこの勝負どこ のコーナーでこの馬のコーナー加速力りし ながら一気に動くことができた対して ジャスティンパレスっていうのはちょっと 飛びが大きくて瞬時に反応ができなかった
のでここで置かれてしまいましたよねま この辺り中山におけるドリースの加速性能 というのは非常に生きたかなと思いますで もう1つえここのところの同流数なんです けど追い出してからちょっとこう全体的に 上ずるようなねそんなフォームで走ってい たんですけど最後の直線に入ってたゆた ジョッキがステッキを打つとフォームが ガっと沈みましたよねだからもう1段階 ギアを上げるコツを武じきやっぱりなんか 持ってたんだろうなと思うんですよ ねま結果としてね最後の直線ずっと右手前 で走り切っちゃったのでまあ個人的にはね 過去の戦績も含めながらやっぱり左回りの 方がこのまいいんだろうなと思うんです けども今回はこのドデュースというま持っ ている能力とかま特徴をフルに発揮して なんとか押し切ったっていう競馬だった ですねえババも早くまペースも閉まって ましたから2分30秒9という走波この ある程度スタミナが行った中山の 2500mの一戦でえドーデウスが強気に 外を回して勝つということでねえ本当に 強い日本ダバ復活ですねえ滝豊か ジョッキーもこのドデュースの有馬記念が てるとまジャパンカップも乗りたかったん でしょうけどそういったことでえ早期復帰 のモチベーションにはなってるよという ことでどっかのインタビューで語っ てらっしゃいましたけどもまそれがね しっかりと結果として出たかなと思います ねまそのタたかジョッキーがねこの ドリースという馬のギアを1段階上げると いうかここ2戦よりね鋭く走らせるコツを まどのぐらいご理解されてるのかというか まご理解されてるんですけどなんかこう崎 ジョッキーと違うポイントを持ってるのか なっていうのが私の中ではすごい興味深い ポイントだったんですけどやっぱり持っ てるんですよ ねた豊ジョッキーのすさを改めて思い知り ましたよねそしてこの有馬記念という舞台 でダービーバを復活させかつ自分も怪我を して戻ってきて復活して勝つっていうこの スター性なんですよねま50歳を超えられ てけどもま若手ジョッキーたちこのね武豊 ジョッキーもそうですけどま2着の ルメールジョッキーもねなかなかこうこの お2人のね壁を崩せないっていう部分が 特にこの長距離路線ではありますよねま こういったジョッキーたちの背中を見て どんどんどんどん若手がねえいい競馬を さらに続けてくれることを期待したいなと 思いますねでこのドリースですけど ジョッキーカメラでタジョッキーが最後の
最後でねえまた来年なんていうことを おっしゃってましたまそうすると来年は また凱旋紋章へ遠征を狙うということに なるのかなと思いますけどもま凱旋紋章 っていうのはやっぱりこう日本の競馬とは 全然違うステージになってしまうものです からねま今年の外旋門章であればある程度 戦える部隊が整っていたと思いますけども えまた全然違うようなステージになっ ちゃった時にどのぐらい戦えるのかなって いうのはねまそれはこの そして馬主さんま道者も含めてだと思い ますけどその悲願だと思いますから凱旋 紋章っていうのはねまどういう舞台設定に なるにせよ我々日本の競馬ファンとしては 応援しなければいけないことなのかなと 思いますよね見事な復活劇でした同 デュース有馬記念制覇関係者の皆様そして 馬券を適中された皆様おめでとうござい ましたはいえでは2着以下お話をしていき ましょうえスターズワース2着でした パドック体重-2kmあの引いてる方を グっと引いていくような気合いが入って ましたねえこし上がりだったと思い ますまルメールジョッキはさすがですよね ま一般的な考え方ま私みたいな凡人の考え 方だと大外枠の不利を打ち消すのであれば ま基本的にスターゾーンアースっていうの は後ろからで水足を使ってこられる馬です から一旦下げといてインに潜るのかなって 思ってたんですけどルメールジョッキーの 考えていたことは スタートを抜群によく出して押して逃げ馬 の後ろに入れることだったんですよねで この作戦がビタはまりしましたよねまこの 辺りはねルメールジョッキビクトリア マイル辺りからスターゾンアースを出して ててでまジャパンカップもビュイックジキ がうまく出ててねまそういったものも 繋がってるのかなと思うんですけど4 コーナーではもうタイトルホルダーの 真後ろにいましたからねまこの時点で外枠 だからっていことであのスタズオンハスを 馬券から外していた方はゲっていう感じ だったと思います ねまこのまスタズンハスっていうは元々 ゲートがそんなに決まらないっていう タイプだったんですけどもまこの辺りは馬 の成長そしてルメールジョッキーの前に 出してやるぞっていう意識この辺りが色々 働いた結果かなと思っていますしかも2番 手でルメールジョッキーがピタッと 折り合ったんで他のジョッキーたちも ルメールジョッキーのペースメイクって いうのはやっぱり信用できますから動け
ないですよねでタイトルホルダーは1等 マイペースで言ってるんですけど2番手 以降のバグはスターゾーンアースの ルメールジョッキーの手の内に入っちゃっ たんですよねここでまこの辺りはね ルメールジョッキさすがですよねでまあの そのままねちょっとタイトルホルダーを どうぞということで逃しておいて自分の足 を貯めるっていうこともできていましたし まあ惜しかったっていうかねもったいない ところがあったとするととこの馬右回りだ とちょっと持たれる時があってそれが出 ちゃって3コーナーで打ち立ちにちょっと ゴーンとぶつかっちゃったこれあの グリーンチャンネルで見てた方はねもに スタートマスちょっとぶつかってよけたん で大丈夫かなって思った方いらっしゃった かもしれませんけどなんとかね立て直す ことはできましたで最後直線ギリギリまで 追い出しまって同デュースが来るまで待っ てたぐらいだったんですけどもやっぱりね さすがの切れ発揮してきましたよねよく 伸びてきてるんですけども最後の直線も 内側にもたれ気味でしてねルメールジキ 追いづらそうだったですねまそんな中でね このほぼタイム差なしの2着ですから非常 に強い競馬をしてるんですけどもなかなか ねコバのボバの壁っていうのはね熱くてG 1を取り切れないところはありますよね ただこの有馬記念の大外額を引いたしかも タスまフルゲートですよねそんな中で ルメールジョッキーとスターゾーンアース は全て跳ねのけて馬券内しかも2着まで 持ってきたということでまさすがの自力と さすがの安定ですよねお見事な競馬だった と思い ますはいえ続きまして3着タイトル ホルダー引退レース頑張りました馬体重- 2kmあの高角器でリズムよく歩けていて 仕上がりは悪くないなと捉えましたねえ ゲートからまそんなに今回ゲート早く なかったんですけど押していきまして やっぱりもうこうコースなりにもいけるし 今回アイアンバローズもねそんな行き足し なかったんで楽でしたよねで先ほども言い ましたけど2番手にスターゾーンアースが すっとつけてくれたこの辺りは非常にこの 馬にとってもいい方向に働いたんじゃない かなと思っていますで1コーナーぐらい から後ろが離れていきましてねスター ゾーンアースはとにかくタイトルホルダー を見て最後の直線それを捕まえようって いう競馬をロメルジキ考えてたと思うん ですねなのでタイトルホルダーはマイ ペースでどんどんどんどん走っていけた
この馬の邪魔をするものはいなかったです よねでホルダーもねマイペースで走って 勝負どころしっかり動いて最後まで止まっ てないですよあの引退レースでねえ今年1 番の走りをしたんじゃないでしょうか タイトルホルダーはあの強いタイトル ホルダーがこの引退レースでえ戻ってきた だけにねまここで引退っていうのは ちょっと惜しい部分もあるのかなと思い ますけど実際凱旋門章以降なんかこう タイトルホルダーリズムに乗り切れないっ ていうところがあったんでねまそれでもね この有馬記念の上位2等相手にね差の3着 というのは最後にいい実績として引退 できるんじゃないかなと思いますあの 逃げ馬っていうのはねやっぱりいつでも他 の馬に狙われるっていう宿命を持ってる 戦法ですからそんななか非常に強い プレッシャーとかジョッキーは戦ってきた と思うんですけども無事にねえ最後の有馬 記念楽しんで走ってきたんじゃない でしょうかねお疲れ様でし たはいえ4着がジャスティンパレスという ことでしたパドック馬体プ6kgま正直 天皇賞の方がま私は仕上がりは良かったか なと思うんですねただすごくバネが効いて 歩きをしていましてま1人で引けて活気も あったし返し馬の感じ見てもすごい良かっ たんでま十分戦えるなと思っていたんです ま戦えてはいるんですけど ねうんまあそうです ねま馬は頑張っているよっていう話があの よくのりさんからねえコメントで出てくる んですけどもままさにそんな感じではある んですよねあのゲートの出が良くないって いうのはまこの馬の特徴ではあるんですよ ねで今回ゲート10番だったんで結構後の 方に入ったんですよそれでもちょっと後ろ にもたれ加減になっちゃってスタートが 決まらなかったっていうコメントが出てい たんですけどもだからと言って極端に 遅かったわけではないんですよねで外から まウインマリリンですですとかあとは ちょっと出まけていたタスティラですとか この辺は促してポジションを取りに行っ てるんですねプラダリアも含めてでそんな 中でたけしジキすごい早くにすっと引いた んですよま腹をくっていきましたという コメントは出てましたけどもまかなり腹を くったなという感じでしたねでま同 デュースのとこでお話をしましたけどもう 最初の3コーナー4コーナーでは最高峰の 外にいたんですが4コーナーで内からド デュースにうまいことコーナリングで前に 出られてで最高峰になっちゃいましたよね
で残り4ハロン大外をドデュースのように それは当然動いていきたいとは思うんです けどあのドデュースは非常に加速が早い馬 このジャスティンパレスというのは加速 トップスピードに乗るまではちょっと時間 がかかるというタイプでそこで置かれ ちゃいましたよねま最後の直線は 素晴らしい足できてるんですよだからこの 馬も強い競馬してますよ強い競馬してるん だけど足を完全に余したなという感じです ねまうんそうですね結局このね有馬記念 だって上位の2人のジッキーは経験豊富な ベテランジョッキーだったですよねでま火 ジョッキーはねタイトルホルダーはあの 出足も非常にいい馬なんでまマイペースで 行くっていうタイプですからま3着に 頑張っているんですけどもやっぱりこの長 距離におけるその若手の経験値あとはどう いうタイミングでで馬を押し上げておくか とかねそういったところの差っていうのは ちょっと出たかなと思うんですよね個人的 にはね3コーナー最高峰では絶対届かない ですよ ね私はもう最初のコーナーの入りですでに 絶望してましたからただ中山競馬場まそれ どこの競馬場でもそうなんですけどどこか の あの流れがね落ち着いたところの ストレート部分で多少押し上げられるのか なって思っていたんですけどもまそれも 結局できずこれは今回馬の特徴に合わせ たらこうなっちゃったのかなっていう部分 もあるんですけどもまやっぱり上位ジキの その戦略性っていう部分に今回はやられ ちゃったかなという感じです ねはいえ続きましてシフリR5着でしたね えゲートを決めまして3列目のインスター ゾーンアースのうちえスターゾンアースの 後ろへすっと入りましたこれ完璧競馬です よねこれ完璧だと思いますでもう本当に ロスのない競馬でで今回の中山の芝状態が ね非常に良くて時計も早かったですからま シフリRも頑張れましたよねえ0秒ササ ですかまあの今年はねなんか色々海外を サーキットしてきたシフリRですけどもか 色々つってもドバイシーマクラシックと ブリーダーズカップターフと香港に行って 結局出られず戻ってきたってだけなんです けどま特にねその香港に行って出走でき なくて戻ってきて中山で調整してっていう そのなんかこう慰霊の形でよく掲示板まで ねえ持ってこられたなと思いますまこの馬 もダバですから自力はありますけどもあの すごいいい立ち回りだったまこれも松山 ジョッキーのあの高判断うまい競馬だった
と思います ねはいえ続きましてタスティえ6着という 結果でしたそうですね馬体+18kgと いうことでこれすごい大きい話題になった と思うんですけどまいろんな方面からあの 太くないよていう話はまレース後も含めて 聞こえてきたんですけどま私は正直太かっ たと思うんですねあのパドック出てきた時 の映像を見た時にやっぱりお腹周り ダブついてたんでこれはあの調教後の馬体 重からもさらに増えてましたしちょっと 調整が最終的にうまくいかなかったんじゃ ないかなって思ってるんですよでそんな中 で今回タスティエラってすごくゲートセス い今ですよねで今回のタスティエラゲート 決まんなかったんですよねまこのあたりも そういった部分が若干影響してるんじゃ ないかなと行き足も鈍かったですねまそれ でもねえムーアジョッキーそこは切り替え てえ促して落して中段の外23投目という ポジションを取りに行きましたで道中外を スルー7シズあたりがね折り合い会て動い ちゃったりするんですけどずっと ポジションを守ってましたよねで4 コーナーまで動かずしっかり内側で溜め といたのでえタスティラは足が残ってい ましてまあ4コーナーでの追い出し ちょっとね外のヒートオンビートと前の スルー7シーズの間終る時強引ではあり ましたけど出てきて足は使ってきたんです よねで残り1ハロン地点でうちからウイン マリリンですとかえスルーズ7シーズが 動いてきたのとえ外からジャスティン パレスが内入ってきたところにギっと 挟まってでまた盛り返してきたんでこれ もったいなかったもっと上位はだっていう ようなま見方になるわけなんですけどもま 勢いとしてはジャスティンパレスの方が足 は上だったかなと正直思ってはいますね 結局このタスティエラが狭くなったシーン でえジャスティンパレスのたけしジキに えー罰金が硬金がね出てたと思うんですが まこれうちからあのウィンマリリンの モリスジキがね内からセキ入れて結構 グイグイ外へ来てたのとまそれに合わせて スル7シズが来たでさらにジャスティン パレスも勢いついて打ちに来たっていう ことでま色々重なったことかなと思います けどねまタスティエラはあの力はある馬だ とは思います ねはいえ続いてソールオリエンス3歳勢の もと発着に破れていますま出遅れちゃい ましたねもうそこに尽きるんじゃない でしょうかまカダジョッキーとしてみれば でできればそれはシフリRのポジション
取りたかったと思うんですよただまそれが かわんとじゃあインで貯めとこうかって いう話になるんですよねでえっと最初の コーナーの入りと最後の直線うちで 突っ込んでて壁ができた時にえ川出アウト が出てましたけどもまちょっと伸び切れ なかったなという感じですねま今回のうん ソルオリエンスはなんか秋になってね状態 を徐々になんか結果として落としちゃった みたいなね結果になってるんですけども うんま来年どのぐらい成長するかという ところでしょうか ねはいそして人気を集めてこちらは外枠で 破れてしまいましたスル7シーズ今回馬体 重456kmで出走ということで調教馬体 重かなり増えてたんでちょっと心配してた んですけどもあのパドックの気配はとても 良かったと思うんですねまけりはしてまし たけどもうんまその馬体の張りとか雰囲気 も良かったし海馬のストライドも良かった ですねまちょっと突っ走ってるかなという 感じはありましたけども ねで池ジョッキーとしてはふわっと出して 外枠から中段後方ぐらいに構えよと思った と思うんですけどあの4コーナーから スタンド前壁がなかったんでガツっと 引っかかっちゃったんですよねだからここ でちょっと足使っちゃったかなっていう 感じですねまあの外枠の立ち回りがま外を 回すから辛いっていう部分も当然あるん ですけど今回のスルー7シーズに関しては 壁を作ることができなくて辛いっていう 感じだったですねその前向きさがすごい 強い馬なんですよねこの馬それがちょっと 仇となっちゃった感じです ねはいえということでえ有馬記念はド デウス復活滝豊ジキ復活ということで 2023年の有馬記念は復活撃で終わった ということでしたま本当にねえ予想として は情けない結果で申し訳なかったなと思っ ていますはいということでえ有馬記念の 解雇は以上ですこの後はえ新カップのお話 ですとかま他の平場特別線のお話ですとか ねえそういったお話をするエンドトークの コーナーですのでえ有馬記念の回答をご覧 になりたかった方はこちらまでで結構です ご視聴いただきありがとうございまし たはいえエンドトークのコーナーですえ2 日間の競馬そして有馬記念ウィークお疲れ 様でしたはいえ阪神カップを振り返って おきましょうえ阪神カップですけども勝っ たのは対抗のウインマーベルでした え潮三角のグレナディアガーズが2着と いうことでしたねまペースが早かったです よね600mつが33秒1ですから阪神の
内回りの芝1000にでも相当早いぐらい のペースでそれを1400でやっちゃった んでそりは逃げてったウイン グレイテストシーザーま苦しいよねという ことですねまウイン テクシーナイト追い切りで結構早い時で 連発してたんですよねでムルザバ腐女器が 乗って追いまくるみたいなことやっててで まブリンカーつけて出してったら 引っかかっちゃいましたねまそれが 大きかったと思いますで最後の3ハロは 11秒41秒612秒0勝ち時計が1分 19秒3ということなんですけどあの ウインマーベルは今回追い切り評価からま お話ししてたことなんですけどすごい 気合い乗りが良くてこんなに追い切り動い てるウインマーベル見たことないっていう ぐらい動いてたんですよねまそれが結果に 直結したかなと思いますまその辺は私の 馬券セスの下手くそさなんですけどま内枠 がどうかなって思ったんですねこのタイプ でただやっぱり状態が良かっただけに ゲートからの行き足も良かったんですよで 松山ジキもさすがで内側で貯めとくわけ じゃなくてそのペースが早いながちょっと 貯めつつ外に出しといたんですよねでもう 4コーナー上がってく時の足はああこれは ウィンマーベルだねっていうぐらいのいい 勢いで上がっていきましたし1分19秒3 というコード計での押し切りがちとなり ましたやっと状態が戻りましたねそして 58kmでこの勝ち方できたっていうのは 大きいと思いますあのこれぐらい気合いが 入ってれば実際スプリントでもある程度の ポジションが取れると思うんでねえ今後が 楽しみになる一勝でしたで2着の グレナディアガーズまこれが引退レースと いうことだったんですけどもあの後方で じっくり足を貯めてま展開もはまったって いうのはありますがやっぱり阪神の 1400は走りますよねはジョッキーの劇 に答えて懸命に伸びてきましたそして アグリはルメールジョッキーさすがです あのプラスジキ太かったと思うんすよ正直 パドックの映像見返すとちょっとこの パドックをリアルタイムで見てたら私は 買いづらいかなっていうぐらいのパドック だったんですよねま実際馬券は買ってない んですけどアグリは印打ってなかったんで でスタートそこそこに出てルメール ジョッキーはとにかくうちへうちへ 潜り込んでったんですねもそのね立ちが めちゃめちゃ上手でで最後の直線ちょっと ま進路がね苦しくなりましたが3着までま 馬の字決まるんで押し上げてきました
さすがだと思いますで4着のグレイン グリーンはとにかくインで溜め込んだ結果 ペースもはまって差し込んできていますで 5着のままこちゃまこの早いペースを外 先行してってでペースが早かったんでそこ まで折り合いを書くことはなかったです けどまさすがにこのペースくっついてっ たら苦しくはなるよねっていうような競馬 でしたねまスプリンターズステークス勝っ てますからねまここがメイじゃないって いうのはなんとなく見えてたんでま最後 踏ん張り効かなかったっていうのはそう いうところでしょうあとはそうですね ロータスランドあの今回ちょっと引いた 位置からね直線に渡休め除菌がかけたら よく伸びてきてましたこの馬阪神1400 校舎ですねで本命のザラクリスティーヌは そんなにさわなかったんですけど7着最初 のスタートも良かったですしあのペースに 合わせたポジション取りはできてたと思う んですよでペースが早いなって思った時に これはあの本命対抗決着もあるぞぐらいに 思ってたんですけど予想の時に言ったん ですがこのララクリスティーヌっていうま は右回りだと勝負どころで結構押し上げ ないとコーナリングが良くないんですよね でペースが全体的に早かったからその勝負 どころのコーナリングが結構悪くてですね 置かれちゃったんですよね直線に入って エンジンかかってからはねよく伸びてき てるんですけどもねそこのコーナリングが もったいなかったなと思いますで発着の ウイング グレイテストシーザービビットがこれ今回 あんまり自分の形じゃなかったと思うん ですけど中段の中でねえよく伸びてきてい ましたねこの馬はま今回久々でこの競馬が できるんだったらまたあの来年のG3とか ねえg2でうまくこう色々噛み合った時に 勝負になるかなと思い ますはいえ続きまして平場特別線の狙い ですねえの中山ですが3レースの友シはね 後ろからになっちゃいましたよねま掲示板 までは来てるんですけどもちょっとこう 立ち回りがうまくいかなかったかなという 感じですえ4レースの漢字はたけしジキ うまく前に出してねやっぱりこううちの アスプリージャとかソレルブレットよりも 立ち回りがうまくいきましたよねまさすが だったと思いますでグレイトフル ステークスのリのレブナント上がり33秒 9ですか先に抜け出していたキングズ パレスを目標にズバッと差し切りましたで え最終レースえこれはネット競馬さんの うまい馬券にも対象してましたけどもえ
スピードオブライト高スタートを切ってま 馬体も増えてましたけどねペースもそんな に早くなかったですしうまく追い出しまっ て押し切ってくれましたただ阪神が さっぱりでえ3レースのリネアグローリア うんそうですねまいい位置にいるかなと 思ったんですけどね前3頭からはちょっと 話されましたねで4レースのカブリはこの 馬は能力高いと思いますねなんかこう もたもたしてまして最後の直線手前を 変えるのが遅かったんですけど変えてから すごい足で突っ込んできてましたからま この足の使い方できるんだったらこの馬は 相当能力高いですねただ今回は結局 休み明けだったということでしょう8列の ハードワイヤード岩田未来除結構積極的に 出してったんですけど逃ゲマすら買わせ なかったっていうのちょっと意外でしたね で10レスのセイグリッドゲイズはえっと うまく貯めたんですがま伸び切れずという ことでし たはいえで日曜日1レースの グランジュールうんなんかあんまりこう 自分のイメージした競馬ではなかったん ですけど後ろからになっちゃってそれでも ね最後間はってよく伸びてきてるんですよ ねあそんな砂かぶって早いし使えるんだっ て感じでしたがま馬券ないということです ねで4レースの大神アポロンはこれ パドック見た時にめちゃくちゃ仕上がり いいなという気配を感じたんですけども スローすぎて前が止またですねまそれでも ね人気のコンドライトは競り落としてきた ということですで9レースの必死集え中段 のインを取って4コーナー打ちを上がっ てったんですけど丹内さんそれ詰まるん じゃないかなっていうとこでもに詰まり ましたねで最終レースのサザンエルフ じわじわとポジション取って最後の直線外 へ出して伸びるかなと思ったところでもた もたっとしてしまいまし たはいで阪神ですけども7レースの切れ ないかは3 着西村ジョッキーが結構バグの中を進み ながら打ちへ打ちへ突っ込んでったんです けど勝負どころが狭くなってしまいまして 足を使いきれませんでしたねえ8レースの アンリーロードちょっと入れ込み気味で これ競馬どうかなと思ったんですがま鮫島 ジョッキーもねえうまく成りで貯めてくれ まして最後の直線にかけた結果上がりは 32秒8ただあのマラキナイヤが弱の過ぎ たっていうだけですねこれ はで10レースのミスフィガロえ後方から 行ってまペースも早くなったんでねすごい
難しい競馬で伸び切れなかったですねで メインレースリンクステックの黒字市場は えちょっとペースが早かったんで後方で なんかこううまく位置取れなかったなって 感じでしたけど最後は外へ出して3番手 まで上がってきてい ますはいということでま最後に有馬記念に ついてということなんですけども そうですねまうんなんかたゆジョッキーと ドリースの復活っていうのはねえすごい こう喜んでた方は多いかなと思うしそれは それでね1つ競馬界の明るい話題だなと 思ったんですけどま個人的にはそのレース の内容がねやっぱりすごい悔しかったんで なんか素直に喜べてなかった部分が非常に 大きくあったっていうレースですねうーん こんな競馬になっちゃうんだなっていうの がまとても残念な気持ちになった有間記念 ですはいまあの何度も申し上げてますけど G1は頭を取りたいっていう気持ちでえ 本命を打っている中で ねこういう立ち回りになるとかねっていう そんなこうすごい落胆した気持ちになって あんまりないんですけどなんか今回はね そこが悔しすぎて 数時間呆然としてましたね12時間ねま あの気持ちが少しずつ戻ってきたんで解雇 作ってるんですけども ま結果としましてはねあの上位3と非常に 内容のいい競馬をしてると思いますしあの 見応えなある工房だったと思いますまあた 豊かジョッキーはさすが絵になりますよね レジェンドって言われるだけのことはあっ てまそれがこの有馬記念で見せてきたと いうことでございますあの勝利ジキ インタビューもねえさすがだなと思います しまあ滝ジョッキもね年齢54歳ですかを 迎えられてそんな中でえ若手ジョッキーも もちろん対当してきてると思うんですけど も今年は70種を超える勝ち星を上げま 怪我もありましたけどこの有馬記念に 合わせて復帰してえ先週エコロパルスで2 着そして今週はドリースで勝利ということ でまこのクリスマスイブ決戦を制止改めて 競馬界に武豊ありという形になったそんな 有間記念だったと思います ねはいえ今後の競馬にについてですけども まだ終わってませんはい有馬記念が終わっ てもホープフルステークスさらには東京 大商店があるということでまもちろん2つ のレースの予想はお届けするつもりでおり ますしえっとホープフルステークスが28 日の木曜日なんですけどもどういう パターンで追い切り動画が出てくるのかな て思うのですがホープフルステークスに
関しては追い切り評価とえ予想の2つを 動画としてお届けしたいなと思ってはい ますはいで東京大商店は予想ですかねま 終わりよければ全て良しっていう言葉も ありますけどま一般の一般のというかその 競馬をねえ大きいレースしか馬券買わない 方っていうのは有間記念を最後にされ るっていう方も多いと思いますのでねえ そういった方でご解いただいた方本当に ありがとうございましたえ最後に結果を 出せずすみませんでしたまあのホープフル ステークス東京大店まで馬券買うよって いう方は是非お付き合いいただければと 思いますはいえ以上有馬記念の解雇でした ご視聴いただきありがとうございました 今回の動画もご覧いただきまして誠に ありがとうございました夢色グラス競馬 チャンネル公式グッズ販売中です今回の 動画の詳細欄にリンクが貼ってあります よろしければ1度ご覧くださいご覧 いただきまして誠にありがとうございまし た今回の動画もご覧いただきありがとう ございましたもしよろしければチャンネル 登録高評価コメントなどお待ちしており ますTwitterもやっております@夢 2また夢色グラスフォローお願いします 以上夢色グラスの動画でしたご視聴 ありがとうございました
お疲れ様でした!名勝負でした
お疲れ様でした
いや~やられました😢
武豊騎手は流石としか
4着の騎乗はまじ許せない。1番人気の責任を果たしとほしい。ひどい騎乗でした。
3歳レベル低いのかな、古馬ジーワン4歳世代が中心になりそう
ダメだよ!
横山兄に花を持たしたね?
ルメールさんなら外枠もどうにかしてくれると思ってスターズオンアース軸にして的中しましたが、さすがルメールさんでした
タスティエーラ本命でした。「絞りきれず」というより「なにか想定外の出来事」があったんでしょうね。調教後は絞りきるほどの馬体重が無かったわけですから。。。クリスマスケーキ食べすぎたかな?
お疲れ様です。私の大好きなハーツクライ産駒のドウ君と武豊ジョッキーのお見事な復活劇!武さん1枚も2枚も上手の役者ぶりでしたね😊
切り替えてホープフルへ!!
登録時点でジャスティンパレス本命だったから悔いはなし!!
夢色グラスさんの動画投稿待ってました!有馬記念凄かったですね!
自分はドウデュース本命だったので勝ってくれて嬉しかったです
タイトルホルダー本来の走りが見れただけで感無量です。
いつも解説動画ありがとうございます
秋からずっと馬券当たらなくて
有馬にさらに突っ込んで玉砕しました
悔しい
4歳世代が強かったですね!
シャフリアールに勝てなかった3歳馬達のこれからが心配w😅
ジャスティンは最後斜行して猛追するも届かず…結果出れば良かったけど4着だと色々言われそうですね!
被害を受けたスルーとタスティエーラが伸びませんでしたね。😢
お疲れ様です。ルメールさん枠順が決まった瞬間に田原さんが大外枠で勝ったリードホーユーのレースでも見たんだと思います。まんまその競馬でしたもん。競馬は武豊ですね。しかし武史騎手はここ最近は大外ぶん回し競馬で人気馬を微妙に勝たせきれない競馬をしてますが何かトラウマでもあるのでしょうか?なおレース前に「ソールオリエンスには勝ちたい」と言い、それだけは達成しています。
ルメがタイトルホルダーを可愛がりすぎた…
ジャスティンは中山で坂の加速が利用できないところで
伸びないだけと思ったので春天と京都宝塚で期待します
馬の特性と鞍上の特性が合うと上位人気どれが勝ってもおかしくないレベルかなぁと感じました
夢色さん
ドウデュースと武豊騎手が帰ってきました。
ルメール騎手もさすがのさばき。
いやぁ。しびれました。
今週もお疲れ様でした!
本日乗鞍は有馬記念のみ、レジェンド渾身の一鞍、4コーナーからの仕掛けが素晴らしかった。来年の主役はどの馬だろうと考えて、この馬から勝負しました。ルメールも流石です。
タイトルホルダーを2年連続で買っていたので今回も買いました。
素晴らしい走り、ありがとうと言いたいです。
いつもわかりやすい解説ありがとうございます。
最後は残念な結果でしたが来年もわかりやすい解説動画宜しくお願いします。
夢さんのスターズオンアース大外のデメリットだけではなくメリットもいってくれたおかげでスターズを信じて結果16軸の4,5のワイドが当たりました!ありがとうございます!やっぱり有馬の外枠でも「ルメールの外は内」でしたしホントにスタートが上手くなってて泣きそうになりました。そして最後のダービー馬対オークス馬の争いに泣きそうでした!やっぱり世界一の馬を一度負かした「逆襲の末脚」と豊さんとのコンビもさすがですが、やっぱりスターズが今までみたいに出遅れなかった事が最後のあの3頭の戦いに繋がったと思います!そしてタイトルホルダーはお疲れ様でした!最後にハイペースの逃げからの3着。全盛期ではないかもしれないでも、最後に強さを見せつけてくれました。馬券も当たりましたし、楽しめたしもうこれ以上の事は今年はないかもという最高のレースでしたね
ソールオリエンスはゲートから悪い雰囲気が出てたみたいですね。
こういう時に武豊さんはやってくれるんじゃないかと思いドウデュースに夢を託しましたが、本当に勝つのは凄いですね。中山は興奮の坩堝でした。 いいものを見ました。
私の本命のタスティエーラは見せ場なかったですが,対抗にあげたドウデュース🐎が勝ってくれて,単勝,馬連で久々に快心の馬券でした.最終コーナー🏇から直線は,テレビでしたが声がでました🤣
あと,阪神カップはG1に匹敵するメンバーだったような気がします.暮れの阪神千四のG1なんていいと思います.
まさかスターズオンアースが七番人気まで落ちるとは。世間はまだルメールの本当の凄さに気づいてないな。
ディープを負かしたハーツの仔でパンパカパーン㊗️😁
武頭で単勝10倍以下総流し30点で楽勝楽勝大楽勝👍
配当は付き過ぎですな、嬉しいけど㊗️
ルメール、上手いな〜マジ✌️
グランベルナデットもスムーズな競馬に見えましたが、力負けですかね。
また次走頑張って欲しいです
日曜日の競馬お疲れ様でした。😊
お陰様で、三連複的中しました。
今日の有馬記念は、
自分にとっては、決して忘れる事が出来ません。
自分が応援し続けてきた競走馬が
1着〜3着入線をしてくれるとは。
競馬をしていて、
これ程嬉しく思える事は
ありません。
ドウデュース君
スターズオンア一ス
タイトルホルダー君
3頭共に、素晴らしい競馬内容
でした。
豊さん、ドウデュース君。
復活優勝、
おめでとう御座います。😊