【ホープフルステークス2023】参考レース解説。ホープフルステークス2023の登録馬のこれまでのレースぶりを競馬初心者にも分かりやすい解説で振り返りました。

【ホープフルステークス2023】参考レース解説。ホープフルステークス2023の登録馬のこれまでのレースぶりを競馬初心者にも分かりやすい解説で振り返りました。



2023年12月28日 に中山競馬場で行われるホープフルステークス2023。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。

✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター

00:00 サウジアラビアロイヤルカップ
01:53 野路菊S
03:56 東スポ杯2歳S
05:53京都2歳S
08:05 萩S
10:08 芙蓉S
12:23 黄菊賞
14:38 ミスタージーティー
16:56 アイビーS
18:57 サンライズアース
21:16 アドミラルシップ
23:35 インザモーメント
25:38 ウインマクシマム
27:53 ベゴニア賞
29:42 タリフライン
31:43 ディスペランツァ
33:57 もちの木賞

【関連】順次公開・更新

📺ホープフルS 出走馬レース解説
https://youtu.be/rkiyu7AdbfA?si=XPmP8MKdU2n6HQ2V

📈ホープフルS 調教評価
https://www.hide-s.com/uma/hopeful2023cyo

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ブログにて調教評価も更新中なので良かったらお立ち寄りください。

#ホープフルステークス2023
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・レース映像を見返して不利やロスを確認し、指数として補正。アナログじゃないと出来ない補正を指数に反映した競馬新聞を提供。
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ホープフルステークスの登録場見ていき たいと思いますサウジアラビアロイヤル カップを買ったゴンバデカブースが登録を していますここはこう無理に前で運んで いくことはしなかったので結果的にこう 内側の方でどんどんどんどん追いやられて 後方の方にえなってしまうようなまそう いったレースでしたまただね新馬線の時と はえこの2戦目のサウジアラビアロイヤル カップ全く違うレースのしていてえ逆にね 新馬線の時は前で運んで逃げる競馬でで 後半は思ったほどこう反応のいい足という わけではなくまじりじりじりじり伸びて 長く足を使ってま押し切ったような内容 だったんですけどもま一転してねこう 控える競馬えその中でま対立ねご覧 いただいても分かるように団子状態になっ てま急筒建てででねえこうえ差しやすい ようなま先頭までの距離感というところは 短い中での最高法体機にはなったんです けどもそれでもこう新馬線とは全く違う 競馬で反応の良さというのを見せたえそう いった内容でしたまご覧いただいても 分かるようにえここねえここから外に出し ていってえ反応の良さを見せていきますま 2着だったボンドガールだったりとかえ シュトラウス3着だったシュトラウスこう いったところが人気になっている中でま それらのねえ伸びをま一気にこう まえ余裕を持ってね差し切っていくま なおかつそこで2橋に突き放す足を見せ ましたのでまちょっとねこれに関しては 新馬線の内容とは全く違う競馬ま全く違う 足を使っていますからま一度使われた 上積みもあったとは思いますがまこういう 足を見せることができたというのは非常に 大きな収穫になってるんじゃないかなと いう風には感じますTwitterでは パドック診断も行っており ますのステークを勝ちました ベロキラプトルが登録をしていますまこの これが2戦目のレースで2連勝という結果 にはなってはいるんですけどもこのまもう こう新馬線は逃げる競馬緩い流れに落とし た逃げをま最後までじりじり伸びてえ 押し切りがちというようなま内容だったの でま新ま線の内容としてはねこうそんなに こう目立ったような内容ではなかったん ですがここま一戦使われたこの2000目 等も少なかったという部分もありますけど もこちょっとねえ前に馬を置く前を見据え た運びをしながら外から進出してえ じわじわと長く持続足を発揮していきまし たま瞬発力とかねあのスパッと切れるよう な足を使うようなえ感じではなくどちらか

というとこう押し上げつつですね持続した 伸びをこう発揮していくようなタイプの馬 ではありますのでまそういう意味ではね あの距離延長ま2000mへの距離延長 だったりとかまそういったところはそんな に苦にすることはないんじゃないかなと いう風には思いますまただますごい早い 伸びを持ってるというような感じではない のでそこら辺で言うとこうね極端に位取り が悪くなってしまったりとかするとえ後半 の伸びあというところでトップスピード 争いでは部が悪くなってしまう場合もえ 考えられますからま多数になった時はね 特にま早め早めのレース運び先行作からま なんとかこうじりじりと伸びthisを 使って抜け出すま粘りこみというのが どちらかというと向いてくるのかなという 風には思いますまここね直線ご覧いただい ても分かるようにこうスパッと反応する わけではないんですよねまあの後続大きく 突き放すわけでもなくまじわじわじわじわ とまただねえバテずに伸び続ける足を持っ てるというところではま2戦目としてもね 非常にこう内容はあったかなという風に 思います新馬セタは全く違う競馬をしまし たトスポ2サステークスから湘南ラプンタ が登録をしていますご覧いただいても 分かるようにこうスタートがあんまり早く なくこれがですねこう新馬線でも同じよう な形でもっとねこうスタートダッシュが 効かないような感じにはなりましたのでま この馬としてはこういった形でねえ少し 位取りの悪い競馬というのが続いてしまう 可能性もあるかなという風には思います もちろんこう2戦使われたことによってま スタートがもう少しえいいねえスタートが できればまこの馬結構後半までいい伸びは 使えるタイプではありますのでま位取りに こう鳴かなければ結構ね後半の伸びは 面白いえタイプの馬かなという風には感じ ますま新馬線ねえ阪神の内回りの 2000mでのデビューだったんですけど もそこも後方からのレースにはなりました がまくって動くような感じでただねえ7等 建てのかなりの消灯数のレースということ もあったんで動きやすかった部分はあると 思いますまこのねえトスポ牌も10等建て とトスは少なかったんですけどもまあの この隊列はねえ10等建ての上にはある 程度こう対立長くなっていくような感じで その中でのま最高峰からのレースという ようなね形になりました今ご覧いただいて も分かるようにねえ後方にいるえ黄色の 帽子がえ湘南ラプタここになるんですけど もここからねこ外に出す出さずにねこう

馬群の中をついて差し込んでいくとかなり ねこうスルスルスルスルといい反応のいい えっといいトップスピードを持って差し 込んでいきますのでまこれがねこう スタートもうちょっと良くてえ中段よりも 前で運ぶ競馬なんかができた時にこの反応 の良さというのはま意外とねこういろんな ところでも通用してもおかしくないんじゃ ないかなというようなそれぐらいの足は 使っていますからもしねスタートよく 運べるようであれば意外とこういうバグ 差しもできるタイプではありますのでえ 割り込みに注意しておきたいかなという風 には思い [音楽] ます京都2サイステークスですスタートで ちょっとねえ前足が上がってしまったよう な感じのスタートになったのが新 エンペラーでまその分ですねえ前半の リズムが悪く先行しきれないような感じに はなってしまったかなという風には思い ますま大きくねこう出遅れたわけでもなく 折り合い重視のような感じの運びではえ ここら辺もねこう頭上げてますよねこう いった形で折り合いをこうえ重視していた ことによってま結果的にこうどんどん どんどん位取りも悪くなってしまったと いうようなまそういったねえ後方待機のえ レースになってしまいましたまたですねえ 外枠だったディスペラートもここから登録 をしていますがこのディスペラートま 一通り悪くま前半から外回すロス多い競馬 え外そを進出しながら長く足は使っては いるんですけどもま1度とねロスの差と いうのがえかなり響いてしまったような 結果になっていますま新エンペラなんです けどね新馬線はえ前半からですね行為で 上手に流れに乗っていく競馬ができてその 中で反応のいい加速力というのを見せてで え2着場にね三馬神という形ですっとあの 差をつけていくような足を見せましたので まそういったことを考えるとねここ ちょっと前半のえスタートでねゲートで ちょっと前足が浮いてしまったような感じ とその後少しねえ折り合いを書くようなえ 感じを見せてしまったのが結果的に苦しい え道中にはなってしまいましたがまそう いうこうえアゲンストな条件がありながら それをねこうバグの中進出しながらがえ 差し切って勝利しての2連勝というところ ではまやはりねえこの馬のえ強さかなと いう風に思いますままたねえ機上していた モレイラ機種のねこのバグの中をま上手に こう進路見つけながら差し込んでいくと いうような機種の馬さもえもちろんね

かなりの後押しにはなってるとは思います けどもただまえこのね馬の反応のえ反応と 伸びがあってこそのこのえ差し切りがちで はありますのでちょっとねスタートの部分 なんかに課題は見せましたけどもそれでも 反応の良さというところではまこの馬の 能力の高さも十分見れた内容かなという風 には思い ますハギステークスからホルトバージが 登録をしていますま7等建ての5着という ような結果ではあったんですけどもま新馬 線未勝利線とかなりですねこう幼い動き なんかを見せていた馬ではありますまただ これまでもこう位取り悪かったりとかま小 頭数のレースで外回すような競馬なんかを しながらもえ結局ね最後はこうじわじわと 長く伸びあを使えているというのがまこの 馬のえ特徴でま結果としてはねえまこれ までま見しり勝ち以外はですねえなかなか こういい結果というのは着順としては 目立たない結果にはなってはいるんです けどもそれでもねこう全くこう伸びずにえ こう失速してしまったというような競馬は ま新潟2サステークスぐらいでまその後の ねえ刺まそれもねまご等立ての消灯数での 4着というような結果ではありましたけど もまそれでも伸びははじわじわと使えてい ますでこのハギステークスに関してもえ これね消灯数の外ずっと回していくような 形でまもちろんねこうピリッとした反応の いい足を使ってるわけではないんですけど もまかといって全く伸びてないというよう なタイプでもなくこう地味にねこう じわじわじわじわとこう足は伸ばしていく ことができているまではあるのでまそう いったところ考えねこう少しこう前が 崩れるような消耗線になった時にこう地味 に伸び続ける足というのはまこの先も生き てきてもえいいのかなていう風に思います まただまあね新潟2サイステークスの内容 なんかを見ていてもまだまだこの馬として はここもねこうちょっとねこうよれ加減 だったりとかしますよねこういうね幼さが ずっと未線から出していてまこういった 部分があの少しねえ良くなってきたら最後 はねまでしっかりと伸びる足はこう持って いるんでここら辺ちょっと集中してぐっと 伸び始めましたよねまそういったところの ねこの幼なさがある程度抜けてくるとま もうちょっとねこの馬としてはこう良さが 出てきてもいいんじゃないかなという風に はえ感じ ます中山の2000m不要ステークスを 買ったシリウスコルトが登録をしています まこの馬はですね新潟2サステークスえ

1600mのレースでもこう馬群の中を 差し込んでえじわじわ伸びて5着という ような結果ではありましたまたねえ新馬線 福島だったんですけどもそこではね 1200mのこう短い距離をえ走ってはい たんですがまそこでもね後半までま早い 加速はないんですけどもこうスタートが あまりえ悪あの良くなかった中でもねえ 内側場進出しながらえ後半外側に出して 長く足は使えていますのでまそんな中で ここに来てこの不要ステークスで距離を 一気に2000mに距離延長していくえ形 になりましたそれでね距離延長をした中で こういった形でねこの外まくりで動いて いくようなますごいねこうスタミナを削ら れるようなレースをしているんですけども まペースとしてはね確かにこう落ち着いた 流れではあったのである程度こう距離に この融通のないような馬でまつまりねえ中 距離適正がなくマイルぐらいの適正の馬で もこう走れるぐらいのこうゆったりした 流れではあったかなという風には思います がまそれでもねこう外を回し続けるという のはかなりこう無駄の多い動をしています のでまそういった中でこう外から動いて いってえ余裕のある手ごたえのまま最後 まで伸び続けず伸び続けていく持続力を 発揮していますのでまこれを見る限りでは ある程度ペースが流れていったとしてもま 決してねこう2000mをそんなに苦に するようなタイプではないのかなという風 には思いますま距離に関係なくまこれまで 1200m1600m2000mと順番に 使ってきていますけどもも距離に関係なく 十分に伸び続けるような持続力を持ってる タイプかなという風にはえ思いますのでま 前半のねこう位取りなんかにはこれまでの 内容からも少し課題は残る部分でもあり ますしこのレースみたいに外を回すような 競馬になってしまったというところはま レースのしづらさも多少あるんですけども ただ最後までこういった形でね伸び続ける 持続力というのはえ十分評価できると思い ますしこのコースを経験してるというのも プラスだと思い ます省です京都の内2000mで行われた え500万え一生クラスのレースになるん ですけどもえここを勝ったセンチュリー ボンドがえ登録をしていますまこの馬これ 3戦目になるんですけどもえデビューから ね札幌塚札幌の2000mを使っていてま 札幌のねエミ勝利戦でえ勝利をしてまその 中でこの生育省へ出走してきましたそう いう意味ではねえデビューから3戦とも 2000mを使っていてま距離という

ところではえここを中心に使われてきたと いうねえ強みはあるかなという風には思い ますまただねこのレースに関してもこう 逃げ馬をきっちりマークするような形でま 冷鎖としては非常に向きましたしその中で ねこうスパットま反応のいい足を使うよう なタイプではなく1度行かしながらこう じりじりじりじり伸びていくようなレース をするタイプなのでま新馬線でもねこう ちょっと前を見据えながら早め先頭に立っ てま最後ちょっと伸び切れずに3着という ような結果でしたしま2戦目となったえ2 勝利戦でもえそこへはねこう逃げる競馬を してま楽なえ緩い流れに落とした形でのえ 押し切りがちというようなねえ内容では ありましたのでまこれまでねこう厳しい レース内容というのはまあんまりこう見れ ていない感じですま3戦ともどちらかと いうとまレース運びとしては比較的ま向い た内容でこの紀々省に関してもこう逃げは 見据えてま楽よな手ごたえのままま 落ち着いた流れをま1度利かしながら最後 までじりじり伸びていく競馬ができたと いうようなえ結果ですそういう意味ではね こうあんまりこうレース内は目立たないん ですけどもただえ安定してこういった形で ねこう逃げても逃げなくても行為に つつけるようなえ先行力を持っていると いうのは1つの強みでもあると思いますし ま前々をでねえ位取りを生かしながら簡単 にはばてずにじりじり伸びる我慢して 伸びる足というのはえ持っているまでは ありますのでまこのま仮ね結構大逃げ なんかに持ち込んだりすると意外と最後 までタフな粘り足なんかも使えたりするか もしれないのでまそういう競馬をしたらね 特に怖いかなと思い ます11月に京都の芝2000m内回りで えデビューしたミスターGTが登録をして いますえこの馬はですねえちょっとね まだまだこう動きとしてはこのレースから 見ても直線でもちょっと外に寄れたり なんかして押さない部分がえあるんです けどもまただねえ能力的には結構えいい 能力を持ってるんじゃないかなという風に 感じるこの新馬線の内容であの加速は そんなに早くないんですがま徐々に加速し てえスピード上げていくとそのトップ スピードをえいい形でね長く使うことが できていますまそういったタイプっていう のはま中山のねえこう急そこもねしっかり と伸び続けるような足をま使えるケースと いうのはま考えられますのでえおそらくね こう中山の2000mま特にねこの中山の 2000mっていうのは坂2回超えなくて

はならないのでまそういったところでもま 後半にバテに伸び続けるような足が使える というのはこう意外とマッチしてくる可能 性があるのかなという風には思いますま ただまだこの新馬線の内容を見てもですね こう位取り的な不安もえまだまだあります しあとはまこの後ね直線でもちょっとこう 幼い場面え見せるような感じになるんです けどもまそういったところはねまだ抜け きれないところがありますのでま一戦使わ れたことによってどれぐらいこう上積みが あるかまたねこうえこういと使われたこと でねレースなれしてくれるかというような ところはポイントにはなってくるかなと いう風には思いますまここら辺もねもう すでにこう手応えとしてはこうおけ通しに はなっているんですけどもまその中で簡単 にばてずにまちょっとねこう差し切れない ような位置からえきっちり差し切っている んですよねでまこれ直線こう平坦のえ京都 競馬場ではありますので意外と前がこね 本来止まんないところではあるんですがま それをね今これ外にちょっと寄れ加減だっ たんですけどもえ左打ち入れてまた内側の 方にちょっとえこう切り込みながらもう こっからぐーっとスピードを上げていって 最後の最後ですっと差し切りますまこれね こう中山だったら前も止まりやすくなって くるのでこういう足が使えるとかなりこう 魅力はある足かなという風には思い ますはいイビステークスですここを3着し たレガレイラが登録をしていますあの新馬 線ねもっとちょっとスタート悪かったんで それを考えるとえ初ではありましたけども こう大きく出遅れるようなこともなくえ こうね許容範囲のスタートは切れたかなと いう風には思いますま新馬線でもこう非常 に反応のいい足を使っていましたしここね 3着に破れてしまったんですけどもま勝っ た馬もねかなり強かったえ部分があります からそういったことを考えても決してね こう悲観するような内容ではないえ3着ま 6等建ての3着なんでねま真ん中ぐらいの 着順ではあるんですけどもまただねえ内容 的にはねえ決してこう相手も相手関係も 含めてえきっちりとこの足は使えています しえ新馬線の時よりもこスタートも まずまず出るような感じはなっていてま そのね新馬線も非常にこう強い競馬は見せ ていましたのでえ後半ねえ反応の良さ なんかもねきっちりと見せていましたから まそういったところを考えてもねこの馬と いうのは十分え中山の2000mでもえ レースは十分向いてくるかなという風には 思いますしま後半までえこうレースがあの

きっちりと伸びが使えるというのはこう 魅力ですまただまちょっと新馬線でこの スタートの部分では少し課題は残しました のでこの2戦目でねある程度まあの スムーズさは見せたにしてもまたねえ同じ ようなことが再発しかねないとところも ありますからそこら辺はちょっと気になる 部分ですで今これ前にいるねえこうえ1番 のえダノエズロックってのはこれがねえ こうこっからの反応スピード徐々に上げて いくといい足使ってねかなり強い馬なので まこの馬がね出走してきたら結構面白かっ たかなという風には思うんですがそこに 最後ねこう詰め寄っていくぐらいの足は 見せていますのでまそういったことを考え てもね相手関係を含めてもえ十分いい足は 使えていますから結構ね有力なヒトになっ てくるかなと思います 京都の芝2000m内回りコースで行われ ました新馬線を買ったサンライズアース です前半からこういった形ですねこう ちょっとスタートスピードも早くなかった んですけどもここからねこう外をおけ通し てま一気にま先頭まで立っていく逃げを 見せましたま結果的にはねこう行き切った こと逃げ逃げる形を取ったことによってま 緩い流れにもとしてえレース運びとしても まかなりえ展開的にも向いた部分があり ますしまこの時ねま多少こうババ状態とし て少し打ちを避けるぐらいがえババ状態と しても良かったんですけどもまそれでもね えまこの馬としては十分こう楽なレース 運びができていますのでまそん中でえ最後 までえ粘り切るようなえレースができまし たまえ内容的にはねここはちょっと前半の あの反応のニブさなんかを考えるとえっと 同じような感じのスタートにあのダッシュ になってしまうとですねえ通数が揃った時 に先頭が奪えるまでの足が使えるかどうか というのは結構ね疑問が残るえところなの で1度使われたことによってまもう少しね スタートからのえ反応が上がってこないと こういった形のえ逃げるスタイルに持って いくのは難しいかなという風には感じます ま後半もねこうピリッとした足を持って なくてえこう楽な競馬がを見せながら じりじりじりじりなんとか粘って押し切っ たというような感じではありますからま トータルでねこう展開的な部分でもかなり ま通しになった部分が大きいですしまバも ねそんなに悪かったわけではないので ずっとこう経済酵素を回っていくことが できたというのもまこの馬にとっては プラスな部分が大きかったかなという風に は思いますまもう少しねこう1度使われた

ことによってスタートのダシ力なんなんか もついてもうちょっと後半の伸びあという のもしっかりとねえついてくるようであれ ばまた上積みは十分に出てきてもおかしく ないのかなという風に思いますがこの新馬 線の内容としてはま生き切ったことという のがま全体的にこの馬の後押しになったか なという風には感じまし た京都芝2000m内回りで行われました 新馬線勝ったアドミラルシップが登録をし ています小頭数の外の枠ではありました けどもこの緩い流れ落ち着いた流れを収支 外側をずっと前を見据えながら立ち回って いくようなえ冷サびをしていきましたま 展開的にはですねまこの位取りの良さと いうのはま位取りとしいところでねこう 無理のない冷作はできたかなという風には え思いますがまただえこういった形でね こう収支ずっと外を回すようなえロス多い 競馬になっていても最後までえタフに持続 した伸びましを発揮できていますま特徴と してはねこう仕掛けてからあんまりねこう 反応のいい加速というのをまビュッと 伸びるような足をね使うような感じでは なくまどちらかというとこうロスがあった としてもこう前追っかけながらずっとこう 一定のスピードを保ちずつまじわじわとえ 1歩ずつ伸び続けるようなそんなこう持続 力を発揮していますまあとはねこれ1度 使われたことによってもう少し反応速度が 上がってくることをま期待したいとかま 同時にですねこうトップスピードという ところ仕掛けてからあのトップスピードが ねもうちょっと上がってくるとえ理想かな という風には感じますただまうちで じっくり足を貯めるような感じではなく こういうね外を回しながらも若干こう王道 の競馬をしながら最後までえしっかり伸び てねじ伏せたというところは良かったと 思いますまねじ伏せたというよりねまなん とか最後でえ前を捕まえたというような 感じではありますのでえそういったところ を考えるとねもうちょっとこうトップ スピードはえこの先欲しいかなという風に は思いますで1番人気だったのがねこの6 番のえビレだったんですけどもま前で運び ながらその馬をずっとこう外側からマーク していくような形ででここら辺もねこう 仕掛けてからね反応がいい加速というわけ ではないですよねただまあのこう失速する ような感じもなくじわじわとずっとこう 伸び続けるように多さは見せているのでま 着差はね鼻さではあったんですけどもこの 先ねあと100mぐらい伸びてもずっと 伸びたんじゃないかなていうようなそう

いったえ手応えがあったのは評価できると 思い ます京都の芝1800m外回りコースで 行われました未勝利戦を勝ったイザ モーメントが登録をしています急等建ての え8番枠外枠からではありましたけどもま 中段馬群でねずっとこう前を見据えたよう な運びでまその中でえ後半はえ長くいい足 を使っていくことができましたま新馬線の 時もねえこう前前で運びながらえ後半まで 足は伸ばしてはいたんですけどもその時に 比べるとま反応の良さはあの変わらず 良かったんですけどもそれ以上にね最後 までこう伸び続けるようなえ自足力がこう 1度使われたことでえ上がってきたかなと いうような感じはしますまだねこう4回 コーナーを回るコースを経験していない ところがありますのでそこの部分はね少し 課題にはなるかなという風にはえ思います がまそんなにねこう極端にこう位取りが 悪くなるようなタイプでもないのでここは ねま外枠だったこともあってあのこう先行 力というところで他のうちの馬たちを行か せてまえ前を見据えたような運びだったん でま小頭数のえ中段外回のえ競馬になり ましたけどもま内枠だったらねもう ちょっと前で運ぶこともできたんじゃない かなという風にはえ思いますま実際にね 新馬線12等建てののえ内枠からですね 先行できてはいますのでま先行策はねえ こう相手関係1つでは十分え前々で運ぶ こともできるかなという風には思いますし でここからですねまちょっと内側にこう 切り込んでいくような感じになってうちの ね1番の上も外にこう寄せてくるような 感じにはなるんですけどもそれでもねここ 外ずっと回しながらもしっかりとえ伸びて 最後まで使えていてまここのねえ持続力と いうのが新馬線よりも上がってきたかなと いう風には思いますま反応の良さはね新馬 線もこの2戦目の未勝利線もえいい反応の 良さを見せていますのでまうまくためを 活かすような競馬またね先行作を活かす ような競馬ができると魅力かなと思い ます中山芝2000mで行われました未 勝利線を買ったウインマクシマムが登録を していますま内枠からですね結果的にこれ 押し出されるような感じで逃げるようなえ 競馬にはなりましたまあの意図してねこう 逃げたくてて逃げたというような雰囲気で もないんですけども枠順も打ちだったんで ま他の外の馬もこれといって主張すること がなかったためにま結果的にこう逃げる レースにはなったかなという風には思い ますま1つ前のレースは東京の芝

1800mでのレースだったんですけども そこでもねまあの逃げる競馬ではなく道中 逃げよが見据えるような運びのえいい レースができたんですがま勝った馬のえ 切れ味がねちょっと1枚上だったところも あって2着に破れてしまいますましたまた ねえ初戦となった新馬線は札幌での デビューで2000m4回コーナーを回る コースではあったんですけどもえそこはね ま急建てのレースでしたが前半ちょっと 位取り悪く外から動いていくようなレース をしてまそこでこう勝ち切れずにえ2着と いうようなえレースになっていてようやく ねここえ3戦目にして結果的にはこう 逃げるえ押し出されて逃げるレースには なりましたけどもまそれでもねえ勝ち切っ たというところにはえ評価できるかなと いう風には思いますまこのレースを見る 限りではおそらくこう積極的に逃げるえ 競馬をしたわけではないのでまどうしても こう先手を奪いたい花を奪いたいという ようなえ競馬はですねえこう考えてえ機上 してくるというのは考えづらいかなという 風には思いますのでま枠順とこうねえ相手 関係にもよりますけどもえ前を見据え ながら逃げをましながらのえ運びというの がまこの馬としてはレースとしてねそう いうレースに持ち込みたいんじゃないかな という風には思いますまここはですねこう 特に競ってくる馬もいませんでしたし ずっとこう逃げてもね泳がしてもらってい たところがありますのでま自分の タイミング余裕のある仕掛けでですねえ 後続をしっかりとこのリードを保ったまま 押し切る競馬ができましたからトータルと してねえ向いたレースではあったとは思い ますけどもまそれでも後半までしっかりと 伸びはを使えているというところはえ注目 しておきたい ですベゴニア賞ですスタートで遅れて しまったカフェグランデが登録しています こういった形ですね前半からま1馬神から 2馬神ぐらいえもうリードをねえ前に取ら れてしまうような形でま遅れを取って しまうような形になってしまいましたま 道中もこのような形で最高峰からのえ レースになってしまっていますまあの未 勝り勝ちの時はねそんなことなくある程度 前々でのレース運びということもできてい ましたのでま特徴としてはねそんなにこう 加速が早くはないんですけどもスピードに 上げるとなかなかいい伸びを使えいるのが 特徴でこのレースに関しても4コーナーで ですね外に持ち出す選択はあったと思うん ですがま機種はねこう内側にあのおそらく

スペースを見えたのかえ内側を選択して いった結果ちょっとね詰まり気味になって しまってえ伸び伸びとえ走ることができ ませんでしたま結果論ではあるんですけど も外側に持ち出していればもうちょっとね こう伸び伸びとえスピードを上げていく ことができればえできていればですねこの 上位争い12着場にえもう少し際どい競馬 ができたんじゃないかなというぐらいま こう追い出しを待たされてしまっています ここですね外持ち出すチャンスは全然ここ あのあったと思うんですけどもま内側に おそらく進路が見えたので進路を取って いったらま結果的にここら辺でもう前が 詰まってしまうような感じでまスムーズに 終えていませんよねえちょっとブレーキ 気味になっていますまただそれでもこの 狭いところをついてここからですね3着 まで上がってくる足を持っているのでま 前走でもね加速はあまり早くなくかった ですからこの馬結局ここもね加速は早く ないんですけどもまそれだけにね4 コーナー外に出していたらもうちょっとね この加速トップスピードに上げるのが 早かったかなというところを考えるとまた ねえいつ巻き返しがあってもおかしくない 馬だなという風には思い ます東京の芝1800mで行われました 新馬線カッタタリフラインが登録をしてい ますまこの馬なんですけども前半ね ちょっとこういった形であまりえ位取りは よくありませんでしたがまただですねえ 後半の反応速度というところとまその トップスピードというところではあの かなりねいい足を使えていますのでまそこ ら辺はねこうちょっと貯めればいい橋が 使えるというところでは魅力を感じる一等 ですままだね一戦商場ではありますのでま 評価としてはまえどういったねこう人気に なるかというところではね分からないとこ ではあるんですがまたねこのちょっと 位取りの部分ではねえこういった位取りに なってしまうのはそれなりのこうえレース のさき道中のさきなんかでも課題としては 多くはなるんですけどもまたこのね広い 東京コースとまたえちょっとね小回りの 中山コースというところで言うとまこの レースを見る限りは広いコースの方が向い てるかなという風には思いますがま小回り コースでもえスムーズにね進路が取れてえ 馬群差しだったり馬群の中からえ直線外に うまく持ち出すような競馬ができた時には 今からね見せる直線での反応の良さという のはえ当然生きてきてもおかしくないかな という風には思いますここら辺でも

まだまだ前に馬を置いて我慢をさせていて 馬にレースをしっかりと教えさせ教えて いるねエルメル機種ではありますしまだ 手ごたえにも余裕があってまこのね直線 半場ようやくここで馬のえ前の馬の外側に 出してえ少しずつ合作イを出すとここから の反応速度は非常にいいですよね残り 200m切ったところからすっと反応して いく足を使ってはいますのでまこういった 形なとね中山でも馬群の中を縫って 差し込んだり進路外に取ってからのえ加速 力なんかは魅力を感じる一等 ですディスペラートの未勝利戦です新馬線 は5着に破れてしまいました阪神のえ芝 2000m内回りコースでの未しりがちに なりましたが外枠だたんですよねで ちょっとスタートもあまり早くなくてこう いった形でえま前半こう流れに身を任せる とこういった形の後方からのえレースに なってしまいましたまただですねここ結構 ね強気に動いていく積極的な外まくりのえ レースをしていってロングスパートで長く 足を使ってえ抜け出すそういった結構ねえ 力技の競馬をしていたんですけどもま実は ねこの日のえしてるデムーロ機種というの が1日通してですねかなりねこう積極的な え気場でま乗れてる1日でもあったのでま それがねこううまくこの日はマッチして この馬の積極性のあるえ気場がえいい結果 に繋がったかなという風には思いますま 一方でねこの後行われた出走した京都2サ ステークスではま14等打てのね14番手 後方からのレースで後半ねび足は使っては いるんですけどもやはりねこのえ未勝利戦 のようなえ強引にねこう動いていくような 感じは見られず若干ねちょっとま後方で からのまえレースになってしまったところ がありますのでまこういうね少しねこう あの機種のまあの状態というか考えにも よるのかもしれませんけどもまこの日のね えデムーロ機種のこう積極的な乗り方 みたいなのがねまた再現できるようであれ ばかなりえタフさというかね十分な スタミナも持っていますしえ後半まで 伸びる持続力も持っているのでまこういっ たねこう機種の導き1つによってはえこの 京都2サステークスではえそういう場面が 見られませんでしたけどもま同じような 競馬ができたらですねこういった持続力と いうのはまた発揮できるチャンスはあるか なという風に思いますまトップスピードは そんなにないかなという風には思うんです けどもただ強意に動いていけるような形で スタミナは十分にあるイトだと思います ダートのレース持ちの気象になりますここ

からは勝ったアンモシエラと3着10 エース1が登録をしていますまダートの レースではあるんですけども去年もね ドライレデがダートで未勝利戦を買って フォプルステークスを勝利しているえよう にですねま可能性としてはダート路線から でもま決してねえこう侮れないところかな という風にはえ思いますまただねこの2頭 に関しては芝経験があんのは10エス1 だけでえアンモシエラに関してはまえ デビューからずっとえダートのレースを 使ってきていてま10S1に関してはねえ もうあの3着新馬線でえ芝の1800m 使って3着の競馬をしていますからま特に こういうまはねえ去年の再現というところ でも注意しておきたいかなという風には 思いますでここはちょっとねスタート悪く てこういった形でかなり位取りの悪い レースになってしまいましたま一方ねえ アンモシエラに関しては前半からこう逃 ゲウも見えた楽な競馬ができていてのえ ここ1着勝利なのでま評価としてはこう スタートが悪かった中でもねこう押し上げ て動いてえ3着まで上がってきた10エス 1の方がえこのレースの内容から言うなら ば魅力も感じますしま指数的な補正という ところでもねTS1の方にえ強めに補正を 入れてま実際に買ったアンモシエラよりも え高い指数をつけているようなえ内容では ありますでまことね今回芝のレースという こともえ評価として入れるのであれば もちろん芝経験があってそこで構想を見せ ている10S1の方にどちらかというとま え部があると言いますかえこうちょっとね 怖さを感じるかなという風には思います ここら辺もねこう1歩ずつ伸びるえ じりじりじりじりま伸びる足は使えてます のでま3着ではありましたけどもまそう いったとこのね芝経験なんかも含めてえ 注意しておきたいとなってくるかなと思い ます

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