US Stock Market Press(2023.12.20)

US Stock Market Press(2023.12.20)



いま個人投資家から注目を集める米国株情報を中心に、現地・アメリカからのレポートも交えながら、米国市場に精通する多彩な出演者に、最新のニューストピックやテクノロジーの解説など、今後の米国市場の見方がわかるポイントや個別銘柄情報などを伺います。
番組ウェブサイト▶https://www.radionikkei.jp/us-stock/

<出演>
パーソナリティ:吉村崇(平成ノブシコブシ)
コメンテーター:松園勝喜(Robot Home取締役執行役員CDXO)/安田佐和子(ストリート・インサイツ代表)
米国現地レポート:松本英毅(よそうかい・グローバル・インベスターズ・インク代表)
アシスタント:八木ひとみ/分林里佳/坂本麻子

※当番組ならびに資料は、番組内容を補足し、あくまで情報提供を目的としたものであり、投資その他の行動を勧誘するものではありません。投資対象および銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断でなさるようにお願いします。無断複製・転載等禁止

#米国株 #投資 #日本株 #アメリカ株 #吉村崇

[音楽] US スマどうもの吉村でございます先週はです ねちょっとリモートでしたけども今日は スタジオに来てでいつも打ち合わせとか 色々するじゃないですかこういう話があっ て世界のどうのこうのみたいな今日なかっ たですね今日はずっと本ですねあ今日はが どのですかちはやっあそうか年末なんでね はい社会人としての話をしても年末調整と かそうですそうそうそうそうそう書類が 大変だとかそういうほんとそういうのがね あの迫ってくるような日出になってきまし たよねねましたねもうあとわずかですね そうですね今年もあとわずかということな んですがえ大きなイベントを日米共に金融 政策通過してちょっと材料なんかなって いうところこれから年末そして来年にかけ てえどういった材料を見ていけばいいのか というのですねね アタはコメン しの田緒にお届てきお願いいたしますよお 願いしますなんかあの松本さんも含めて 12月の頭ぐらいは話した時はあんまり こう動かないかもしれませんねみたいな話 だったんですけどちょっとやっぱ動きまし たねうんあのやっぱりマーケットが薄いと 乱光しやすいということは一応2週間前に お伝えしたんですがまさかここまで動いて くれるとそうですねしかもね上方向にうん 祭り終わらずっていうえアメリカ株はそう ですねゾル円は乱してくれましたあ確かに 為替はね大きく動きましたよねまたあの 今日はちょっとその日銀の金融政策決定 介護などについてその為せへの影響とも 安田さんにも話をかかっていくんですが 先ほどの打ち合わせの中で日経平均も足元 結構上がってはきてるんですけれども ちょっとあの私が聞いた感じ吉村さんは そこまででもないんだろうなの恩恵も受け てなんでなんだろうなって思うぐらいです よねそうですよねちょっとやっぱりられた ところが上がってるっていような印象本当 に上がってんですか実感が全くないんです けど軸が違うわけじゃないですからね 上がってますよ俺同じとこでやってます よその辺りもねじっくりと深掘りしていき たいと思いますそれでは進めてまり ましょうこの番組は次世代のプロ級投資 アプリムームーを展開するムームー証券の 提供でお送りし [音楽] ます US さてここからはアメリカ市場寄り付き前の

プレマーケットを見ていきましょう えアメリカの株価指数先物ですね見ていき ますとえダウは小幅な下落となっています えSP500も小幅安NASダック100 もえ小幅に下落しているということで足元 ダウは最高値更新続いていましたけれども 今日はスタートとしてはちょっとあの小幅 までもほぼ横はいみたいな水準ではあるん ですけれどもはいちょっと始まってみない と分からないところもありますが え日族信となるかどうかっていうとこです よねそうね僕結構この番組始まってから この時間帯見るようになったんですけど 大体こういう始まり多くないですかああ そうですね け化けるっていうのがあるから油断でき ないですよ今日もですねはいあと個別でも 見ていきますとえ各種ランキングの中から 市場前の売買代金ちょっと確認していき ますえ市場前の売買代金ですがえアジンX こちらがアルジェですねこちらがトップに 来ています下落スタートとな下落スタート というか下落での先物の動きは下落という ことです欧州系のバイオテクノロジーの 会社ですねはいあなるほどで2位にテスラ が来てますね売買代金膨らんでいるのは2 位にテスラまた4位にnbia等が顔を 出している状況ですえさてそれでは ニューヨークから予想会グローバル インベスターズの松本さんにより足元の 状況を伝えていただきます松本さん こんにちははいはいこんにちはよろしう ございますよろしくお願いしますもう そっちはどうですかクリスマスムードと いうかなんとなくお休み気分な感じは来て ますかそうですねまあの週末あちこち出て あの街中出てきたんですけどもやっぱり人 多いですねえ天気もまあまあうん曜日は 良かったっていうこともあってですね結構 ましたねみんな明るいですよ基本的には ことはあの何があっても明るいですからね こっちの人はねそうなんですねでもも 華やかですしねやっぱりそうですよねこの 足元の株の強さに関してはどんな見方され てますかいやもうこれはやっぱりもう パウエル様々でしょうえやっぱこの前のね FMCであれだけあの変わりのを見せつけ られるとですねマーケットももうついて いくのがま精一杯というのが実際のところ なんじゃないですからあのみんなね やっぱりね本当にあそこまでそのハト派的 になっていいんですかと本当に来年早い 時期にあの下げに転じるんですかっていう のは結構みんないぶか知ってると思うん ですよねあの疑問に思ってると思うんです

けどパウルさんがあそこまで見事に行っ ちゃうとですねやっぱりついていかざる得 ないとええいうところだと思いますねでま 他のねえFRBの交換結構あのいやいや まだまだちょっと早いよと3月なんかの 利下げなんかにはあまり考えない方がいい よって結構釘をさすような発言してるん ですけどそっちはもうほとんど材料視され ていないですからやっぱりFRB議長の 言葉っていうのは重たいとえいうことなん ですよねそれぐらいやっぱりマーケットに はえまあのサプライズとして受け止められ たと思いますねこの前のパウル議長の会見 っていう うーんそのただその利下げしなくてはいけ ないような時期が早く来るっていう風な そのマイナスとしては捉えられてないって いうことなんでしょうかそうですね今ん ところはまだあの景気もしっかりあの そんなに悪くなっていないのでですね やっぱりあの株式市場っていうのはいい方 いい方に受け取りますからそういったみや 利下げっていうのをあの一番にまえ大量し してえま進んでいるということだと思い ますそしてもう1つはやっぱり金利市場が ね大きく反応したっていうことで長期金利 がさがあの1段と下がりましたからまそれ もね逆に言うとこれはあの景気を少しえ 押し上げる可能性もあるんですよねここ まで金利が下がるとですねやはり企業の 借入れコストなんかが下がりてきますから え企業への融資が増える可能性もあります し企業への融資が増えるとやっぱりそん だけ経済活動は活発になりますしまた個人 もねやはりえクレジットカードの金に なんかが下がるぞっていうことになればん ああ すまあとりあえず金利の低下あるいは 利下げのいいところが今え出てきていると 先に出てきているということですねうん なるほど楽しげですねなかそうですね なんかうまいこと行きそうですねこの調子 だったら大荒れもせ理想にそう な景気が本当に悪くならないのかていうの は1番のポイントですよねそういった意味 では昨日のねえ引け後のフェデックス物理 手のフェデックスの決算がかなり悪かった ですからこれはやっぱりちょっと注意して 見ておいた方がいいと思います物の決算 っていうのはやっぱり景気のバロメーター とされていますからえここの決算が悪いと なるとやっぱり景気はそんなに良くないと ま確かに良くないのはずっと良くないん ですけれどもえとことんね大きく落ちるか 落ちないかっていうのが1番のポイント

ですからねそもうん1つはえそのまどっか でちょっと悪くなったとしてもそん時に ちゃんとFRBが利下げできる環境が整っ ているかつまりはえインフレがちゃんと 落ち着いているかまもう結局その タイミングどっちが早いかですよね景気が 本当に悪くなるのが早いかインフレがえ ちゃんと目標に向けてもう1段下がって くれるのが早いかとどっちが早いでまあの 運命が別れ道というかですね運命が決まる と言っても過言じゃないと思いますこれ 景気が悪くなるのが早くなってインフレが まだグズグズと高止まりするようであれば ちょっとあのやい状況も出てくるでしょう し反対だったらもう本当にソフト ランディング完成ということになります からね松本さんはどっちを見てます かわかんない ですまあの景気があのインフレに関しては やっぱりちょっと警戒感は持っといた方が いいと思いますさっきも言ったその景気の 良さとかですねあの企業への認がまだ 増えるとんとかまそういうものも含めて やっぱり景気まだまだあの落ち着くサイン 出ていませんからやっぱり景気が高止まり する可能性っていうのはあるとえ見ておい た方がいいと思いますあとはまあのあ ごめんなさいインフレが高止まりする可能 性があるっていうのは見ておいた方がいい と思いますねそういった意味ではちょっと まだえ慎重な見方ですけれどもあとはま 景気がどんと落ち込むことがあるのかない のかですよねえその辺がまポイントになる かなと思いますね年末年始2月ぐらいまで お祭りは続きそうですかうん結構ねあの 早い時はもう来年初めぐらい13月期から 景気は悪くなるという見方が強かったです けれどもちょっと後にずれ込むかなとえ ここのところの金利の低下と株価の上昇で ですねそうなるとま4月期ぐらいがえ少年 場かなという感じもしますねなるほど ちなみにその足元の物に関しては何か出て たりとかはします かうんそうですねまあの最近はあんまりね あのなんて言うんですかあの売買っていう かそういう個別とかそういうところには あんまりあの活発に行われてるわけじゃ ないんでどっちかっていうとまえまFRB の金融政策を引きずっての動きっていうの が続いている状況ですからねやはりそう いうものはえ年明け以降にえ出てくるん じゃないですかねなうんわかります えここまで松本さんにお話伺いましたUS マーケットビューお届けしました松本さん ありがとうございましたはいどうも

ありがとうございましたここでお知らせ ですえ失礼しましたここで は失礼しましたちょっとねボケボケで 申し訳ない年末ですからこのぐらい いやいや本当ゆるとそうですねそうですね はいということでここからはですねUS マーケットトピックのコーナーということ で抑えておきたいテーマ話題個別銘柄に ついて安田さんにお話伺ってまいりますえ 今日はまずはFOMC12月のFOMCに 関してということですねそうですね松本 さんが既におっしゃってくださいました けれどもハハ急転換したということですね え前回私が出演した時ですかねFOMCの 11月の疑似用紙についての変化という ことで慎重な高から中立へシフトしつつ ありますよてお話したんですけど一気に ハト派に転換してえマーケットてかあの ニューヨークではフェドピボットて言われ ていますかっこいいですねうんポはい フェドピポット陰も踏んでますねうんでえ そういう状況ということで米株相場好調 ですね週してダウのチャートをご覧になっ ていただいてますけれどもすごいですうん うんそうですいいですけどなんか怖さも 感じるうんでダウは5日連続で最高値を 更新してえ週足では7周続伸かなでこれが あのダウだと2019年以来の続伸記録で S&P500になると2017年以来の 続伸記録あすいません九州属ですね九州 属しというところでえあすいません小中 属しか小中続伸ですでダはえ小中続伸の7 周属しのダウは5日連続の最高更新という ことですねああでsnp500はどうかと いうとザラバの最高値4818っていうの 2022年1月につけてるんですがそこ まで大体今1%程度まで迫ってきている 状況もう全然射程圏内射程圏内なので 先ほどちょっと私言い間違いましたけど備 の一新っていうね打ち合せの時にねていう こともあり得るのかなと思ったりもしてい ますアスザックは実はまだちょっと取り 距離がありましてあと8%ぐらいですが ナダ100が3日連続でこちらも最更新し てるのでやっぱりそのナスタ100という のはその中でも1番強いと言いますか好調 な銘柄うんえっとNビディアとかああいっ た有料銘柄が多いんですけどそういう ところはもう既に3日連続で最高値を更新 する状況で非常に勢いありますともう絶 好調ですねま絶好調ですうんねやっぱり 金利も低下しているんで余計なんですがで FOMCですけれども簡単におさいして いきますと12月FMC生面文あんまり 変化なかったんじゃないかという風に

見えるんですがフートガイダンスのところ にエにんおきに追加しました日本語でなん ていう風に表現するかというとうんあると するならばでこれ何かっていうと追加的な 引きしめが必要であるとするならばって いう意味なんですねていうことであのもう 追加利上げの可能性がかなり交代したと いうことが分かりますへえあそこのなんか 文章たった1つのエニーでこれだけ文章の 表現の仕方が変わるわけですねはいで皆 さんがやっぱり注目されたのが経済金利 見通しセプとも言われますがここですね 2024年末までに3回の利下げをしたと いう示唆したということになります前回 5.15でしたが今回4.625という ことでこれは3回の利下げということです がそれに合わせてインフレ見通しもえ 2023年から2025年まで全て加法 修正したということで利下げ見通しと整合 性を取ったように見えますで私が1番 面白いと思ったのはえ利下げ3回の利下げ も去ることながら2024年の成長率はい 知って1.4なんですよねで多少加法修正 されました前回1.5だったんででも潜在 成長率が2%と考えたらそれなりに健聴 ですよねうんうんそれでも利下げをする いうことですそうですよねそこまで悪く なってない中でってことで失業率なんか ほとんど変えませんでしたよねうんなんで なんですかねおそらくソフトランディング へのある意味決意表明でもあるかなと思い ますうんもうこの辺から始めますよって いう宣言ですねはい宣言ですね私はその ように捉え ちょっとこれぐらいだったらまだ続けても いいような気もそれ大きでもいいじゃない かって話なんですが出用率も変えてないの にインフレ率の加法修正するということで もうじゃあ3回利下げてかなりボーナス ですよねだからアメリカ株上がったわけ ですなるほどでえパウェル議長の記者会見 を振り返りますと覚えてますか12月1日 彼は利下げの議論は層って言ったんですよ うん180°転換しましたよねえネクスト クエションって言い方してたんですけど次 の問っていうのは現状の引き締めよりの 政策の縮小開始つまり利下げがいつ適切と なるかとかはいあとその政策金利が 引き締めサイクルのピークに達したかその 近辺にあると考えるまやっぱりもう利上げ しません幕を下ろしましたうんあとはその ここも面白かったんですけどインフレ率の 目標値って2%ですよねじゃあ2%に到達 するまで利下げをしないのかというと待っ ていては遅すぎるって言ったんですようん

ということでやっぱり2%行く前に利下げ しますよっていうお話ですなるほどうん今 まで結構2%っってのが重大に意味あり ましたもんねインフレ率2%っていうのは あのやっぱりそれなの意味がありましてえ インフレ率導入した2%を導入した後 2019年7月の利下げはやっぱり1.8 でしたとただ一応7月の段階で2%に行か なくても利下げするよ的なメッセージを 送ってたんですけどここで確認が取れた形 なるほどはいでまリセッション入りやそう いう状況になれば確かに政策判断に重く のしかかるつまり利下げってことですよね まちょっと量的締めペースの変更ちょっと 今日はあまりあのここ説明しませんけど 量的引き締めのペース変更は協議してない とは言われていますがマーケットではえ 来年の第2試半期頃過剰流動性が上がって いく可能性があるのでおそらく量的締め ペースも今後変更されるだろうとされてい ますうんというわけでマーケットは波発戦 回ということで大喜びで上昇してるわけ ですよねただその背景にはどういったこと があるかっていうことですよねどうして そのハト派に急旋回したのかっていうこと ですよねうんなぜかと言いますと1つ理由 が考えられるのは実質金利の上昇です実質 金利で上昇すると引き締め効果を与えると されているんですがえっとFF金利 マイナスCPIの前年費で実質金利を見て みると単純化して見てみると足元の水準 っていうのは2.4なんですね2.4の プラスということでこれだけ引き締めさの 方向に行くってことなんですけれどもこ れってえ2009年にえリーマンショック の後CPIが前年費マイナスにつ前の水準 で考えた時に2007年以来のうん水準に なってくるんですよねだから割とやっぱり 引き締め効果高いですねということが 分かりますでなでかなぜかと言うと やっぱりインフレが下がってくるんでFF 金利マイナCPI全ってなるとその分さ 差し引きした分が実質金利が大きくな るってことなんでま景気押し下げというの が意識されるということになりますで実際 にえイレン財務長官もFOMCが行われて の結果を発表する13日に実質金利が上昇 して金融関係を引き締めるっていう風に 発言してたんですがこの用人発言も注目 ですなぜかと言うとバイデン政権がもしか するとうん利下げの地ならしをしてほしい というようなメッセージを送った可能性が あるわけですよねうん大統領戦を前にって ことですかその通りですはい利下げを正当 化するような発言がここに来て集中してい

ますもうほんと極めつけがイレ財務長官 でんFMCの結果発表の朝ですよわざわざ CNBCという番組のインタビューに答え てインフレ率が低下して金利が行く分 下がるのはある意味当然のことうんま 利下げしても当然だよねっていう メッセージを送ったわけですよねあかさ ですねうんうんうんうんうんでさらに インフレ目標2%達成にかなり近づいて いるまだから金利が下がるんだからあすい ませんインフレが下がるんだからじゃあ 金利もね下げていいよねっていうことです よねうんうんで15日ですねブレイナード NEC委員長彼女はあの前のFRB副議長 でもありますでクリントン政権でも近くて て民主党政権と非常に関係が深い方なん ですがえアメリカ経済は実に良好な バランスが取れた状態になりつつある つまり物化ばっかり気にしなくてもいい ですよってことですよねでリスインフレの 進行インフレドカは続くだろうまだから 利下げオッケーじゃないっていう メッセージうんあとシゴ錬金総裁なんです が彼はえオバマ政権でCEAの委員長でと いうわけでやはり彼も民主党政権に非常に 近い人物です彼自身も12月15日 はっきりとフェドは焦点を物価から雇用へ 移すべきうと名言してたんですねはいこの 後でその利下げは第1試期に行わないよ みたいなメッセージを送ってるんですが やっぱりフドが物価から雇用に注力し始め てる調査とも言えますしなおかつそれが バイデン政権の意行でもあるとうん なるほど が組みますさっきのそのフェドウォッチ じゃないですけ参加者のそのあの見通しで 見ると失業率とかその雇用に関してみると 逆に利下げできないような状況あんまり そんなにねそれについてはまたあまた 後ほど礼ええああるんですでですねなぜ バイデン政権が今利下げの地ならしを フェドに求めているのかま単純に言います とバイデン政権の支持率低下しています 一部の世論調査では過最低を更新している 状況な上にあどこも大変ですねどこも大変 ですはいどこかの国もそうですねいやどこ かの国もそうですけど大変ですねはいでえ 2024年の大統領戦を控えて共和党の 大統領候補トップランナーといえば トランプさんですよねバイデンさんと トランプさんの支持率とその格差を見て みるとえ月末ベースでこちらを示ししてる んですが11月になって急にトランプさん の指示率が上がっていますも追いつかなく なる可能性があるちょっとでもね47と

44なでまそんなにそのなんて言うんです かねこれでも勝負が決まったわけでは もちろんないんですけどうんこ出だし大事 じゃないですか大事ですねここ抑えとこ ないと再広がる可能性もあるからあのなの でなんだかんだやっぱりアメリカ経済が こけてしまうと原職の大統領が敗北する ケースというのがなるほど認められるので 今のうちに経済を支えたいとうんいうこと が考えられるわけですうんはいでお待ち かねの出現率ですがはいあの質業法律と 大統領選挙の関係は非常に強いものがあり ますうんうんで失業率がアメリカ大統領戦 の年の1月から10月まであ10月かと いうとえ10月分の雇用統計が11月に 寝るんでうんうんうんうんでそういうこと なんでえ10月までにしてるんですけどあ なるほど大統領戦前までてことですねの 直前までてことですえそれまでに失業率が 1月から0.5ポイント上昇すると必ず 原職と与党が敗北していますほお1960 年のアゼンハワーもそうですし1980年 のカーターもそうですし1992年 ブッシュパパブッシュですね2008年の ブッシュ大統領もそうだし2020年の トランプ大統領もまさにその通りという ことでうんえ今のところ出用率3.7で 低いですがですよね以前紹介したサーム ルールというもので うん0.33たで0.5ポイントまで開く と景気交代入りの不になるって言われて ますがそうなってくると失業率ってさらに 上昇する可能性が出てくるじゃないですか その辺ももしかしたら意識してるのかなと いう風に思われますあのこの失業率と 大統領戦の関係ってかなり密接だと言われ ているのでアメリカ人で特に大統領線オタ の方は知らない人はいないと思います なるほど にいるとやっぱなかなか分からないですよ ねあんまり考えたことなかったですねそう ですねはいということでこの辺りがかなり 意識されているためにうんうんまフェドは 元々独立期間とは言われますがもしかし たら忖度をしたのかなという気がしてい ますでそもそもなぜ政治に配慮してるの かっていう妄想が働くかもうあえて妄想と 言いますけれどもはい振り返ればえ 2021年の11月何があったかというと うんパウエル議長がえ再指名をされる タイミングでインフレは一時的っていうの を転換しましたよねうんあれはパパウエル さんが再指名されたいのであればバイデン 大統領の一向を組みとってそういった方向 転換をする必要があったというようなま

思いが浮かびますよねなるほど確かに当時 ちょっとインフレに着手するのが遅すぎた んじゃないかって声ありましたもんねうん そうそうそうなんですねあの転換というの がやはり再使命を受けた転換であるという ことでやはり政治的なうん力もしくは政治 に忖度したのではということが言えるのが 1つでもう1つは2019年の7月9月 11月の3回の予防的利下げですあの時 景気交代りもしてなかったんですが 思い出されるのがトランプ大統領当時の 大統領からの利下げ圧ですよね Twitter方でもなんかパウルさんに かなり攻撃されてましたけど結局あの後3 回利下げをしていましたとで振り返れば 2019年当然ながら大統領戦の前ですよ ねんなるほどそこで予防的に下げという 事実を作ってしまった実績を作ってしまっ てるわけですから逆にその民主党政権でね そういった予防的下げできるんじゃない のってなんでやらないのやらないろていう ことまやったじゃんていうことですよね ありますよねだそういったところが考え られるためにマーケットも先読みしてるの かなという風に考えられますうんはあ実際 にじゃあそのCPIその物化どうなって いくのかということはいで今後のリスクな んですけれどもやはりその今アメリカの 個人消費についても懸念材料はあるんです が中東の性格的リスクも注意が必要です 実際に今あの風派のね船舶への攻撃があり まして後悔がね大変なことになっています けれどもまそれで原油先物も74$まで 上昇していますがややっぱり原油価格が 上昇すると何が起こるかというともう物価 落ち着いたやんええやんて思ってたのが うんもしかしてまた加速するかもしれない うんで11月のCPIって言いますと前年 費3.1で2021年3月以来の低い伸び でしたとで内訳前年費の内訳を見ますと やっぱりエネルギーが0.4押し下げて ましたと食品とその他はやっぱり上昇要因 であるのでここがこけるとまたCPI加速 しますよねてことになりますうんうんうん はいなるほどエネルギーの分がはい確して しまうのでなるほどはいでもう1つ やっぱり氷売上げたか11月の氷売上たか 前月日で0.1%マイナスの予想が0.3 プラスでしたがやっぱりあの全米ガソリン 氷価格ガソリン価格が下がってたことが ポイントであの時ガソリン価格はえ前月費 で6.8下落してたんですねで氷売り上高 のチャート右側にを示ししてますけれども やっぱりこの赤い枠ガソリンの部分が マイナスに行ってくれた方が伸びやすいと

で今回もガソリンがマイナスに行ってくれ たんで0.3%のプラスになってることが わかるのでやっぱり消費も打撃を与えると ガソリン安いぜ買い物行こうみたいなこと ですかある意味あの負担が減りますよね うんある意味ガソリンが税金みたいなもん ですかガソリン分に回してたお金を買い物 に回せることかなるほどなるほどそうこと ですねなると結構な要因ですよねなので やっぱり原油高は怖いなという話なんです よだからこそということなんですがあ次 その次だっ次ですすいませんその次です えっと中東の性格的リスクに注意のところ なんですけどやっっぱり怖いのうんのが 1970年代の2の舞だというところで 結局その12月FOMCであのカハに転換 したんですがやっぱりダドリー全 ニューヨーク錬金総裁などははいあの今回 のその方向転換を見てこれかなりの大爆 だって言ってるんですよなんでかって言い ますと11月のCPIって確かに下がった んですがフドが注目する住宅を除いたコア サービスは前年同月費4.1%これ過去2 ヶ月連続で上昇してるんですよねうんだ から結構コアサービス大丈夫かっていう 心配がある中でインフレ率低下してるから 利下げ3回するよっていう示唆を与えてる わけですなのだからなのでちょっと大爆地 っていうような解釈をされるわけですね あともう1つちょっと気になるのが 1970年代から80年代の高インフレ機 インフレが更新した時っていうのはうん 1973年第1次石油機器っていうのが あってそっから石油が上がったせいで CPI伸びて一旦戻るわけですよねする うんわけですしかし第2次の石油危機が 起こりましてえ79年かなそれでまた CPI上がりますよねつまり原油に連れて 加速したわけですようんうん今その 1970年代から80年代と前年費の伸び がほぼ同じような動き方してるんで うんうんその動き方してみると実際にま インフレドンがしてるじゃないですかその 後ちょっとこうフェドの緩和策だったり 正置によってもしくはその正置資産あリサ 資産によって金利が下がってしまうとん松 さんがおっしゃったみたいにちょっと景 刺激的になってうんあでさらにまた インフレが上向くリスクっていうのは出て くるかなというところで注意が必要ですね とうんこれ大爆地って書いてあるじゃです かま僕爆好きですけど爆で負けた場合どう なるんですか爆で負けるとインフレ最加速 でスタグフレーションとかそういうことに なってしまうんでうんうんうんなるほど景

は交代してるけど景が交代してでもイフ 上がって上がってくっていうのがもう最悪 のシナリ最悪のシナリオで勝った場合はた 場合はあ良かったねインフレ再加速し なかったじゃないかソフトランディングだ ねてマーケットも思うとはい上昇のまま それの爆ってことですそうですね反応し ますやはりギャンへえと思ってどういう 結果なのかなとはいそうその結果を見てお 楽しみいったんですがというわけで アメリカが今何やってるかというと シェール革命のおかげで原油の準輸出国に なっていますとここが全然違うんですよね 70年代か80年代中東にやっぱり石油 依存してたんでそこが大きく違うのでうん うん歴史は繰り返さないっていう見方も ありますで実際にあのアメリカの原油生産 量拡大中で今年秋には2019年につけた 過去最高の日量130万バレルに並んでる んですよねおそらくこれからまた伸びて いく可能性があるでしょうもちろん重要 次第ですがであとやっぱり石油製品の輸出 量ここも右肩上がりなってきてるんでで 中東情勢の不安定かもあるでアメリカが 頑張って輸出してるわけですなるほど なるほどな価格を抑えようということです うんから大地ても勝てるんじゃないかって ジャッジをしてる人もいるんでしょねはい あうんただそのま知生学もそうですし アメリカ自身のそのま選挙っていうこう いろんな要因がこう複雑に絡み合うので 来年はもうますます見通せない状況ですよ ね確かはいでやはり知性学的リスク あんまりこういうことを考えたくはないの ですがイベント前に発生することも考え られるので気が抜けない位になると思い ますちなみにこの番組にコメンテーターで 出てくださってる松園克さんが本人だと 思うんですけどあのYouTubeの コメント欄に3月5日がスーパーチューズ でそうですねという風にコメントいただい てますそうありがとうございますあの1月 からあのアオのねうん党員集会が今日和党 がから始まるんですけどはいま本戦は11 月だとしてもちょっともう来年すぐに早々 に動き出すからちょっとウォッチが必要 っていうことをそうですねああそこ結構 大事なんだうんですねいやあ 難しい休む間もなくていう感じですね休な そして番組も1月3日からですからそうな んですよそこなんですよありがたいことに 激動のタイミングで始まりましたねこの組 まいいことまね本当ですねすごいですねえ 以上マーケットトピックお届けしまし たムームー証券からのお知らせです投資家

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入りましたよねもうちょっとゆっくり行く のかなと思ったらあの12月7日のね上田 日銀総裁のチャレンジング発言ですよね 年末から来年にかけてチャレンジングに なるという発言によって一気にはい 140円1円をね割り込んで140円の 95戦7月末以来の水準まで下落しました よねあああれからキュっとまた戻して12 月FOMCでまた142円台に下落してと いうことでえ日銀金融政策決定会合それで どうなるかなと思ったら145近くまで 戻すとうんうん結構ね乱攻してくれたなと いうところですねチャレンジングなして ことですもんねあの結果からするとその 発言は別に取り消してないですけどうん ないんだなぐらいそうですねもう マーケットが思ってたチャレンジングと ちょっと違ったなっていう口癖なのかなな 裁のチャレンジまだ子供チャレンジの方が いいんじゃないです気がしなくもないです けどもあすいません141円割り込んだの はえ14日ですね礼しましたうんはいと いうことでえ非常に乱攻してたんですが銀 も振り返ってみますとさっくりえ振り返る と生命分でフォワードガイダンスを維持し てまして粘り強く金融緩を継続していく うん義の上昇を伴う形で2%の物価安定の 目標持続的安定的に実現するとうん必要が あれば躊躇なく追加的な金融感を講じると 変わらないですね見事にこの3本揃いうん うんとはいえあんだけ頭も良くて日銀総裁 になられた方があそこではいあのは浮いた ワードを意図なく言うわけないですよね そのこと言葉ですねちょっとどういう会見 内容だったかも振り返っていきます うんうんチャレンジングになるとの意図と 聞かれてましたね質問でお答えがえ総裁に なって2年目にかかることで一段と気を 引き締めていくというつもりの発言だった とはい仕事頑張るっていう意味だったって ことですよご自身にとってのチャレンジン ググってことなんですそうですねま決意 表明でもありあと金融を引き締めるのでは なく気を引き締めるとうんうんいうこと ですよねなるほどという話になったわけ ですがあただまその賃金上昇伴った物価 上昇の実現の角度は少しずつ高まってると いうことでマイナス金利解除へ向けた道は まだ残してるわけですよねま見極めが必要 ということで距離感はまだ分かりませんが 方向はそこで変わらずということですで気 になるのがFRBって本当に来年3月 利下げするかどうかは別としてうんね3回 の利下げしさをやってきてるわけですから いつ利下げするのかってことで気になり

ますけどFRBの政策を見ながら焦って 制作は変更するのは不適切と話してます から仮に3月あのやりそうだなっていう ことで慌てて今その物価がそれなりに上昇 してないにもか賃金が上昇してないにも 関わらずえマイナス金利解除に踏み切る ことはないっていうご説明をされたわけ ですよねあとここが結構強烈でしたねあの 1月会合までその確認できる情報が少ない データが少ないうんそれまで出てこないっ てことですよねはいということなんで来月 あげますよっていうことをいきなり言う 可能性はあまりないこれちょっと解釈の 仕方もあってう今まで日銀って政策の変更 する時に予告してたけどしますかっていう 質問でもあったんでそういう意味では来月 あげますよってことをいきなり言う可能性 はない予告をしないともあそういうことか なるほど大月あげないよっていうことでも ないってことそうてことですよね予告し ませんよだけ予告しませんよってことかも しれないしうんうんでも本当に利上げし ませんよっていうことかもしれないし やはりあのIQがね150以上という噂の 上田総さやだけに非常に難しい表現をされ ですけど予告するタイプかなと思いますよ このチャレンジングうんいや予告ね チャレンジングだそう思ったんですけどね はいうんでちなみにその3月決済の影響を 避けようとする意図があるんでかていう話 をしても今のところそういう議論は出てい ませんよっていう風に流されましたうんで なおかつでも制作変更でサプライズは必ず しも避けられないってまたおっしゃってる んであらゆるところにヘッジをかけて いらっしゃるように見えますそううんなの でね本当にどうなるかですけれども ちょっとここではいスケジュール確認して いきましょう来年のはい日銀金融政策決定 開放のスケジュールなんですが仮にFRB の制作FOMCを意識しているのであれば うんうんFOMCを見てから制作動くか なってなると6月とかなんですよ6月早く て6月なんでこの太地のところが YouTubeご覧の方そ6月9月12月 がFOMCの後に日銀の金融政策決定介護 があるっていう月なんですよねそれ以外は 全前か7月はなんか同じタイミングという 逆に日間がなんか制作変更してもその後 FMCがなんかやってきちゃうとせっかく やった意味がなくなっちゃうみたいな ところがあるってことですかまそうですね ただ今回例えばドル円で言いますと マイナス金利解除の方向では間違いないの でそうするとドル円下落円高方向ですよね

でフドが利下げをするわけですからそれは 円高方向うんそうですよねで同じ方向と いうことにはなりますねだから加速がつく かつかないかで加速はあまりつけたくない んですかそそうこれがも ですうんずっとでも急激の変化がとかって 言うてますよねうんてなると読み解くと この太地のところが大事になってくるん ですかねただうん一応マーケットの予想は 2024年来年の1から3月と予想してる のが36で4から6が43ね神半期まで にっていうのが8割なんですよねな マーケットの予想ではで日系新聞はえ日金 の金融政策決定介護の後にま賃上げを重視 して瞬と見てから はいじつ1月か4月3月はないっていう見 方なんですよねなるほどえなぜなのか やっぱりあの決算が発表されますよねうん ああ決算決算の時期になってくるんでその 決算のことを考えたら影響を与えたくな いっていうのが1つま見通しなんか出てき ますしねうんそういうのが1つありますが 正極の影響もあるのかなとは考えられます なんかありそうですよねこれはもう僕は もう何の情報もないですけどうん例えば 年明けで変わってたらうんまた打つても 変わりますよねそうなんですよ一応ですね 今回のその政治式問題で言いますと いわゆる安倍派の方々が徹されたという ことでマーケットのまコンセンサスとして はアベのミクスを作ったま安倍元首相のま 一般の方がいなくなるということは レガシーを排除しても大丈夫だということ でマイナスキで解除はイージーになる容易 になるっていう方がうんだたですがそうと も言えないなと私は思っていますうんなん でですかあの今のところその安倍派だけ だっていう話和会だけだって話があったん ですけどあの東京地検特捜部まさに日銀の 金融政策決定介護の時に2回派の事務所も ま強制捜査が入ったということで自民党 全体の問題になるリスクというのが0とは 言えないうんうんままかなりリスクは低い と思いますがそのリスクは低いかなとで もう1つ岸田賞と自民党のシ名でもしかし たら岸田さんがっことももちろんあります よねでそうなるとひさがもしおやめになる んであればやっぱり3月の予算は成立させ てからて考えたら3月の金融政策決定会合 ではマイナス金利解除できないんじゃない のっていう風な思惑が働きますよねあと その岸田さん自身があの首相のままで いらっしゃったとしても4月の補欠選挙が あるんですよね10ぐらい出てくるんで そこでもし敗北する可能性があると考えた

に うん悩ましいなるほどだからま対人したと してもうん解除しないししづらいなという しづらいしどっちも道しづらいてことです ね3月4月って結構その作政策変更の時期 としては厳しいなという印象がありますま もちろんそのねあの日銀も独立期間です から絶対ないとは言いきれませんが スケジュールに的にはちょっと難しいよう に見えるなとうんそだこそ1月っていう人 そうですよね1月なんだでも1月もねあの 上田さんがおっしゃったようにうんうん 情報が少ない春島やっぱりどうなるか わからないうんわかないからま1月は避け たそうですよねうんでもなんか昔マイナス 金利導入した時って2月の挟でしたっけ あのああなんか結構年早い時期ありました よねのでちょっとまま状況が全然違うから わからないですけどえそそうなんですよ 状況がちょっと違うのでそのいつやるかと いう時期ではなくて環境が問題ということ ですねであの吉村さんずっとおっしゃって ましたよねチャレンジンググってどういう 意味なのていうところでで私が気になって いるのが今回その新道経済財政省日銀金融 政策決定会合に出席されましたとで過去3 回に経済省が出席した日銀金融政策決定 介護を振り返りますと2003年4月の 竹中さん2012年10月の前原さんこの 時民主党政権でしたね2013年4月の さんはいはいはいはいで制作変更してたん ですあああじゃ今回もえっと新藤さんが 参加した参加したんですよねであの予定が 空いてたから参加したんですよなんて インタビューで話してましたけどそんな わけないと思うじゃないですかうんそう ですよねだって他のねうんいや福あの副 大臣はいらっしゃいますよでも経済省が いらっしゃるってことかなり稀なので過去 だっ3回しかないんですよ年末の挨拶とか じゃないんですかこれからよろしくって 言ってそっかそっかだ1考えられのは田政 してますよねがということででも岸田政の 柱って資増計画でその1つが新のスタート ですよね来年からということでその時期に マイナス金利を解除させて株安になると 困るのかなということが1つ考えられます よねはいはいはいはいはいはいカスになっ ちゃったら柱の1つの効果がうんうんうん うん発揮できない発揮できないということ けちゃうみたいな感じになっちゃうあ スタートからどんどん下がってなんか話 違うじゃないのてなとさに率ってくるじゃ ないですかもしかするとですよまそういう リスクが考えられるっていうのがあります

ねてことはうんそのちょっと変えてくれ チャレンジングの意味をみたいなとこで もしかしたらそういうことも考えられます しま想像ですよねこれでも想像ですよ あくまで想像妄想ですね妄想ですけどあと やっぱりドル円があんまり円高になっても というところがあってその円高になって しまうとやっぱり株安に繋がりやすいうん というところもありますよねうんもしかし たら意識されたのかなという風に考えて しまいました例えば今こう表になってる じゃないですかあの2003年4月武中 大臣来られたみたいなことになった時に 10年後ぐらいにここにはいなんて書き ます今回大臣が今回そうですね2023年 12月え無風ですかね無風あ無風無風あ 制作対応無風をなるほどそうですよねて ことなんですかねうんこの今回ね大臣が 出席されて政策変更ないっていうのは 珍しいのでやはりその政権としての メッセージを伝えに行ったようには見え ますよね打ち消したのかなこれも想像です けど政策変更あったけども大臣言って無風 にするていうことねも考えられますけれど もやっぱりこう正極が当ててる状況なので はいま無駄総裁は政府と密接な連絡を取り つつ適切な金融政策でまそういうことなか もしれまんけどあ独立のねうんうんんです けど難しいですね難しいですねじゃ ちょっと足元のその為替の注目点だっけ 最後伺いましょうかどういったところ ポイントとして見ておけばいいのかという ことですねはい基本的にドル円ダブル トップ形成して下方向に見えますという ところでえあと今直近でもですね1目近郊 表の転換線うんのところでえ綺麗にま ちょうど抑えられてる感じですねローソの 実態部分が抑えられてるのでやっぱり ちょっと下方向に見えるのと今後この 200日移動平均線ですねはいここがを 割り込んでたんですけどここがさらにえ 割り込むだけじゃなくて下抜けて抵抗性に なるかどうかっていうところ今後注目して いきたいと思っていますここ200日移動 平均線抜けちゃいますと142円の50線 あたりですかねここ抜けちゃいますとえ 11月高値と1月安値の半年押しの139 Nの56戦だったりですとか11月高値と え1月休の61.8%押しの136の64 戦っていうところが意識されてくるので はいはいとりあえずこの200日移動平均 線を下抜けるか維持できるかここがドル円 の別れ道という風に考えられますうんはい ここまでUSマーケットプレスお届けし ましたムームー証券からのお知らせです

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