バーチャルサラブレッドのリュウタロウです!
今回は #ホープフルS の注目馬を紹介します!
0:00 導入
0:25 タイム分析の前提
2:09 アドミラルシップ
2:53 アンモシエラ
3:40 インザモーメント
5:44 ウインマクシマム
7:13 ヴェロキラプトル
10:07 カフェグランデ
11:44 ゴンバデカーブース
13:33 サンライズアース
14:23 サンライズジパング
15:20 ショウナンラプンタ
17:00 シリウスコルト
20:11 シンエンペラー
22:15 センチュリボンド
23:42 タリフライン
25:08 ディスペランツァ
26:15 テンエースワン
26:54 ニューステソーロ
27:29 ホルトバージ
28:15 ミスタージーティー
29:50 レガレイラ
32:47 ロジルーラー
34:28 評価のまとめ
【注目馬紹介について】
・不定期の動画シリーズです。全てのレースでは行いません。
・現時点での本命候補と相手候補(相手候補筆頭&注目穴馬)を紹介します。最終的な印は変更する可能性があります。
・収録は出走想定段階(出走登録馬が正式に発表されていない段階)で行っているため、出走想定が出てない馬については触れられませんし、予想の想定を誤ることもあるので(「注目穴馬が普通に人気する」など)ご容赦ください。
【注目馬のラインナップ】
以下の3パターンです。動画によってことなります。
①「本命候補」&「注目穴馬」
②「本命候補」&「相手候補筆頭」
③「本命候補」&「相手候補筆頭」&「注目穴馬」
なるべく①or③にしたいのですが、本命が穴馬だったパターンや魅力的な穴馬がいないパターンの時は②になります。
【馬券スタイルについて】
・本命候補の単勝(500円以上)は必ず買うようにしています
→なるべく抜けた1番人気は本命に選ばない方針
・それ以外のサブ馬券はレースによって変えています
※選んでいない馬が馬券内に来ても当たる可能性がある馬券スタイルなので、「この馬は自信の消し」というような「消し予想」はしません。あくまでも買い要素が多く優先度が高いと考えた馬を動画上では紹介しています。動画で取り上げるには要素が薄いが来そうな馬は△で抑えるというイメージです。
【注目馬選びの基準】
・「時計面からの能力分析」でその馬の「絶対能力」を考えるというのがメインの予想ファクターです。
※「適性があっても能力足りなかったら意味なくない?」が予想の根本です。適性については「絶望的に合ってない」場合は気にしますが、「この舞台はこなせる」程度の適性さえ持っていればあんまり気にしません。
・能力が拮抗していると思った場合は「その能力が今回存分に発揮されるか」をもとに優先順位づけを行います。
・最終的に「1着になれる爆発力がある馬を本命候補」「人気サイドで3着以内の安定感が高そうな馬を相手候補筆頭」「穴馬の中で馬券内が期待できる馬を注目穴馬」として選んでいます。
-本命候補→複勝率が低くても単勝回収率がプラスならOK
-相手筆頭→複勝率が高ければOK(極端な話、全部2,3着で複勝率100%が理想だがさすがに無理なので6割~7割を目指したい)
-注目穴馬→複勝回収率がプラスならOK
という目標を持って選んでいます。
※2022年の注目馬紹介動画で指名した馬の結果まとめはこちら
→https://twitter.com/ryutaro_dra/status/1608012440222208001?s=20&t=Mwus-4LM0hKoPfAgJUvOnQ
【定期活動】
①毎週月曜日
・20時に重賞レースの考察動画を投稿します
→過去5年血統チェック、注目馬紹介など
②毎週土曜日
・21時から定期配信をしています。
・競馬関連の配信が多めなので、ぜひ遊びに来てください!
③毎週日曜日
・14:30から兎鉄たまきさんという方のチャンネルで重賞レースの同時視聴配信を行っています。
・リュウタロウはパドック診断担当として出演しているので、こちらもぜひ遊びに来てください!
・兎鉄たまきさんのYouTubeチャンネル
→https://www.youtube.com/channel/UCMzeGWzdpIeM8xOWhmwwftw
BGM:DOVA-SYNDROME 様/PeriTune 様
SE:効果音ラボ 様
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Tweets by ryutaro_dra
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#ホープフルS2023 #競馬Vtuber
皆さんこんにちはバーチャルサラブレッド の龍太郎です今回はホープフルステークス の前頭診断をやっていこうと思います普段 の注目場紹介動画でいう本命候補にあたる S評価が1等印で言うと対抗黒三角白三角 に相当するA評価が5等いますそれ以外に 紐に入れるかもしれない星印候補の馬はB 評価紐に入れる可能性が低い馬はC評価と いうように評価をしてい ます今回はタイム分析を用いた能力評価に 基づき全頭診断をしていくわけですがその 前提条件についてまずは簡単にお話しし ます私が行っている能力評価というのは 勝ったレースの時計面を分析して行ってい ますその分析結果からその馬の素質に時計 的な根拠があるかどうかを調べていますな ので私は勝った馬を単純に強いと評価して います昨今の競馬予想の主流は負けで強し ですがこの動画では勝ったレースがどの ぐらい強かったのかをお伝えできればと 思いますその際に注目しているのは後半の 相能力です言い換えるといい据能力をを 持っているかどうかということです そもそも重傷やG盤を勝つような強い馬は 掃除ていい背足能力を持っておりその馬が 強いかどうかを測るには重要なファクター だと思っています例えばレース全体として ラスト3ハロンが早くそれを上がり最速の 水足で勝ったみたいなのが高い後半の走波 能力を有しているケースに当てはまります ただ一見良さそうだけど数字が示すほど 期待値が高くないパターンも存在するので そのようなパターンに合致する場合は各馬 の見解を述べる時に補足を入れていきます また後半の走破能力に重きをおいてタイム 分析を続けていた結果もう1つの狙い目 パターンも存在することに気づきました 竜太郎のタイム分析裏の狙い目と勝手に 呼んでいるのですが馬場が渋ったりペース が早かったりしたレースを先行するなど タフな条件が多い中で上位の パフォーマンスを見せて勝ち切ったという ケースも単純に自力の高い馬だという評価 ができますそれではここから前頭診断に 移ります今回は除外対象のココナツキトを 除いた21等について語っていきます新未 勝利の一勝のみの馬は抽選対象となって おりますので抽選漏を食らう可能性もあり ますがその点は一旦気にせず5040で見 ていき ましょうそれではまずアドミラルシップ からです人気は11番人気以降を想定して いますこちら はC評価にしました新馬線は京都芝 2000mを勝利していて道中のラップを
見ると13.113.113.4といった ように緩みがかなり大きい楽なレースに なってしまいましたその結果不利を受けた 逃げ馬以外は全員上がり3位以内の水足が 使えており差がつかないパフォーマンスと なってしまったため時計面からの強調材料 は特にありませんアドミラルシップ自身 見本の馬ながらデビュー戦で関西への長 距離輸送と2歳戦としては1番長い距離で ある2000mをクリアしたという点では 素質自体はありそうなのですが特面からの 強調材料は薄かったので今回はC評価にし てい ます続いてアンモシエラです人気は11番 人気以降を想定していますこちら はチ評価にしましたダードで結果を残して いて前走の持ちの勝は前の馬にきつい ペースになった中2番手を追走し後続の 追撃を振り切るという強い内容でしたし前 前走の未勝利戦は上がり2より1.1秒も 早いメンバー最速の水足を使って7波審査 の圧勝でしたからダート馬としては結構 強い馬だと思いますただ今まで走ってきた ダート中距離戦は全てラスト3ハロンが 38秒以上という上がりのかかるレース だったので芝で早い上がりが求められると さすがに部が悪くなっしまうと見ています 玉砕覚悟の大逃げでバテバテのラップを 自ら作るのであれば可能性は出てくると 思いますが今回はC評価としてい ます続いてはイザモーメントです人気は 11番人気以降を想定していますこちら はA評価にしました前走は京都芝 1800mの未勝利戦を勝っておりこの 内容を評価しています前後半600mが 35.5 上がり最速の素足で勝利していますこの レースと同様に両馬で行われた京都芝 1800mの2最新馬未勝利戦を原料騎士 を起用せずに勝った馬の中で前傾ラップを アガリ3ハロン35秒台以内勝つメンバー 3以内の水足を使って2着に半端以上差を つけることができたのはインザモーメント より上の世代だと14等が該当しますその 14等のうち8頭が後に重勝を勝利11等 がg2以上で馬券内に高層5頭がG1で 連帯という成績を残していて上野クラスで も通用していますそのため前傾ラップと いうタフな要素があった中上位の背足を 使ってある程度の着火をつつけることが できた馬は自力の高さを示したと言え重症 でも通用しているのだと思います面白いの が京都芝1800mをとにかく早い上がり で勝った場合は絆や幕引きラブゾンリUの ように東京芝2400mのG1にもリンク
してくるのですが今回のパターンで勝った 場合は中山重賞の方にリンクしてきます 同じ中山芝2000mの重賞である形成杯 についてはヤマニセフィラキング カメハメハディアスティマといった高層場 を排出していますしヒルノダムールはサキ 賞で2着に構想しています中山芝 2000m以外でもリオンリオンがセント ライト記念を勝利するなど前傾ラップと いうタフな条件化で強い競馬をした経験が 中山芝のタフな急坂コースにもしっかり 繋がっているのだと思いますインザ モーメントは8枠を引いて収支1番外を 回るロスの大きい競馬をしており2着場は 左打ちをロスなく回った馬で2着と3着の 差は2馬開いていたので前傾ラップかつ ロスの大きい競馬で干渉した内容は高く 評価できると思います実績的には未勝利戦 を勝っただけですが世代限定G1でも一発 があり得る能力は秘めていると見て今回は A評価にさせていただきまし た続いてウインマクシマムです8から10 番人気を想定していますこちら はB評価にしましたデビュー2戦はどちら も頭さの2着と負けていて新馬線は道中の 緩みが大きすぎたためタイム分析的には 評価はできない内容となっていますが続く 東京芝1800mの未勝利戦は2着に負け たもののラストにハロンは11.4 11.2と11秒台前半の加速ラップを 踏めていました縦長の隊列の2番手から楽 な手応えで逃げ馬をトライにかかったの ですが大外から勝ち馬がとんでもない水足 を伸ばしてきたので若干もったいない負け になってしまいましたが前々から最後早い 足を使えるというのは一定の評価ができる 内容でした前走は今回と同部隊の中山芝 2000mの未勝利戦を勝っていて2分0 秒7と2戦としては高タイムで勝ててい ますただ開幕集の逃げ切り勝利なので時計 的価値は下がると思います道中のラップを 見てみると5ハロン目から7ハロン目が 12.71/2 122.131.が対当したというレース だと思っていますただレース映像を見ると 最後まで余力があったのでアイム分析的に は評価が難しい一等ではあるのですが前走 同様逃げるような競馬をすればワン チャンスあるんじゃないかと見ているので 今回はB評価としてい ます続いてベロキラプトルです人気は上位 人気4等に入る馬だと見ていますこちら はC評価にしました新馬線は東京芝 1800mを勝利していてラスト3ハロン が11.2110.911.7と早く
ラスト2ハロン目にも10秒台が登場して いましたただ逃げて勝った点ラスト2 ハロンの原素幅が0.8秒と大きい点着火 が半端にしかつかなかった点アガリ3 ハロンがメンバー3位以内ではなかった点 から一見良さそうだが期待値の高くない パターンに合致してしまうと見ています 逃げて勝つというのはレースラップ イコール2馬の実装タイムとなるのでその 数字以上の評価がどうあいてもできなく なりますこれが差し馬の場合であれば他の 馬が作った早いラップをさらに最後上回っ て勝利していることになるため時計的価値 は上がりますまた逃げて勝つというのは 自分のペースで走れたという楽な要素が 加わっているとも考えられるので逃げ切り 勝利は私のタイム分析だと評価が上がり にくくなります続くノジギクステークスは 上がり最速の背足を使って1分46秒と いう高タイムで勝利しており同部隊の2歳 戦を上がり3以内かつ1分47秒未満の タイムで勝利した馬を調べてみると13 頭中8頭がその後重勝で高層と上のクラス でも通用していました中にはG1を勝った リスグラッシュやジェラルディーナそして 昨年ホープフルステークスで2着と穴を 開けたトップナイフもこの基準をクリアし ていますそのためベロキラプトルにも重賞 級の能力があると言いたいのですがラスト 3ハロンのレースラップを見ると 11.2151.5と原速ラップかつ ラスト1ハロンのバテが大きかったので 時計的価値は下がってしまいます上がり3 位以内かつ1分47秒未満で勝ってその後 重傷で行走した馬はほとんどがラスト3 ハロの中に加速区間があるラップ推移をし ていましたしラスト1ハロも11秒台でし たラスト1ハロン目が12秒台でも前傾 ラップだった場合はジェラルディーナや ディバインラブも同様だったので問題あり ませんがベロキラプトルが勝ったノジギク ステークスは後景ラップだったのにラスト 3ハロンが原速かつラスト1ハロン 12.5という内容でした実際後景ラップ なのにラスト3ハロンが原速ラップという ケースにはオブセッションという馬が該当 するのですがオブセッションは上がり最速 33.5の据を使った上で1分45秒6と いう破格のタイムでこの基準をクリアして いましたにも関わらずその後やよい賞青波 シと人気を裏切っていましたから後景 ラップなのにラスト3ハロン原速という レース展開は差し足を伸ばす馬にとっては 差し切るのが容易だと言えるため時計が 示すほどの期待値はないのだと思います
ベロキラプトルはラスト200m視点で 戦闘に立っていたのもあってラスト1 ハロン12.5はベロキラプトルの実装 タイムとなりますから上がり最速とはいえ 最後はかなり足が上がっていました オープンを勝っているのでさすがにB評価 にしようか悩みましたが時計的に期待値の 高くないパターンで連勝していることから 私の予想スタイルだと馬券に組み込む可能 性は低いのである程度人気するとは思い ますが今回はC評価にさせていただきまし た続いてカフェグランデです11番人気 以降の人気を想定していますこちら はB評価にしました前前走は中山芝 1600mの未勝利戦を勝利していてこの レースは場はかつラスト3ハロンが 36.0という総合的にタフなレースに なっていましたそれを上がり2位の水足を 使って一場神差のしていますこのレースと 同様にババが渋った中山市は1600mの 2サ戦を勝った馬について見てみると ラスト3ハロン36.0以上ラスト1 ハロン12.5未満上がり3ハロン 36.0未満8タイム1分36.5未満着 差半場以上を満たしていたのは中山競馬場 ババ回収工事以降パフェグランデを除くと 後に重傷で行走するアドマイヤモラールと キャットコインしかいませんでしたその ためカフェグランでもタフな条件が多い中 で上位のパフォーマンスを見せて勝ち切っ たという勝利だと言え自力の高さは示した と思います前走のベゴニア賞は3着と負け てしまいましたが上がり最速32.9と いうす足をマクしています1000mの 通過が63.5とかなり遅かったおかげも あって 最速32秒台の背足を繰り出せるという 成績を残しているので馬柱が示す数字以上 に強い可能性を秘めている馬だと思います とはいえG1まで通用しうる能力は示して いないので今回はB評価にとめてい ます続いてはゴンバデカーブースです上位 人気4等には入ってくる馬だと見ています こちら はA評価にしました新馬線は東京芝 1600mを1分34秒台のタイムで勝利 しており6月の新馬線ということを考えれ ば優秀なタイムではあるのですが逃げ切り がちなので時計的価値はそこまで高くない と思いますただ前走のサウジアラビア ロイヤルカップがかなり強かったです 上がり最速の33.5というかなり早い 水足を使って2着には2審差をつける干渉 でした勝ちタイムも1分33秒4と優秀で 両馬で行われた東京マイルの2サ戦を1分
33秒台以内で勝った馬の中で上がり3 ハロン34.0以内をマークして着火1橋 以上だた馬はゴンバデカーブース以外に7 等いるのですがうち6頭がG1を勝利する というかなりハレベルな基準となってい ますそのためゴンバデカーブースもG1で 通用する高い後半の走波能力を有している 一等だと思いますただ懸念点を上げると するなら最高法体機という極端な競馬をし ていた点ですつまり極端な後方待機をして いたからこそ明り最速33.5という水足 をマークできた可能性があります実際 先ほどの基準をクリアしてG1を勝った馬 には4角5番手以内という共通点ががあり 唯一重勝で結果が出ていないクルズエルド スルは4角8番手となっていたのでその点 は若干引っかかりますそのため新馬線は 逃げ切り前走は最高法体機とかなり極端な 競馬での2連勝なのでそのパフォーマンス に再現性があるかという点で時計的価値が 下がってしまう懸念がありますとはいえ ラスト2ハロンは11.2111.3と かなり早く2着にも2馬神差をつけてい ますから過剰に評価を下げる必要もないと 思いますし重症でハレベルな基準をクリア したことは純粋に評価にするので今回はA 評価にさせていただきました続いては サンライズアースです人気は11番人気 以降を想定していますこちら はC評価にしました新馬線は京都芝 2000mを勝っていますが逃げ切り勝利 のためタイム分析的には高い評価はでき ませんただ後半後ハロンのラップを見て みると原速しないラップ推移をしていた ため逃げればチャンスがある馬かもしれ ません今回B評価にしている馬は単純に 能力を高く評価してB評価にしている馬 だけでなく逃げれチャンスがあるんじゃ ないかという馬も何とかB評価に回しては いるのですがサンライズアースの場合今回 安定がミルコデムーロ機種で継続という ことなのでデムーロ種が重賞において前走 逃げた馬に継続機上で今回も逃げるという イメージが湧かないのでおそらく逃げない 競馬を選択するんじゃないかと見ています そうであると時計的に高く評価はできない ため今回はC評価とさせていただきまし た続いてはサンライズジパングです人気は 11番人気以降を想定していますこちら はC評価にしました新馬線はダノンエア ズロック組の4着でしたが4着とはいえ3 着とは3馬神半差をつけられていましたし 最後も足は上がっていたので特に評価は できませんその後はダート路線に切り替え て先ほど紹介したアンモシエラに4馬審差
をつけて勝ち上がったりJBC2歳優春で はフォエバーヤングの2着に行走したり するなど単純にダードで強い競馬を見せて いるため新馬線4着の芝実績だけでは さすがに評価は上げにくいです前走の カトレアステークスにについては15着と 大敗していますが道中追い通しだったので 距離延長はプラスに働くはずですし前走 57kmを背負ったところから今回 56kmと金量が減りメンバー唯一の金量 現のローテとなるのでそういった意味で 買える材料はあるのですがシバG1で通用 する能力という点では特に評価はでき なかったので今回はC評価としてい ます続いて湘南ラプタです人気は上位人気 4等に続く5番人気は争1になると見てい ますこちらはB評価にしました新馬線は 阪神芝2000mを勝利していてこの レースは後半5ハロンが58.5とかなり 早くそれ上がり最速の水足を使って2馬神 半差の干渉だったので評価できる内容に 思えますがラスト3ハローを見ると 11.311.611.7と原速ラップと なっていましたラスト3ハロン目に前の馬 が11.3とペースをかなり上げたがゆえ に後半5ハロン数値全体が早くなっただけ の可能性があるため期待値が下がる パターンの可能性がありますただレース 映像とを照らし合わせてみるとラスト3 ハロ目の11.3というのは4コーナー 部分で湘南ラプタはコーナーで大外を回し ていましたから深が大きい中で上がり最速 かつ2馬神反さの勝利ということになり 高い後半の走破能力という点では評価は できないのですが自力の高さを示した勝利 としては一定の評価ができると思います 前走のトスポ杯2サイステークスはラスト 3ハロに加速区間がない持続的なラップが 刻まれた上で縦長の対立になりましたから 内前有利のレースとなりました湘南ラプタ は後方から上がり最速303.9の水足を 使って4着に追い上げたので負けて強しに 見えますがオーナーではインベタを通れて 距離ロスを抑えることができていました このように一定の能力は評価できますが ラストサハローに加速感がないレースを 指して行走するというレースが続いている ので後半の走破能力という点では評価に 困る一等です個人的に湘南 ラプンタメントと人気順が入れ替わる可能 性もあると見ているので時計面の評価以上 に人気してしまいそうな印象もある今回は B評価とさせていたいただきまし た続いてはシリウスコルトです8から10 番人気を想定していますこちら
はA評価にしました新馬線は福島市 1200mを勝利していて特別時計的に 強情する材料はないのですが福島芝 1200mの新馬線を勝ってその後G1を 行走した馬に共通するのは逃げ以外かつ 上がり最速で勝利というものがありました シリウスコルトは開幕集の前残りを中段 から上がり最速の水足で差して2着に一場 神半をたことも考えれば一定の能力は評価 できると思います続く新潟2サイ ステークスは5着と負けていますが上がり 2位の33.2という素足は使えています 新潟2サステークスは早い上がりが使えて 当然なのでラスト3ハロンが34.0以内 と早かった上でラスト2ハロ目に10秒台 が登場したレースであれば期待値が上がり ますその点を考えると今年はラスト2ハロ 目が11.2だったので当初はこのレース をあまり評価していませんでしたただこの レースを勝ったアスコリピチェーノが阪神 ジュベナイルフィリーズをかなりの高内容 で勝ったためもう1度新潟2サステークス について精査し直しましたその結果後半が 早い高タイムの年に早い上がりを使って 掲示盤内に食い込めた馬はG1でも通用 する傾向にあることが分かりましたラスト 3ハロンが34.5以内かつ勝ちタイムが 1分34秒未満という後半が早い高タイム だった年にアガり3ハロン33.5未満を マークした上で上がり2以内で5着以内か 上がり3位で1位のどちらかを満たした馬 は過去の新潟2サステークスでシリウス コルト以外にハトが該当しました内6頭は その後G1でも構想していて2着に負けた ジャスタウェイや5着に負けたスタニング ローズも新潟2サイステークスでは負け ましたがその後G1を勝っています 2014年に6着で惜しくもこの基準を 満たせなかったナビオはその後重賞で2度 行走していますし今年10着ながらも 上がり最速の素足を使えていたジンテイク も朝日杯では4着と検討していましたから 後半が早い高タイムの年に早い上がりを 使えた馬は高い後半の走破能力という点で 評価できるのだと思いますそのため シリウスコルトも5着ですがアガり2位の 33.2という早い素足を使えた点は評価 できると見てい ます前走は今回と同部隊の不要ステークス を勝利しておりババ回収工事後の不要 ステークスにおいてラスト3ハロンに加速 区間があるラップ水位を上がり最速の水足 を使って2分4秒下回るタイムで勝利した 馬はシリウスコルト以外だとラー グルファリバルと全てその後G1で走して
います特にラーグルファホープフル ステークスカンリバルは殺シで穴を開けて いるためシリウスコルトも中山芝 2000mのG1である今回は期待できる と思いますただ総合的に考えると上がりや 勝ちタイムの面で他三頭に劣る部分はあり ますとはいえ翌日のスプリンターズ ステークスの決着タイムが両馬だったのに 1分8秒0だったことを考えれば時計の かかる馬場だったと言えますそのため時計 上がりの速さは一定の水準をクリアして いることからそこまで評価を下げる必要は ないと見ていますしラスト3ハロンに しっかり加速区間があった中で上がり最速 の数て2馬神差の勝利ができたという点を しっかり評価したいと思いますこのように G1でも通用しうる自力の高さと高い後半 の相互能力は十分に有していると見て今回 はA評価にさせていただきまし た続いては新エンペラーです上位人気4等 に入る馬だと見ていますこちら はA評価にしました新馬線は東京芝 1800mを勝利しており勝ちタイムは1 分48秒1ラスト3ハロンは11.9 11.11.0アガりさハローはメンバー 2位の 33.88005572778158,130.87897158533565 とラスト4ハロン46.5以内ラスト3 ハロン34.0以内ラスト1ハロン 11.5未満という後半が早い流れを 上がり3以内の水足を使って1分51秒5 下回る遅すぎないタイムで勝った馬は新 エンペラーを除くとハットをいますその ハットは全てその重勝勝っており7等がG 1で高層6等がG1を勝利というかなりハ レベルな基準となっていますただ欲を言え ばラストサハローは33秒台であって 欲しかったですしアガりサハローも 33.5以内は欲しかったので基準を クリアした他の馬に比べると若干上がりが 足りない印象も受けますとはいえ昨年は 東京芝1800m組のタスティエラと ソールオリエンスがボバ3巻レース全てで 構想している通り東京芝1800m戦での 高いパフォーマンスというのは価値がある ものだと思いますそれを考えれば総合的に 新エンペラーが今年の東京芝1800mの 新馬線勝ち上がり組としてはトップの パフォーマンスを見せたと考えられるので 世代上位の能力の持ち主と見ていいと思い ます京都2サステークスは前半が早かった ががゆの高タイムを後方から指して1着 だったので評価は上がりにくいですが歴代 の京都2サステークスとしては最速の タイムを上がり2位のす足で勝っている
ことから特に評価を下げることもないので 新馬線のパフォーマンスの高さをそのまま 評価し今回はA評価とさせていただきまし た続いてはセンチュリボンドです上位人気 4等に続く5番人気を争う位にいる馬だと 見ていますこちら はB評価にしました前走は鬼書を勝利して いますが出走場7と全てが上がり3以内の 水足を出せたレースとなっていて差がつか ないパフォーマンスとなってしまったので 時計的価値は高くないレースだったと言え ますただラスト5ハロのレースラップを見 てみると 12.9128 11.7.1となっており0.7秒の加速 0.6秒の加速そこから2ハロン続けて 原速というラップ推移となっていてこれは 後半の早い段階から一気に加速するという 先行勢競り落とし型のラップだったと考え られますこうなると逃げ馬は自分のの ペースへ逃げられているので問題ありませ んがそれに続く2番手の先行集団の馬は 後半の早い段階で始まった急加速に対応し なければならず体力が消耗され最後の直線 で余力がなくなってしまうことがよくあり ますただセンチュリボンドはそれを外目2 番手を追走して勝ち切っているので一定の 能力は評価できると思いますちなみに大外 3番手追走で4着に負けたジテイクはその 後朝牌でも4着と検討しているので固形 撤下じゃは高くないのですが一定の自力の 高さは見せたと思います前走の未勝利戦は 逃切り勝利のためこちらもタイム分析的に は特に評価はできないのですが上がり最速 の水足で2馬神差の勝利だったので自力の 高さも考えると逃げればチャンスがある1 等と見て今回はB評価としてい ます続いてはタリフラインです8から10 番人気を想定していますこちら はA評価にしました新馬線は東京芝線 800mを勝利していてラスト3ハロン 11.8111.311.0という加速 ラップを明かり最速33.4の水足で勝利 しています勝タイムも1分48秒9と優秀 で新エンペラー同様勝ちタイム1分49秒 未満ラスト1ハロン11.5未満上がり3 ハロン33秒台かつメンバー2以内という 基準をクリアしていますこの基準はタリフ ラインより上の世代だとジオグリフとタス ティエラがクリアしているハイレベルな 基準となっていますタリフラインの新馬線 については開幕集だったので8タイムの面 が評価できない懸念がありますし上がり 最速33.4という水足も後方3番手と いう極端な後方待機をしていたがゆに
繰り出せた可能性もありますそのため総合 力を考えると新エンペラーの方が上だと 思いますが上がりの面に焦点を当てると タリフラインの方が優秀だと思います レース全体として最後まで加速し最後は 11.0が刻まれた流れを最後差し切って 一場審査つけているので実装タイムだと ラスト1ハロンは10.8前後は出ていた と考えられ非常に優秀な後半の走破能力は 見せたと思います開幕集がゆえの パフォーマンスという懸念もあるため過剰 には評価できますませんが東京芝 1800mでこれだけ上がりの面で一ゲに 引いてたパフォーマンスを見せたことは 評価に値すると判断し今回はA評価とさせ ていただきまし た続いてディスペラートです人気は11番 人気以降を想定していますこちら はC評価にしました未勝利戦は阪神芝 2000mを4角で一気にまくり早めに 抜け出して先頭に至って押し切る競馬で 勝利しましたただレースラップを見てみる とラスト5ハロンが12.5122.55 12.311.511.9となっていて ラスト3ハロ目まで12秒台のラップが 続いてペースが上がらなかったので外を 回る負荷は小さめだったと思いますその ため時計的な強調材料は薄めです前走の 京都2サステークスは前半が早く差し決着 になった流れを後方体から差して6着なの で上がり最速の水足はマークしていました が評価は上げにくいですここ2層の冷映像 を見てもラスト600mの600mから 300mの部分が早く最後の300から ゴールまでは減速してしまうようなタイプ だと見ているのでまくり切って4角戦闘に 立つような競馬をすればチャンスがあると 思いますがそういう意味ではそのような 競馬をしてくれそうなデムーロ機種から 乗り替わりになってしまうのはマイナス 材料だと思うので今回はC評価とさせて いただきまし た続いて10S1です人気は11番人気 以降を想定していますこちら はC評価にしました新馬線は芝で走って おり新潟芝1800mの2歳コース レコードだったカティアも組の3着に構想 していますただラスト3ハロン目から ラスト2ハロン目の11.811.1と いう0.7秒の加速についていけず2着場 には7場審査をつけられてしまったため芝 における後半の走波能力という点では高く は評価できなかった一戦です金日ソは ダートで1着3着と結果を残していますが 時計的な強調材料は特になかったため今回
はC評価としてい ます続いてニューステソロです人気は11 番人気以降を想定していますますこちら はC評価にしました前走東京芝2000m で行われた未勝利戦を勝利していてこちら は2切り勝利だったためタイム分析的には 評価が難しくなっています後半6ハロンの ラップを見ても12.712.813.0 111.92.245.75 続いてホルトバージです人気は11番人気 以降を想定していますこちら はC評価にしました4層前に未勝利戦を 勝っていますがラスト3ハロンは11.4 11.11.3とラスト1ハロンで大幅に 減速しています早い上がりが出しやすい 新潟だったことを考えればラスト1ハロン で大きく減速しているのは原点材料と考え られるので後半の相破能力という点では 評価は低めです金二層は4着5着と検討し てはいますが5等立てと6等建てという 小頭数のレースでしたし出走場前頭が 上がり3位以内の水足を使えた差がつか ないレースでもありましたその点から馬券 外であることや上がり2以下だった点から 評価を上げることは難しかったのでこちら もC評価にしてい ます続いてミスターGTです上位人気4等 に続く5番人気はア1にいる馬だと見てい ますこちら はB評価にしました都芝2000mの新馬 線を上がり速 33.723126,130.474248 早かったです京都芝2000mについては 上がりさハロンが33秒台まで早くなくと も上がり最速で着火が大きいだけで単純に 評価できるケースがあります実際ラストに ハロン22.5未満で勝ったのはリオン ディーズとエピファネイア以外にも ティルナノグという馬も該当したのですが ティルナノーグはタイム差なしの勝利だっ たためその後重傷で結果を残すことができ ませんでしたその点を考慮するとMRGT の新馬線はラストにハロンが22.5を 下回っていませんし2着とはタイム差なし 2着と3着の差も0.1秒という団子状態 での決着だったため上がり最速33秒台が 示すほど期待値が高くない可能性があり ますG1だと期待値は下がるのですがg2 やG3であれば普通に評価したい一等だと 思っているので個人的にはA評価とも迷い ましたがある程度人気しそうなことも コールして今回はB評価としてい ます続いてはレガレイラです上位人気4等 に入る馬だと見ていますこちら はS評価にさせていただきました新馬線は
函館芝1800mを勝利していてこちらが 非常に圧巻の内容だったと思います函芝 1800mの2サ新馬線で勝ちタイムが1 分50秒下回った例は55レース中7 レースだけとなっているため1分49秒8 という勝ちタイムは優秀ですしラストに ハロンは11.411.5と1分50秒 下回った7レースの中で唯一ラストに ハロンが23秒下回っていますそのため 後半が早いタイプの高タイムという時計的 からの高いレースだったと考えられますし それを上がり2より0.8秒も早い圧倒的 な上がり最速の背足を使って勝利している ので後半の走破能力も非常に高い馬だと 思いますこのレースと同様に両馬で行われ た函館芝1800mの2歳新馬線を逃げ 以外の競馬で勝った馬の中で1000m 通過が65秒未満ラスト3ハロン目が36 秒未満かつラスト3ハロ目から2ハロン目 にかけて加速するラップ水位になっていた 流れをアガリ3ハロン35.5未満かつ メンバー2以内の素足を使っていたのはは レガレイラを除くと3頭が該当しますその 3頭は後に共同通信杯を勝利する ダーリントンホールそしてG13勝のソ だしG16勝のゴールドシップとなってい てG1を複数勝つ馬もこの基準をクリアし ていましたレガレイラについては冒頭に 述べたことも踏まえるとソだしやゴールド シップといったメバがクリアしている基準 をより高いレベルでクリアしていることに なり函館芝1800mの新馬線としては 歴代トップクラスのパフォーマンスと 言えるのでこの先名品クラスの活躍も期待 できる一等だと見ています前走のIB ステークスは3着に負けてしまいましたが 上がり最速32.7の背足を使っていた点 はかなり評価できますマイル線だと スピードが求められるのでコースや展開 次第でG1レベルでない馬までも32秒台 の上がりを出すことはありますただ2歳線 の最も長い距離は2000mなので 1800mや2000mといった中距離は スタミナの要求値が増えますその影響で マイル線よりも上がり最速32秒台の水足 を叩き出せる難易度度は中距離においては 高まりますそのこともあり中距離戦で 上がり最速32秒台の水足を使った馬は ワグネリアンやイクイノックスクロノ ジネスなどその後G1で活躍する馬も多い ですスターゾンアースやブレイディベイグ も負けてしまったものの上がり最速32秒 台をマークしていたので新潟だと外れ値も 出てきますが東京芝1800mでの上がり 最速32秒台というのは負けたとしても
素直に評価していいと思います2着の鳳凰 プロ産業を買わせなかったことを懸念する 声もあると思いますがスローペースで逃げ た馬だったので過剰に気に必要もありませ んいずれにせよここ2戦の時計面から かなり高い後半の相能力を有していると 考えられこの先G1を複数勝てるんじゃ ないかとワクワクさせてくれるのは今回の メンバーだとこのレガレイラが筆頭になっ てくるので牝馬ながらもホーブフル ステークス勝利を期待して今回は本命とし てS評価とさせていただきまし た続いてはロジルーラーです人気は11番 人気以降を想定していますこちら はB評価にしました前に勝った福島芝 1800Mの未勝利戦は前半3ハロンが 36.3後半3ハロンが37.4という 前傾ラップになっていてそういったタフな レース室を先行して勝利しましたレース 映像を見ると2コーナーで外に押し出さ れるような不利もあった中で勝ち切ったの で体力の消耗も激しい中で勝ち切る自力の 高さを見せたと思います実際両方で行われ た夏の福島芝1800mの2サ新馬未勝利 線において前半3ハロンが36.5以内 後半3ハロンが37秒台というタフな レース室になった中初5番手以内の先行 集団としては最先着かつ馬券内だった馬は 原料騎士を起用していたケースを除くと ロジルーラー以外に4等が該当しますその 中には後にスワンステークスを勝利する ウイングレイテストエクリップス イクスは感な前のりババを後方から進めて 配線そして前走のハボタシは直線に向いて からしばらく進路がないという不利があっ ての配線だったので範囲が明確なレースも 多く能力面ではまだ見かれないと思います とはいえここまで負けているとさすがにG 1では厳しいのかなと思う部分はあります が馬柱以上に能力は秘めている馬だと思い ます自己条件に戻ってきた時やG3で穴馬 の立場としている場合は積極的に狙ってみ たい一等だと見ているので一定の能力は 評価して今回はB評価としています ということで以上がホープフルステークス の前頭診断でしたB評価以上の馬は画面に まとめてありますS評価がレガレイラA 評価がインザモーメントゴンバデカー ブースシリウスコルト新エンペラーカリフ ラインとしています普段の注目場紹介動画 風に言うと本命候補がレガレイラで相手 候補ヒットは選ばず注目アナーをインザ モーメントとシリウスコルトの2刀として います馬券についてはまだ悩み中で レガレイラを一着固定にしてA評価のの馬
に流すかあるいはレガレイラとシリウス コルトの二等軸にしてB評価からも何とか 紐に追加するかはたまたレガレイラとイザ モーメントシリウスコルトの3頭だけに 絞ってとんでもないハイトを目指すかそこ は枠順等も見て考えたいと思いますそれに 抽選の結果もありますしねS評価とA評価 だったらゴンバデカーブースシリウス コルト新エンペラーの3等しか出走確定し てませんからこれでレガレイラとインザー モーメントが抽選盛れましたとか言ったら 泣きますよ私昨年もこんな形で診断をやら せていただいたんですがやっぱり私の タイム分析は世代限定戦でやるのが1番 効果的だと感じていますし中距離戦という のも含めホープフルステークスで前頭診断 をした方が面白みがあると思って2年連続 でお届けしております昨年はSAABC みたいな形ではなく20黒三角白三角星 みたいに印をつけて評価していて結果は 注目穴馬に上げたトップナイフが2択に 頑張ってくれたものの本命対抗の2とは 馬券外となってしまいました今回で言A 評価以上つまり当時の白三角以上の印を 打った馬と星印と無印の馬を比べると 明らかに白三角以上の評価を打った馬の方 が3歳以降重賞でも頑張っていたんですよ ねなので長期的な意味でも是非参考にして いただけたらなと思っていますこれ有馬 記念前に収録しているので有間記念が 当たったかどうか分かってないんですけど 12月は本当に不調で重症の的中がないん ですよね本命だけ23着のどっちかに来て 残りは無印の馬とか本命が飛んで対抗と紐 での決着とか泣きたくなるような結果 ばかりだったんですけれどもなんとか最後 のG1的中して笑って終われたらいいなと 思っておりますこの動画が今年投稿する 最後の動画となりますが皆さん本当に今年 もありがとうございましたチャンネル登録 者数も年始に比べたら2倍以上ありがたい ことに増えていていろんな方に見て いただけるようになって本当に嬉しい限り でございます配信自体は12月30日の 土曜日に今年もありがとうございましたの 雑談配信をやるので興味がある方は是非 そちらも遊びに来ていただけたら嬉しい ですそれでは今回の動ここまでとなります ご視聴ありがとうございましたチャンネル 登録や高評価ともよろしくお願いし [音楽] ます
ムルさんはドゥラエレーデでホープフル男のイメージがついてます。
シンエンペラーは買う。
レガレイラはものすごい調教時計出してますね。牝馬だけど出てきたら恐い。
今のところタリフラインに期待してますが、いかんせん調教が地味すぎるんですよね・・・
【チャプター】※騎手未定組追記アリ
0:00 導入
0:25 タイム分析の前提
2:09 アドミラルシップ
2:53 アンモシエラ(未定→藤田菜)
3:40 インザモーメント
5:44 ウインマクシマム
7:13 ヴェロキラプトル
10:07 カフェグランデ
11:44 ゴンバデカーブース
13:33 サンライズアース
14:23 サンライズジパング
15:20 ショウナンラプンタ
17:00 シリウスコルト
20:11 シンエンペラー
22:15 センチュリボンド
23:42 タリフライン
25:08 ディスペランツァ
26:15 テンエースワン
26:54 ニューステソーロ(未定→原)
27:29 ホルトバージ
28:15 ミスタージーティー
29:50 レガレイラ
32:47 ロジルーラー(未定→永野)
34:28 評価のまとめ
レガレイラ、出資しているので抽選通ってレース出てほしいです(ー人ー)
坂路タイムが良かったのと、1週前追いの美浦Wも馬なりでラスト1ハロン11.1出していたので調子は良さそうです。
今晩は!有馬馬単一点で当たりました。流石レジェンド二人。大外ルメちやんあの手しかし無いですねお見事!
タリフラインが穴馬だと思います。新馬戦は直線で最初は内に入ろうとしたが進路がなく、外に切り替えて、ムチ1発入れた後にもの凄い脚を繰り出してゴボウ抜き、加速を維持しながらの1着。距離は伸びても全然問題なさそうな内容のレースでした。ノーザンファーム生産の天栄外厩仕上げで、更に外人騎手の乗り替りパターンは去年のドゥラエレーデのムルザバエフと共通している。
ヤマニンセフィラム→ヤマニンセラフィムですね